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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 はい、整体に行ってだいぶ体がスッキリしたこんともでございます。
そう、これだったんだなって。かなりガチガチだったようですね。はい、そんな私でございますが、
今日、というか今週10月はですね、かなり無料ウェビナーがございます。
ただね、19日の週かな、19日の週だけは私が集中講座をね、この後、明日ぐらいにはご案内できるかな、はい。
ちょっと集中講座をやる関係上、5日間連続の集中講座なので、なかなか無料ウェビナーの方ができなくて、そこはちょっとお休みさせていただきます。
だがしかし、多分今月だけで6回か7回ぐらいはやるはずなので、しかも割とですね、お乳な、なんか言い方が古いな、お乳なね、講師の方々。
もともと講師自体はされていたけども、あのACLの無料ウェビナーでは、で、やっていただくのは初めての方もね、たくさんいらっしゃるので、ぜひね、聞いていただければと思います。
今日は12時から、ミユさんによる、もう現役パソコン教室先生ですかね、ミユさんによる口コミツール、はい。
口コミツールの作り方ということで、これ多分お店やってる人とか、私もそうですけど、自分の商品とか作ってる人、口コミとかコメントとかアンケートとかめちゃめちゃありがたいんですよ。
これをどうやって作ってるのか、どういう風に使えるのか、どうしてそういうものを作るきっかけになったのかっていうところもね、伺えたらと思っております。
実践講座があるのと、夜にはおなじみの学士さんによる、現役会社員、バリバリの会社員で開発を進めまくって、お昼休みにショート動画の更新、更新、あれ?違うな。
お昼休みにショート動画じゃない、音声配信をとってそれを自動化させて、各媒体にアップさせるというね、とんでもない方がいるんですけども、
学士さんがぶっちゃけAIでどれぐらい月額課金しているかのリアルをお話ししますという、これ聞きたい。私だって他の人の課金知らないもん。
結構ね削れるところとかあるんじゃないかなというふうに思ってます。ぜひね、伺ってみましょう。で、本題なんですけども、こういった講師の関係を今回
AIコンテンツラボの有料会員の方に相談してみたんですよ。募集をかけてみたら結構こういうふうに集まってくれたんですね。ありがたいことに。
で、やっぱり今私無料ウェビナーサイトサービスを作っている、というかもうぶっちゃけ公開してるんですけど、ちょっと修正があるんでね、その辺をいろいろやってるような状態なんですが、
それを作って、やっぱこう有料会員の方、買い切り時代の時からのね、有料会員の方とかがやっぱ講師として登壇できる、初めての場所として登壇できる、そして実績を、その実績を引っ下げて
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また別のね、登壇とかあの自治体のイベントとか法人営業とかね、できるようになっていただけたらと思っているんですね。
という場所を整えつつ、今次にやろうと思っていることの話をしたいと思います。私がずいぶん悩んだんですけども、AIコンテンツラボにおいて、コミュニティにおいてどういうものが提供できるかな、どういう場所として提供したらいいんだろうって
思っていたところの、特定の一つとして挙げたのが、その講師という場、講師という場を提供するということでした。
それ以外にコミュニティって教材とかと違ってどんな意味があるんだろうって考えた時に、やっぱり
生きた教材って言ったらいいのかな、常に進化し続ける教材のイメージが強いなと思ったんです。そこで重要なのは参加者の皆さんなんですね。
参加者の皆さんが何をやっていて、どんなことをやっていて、何が進んでいってるのかっていうことを知ることがやっぱり大事なんだなってことを改めて感じました。
まあそんなお話です。コミュニティに入ろうかなって悩んでいる人は、その自分が参加しろですね、
あの伸びしろとかのしろ、参加しろがあるかどうか、自分もそこで一緒に何かを作り続けたりやり続けたいなって、ペースは人それぞれだけども、
やっていきたいなって思うんであれば、私はコミュニティ参加っていうのはすごくお勧めしてるんですね。
まあそんなお話をちょこっとしようかなと。というのは、結構ブレインを私も作ってたんですけど、ブレインとかノートとかも作っていて、なんか半年後とか数ヶ月後に、
あ、やっぱりこのブレイン作っといてよかったなって思うことが結構あるんですね。それは分からない時に、じゃあ何から始めたらいいの?もしよかったらこちらご利用くださいみたいな形で
どうせんがね、自分の中で汲めてるから、ああやっぱり作っておいたことは間違ってなかったと。まあどうせん設計の教科書みたいな形でね。
なんだっけどうせん設計?プレゼント、リードマグネットの教科書だったんですけど、この特典か、特典設計の教科書だというものをね、以前出した時に、
あ、やっぱりそういう特典があってリストって取るんだなっていうところに繋がったと思うし、まあリストがどれだけ重要かって話もね、
いろんなところで池早さんはじめとして、私もどこだっけな?記事かな?なんかで語ったと思うんですけども、
一言申し上げられたりするので、結城丸さんとかがね、サブスタッフで書いてましたね。私も引用させてもらったんですけど、そういうふうなこともございますと。
そういった知識は全然いろんなところで仕入れられるし、何なら無料でね、いろんな人が話してるので、
ああ、なるほどなって思いながらできるんですよ。それはすごく大事。ただ、同じようにやっている人がどうやって進めているのか、どこまで進めていて、
もっと大事なのはどうやって失敗したのか、何がダメだったのかってことを、そのデータがね、やっぱりあるのとないのじゃ全然違うんですね。
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で、私それちょっと最近AIコンテンツラボでできてないなって、ちょっと自分で反省したんですよ。
いろいろ試してるのにその辺の話全然できてないなって思って、ちょっと反省したの。
生きた教材って言い方をするのは、その人だけの発信だったら多分サブスクサービス、有料ノートのメンバーシップとかでこと足りるんですよ。
私もノートのメンバーシップとかサブスタッフの有料配信とかやってますけど、その人だけの情報だったらそれで十分なんですね。
でもコミュニティってそこに集まる人がいるわけじゃないですか。
名教だったらマーケティングを学びたいって、マーケティングってすごい広いですからね。
でも学びたいって人たちが来て、多分その目的って人それぞれなんですよ。
お店とかをもともと持っていたり、事業をもともと持っていたり。
でも多分共通しているのは、今後この仕事とかこの事業とかを続けていく、もしくはピボットですね。
変えていくためにも、自分が今までやってきたことをまたやめてゼロから始めるというより、どういうところにシフトしたほうがいいかとか、
その前にやれること、やってないことってあるんじゃないかとか、そういったことを知りたい。他社の視点で知りたいというところも多いと思うんです。
私の場合は同じ個人事業主の仲間が、他のところにつながってたりするんですけども、そこがまずいるんですよ、皆さん。
そこの人たちがいて、その仲間たちがどういう動きをして、何を活用してやっているのかっていう、その試行錯誤の展開とか過程が見られるわけです。
勉強としては、私はもともと事業、個人事業ですけど、小さなものですけど、やってるから他の人たちがやってることを、
そこに行けばマーケティングで試してみたことを全て、全てとは言わないけど知れるっていう、そこがやっぱり一番大きいんじゃないかと思います。
もう一つ、総理とかですね、9月にめちゃめちゃ紹介した総理とかは、あれももっと明確で、開発したもの、作ったもの、どこでつまずいてるかとかがわかる。
どちらかというと、もしかすると総理という、目中田さんというオーナーがいて、その人に聞きたいっていう人が多いかもしれないんですが、
実はあそこも見てみると、もうゼロベースでエンジニア経験とかない人が開発しまくって、もう試行錯誤した結果とかも出てるわけですね。
そうすると、やっぱその人たちが、今エンジニアの人と去年から始めた人とだと、その情報の差というか、フレッシュさが違うんですよ。
初心者時代だった自分が1年前にいるか10年前にいるかって全然差があるじゃないですか。
だからつまずくところとかもわかりやすいし、その辺も聞いたら教えてもらえるかと思います。
で、どんなものが作れるか。もしかすると人によっては、こんなものしか作れないのって、この程度しか自分のプランじゃできないのって思うかもしれないけども、
え、むしろこんなの作れるのすごいっていう状況も、1から10までレベルの段階として見ることもできるわけです。
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それも情報としてやっぱり欲しい。こういうツール欲しかったんだよなと思ってるのを、すでに他の人が開発してたらやり方も聞けるし、実際どんなものかも、もしかすると教えてもらえるかもしれない。
そんな風にね、自分がやりたい。何かしら目的があると思うので、コミュニティの中で。
その目的に沿ってやりたいっていうことを、いろんな人の情報を得ながら自分が吸収できる場。
なおかつ自分が学べる場として提供されていると、私自身は感じております。
もちろんコミュニティのあり方って、コミュニティって大きいものなので、町内会とかだったらまた別の意味になりますし、学校とか職場とかだとまた意味合いも変わってくるかと思います。
その上で、AIコンテンツラボの今後の流れとしては、実は前に有料配信かな、サブスタッフの方でお話ししているんですけども、
具体的なベネフィットはもちろんのこと、やっぱり私がいろいろ講座とかやるんですけど、無料講座とかよくやるんですが、やっぱり講座だけじゃ追いつかないところがすごくあるんです。
面談とかもやらせてもらっているんですけども、それも結局1対1で、すごく悔しいんですね。
私だけじゃこれよくないよなって、他の人の事例とか誰のことを教えたらいいんだろうみたいなことをやっぱり考えることがあるんですよ、私も。
なんかもったいないなって、もっといいことができるよなって思いながらね。
先日なんかも久々に、私結構わりと近くに引っ越したんですけども、メンバーさんの1人がね、そういえばこういうことやるようになりましたってことを話してくれて、
あれ、このワードってそういえば面談の時にも聞いたぞと思って、どうやって発信するのかなとか、そういうところもちょっと気になるようになってきたんですね。
結構そのコミュニティは、人が成長していくというか、いろんな人の相互関係が築けて、様子とか成長段階を見ることができるっていうところもそうなんですが、
何より繋がれるっていうことが多いんですよ。1つの目的、同じ目的を持った人同士で繋がれるって結構大きいと思っています。
AIコンテンツラボ自体もそういうふうにしていきたいっていうのはもちろんのこと。
今度、これも多分同じことなんですが、明日かな、どれぐらいに発表できるかな。
コミュニティ付きの、今回期間限定にしました。1ヶ月ほどかな、限定でコミュニティがついている集中講座をやることになりました。
目的はすごく簡単です、今回は。以前スキルを作ろうということで、講座をやらせてもらった無料講座をやったんですけども、その次です。
何か成果物を1個作ろう、AIで自分を楽にする便利ツールを作る、もしくはゲームとかそういったものでもいいので、
とにかく1つ作ってみるっていうところを目的とした集中講座をやります。
いつもだったら集中講座だけで終わるんですけども、今回はコミュニティをつけて、講座を5日間がっつりやった後に
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コミュニティの中で実際に作業会やってみよう、あとフィードバックやってみようっていうようなところで、
いろいろ企画して、最終的にこれ希望者によるんですけども、発表をしてもらおうかなと。自分が作ったもの、こんなの作りましたっていう。
発表を10分くらいからしてもらって、それは全部無料ウェビナーとして、イベントとして全体公開しようかなというふうに考えております。
という場を作ると、私の経験上、発表する場があると人はやるんですよ。期限が決まったり発表しなきゃいけない場があると人はやるんです。
私は知っています、それを。追想学ずっとやってたからね。目的がない、目標がない練習って結構しんどいんですよ。
文化祭で披露しますとか、定期演奏会で披露しますってなると、ああ、やんなきゃって。ここまでに演奏できるようにならなきゃっていうふうになるんで、今回はちょっと実験的な要素が9.5割ぐらいですが、
そんな形で実際に1つ、ツールを作ってみるっていうところを目的としてやろうと思います。
私はもちろん詳しいエンジニアさんとかではないので、ここのデプロイがとか詳しいことは言えません。ゼロベースで大丈夫です。
ただ、あれかな、3日間の講座は受けてもらう。デスクトップアプリとかはちゃんとインストールした状態で、
丁寧にまずゼロから1作れる状態まで持っていきます。
集中講座が終わった後のコミュニティの段階ではフィードバックとか改善修正とかをやっていくようにしますので、
ぜひご興味ある方はメルマガに登録してお待ちいただければと思います。
メルマガでも言う。サブスタックかな。サブスタックとかでも言う。
ぜひお待ちいただければと思っております。
一応先着で人数制限は取ろうと思ってますので、そちらも併せてお考えいただければと思っております。
値段とかも書いてありますので、ぜひぜひです。
それでは本日もお聞きくださりありがとうございました。
今日も1日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。