家作りの決意
こんにちは、こみです。私はインスタやTikTokで、毒親育ちの私が親や過去に縛られず、大切な人と今を生きるっていうことを目標に日々奮闘する様子を発信しています。
今日は2月の1日、日曜日ということで、今日はね、私仕事休みで、今年中にね、予定では家を建てることになってるんですね。
で、その家の今日は窓と扉を、あのショールームに見に行ってきました。
で、現状としてはね、もうキッチンもある程度選んで、トイレとかお風呂とかも選んで、今ね、大体の見積もり、町です、あの全体のね、家1軒のお公務店に出してもらうことになってるんですけど、
そこを見て、ちょっと金額的にね、あーきついなーって多分なると思うんで、修正したりとか、やっぱりここは譲れないなーっていうところとか、最終調整に入っていこうかなっていう段階なんですけど、
家作りのね、中で、毒親育ちの私が感じていることを、ちょっと今日は話していこうかなって思っています。
でね、私の母は知り合いのパパと不倫して離婚しました。
そこから朝帰りが続いたり、それ以外の部分でも過干渉だったり、過干渉っていうかな、私のお金を結構管理してたりとか、
誰とどこで遊ぶのか言わないといけなかったりとかね、私の手紙を勝手に見たりとか、話し出すとキリがないので、過去の音声配信を聞いてほしいんですけど、
そんな私が家を建てるまでに、なんとね、結婚して今で10年経つんですね。
10年経ってようやく家を買わないといけない。買うっていうか、その土地自体は旦那のお父さんとお母さんたちの土地に家を建てるんですけど、
家を建てようって決めるまでに、なんと10年かかりました。
で、これはね、アダルトチルドレの人はわかるのかなって思うんですけど、なんかね、自分の親が離婚してたりとか、
ふなかで、なんかね、自分は親のようにはなりたくないっていう気持ちはすごいあるんだけど、なんかその恩恵を受けちゃってる?受け取ってしまってる?受け継いでしまってる?
なんかそういう感覚がどこかにあるかなって思います。
わかる人多分いると思うんですけど、具体的には、私って多分どっかで離婚するんじゃないかとか、
あとはもう目減らすぎて、すぐね旦那にもう別れるとか、離婚したいとか、結婚するんじゃなかったとか、ついついこう言ってしまっているところがあって、
いつシビレをきたして離婚しようって向こうから言われたら、もう壊滅的に終わるみたいな、そんな状況なのかなって思う節があってですね。
なんで、結婚してからも家を建てるっていうのがすごく怖くって、論を抱えたりとか、なんかね、そういうのが怖くって、ようやくようやく家を建てることが決まりそうです。
まだ建てることが、契約も結んでないんで、建てることが決まりつつあるのかなっていう感じなんですけど、
費用と時間の葛藤
私と同じようにね、独家育ちの方、アタルト・チルドレンっていうことで悩んでるっていう方は、急いで、私から言えることは、急いでね、答えを出す、行動に移さなくてもいいと思います。
ゆっくり自分がこれで生きるなって思ったら、家を買ったらいいと思うし、確かにね、賃貸はお金がかかるとかって言う人もいるかもしれないです。
私が月、我が家10万以上お家代に今かかっているので、それが10年分ってなったら、結構な金額には確かになります。
でも、それ以上にね、よし行くぞって思って、家作りに踏み込めるっていうのは、すごくポジティブな気持ちで、家作りを前向きにやっていくためには、私にとっては大事な時間だったんじゃないかなって思っています。
でね、そうは言っても、10年。10年で10万以上っていうことはさ、1年間で120万。で、10年ってことは120万ぐらいかかってるんですよ。
で、そこまでで、あの引越しもしてたりとかあるんでね、いろんなお金を、更新代とかいるし、考えると1200万ぐらい実際かかってるんですけど、それでもね、私はね、賃貸で良かったなってすごく思うところがあるんです。
で、それはさっきほど言った、離婚するリスクっていうのがやっぱりあるから、あの身軽でいたいっていう、身軽でいれるっていう気持ちの楽さももちろんあるしね。
もう一つがね、アダルトチュードレンとかドコヤツたちの人って、結構優柔不断なんですよね。
私が思うにはね、優柔不断で答えを求めてる。正解を求めちゃってる。
あと失敗したくないっていう気持ちが強いから、私はね、結論ね、私はなんですけど、10年ぐらいかかった方が、10年は遅いかな、5年ぐらいでいけるかもしれないけど、
家族計画だったりとか、子供の勉強、学校、会わないとかやっぱりあるし、仕事も結婚して子供産んで、どうしていくかによっても変わっていくからね。
何が言いたいかというと、結婚してからの生活の状況、家族の状況、家族計画っていうのが、しっかりとね、ある程度決まってから家立てる方が損ないな、無駄ないなって、そこはすごく思います。
私で言うと、子供ね、1人産むのと、2人産むのと、3人産むのと、はたまたね、子供産めないかもしれないじゃないですか。
そう分からへん状態で家立てるのって結構リスキーやなって私は思うんですね。
優先順位だって多分変わってくると思うんですよ。
結婚した当初はここにお金かけたいなってすごい思うけど、結婚して10年経ったら、ここにはそんなにお金かけんでいいかとかあると思うし、
旦那さんが趣味にお金使うとかね、いろんなことをしたいのであれば、そういう趣味のお部屋が必要だったり収納が必要だと思うし、
我が家みたいに、お家で結構ゆっくりしたいな、リビング広く撮りたいなっていう人だったら、リビング撮りたいかもしれない。
テレビをどれだけ見るかっていうのも、ご飯食べながらね、私は我が家は結構見てて、時間1時間ぐらいご飯食べてるんですよ。
なんでご飯食べる時にテレビついてないと嫌だし、ご飯食べ終わった子どもたちはソファーで遊ぶんで、そこもある程度見えてないと嫌なんですね。
でもそれって、我が家はそうやけど、私の職場の人とかはご飯食べてる時はテレビ見ませんとか、そういうスタイルの人もいるんで、
それはね、子ども生んでからしか分からなかったりとか、夫婦でそういった擦り合わせしないと見えてこない部分もあるので、
私は10年ぐらいそれがかかってすごく長かったんですけど、まあ10年とまではいかないけど、
多少ね、時間かかるんじゃないかなって思うんで、後伸ばし?先伸ばし?にして、そんなね、まあ1200万ぐらいはかかってはいるけど、そんなね損したかなぁとかもったいなかったなっていうのは私は思わないです。
家作りの経験のシェア
それよりも今ある程度前向きに子ども2人だし、こうしていこうとか、男女、男うち2人なんで、それによっても部屋の取り方とか、脱衣女性面とかねどうするのかなとか、窓の位置とか、やっぱり女の子と男の子ではある程度違ったりとかすると思うんで、
そういうのとかもね、生活のイメージができる状態で家を作れた方が、私はね、私は良かったかなって思っています。
でね、この2つが私が大きくこの家作りで時間をかけた、家作りに時間をかけたっていうか、家を作ること、建てることに結婚するまでに時間がかかったことではあるんですけど、
そうですね、本当に早かったら多分全然こんな風にね、旦那さんと足をこうしようかなとかって言えなかったと思います。
私は10年経って目へらもある程度熟したっていうかね。
そうなってから、何か話もいろいろヘッとか言いながらも、お互い気分転換して、またこの窓りどうしようとか、窓どうしようとか、キッチンどうしよう、お金どうしようとか多分言えたと思うんですけど、
結婚してね、多分3年目ぐらいやったら多分言えなかったと思います。こうしたいとか、ああしたいとか言えなかったし、多分結婚式の、例えてよくあるじゃないですか、
結婚式を建てるまでにもああやこうや言い合って、当日はハッピーかもしれないけど、それまですごい大変でしたみたいな。
そういう状態、家を幸せになるために家を建ててるのに、その過程がすごいひっちゃがめっちゃがで、相手の嫌なところがすごく見えましたみたいな。
そういうふうには、あるよ、確かに意見合わない部分とか譲れない部分もあるけど、結婚してやっぱり10年っていうこの安心感、こう言えばもうほっとこうみたいな安心感っていうのかな。
なんかそういう、なんか旦那の取扱説明書、私の取扱説明書っていうのがおのおのある程度理解できているので、
なんかね、あと趣味思考とかもなんとなく合うとこと合わないとこもわかるから、この10年ぐらい時間をかけたのはすごく私的には良かったと思うので、
もしどうしようとか思っている人とか、なんか私たちでこんな離婚するかもしれないって思ってるってことはダメなのかなとか、そんなふうに思っている方がいたら、私の意見を参考にしてみてほしいと思います。
本当ね、家建てるのにすごい大変なんですね。まず金銭的な予算とかもすごいんですね。私、ピン切り2000万台からもう45000とか、ハウスメーカーによって全然違うっていうことも知らなくてびっくりしています。
他にも家問題については、アダルト、チルドレン、床屋育ちの方はお金に対しても結構執着があったりとか、個人上トラブルとかも嫌だなとか失敗するのね、すごく嫌だと思うんで、悩むところもあると思うんで、また参考になる部分があればシェアしていきたいなって思います。
今日は私が家作りの中で感じたことを話しました。またこれからちょくちょくシェアしていくので、よかったら聞いてください。
というわけで今日はこの辺で、インスタやTikTokでコミという名前で床屋育ちの私が再生していく様子を発信しています。
今のうまくいかないこともたくさんあります。そんな中でも自分の時間を大事にしながら今を生きていけたらな、大切な人を大事にしていけたらなって思っているので、ぜひ毎日ね、しんどいなって思う人がいれば一緒に力を合わせて前を歩いていければいいなって思います。
では今日はこの辺で、さようなら。今日もお疲れ様でした。明日からもまた頑張っていきましょう。もう2月だよー。じゃあね、バイバーイ。