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なぜガチめの【音声配信の教科書】にしなかったのか
2026-08-23 13:40

なぜガチめの【音声配信の教科書】にしなかったのか

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みなさんこんにちは、なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。 このラジオはAIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
ということで、みなさんおはようございます。 なんかね、今ゲリラ号が外で降っていて、雷の音とか、あの子供もいるんでね、入るかもしれません。ご了承ください。
はい、これ蓄音に書いてある、環境を整えるというところで、環境が整わないときは最初からごめんなさい、いろんな音が入るかもしれません。お伝えましょうというお話でございました。
はい、そんな蓄音は8月、おお、鳴ってる。ごめんなさい。8月25日火曜日の23時59分まで、500円クーポン、500円オフクーポンを発行しておりますので、よかったらサブスタッフに登録して、
誤読者限定のチャットに貼ってあるので受け取ってみてくださいね。ということで今日の本題でございます。
実はですね、この音声配信の教科書、教科書とほどでもないんですけども、蓄音というこのブレインを作った裏話というか裏ネタというか、
実は理由があって、これね、今度からなんか商品を作ろうかなとか、コンテンツを作ろうかなって、もし思っている方がいたら何かの参考になったら嬉しいんですけど、
なんでこれそもそもこの音声配信の教科書っていう名前にしなかったのか、というところについて今日はね、お話をしたいと思います。
これ何においてもなんですけども、商品を作るにおいても、ウェビナーとかするにおいても、私の中で一応なんか計算式というか考える要素があるんですよ。
そのうちの一つが、まずゴールです。これを買ったら、これを聞いたら、これを読んだら、どういう結果が得られるのかっていうところをまず作るんですね。
想定するんです。で、その手前にターゲット層がいるわけですよ。どういう人かって、何に悩んでる人かって。
今回の畜音に関しては、普通にね、多分4980円とか、もうちょっと高価格で売るとしたら、機材のやり方とか、スタンドEQMとかSpotifyとかの配信の仕方をもう少し詳しくスクリーンショットとかをつけてやったりとか、
もう何ならスキルですよね。自動でこれやってっていうスキルを作ったら、勝手にチャンネルまで作ってくれるところまで、ブラウザ自動化まで組んでやってくれるっていうのも一つだと思います。
私ちょっと怖いので、そこまでは作らないでおこうとちょっと思ったんですけど。
あと、機材、マイクとかの部分もそうだし、実際の配信環境とか音声の違い、どんな風に変わっていくのかっていうところをお話ししたり、
あとはもう少し台本とかを、喋り方とかこういった配信をするといいよって話、RSSフィードを使ったマルチ配信の話、
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配信したものをどこかの特定のフォルダに入れたら勝手に、あとはスキルコマンドを入力したら勝手にもういろんなフォルダができるようになっていて、
ファイルができるようになっていて、さらにそれを自動投稿する仕組みの作り方とか、結構本編の内容だったらもう少し詰めようと思えば詰められたんですよ。
あとフォロワー数を増やすにはどうしたらいいかとか、有料音声配信を作って販売するとしたらこれからどんな風にやっていったらいいかとか、
メンバーシップ配信はどんなものをした方がいいかとか、そんな話ができるんじゃないかなというふうに思います。
それがいっぱい詰まっているものは、実は作ろうと思えば作れる人がたくさんいると思うんですよ、私より全然。
でも私は現在ブルーイエティを持っているけれども、これもスマホの自家撮りで、言ってしまえば夫だけ寝るところが違ってベッドがあるんですけど、
そのベッドの上で収録しているんですよ、ゴロゴロして。
そんなような環境下でやっているわけですね。今ちょっと子どもたちがテレビを見ているから、そこから離れたところで収録しようと思って。
やっているくらいにちょっと自由度が高いし、果たしてそんな私が音声配信の教科書をいくら5,6年やっているかと絡んといって言えるかどうかというところだったんですよ。
そこで考えた時に私の中では、これを作ることになったきっかけというのが、
Zoomのウェビナーだったっけな、その前から、ウェビナーマーケティングの教科書を作った時かな、無料ウェビナーを2回くらいやったんですよ、そのテーマの。
やった時に、たぶんプレゼントか会社でされている方もいらっしゃったし、実際にそういう講師業をやったことがある方もいらっしゃったんですけど、音声配信をやっている方っていなかったんですよね、あんまりいなかったの。
私は逆に音声配信を始めてからセミナー講師になった口だったので、このルートってあんまりないのかなと思ったんですよ。
逆にこれは、個人だったら、今から個人だったら、私のようにあんまりプレゼント機会がない人って結構いると思うの。
保育士はマジでプレゼント機会がないですからね、そういうプロジェクトとかに入らない限りもなかったから、どうしたものかなというふうに思って、
自分の中で音声配信をすることによって、しゃべるハードルが下がって、スライドを使って実際にどうやったら伝わるかというのを考えてみようと。
じゃあ音声配信も1つのワンメッセージ、1配信に対してワンメッセージ、1記事に対してワンメッセージというような形でゴールは1つだから、
60分で、例えばこのセミナーをやるときに何かを伝えたいなら、やっぱりゴール設定をして音声配信6本分の構成で考えればいいんだって全部に詰め込むとすごく時間がかかっちゃうけども、
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ちゃんとここまでやってもらいたいというゴールを設定するため、時間をかけてやれることを話せばいいんだなという、音声配信6回分のものを話せばいいんだなという考え方になったら、
ウェビナーとかもできるようになったなという、そういった経緯があるんですよ。
それってもちろんマイクとかを使いながらやったし、音声配信いろいろ試してみた経験はあるけども、結局やり続けてきたこととどうやったら伝わるかなっていうところを自分の中で繰り返してきた結果だったんですね。
そこにマイクって別に必要なかったんですよ。
ちょっと細かいこと言うと聞かれる人数とか、これ反応いいなとか見るのに、アナリティクスとか見る時もあるので、そういった意味では必要かなって見てた時期も私もあったんですけども、
今どちらかというと私の主戦場は音声配信というよりウェビナー、無料ウェビナーとかになってきたから、ちょっとそこも変わってきたので追わなくなったっていう、フォロワー数とか追わなくなったっていうところも正直なところございます。
これらを考えた結果、自分がどこまで言えるかっていうところと、他のもっと専門的な人がいて出せる人がいる中で、私がやる理由ってなんだろうって思った時に、
私ちょっといろいろ今回すでに反省点はあるんですけども、私がやる理由の一つとしては、つめこも言ってないでやろうよっていう、そのおばちゃんみたいな感じでね。
何?どうしたの?やろうよ!行こうよ!さあやろう!みたいな。
そういうふうな背中を押す役割をすればいいんだなって思うようになったんですよ。
で、そしたら、変な話でね、音声配信のやり方なんて無料でできるし、何も聞かなくてもできるんですよ、あれ普通に。
でも、やっぱりそこからやらない理由を削りたかったんで、ただ音声配信するだけじゃなくて、なんか聞かれないの嫌だなって思うようなことは考えないで、聞かれなくてもいいから、
その音声配信の元データを使って、音声配信の文字起こしを使って、いろんなコンテンツに展開していこうよって。
ノート記事、X記事、あとサブスタックの記事みたいにしていこうよって。
そうしたら自分の発信の幅も広がるよねって。
音声、今までだったら、いちいち書いていたもの、もしくはAIに書かせたものを修正するっていう役割だったかもしれないけど、
その一番最初の元ネタの部分を音声でやっちゃおうよって。
なので音声入力でも全然アリなんですよ、実を言うと。
ただどうせやるなら音声配信も撮って、せっかくそこで話してたらね、なんかファンがついてくるとか、いろんなコメントとかが得られるんだったら、
それの方が、どうせやるんだったらね、ちょっと丁寧に話したものを配信して、
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そっちでもSNSとして、一部情報発信としてして、
ノートとかにも他のものに展開した方が音声配信、マルチ配信できるとしても、
いちいち音声配信、X記事、ノート記事、サブスタックって四つのコンテンツに展開できるじゃん。
音声配信の中でもYouTubeライブとか、YouTubeポッドキャストとか、
あとスポーティファイ、スタンドFM、マルチ配信のアップルポッドキャストとかそういったところもできるわけじゃないですか。
そういったところをどんどんうまく活用して、コンテンツを大量生産っていうわけでもないけど、
そういうふうに使っていければ、誰かに届くかもしれない。
ノートばっかりだったらノートを見る人にしか届かないかもしれないけど、
音声配信やったらそこにしかいない人に届くかもしれないっていうことを考えて、
届ける場所を増やしていけばいいんじゃないかという視点で今回お話をしております。
なので、私980円で500円オフっていうのちょっとやりすぎたかなって個人的に反省してるんですけど、
そこは反省してるんですが、でも無料でも音声配信できるようなものになってるし、
なるべく多くの人の手に取ってもらいたいなって思って、
もちろん音声配信苦手な人もいるし、やらない方がいいかなって、
やっぱりこっちの方が効率悪いなって人も多分中にはいると思うんですよ。
それはそれで全然いいと思うんですね。
だったら音声配信じゃなくて、結局あれ音声文字起こしをいろんなノートとかに変えるプロンプトとかスキルとかを
有料部分では配ってるから、じゃあ音声入力にしようって変えればいいだけなので、
全然そこは問題ないかと思います。
ということを考えた結果、今回実はこの畜音というのは、
まず私自身がフォロワー数の伸ばし方とかがよくわからない。
あれも変わってくるし、SNSを鍛えないと基本的に伸びないしっていうところもあって、
そこの音声配信1本で勝負はしないよって。
ただ、ずっと6年間何だかんだ言って続けてきたことが全て私の力に糧になっているから、
その環境は誰でもできると、無料でもできるんだからみんなで手に入れていこうよっていう、
そんな後押しの意味を込めて今回畜音というものを作りました。
なので音声配信をすでにやられていて、もうすでにワークフロートができている方は全然問題ないです。
はい、問題ないです。
ここは変わらなくて全然結構でございます。大丈夫です。
若干ちょっと気持ちスキル欲しいかなって思っている方が500円ぐらいを購入してくれると嬉しいかなっていうところであって、
1回音声配信やめちゃったなっていう方とか、毎日配信きついなとか、なかなか習慣づかないなとか、
あとこれから始めたいなって思っている方とかに、もしよかったら手に取っていただきたいと思うし、
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私自身は音声配信は、自分は通勤してた時より全然聞けなくはなっているんですけども、
それでもやっぱり音声配信し続けていることによって得られるものもあるし、
ライブ配信、そこから転じてライブ配信とか無料ウェビナーとか、
そういった声を発する、オンライン上で誰かとつながるような場を設けることによって、
別の発信にもつなげてこられているんだなってことも感じているので、
ぜひね、今回ネタ出し100本記事とかあったりするから、
今忘れちゃった、テーマ100の質問みたいなのがあったりするので、
ぜひお試しいただけたらと思っております。
火曜日の23時59分までなので、ご興味ある方はサブスタッフの高読でね、
高読者チャットにリンク貼ってありますので、よろしければそちらをご確認ください。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。
そんな火曜日はね、学士さんによる、ディズニーの待ち時間でスマホアプリを作ったという学士さんによる、
AIを使ったアプリを自動で作る方法、自動といってもAIがコードを書いてくれるって意味合いでね、
自動で作る方法ということで実演をしてくださいますので、よかったらこちらアーカイブに残ります。
珍しく夜です。20時半から開催しますので、ぜひご興味ある方はお申し込みください。
ということで、今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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