1. 恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる~
  2. 【ポッキャトークテーマ】#29..
2025-10-10 32:07

【ポッキャトークテーマ】#29ヤングアダルト編〜りぃちゃんの場合〜

【ポッキャトークテーマ ヤングアダルト編】

推し活2次元LIFEラジオ 水城真琴さん企画

ヤングアダルト編Spotifyプレイリスト

ヤングアダルト編note.まとめ


今回はりぃちゃんの大学時代の話です🎓🕹️


追試によくかかっていたり、ゲーセンに通いまくってたり、そんなりぃちゃんがどうやって歯医者になれたのか?😂

そもそもなんで歯医者を目指したの??🦷


今回はそんな時代をすこーし深堀りしてお話してます✨️


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サマリー

このエピソードでは、元プロダーツプレイヤーのしんくさんと現役司会者のりぃちゃんが、20代のヤングアダルト時代の経験を語ります。彼らは人生の変遷や学び、趣味であるゲームについて深く掘り下げ、自己成長の過程を探ります。20代のヤングアダルトとしての経験や学生生活、職業についての思いについて特に語られ、医学部に進む中での自己肯定感と結果主義な世界観が議論されます。親の影響や推薦入学の背景も紹介されます。さらに、医師免許取得を目指す学生たちの厳しい現実や私学部の入学制度についても語られ、リスナーに向けて様々な情報や感想を募る姿勢が強調されます。

ヤングアダルトの始まり
スピーカー 2
私は、バツイチ営業なんで、元プロダーツプレイヤーのしんくです。
スピーカー 1
そして、現役司会師で、元情緒不安定系コジラセメンヘラのりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 2
この番組は、
スピーカー 1
恋と闇、時々こじらせ。
スピーカー 2
大体人生脱線してる。
スピーカー 1
はい、人生のどこかでつまづいた2人が、15年内のネット友達として、リアルな日常を語る番組です。
スピーカー 2
テーマは、恋愛感や宅趣味、人にはいえない性癖など何でもあり。
スピーカー 1
30代になって、こじらせにこじらせた私たち。でも、なんとか笑ってしゃべれるくらいには元気です。
スピーカー 2
生き方って、別に正解じゃなくてもいいよね。そんな気持ちで、今日もゆるく語っていきます。
スピーカー 1
はい、ということで、後半戦。
スピーカー 2
やってまいりました。
スピーカー 1
結局ね、話し合った結果、前半後半分けようぜってことで、前半が深久のヤングアダルト界、後半がちょっと私のヤングアダルト界にしようかなっていうところで。
スピーカー 2
どんなヤングアダルトだったんでしょうね。
スピーカー 1
いや、まあメンヘラでしたって感じなんだけど。
いや、ひどいよ。私の20代前半。
うん。
なんかね、今でもそうなんだけど、人生ジェットコースターすぎて。楽しいねって感じなんだけど。何してたかな、20代。
スピーカー 2
君もヤングアダルトを延長してるわけだな。
スピーカー 1
そうなんだが、私の、でもそうだね、20代は、今の私が形成されてるアイデンティティのスタートはやっぱりね、もう何かのために出してしまいますけど、
ま、つんさんが大きいんですけど、10代はね。
スピーカー 2
それはね、先ほどのね。
スピーカー 1
15、16、そうそうそうそう。ヤングアダルトより前かな。
10代はまあまあ、つんさんのマインドだったりとか、まあまあまあ、その辺もあるんだけど、20代は、なんだろうね、なんかすごい改変の、20代前半は結構改変の年が多くて。
ほう。
私はなんかもともと、もう全然勉強しなかったのね、大学行って。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかもう、追試10個ですみたいな。まあ別に追試で受かればいいんだろうぐらいの、いやほんとほんと。
スピーカー 2
追試10個って出るもんなの?
スピーカー 1
出ます出ます。11かもかって10個みたいな、追試。
スピーカー 2
あれもうほぼ全部じゃねえか。
スピーカー 1
しかもね、えぐいのは、これうちの大学だけなのか、他の大学も医学部とか私学部はやってんのかわかんないんだけど、追試1個につき再試験を受けなきゃいけないわけじゃない?
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
で、その再試験代が4000円かかってたの。
スピーカー 2
あ、1回1回落ちるからね。
スピーカー 1
考えて、4000円だよ。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
いや、1科目だよ。
スピーカー 2
1科目で4000円かかると。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
で、何科目なんだっけ?
スピーカー 1
10科目とか落ちてた。
やばいじゃん。スイッチ買えんじゃん、もう。
スピーカー 2
4万円ですか。
スピーカー 1
そうそう、そうだよ。
やばいじゃん。それでもなお、なぜか落ちてた、私ね。
スピーカー 2
いやー、すごいね。そんな、やっぱ金持ちの世界って違うな。
スピーカー 1
いやー、もうほんとにね、金持ち多かったからね、大学ね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
いや、もうやってたんだけど、いつだろうね、なんか20、ほんと22ぐらいかな?
22ぐらいで、なんか、なんかきっかけがあったんだよね。
なんかその、嫌いな先生になんか言われたか。
うーん。
なんかこう、なんで私にだけ言うんだよ、みたいなことがあったのかな、こう理不尽。
私的にこう、理不尽なことが起きて。
スピーカー 2
あー、まあ10科目落ちてるからね。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。で、なんか、あのー、なんか、俺も成績いいやつにそんなこと言わねえよ、みたいなこと言われたのかな、開始で。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
言われて、そこで、あれだよね、完全に火がついて、
あ、じゃあ、正確、成績良くなったら、お前じゃあ言わないんだなっていう、あの、謎の私の負けずぎ出す精神に火がついてしまって。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
そうそうそう、それ多分、ほんとそれきっかけで、勉強して、まあその、言ってた科目は、まあもう追試にもかかんないし、まあ結構いい点数が取れたのね。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
で、なんかそういうのをやってると、なんかこうわかってくるわけよ、こっちでも。
こっちもなんか、あ、こういう、これぐらいの勉強量で、これぐらいの点数が取れんだなとか。
スピーカー 2
あー、賢いね。
うん。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうのがわかり始めて、ましたらやっぱりこう、成績も上がってくるじゃん、他の科目も。
で、私学部とか医学部ってすごい科目数が多いから、10何科目とかあるから。
うん。
まあテストも10何科目あって、まあほんと1週間かけてやるみたいな感じで、結構まあ多いんだけど。
スピーカー 2
いやーすごいなー、はいはい。
スピーカー 1
え、そうそうそう、だからそれをやり始めて、もう1年後にはもう追試ゼロみたいな、あ、過去のお前どうしたみたいなね。
あのー。
スピーカー 2
やっとけよ最初から。
スピーカー 1
いやーほんとにやっとけ、ほんとにな。
スピーカー 2
何万円ぶらしてんだよ。
スピーカー 1
そうそうそう。
いやでも、そうすると、なんかね、やっぱりこう、まあ今考えれば当たり前なんだけど、先生たちの見る目が多分変わったんだろうね。
なんかね、あんま言ってこなくなったの、何も。
はいはいはい。
なんか髪明るくしても。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか多少こう、なんだろうね、目に余ることがあったとしても。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんかあんま何にも言われなくなってきて、あ、こいつら成績良かったら何も言われんだなってことに、
あそこで完全に確信に変わってしまった、私の中で。
スピーカー 2
あーなるほど。
スピーカー 1
え、そうそうそう。
あ、じゃあ勉強だけはしとくわ、それ以外は自由でいいんですねって思って、そっから勉強はするようになったんだよね。
スピーカー 2
あーなるほどね。
うん。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
勉強。
いやでもめっちゃ面白いの、なんか大学、5年生、6年生ぐらいで、なんか国家試験対策委員会っていうのが発足するんだけど。
へー。
でもそれってこう成績のいい、まあこいつは落ちねえだろうみたいな。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
やつが選ばれるのよ。なんか落ちそうなやつ選ばれてさ、国家試験対策委員長とかやってさ、すごいこうみんなを引っ張ってやったのに、そいつ落ちたらちょっと違うじゃん、それ。
スピーカー 2
あー確かに。
スピーカー 1
え、そうそうそうそう。だからまあこいつは落ちないだろうみたいなやつがこう選出されるの、先生からね。
スピーカー 2
はいはいはいはい。
スピーカー 1
で、まあなんか他の大学とちょっとこう、なんだろうね、情報交換したりとか、まあ予備校とかのスケジュール管理だったりとかを、まあ要するに先生と生徒の中間管理職みたいな感じかな。
うーん。
の、まあまあまあやるんだけど。
うんうん。
なんか回り回って、私なぜか国家試験対策委員長までやってたから、意味わかんない。
スピーカー 2
10科目推進になるやつが国家試験対策委員長になったの。
スピーカー 1
もうあの、何のやったやつって名刺持ってたもん、国家試験対策委員長なんとかって。
スピーカー 2
大体さ、あのやらなくて成績悪いやつってさ、やればできるから俺はとかって言って、基本的にやらないやつばっかりなんだけどさ、あの、地で表しちゃったんだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。ねえ、まあ親に感謝ですね。
スピーカー 2
うん、4万円をね、毎回払ってくれている。
スピーカー 1
そうそうそうそう。まあまあなんやかんやね、結局なんかまあ、スパルタで育ってたからね、勉強に関しては。
まあまあその辺のこう、過去がありつつの、まあある程度勉強したら取れるみたいな、自分には形成されたかなっていうところで、感謝ですね。
スピーカー 2
ああ、だからあの15、16ぐらいでグレてなんか変な方向にしちゃったけど、そのあれが22ぐらいで戻ってきたと。
趣味の影響
スピーカー 1
あ、そうそう。え、でもね、あれで言うの、あたし気違いだよ、それでも。
全然、なんか本当にそこのテストの点以外はあの気違いだよ。だって普通に、でも22でしょ、もう本当に一番の思い出はって言われたら、ゲームセンターでまいまいをしてたことですって感じだよ。
いや、まいまいって言うね、あの洗濯機みたいな音源があるのよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
ま、シンク分かると思うけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
あれに本当にでも結構ね、3年ぐらいハマって、あたし。
スピーカー 2
長いね。
スピーカー 1
うん、長い長い。ま、遠征生だったけど、3年ぐらいハマって。
うん。
ま、学校終わるのがだいたい5時ぐらいなんだよね、5時台。
スピーカー 2
あ、5時にはいはい、終わりますと。
スピーカー 1
うん、5時に終わって、ま、その足で下船行って。
はい。
で、下船ってだいたいさ、12時ぐらいまでやってんじゃん。
スピーカー 2
あ、ま、そうだね。
スピーカー 1
夜中のね。
うん。
そうそうそうそう。で、12時まで下船行って。
うん。
帰って、学校行って、下船行ってっていう生活はまじで2年ぐらいやったからね。
バカなの。
スピーカー 2
え、それは何?対策委員長に選ばれてぐらいのタイミングでもやってたの?
スピーカー 1
うーん、全然なんか、うん、学校ではこう対策委員長としてこう、
あれだよね、予備校の社長とかと連絡取り合って、スケジュール管理した足で下船行って、毎毎やってたよ。
スピーカー 2
やっぱさ、勉強できるやつって体力が違うのかな。
体力だった。
スピーカー 1
いやー、ちょっともうね、汗だくりやってましたよね、年中。
スピーカー 2
すごいね、元気だよね、ほんとね。
スピーカー 1
そうそうそう。でもその時期なんだよね、それまで私なんかゲームとかはそんなしてなかったのよ、言うても。
スピーカー 2
あー、そうだね、やってるイメージない。
スピーカー 1
だけど、そこで毎々の友達にモンスターハンターを教わってしまって、そっからなんだよね、私が沼芸にハマり始めたの。
スピーカー 2
モンスターハンター、そこで走りあったんだ。
スピーカー 1
モンハンそこなんですよ。私クロスからで、モンハンそこでハマって、今も最新までやってるんだけど。
スピーカー 2
いや、クロスから始めてる30代いないって。
スピーカー 1
いやいや、クロスからですよね。
スピーカー 2
大体世界中だから。
当時はね、あの3DS。
DSから始まるやついないって。
スピーカー 1
いや、ハマってしまって。
ゴミだよね、ほんと。なんかあの、ほんとに、学校にいる間はだからさ、睡眠不足だから寝てるわけ、基本的に。
でもそういうなんか、委員会の仕事とかをこなしつつ、それ以外の時間は全てゲームに振るっていう、20代前。
スピーカー 2
それでよく落ちないよね。
スピーカー 1
落ちなかったね。
落ちなかったね。
スピーカー 2
容量が良かったのかもね、その。
スピーカー 1
そうだね、それはツンにも言っていただけますが。
それはでも自分でもね、自覚がある。容量が良いんだよね。私別に頭が良いっていうよりかは、容量が良いから割と。
なんかほんとにね、あれだね。
割と前の日勉強とかでも、なんかどうにかなっちゃったりとかするタイプ。
スピーカー 2
いや、そんな近いし怖ぇよ。
そんな近いし怖いって。
スピーカー 1
でも逆に、ドクターになってからは、
まあその、なんだろうね、主義的な勉強だったりとか、セミナー受けたりとかはするけど、
まあでも国家試験の勉強みたいなのはしないよね。
だからせいぜい本当に、こいこじの司会司会取るとき、司会司会ね、司会士のトークの回ね、
取るときぐらい勉強するの。
あのときはね、私ね、間違って呪文を伝えないようにちゃんと教科書読んでるから。
スピーカー 2
ちゃんとね、エビデンスが正しくなるようにと。
スピーカー 1
そう、久しぶりに教科書読むかーって教科書読んでるから。
だからあのね、第3回更新されないんですよ。教科書読む元気なくて。
スピーカー 2
第3回は要望がたくさんあればね、早めに取ってくれるんだろうね。
スピーカー 1
そうね。
いやまあ、しゃべれんだけど、たぶんあってんだけど、
一応ちょっとエビデンス確認でと思って一応教科書読んでんのね。
そうですね、まあちょっと次は何にしようかな。
話題、希望があれば言ってください。
希望がなければ、あのー、マウスピース強制の話にしようかなと思ってます。
スピーカー 2
マウスピース強制の話は私も聞きたいですね。
スピーカー 1
そうね、お話をしようかなと思ってます。
まあそうだね、20代。
20代の働き方
スピーカー 1
20代。でまあ、チンクがさ、なんかダーツのバイトの話してたじゃん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、私なんか何のバイト今までしたかなと思って。
まあ10代、これはちょっと軽くいくね、軽くいくけど、
10代は、まあそれこそ私もコンビニとか居酒屋とかで働いてて。
スピーカー 2
あーまあ一般的なね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、そっからまあ18になった時にキャバクラにシフトチェンジして、
まあそっからまあ1年ぐらいキャバクラやってたのかな。
まあ正直に大学行って最初の方もやってたから、
まあまあほんと1年ぐらい大学入ってすぐぐらいまでキャバ女王をやってて、
そのキャバ女王の話はめちゃくちゃボリュームがあるので、別回にします。
でまあ、あれだね、久しぶりに、たぶん20、ほんとに2、3ぐらいでバイト始めて、
スピーカー 2
はいはい、それまではやってなかったね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、塾の先生やってたかな、私は。
スピーカー 2
おおー、いきなりねキャバ女王から塾の先生になるっていう。
スピーカー 1
そうそうそうそう、一応あの医療系の6年生大学行ってるっていうところで、
まあ割とそこでも浮かんのよ。
スピーカー 2
あーまあそうね、需要はね、あるよね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、塾の先生やって、かなー、
まあその後のバイトはもうほんとに歯医者さんのバイトになっちゃうから、あれだけど。
スピーカー 2
じずむを伴う系の、いわゆるってやつね。
スピーカー 1
うん、うん。
スピーカー 2
やだなー、学校終わった後に毎々閉店までやってるやつが、塾講師になるの。
スピーカー 1
いやだから、あ、今日毎回行けねーわ、バイトだわってやってたよ。
なんなら9時ぐらいまで塾の先生やってて、あ、今日行けんなって思って、10時ぐらいから行くって。
元気。
スピーカー 2
本当に元気だね。
スピーカー 1
元気、うん。やってましたね。
スピーカー 2
うーん、なんか2人分ぐらいの時間があるんじゃない?みたいなボリューム感の話だね。
ニートと優秀なやつが混在しているっていう。
学生生活の影響
スピーカー 1
そうだね、なんかもうほんとにね、まあ学生やらしてもらってたからなんだけどね、
たぶんみんな4年生大学からだから、やっぱりヤングアナルトって言ったら、
結構ほぼほぼ社会人みたいな時期が長いのかなーってイメージだけど、
まあやっぱり私学部、医学部、あと薬学部、あと獣医学部かな。
日本だったらたぶんこの4つが今6年生大学になってて、
やっぱり6年生大学って私の場合休学もしてるから、7年いたわけよ、要するに。
25まで学生で、でもう研修1年。
研修1年って正直学生の延長みたいなとこあるから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうそうそう、だから26ぐらいまで学生気分だったから、結局なんか学生の思い出なんだよね。
スピーカー 2
ああ、20代ヤングアナルトって言ったら半分以上学生みたいだね。
スピーカー 1
そうそうそうそう、半分以上学生だから。
まあでもあれかな、なんかアイデンティティ的には、
なんかやっぱりこう、そもそも負けず嫌い精神からスタートしてるんだけど、
私の成績だけはとっとこみたいなところがね。
でも、まあ私はもともと結構自分に自信がない系の人間だったから、
スピーカー 2
ああ、もともとはね。
スピーカー 1
まあ今もそうなんだけど別に、そもそも自分に自信がめっちゃあるわけじゃないんだけど、
スピーカー 2
ああ。
スピーカー 1
なんかそこにこう一つやっぱり成績良くて、周りから認められてるっていうところが増えて、
結構アイデンティティ的に自己肯定感は上がったかなと思ってて。
スピーカー 2
ああ、やっぱ何かがこう認められるっていう風になると、上がっていくものだよね。
スピーカー 1
うん、まあ結局なんか大学ってそうかもしれないけど、
うん。
まあ勝手なイメージ、特にこう医療系の大学はやっぱりこう結果が全てみたいな、
結局さ、卒業論文とかじゃないわけじゃん。
卒業論文の代わりに国家試験に受かるっていうところが最終の、なんだろうね、卒業試験というか、
ああ。
みたいなところになってくるから、結局それってでも結果が全てなわけじゃん。
卒論いいですねとかにならないじゃん。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
その過程とかさ関係ないじゃん。
うん。
その受かるか受からんかみたいなところになってくるから。
スピーカー 2
丸バツだもんね。
スピーカー 1
なんか結果が全て。
そうそうそうそう。
まあ結局今の私の仕事にもそれはまあつながってて、
結局なんかさ、どんなに過程で私が治療とか何にしても頑張ったかではなく、
その治ったのか治らなかったのか、まあ強制で言うと理想の花並みになったのかならなかったのかって、
結局なんか一生その結果論の世界で生きてるから、私は。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そうそうそう。まあそれが全てじゃないんだよ。全てじゃないんだけど、
まあでもそういう要素が強いところで生きてるから。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうそう、なんかそこでこう、なんだろうね、自己肯定感を高めることになるんだなって思ったかな、最初に。
スピーカー 2
ああ、そっか。営業となんか似通ったところがあるのかもしれないね。
スピーカー 1
まあまあ営業もまあそうだよね。
スピーカー 2
そう、あの結果が全てだからね、文字通り。
うん。
スピーカー 1
うん。
そうそう、まあ人にもよるのかもしれないけど、まあ過程もね、まあ大事だとは思うけど、
私はでも逆にその結果が全ての世界の方が生きやすくて、
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんかこう過程がダメだからとかって言われても、
なんか別によくなにできてんだからってなっちゃうタイプだから。
スピーカー 2
最終的に満足すればいいだろうと。
スピーカー 1
ええ、そうそうそうそう。
まあそれはまあね、ずっとそういう感じの世界で生きてたからなのかなと思いながらも。
スピーカー 2
うーん、確かにね。
スピーカー 1
そうそう、だからもう今はね、本当に、まあ自分でもある程度安定してるなあと思うし。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
今結構キャラ変してんじゃん、私。
まあシンクも言えない、人のこと言えないと思うけど。
スピーカー 2
あははは。
スピーカー 1
あのー、さすがに今ほど、なんだろうな、割とこうフランクにやってはなかったじゃん、私も。
スピーカー 2
そうだね、だいぶね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
丸くなったよね。
スピーカー 1
本当にね、尖ってたからね。
あとすぐ病んでたからね。
スピーカー 2
そうね、やっぱりメンタル不調になるのってその、肯定されないとかさ、なんか認められてないみたいなところもすごいでかいじゃん。
スピーカー 1
まあ結局そう、でかいんだろうね。
うーん、別に、なんだろうね、本当にこう、誰かの歯を直すことで誰かのこう、生活に貢献したいとか。
まあ例えば芸科の先生だったらガン治すとかさ、まあ本当に命に関わるような病気を治したいとか、本当にそういう高い志があったわけじゃなくて。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うん、なんかスタートは本当にね、なんか安定した職。
はいはいはい。
まあ資格があったほうがいいのかなーからスタートして、なんとなく入ったんだけど、大学はね。
うーん。
まあ今となっては、でもまあ、うん、私はたぶんこの仕事じゃないと、いまだに病んでたのかなって思うかな。
大学進学の理由
スピーカー 2
ああ、本当にあの親御さんに感謝だね。
スピーカー 1
いや本当にね、それ本当に感謝しております、心から。
うーん。
よくあのアンポンタンを行かせたなと大学で。
スピーカー 2
当時はもう本当にね、アンポンタンだったわけだからね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
いやよく資格取れたよねっていうね。
スピーカー 1
ね、そうなんだよね、本当にね。
私はその成績が、テストがギリでとかじゃない、別のところでよく資格取れたよね、だから。
スピーカー 2
いやそうだよね、だからその時先生がこう厳しく当たってなかったら、司会師になれてないかもしれないっていう話だよ。
スピーカー 1
うーん。
そうね、どうしてたんだろうね、どうしてたんだろうねって感じだけど。
スピーカー 2
たけい金払って、歯科大学に通って取れませんでした、ははは、じゃあつまらないかな。
スピーカー 1
あ、でもそこはなんか結構冷静だから、私。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
なんていうのかな、あの、あ、マジで取れなそうだけどどうにかなるか人生っていう楽観的思考はなかったから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
まあ、なんかしらのきっかけがなかったにしても、たぶんなんやかんやどうにかして取ってたとは思うんだけどね。
スピーカー 2
ああ、うんうんうん。
ちゃんと軌道修正できたんだね。
スピーカー 1
そうですね。
うーん、まあもう本当に私のヤングアダルト時代は大学生の、なんだろうね、学生が、すごい学生感が強いヤングアダルト時代だったな。
スピーカー 2
うーん、おかしいね、私のパートでも学生時代の話しかほとんどしてないのに、なんか学生の話したようには思えないんだけど、勉強の話とか1ミリもしてないからね。
ははははは。
スピーカー 1
たしかに、たしかにな。
まあ、どっちか自身が仕事の話だったね。
スピーカー 2
そうだね、やっぱね、大学はまあ、私はね、アホの文系大学だからね、ほとんど語ることがないっていう。
スピーカー 1
ははは。え、どのきっかけで大学にしたとかあんの?
スピーカー 2
あー、えっとね、高校の時に、出席ミスをギリギリまで追い込んでいるレベルの、まあ、高校していない人間だったんだけど、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあ、いろいろ受けてセンター試験、まあ当時センター試験ね、あの今共通1時間、それを受けてめちゃくちゃ失敗して、
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 2
まあ、俺はあと1年やらないといけないんだろうなーって、まあ、俺は楽観的に考えてたんだけど、
まあ、そこで、まあ、その時の恩師というか、まあ、担任の先生から、まあ、ここも受けてみたらって言って、
まあ、なんかよくわからない大学をポンって渡されて、で、まあ、偏差値見たら、まあ、うーん、受けるだけ受けるかーって、
2月の一番終わりぐらいの最後の入試かな、に、
うーん。
受けに行って、当時、後期入試、まあ、あの最初の専願から始まって、あのセンター試験利用とか、一次試験、二次試験とかあって、まあ、私はその私立だったんだけどね、
その一番最後の後期入試で受験したんだよ。
そしたら、その会場に50人ぐらいいて、で、合格したのが俺ともう1人だけだったっていうのがあったの。
スピーカー 1
そんなミラクルある。
スピーカー 2
そうそうそうそう。対してなんか、あの、病んでたし、もう勉強も一旦やりたくもなかったから、鬼病んでたのになぜか受かってしまったのが、俺ともう一人のやつだけってなって、
そこでまあ、優越感を得るとともに、親からまあ、せっかく受けてお前受かったんだから、有念なんか、有念じゃないわ、浪人なんかすんなよって言って、鬼詰めされて、あ、わかりましたって。
スピーカー 1
あー、なるほどね。それするきっかけなんだ。
スピーカー 2
そうそうそう。だからあの、すごく消極的な理由で大学に行ったんだけれども。
スピーカー 1
私センター試験自体受けてないからね。
スピーカー 2
まあ別枠になるの、その歯医者さんの地下大学っていうのは。
スピーカー 1
私はね、あのー、またこれ言ったらおいって言われそうなんですけど、
当時ね、まあ今はもうわかんないけど、当時、その卒業生推薦っていう、卒業生が個人推薦できる、その推薦枠みたいなのがあったのよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
意味わかりますか?
えー。
あんまりまだわかんないね。
スピーカー 2
全然わかってない。
スピーカー 1
ってことは、だから私は、私の場合は、父親が私が行った大学の卒業生だったので、
あー。
あの、父親が私を推薦するということで、推薦枠で、あのー、センター試験もすべてをぶっ飛ばし、
ほんと、私のような、8月とかにも決まってたよ。
スピーカー 2
あのー、親に感謝だね。
スピーカー 1
いや、でもほんとにそれは、裏口入学とかじゃなくて、ほんとにそういう枠があったのよ。大学のね、そのやつで。
そうそう。で、何書いたかな?死亡理由みたいな、小論文みたいな。
うんうんうん。
その場で書くんじゃなくて、あの、事前に送る式だったんだけど。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
で、それをまあ、予備校の先生に書いてもらって、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
送る。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、面接。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
で、面接行く。
スピーカー 2
はいはいはい。
医師免許取得の現実
スピーカー 1
あ、なんとか先生の娘さんなんだ。あ、そうなんですよ。
で、面接する。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
よかった。
スピーカー 2
みなさーん。これが接種生ってやつですよ。
スピーカー 1
接種生。
スピーカー 2
医師免許の接種生ですよ。
スピーカー 1
いや、まあ。
あの、ほんとにあの、定員割りするレベルで、あのね、人が足んなかったから。
スピーカー 2
あー。
あー、そっか。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
スピーカー 2
タイミング的にね。
うんうん。
じゃあ、その、うまい子とこう噛み合って、っていうのもあるし。
スピーカー 1
でもなんか、これは別に私に限った話じゃないけど、
うんうん。
まあ、医学部しかり、まあ、医学部のほうがやっぱりちょっと難しいかなっていうのもあるけど、
はいはい。
スピーカー 2
私学部しかり。
スピーカー 1
はいはい。
なんだけど、国立だったら確かにあの、なんだろうね、浪人して勉強してとか、
うん。
とか、もう結構ちゃんとセンター取ってないと、っていうのはもちろんある。
うーん。
けど、私立に関しては、こう、全部が全部そうとは言わないけど、
うんうん。
まじで、あの、探せば、学費さえどうにかできるんだったら入れるところがたくさんある。
スピーカー 2
あー、まあ、その話はね、いろんなところから、あの、拝聴しておりましたが。
スピーカー 1
そう、私学部、医学部は、あの、なんだろうね、特に私学部かな。
うん。
私学部は合格率も結構高いから。
うんうん。
まあ、大変だとは思うけど、私学部は、あの、入るのはほんとに簡単なのよ。
はいはいはい。
まじで、入れる。ほんとに誰でも入れる。
うーん。
けど、まあ、出るのがね、その国家試験の合格率が、今何パーなのかな、70パーはないはずなんだよね。
60何パーだと思うんだけど。
うーん。
だから、やっぱりその、出るのが大変。だけど、まあ、入るのは別にね、簡単なのよね。
スピーカー 2
だって、60パーって言っても、まあ、あの、試科大学で6年間勉強してるやつが、全員本気でかかってきて、60パーってことでしょ?
スピーカー 1
ああ、そうだよ、もちろん。
ああ。
その、浪人とかしてる、国士浪人してる人とかもね、全部含めて。
スピーカー 2
そうだよね。
スピーカー 1
うーん。
うんうんうん。
だから、合格率的には結構ね、厳しい。
スピーカー 2
うーん。なかなかだね。
うんうん。
スピーカー 1
そうそうそうそうそうそう。っていうね、仕組みになっております。
リスナーへの呼びかけ
スピーカー 1
いやー。
私学部は。
スピーカー 2
あのー、およそ一般的な同森からは、かなり違うような気もするが、すごいなーって感じだね。
スピーカー 1
でもなんかね、大学によっては、なんだろうね、今その、特待生枠とかも結構作ってたりするから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
なんかその、特待生でいる限り、今その試験とかを受けて、その成績がいい人。
うーん。
で、もう入学の時点で特待生制度っていうのが適用されて、特待生でいる限りは、学費も免除みたいなのもあるんだよ、結構。
スピーカー 2
はいはいはいはいはい。
スピーカー 1
ただその、まあ成績が落ちたりとか、勉強しなくなって、テスト点数が悪かったりとか、例えば、推進にかからない合格基準は65パーです。
ああー。
100点中の。
うんうんうん。
だけど、特待生は80パー取んなきゃいけないとか、そういう基準もあるんだよ。
ああー。
あるんだけど、それをクリアしてる限りは学費かかんないとか、そういう試験もあるから。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
そうそう。
まあ、もし興味がある方がいたら。
スピーカー 2
いねーよ、この界隈には。
スピーカー 1
調べてみてください。
うん。
スピーカー 2
ここからしか意思を心出すやつは、このラジオ聞いてねーんだよ。
スピーカー 1
まあまあ、間違いない。間違いない。
スピーカー 2
まあ、こんな感じだね。
スピーカー 1
うん。
まあまあ、私のね、ちょっと大学時代の話を、これでも軽く、軽くさせていただきました。
スピーカー 2
まあ、あの花のキャバ嬢時代の話はまた次回。
スピーカー 1
そうですね。私は、そこに関してはちょっとツーンあたりとコラボしたいんだけどね。
ああー。
スピーカー 2
まあ、その当時はね。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
ツーンもやってたからね。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
その辺も含めね、ちょっと話してもいいかなって感じなんだけど。
スピーカー 2
ね。
スピーカー 1
私さ、何かとさ、この話は別回でって言いまくってて、その別回全然撮ってないの。
早く撮れって言う。
人生濃すぎて、話し切れないのよ。
スピーカー 2
あの、その感じだとたぶん当分ネタはつきなさそうだもんね。
スピーカー 1
いや、まあな。自分の話してる限りネタはつきない。
本当にそう思うよ。
スピーカー 2
なんか半分ぐらいはツーンとコラボしてそうだけどね。
スピーカー 1
いや、もうツーンとコラボ、ずっとコラボしててもね、でもなんかね、話す内容なくなんないけどね、飽きちゃうよね。
うーん。確かにね。
今度はね、あれだね。シンクと3人でちょっとコラボしたいかなって感じかな。
スピーカー 2
ああ、そうだね。それもまた予期しときに。
スピーカー 1
予期しときにね、ちょっとスケジュール立てましょう。
と、まあいうことでね、今日はこの辺で終わろうと思います。
はい。
こういう感じでは、もしもろからお便り、内容は感想だったり、お悩み相談、性癖暴露、自分の隠してる趣味など何でも送っていただけると嬉しいです。
スピーカー 2
ぜひ送ってください。
スピーカー 1
あと番組の高評価もよかったらしてくれたら喜びます。
スピーカー 2
喜びます。
スピーカー 1
ということでね、今日はこの辺で終わろうと思います。
今回は、おしにじのまこっちゃんの主催のヤングアダルト編ってことでね、トークテーマでヤングアダルト編に参加させていただきました。
もしよかったらね、他の番組さんのヤングアダルト編の話も聞いてみてください。
ぜひ聞いてみてください。
ということで、バイバイ。
バイバイ。
32:07

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