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足りないところは、人のスキルで足せばいい
2026-11-08 10:54

足りないところは、人のスキルで足せばいい

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漫画のネームに赤入れできるようにしたら、思った以上に漫画づくりが楽になりました。使いづらいところは、自分用にどんどん直していい。

それでも足りない「先にやった人の知識」は、人のスキルをオプションのように足して、自分用に育てていく。そんな流れが来ていると感じた、という話です。

▼今日の話
・漫画のネームに赤入れできるようにしたら、思った以上によかった
・完成品を直すのではなく、下書きの段階で直す
・使いづらいなら、自分用にアレンジしていい
・スキル同士を組み合わせたら、漫画付きのLPができたという話
・わたしに足りない「漫画家さんの目」
・スキルは「オプションを買う」感覚で足していく
・作業配信を、やってみたい
・お知らせ:第2回ウェブサイト制作講座(来年1月予定・12月販売予定)/Udemyを手直し中

▼次回の無料ウェビナー(申し込みはコーレスから)
11/9(月)〜
「ObsidianとAIで、自分らしいKindle本を書く方法」講師:フミさん
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11/17(火)〜
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▼無料ウェビナーの会場「コーレス」
今日の生徒は、明日の講師。毎週の無料ウェビナーの予定と、見のがした回のアーカイブがここにあります。申し込みはボタン1つです。
https://cores.kontomo-ai.com/

▼無料メール講座「AIに作業を任せる3日間」
フォルダを1つ作るところから、スキルを1つ作るまで。3〜5分の動画と「今日やること」を1つずつ、メールでお届けします。動画も声もフルAIで作りました。
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#AI活用 #ClaudeCode #AIスキル #AI漫画 #コーレス
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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。はい、あのもう聞こえたかもしれませんが、喧嘩の声が聞こえますね。 休みなので子どもの声が聞こえますことをご了承ください。
この挨拶ももう5年ぐらい経つんですね。そう考えてみると大きくなりましたということで。
今日はちょっと日曜日ということで、作業会前に自分で作っててこういうことかってちょっと思ったお話をしたいと思います。
仕事のやり方って人それぞれなんですよ。人それぞれでやってみないとわからないことってたくさんあるんですね。
だからスキルを使う、誰かのスキル作ったものを導入したりそれを改造したりしていると思うんですけど、
以前ちょっと私が漫画のネームを作る、赤入れができる、ツールってほどじゃない、あれ普通にアーティファクトで作ってるので私だけしか見えない状態でやってるので、
ツールってほどあるもないんですが、ネームを作ってもらってコメントを入れるところを作ってそれを入力することで非常に漫画の支持がしやすくなったっていう話を出したんですよ。
これがですね意外と思った以上に良くて良くてですね、なんかすっごい今までなんでこんなに漫画作るのに苦労してたんだろうなっていうのを解消してくれたとすら思えます。
これってどういうことかというと、今までは出てきた完成品の漫画に対して修正を加えるということしかできなかったんですけど、
私は今回、ネーム、いわゆる下書きの状態、白黒で出力してもらってるんですけども、鉛筆の本当にラフガンみたいな感じで出力してもらってるんですが、
その状態でいろいろケチをつけられるというか、赤入れして最終的にこれを元に本番の画像を作れるようにしようねって状態まで持っていけるようにしたんですよ。
手間としては超手間。だってそれ完全にさ、本番の画像を用意して、本番のものを出して赤入れした方が早いんじゃないかって正直思うところもあったんですけども、
そうじゃなくてやっぱり全体像、ストーリーの全体像をちゃんと文章だけじゃなくて絵で知ることで実際にコマの動きとかコマの動かし方とか、
全然今回はコマ割りは普通の漫画みたいにはできてないので、ただただ解説漫画なのでわかりやすいようにしてるだけなんですけど、
それでもね、やっぱりこう自分で一覧にしてみてチェックを入れられるってすごく大きいと感じたんですね。
これ多分、AIリテレシ漫画を作っていた5月ぐらい、今年の2026年5月ぐらいだとまだそこまでやろうと思えばできたけどちょっとやっぱ時間がかかったし手間がかかったと思うんですよ。
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でもやっぱね、フェイブルとかオーパスとかクロードのモデルが上がったのと、チャットGPTもモデルが上がったことによってこの辺が実現しやすくなったんじゃないかなというふうに思ってます。
ちなみにこの画像生成に関しては私はファルは使ってなくて、コーデックスのサブスクの月額の範囲内で使っております。
この状態から思ったのが既存のツールで何か使いづらいなとか、もっとこういうのが欲しいなと思ったらどんどん自分用にアレンジするのってものすごく大事だなっていうところなんですよ。
これ、とあるコミュニティでスキル同士を組み合わせたらめちゃめちゃいいものができたっていう話があったんですね。
スキル同士を組み合わせたらめっちゃこれ良くないっていうことがあったっていうお話があって、まさにそうだなと思ったんです。
それは漫画をスキルとLPを作るスキルを合わせて漫画付きのランディングページですね、サイトができてこれめちゃめちゃいいのができたっていう話だったんですね。
まさにそうだなって思ったんですよ。
いろんなスキルが出ている中、結局自分用に改造する、自分がやっていることを既存のものではなく、もっと自分に使いやすいように手を加えていくことはもちろん大事だし、それはやっぱりやり続けてるんですけど、
やっぱりどこかでもうちょっとこれうまくいかないかなって、なんか先見の知識、先駆者の知識がここに欲しいなと、先見って言わないね、先にやった人の知識が欲しいと思ったら、そこでようやくスキルを購入しようと思
って購入して、導入してそこをいじればいいんだなっていう考え方になってくると思うんですね。
で、私その漫画を実際に見てみて、やっぱりなんかシンプルな漫画にしてるとはいえ、いろいろその時点でも突っ込みどころがあるし、なんか吹き出しと顔が被ってる、なんか意図的じゃない吹き出しと顔が被ってるところ
とかあったりするから、なんかそういうの微妙だなとか思いながら見てるわけですよ、やってるんですよ。
で、でも多分これもっと漫画家さんの目から言ったら、もう少し小回りとか自由に小回りとかできるんだったらもっといいものができるのかなとか考えたりもするの。その辺の知識は私はやっぱり読む専門なのでなかなかな
くて、ここら辺がやっぱりスキルとしてあるといいなと思ったら、それこそけいすけさんの漫画スキルもあるし、
広告漫画クリエイターの、広告漫画が作れる、私まだ購入してないんですけど、ブレインもあるんですよ。
トヨタさんのですね、これとか使えば、要はLPに使える漫画ができるし、さらにランディングページのスキル、これマットさんと共同で作っていたものが今出てるんですが、そちら2つを組み合わせると、確かに広告に
強い漫画付きのランディングページが作れるなっていう寸法でございますよ。
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ここでKindleを作るスキルがあったら、その漫画とKindleのスキルを組み合わせたら、漫画がどんどんどんどん作れるようになるということもできるし、あとはKindleのKindle本の文章の中に途中
で漫画を入れるとか図鑑を入れるっていうスキルがあれば、
これはそこまでするとプラグインとかになりそうですけど、まとまったものですね、ツールパックみたいになりそうですけど、こういったスキルも作れるようになるという流れになるんだなって思ったんです。
実際に手を動かすと、いくらAIを使ったとしても時間がかかっちゃうから、そのあたりをスキルで仕入れて、本当にオプションをつけるような感覚ですよね。
オプションを買って、自分で使いながら修正をしていく。自分が使いやすいツールとしていくっていう流れが来ているというか、そうなっていくんだろうなと。
これ万人受けしそうだなって思うスキルがあったら、それを売っていくみたいな状態になるんじゃないかなって。
先日、手作業というか作業をしている様子っていうんですか、作業配信じゃないけども、こういうふうに作るんですよ。私だったらこういうやり方で作りますっていう配信をちょっとしたんですけど、
それがニーズがあるのって、そういう作り方があるんだっていう人もそうだし、それが正しいとは限らないわけですよ。
それ以外にもすごく効率的なやり方もあるし、人によっては使っているツール自体が違うので、別にそこまでしなくていいよなって人も多分いると思うんです。
でも配信をやっぱりすることによって、そこでの気づきとか逆に教えてもらうとか、そういったこともできるようになるんだろうなってちょっと思ってですね。
実際に作ってみましょうみたいな配信って、けつけさんが以前1時間でラインスタンプ申請までやるぞっていう配信してたんですが、
あんな感じでやりやすいんじゃないかなって、やってみたら面白いんじゃないかなってちょっと思うようにもなりました。
顔出ししてやれたら一番いいんですけど、楽だし面倒くさくないんですけど、
このあたりね、グリーンバックとかにしてね、いわゆるゲーム配信みたいな感じでできたら面白そうなんですが、どうなんだろうね。実際どうなんだろうね。
需要的にあるのかな。やってみてもいいかなってちょっと思ってるんだよね。
なんか解説するっていうより、一個一個今日はこれを作っていきます、今日はこれを作っていきますみたいな短い配信をやって、
動画編集をAIにやらせて、それをアップしていくっていうのも一つの手なのかなと思いました。
これ、いけはやAIに聞いてやるなら実装していこうかなというふうに思っております。
とにかくね、YouTubeとかちょっと撮っていきたいなって思っていたんですけど、私なんか多分画面収録とかするよりライブ配信が好きなんですよね、基本的に。
失敗とかも含めて、わちゃわちゃそこでやる方が好きなんだなってことがわかったので、そのあたりをね、やれるようにしていけばいいのかなとちょっと先方を考えております。
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ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
そんなね、いろんな皆さんがやっていることとか、実際に試してみて知ったことなどを解説してくれるのが無料ウェビナーなんですけども、
私、PTXとあとCORESという無料ウェビナーサイト、AIコンテンツラボの無料ウェビナーサイトとして登録できるサービスを作っておりまして、
来週は学士さんかな、夜の配信ですね、こちらでやりますので、よろしければアーカイブも含めてご参加いただきたい方はぜひぜひお申し込みください。
またね、今まさに集中講座をやってるんですけども、来年の1月かな、第2回ウェブサイト製作講座をやろうと思ってます。
一応ね、ウェブサイトにしようと思ってます。デザインとかも含めて、本当に基本的なところとかもやろうと思っているんですけども、
人数はちょっと制限しますね、多分20人か多くて20人かなってところ、30人とかいけるのかな、この辺はちょっと要調整しますけど、
12月に販売予定ですので、よかったらご興味ある方はね、今のうちにお申し込み、お申し込みじゃない、なんかお楽しみになさっていただければと思います。
CORESに登録してくれるとそちらのメールでもご案内いたしますし、サブスタックとかで既に購読されている方はそちらでもご案内させていただきます。
今月はね、11月はユーデミに着手をしていて、今絶賛手直し中、新作を作りつつ手直し中ですのでね、ぜひこちらもご連絡いたしますので、
サブスタック登録など、メルマガ登録などしていただけると嬉しいです。
それでは本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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