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2025-12-30 08:43

AIコンテンツラボ忘年会で気づいた「自分の強み」

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サマリー

AIコンテンツラボのオンライン忘年会では、彼は自分の強みについて気づきを得ています。参加者との対話を通じて、彼は自分の得意なことや、自分の声を武器にした新しいビジネスアイデアの構築を模索しています。

忘年会の概要と参加者の盛り上がり
皆さん、こんにちは。なりふり構わず家計を支えるラジオへようこそ。このラジオは、AIをフル活用して家計を支え続けるヒントを毎日一つずつお届けします。
はい、皆さんおはようございます。ついにですね、流量ノートを作る5日間の無料メルマガ講座、175名突破しました。ありがとうございます。
年末にもかかわらずね、こうやってご参加いただけること、非常に嬉しく思います。
まだの方も常時開設していますので、よかったらこちらをお申し込みいただけると嬉しいです。リンク貼っておきます。
さて本日はですね、ACLオンライン忘年会を行った時のお話をしたいと思います。
実はですね、先日28日の夜に、AIコンテンツラボのオンラインの忘年会をしたんです。
リアルの方の忘年会は12月の初旬ですね、6日かなにやったんですけど、一方の方もいらっしゃるので、オンラインでボイスチャットでやろうということでやりました。
本当に良いお年をということでね、リアルの忘年会の合間に来ていただいたりもして、すごくね盛り上がったんですけど、
3時間ぐらい、結果3時間ぐらいやっていた中の3分の2、後半ですね、私の人生相談になりまして、
あれみたいな、運営者の人生相談、お悩み相談させてラジオになってるぞっていう状況になってね、そこでちょっと相談させてもらった時の、
結構チャットGPTにもちらっと言われてたし、実際に本質をついているメンバーの言葉があったので、
今日はそんなお話をしようかなというふうに思っています。何かというと、私は悩んでいたことがあって、いつも悩んでるんですが、
1つはAIコンテンツラボ自体をどうやって進めていこうかな、今後っていうところで悩んでいたところがある。
2つ目は自分の肩書きですね。肩書きというか、何の人として私は君臨しなきゃいけないかっていうところ。
今はメルマガ講座があるから、ノートをメインとした、なんだっけ、特化型ノートを作る人かなという肩書きでやってるんですけど、
私って何者だろうみたいなことを、恥ずかしいんですかね。SNS5年、6年くらいやってるのに未だに言い続けてるんですよ。
そういったことも含めてお話したら、やっぱりAIコンテンツラボのコア、核の部分がちょっと見えないよね。
でもこれ、AIコンテンツラボが悪いというより、やっぱり運営してる私がその核の部分が見えてないからだと思うんですよ。
で、それ自体は私は悪いとは思ってないんですね。だって見つけながらやっていくから。
じゃあAIコンテンツラボは何ができるのかって言った時に、私自身も含めていろんなことに手を出しすぎて、結局何ができるのかがやっぱり見えない。
自分の強みを生かそうとしてないよねってことを言われたんです。自分の強み?私の強み?って言われた時に、私はやっぱり喋ることだったんですよ。
このように音声配信をすることもそうだし、セミナーをやることもそうだし、あとはボイスチャットとかで反応がある。チャットとかで反応があって話すことや対談とかも含めて、反応があるじゃない。
話を聞いたり喋ることっていうのが自分の強みというか得意なことだと思ってるんですね。
でもそれでマネタイズって、いくらAIをフル活用しても結構難しいんですよ。
声を武器にする。これボイストレーナーのミカさんがおっしゃってますが、声を武器にする。声で稼ぐっていろんな方法がありますけど、有料の音声配信、メンバーシップ配信もそうだし、あとそれこそセミナー講師として勤めることもそうですし、
サービスの検討と方向性
あとは今だとイレブンラボとかで自分の音声を学習させて、AI音声を作れるようにする。音源の提供というような形で販売することももちろんできるし、声優さんという形もあるかと思います。
あとはライブ配信をして投げ銭とかね。あとYouTubeとかで広告再生の広告量をいただくとか、再生数に応じた広告量をいただくというような形とかもいろいろ考えられるんですが、私もご多分に漏れずやってみたことあるんですよ。
メンバーシップ配信もそうだし、投げ銭はスタイフのライブで投げ銭をいただいたこととかありますけども、投げ銭っていうのかな、あれ。そういったことをいろいろやった結果、音声では稼げないなって。自分は喋るのが好きだし得意だけども、これで稼ぐのはせいぜいセミナーぐらいかなってちょっと思っていたんです。
だけど、もっとやれることたくさんあるよねって、一対一の特に私は話が基本的には好きなんですよ。自分対複数の方ももちろん好きなんですけど、コメントとか拾いながらね、やるのは好きなんですが、基本はね、やっぱり一対一で話を聞いたり、何か語り合ったりすることが好きなんですが、ここらへんはニーズとしていろんな切り口でまた商品って作れるよねって。
そこでね、本当1時間ぐらいからみっちり話して、結果的に何か新しいサービスができたというよりは、AIコンテンツラボ内で、実は4月の、2025年4月の最後の買い切りの時かな、その時には結構訴求をしたんですよ、実は。
その時にも入会特典の一つとして、希望者は30分のズーム面談ということで、6名ぐらいからその時はやってもらっていたんですね。私もすごくリサーチにもなったし、「ああ、なるほど、こういう経緯で入ってきてくれたんだ。」みたいなことも知れたし、その後どういうことをやっていったらいいかって話に対して、当時はチャットGPTのO3を使って調べたりして、
私自身もこう思うし、チャットGPTでやってみても、そのような回答が出てるので、一緒にこっちの方向性でやっていきましょうか、みたいな話、整理をしながらやっていたんです。
で、そういえばやってないなと、最近やってないし、もしかしてここに、私は結構テキストベース、チャットベースでやっちゃってたけども、みんなに見られるのが恥ずかしいとかそういったこともあるかもしれないし、ここで面談をしてみたいっていう人が一人でもやっぱりいるんであれば、それはやってもいいかなってちょっと思ったんです。
で、それは今既存のAIコンテンツラボのメンバーの皆さんでやることによって、やっぱりどういうことをしてほしいかとか、何悩んでるのかっていう私はリサーチにもなるし、それに対してこちらとしてやれることはないかということで、提供できる価値も見えてくるかもしれない、やれることも見えてくるかもしれないっていうところと、そこで口コミをもらったら次に活かせるじゃないですか。
AIコンテンツラボの今度の入会キャンペーンの時に、やっぱり口コミもいただけるので、ちょっと私がですね、これ結構リソースはもちろん割くんですけども、やり方を考えながら、ようやくシステムとかね、そういったのを考えながら、実際に相手と話しながら何かを見つけていくという、そんなことをやってみようと思います。
ただ、先ほども言った通り、これに結構時間と労力がかかるんですよ。だから割と反応が良かったら仕組み化して、もうちょっとね、AIコンテンツラボの中でも募集をかけていくし、より良い募集をかけていくし、入会キャンペーン前に無料で15分のズーム面談みたいな形でやってみてもいいかなと思うし、
あとは、それこそ単発で、有料でいくらかで、30分いくら、1時間いくら、45分いくらみたいな形で提供するのもありかなということをちょっと思いました。でもやってみないとまずはわからないから、とりあえずちょっとAIコンテンツラボの有料会員の皆様、有料会員はいつでも入れるんですよ、ちなみに。
有料会員の皆様に1回お声掛けするので、ぜひ話を聞いて欲しいでもいいし、コンサートの話聞かせてでもいいし、ちょっと整理したいとか、教えて欲しいことがあるとか何でもいいので、30分間のACLの有料会員様限定になりますけども、そういった面談をやってみて、今後の方向性なども考えていきたいと思う。今日この頃でございました。
ということで、本日もお聞きくださりありがとうございました。今日も一日頑張っていきましょう。またねー。バイバイ。
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