1. YAMATAROFARMの福利厚生
  2. 306 いっちゃんの習い事と木村..
2026-02-23 37:06

306 いっちゃんの習い事と木村さんの価値観ワーク

spotify

いっちゃんはプログラミングをやりたいそうです

木村さんはココナラで色んな講座をやってます。

サマリー

今回のエピソードでは、まず農家としての日常業務の苦労や、春先の野菜価格暴落への懸念について語られます。続いて、娘のいっちゃんがベイブレードに興味を持ったことから、おもちゃ購入のルール作りについて触れられます。後半では、木村さんとの価値観ワークを通じて、自身が「美しさ」や「美学」を大切にしていることを再認識した経験が語られ、それが農業や社会活動における行動原理となっていることが明かされます。最後に、木村さんがココナラで提供するサービスについても紹介されています。

農作業の日常と春先の懸念
YAMATAROFARMの福利厚生、本日は2月の23日、遅刻はもうすぐ午後の6時になるところですね。
今、ちょっと今日いろいろあって、今からの納品になります。
えーと、何から喋ろう。昨日、ちょっとトラクターの刃を変えようとしたら、なかなかうまくいかず、
そして、ボルトを締めすぎたせいで、溝がなめてしまって、間違えたのが外れなくなって、
今日、いつもの機械屋の友達に来てもらって、何とか直してもらいました。
いやー、難しいですね、機械は。
ボルトを締めなきゃ締めないで、緩むし、締めたら締めたで、
折れたりとかね、いろいろあるんで、難しいなと思ってますけど、
とりあえず直ったんでね、何とかいけたらいいなと思ってます。
そして、雨が、結構ちゃんとした雨が久しぶりに降って、かなりあったかくて、
目がかゆいですね、花粉症が一気にバーンときたという感じがしてるんですけど、
おそらくブロッコリーとか、だいぶこれでみんな収穫が始まるんじゃないかなと思ってます。
大暴落しそうな気運ですね。
本当にここ最近は毎年この春先で値段がググッと落ちて、物が増えてっていう感じなので、
そんなにすごい焦ってるって感じもないはないんですけど、
一方で全国的に収穫する量が増えるっていうのは、
うちもその通りなんですよね、収穫に追われるみたいなところが実際問題あるので、
それを何とかこなしながらやれたらいいなというふうに思ってます。
難しいですね。
2月はご承知の通り2月28日までなので、5日の中でなるべく数字を作って、
3月につなげられたらいいなと思ってるって感じですね。
なかなかちょっとしんどいですね。
しんどいけども、何とかかんとか食らいついていきたいなというふうに思ってます。
交流とベイブレードへの興味
はい、最近いろんな方とお話をさせていただく機会が多くて、
ぐっすさんもそうだし、バフマリさんもそうだし、
ひとりバンケット社会と全顔ラジオにもお邪魔させてもらったりしましたし、
ありがたい感じですね、とても。
また最近はケイジ君のスペースボール系のデモ、
自分が言った言葉を何回か言ってもらって、
何かしら配信して、分かりやすく、意味というか連鎖が起きているのが自分でも嬉しいなというふうに思ってます。
バフマリさんの話は結構な人に聞かれているので、本当にありがたいなと思う一方で、
名がね、バフマリ子さんなので、もしもう少しの間ですけど、
池袋に無垢編買いに行ける方がいらっしゃったらいてほしいなというふうに思っております。
自分も話をしたものの、とてもいける感じではないので、
まあ何とかかんとか、本当に何とかかんとか。
自分ができることをやっていきたいなという感じですね。
そしてギッチの完全人間ランドオープンチャットでベイブレードの話も投げかけたら、
池さんとスキさんと実際ちょっとメッセージもらってですね、
ベイブレードこんな感じですっていうのを教えてもらって、とても参考になりました。
娘のいっちゃん、上の子ですねが、前に何かの時に妻の両親のうち、じいじとばばん家に行って、
そこでベイブレードXのアニメを見たらしいんですけど、
それでちょっと気になったというかみたいで、家に帰ってからもベイブレードXのアニメをたまに見てます。
それがきっかけでベイブレードちょっとやってみたいみたいな話になってまして、
すごいめちゃくちゃ高いおもちゃではないっていうのもある一方で、
いっちゃんは2月13日に誕生日ありまして、翌日曜日が15日かなに誕生日プレゼント買いに行くつって、
近いイオンモールに行きまして、リュックとプニルンズですね。
急に本当にその日ですね、その日になってプニルンズのおもちゃが欲しいって言い出して、
それまではリュックと昔ちょっと流行ったしっぽですね。
リュックにしっぽつけたいって言って、そのしっぽを買いに行くっていう話があったりとかしたんですけど、
なぜかプニルンズになってそれを買ったんですよね。
今はねもちろんたまにっていうか遊んでるんですけど毎日。
もう次のおもちゃ買いみたいなのもあるんで、うち独特の制度、完食シール制度っていうのがあるんで、
それで頑張ってシール貯めてご飯食べてね、全部ご飯食べるとシール1個みたいな制度があって、
シール10個貯めると500円以内のものだったら何か買うよって。
20個だったら1000円以内みたいな感じになっていくんで、
シール40個貯めてベイブレードのスターターセットみたいなやつ買ったらって。
スタジアムは子供2人とも欲しいんだったら2人で協力して買ったらっていう、
そういう感じにしましたね。
それで気合が持つんだったら買って遊ぶでしょうし、持たなかったら諦めるでしょうし、それでいいかなというふうに思ってます。
今日のメイントピック、もう10分も話してるわ。
子供の習い事とプログラミング教室
子供の習い事ですね。習い事についてちょっとお話したいなというふうに思ってますけども、
まだうちは習い事っていうよりは保育園の中で年中3から2年間体育教室っていうのをやってて、
いわゆる体育の授業っていう言い方が一番いいかな、みたいなのをちゃんとやるみたいな。
なのでマット巡り返しとか、鉄棒とかもそうだし、走るとかボール投げるとか縄跳びとか、
そういう本当に体育の授業みたいなやつをみんなでやるっていう、そういう体育教室に入ってまして、
それが唯一の習い事ですかね。
特に自分は昔から運動が苦手なので、運動を教えるってなかなかできないんですよね、本当に。
最悪、小中ぐらいまでだったら学校の勉強って、いわゆる教科とかだったらある程度教えれる気がするので、
そういうのは別にいいかなと思ってます。
それよりは教えれないこともそうだし、彼女の好きなことですね、それを伸ばしてもらいたいな、みたいなのがあって、
その中で保育園に来てくれるんですよね。
バスで送迎みたいなのもあるんですけど、体育教室は保育園の時間の後に保育園の中でやってくれるので、
迎えとかの手間が何にも変わらないんですよね。
それが本当にすごいありがたくて、ある程度同じようなシステムでやってくれる教室の中では体育を選んだっていう、そういう感じでやってました。
なのでスイミングとかサッカーとか、それは保育園から送迎バスが出ますよ、だから迎えはそっちに行ってくださいね、みたいな。
そういうのがあるんですけど、うちはね、自助殺菌も保育園にいるので、
じゃあ習い事、例えばもしスイミングやるってなったらスイミング迎えに行って、
また保育園には保育園に行かないといけないみたいな、そういうこともあるので大変なので、
おやつ号でそういう追加で何か動かなくていいものをやってるって感じですかね。
今度小学校に入るわけなんですけども、そうすると4月からは学童に行くことになります。
一応学童行くことになるんですけど、やっぱりこのシリーズになるといろんな子ども向けの教室のチラシとかイベントとかが多くて、
昨日かな、それこそ別でヨーモールに行った時に、自分は仕事してたんですけど、
ヨーモール行った時にプログラミング教室の出張体験みたいなのがあって、
それに行ってきたんですよね。
マインクラフトを通じたプログラミングみたいな、そういうのをやってきたら、
それが面白かったみたいでそれをやりたいっていうふうに言い出してるっていうのが今のとこですね。
本人もパソコンでカタカタやって何とかするみたいなのが憧れがあるみたいで、
マインクラフトじゃなくてもですけど、あと例えばロボットを作るとか、ロボットに指示させるとか、
そういうのもやりたいっていう話で聞いてますね。
ただそういうのは高いんですよね。
月写が1万円を絶対超えるぐらいで、ロボットとかだとそのロボット代、
レゴを基調にしてて、レゴのロボットパーツみたいなのがあるみたいなんですけど、
それが4万円ぐらい。
高いなーっていう、本当にそういう感じですね。
特に今月は小学校入学に向けたいろんなものを買ったタイミングなので、
なかなかだなーっていうふうには思うんですけど、それはしょうがないけど、
なかなか習い事ちょっと、あと送り迎えハードルもなかなか上がってしまうんで、
ちょっと辛いなーっていうとこありますね。
本人の希望をなるべく尊重してあげたいなーっていうのがある一方で、
なかなかなんていうんですかね、目がめっちゃくちゃ痒い。
そんなに何でもかんでもというのは難しいかなっていうのも見えてる状況になっております。
今日とりあえず日は落ちてきちゃったけど、
1店舗今行って、あとは夜かなー。
夜も行かないと難しいかなー。
今日は久しぶりに行っているとこなんですけど、
なんとかかんとか今日は今日で、
日にちゃんとして、2月の実績につなげたいなというふうに思ってます。
いやー、やっぱり色々やりたいことはあるけど、
どうしてもお金が引き物になってきてますね。
ということでちょっと納品に行ってきます。
はい、納品に行ってきました。
とりあえず一旦帰って、また夜ですね。
続き行きます。
また夜も撮るかもしれません。
木村さんとの価値観ワーク
今日2つ目のトピックなんですけど、
先週、先々週になるのかな?
先週、ずっと聞いてます。
上司と部下の楽しきラジオですね。
名前変わって。
公開収録がありまして、
それに耳だけ、耳と手っていうかな?
ズームだったんですけど、
普通に夜納品しながらだったので、
聞いてたまにコメントしちゃうみたいな、
そういう感じで参加させていただきました。
やっぱりオープンチャットでお名前拝見するものの、
木村さんと水野さんの前の会社の職場の方がやっぱり多いので、
なかなか突きにくいというか、
そういうところがあったんですけど、
参加できて、どんな方か拝見することができて、
とても良かったかなというふうに思っております。
実は公開収録の前の日に、
木村さんに価値観ワークをしていただいたんですよね。
なので2日連続で木村さんのお話を伺うということになりまして、
色んな木村さんのお話が面白かったというか、
何て言ったらいいのかな、
不思議な経験をしたなという感じがして、
ちょっとその話をしようかなというふうに思っております。
価値観ワーク、色んな質問があって、
あなたはどう思いますか?
10何個質問があって、そこから10個ぐらい選ぶんだったっけな。
あなたは出来事とか感じたこととか、
過去にあったこととか、大切にしていることとか、
質問に答えながら、自分がどんな価値観を大事にしているのか、
みたいなシルワークをやったという感じだったんですけど、
何て言うかな、
改めて、
多分、色んな方がもちろんいらっしゃる中で、
多分なんですけど、
比較的自分は、自分の価値観というのは、
自分で認識している方だなというふうに思ってたんですけど、
いざ問われて、結構一個改めて出てきたのが、
美学というか美しさみたいな、
そういうのが出てきたのがちょっと面白かったなというふうに思ってますし、
それが一つの、自分を成す根底の一つの罰になっているんじゃないかな、
ということを思ったという感じですかね。
例えば効率とか、そういったものもめちゃくちゃ大事にしているし、
全体幸福というか、社会性みたいなものも大事にしているんだけども、
その根底になっているのが自分の中の自分で持っている美しさ、
美学的なものですかね、
なんだろうなということを改めて感じたという話をしようかなと思っております。
例えば自分がこの農業を通じて美味しい野菜でお母さんを助けるを志しているというか、
取り組んでいる理由、モチベーションというか、
その中で社会構造がしいんじゃないみたいなところがあるんですよね。
この社会構造だからこうなっているよね、だからこうした方がいいんじゃないみたいな、
そういうことになって、自分の中ではなっているし、
比較的それをロジック立てて、この番組の中でもいろいろ喋っているかなというふうに思ってます。
じゃあなんでそれが嫌なのかというと、
美しくないからっていう表現が自分の中でパーッと出てくる表現なんですよね。
いびつだなあみたいな、
でっこび引っ込みがでかいなあみたいな、そういう感じなんですよね、自分の中では。
だからこういう構造にしたらもっときれいにいくのに、
そうですね、きれいにいくのにっていうのは結構自分がよく使う表現なんですけど、
なんでやらないんだろうっていう、そういうところがやっぱりありますかね。
そこでやっぱりその美しさみたいなところとか、
美しさかな、そういったところがすごい大事にしている感覚だなということを改めて感じました。
感じたというよりは、さらに深いところまで言語化するとそれがすごい大事だったなあみたいな、そういう感じですかね。
そして、今しゃべっていること、言語化だったりとか、美しさみたいなものとか、
特に言語化って自分の中では結構普通に思っているんですけど、
案外そうでもないらしいという話もあったので、あんまり生きてないなという、そういう感じがありますかね。
美しさ、結構美しいかどうかみたいなことは、
なんとなく自分の行動規範、基準になっているなあということを思っているし、
効率化をしたいというか、効率的であったほうがいいっていうのもそのほうが美しいから、
無駄があるほうが美しくないとか、そういう感覚はありますし、
例えば子供の行事に参加するとか、子供のためになんかするとか、そういうのもそうかな。
自分のことだけじゃなくて、子供たちのために授業をするとかも、
そういう活動自体に美しさを感じるみたいなのもあるし、
そういうことをする構造のほうが美しいみたいな、いいよねみたいな、そういう感覚はやっぱりありますね。
例えば小学生に対して授業をして野菜の作り方を教えるみたいな、
実際は教えるレベルまでは行ってないんですけど、ちょっと知ってもらう見てもらうみたいな感覚なんですけどね。
それをやるのも自分以外のすべての大人がやったほうがいいと思っているし、
それが少ない学校教育からしたら、それがたくさんある学校教育のほうが美しいと思っているかな。
そういうのはすごいあるので、自分が目指す世界に必要だと思ってやっているみたいな、そういう感覚ですね。
自分が目指す世界って何なのかといったら、自分にとってあまりいびつじゃないきれいな世界みたいなところがあるかなと思います。
「美しさ」を巡る具体的な事例
そう考えると、最近ノートで大沢さんとチラッと話したんですけど、
イデア論、イデア界の話っていうのが若干自分にとっては近い表現になるかもしれないですね。
自分にとってのイデア界に近づくための活動みたいな、そんな感覚があります。
なので、いびつなものを見るとすげえ美しくないなと思うんですよね。
よく感じるのが、ちっちゃいことでいくとマックスバリューとかで毎回毎回納品にいくんですけど、
やっぱり農家は自分のものを前に出したいんですよね。
自分の新しいものを前に出したいんですよね。
なので、本当にある一定の人が自分が持ってくると、手前に出したやつを雑に後ろにペペペペと置いて、
自分のはきれいに並べてみたいなことをする人がいるんですよ。
もう70くらい?6、70くらいだよね。
特定できちゃってるんであれなんですけどね。
60、70の人が平気でそういうことをするんですよね。
自分はそれが美しくないと思っていて、
やっぱり日付早いというか、前に持ってきたやつは前。
遅く持ってきたのは後ろに置くとか、
物同士で、例えばブロッコリー、今自分も切ったり人参とか切ったりしてますけど、
物同士は近くに置く。
例えばブロッコリーとブロッコリーがいろんなところにブロッコリーがあるのって、
すごい消費者にとって優しくないと思っているので、
ブロッコリーは固めろよ、みたいな。
かつ日付を早いもの、前に持ってきてたものは前に出して、
後に持ってきたものは後ろに置くとか、
そうなっている方が自分は美しいと思っているんですよね。
だって新しいものが手に取りやすいのが、
それはそれでいいと思うというか、
ユーザーライクなのかもしれないですけど、
でもそれをやると廃棄増える可能性が上がるし、
それはよくないよねって思うんですよね、普通に。
なので自分は後に持ってきて、
自分が置くときはなるべく後ろのほうに置くようにしているし、
すでに出ているものを手前に置くようにして、
っていうスペースの作り方をして置くようにしているし、
置くときも誰かが近いもの、似たようなものを出していたら、
その近くに置くようにしているしっていうのを当たり前にやるんですけど、
それを当たり前にやらない人がめちゃくちゃ多いということに対して、
すげえムカつくんですけど、そのムカつき方というか、
何に対して怒るのかというか、
自分が怒りを感じるのかというと美しくない、美しくないからっていう、
そういう感じですかね。
それをめちゃくちゃ思いますね。
自分のものをお手前に置いての話もしましたけど、
後ろに置いて、後ろに置いたらその後ろに置いたときに、
きれいに並べろよって思うんですけど、それもやらないんですよね。
それは本当にもうイライラしてしょうがないですね。
だから結構お店に行って、スペースを作るためみたいなのもあるんですけど、
結構いろいろ自分が整理するんですよね。
それは本来であればマックスバリューの人にやってもらいたいところでもあるしなんですけど、
やっぱり売り場の美しさっていうのは結構考えちゃうところありますよね。
この方が良かろうって、社会のために良かろうと思うんですけどね。
めちゃくちゃ当たり前だと思って自分はやってるんだけども、
共感が得られないというか、同じように考える人が少ないのが不思議でしょうがないですね。
もしそれが本当にシンプルに自分のものを売りたいからっていうだけだったら、
なんていうかな、お店のためですらなくなっちゃうから、
本当に誰も得しない、誰もというかその人以外得しないことになっちゃうんで、
そういうの考えないんですかね、みたいなことは普通に思いますね。
そういう人に限って農協の役職を持ったりするもんで、大したことないなっていうふうにも思っちゃうんですね、農協も。
とりあえずはそんなもんかな、そんなもんかなっていうか、
価値観ワークの振り返りと木村さんのサービス紹介
もともとの話、発端は木村さんのワークだったんですけど、それを通して改めて自分の中での価値観の中の、
大切にしている価値観のさらに優先順位みたいなものというか、階層みたいな感じ。
実はこっちの間隔のほうが深い階層にあってとか、そういうのを整理する機会になったので、
なんか面白い時間をいただけたらなというふうに思っております。
今、ココナラで木村さん、いろんな商品出品されてらっしゃるので、
ぜひぜひ見るだけチェックしてもらえたらなというふうに思います。
何でも話聞きますみたいなそういうのもあるし、ワークみたいなのもあるし、
特に自分はおさらに今辞めちゃったんで、何の説得力もないんですけど、
管理職やってる方とか、管理職になりそうな方とか、木村さんは管理職肯定派というか、
管理職というものに対してすごいポジティブな意見を持ってらっしゃる方なので、
ぜひぜひそういう話も参考にしてもらえたらなというふうには思いますね。
管理職、今は管理職というか個人事業主の代表をやってるんで、実質的に管理職なんですけど、
もし自分がサラリーマンをやったときにいろんなご縁があって、今の木村さんと、
だからありえない話なんですけど、お話しすることができていたらまた昭和なんかやってもいいかなと思ってたかもしれないですね。
まあでもあれかな、とはいえ農薬は売ってなかったかもしれないな、みたいな話でした。
はい、そろそろ家に着くので、この辺で終わりにしたいと思います。
もしかしたら夜もどうせ回るので、そこでもう一回撮るかもしれません。
はい、お聞きいただきましてありがとうございました。
37:06

コメント

スクロール