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何者でもなくても本は出せる話
2026-06-04 16:05

何者でもなくても本は出せる話

Kon
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【"本を出したい"を現実に変える!】AI×Kindle出版ロードマップ|冷え田やっこさん
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サマリー

本エピソードでは、漫画家の冷え田やっこさんのセミナー内容を元に、特別な経験や肩書きがなくてもKindle出版が可能であることを解説します。自身の育児経験を例に、人生のあらゆる経験がコンテンツになり得ることを強調し、AIツールや特典を活用することで、誰でも自身の経験を価値ある情報として発信できると伝えています。さらに、Kindle出版やBrain教材の作成に役立つ具体的なロードマップや特典についても紹介しています。

Kindle出版の可能性とヤッコさんのセミナー
皆さんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで皆さんおはようございます。本日はですね、これ水曜日に収録してるんですけども、冷えたヤッコさん、漫画家のヤッコさんのセミナーがあったんですよ。
今回ちょっと台風の影響もろもろいろいろあって、録画をしてもらってそれを配信するような形だったんですけども、
その中でね、Kindle本を出版しようというところから、でも自分には本を出版するなんて自分のなんか今までやってきたこととかで、本を出版するようなエピソードとか、なんか話せるような有益なことないしなって思っている方は、「なことないよ!」っていう話をヤッコさんがしてくれてるんですよ。
今回セミナーに参加してくださった方に、参加者特典として、あなたの人生のエピソードからKindle出版のネタ、どっちだったっけな、タネ。ネタだった気がするな。ネタを見つけ出す、そんなGPT図を作っていて配布していました。
実際にやってみて、いろいろ見つけた方もいらっしゃったし、デモンストレーションがその中であったので、やってみて、確かに出産の時のエピソードとかそうだよねとか言いながら、GPTからの質問に答えていきながらタイトルを作っていくっていうようなことをやっていたんですよ。
すごく良かったなって思っていて、ずっとそうなんですよ、みたいな。もう首もげるほど頷いていたんですね。私が好きなハーチューさんというブログ、ブロガーのハーチューさんの言葉で、人生全部コンテンツだという。
やっぱり自分が日々感じたことも、どんな支えのことでも全てコンテンツのタネになり得る。というかコンテンツなんですよね、そもそもが。自分がそれを音声で発信すれば音声配信になるし、つぶやいたらXの投稿、ポストというような形になるし、それをするかしないかは自分によるというか、選択次第なんですけども、全てがコンテンツになり得るよなってことを思うわけです。
そんな時に私が一番最初に出したKindle本の話から、何者でもなくても、自分で気づいていないだけで、今特にフォロワー数が10万人、50万人いるとかそういったことじゃなくても、コンテンツは出せるんだよ。商品は出せるんだよ。特にKindle本は出しやすいよって話を今日はしていきたいと思います。
自身のKindle出版体験と育児の苦労
で、私ね一番最初に出した商品ってKindleなんですよ。あの有料コンテンツはKindle本でした。で、Xと音声配信がその頃やり始めたぐらいかな。Xはその前から多分アカウントを作って、ノートもアカウントを作っていましたが、やっぱりなんか自分でものを作りたいと思ったんですよね。
で、当時その池早さんのメルマガでKindle出版攻略ラボみたいな形の期間限定のディスコードがあるから教材とともについてたオンラインサロンなんですけど、それに入ったら、なんかみんなめちゃめちゃKindle作ってて、あの1万5千字以上書くぞとかそういった話をしてるわけですよ。
で、いいないいなと思って、私はね、12月の初めの方に入って全然活動しないまま2週間ぐらい経っちゃって、さすがにまずいと思って、確かねクリスマスイブとかだったんですよ。の時にめっちゃめっちゃ残り1週間とかで書いて、年末に12月27とか28とかに提出した記憶があります。確か29とかかな。
ほんとギリギリだった記憶がある。で、その頃私はもちろんね何者でもなかったわけです。全然知られないただの1回の産休中の臨月間近の主婦であり、なんか自分の中でこの産休中、この育休中に、出産の時に何が起こるかわからないから一概にできるかどうかは別だけども、
この機会に次の育休復帰するかどうかの判断までね、連絡をする時まで私は決めなきゃいけない、基盤を作らなきゃいけないと思ったんです。
今、働き方を借りるなら今しかないって思ってたんですね。それは私がその時の出産が2回目だったというところと、もう今回、前回か長女を産んでいた時は、もう持て余しちゃって、絶対あの時に色々できたのに何で私は何もやらなかったんだろう。
結構ね、結構後悔したんですよね、私の中で。だからその後悔を元に、もうちょっとやるぞと、わいわいやるぞ、ここで挑戦してみて、まあダメだったら復帰すればいいやって、その時はその時で考えようっていう考え方になっておりました。
その第一歩がKindle本出版というところだったんです。当時、保育士をやってた。育休入る前はね。でも半年くらいから実際やってたの。その前は基本私保育士免許を持ってたけど、学童保育がメインだったんですよ。小学生以上ですね。
まああのちびっ子たちも午前中に対応したりするんですが、基本的には学童保育メインでやっていて、でも私が話せる権威性ってか、そこって保育士ぐらいしかなくて、そこでなんか話してた、肩書きとかもつけてたんじゃないかなというふうに思います。
そんな中で私が、その時にすごく話したかったこと、Kindle本にしたかったってことは、女の子の育児ってどうやってするのかわかんないって話だったんですよ。というのを、もう私自身は男兄弟に挟まれていて、ちっちゃい赤ちゃんの頃から女の子に触れる機会っていうのがなかったんですね。全然なかった。
男の子は弟がいたから、4歳下に弟がいたので、まあなんかうろ覚えだけでもギリギリ、なんかやったなっていう、こんな感じだったなっていうのは覚えていると。
女の子の経験なくて、まあでも同じ体を持ってるんだから、まあわかんないなんてことないだろうなって思ったら、ちょっと汚い話で申し訳ないんですけど、おむつ替えとかも、え、こんなとこまで拭くの?みたいな。なんでこんなとこまで汚れてるの?みたいなこともあって、ひぃーみたいな。
でなんか、髪の毛が入っちゃってすごい痛かったのごめん!とか、なんかもういろいろなんかわかんないことがあるし、みんなさ、お食い染めとかさ、1ヶ月剣士はわかるよ。1ヶ月剣士はわかるけど。
お食い染めとかさ、初セックスとかさ、なんか、あれ?1周年で持ち持つやつとかさ、いつなの時に。あんなん知ってた?私全然知らなくて。知らないからどうするのかもわかんないし、で弟で動かないし、え、どうしよう?みたいな感じですんごい調べてたんですよ。確かその長女の時に。
まあさすがに、男子のね、次生まれた子に対しては長女の時があったから、じゃあこの子は初セックスは5月なんだね、とかわかったけども、基本的に、やんなくてもいいかもしれないけども、一応ね、うちの夫も長男房なので、長男房の子供、子供なわけですよ。
初孫じゃないけどね、子供っていうところで、なんかやんなきゃいけないのかな?とか、もうめちゃめちゃ考えてたんですね。知らんがな?みたいなところもあったり。あとは、もうこれはね、多分共感してくれる人いると思うんですけど、うちね、母乳飲めなかったんですよ。母乳が飲めない。母乳が飲めない。要は、あのよくこう、おっぱいチュパチュパしてね、みたいな感じで赤ちゃんにあげるじゃないですか。
あ、牛乳ですね、牛乳。できなかったの。いろいろやったんだけど、あの、出たんですよ。母乳自体は出たんですけども、あの、飲めなかったんですね。2人とも。あ、これは私の体が悪いんだなって思って、飲みづらいんだろうなって思ってたけど、でもさ、もう最初母乳でやろうと思ってたから、自分も母乳出るし大丈夫だろうと思ってたから、まさか母乳飲めないと思えなくて、もう急いで、
確か入院中に、産んだ後に入院中にアマゾンでさ、ちょうどクリスマスシーズンだったんですけど、アマゾンで、あの、哺乳瓶買って、あの実家にね、里帰りしてたから実家に送って、とかやった記憶があります。
あの結構、そういった相談にも行ったけど、母乳相談とかでも行ったけど、もうなんか出ないとかじゃなくて、加えられないみたいな、飲めないっていうんだったら、削乳して、あの、哺乳瓶であげるか、もうミルクあげるしかなくて、うーん、まあじゃあしょうがないかと思って、そこはもうミルクに確か変えたんですよね。削乳とかもめっちゃしたんですけど。
っていう話とか、そんなの聞いてなかったんですよ。しかも、あの、私が言っていたとか産んだところが、もうめちゃめちゃ母乳振興というか、あの、振興までいかないけど、まあ母乳育児が一番よっていうとこだったんですよ。まあさらに言うと。でも加えられないんだもん、みたいな。
飲まないのもどうしたらいいの?みたいな感じになってさ、もう、うーん、ケープつけてさ、飲ませるみたいなのさ、ちょっと夢だったんですけど、まあ夢に終わりましたよね、あれは。ということもあって、結構苦労したんですよ。
インスタで割と私は知識を仕入れてたんですけど、もう結構苦労したのね。
そういうところを全部まとめて、なんか女の子育児ってどうすんの?っていう思いをね、なんか本当に拙い文章で全部書きましたよ。1万2千字か、それぐらい1万字ぐらいかな。短かったけど、なんとか出したわけです。
経験をコンテンツにする力と応用
当時の表紙もキャンバーで無料のテンプレートとか無料素材とか持ってきて作ったわけですよ。今聞いて、ところどころ私もこんな経験ある、ちょっと男性はないかもしれないけど、こんな経験あるなとか、こうだったなって思うエピソードがもしあるんだったら、皆さん書けるんですよ。
だって私はそれを書いたんですよ。需要があったかどうかわからない。でも少なくとも読まれたことはある。もしかすると、なんでなんか微妙だったっていうものもあるかもしれない。そこの意見としてレビューとしてあると思う。確か評価そんなに高くなかったからきっとあると思うけど、でもエピソードとしてやっぱり自分の中でまとめて、こういうことがあったから他の人は気をつけてねっていうところを私はすごい伝えたかったんですよ。
当時ね。それをまとめて出したってこと自体は、私は間違ってないというか、やっぱりそれで誰かが助かったならいいよなっていうふうに思えて出したわけです。
で、ここから本題。さあ皆さんこの話を聞いて、何者でもない、ただただ自分が経験したことで、これを知らなかったから教えてくれよと思ったことを私は書いたわけです。文章はちょっとさておきね。
それ聞いて、皆さんは人に教えられること多分あると思う。振り返ってみて。聞かれたこと、それであ、こうだよと教えたことあると思う。え、でもこんなことが役に立つのって思うことあると思う。
意外とね、知らない人は知らないですよ。なんせ私も育児本とか読んでても知らなかったことたくさんあったし、いまだにわからないこととかもたくさんあるんですよ。
で、もう普遍的じゃないですか。特に子育てなんて念取り一つとかとってもね。だからこそいろんなデータが欲しい。いろんな人の体験なんか欲しいということで、私インスタで子育て漫画とかが多分いろんな人に見られるんだろうなっていうふうに思うんです。
もう同じようなケースはあるかもしれないし、あるあるはあるかもしれないけど、誰一人同じ経験はしたことないはずなんですよ。
今回は子育て一つで撮りましたが、他にもあると思う。例えば仕事、面接とか。特に仕事、就職転職とかで悩んでた人とか。
あとはなんだろうね、人間関係、コミュニケーションとかもいろんな本出てるけど、それでもできないんだよっていう人がいるわけですよ。
そんなこと言われても。そんな時にちょっと属性が出るだけで、なんか口下手話下手、どもるとよく言われてあんまりしゃべれなくなる。
人のためのコミュニケーション術とかね、無理にしゃべろうとしないとか、非言語コミュニケーションで乗り切る方法とかさ、もしかするとあるかもしれないじゃん。
逆にしゃべりすぎる人のための距離感をぐっと縮めない、適切な距離を保てるコミュニケーション術とか欲しい人もいるかもしれないじゃないですか。
つまり自分の経験って、実際に発信とかしてもらって反応を見た方が早いかもしれないんですけども、でもそれでも自分の経験って同じように悩んでる人ってどこかにおそらくいると思うんですよ。
分かんなかったら検索してみてください。検索キーワード出て、他に候補が出てきたら、同じように悩んでる人って、同じように検索した人いるんだなって、その時点で分かりますからね。
Kindle出版とBrain教材作成への誘導
だからまずは作った方がいいと。そこで売り上げを出すとか、反応があるかどうかとか、その辺に関してはテクニックが必要だったり、届ける仕組みが必要だったりしますよ。
もちろん届け方、書き方とかも多少大事になってくるかと思いますけど、もともとそれを調理する方法とかそのテーマに対してどういう切り口で、じゃあブレインだったら出すか、キンドル本だったら出すか、ユーデミーだったら出せるかっていうのはそれぞれ違う。
これはテクニックの部分です。でもあなたが持っているその経験とかエピソードとか人生で起きたいろんなこと、特に辛かったこととか嬉しかったことはもちろんですよ。辛かったところをどうやって乗り越えていったかなんて話は誰にも真似できないので、それを自分の資産、自分の宝としてちゃんと持っておいて、
同じように困っている人に伝えるんだったらどういうことを伝えるかなって視点で、キンドル本とかブレインとかを出してみると良いかと思います。という、そんなヤッコさんのAI×キンドル教材の即急放送でございました。
そういうわけじゃないんですけども、ちょうどねコンテンツを作るっていう点で、私もヤッコさんも同じタイミングでブレイン教材を出させていただいたので、もしご興味ある方は、まずはね、
売ることを考えていなければ、まずはキンドルから始めた方がいいです。ちょっと面倒くさいんですよ。ワードとかでやったり、どうやって登録するのとかあったりするんですが、AIの力とヤッコさんの作った特典、GPT図とかの力で、かなり作る部分はハードルが下がったので、
よかったらね、見ながら私の紹介リンクからPRです。紹介リンクからご購入いただけると嬉しいです。こちら、紹介リンク経由で登録していただいた方に、私の動画講座、キンドル講座の、キンドルを作るAI×キンドルの動画講座があるので、そちらの無料クーポン配ってるので、もしよかったらそちらご覧くださいと。
もう一つは、もうキンドルはすでに作っていて、教材を作りたい人のために、私はブレインを7日間で作るロードマップという、そんな今ブレイン教材を作りました。1000円引きクーポンをLINEオプチャーで配ってるので、ノートってところですね。配ってるので、もしよかったらそちらを経由で1000円引きになって980円でご購入いただけるので、こちらもご購入いただけると嬉しいです。
若干ね、やっぱりキンドルとブレインだとタイトルの付け方とかが違ったりするので、よかったらね、その違いなども見ていただけると嬉しいです。ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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