Brain販売とKindle出版の現状
漫画家・冷え田やっこの子育て在宅ワーク奮闘ラジオ。おはようございます。
近道にちはですね、ブレインのローンチーズカレーでですね、ちょっとのんびりしてました。
対してね、稼働ができず、ちゃんと売れてるうちに追加で、訴求みたいなこともあんまりできず、ちょっと反省が残っているんですが、
それでもですね、昨日なんかはワンオペで、旦那ゴルフ行くっていうんで、ワンオペ日曜日で、
助走作業も行って、その後遊び場にも連れてってやっててね、疲れ果てて、ボールプールに足湯しておったわけなんですけど、
その間にもね、ブレインがポツポツと売れてくれてて、ワンオペママの心を癒してくれてましたね。
本当に何かこう作った後は、すごく置いときストック収入ですね、になり得るプラットフォームだなと思って、
すごく子育てママとか、なかなかしっかり時間が取れない方にもマイペースに取り組めるコンテンツ制作の一つなので、
すごくおすすめしやすいなというふうに思っています。取り組んでみて良かったなって思うのはそこですね。
自分がやってみないと人にどんなだったよっていうのも言うことができないので、
前回の放送にも繋がるところあるんですけど、実際やってみてね、これはめちゃくちゃやって良かったなと思うことの一つなので、
何かの形でまた、これからブレイン取り組みたい方にお役に立てるような情報も出していこうかなと思っています。
今日月曜日でしょ、明日1週間か、先週の5月26日の火曜日から初ブレインを販売していて、
もう70部を突破して75部ぐらいになるかな、売れております。
まだ1週間そこそこでね、もうすでに放置を始めていて、よろしくないなと思ってるんですけど、
一応これはアップデート前提で出している教材なので、もう少し動画コンテンツを充実させて、
正規価格の2,980円、今1,980円で出しているところ、2,980円まで値上げ前提で出しております。
今回のブレインはね、どんな記事かというのを言うのが後になってしまったんですけど、
AI×Kindle出版ロードマップっていうタイトルで出していて、出版を叶えたい人向けですね、
自分の頭の中に傑作がある、何か書きたい、本にしたいと思っていることがあるけど、
商業出版までの道のりはすごく遠く感じる方とかね、
なかなか待ってるのに出版社さんからお声かからずにモヤモヤしてるみたいな、
ちょっと前の自分と同じような悩みを抱えている方に向けて作った記事になっています。
せっかくね、Kindleっていう手軽に初期投資もなしで取り組める自主出版プラットフォームですね、
全世界の本屋さんに並べられる、Amazonのでっかい本屋さんに並べられる、
Kindle出版っていう手段が今あるのでね、そうやって待つだけじゃなくて、
自分自身で代表作と言える一冊をまず作って、そこから別の実績につなげていくこともできるよっていう選択肢の一つとして、
知っていただきたいのがKindle出版ということでね、今回そこをピックして作った感じでございます。
「自分には書けない」という思い込みとコンテンツ制作の重要性
ただね、今回のKindle関連のまとめ記事ですね、情報商材というやつを作ってみて感じたことが一つあって、
そもそもそんなね、自分に本にできるような経験とか知識とか、あと言葉、面白い言葉みたいなものってないよって思ってる方が多分大半なんだろうなっていうことにちょっと気づきを得ました。
だってちょっと遡って考えてみれば、自分自身だってそんなフリーランスになる前とかね、
独身時代とかって本を作りたいとかね、本を出版したいなんて突拍子もないことを考えたこともなかったし、
本っていうのは普通に本屋さんとか図書館とかでね、手に取ったものを読むものだったわけなんですよね。
作るものじゃなくて読むもの。
誰かすごい知識のある人とか、物語を紡ぐのが上手な方とか、
あとは面白いことを言える人とかが、そういう特別な人が作って一般人が読むものっていうふう認識だったんですよね。
だからそういうふうに思っている方っていうのは、自分が思う以上にすごく多いんだろうなっていうのを今回、
Kindleのことについてね、まとめている中で色々得た気づきの中の一つなんですけど、
今ね、本を出版する側ですね、自主出版だろうと商業出版だろうと関係なく、
自分で本を作る側になってみて思うことはね、そうやって自分には本にできそうなこと、書けそうなことってないなって思って、
Kindle出版とか取り組まないことって本当にもったいないなっていうふうに思ってて、
特にね、多分私の発信とかこの放送を聞いてくれている方って、在宅ワークに興味がある方が大半なんじゃないかと思うんですよね。
お家でマネタイズを叶えたいとかね、なんか子育てとうまく両立できるような働き方を模索しているとか、
そういう方が大半なんじゃないかなと思います。
そういう方はね、本当にぜひ取り組んでほしいのが、実習コンテンツ制作なんですよね。
Brainもその一つですね、自分で作ったものを自分で販売するっていう経験は絶対にしてみた方がいいと思っていて、
その選択肢の一つとしてKindleはめちゃくちゃ取り組むのにすごくいいコンテンツプラットフォーム、可能性が大きいプラットフォームだなっていうふうに感じていて、
今回のBrainも作った感じだったので、せっかくならね、そういう今の時点で、今現時点で自分に何か書けそうなものがないなとかね、ネタがないとかよく言いますけど、
無料ウェビナー開催のお知らせと内容
ネタがないとかね、企画にできそうな経験とか知識とか、そういうものが自分の頭の中にないっていう方、
そういう方でも、自分で本作ってみたいなとかね、これだったら書けそうだなみたいなものを見つけるためのワークショップみたいなものをやりたいなというふうに思っていて、
今回やります。6月の3日ですね、6月3日、コンさんのところ、ACLで時間をお借りして、出版できそうな人じゃなくても大丈夫、自分の経験を代表作に変える方法っていうようなテーマで、
お話を1時間程度させていただくことになりました。PTXの方でこちらのウェビナー、無料で開催するんですけど、予約をできるので、よかったら遊びに来ていただきたいです。
使っていくのはもちろんAIですね、ChatGPTを使う予定でおります。スマホでやろうかパソコンでやろうかちょっと考え中なところなんですけど、
どっちを使っても結局やることは一緒ですね。自分の経験の中から、そういう本に書けそうなことを見つけていくっていうような作業になります。
これが今現時点でね、頭の中に何もない、何も作品が思い浮かばないって思っている方、AIを使うと、絶対これ書いたら面白いんだっていうことが見つかるはずなんです。
じゃあどうやって見つけていくのかっていうところですね。あとはKindle出版をすること、Kindle出版に挑戦することで得られるメリットみたいなところもザクバラにお話できたらいいのかなというふうに思っています。
26日に出したブレインとちょっと被ってしまうところがネタバレになってしまうところとかもあるかもしれないんですけど、それはウェビーナー特権ということで、
コンさんとね、喋りながら、あまりウェビーナー慣れてないので、セミナーとかウェビーナーで喋るの慣れてないので、
コンさん一緒に喋りましょうって言ってね、一緒にやってもらうことになったので、フォローしていただきながらね、ゆるっとやりたいと思います。
あまりカッチリ喋れるタイプではないので、ひえたのすごいゆるいAIの使い方とかも見ていただいて、
こんなもんだったら自分でもできそうだなっていうふうに思ってもらえたらいいのかなと思うので、ぜひぜひ遊びに来てください。
ウェビーナーとか見たことないよっていう方もね、よかったら見に来てください。
ウェビーナー参加者さんにお渡しできるような便利ツールも、
今日明日で作れたら用意しようかなと検討中なので、
ぜひぜひね、なんかコンテンツ作り挑戦してみたいけど、どういうの作ったらいいかよくわかんないなとかね、
Kindle出版なんか面白そうだけど、でも自分には書けそうなこと全然思いつかないなって思っている人とかは、
ぜひぜひ参加していただくと、なんか本作りたいかもってなってくれるんじゃないかなと思うので、ぜひ遊びに来てください。
別にマネタイズを目的にしなくても全然いいと思います。
なんかこう自己表現の一つとかね、あとは趣味としてKindle出版に取り組んでますとかもめっちゃいいんじゃないかなと思うので、
この間ね、北野さん、北野ドロップさんとも対談の中で、北野さんのKindle出版サポートの目的は思い出作りなんて言ってね、話してて、
うわ素敵ですねとか言って喋ってたんですけど、本当になんかそんな感じで、なんか一個自分の作品がね、一冊でも本屋さん並んでるっていう体験はね、
本当になんか素晴らしいものだなって自分自身で経験してみて思うので、一人でも多くの方にね、その感動体験を味わっていただきたいなと思っています。
今後の活動予定とリスナーへのメッセージ
5月はなんかね、表に出て喋る用事がすごい多かったので、6月引きこもろうって思ってたんですけど、
案外なんかまだ前半戦はね、喋る用事が入っていたので、そこが終わったら6月中旬ぐらいから私はおそらくあの引きこもりになるので、
今のうちにというかね、なんかウェビナーで喋ってるところを見ていただけるのはきっと今年はこのぐらいまでかなと思ってます。
わかんないけど。
コミュニティのね、ボイスチャットとかでは、なんか適当な話、雑談はしてるかなと思うんですけどね。
はい、そんなわけで聞いていただきありがとうございました。
6月中旬ぐらいからは雑談多めになるかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
それでは本日はこの辺で失礼いたします。
良い一日をお過ごしくださいませ。バイバイ。