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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということでみなさんおはようございます。 さて、音声配信の教科書というか、もう今日から始める音声配信ということで、
プロンプトとかもね、含めた教材を出しました。 ブレインです。はい、蓄音という蓄積する音の蓄音ですね。
こちらを出させていただきました。 で、今サブスタックかもしかメルマガ登録で500円付クーポンを販売して、
あ、販売じゃない、配布してまして、 480円でご購入いただけるのでね、ぜひよかったら受け取っていただけると嬉しいです。
そうしなくても、実を言うと無料部分だけで、あの変な話、音声配信できるようになります。
というか音声配信するのにね、別にね、なんかキットとか必要ないんですよ。もう全然必要ないんですよ。 やろうと思えば全然できるっていうところもあるんですが、
実際のワークフローとかも含めてね、あの私も5、6年やってますので、 5、6年機材とか使ってて結局最終的に今iPhoneに直撮り、
直撮りしているという、今まさに手でスマホを持って収録しているような状態でございます。
まあそこに至るまでの流れとかも含めてお話ししてますので、よかったらご興味ある方、ご覧いただけると嬉しいです。
で、今回はそんな音声配信の中で結構話にあるものがあってね、何かというともう撮るところがない。
拝見音が気になる。子供たちが常にいる状態とか、外に出ても外の音とかが入っちゃうと。
なかなか自分がこの音声配信を撮る時間というものがないというお話も聞いております。
で、これに関して言うと、非常に難しい問題でもあるし、音声配信を伸ばしたいとか、ちゃんとなんていうかボイチーパーソナリティになろうとか、なるぞーとか、
フォロワー数一番とかいくぞーっていうことを考えるのであれば、やっぱりラジオとかのように、私はブルーイエティーというマイクを持ってますけども、そのマイクを使ってね、ポップガード。
よくファーストテイクとかである、マイクの前にあるあれね、ポインみたいなやつ。あそこ丸いやつ。
ああいうのとかももちろん用意した方がいいし、破裂音とかしづらくなるし、環境を整えた方がいいとは思うんですよ。
思うんですけど、正直、通常の音声配信、そして今回の畜生に関しては、めっちゃ聞かれる、フォロワー数を伸ばす音声配信というよりは、自分の言葉とか自分の思想とかを残して、
記録ですよね。記録として残していくのと、ちゃんとその残したものを別の媒体、ノートとかサブスタックとかそういった媒体に転用するというか、転換させるというところがネックになっているので、
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音声配信へのハードルをググッと下げて、私何も持ってないんで、パソコンとか持ってないんで音声配信できないんです、なんて言ってるの。
なんてこったー!そんなことないわー!スマホ一台でできるわー!っていうところをお話しております。
よかったらぜひお試しいただければと思うんですけど、そんな中で背景音の問題、私どうしたっけな?っていうことを考えた結果、
私は素直に諦めたんですよ。もうしょうがないと。基本的に保育園に行っている間とか、学校、学童とか行っている間に撮るってことが大前提にはなるんですけども、
撮り始めた時は1D系の家に住んでいて、
撮り始めて、一番最初の方は娘が2歳とかだったんでしょう。で、夫がいて。で、息子を妊娠している時だったんですよね。ちょうどね、
臨月ちょい前ぐらいかな。それが初めてだったんです。でも撮る時間なんて、娘の保育園行っている間とかもあるけども、撮る時間なんてほとんどなくて、
一番最初に初めて撮ったのは、確か洗面所でやったんですよ。思い出した。洗面所、ドア閉めれたんで、洗面所で、
これまた狭い洗面所なんですけども、台本ね、ボイスメモで、ボイスメモじゃない、メモアプリで台本作って、スタンドFMのアプリをね、
使ってやったのが、初めだったと思います。でもやっぱり聞くとね、換気扇の音とか、もう狭かったんだよね。
聞こえたし、洗濯機回すと洗濯機の音ももちろん聞こえるし、全部聞こえるんですよ。そういった時にこういった生活音を聞こえるのって、結構指摘とかも受けたことがあって、
まあそうだよなーっていうことを思っていたんですね。思っていたんだけども、もうこれね、最終的に、私は私のブランディング上、別に許されるとか言うわけじゃないけど、
まあ、ある意味、それをなんていうか、ブランドっぽくさせたんですけど、もう私は、すいません、子供たちが今いますので、声が入るかもしれません。ご了承ください。
っていう一言を入れるようにしました。いる時は。はい。あと外の時は、外にいるので、外で収録しているので、外の音が入るかもしれません。風の音が入るかもしれません。ご了承ください。
みたいなことを言ったりしています。もちろんね、機材を使って、マイクとかイヤホンマイクとか使ってね、やる方もいいし、そういったことも大事だと思うんですよ。
でも正直、音声配信ってピンキレだと思うんですけども、やっぱ手軽にスマホ1台でできること、できるところがすごく良かったんですよね、私として。
私も以前、ビデオポッドキャストを自分の家で撮ってたんですけど、それも別に問題はなかったんですよ。でもやっぱり、ドアとか閉めなきゃとか、ここら辺やんなきゃとか、顔とか格好をちゃんとしなきゃとか、
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化粧は最終的にもうしなくなったんですけど、もういいやって思って。いろいろやってるうちに、なんかめんどくさくなってきちゃったんですよ。準備がめんどくさくて。
でも、音声配信に関しては話す内容が決まっていれば、このように今私、別室でね、もう一番最初の音声配信を始めてから2回引っ越してるんで、別室、部屋があるんですよ。私のじゃないけど。
その部屋で収録してますが、これちょっと撮ってくるねって言って撮れるような環境にもなったし、子供たちにちょっと静かにしててねとか言えるようにもなったし、結構環境自体は変わってきたりしております。
で、なんか問題は、私もよくやっちゃうんですけど、撮ってる時に声が入ったりして、うるさいってなることがやっぱり一番精神衛生上も良くなかったんですよね。
だったら別の時間に撮りなさいよって話になるし、もっとね、いない時間に撮ればよかったじゃんって話にもなっちゃうし、お互いに撮って良くないじゃないですか。イライラもしちゃうし。
だったら、なんか静かにする、しなきゃいけないっていう状況にピリピリするぐらいだったら、最初から、もう私の場合は家計を支えるとか、なりふり構わず家計を支えるとか、
めちゃめちゃなんていうの、今日のAIニュースですとか、そういったお話をしてるわけではないので、自分の生活観とかも出したままで背景音とかも出すっていう状況にもしました。
ただちょっと気を付けてほしいのは、地域が特定されるような音とかが入らないようにするとかも結構大事かもしれないですけども、そういったことも含めて、なるべく自分の中でハードルを下げようとしているんです。
ハードルを下げるってことで言うと、一応私毎日予約投稿っていうことを1つ習慣付けてやっているんですが、もちろん予約投稿できない時もあります。
諦める時もある。正直ね、正直あります。その日のうちに撮ったりすることもあります。
ただ、それも含めて結構緩く設定してるんですね。
私もサイクルとして前日のうちに撮って、翌日の朝6時に設定するっていう、予約投稿するっていう流れがもうほとんど出来上がってるから、それはそれで全然いいんですけども、
今日撮れなかったなって日は、明日撮って明日配信しようみたいな、それぐらいの緩さで結構やり続けられているんですよ。
で、やっぱり私はもう音声配信が一番楽なので、正直ノートとか更新するより音声配信をした方がだいぶ楽なんですよ。
個人的に楽なのでそういう習慣付けになってますけども、人によっては毎週月曜にしようとか月水金にしようとか、
そんなにできないから月に1回にしようとか、いろいろ考えることはあると思うんですね。
習慣付くまでにかなり時間を要するとは思うんですよ。
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まあこれは致し方ない。
ただ、自分のハードル、最低限これは守ろうっていう設定だけ自分で考えて、それができなかった時に、いいやってやるかどうか優先順位としてそこら辺は決めた方がいいです。
だいたい私10分をめどに喋ってるんですよ。
これも一つのルールとしてあって、これ多分ボイシーの時の名残があるんですけども、16分とか平気で喋っちゃったりする時もあります。
逆に5分ぐらいで終わっちゃう時もあります。
この辺もそれでいいかなって思いながら、とにかく毎日配信し続けて、どれかその1本でも初めてね、この人こういう配信してるんだっていうふうに初めての出会いがそこに生まれるように配信してるっていうところでございます。
その後にね、フェーブルとかも出てきたんで、ようやくこの音声配信、実はこの後、文字起こしが、ボイスメモは勝手にされるので、その後文章をコピペして、文字起こしをコピーして、メルマガとかに変換されたりするという、そんな流れなんですよね。
というルーティンとかも、あ、ルーティン、フローか、フローワークとかも全部ね、今回有料部分に載せました。
実際に私がスキルとして使っているものがあるんですけども、変換するものでね、それ、自分が使ってる用は、MCPとかくっついてるので、ちょっとその辺は去っておいて、その辺なくしたシンプルバージョンのスキルとかもね、今回有料部分に載せてます。
で、スキルを使えない人のために、まだまだの人のために、プロンプトも、ノートの限定記事とかにまとめてコピペできるようにもしてますし、ブレインの方にももちろん載せたりしてるので、よかったら活用してみていただければと思っておりません。
で、なかなかこう音声配信って、正直正直ね、私が会社勤めしてたら、音声配信って多分ね、やらなかったね。絶対やらなかったと思う。やる必要ないなって思っていたし。
ただ、私の場合はフリーランスとか在宅ワークとか、自分が会社勤めできなくてもなかった時に、自分が人材としてね、こんさんってここまでできるんだっていうスキルがあるんだってことを、ちゃんと見てもらうための、一種のポートフォリオですよね、としての役割を音声配信になってますし、
その上で、私自身は自分の情報発信もそうだし、コンテンツとしてもそうだし、コンテンツの材料としても使っているし、さらに言うと、私が今後ね、子供が大きくなった時に会社勤めすることもあるかもしれないじゃないですか。
そういった時の、一種の履歴書ですよね。そこの役割としても担うと思っているので続けてますけども、これ本当に結構人を選ぶんだろうなってことは思っています。ただ、これもう、どこに書いたっけな?有料部分かな?結構前から言ってますが、とにかく喋るスキルっていうのは、今後絶対役立つし、コミュニケーションに関して言うと、もうAIがね、ほとんど仕事ができるようになるわけじゃないですか。
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ホワイトカラー系は。そんな中で、この人にお願いしたいな、コンさんにお願いしたいなって思われるための、一種の差別化要因の一つだと思ってるんですよ。この音声配信の部分とかね。その時その時の話をするっていうことは、そういう状況だと思っておりますし、スキルも身につくというところで、私自身は無料でやれるんだったら、どんとみんなやった方が絶対得だよなって思ってるので、今回教材も作らせていただきました。
だいたい恥が勝ると思うので、その恥を、恥はかき捨てですよ。恥を乗り越えて、あ、じゃあブログとか作れて、ちゃんと自分のデータとして残しておけるなら、音声配信やってみようかなっていう風になっていただけるような教材となっております。ぜひお試しください。
はい、ということで本日もお聞きくださりありがとうございました。そして本日お昼の12時からは、まずそれこそスキルの話をしましたけど、そういったクロードコードとかコーデックスとかで、AI秘書、AIで、もうAIがコンさんやって今日のタスクはこれやで、みたいな感じでサポートしてくれる、そんなAI秘書の作り方をですね、りこさんに解説していただきます。
りこさんなんてね、バリバリあの旦那さんが単身赴任2年3年ぐらい行ってたよね。単身赴任している中で、ワンオペでお二人を育て上げながら、いかにAIを駆使して自活をしてきたんだけど、自分で稼いでいったか、会社も設立しましたし、そういった方にやっぱもちろんAIとは不可欠だったと思います。
AI秘書をどんな風に作って、どんな風に使っていくのか、ぜひ皆さんご覧いただけると嬉しいです。アーカイブも残るので、アーカイブ希望の方もぜひお申し込みください。それでは今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。