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スピーカー 1
あー、まあ確かにね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。めちゃくちゃ尽くしてくれる、めっちゃいい彼氏ができたのに、なんか自分のこだわりを伝えられないみたいなね。
スピーカー 1
うーん、まあ、私はたぶん言っちゃうタイプだからなー、そこは共感できなかったけど。
スピーカー 2
そう、俺もそこはね、共感できなかったの。
それこそ、主人公は小麦を経ってるんだよね。グルテンフリーで生活してる。
うんうんうん。
で、彼氏がご飯を作ってくれて、パスタとかも何の気なしに作ってるわけだ。
そうそう、まあ言ってないからね。
言ってないにしてもさ、あの、お互いの家に来てご飯作り合う仲間で発展してるんだったら、デートで食ってないのはあかんだろうと思ったんだけど。
いや、まあ確かに確かに。
でもなんかこう、ちょっとしたことが言えないみたいな。
スピーカー 1
でもなんかさ、彼氏側、悪気ないし普通にいい奴だったけど、なんか彼氏側もさ、結構なんていうの、こう、健康な生活してほしいとか、なんかなんていうのかな、健康じゃない生活してるみたいな、なんかアピが、私的には結構イラっとしたけど。
スピーカー 2
あー、なんかその、2人とも健康的な生活を心がけてて、その主人公はフルーツ中心の朝ごはんを食べたりとか、グルテンフリーとか、まあピラティスとか通っててね。
スピーカー 1
まあサプリ飲んでね。
スピーカー 2
そうそう。
スピーカー 1
今時の女子だよね。
スピーカー 2
うん、すごいなんか自意識が高くて、美意識が高くて、なんか体を気遣っている、あ、彼女なりに気を遣っているっていうので。
で、彼氏はそうじゃなくて、なんか昔ながらって言ったらあれだけど、本筋のなんか健康的な生活みたいな。
スピーカー 1
うん、まあでも尽くしてくれる系彼氏ではあったけどね。
スピーカー 2
うん、めちゃくちゃいい彼氏だったけど、なんか圧がすごかったなっていう。
スピーカー 1
うん、なんか私結構セカ中タイプかなと思ったけど、結婚すると。
スピーカー 2
うん、なんか俺のやり方が正解だから、俺のやり方に従ってたらいいよみたいなことを言いそう思ってそう。
スピーカー 1
あ、そうそう。悪気なくね。
そうそうそうそう。え、なんでこうしないのって本気で思っちゃうみたいな。
スピーカー 2
絶対この方がいい。
スピーカー 1
うちの旦那やないかい。
スピーカー 2
方向性はかなり違うけど、根本はそっちかもしれない。
スピーカー 1
いやまあまあそうだよね。私もなんか文句言われたくないし、私で言うと結構最近スキンケアとか結構時間かけてやってるから、なんかそれで文句言われたらうざいから、私の洗面所には全く置いてないの。勝手に使われたりしても嫌だから。
スピーカー 2
あー嫌だねー。
スピーカー 1
そうそうそう。全部自分の部屋に引き上げてて、なんか私あのシュウウエムランの高いクレンジングオイル使ってんだけど。
あー最近買ってね、すごいいいよねあれね。
そうそうめちゃくちゃよくて、そうそうそうそれ使ってんだけど。
うちなんか旦那もなんか女子力高くて、こうメイクしたりとかしてるから、まあそんなあれではファンデ塗るぐらいだけどね。
はいはいはい。
まあそうしてね、まあキモいなって思いながら見てはいるんだけど。
スピーカー 2
それは俺にも刺さるからやめてくれ。
スピーカー 1
いやいやいや違う違うの。違う感情もあるからね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。だからまああるんだけど、なんか勝手にオイルとか使われたらイラつくから値段も知らずに。
スピーカー 2
いやーだから俺もなんかシャンプーとかも勝手に使われるの嫌なんだよね。持ってきてほしい、泊まりするなら。
スピーカー 1
あーなるほどね。
スピーカー 2
そう俺は俺のこだわってるやつを使ってるんだし、そんなに安くないよっていうのを。
日常的に泊まりに来てるって言ったら理解させてくれって感じではあるんだけど、言わないけどね。
スピーカー 1
え、でもウザいかも彼氏がなんか、いや俺のシャンプー高いから別のシャンプー持ってこいとか言ったら普通にウザいよ。
スピーカー 2
いやいやだからウザいから言わないんだけど、言わないんだけど思っちゃう。
だって思ったのが、そういう多分思ったのが蓄積して付き合ってるのしんどいってなって別れたんだろうなーみたいな。
スピーカー 1
思ってるなら来客用シャンプーに変えときゃいいじゃん。
スピーカー 2
いやーそれもなんかキモいじゃん。それはそれでなんかどうかなって思うわけさ。
どう?
うーん、いや来客用シャンプーでなんか安いの置いとくのもなーみたいなのもあるし。
まあ。
うん。でもなんか別の理由でシャンプーは分けてほしいもん。すごい脱線するけど。
スピーカー 1
私別にでもあれかも。なんか全然友達とか、まあ何その結婚しないとして、彼氏が来て、まあ普通にちゃんと恋愛してての彼氏が来て使う分には別になんとも思わないかも。
あー。
スピーカー 2
なんかね、あのまあもったいないじゃなくてなんか使ってほしくないとかよりは、どっちかっていうと匂いが一緒になるのが嫌だなって思う部分。
へー。
シャンプーの匂いってさ、あの、この人の匂いって感じするじゃん。柔軟剤の匂いとかもそうだけど。
スピーカー 1
まあまあまあ言わんとしてることは分かるけど。
スピーカー 2
そうそうそうそう。で、なんかふとした時に匂ってくるのが、自分家の匂いがしたらなんか、あの家族感感じるから。
スピーカー 1
いや別になんも思わねー。そこに関しては。
スピーカー 2
いや女の子は女の子の特有の匂いを出しておいてほしいって思うのが。
スピーカー 1
いやめんどくせーな。めんどくせーな。
スピーカー 2
だからその主人公の人にはね、その結構共感して。
なんか自分の好きなタイミングまで寝てたいし、自分の好きなタイミングまで仕事してたいんだけど、なんか気を遣って帰らないといけないみたいな。
そんなのがこう週に3回ぐらい来てたって言ってたから、週3ってことは週に半分は合わせる生活をしてたんだなーっていう風に思うと。
じゃあこれ俺毎週、毎日一緒に生活するのは明らかに無理だな、半分でも無理だもんなって思っちゃった。
スピーカー 1
あーなるほどねー。
あーだからそこは私多分根本的に違うんだよね。そのドラマの主人公とも多分シンクとも根本的に違って。
うんうんうん。
なんかまあこの間ね、二人で恋愛のNPTIだっけ?
スピーカー 2
うんうんうんうん。
スピーカー 1
やって、まあそれもちょっとまた別回でね、そこのテーマで話そうかなと思ってるんだけど。
スピーカー 2
あー恋愛NPTIね。
スピーカー 1
そうそうそう、私超わがまま主人公タイプなんで、本当に合わせる気とか未尽もないから、なんか、
あ、うち来るんだ、どうぞー、でも私は仕事終わってから帰るのにちょっと遅くなりますってタイプだから、それに対しての罪悪感ゼロタイプだから。
あー。
そうそう、あれだね、なんかどうぞーって感じ。
スピーカー 2
俺の仕事が終わるまで待ってなとは俺も思うんだけど、まあ相手が仕事遅くてもまあそれはそれで別に気にしてるよとは思うんだけどね、
なんかそういうちょっとしたなんか、また別の部分で思うかなみたいな、あそこまで思わないけど。
恋くじー!
生きにくいだろうなーと思って、二人で過ごすの、生きにくいなーと思ってた。
スピーカー 1
まあまあ難しいよね、まあ私も恋愛モードだったら結構一緒に過ごしたいタイプではあるんだけど。
スピーカー 2
うーん、一緒に過ごすのが楽しくないわけじゃなくて、日常になったらしんどいなっていう感じ?
スピーカー 1
まあまあそれはそうだよね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。
スピーカー 1
そうだね、もうあの自分のこだわってるところに文句言われたくないから。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
もう全部私は撤収してるし、何これいくらすんのって言われて、正直にクレンジングの値段とか言ったら、え、高っか?とか言われるだけでも腹立つし。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
だからもう私本当にもう全部自分のクレンジングとかスキンケア系はもう全部部屋に撤収して、ドレッサーの辺に置いてありますね。
でもあの部屋には入ってくるのと言って。
スピーカー 2
あー、俺もだから結婚してた時は全部自分の部屋に撤収してたわ。
スピーカー 1
言ってたね、なんか。
スピーカー 2
うん、あの何されるかわかんないから、使ってもほしくない、触ってほしくないから、カゴみたいなのに全部入れて。
いやいや、待って待って。
何されるかわかんない。
一緒一緒一緒。そこに関しては一緒。
スピーカー 1
いやいや、何されるかわかんないとは別に思ってない、私は。
あー。
使われるのが嫌な。
スピーカー 2
まあまあまあまあ。
スピーカー 1
そうそう。
スピーカー 2
何か触ってほしくないなと。
スピーカー 1
うん、そうね、何かまああと、うちはちょっと特殊だからだけど、私の金回りも把握されたくないんだよね。
スピーカー 2
あー、そうだね、何か。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いくら稼いでるとか何か言われるのもあれだもんね。
スピーカー 1
まあまあこれはちょっとね、うちがめっちゃ特殊だとは思うけど、うち全く本当に財布を一切共有してないから、家で。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そうそうそう、だいたいこれはどっちが出すみたいなのはなんかざっとはあるけど。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
うん、全く共有してないから、向こうの給料もざっとしか知らないし、こっちの給料も言ってないんだけど。
スピーカー 2
子どもがいてその体制は結構珍しいよね、確かに。
スピーカー 1
だからそのあれだよね、子どものことで共有してるある意味みたいな。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ところかな。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
うん。
いやね、管理されるの嫌だよね、管理するの。
スピーカー 1
嫌だ、え、何かそれが嫌で私自分で稼いでるんだからほっといてって感じ。
スピーカー 2
強え女。
スピーカー 1
強え女だ。
可愛くない女。
スピーカー 2
いや本当に可愛くないけど。
スピーカー 1
可愛くない女。
スピーカー 1
いやめんどくさいめんどくさい。
スピーカー 2
なんかこう最低限こうだよね守ってほしいんだけど、それ以外はなんか自由にしててくれた方がこっちも楽だよねっていう。
スピーカー 1
うんそれは絶対そう。
スピーカー 2
そう主人公と結婚できると思う。
スピーカー 1
あの女の子のね。
スピーカー 2
そうそうそうああいうタイプいいなって思ったもん。
スピーカー 1
もうなんか自立してるしね絶対収入もあるし。
スピーカー 2
あーそうそうお互いに収入があってなんか自分のやりたいこともあってで束縛しない関係みたいな。
スピーカー 1
まあでもそこがね難しいんだよねなんかこうお互い同じぐらいの収入って結構なかなかそこのハードル結構高いじゃん。
やっぱりさ女の人はさ子供がどうじゃこうじゃとかもあるしさ。
スピーカー 2
そうだね。子供が欲しいってなるとそこが一気にやっぱり難しい問題になってきて。
スピーカー 1
うんやっぱり実質的に休まなきゃいけないのは女の子だし。
スピーカー 2
やっぱりまあ男でもね最近産休育休とかあるけどまああんまりまだメジャーにはなってないしやっぱりその肉体的に必ず休まないといけないっていうのが出るのは女性だからさ。
スピーカー 1
男の育休さいる?私さもう旦那がさ半年何子供産んで生後1ヶ月2ヶ月の子供と旦那が半年とか家にいるとかもうもう無理なんだけどもうなんじゃいけないよ。
スピーカー 2
それはね特殊だって。
それあなたが旦那のこと嫌いだからじゃない。
スピーカー 1
嫌いじゃなくてもさでもさこう実質的にさ子供と自分だけだったら別に自分の昼ご飯適当とかでもいいわけじゃん。
今日コンビニ食べよとかさ今日マック食べよでもいいわけじゃん。
あのまだもうご飯食べない状態なわけじゃん最初の頃は。
でもさやっぱりいるとさ何か毎日外食にはなんないしさ。
じゃあ作るの誰?ってなるわけじゃん。
そういうの考えると働いてくださいって感じで。
スピーカー 2
それは旦那が全力で作れって感じ。
産んだのは奥さんなんだから旦那がやれよって感じではあるけど。
それはね。
それでやっぱりキャリアとかもさ最近どうかわかんないけど今後は。
やっぱり収入も同じ会社とかだとしてもずれやすくなるし難しいところがあるよね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
やっぱね私はもう子供はいらないのでこのさなちゃんみたいな女の子を呼んでください誰かお願いします。
スピーカー 1
そうね全男を否定するわけじゃ全然ないけどなんかまあ本当に優しい人もいるし。
なんか今回のその彼氏だって別にめっちゃいい彼氏だと思うんだけど。
スピーカー 2
いやめちゃくちゃいいと思う。
スピーカー 1
そうなんだよね。
スピーカー 2
やっぱね相性問題なんだろうねそこはね。
別にそのセフレの方がめちゃくちゃいい男かって言ったらそうでもないわけよ。
スピーカー 1
まあまあそうだよねまあそうね。
スピーカー 2
そのさなちゃんにはあったけど。
スピーカー 1
そうそう一般的に見るとねっていうどうなんだっていう人もいるだろうし。
スピーカー 2
一般的に見るとあの33歳であの遊んでるだけっていう感じになってしまうので。
スピーカー 1
やばいぞ人のこと言えなくなってるぞ。
スピーカー 2
今ブーメランになってるからちょっと喋りながら。
スピーカー 1
今ちょっとブーメランでしょ今気づいた?
喋りながらあのコア色がちょっと落ちていったんだけど。
私も今気づいたあれ私の相方あれ。
スピーカー 2
あれ3年後の俺。
じゃあでもこの主人公みたいな人がいいなと思っている俺としてはこのこのままのスタンスでいいんじゃないかという説が今生まれたんだけど。
なるほどね。
恋こじー。
スピーカー 1
どうなんだろうねなんかわかんないこれはなんか人によると思うけど。
結構なんか私男の人まあ今まで私が付き合ってきた人のタイプもきっとあるんだろうけど。
結構なんかセカチュウ多いんだよね。
スピーカー 2
わかる?
世界の中心は俺で回っているスタイルの人。
スピーカー 1
それを押し付けてくるわけじゃないにしても、
結局こいつはなんかセカチュウで自分のことが中心に世界を回ってると思ってるんだろうなって感じる人多くて。
スピーカー 2
あー。
そうそうそうそう。
まあねそのプライドとかもあるんだろうね。
スピーカー 1
まあプライドね高いよね男の子。
私も別に低くはないけど。
高いよねなんか変な方向に高いよね男子。
スピーカー 2
変な方向ってどんな方向だよ。
スピーカー 1
いやなんかそこのプライドいる?みたいな方向。
スピーカー 2
おー。
あんまりなんかピンときてないんだが。
スピーカー 1
いやまあ男子だからね。
スピーカー 2
うーん。いや俺にもあるんだろうね。
スピーカー 1
いやそうそうそうだよね。
なんか別にシンクに対してそこで不快に思ったこととかマジないけど全然。
まあなんか男の子のプライドはあるんだろうなって思うときはあるよ。
スピーカー 2
いややっぱりかっこつけたいんだよ。
かっこつけたいのかっこいいと思われたいんだから女の子には。
スピーカー 1
思われたいならそのプライドうざいから捨てなって感じだけどね。
スピーカー 2
やめろよ。
本当のこと言ってボコボコにしてくんでやめろよ。
俺の頭にも屍いっぱいいるよ。
スピーカー 1
男子的にそれが何?その心理的な面でもテクニックってこと?
スピーカー 2
あ、そうだね。
あーなるほどね。
俺はだから必ず左側に座るので、カウンターで。
理由は?
右側の俺の顔の方が良さそうだから。
きもいなー。やべーきもいなー。
心の声入れちゃった。きもいなー。
言わないし言えないし、こんな小賢しいことを面と向かって絶対言わないけど。
スピーカー 1
あーでもこの間焼き鳥屋行ったとき、私左の顔だったわ。シンクの。
スピーカー 2
そうでしょ。だからあなたはもうそういうわけじゃないので何でも。
スピーカー 1
左の顔だったわ。
左の顔だった。残念な顔だったけどね。
恋こじー。
カウンターね、なんかもうどうでもいいけどね。どうなんだろ、女子気にする人いるのかな。
スピーカー 2
気にするとかじゃなくて多分感覚的にっていうのはあるのかなと思って。
スピーカー 1
どっちでもいい。別にカウンターだったからでいって気持ちが近づくとか特にない。
私ちょっとね特殊だからね。
スピーカー 2
参考にならないんでね。
スピーカー 1
別に好きなものも好きだし嫌いなものも嫌いだってタイプだから。
スピーカー 2
座る位置から照明の温度感まで全部考えてやってるんだからこっちは。
スピーカー 1
いや、きもいきもい。そんなことやってるのきもくない普通に。
スピーカー 2
いやいや、待って待って。メイクで自分をよくよく見せるのと変わんないからやってる。
スピーカー 1
変わる変わる。全然違うから。
いや、メイクは言うてもこうなんていうのかな。エチケットに入るわけ。
エチケットとも味コマも入ってるけど。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
え、だってさ、はじめましてとかもはじめましてじゃないにしてもさ、なんかノーメイクで来たらえ?ってなんない?
スピーカー 2
あ、まあ女子は特にそうだね。
でしょ?
スピーカー 1
うーん。
そう、ってことはねエチケットなんだよ。男子で言うとこうさ、ひげぼうぼうとかで来たらさ、え?どした?ってなるじゃん。
スピーカー 2
あ、そうか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
全然その照明の温度とか別にどっちでもよくない?
いや、めっちゃおもろい。
いや、きもいきもい。
全てはその時の放感度を高く生かすための小賢しいテクニックですよ。
いや、変わんないって。重いすぎだって。変わんないって。
スピーカー 2
それプラス自分がこう、何?やってる感は出さずに自然に行ってこう、芯を持って接しているっていうのがあるかもしれない。
うーん。芯がこじらしてんなー。
スピーカー 1
いやなんかさ、一緒にさ番組するようになってさ、結構なんかこじらしてんなこいつって思うかと思うんだけど。
スピーカー 2
再認識するんじゃねーよ。
スピーカー 1
いやまさ、普段の会話しないじゃん。なんかそんな恋愛の感の話とかさ。
そうそうそうそう。
スピーカー 2
絶対しない。
スピーカー 1
だからだろうね。
スピーカー 2
そうだね。
でもやってたらなんかそれが自然に勝手にやってるになっちゃう。
やっぱ男はかっこつけたい生き物なんだよ。かっこつけさせてくださいよ。
スピーカー 1
いや別にかっこつけるの話じゃない気するけど。
スピーカー 2
いや一番かっこいい状態の俺を見せるためのテクニックだよ。
スピーカー 1
あーまあそういうことね。
スピーカー 2
そうそうそうそう。だって佐藤武だって自分の一番かっこいい角度わかって映ってるわけじゃんあれは。
スピーカー 1
佐藤武は別に全顔かっこいいから。一緒にしないで。
スピーカー 2
全顔かっこいいのはわかった上で、なお自分の一番いい角度とかそういうキャラクターとかっていうのを作って出してる。
スピーカー 1
佐藤武はどこから撮ってもかっこいいんだよ。
スピーカー 2
話が通じないこいつ。佐藤武の話になると話が通じない。
スピーカー 1
下から撮ってもかっこいいから。
スピーカー 2
下から撮っても横から撮ってもかっこいい人は置いといてな。置いとくわ自分で出してあげる。
置いといて下から見たら可哀想な顔になっちゃうから精一杯自分の真下を向けてるわけよ。
なるほどね。
ブランディングしてんのこっちは。
スピーカー 1
佐藤武は譲らない私。
スピーカー 2
めちゃくちゃ脱線したわ。
スピーカー 1
最後に一つがな。
スピーカー 2
そんな感じです。
こいこじ。
スピーカー 1
ということで、今日はこの辺で終わろうと思います。
こいこじでは、しんくの意見に賛成、りーちゃんの意見に賛成などお便りありましたら、マシュマロからいつでも送ってください。
スピーカー 2
なんだこいつらはっていう感想でもお願いします。
スピーカー 1
ということでまた次回お会いしましょう。バイバイ。
スピーカー 2
バイバイ。