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#90  AIを否定する古い感覚
2026-09-25 36:04

#90 AIを否定する古い感覚

AIの使い方について話してますかねー🤔
古い感覚に良し悪しありですね。

#病院実習
#看護師免許
#AI
#ChatGPT
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感想

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00:05
皆さん、こんばんは。マスクマンZPMです。
今日は、ナンバーが90回目になります。
題目が、AIを否定する古い感覚でお話ししたいと思います。
ま、いってみましょうかね。
つい先日の話なんですけどもね、
SNSの方でですね、
看護師のインフルエンサーの人がですね、
チャットGPTのことについてちょっと触れてたんですよ。
で、その人が言ってることが、
半分正解、
違うか、どっちも正解にしちゃいかんな。
半分はおかしい、半分は否定的な発言、
もう半分は当たってる発言という風にしときましょうかね。
自分の考えとしてですけども。
要はですね、看護学生の人たちが、
今流行りの昨今のAIを使って、
いろいろ計画を立案したりとかですね、
学習とか記録、レポートですね、
そういうものをAIを使って手助けをしてもらってるっていう話なんですよ。
自分もですね、AI結構使ったことあるんです。
社内で行われる研修で、
どうでもいいようなレポートを書かされるときにね、
あれ、一生懸命考えて書く必要はどこにもないんですよね。
社内研修でやるレポートってね、
確かね、社内研修を毎年必ず決まったことをやると、
加算が取れるはずなんですよね。
企業はその加算が欲しいがため、
まあ施設ですよね。
施設や病院のことになるんですけど、
要は企業側としては、
加算が取れればそれだけ収入がアップするわけじゃないですか。
そのためには書類を出させないと悪い。
やりましたよってだけじゃ話にならないはずなんですね。
やってその書類があることによって、
初めて加算の申請ができるはずなので、
レポートを当然要求してくるんですよ。
研修したらレポートを書くのは必須なんですけどね。
そうしないとアウトプットができないから、
研修して良かったね、
何も知識には結びつかないんですけど、
ただただ一つ言えることは、
社内の研修でガッツリ研修をしてるかと言われると、
意外とガッツリ研修じゃないんですよ。
結構上辺研修ですよ。
一生懸命発表する人たちは調べます。
でも聞いてる人たちは無理やり聞かされてるようなもんですから、
うーん、まあ、研修聞いとくかって。
最後に発表する時にどうだったって言われて、
感想を述べる時に、
とてもためになりました。
03:01
次から現場で使えるようにしたいと思いますって言ってね。
その日書いて寝たらね、復習しないからもう忘れちゃうんですよ。
そういう研修の内容だったらね、
じゃあ一生懸命レポート書く必要ありますかって言われたら、
自分はあまりないと思うんですよ。
何もかも自分の身に降りかかるから、
一生懸命やろうと思ってレポートを書くんだったら、
それはそれで自分の力になっていくでしょうから、
いいですけども、
まあこう言っちゃなんですけど、
誰が読んでも読まなくても同じような内容なら、
AIでいいんじゃないっていうのは自分ちょっと思いますね。
なのでそういうレポートにはね、
こっそりAI使ってバレない限りはいいと思うんですよ。
で、まるっきりAIのおかしな文章載せたら、
そりゃ誰だってこいつ昨今流行りのAI使ったなってバレるじゃないですか。
だから半分は考えてもらいい、
半分は自分の力で考えた方がいいのかなと。
で、AIの使い方もよしよしなんですよ。
AIで完璧にやってもこれでいいでしょうっていう人もいるんですけど、
そりゃ転作する上司も看護学生を指導する看護師もバカじゃないですよ。
それなりに学生を指導してきてるっていうことは、
学生特有の個性とか、
この人の言い回しの文章はこうだよねっていうのを突き止めてるはずなんですよ。
じゃないとそういうことを見抜けないわけですよね。
見抜けなかったら全部AIで問題なく解決するんですけどね。
そのインフルエンサーの方が言ってたのは、
要は患者さんにも触れ合わない、
行動計画はAIの記録を使ってバッチリやるからいいけども、
2、3質問をするともうその質問を返せないっていうことなんですよね。
それはそこでAIを使うべきじゃないですよ。
指導の人もAI使っちゃダメよって一言言っておけばいいと思うんですよ。
だってもうこれだけAIがはびこっているのに、
AIを使わないこと自体の方が珍しいはずなので。
と言いながら自分も記録のところだけあんまり、
ちょっと考え事をするとか、
そういうわからないところをAIに確認するっていうのはあります。
ただ全ての言い回しをAIに頼るっていうことはしてないです。
さすがに自分の場合は国語力にかなり問題があるんで、
文章苦手なんですけどね。
こうやって喋るのは何とかなってきましたけど、
それでも国語力は人の2分の1、3分の1、4分の1ぐらいしかないんじゃないかな。
たかだか高卒の人間がですよ。
文学やってたわけでもなんでもないですからね。
国語とか嫌いでしたからね。
いやもう苦労しておりますよ。
06:02
看護師になる方はこれ思うんですけどね。
一定数国語のスキルがないとちょっと苦しいです。
なので一番いいのは、
あの先生は斉藤孝先生でよかったのかな。
語彙力とかを磨いておくといいですね。
本を一発に読んでる人ならそこまでどうのこうのはないはずなんですけど、
看護関係に関してはちょっと独特の言い回しをしたりすることもあるんですよ。
それで慣れていけばいいですよ。
臨床で慣れていけばどうということはないんでしょうけど、
国語のところでちょっと苦しむようであれば、
語彙力をちょっと持っておけば、
意外と英単語と一緒でですね、
必要な言葉を覚えておく、その意味を知っておくぐらいのことが分かれば、
だいぶ違うと思うんですけどね。
自分はちょっとそこを知らなかったので、
まあやっぱり未だに苦労しますね。
人に伝えるってなった時に、
自分の中から、自分の脳の中にある中から絞り出したところで、
その量が少ないから、
それに合わせて喋るということが難しいんですよね。
でも喋り方に関しては何とか直せるように今してますんで、
だいぶこのスタンドFMを始めた初期の頃から比べれば、
すごい飛躍的に伸びたんじゃないかなとも思っております。
ちょっとAIの話に戻るんですけどね。
自分もですね、現場に立っている以上は、
患者さんのところに行って見てなんぼだと思います。
見なくて資料を見て、記録を見て、
観護計画が立てれるなんて相当は思ってないですからね。
観護計画は一律そういうものは、
雛形みたいなものは当然あっていいと思うんですよ。
あってもその人にチョイスできる項目が、
どれくらいあるかにもよると思うんですよね。
誰一人としてそれと同じものに該当するものは存在しないはずなんですよね。
それがその年配者の利用者さんであったり、
当然年を取ったおじいさん、おばあさんですよ。
認知症も入っているでしょう。
認知症と認定しないで、ちょっと認知症が出始めた人もいるでしょう。
認知特有の体の動きができない人もいたり、
パーキンソンとかね、そういう風に体がもっと動かなくなっている人もいます。
言葉に発せれない人もいます。
若い自分たちなら、まだしもここが痛いです、
ここが気持ち悪いです、息が苦しいですとか言えるんですけど、
年配者の方がそういう感覚はなくなっていく人たちなんですよね。
だからある日突然というか、ある日なんか体調悪そうだな、
09:03
でもこれが認知として体調が落ちていっているのか、
体力的な筋力が落ちていっているのか、
それとも体の中で何が起こっているのかわからない状態で
症状が出たり出なかったりしているのかっていう話なんですよね。
これが合わさった時にもう表情で見て取れるのは、
末期の状態じゃないとわからないと思うんですよ。
それか臨床経験をいっぱい持っている人たちなら、
あれ、これ、これ、このパターンなんかおかしいよねって
気づいてくれる人たちだったらいいですけど、
経験値がない人間に関しては見抜けないですよね。
自分なんかは一般企業をずっと働いていたから、
臨床の経験がなさすぎて、そこの見分けっていうのがかなり鈍るんですよね。
だから、日勤帯では他の看護師がいるから、
ちょっとごめん、俺じゃわからんから見てくれって頼めるんですけど、
自分一人になった時にさすがに判断をするっていうのがすごい難しくなるんですよね。
それでもなんとかやれるようにしているのと、
今、こうやって学校に行きながらもう一度再勉強してるんですけどね。
まあ、やっぱ年食ってからの勉強は大変ですね。
これがね、二十歳の時とかに仕事も分かっとればね、
後になっていくらでも勉強できるかなとか思ってたんですけどね。
年食っての勉強はいかんですね。
探求するとか求めるとかね、
自分のペースでゆっくりやるのとかはいいんですけど、
こうやって期限を区切られてやって、国家試験合格しないといけないとかね。
なかなかつらいですね。
でもまあ、やるしかないですね。
自分でやろうと思った以上はやっていくしかないんです。
AIの話をすればね、
AIを使っていい場面と、これ使っちゃいけないよね、
もっと現場に行かないといけないよねっていう場面を、
その学生さんたちも見抜けないことだってあると思うんですよ。
そこは指導で、学生を指導する看護師の人たちが、
ちょっと手を加えて、手を差し伸べればいいんじゃないかなと思うんですよね。
で、自分なんかちょっとダンス、
ヒップホップダンスをちょっと今やめてますけど、
前はちょっとやってたんです。
で、何がすごいかって、
自分はもともと何かを見るっていう動作がとても嫌いなんですよね。
その見てる間に何ができると思うから、
すごい無駄だと思ってるんで、
サッカーだったり何だったりずっと観戦するのは嫌なんですけど、
ハイライトで見るのは全然面白いからいいんですけどね。
見てるよりはやりたい方なんですよ。
ダンスもなかなかできないですけど、
子供たちとか小学生、中学生みたいな、
12:00
もうキビッキビしたすごい活発なダンスとか、
子供たちが一発で覚えるようなことを、
こっちは何十回もやって覚えていくんですけどね。
大変なんですけど。
でもそれでも嫌いにはならないんですよね。
なおかつダンスの先生たちが教え方が上手いんですよ。
子供を相手に教えてるから、
子供ってなかなか集中力なかったりするんじゃないですか。
その子たちをどうにかこうにかうまく教えて、
その振り付けを覚えらせてってやってるんですよね。
だから教え方上手いんですよ。
だから自分なんかは、
職場に後輩が入ってきたらですよ、
仕事を教えるときに、
なんでこれがわからないのなんていう、
アホな上司がいらっしゃるんですけども、
お前その教え方で人に教えるんだって思ってね。
できなかったらなんでこんなのができないのって、
マウントを取るバカ上司がおるんですけども、
どこの職場に行ってもいますけどね。
わからなかったらわからない、
怒り始めると、
いやいや、お前怒るのはお前の手数がないからだよ、
選択肢がないからだよ、
っていうのが自分の念頭にあるんですよね。
なので、自分の場合は、
どこからどこまでがわかって、
どこができて、どこがわからないのとか、
そういうふうな聞き方をして、
ここでつまずいてるねってわかって、
じゃあここができたらいいよね。
ここの部分は自分が実際にやってみせるから、
やって覚えてねっていうところと、
口頭で伝えてなんとかなりますか、
実際にやってみたら実際にやってみればいいじゃないですか。
次からは、わからなかったらもう一回自分が教えるから、
それを見てもらって、
次からやってみて、
それでもダメなら自分が半分解除して、
教えてもらう本人が主になってやればいいよねとか、
そういうふうな計画を立てればいいのに、
教え方の悪い上司がね、
なんでわからないのとか、
2回もやったのになんで覚えないのとか、
お前の教え方が悪いからだよと、
2回で覚えるやつと、
3回で覚えるやつと、
4回で覚えるやつといるぞと、
それをなんで2回で覚えないといけないの?
っていうことを言ってるアホな上司がいらっしゃるんですよ。
だからね、古い考えをそのままの通りに伝えてるんで、
教科書も4年に1度改訂するんですよ。
新しい内容が出たら、
その新しい内容に教科書が書き換わっていくんですよ。
まあ、おおよそ変わらないですけどね。
でも、自分の場合はもう25年以上前ですか、
15:02
純看護師の免許を取った時の教本、
介護整理の教本だけ1個残してなんですよ。
介護整理の教本だけ1個残しておいて、
こうやって今、また通信の看護学校行ってる時に、
看護学校の介護整理の教本をやっぱり開くと、
大まかなところは一緒ですよ。
でも、ほんのちょっとずつちょっとずつ内容が変わってるんですよね。
一昔前はそれが正しかったっていうことが、
今は正しくないんです。
今はこういうことなんですよっていうことになってたりするのに、
教科書だって4年に1回改訂されて、
新しい内容がどんどんどんどん入ってくるんですよ。
機械だって日清月報で、医療だって進歩してますから、
当然新しいものが出てくるのに、
人間の頭だけで新しいものが更新されないんですよ。
知ってる人もいらっしゃるかもしれないですよ。
だけど、そういうのが更新されない人たちが、
こう言っちゃ悪いですけど、自分より上の年代にいるんですよ。
それが俗に言う管理職のジジイ、ババアどもです。
しかも、病院の患者さん、施設の利用者さんは認知症の方々ですよね。
だから、一定数なんでわからないの?と思っても諦めがつくんですよ。
ただ、管理職の方々に対しては認知症じゃないんですよ。
意識はっきりして、頭はすっきりして、クリアーな人たちなんですよ。
でも考え方があまりに古すぎて、
こっちが言ったことが正しくても、
頭に入っていかないはずなんですよ。
自分から発信した言葉がよほどじゃない限り、
突き刺さらないはずなんですよ。
言葉ってね、下から上に入るわけないんですよ。
上から下にトップダウンで入るなら、私もですよ。
自分がやっぱり、平社員で年齢が下ですからね。
当然、上のおじいさん、おばあさんどもがですね。
自分が言っていることが正しくても、
向こうは、いや違う、それは私の方が正しいと思うはずなんですよ。
考えを変えることができないんですよ。
それだから管理職なんでしょうけどね。
中には、それが正しいよねって言ってくれる人もいらっしゃいます。
ただ、こちらが言っても、なんだかんだ理由をつけて、
これからやっていきましょうかね、とか先送りにされちゃいますね。
ということが俗に言う、いろんな会社の管理職で、
自分も含めてです。
18:00
自分だけが何かできるとは思っていないです。
できることもあることもありますけど、できないこともいっぱいありますし、
自分もZ世代から見れば、当然自分だってプライドがありますから、
ここまでは情報できるけど、ここは情報できないよっていうのが当然あるので、
それは人間だからいいと思うんですよね。
でも、大まかなことを決める上で、その人たちが障害になっているのも事実なんですよね。
なので、なんて言ったらいいですかね、そこは…
すみません、途中で止めてしまいましたけども。
何の話をしてたかな、ちょっと戻しましょうかね。
そうそうそう。
指導をするにしても、その古い考えがそのままずっと引きずられていってるっていうところがあるので、
ちょっと途中で切れちゃってすみませんでした。
どういうふうに言い回しをつけたらいいかな、どうしますかね。
うーん、そうだね。
学生の指導に関してもそうですし、職場の指導に関してもそうですし、
圧倒的にね、物差しみたいなものがないんですよ。
基準みたいなものがないから、物量をとにかくこなせみたいなことをやってることが多いんですよね。
レポートも要点を押さえて書けばいいんですよ。
でもだいたい要点を押さえて書くっていうことは、そもそも国有力が問われることなんですよね。
だから国有力がなければ物量しかないよねっていう話になっちゃったりするんですよね。
まことしやかにね、これだけ書いてこないとダメよねみたいなことを言ってる指導者さんも結構いらっしゃるんでね、
これを書くことに何の意味があるんだってよく思うんですけど、
そんなのね、絵だけ書けば一発でいけるようなところを文章ではしっかり書かせるような人たちもいらっしゃるんですよ。
何を考えて指導をしてるんだと。
自分なんかは、自分ちょっと合気道をやってたことがありまして、
その合気道の先生がすごいことを言ってたんですけど、合気道の先生は当然しっかり稽古してると思うんですけどね。
でも自分たちの教えをくれるときに、根性稽古はできる人とできない人がいるから、楽しませるためには根性稽古させませんって言ってました。
再現性があればいいっていうことを言われて、
当然ある一定数稽古をして武闘家みたいなことになる人たちなら根性稽古必要でしょうけど、
21:05
そうじゃなくて、カジュアルな感覚で合気道をやる人たちにとって根性稽古が必要かって言ったら必要じゃないですよね。
当然そこを全部当てはめることはできないんですけど、
看護学生の人たちはこれから看護師になるんですけど、物量させればいいというわけではないと思うんですよ。
だから自分としては物量させるぐらいなら現場でどんどん経験をさせて、
これができるようになったよね、これができるようになったよね、Aっていうことができるようになりました、Bっていうことができるようになりました、Cはまだできていません。
じゃあCをあと何回で覚えれるとか、何回で覚えれるときにこの中の解剖とかがわからないんですって言われたら、
じゃあそれはちょっと勉強しといて、それはちょっとレポート書いておいでっていうのが普通じゃないですか。
何もかにもとりあえずまずレポートを、実習に来ている子たちですよ。
自分も実習経験したことあるんですけど、実習に来ている人たちを捕まえて、
とりあえずレポート書いておいでってガツンと出す人たちもいらっしゃるんですよ。
もうアホな指導者と学校の先生と職場の上司とね。
学校じゃないわ、実習受入先の指導者でよくない子ども若干いらっしゃるんですよ。
わりかし今のところ自分が通信の学校で実習に行った人たちのところにはいなかったですけどね。
ちょっと一昔前にそういう方がいらっしゃったので、あまりにアホだなこいつって思ったんですけど、
自分が学生のみなのでそいつに立てつくことなんかできませんでしたけど、
ただこの人たちとは一緒に仕事したくないなとずっと思ってましたね。
ということもあります。
実習に来ている期間で何を教え込むかっていうのってすごい大事じゃないですか。
だから勉強もそこそこでいいと思うんですよね、自分としては。
レポート何枚書かしてね、眠る時間も削ってですよ。
朝フラフラになりながら行って実習してね。
そりゃ学生嫌になりますよ。
そんなのを通過してなんで看護師にならないといけないのと。
それで看護師の資格取りました。給料そこまで高くはありません。
何か一つミスを犯せば訴えられます、訴訟されます。
何かミスしたら全て自分の責任。
そりゃ環境悪いですよね。
24:02
今回こう言っちゃうんですけど、看護学生の定員割れが起こっているんですよね。
大多数の看護学校の募集のところでですね。
そりゃそうなるよと。
そういうことにしているのは悪いですけど、
世間じゃないですよ。
その業界にちゃんと働いている人全員なんですよね。
だからそこのところを理解しているのか知らないのか知らないけど、
私はそんなこと知らないよ。
学生たちは私たちがやったときと一緒のことをやればいいんだよ、
ぐらいに思っているちょっとアホなお妻がお花畑の人たちが何人かはいらっしゃるはずなんですよね。
だからそういうところも改めて言った方がいいかなと思います。
なおかつ、昨今の実習の受け入れ先で実際にあったことです。
それが悪いことだとは思いませんし、
ただちょっと改めて欲しいなというのはありました。
朝の申し送りのときにね、
当然実習で行かせてもらって実習先で受け入れてもらうんですから、
挨拶するのは当然です。
自分はドコドコ学校の〇〇です。
これから実習をお願いいたします。
というのは当然あっていいことだと思うんですよ。
そのときに行動計画とか目標を発表するんですよね。
それをみんなの前で発表するんですけど、
その発表する意味がどこにあるのかと。
さしてね、こう言っちゃ悪いですけどね、
実習の指導者は一人か二人しかいないんですよ。
なのに申し送りのあの忙しい時間になぜ全員に発表して、
私たちはこういうことをやりに来たんです、
皆さんよろしくお願いします、いいでしょうけども、
それに何の意味があるのかと。
これを多分監修でずっとやってると思うんですよ。
新しいところとかね、自分が行った先のところで
そういうことを言わされる人たちもいました。
反対に指導者の人がもう個別にやってるからいいですよ、
私にだけ行動計画とか実習の目標をせてくださいとか
言う人もいらっしゃったので、
その時はそのようにしてましたけどね。
で、あと一つこういうこと言われたこともありましたね。
お昼の休憩に行く時も、
自分なんか考えていくとね、
自分がもし指導者だったら、
指導者は自分だけに言えばいいだけの話じゃないですか、
必ずナステーションに行っているかいないかの人たちに
すいません、実習生ですけども先に休憩入らせていただきます。
27:03
ってまた呼びかけるんですよね。
で、ちょっと声が小さかったかために、
実習指導でもない真横にいたちょっと年配の看護師さんが
今年の実習生は声が小さいわね、とか言ってたんですよ。
いやいやいやいや、実習させられてる身ですから
文句言いたくないですけど、
なぜあなたにそんなこと言われるのはいかんのですかって
ちょっとイラっときましたけどね。
まあそういうことがありました。
で、なおかつもう一つ、
実習生は、もう一つじゃない、あと二つあるんですけど、
もう言っときますけど、
実習生はエレベーターを使っちゃいけませんと。
うん、は?とか思いましたけどね。
いやいや、うちら税金払っとるぞと。
いやそこの方針ですら、
まあね、公熱費とか物価がこう落としてるから
ちょっとでも削りたいんでしょうけども。
いやいやいやいや、エレベーター使っちゃいけませんと。
それが1階や2階ならまだしもですよ。
病院って6階、7階、8階じゃないですけど
結構な建物じゃないですか。
あっさり息切らしながら
実習先の6階まで階段で登りましたけどね。
で、もう通信の学生って20歳の頃いないんですよ。
だって経験年数があって、
その経験年数が元に一定の年齢が立ってないと、
一定の年齢と経験年数がないと
通信の学校に行かせてもらえないですからね。
だから20歳の子は当然いないんですよ。
で、どんなに最速で来てても
20代後半から30代。
で、うちの通信の学校で若い
うちの学年で若い人で30代の人がいますよね。
で、それ以外は40、50、60なんですよ。
いやいやいやいや、
1階から6階まで階段使ってね、
行かされて、実習挨拶する時に
みんなでハーハー言いながら息切らしながらですよ。
実習生の○○です。よろしくお願いします。
ハーハーハーハー言いながらね。
指導の看護師さんがね、ごめんねーと。
うち節約でエレベーター使えないですからね。
すいませんねーって言われるんですよ。
えーとか思いますよね。
いや、俺、あなたの会社、あなたの病院を赤字にしたつもりはないんですけど、
むしろ俺税金ちゃんと納めてるから
あのー、エレベーター使わせてもらっていいんじゃないですか。
そうと思いましたけどね。
で、あのー、もう、まあでもね、そんなことを
30:04
実習の時に言えないじゃないですか。
だからこういう時に言ってやろうと思いますけどね。
でもそれ以外はね、あのー、実習の指導の方が本当によくしていただいたので
非常にいろんなことを経験させてもらいました。
で、そこにはね、むちゃくちゃ感謝してます。
ただ、そういうことがね、やっぱりちょいちょいありますね。
で、まあ自分の場合はね、顔出ししてインフルエンサー的なことやってるわけじゃないんでね。
あのー、それが出てからといってどうことあるわけではないですし
このアカウントでいいね押してくれる方とか聞いてくれる方の中に
看護師とかそういう指導に当たってる人がいたら、すいません。
まあでも、ちょっとはそういう思いがあるっていうことも
気に留めていただけるといいのかなと思います。
もう一つあるんですけどね、もう30分以上になっちゃったんでね。
もうここで切ります。
その一つはまたどっかでお話ししますかね。
でも、どっかの回でその話をちょっと入れてるんで
まあまあ、また引き合いに出してやるほどでもないのでね。
まあまあ、今日はそのAIのことに関してちょっと喋りましたけど
まあそうですね、古い考えがちょっといいものもあるんですよ。
で、変えなきゃいけないこともあるんですよ。
新しいものもあるんですよ。
だからそこをうまく混合してもらいたいなっていうのがね、
自分にはちょっとありますね。
で、自分なんかが教える立場にはまずならないと思います。
今の職場で後輩が入ってくれば教える立場にはなるかもしれませんけども
これから先自分が資格を取って病院に行こうということはちょっとないんですよね。
それは何でかっていうと、自分の技術がもうこれ以上
病院に戻れば発展性はあるかもしれないですけど
あとこれから病院に戻ってどれだけスキル磨いてキャリアを磨くかとかいうところを考えるよりは
あとどれだけ自分の余生で自分の余暇を楽しく過ごそうかとか思ってますからね。
今更病院に戻ってバリバリやります?っていう気にはならないんですよね。
さっきも言ってました通り、考えを変えきれない自分も含めて
おじいさまとおばあさまがいらっしゃいますよね。
認知症じゃないんですよね。
そういう人たちとわざわざ一緒につるみたいなとは思わないんですよね。
なので今の職場で十分かなって思います。
あとはもう技術がね、何言っても看護師免許を取った新人の人に毛が生えたようなものぐらいにしかならない技術しか持ってないですからね。
33:03
これで年齢がいってるから病院に戻ったときはなかなか苦労するだけですからね。
今更病院に戻りたいとは思わない。
それよりはもうあとは好きなことやって余暇を楽しみたい。
って言ったら介護施設でゆるーく、ゆるーくとは思わないですよ。
それでも介護施設も看護師の職員足りてないですからね。
カツカツ騙してますから毎日大変なんですけどね。
病院だって人が足りてないから毎日大変なのは一緒です。
でももう介護施設で看護師に慣れちゃってるからそっちの方がいいかなと思うんですけどね。
で、あとはこんな風にインフルエンサー的なことをやってるので
こうやってなさし批判をすることは自分の場合はあまりないです。
どこどこの病院のどこどこが誰誰が悪いとかね。
そんなことはあからさまに言って炎上商法で稼ごうとは思いませんし
ただこうやって若干ですけどもちょっとインフルエンサー的な活動もしてるので
次に就職するところの病院とか企業にとっては嫌でしょうからね。
だから行く気もないです。
こういうことをやってるのは今の会社の人たちは知らないですからね。
むしろ知ってて聞いてる人もいるかもしれないですけどね。
でも自分がやってることを大ぴらに公言してませんから
分かってても多分言わないんじゃないですかね。
会社はボロクソの味噌カスのように言ってるわけじゃないんでね。
本当に自分が嫌だったらその人には自分は寄りつかないです。
寄りつかないし喋らないし遠ざけますからね。
最悪自分は移動していく人間なんで
嫌だって言ってそこから離れちゃえばいいだけなんですけどね。
って思っております。
そんな感じで色々あってですね。
今日はAIのことに関して切り込んじゃいましたけど
後半少しく内側入りましたけどね。
ネガティブなことだったんですけど
さらっと入れたのが自分の今の強みかな。
一昔前はちょっとネガティブなこと言うのがすごく苦しかったんですけどね。
途中からそれが言えるようになっちゃったんで楽になりましたね。
ネガティブなことも楽しく言えるようにして
っていうようなことでやっております。
ちょっと長くなっちゃいましたけど
今日はこれで終わろうと思います。
おやすみなさい。
36:04

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