完璧なビジネスの条件を探す難しさ
こんにちは、不登校の子をもち、自己破産を経験しているシングルマザーのこむぎこです。 遊びながら稼ぐおもっとーに、現在110社の貴重代行を運営しております。
はい、なんかパソコンの調子がおかしくて、キーボードが反応しなくなってしまったのですが、これはキーボードが悪いんでしょうか?
何なのでしょうか? うーんって思ったから、なんかこの再起動時間とかね
もうあれだ、ラジオ撮るか、みたいな感じで撮っております。 えっと
今回はですね、あの完璧な授業なんてないんだよ、みたいな感じの話をしようかなと思っております。
はい、えっと 結構相談があるんですよね。私の周りでもそのサラリーマンを脱サラしたいんですとか
なんか自分で起業を起こしたいとか、自分で何か稼ぎたいとかっていう 相談は受けるんですよね。
でその時にですね、どんな授業がいいですかねっていう感じで 相談されるんですけれども
えー あと
あとですね、私自身もビジネスを勉強していて こういうのがいいよ、ああいうのがいいよ、例えば
サブスク収入がいいよとか、高利益がいいよとか、在庫持たない方がいいよとか そういう話はよく聞くんですね
で、もちろん、もちろんですよ、在庫持たなくて サブスク的な収入で利益率が高くて
労働力にも頼らないようなビジネスがあればね それはもうもちろんいいんですよ
そんな それはもう完璧な100%のビジネスなのでいいんですけれども
じゃあ そういうのを
見つけ出せるかっていうと それはちょっと難しいんですよね本当に
本当に蜘蛛をつかむような話で ここは
サブスク収入だけど労働力ありきとか 在庫を持つビジネスだけど一応利益率は高いとか
そういう感じでメリットデミリットっていうのは こっちは
いいところだけどこっちは悪いみたいなところのビジネスばっかりなんですね 全ての要素が悪いっていうビジネスはもちろんそれはちょっと
ちょっとそれはやめといた方がいいんじゃないって思うんですけれども
でも あの
あ わかったキーボード 今キーボードの接続 ブルーティスの接続切れてたんだみたいなね
すいません 今はってなりました
あのそれで えっと
まあ全てを
当てはまるものっていうのは本当に難しいとは思うんですよ
例えばなんかある人はその 何だろう誰でもできる再現性のあるビジネスの方がいいっていうことを言ったりするじゃないですか
で再現性があればその誰でもできるからそれを教えられたりとか再現性があるから誰でも 稼げるよっていうふうに言えるからコンサルの先生として成立するとかって
言ったりもするけれども 受講生側にとっては再現性のあるビジネスってあの
儲かる儲かるんだけれども全員がそのそれに集中しちゃうからライバルも増えやすいっていう側面も ありますよね
だからそう考えたら再現性がないビジネスの方がライバルも増えないし そのもう一人勝ちの状態になるので再現性がないビジネスの方がいいよっていう人もいるんですよ
高単価・低単価と不安の中で踏み出す
だからそのどういう目線で見るかによってその正解不正解も変わってくるんですね で8例えばじゃあ私もねあのいろいろとビジネスを今学んでいるところなんですが
a その
例えば高 高単価高単価がいいよとか低単価はちょっとねとかっていうのも言われたりもするし
いや今は低単価が来てるんだビジネス的にっていう人もいるしっていうことで でえっと私が
ビジネス習ってるところは高単価がいいよっていうことを言ってたんですよね やっぱ高利益として残ったりもするしどう価値が高くなるようにサービスを作っていくのか
っていうのが大事になってくるっていうところで確かに確かにと思って 私も高単価ちょっと挑戦してみようかなとかも思ったりはするんですけれども
でもうんと
いろいろこうループにはまるわけですよねこうこれを取り入れたらこっちはかなわ ないっていうことが出てくるわけですよ
そして不安もあるわけですね今まで高単価やったことなかったから 本当にそれでうまくいくのかっていう不安もあるわけです
でほとんどの人がその不安を乗り越えてビジネスをしてたりとか不安に押しつぶされて ビジネスをやっぱりやめますってなったりとかっていうね
風になると思うんですけれども なんかちょっとゴールが見えないようなラジオになってきたなどうしよう
なんだけどそのねまあ悩んでる人に言いたい 悩んでるその悩んでるけど一歩踏み出してない人
悩んでるけど一歩踏み出してない人にとってはその こっちのビジンこのビジネス思いついたけどこのサブスクではないんだよなぁとか
このビジネス思いついたけどなんか在庫持つんだよなぁとかっていう風に なんか全部を当てはめられないからあの思いつかないっていう人もいるんですよね
60点から始めて改善する
でもそんなの やってみないとわかんないんですよね自分が正解に持っていくしかないっていうこともあるんですよ
でやってみてやっぱり在庫持つってこんなに大変なんだとか えっと停止低単価あってこんな風に大変なんだっていうの方がわかってからそこから
軌道修正をすれば別にいいわけなんで別にそのそこであの なんだそのそこで
どうこうこれだからダメだあの60点のビジネスだからダメだっていう風にやってしまう と100点のビジネスが見つかるまで何もできないわけですね
だったら60点のビジネスで始めちゃって始めちゃってから何をする すればあのこれが大変なんだって分かったらじゃあどうしていったらいいかというのを改善する
ことにより最終的に100点のビジネスに持っていければ それはいいと思うんですねしかもそれは自分自身にとっての100点のビジネス全然低
単価だけど低単価でも全然いいなって思ったら別に低単価をずっとやっていってもいいし いやーなんかもやもやするやっぱり低単価って難しいなぁっても感じたらじゃあ高
単価で自分が売れるものはないかっていう風に探していった方がいいと思うんですよね っていうことでその
踏み出さずに うーんどうしようどうしようって思っている方で知識を入れすぎてビジネスの知識入れ
すぎて結局何のビジネスが自分にとって合ってるのかっていうのがわかんなくなって しまったっていう方はまあまずはやってみるのがいいよっていう話ですかね
完璧なビジネスって本当に多分ない あると思うけどそれは最初から行き着くことができないと思う
最初からそこの一番最初の企業でそのビジネスに行くってことはね ほぼほぼないと思ってください何かしら失敗をして失敗って言ってもね
まあ失敗というかなんか経験経験を積んであの じゃあこういうふうにしていこうというふうに考えてブラッシュ
アップしていくっていうのが 普通のねことじゃないかなと思うんですよね
そうよ100点の音ビジネスにね最初から行けたらまあもうそれは いいことですけれどもまあいけないですよね
っていう話でございましたはい あの参考になったなって思ったらいいねとフォローお願いします
最後まで聞いていただいてありがとうございました