今朝は福岡市の大堀公園というところで撮っています。 向こう側にあずま屋が見えているところです。
福岡市の大堀公園を取材に来たときには、だいたいこれが映ります。
今ここは中野島で、大堀公園の池の真ん中に作ってある道というか、そういうようなところに今います。
向こうのほうは、福岡タワーがあるような場所になっています。
今日は撮ったビデオポッドキャスト、実は新しい取り組みの最初のやつで、
周平さんという方が作られた動画変換の教材があったんですけど、
撮った動画を入れて、クロードでもコーデックスでもそこで変換してくださいというふうに頼んだら、
うーとかえーとかいうような隙間とか全部カットして、そして全部つなげてくれた上に、
左上に今出ているのかな、見出しですね、話の内容を自分でちゃんと確認した上で、
今見出しはこうだなというふうに判断して勝手に見出しつけてくれて、
今下にテロップが出ていると思うんだけれども、しゃべった言葉をちゃんと理解した上で文字起こしまでしてくれるという、
そういうスキルが非常に便利だったんですね。
私はそれに一応顔を出しをしていないので、顔のところに丸い私のアイコンをくっつけるというような状況も頼んだら、
見事に追随をしてくれて、これはもういいじゃんと、すごくいいなと思ってね。
今まだ撮っているんですけど、毎日これができるなと思って、
毎日これまでビデオポッドキャストやっていたんだけど、このインカメじゃなくてアウトでやっていたんですよね。
周りの風景だけを映してずっとやっていたんだけど、あまり面白くないですよね。
ちゃんと和写が映っているというのは面白いんじゃないかなと思って、それが一つと隠せるようになったと。
隠せるのはプレミア使っているから前から隠せていたんですよね。
顔のところの輪郭をある程度覚えさせて、
一度ずっと再生を押して覚えさせた上で、上にイラストポントを置いて追随していくというやり方があったんだけど、
まあ面倒くさいし時間はかかるんですよ、どうしてもね。
あまりやらなかった、それでも前ばかり映していたんですけど、
今回周平さんのやつを使うようになったことで、ほったらかしでよくなりましたからね。
あとはよろしくって言って別のことをしておけば、自分で勝手にフレームを全部見て一個一個切り分けて、
一つ一つに絶妙な大きさを勝手に付けて全部動画にしてくれるんで、後で見たら非常にスムーズに、
今はもうそうじゃないかと思うんだけど、私がこうやって少し動いても上手に付けてくれるんじゃないかなと思っているんです。
これをもう私が見ていないところで勝手にやってくれるわけですよ。
じゃあもうやってもいいじゃんということで、今もやっているところなんですね。
これでね、ポッドキャスト自体はもう随分長い、6年ぐらいやっているのかな、なっているけれども、
ビデオポッドキャストを始めたのが去年の4月ぐらいで、ちょっとやったんだけどね、やめてたけど、
またこういう形で再開をしていこうかというふうに思っているところですね。
今はそれだけじゃなくて、僕はこれを動画変換するじゃないですか。
動画変換したら自動的にサムネイルとかタイトルとか概要欄とか全部付けて、
そしてそれをYouTubeの私の再生リストの未来を開くっていうのがあるんで、シニアの未来を開くか、
あるんでそこの再生リストに放り込んだ形でもうそれも入れといてというふうに言っているので、
YouTubeまで自動的に投稿まで今できるようになりました。
それだけじゃなくて、このポッドキャスト、ビデオポッドキャストのほうも自動投稿成功していますので、
動画変換をお願いしたら動画を作るだけでなく、それをYouTubeに限定公開で投稿することと、
ポッドキャストに下書き投稿することがもう自動的にできるようになっています。
あと音声ファイルだけを切り出して、ファイルだけ別に出してくれるようにしているので、
音声ファイルをスタイフのほうに私のほうで今手動で入れておくことができるようになったんですが、
今日あたりはそこまでも全部自動化をしていこうと。
そこまでできれば、まさにこの私のポッドキャストでのしゃべりが、
ビデオポッドキャストとYouTubeに自動投稿された上にスタイフに音声が行くということになりますね。
さらに自動化が楽になって非常に面白いなというふうに思っているところです。
もう1つあって、そこまでいったら今度別の定期自動プログラムができるんですよ。
これは何かというと、スタイフに投稿したものは、これはまたクロードの定期実行のタスクがあって、
それがスタイフに投稿して、それがRSSでリスンというところ、スポティファイとかアップルポッドキャストみたいなものですよ。
リスンというそこに行くんですけど、そこに行った時点で文字起こしがそこで入るんですよね。
その文字起こしが入った時点で、それをメールで送ってくれるということになっているんです。