1. なりふり構わず家計を支えるラジオ
  2. やっててよかったメルマガ(..
やっててよかったメルマガ(リスト)
2026-10-04 15:45

やっててよかったメルマガ(リスト)

Kon
Kon
Host
Zoom無料個人面談希望はこちら
https://rondo.kontomo.workers.dev/booking?from=voice

3日間連続無料ChatGPTデスクトップアプリ講座アーカイブ申し込みはこちら
https://kontomo-lp.pages.dev/0928/?s=audio

Substack購読はこちら
https://nmo22.substack.com/subscribe

「書きたい」を口コミに|選んで答えるだけで、お客様の言葉から口コミの下書きができるツールをAIで作る60分
・日時:2026年10月5日(月)〜
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:みゆさん( https://x.com/MiyuM2e )
・申込:https://kuchikomi-ai-tool.peatix.com/

【月額ぜんぶ公開】AIを毎日使い倒している私の「AI代」節約術
・日時:2026年10月5日(月)〜
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:ガクシさん( https://x.com/gakushiai )
・申込:https://ai-cost-setsuyaku.peatix.com/

聞くだけから、任せるへ|Claude Code実践セミナー 〜プログラミング不要、AIに"作業"を任せる60分〜
・日時:2026年10月7日(水)〜
・会場:Zoomウェビナー
・参加費:無料
・講師:ウミノさん( https://x.com/umino_chibi )
・申込:https://claude-code-seminar.peatix.com/


====

【【100部突破!】蓄音—スマホ10分・無料ではじめる「聞かれなくていい」音声配信の教科書】
https://brain-market.com/u/kon39000/a/bzkjNxYjMgoTZsNWa0JXY

【こんともツールパック】

▶ 【手軽に始める】Codexを使った文章生成・画像生成・自動化プロンプト詰め合わせ

・価格:500円(今が最安値・今後値上げ予定) ・内容:CodexでBrainの本文・サムネ・図解を下書きするキット

▼ 購入はこちら https://brain-market.com/u/kon39000/a/b1kTOzUjMgoTZsNWa0JXY

※「7日間ロードマップ」教材をお持ちの方は、特典として同梱済みです。重複購入にご注意ください。

====

【コミュニティ】

▼ AIコンテンツラボ 90日で自分の商品をつくってゼロイチ達成 https://ai-contents-labo.com

====

【明鏡(PR)|3ステップ特典つき】

イケハヤさんのマーケティング教材です。 わたしの紹介リンク経由で購入すると、3つの特典をお渡ししています。

▼ 明鏡の購入はこちら https://brain-market.com/u/ikehaya/a/bzMjMyMjMgoTZsNWa0JXY?from=bYDM5EzNgojclNXd

▼ 特典の受け取りはこちら https://nmo1.com/p/r/hwHiKv7B

====

【書籍】

『フリーランス1年生ですが、AIで月収10万円アップする方法を教えてください!』 https://amzn.to/4v2HVUA
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5fd9a8143147b7f1382167e2

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

デジタル商品は、販売プラットフォームに置くだけでは見つけてもらいにくく、SNSから自分で見込み客を連れてくる必要があると話します。Xなどのフォロワーは広く届く一方、商品への関心度を絞りにくいため、メルマガや公式LINEに無料特典を付けて登録してもらう「リストマーケティング」が有効だと説明します。登録後に無料講座やステップメールで関係を築けば、同じ500円の商品でも購入につながりやすくなります。数年かけて集めたリストは、NFTからAIへ発信ジャンルが変わっても届けられる資産であり、最近はSubstackの反応もよいと語ります。

メルマガを続けてきてよかった理由
みなさんこんにちは、なりふり構わず家計にせ。 家計を支えるラジオへようこそ。
家計に支えられるラジオだったらヤバいですね。 このラジオはAIがフル活用して、家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 はい、今日土曜日、休みをいただきまして、家族が休んでいたんですけど、
冷たいったらだいぶ楽になりましたね。相当来ていたみたいです。 私の顔がガッチガチだったらしいです。
そんなこともありながら、私、収録をしているんですけど、 今日かな、昨日だったかな、
池平さんの放送でリストマーケティングの話をされていたんですね。
私もリストマーケティングについては、今年の3月に流量ノートを出して、 私の紹介リンク経由で名教に入っていただいた方に対して、
見れるようにしているんです。無料のリンクを送れるようにしているんですけど、 サイトを作ってそこで見られるようにしているんですが、
私がフリーランスを始めて5、6年ぐらい経っている中で、本当にいろいろあったんですけど、
今、確信を持って本当にやってきてよかったことを言うとしたら、やっぱりメルマガなんですよね。
サブスタッフでもいいんですけど、メルマガをやってきたことがこんなに心強いのか。
もっと言うと、私の場合はPTipsとメルマガかな。これをやってきたことが、音声配信とかもそうなんですけど、
続けてきたこと、このリストをちゃんと獲得できてきたことが、こんなにアプリのことになって生きてくるのか、効いてくるのかということに対して、
今日はお話をしたいと思います。
販売プラットフォームだけでは見つからない
何か販売するとき、主にブレインかな、とか販売するときに、ブレインじゃなくてもですけど、商品を販売するときに、すぐに店頭で売れるかどうかって話なんですよ。
私、デジタル商品を販売しているので、ゆでみとか、あとブレインとか、ノート、有料ノートとか、そういったものがあると思うんですが、
そういうものを何の準備もなしに、SNSなどの発信、音声配信などによって購入されるかって言ったら、値段に限らず、そんな簡単じゃないんです。
500円でもブレインで売れないんですよ、マジで。
原理原則というところのお話をすると、そもそもブレインで購入するときとか、何でもいいんですけど、
皆さんが何か商品を購入するとき、どうしようかな、ブレインにしようか、ブレインで購入するとしたら、
ブレインで、さっき見たときに、ブレインって毎日見ます?毎日多分見ないと思うんですよね。
で、こんなの出てるなーなんて、教材見ようかなーっていうタイミングで見ないと思うんですよ。
例えばブレインがセールをやってるとか、そういったことがあったら、なんだなんだ、気になってたやつ見ようかなーと思って見るかもしれないけど、
プラットフォーム側でのホッカーセールとかそういったことは特にないですし、
ユーデミはそういったことがあるんですけど、
ブレインというサービスそのものに、何か見たいな買いたいなと思ってフラッと買いに行く感じって、
本屋さんみたいに買いに行くって、そうそうないと思うんですね。
どちらかというと、誰か自分の知っている方のメルマガとかLINEとかを登録していて、
今度新しくこれを出します。
どこかでそのお知らせを見た時、メルマガじゃなくてもSNSとかでもいいです。
そういったところを見て、ちょっと欲しいと思ってようやくブレインのページに到達するっていうところの方が多いんじゃないかと。
ユーデミは若干違うんですけど、でも同じことが言えて、
自分がノートを運用してたら毎日見に行くと思いますが、トップページまで行きます。
わざわざ読みに行きますっていうところなんですよ。
ユーデミはセール情報があるので、今ならもれなく特定の講座が1500円で見れます。
そんなキャンペーンを月に1,2回とかやっているので、
そういったタイミングで欲しかった講座があるなとか、
自分が最近知りたい講座がないかなと調べたりするのはあるかもしれない。
ユーデミならまだワンチャンあるかなと思うんですけど、
ノートにしてもブレインにしてもユーデミにしても、
どれくらいの量の詳細があるんだと、コンテンツが出ているんだって話になり、
ユーザーもそうなんですけど、個数、出ている件数もそうですし、
毎日のように数十件新作が出ているくらいの勢いなんですよ。
トップページに表示されるのってランキング上位のものですし、
カテゴリーごとで探してみて、カテゴリーごとに表示されるのはランキング上位のものなんですね。
ということは、まず変わらないとそこに表示されない。
新作で表示されるかもしれないけど、本当に毎回毎回バッて更新されるので、
あまり表示されないから見つかりづらいんです。
ユーデミでもそうだし、ノートでもそうなんです。
認知とかすでに読まれているとか、すでに買われている状況じゃないと、
プラットフォーム側で上位に出てこないんですよね。
見つけづらい、見つかりづらい状態。
じゃあどうしたらいいの?って考えた時に、
一つは、もう頑張って見つかりやすい状態にする。
他の要素を加えて見つかりやすい状態にする。
前だったらSEOとかかな、ノートでしたら、
SEOが強いので、検索した時にヒットするような形にする。
でもこれも時間かかるよね。
じゃあそしたらどうするかって、答えはただ一つで、自分で連れてくるんです。
自分でお客さんを連れてくるしかない。
SNSからリストへ見込み客を集める
自分でお客さんを連れてくる方法として、SNSって方法もある。
Xとかで拡散して、サブスタックとか、スレッツとか、インスタグラムとか、
あとYouTubeとかで拡散しようって。
その集客するっていうところが大事になってくるんですね。
そういったSNSって確かにフォロワー数が増えると、やっぱり届く人も多いんですけども、
どこまで自分の発信とか自分の商品とかに興味がある人がいるか、
っていうフィルタリングがちょっとかけづらいんですね。
でもやっぱりアカウントの人数が多い方が絶対いいです。
これが絶対いいと思う。
なぜかというと、多いと信頼につながってくるんで、それはいいと思う。
じゃあ3万人フォロワー数がいるっていう人、
ごめん、3万人じゃなくていいよ。
私が1.2万人一応Xするフォロワー数がいるんですけども、
じゃあその人たちに向けて、私がX投稿してどれくらい見られるかっていったら、
1日200ぐらいですよ、1投稿。
これね、だいぶやばいです。
200インプレッションですから、やばいでしょ。
私の運用がよろしくないってことが前提としてあるんですけど、
200人の人が見たから、それをどれくらいの人が次のリンクを見てくれるか、
リンクまで飛んでくれるかっていったらもっともっと減るわけですよ。
1.2万人から200人、なおかつ200人とは限らないですから、200回ですから。
しかもスッてクリックしたら、こんな文章あるんだなって言って離脱してる人の方が全然多いですからね。
ってことを考えたら、確率は低いですよね。そう考える。制約する確率は低くなる。
じゃあどうしたらいいかっていうと、もう一段階そこで挟む。
それがリストマーケティングなんです。
みんなだいたいメルマガ登録とか、公式LINEとかLINEオープンチャット、
サービスタック、購読などを登録のベースにすると思うんですけど、
これ何をやってるかっていうと、発信しているもの以外でプレゼントが欲しいとか、
例えば、昔だったらプロンプトとか、GPTとか、もうサービス終了になっちゃったけど、
お役立ちツールとか、動画講座とか、無料で受けられる、無料でもらえるプレゼントっていう特典とかを提供するんですよ。
でも、ただただXとかにそれをどうぞどうぞって渡すんじゃなくて、
それの一つの手ですけど、フォローしたら渡しますみたいな手もありますけども、
そうじゃなくて、このメルマガに登録したら自動的に送ります。
このLINEに登録してキーワードを入力してもらえば、自動的に届くような仕組みになります。
っていう方法があるんですね。
そうすることによって、まず大前提として、公式LINEもメルマガも、
自分のLINEのIDとか、自分のメールアドレスを渡しているわけですよ。
アイテムに対して。
渡して、それと引き換えに1個、ひと手間あることと、引き換えにプレゼントをもらっているわけです。
応募価格に応募しようとかあるじゃないですか。
ポイント貯めてとか、レシート貼ってとか。
あんな感じですよね。感覚としては。
そのひと手間分、やっぱり興味がある。
欲しいから買ってるとか登録してるわけですよね。
そういった通常のフォロワーさんの中で、興味が薄い人はそんなにめんどくさくてやらないんですよ。
そこまでやらないと思います。
でも興味がある人って、そこでやっぱり登録をして、
さらに登録をして、そのままメールマガジンとか公式LINEとかお知らせが来たり、
興味のある内容が来たら、その次の行動に移しやすくなるという形です。
なのでSNSでの無料情報、なんか気になるな、この人。
でもフォローするじゃないですか。
その後メールマガジンとか公式LINEとか、LINEオープンチャットとかがあるじゃないですか。
そこでプレゼント、自分の発信に関するプレゼントとか渡して、
興味がある人、いちなり興味がある人、そこで集めるんですよ。
でもこの時点ではまだ無料なんです。
メールアドレスとかひと手間、ワンタップとか公式LINEの友達登録とか、
そういった手間と引き換えにプレゼントを渡すというところです。
でもフォロワーさんと違うのは、興味の段階が一段階深いってことですね。
そういう人たちに商品をこんなの作ったんだよって紹介した方が、
制約率は高くなりますよねっていう、それだけの話なんですよ。
登録後の教育と購入までの流れ
だから池早さんってリストを取った方がいいっていう話をしているんですね。
このリストってただ取るだけじゃ、それもあんまり意味なくて、
意味はあるかもしれないけども、そこからやっぱりメールを送るとか、
単純接触効果ですよね。何回かステップメールを送るとか、
講座を5日間の無料メール講座とかやって、そこでメール講座を受講してもらって、
ある程度学びを得てもらう。これも無料です。
無料で学びを得てもらった上で、もうちょっとやりたいなって思ったタイミングで、
でもごめんなさい、これは有料なんです。
プレインで980円で売ってますとか、そういう流れで考えているわけです。
なので同じ500円の商品を販売するのでも、
要はナーチャリングって確かに呼ばれている、教育をするっていうところなんですけど、
同じ500円の商品でも、興味がある人をまず集めないと売れないよねって話なんです。
フォロワー数あんまり関係なく、興味があるんだったらみんな登録するんですよ。
フォロワー数は大事ですけど、どっちかっていうと、
その人の発信がちゃんと多くの人の目に留まるかどうかが大事なので、
Xで、自分はXのフォロワー数100人だよなって思ったとしたら、
Xでリストを獲得すると結構難しいじゃないですか。
Xを育てないといけない。それももちろん一つです。
それより、やっぱり私見ていて思うのは、
コミュニティで結構発言をしている人がこういう風にやろうと思います。
よかったら事前に登録できる案内があるので、こちらで登録してください。
みたいに案内した方が、よくコメントとか出している人がそういう風に案内した方が、
やっぱり分かりやすいし、目に届きやすい。
もともと参加している総数が少ない分、目に届きやすいんだろうなという風に感じています。
なるほどなと。
ちなみにコミュニティだけでも、そんなに売り上げってバッとは出ないので、
やっぱりちゃんと売るのであれば、ちゃんと販売数を増やすのであれば、
届けなきゃいけない。
ジャンルが変わっても強いメルマガリスト
そのリスト、要はメルマガというか、
フォロワー数以上にメルマガのリストがいたら、もうそっちの方がいいわけですよ。
価値としてはすごい高いわけです。
メルマガでリストを獲得する時って、特定をプレゼントしたりするんですよ。
そういった特定をプレゼントしているアカウントがあったら、
おのずとフォローはやっぱりするようになるので、
結果的にメルマガリストの方がめっちゃ多いんですよね。
っていう人が多分いると思うんですよね。
でもその人は地道に活動していると思うんです。
SNS外のところでもすごく見られるブログを作っているとか、
すごく普通に特営業とかしてメルマガ登録してもらうとか、
そういったことはされていると思います。
この地道なリスト集めっていうのが結局最終的に、
ジャンルが変わったとしてもやっぱり届けられるようになるので、
私もこのメルマガやって数年経ってますけど、
そこからNFTからAIとかに変わってますけど、
やっぱり新しく取得したり、古い人が抜けていったりすることもあるからだろうけど、
やっぱり強いですね、メルマガは。
最近だとサブスタックが強い。反応がいいです。
サブスタックはもうSNSと連携している。
SNS機能もあるから、ちゃんと見られつつ、
でも記事として読まれつつ、報道されつつっていう状態が続くので結構いいです。
そういうことがありましたので、
リストってすごい大事なんだよって、
こんな万年一時期、役員報酬1300円だった私が、
手取り1300円の女だった私が、
それでもいろんなスキルとか、いろんな繋がりとか、
人とのご縁とか、私が得られたもの、
お金がなくてもこれがあるとすごく安心するってことがたくさんあるけど、
そのうちの一つ、最近気づいて、やっぱりリストは強いっていうのと、
これに関してはめちゃめちゃ持ってたんだなっていう、
今さら、わりと今さらなんです。
めちゃめちゃあるんだなってことに気づけたので、
特典設計からリスト集めを始める
皆さんも私、全然リストとかない、
高読者とかないっていう方は、
まず高読者を増やすっていうところから始めると良いかと思います。
ブレインで特典設計の教科書っていうのを出してるんですけども、
そういうのも基本的にメールマガジンとかブレインとかを作るときに、
どうやって特典を作るかっていうところの教材となってるので、
一応ご紹介だけしておきますね、良かったら。
今のAIだったら、直接どういう特典作ったらいいとか、
どうやってリスト集めたらいいって聞いたら返ってきそうな気がするので、
そっちで試してみるのも良いかもしれません。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
2日の月曜日はお昼の12時からと、夜の1時半、2時半からセミナーがございますし、
水曜日、7日も12時からセミナーがございますので、こちらも要チェックでございます。
概要欄ご確認ください。
そして、いずれもアーカイブ配信しますので、ぜひお申し込みなさってください。
それでは、今日も一日頑張っていきましょう。
またねー。バイバイ。
15:45

コメント

スクロール