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スピーカー 1
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
スピーカー 2
どうもこんにちは、スプリットタウンでタトゥーだらけ人たらしの才を持つTsuNです。 そして現役司会師で、元長女不安定系こじらせメンヘラのりぃちゃんです。
スピーカー 1
はい、16年来のネット友達であり、元恋人の私たちが過去のあれこれ、現在のいろいろを語る番組です。
テーマは恋愛、雑談、性癖、シチュエーショントークなど何でもあり。 10代の頃ニコ生配信で出会い、30代になってもなぜかポッドキャストを一緒に収録している私たち。
そんな関係もありだよね。そんな気持ちで今日も緩く語っていきます。 恋こじ!
はい、ということで今回も恋こじ撮っていこうと思います。 またシチュエーショントークやんの?
スピーカー 1
発表する前に言うなよ。 ちょっと嫌なんだけど前回すごい傷を負った。
傷を負ったの?一応あれ。 恥ずかしいよね。俺はインターネットの海に何をやってんだろう。今年36歳みたいな気持ちになったよ本当に。
スピーカー 2
でもあれ1回でしょ。 うちろしんくんメインMCとして3回見切ってるから。
スピーカー 1
いや偉い。偉いわ。もうだって本当にリツイートもしたくないもん。
しろよ。ちゃんとしろよ。 恋こじに出てる回なんかミンチがリスナーを聞かなくていいものだと思ってる本当に。
スピーカー 2
いやでもこないだのシチュエーショントーク回はこいつマジでリツイートしたくねえんだろうなって思ってみてた。
スピーカー 1
そうもう辛いんですよ。辛い。 あれなちょっとやった後後悔あるよな。恥ずかしみがあるよな。
スピーカー 2
いや私もね逆パターンで1回経験済みなんですけど。 あれやってる時さ結構楽しいじゃん。どうやって持っていこうかみたいな。
ゲームのスリル感覚というかさ、言葉しかないこの状況でみたいな制限を課せられてさ、なんか結構スリル感あって楽しいじゃん。
で結構さ自分の持てる全てを使って行くじゃん。 そうだね。
スピーカー 1
でやってはい終了ってなった後で、えっ待ってみたいな。 そうなんかあれだよね。なんかニコ生の声劇をやってる最中に何やってんだろう俺らみたいな時に近いんだよ。
そうなんだよ。でもね声劇もねやってる最中にそれ思うのよ。 そうねやってる最中に思うね。
スピーカー 2
そうシチュエーショントークはゲームで持てる全ての技を使いたいみたいな機能が働くね。 働いてしまってやってる時ね普通に楽しいのよね。
スピーカー 1
で今回ですね。今回のトークテーマ。メンヘラ爆発時の彼女に対する彼氏の対応。 そんなん俺ずっとやってきてるよ。16年間ずっとやってきてるよお前に対して。
やってきてる?私以外にも? もう俺はすごい人数のメンヘラを見てきてる。慰めてきてますよ。
そうだね。メンヘラ製造機ですからね。 違います違います。メンヘラを立ち直らせてあげようの回です。
スピーカー 2
もう人気の悪いこと言わないでください。 いやこれねチャッピーが出してきたお題で、俺やんなきゃダメだなっていう義務感に苛まれまして。
スピーカー 1
メンヘラ爆発っていうのはさ、どうなの?その何に爆発しているかにもよるくない?
スピーカー 2
そうそうそう設定としては、あんなに鮮やかな爆発は、私たぶんね10代に戻らないと無理なんですよ。
鮮やかな火山、噴火は。なのでやっぱりちょっと戻りましょう。16年前って感じなんですけど。
あの頃の私は、これ結構リアルな話。もう全ての人間が嫌いってずっと言ってたと思うんだけど。
そう、全ての人間が嫌い、この世の中が嫌いみたいなところって結構よく爆発してたので何かをきっかけにね。
まあまあまあそんな感じの、10代の私あるある的な爆発の時のつんさんはどんな感じでしょうかという。つんにも一応ね、若かりし頃も思い出してもらいつつ。
スピーカー 1
でもなんか俺、若かりし頃思い出すと、俺よくやってたなって思うよ。
俺。
スピーカー 2
そうね、それよく言ってらっしゃいますね。
スピーカー 1
思うわ。
だって冷静にさ、俺だって20、21とかよ。
スピーカー 2
そうね、よくやってたよね。
スピーカー 1
よくやってたと思うよ。
スピーカー 2
認めちゃった。
スピーカー 1
頑張っていきましょう。
スピーカー 2
頑張っていきましょう。
ということで、注意事項。
スピーカー 1
これはフィクションです。
スピーカー 2
このシチュエーショントークはフィクションです。
フィクションじゃないんだけどね、うちらの場合ね。
いやまあでもさ、あれじゃん、ミンチガーリスナーさんもいるじゃん。
メンヘラ彼女さんのさ、彼氏さんとか。
スピーカー 1
そうだね、いますね。
スピーカー 2
そうそうそう。彼に向けよう。
スピーカー 1
そうね、ながら聞いていただいてるからね。
スピーカー 2
まあまあまあそんな感じで。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
本編いってみましょう。
スピーカー 1
恋こじー。
スピーカー 2
はい。
もしもし?
スピーカー 1
はいはい、どうしたの?
スピーカー 2
いや、今さ、
今ちょっと、
出てる。
スピーカー 1
何?出てるって何?
どこに行くの?どこに行ってるの?
スピーカー 2
えー、横浜。
スピーカー 1
は?
は?何?今どこにいんの?
え?今何?どこ?
スピーカー 2
今名古屋過ぎたところ。
スピーカー 1
あ、そう。
あー、
何?え?
え?お金どうしたの?
スピーカー 2
お金、
ナルト売った。
スピーカー 1
ブックオフで。
何時に着くの?
じゃあ、でも今仕事だから、
じゃあ新宿に着く時間
LINEしといて。
スピーカー 2
怒った?
スピーカー 1
まあ怒るよね、普通に。
ちょっと待ってな、ほんとに。
もう、
あー、
はい。
スピーカー 2
じゃあメールする。
スピーカー 1
はい、というわけでね、
大荷物、家に着きましたけど、
あなた、
何日いる気なの?ほんとに。
何?どこ、どうした?
ほんとに。
スピーカー 2
いや、だって、
昨日電話で、
いろいろあったって言ったじゃん。
スピーカー 1
言ってたね。言ってたけど、
言ってたけど横浜に来るとは聞いてないね。
スピーカー 2
だって言ったら怒るもん。
スピーカー 1
まあね、
学校あるしね、
どうすんの楽しいですよね。
まあ、
お父さんお母さん知ってんの?
スピーカー 2
出てくるって言った。
スピーカー 1
あー、そう。
じゃあとりあえずそっからだね。
まあまあまあまあ、
いいですよ、とりあえず。
とりあえず、
ね、
見解きしましょうか。
スピーカー 2
いや、だってもう、
全部嫌になったんだよ。
スピーカー 1
あー、もうめんどくさいめんどくさい。
全部嫌になって来ちゃったのね。しょうがないね、じゃあね。
でも、
いきなり来られても、
俺仕事だよ、ほんとに。
スピーカー 2
もう、
ちゃんと迎え来れるように仕事終わる時間に。
スピーカー 1
ね、
まあいいけどさ、
まあね、
とりあえずね、
おふくろに電話してもらうか、
家にね。
とりあえず、いきなり行方不明はまずいじゃない。
スピーカー 2
もしないでもいいもん。
スピーカー 1
そういうわけいかないからね。
はーい、とりあえずね。
はーい、電話するよ、
おうちのお兄ね。
まあとりあえず、とりあえず家にいてもいいってよ。
よかったね。
スピーカー 1
でもどうすんの、ほんとに。
何しに来たのよ。
うん。
スピーカー 2
いや、もう行かない。
りーちゃん、学校行かない。
スピーカー 1
あ、そう。
もう横浜に来ちゃってるからね。
好きにしなさいって感じだけど。
けど俺、明日も仕事だし、仕事を、
まあね、
何かしな。
楽しいことしな。
スピーカー 2
え、やだ。もうやだ。むり。
休んで。
スピーカー 1
休まないけど、まあね。
スピーカー 2
え、もうだって、
ほんとにもう学校も行きたくないし、
え、もうむり。
普通に映画の人間、むり。
スピーカー 1
出たー。
まあ、俺がいてよかったね、ほんとね。
スピーカー 2
いや、もうむり。
スピーカー 1
まあね、お友達作ったり、
にこにこしたり、
映画見たりして、
少しゆっくり過ごしなさい。
スピーカー 2
友達いないもん。
スピーカー 1
知ってる。
スピーカー 2
なんでそんなこと言うの。
スピーカー 1
だって友達いないじゃん。
お前はずんしかいない。
え、残念だ。
でもよかったね、横浜まで来れて。
まあ、とりあえずお泊まりできるんだから。
いいじゃん。
ちーちゃん、ちーちゃんね。
ちーちゃんは?今何してんの?
ちーちゃんには言ったの?横浜にいるって。
スピーカー 2
ちーちゃんには言った。
スピーカー 1
あ、ちーちゃんは知ってるんだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
そうか。まあね。
横浜みやけじゃあ買わなきゃね。
スピーカー 2
やだ、買えない。
買えない。
スピーカー 1
まあ、ゆっくりしてればいいじゃん。
スピーカー 2
いや、もう無理。
もう買えないの。
スピーカー 1
もう別に今日はもうここから
しばらくいればいいじゃない。
別に許す限り。
スピーカー 2
もう買えない。
もう学校もやだし、親もやだし。
もうやだ、全部。
もうやだ。
スピーカー 1
まあまあまあ、とりあえず。
もうパパもママも知ってて。
とりあえず泊まっていいって言ってんだから。
ゆっくりしなよ。
スピーカー 2
いや、もうリスカする。
スピーカー 1
ああ、めんどくさ。別にリスカしてもいいけど
消毒するからね、俺。
スピーカー 2
もうやだ、それ。
スピーカー 1
ね、痛いって言ってね。
はい、バカなことしてるお前がいけないんですって
前回も消毒したよね。
ほら、マキロンもある。ほら、バンゾコウもある。
準備万端。いつでも好きなとき来て。
スピーカー 2
いや、もうしないで。
スピーカー 1
もうなんでしまう。
泣かない泣かない。
泣かない。
大丈夫大丈夫、
もうとりあえず
今はゆっくりできるんだわな。
大丈夫よ。
スピーカー 2
だってどっかで帰れって言うじゃん。
もう絶対帰りたくないもん。
スピーカー 1
うん、じゃあ
帰らなきゃいいじゃん。とりあえず大丈夫だよ。
スピーカー 2
私いる間どうすんの?
ニコ生すんの?
スピーカー 1
うん。するんじゃない。
一緒に出れるよ。
――やだ。やだ、わかんない。
――そうそう、まあね、ディズニーランドも行っておいで、妹と。
スピーカー 2
――なんで?
――そう、今ね――やだ、一緒に行く。
スピーカー 1
――そう、ディズニーランドね、妹ちゃんハマってるからね、リーちゃん一緒について行ってあげて、お金あげるから。
――俺、仕事だから。
――楽しいこといっぱいしておいで、いっぱいするよ。
――とりあえずコンビニ行こう。
――泣かない、泣かない。
スピーカー 2
――でも、このボロボロの状態で行けないもん。
スピーカー 1
――まあ、そう、でもね、とりあえずだる気になってるし、大丈夫だよ、別に。
スピーカー 2
――うん。
スピーカー 1
――はいはい、とりあえずね、平気だから、とりあえずゆっくりするんだから、ずっと一緒にいるんだから、とりあえず。
――ね、大丈夫、大丈夫。
スピーカー 2
――とりあえず、ずっといるもん。
スピーカー 1
――まあ、ずっといるけどね、うん、別に一緒にいなくても、俺はずっといたけどね、お前が来るまでも。
――そう、もう全くでもう困っちゃうよ、やることやってないと。
スピーカー 2
――え、リーちゃんの薬どこ?
スピーカー 1
――ね、持ってきた?
スピーカー 2
――え、絶対荷物に入れてたのに取ったじゃん。
スピーカー 1
――あははは、お前ODするからな、しょうがないね。
スピーカー 2
――え、どこやったの?
スピーカー 1
――ね、テンパったらやるよ。
スピーカー 2
――ね、どこやったの?
スピーカー 1
――ODしないの。
スピーカー 2
――しないもん。
スピーカー 1
――そう、寝る前になったらね。
スピーカー 2
――ちょうだい。
スピーカー 1
――あら、アイス買いに行こう、アイス。
――ピノ買ってやるよ、ピノ。
スピーカー 2
――ピノ好きじゃないもん、え、違うの、そういう話じゃないもん。
スピーカー 1
――あははは、ほら、とりあえずお風呂入ってアイス買いに行くよ。
スピーカー 2
――うん。
スピーカー 1
――はい行くよー、はい行くよー、はい立ってー、はい行くよー。
スピーカー 2
――ゆきみだいふくがいい。
スピーカー 1
――ゆきみだいふくか、きなこ味が今出てる気がするな。
――はい、とりあえずアイス食べるためにお風呂に入りますよー、体が冷えてたら何も楽しくないでーす、はーい。
――まあとりあえずね、来たね、ゆっくりしてね、会えてるっていうのはちょっと嬉しかったりもするしね。
――ふーん、困っちゃうけどねー。
スピーカー 2
――だって怒ると思ったから。
スピーカー 1
――うん、まあ怒ってるはいるけどね、そこに関してはちゃんと謝んなさい。
――それはそれとしてね、来ちゃったんだからもうしょうがないよね。
スピーカー 2
――でも大阪ぐらいだったら帰れって言うじゃん。
スピーカー 1
――まあ言うね。でも大阪ぐらいだったら帰れって言われるけど、名古屋まで来ちゃったって言ったら帰れって言われないっていうその三段もムカつく。
――ムカつかないでよ。
――そこもちゃんと俺に謝って。
――俺の仕事と俺の生活に迷惑をかけているというのは謝って、反省して。
――だって物勝手好きなんだもん。
――謝って、ちゃんと謝って。
――ごめんなさいでしょ。
スピーカー 2
――ごめんなさい。
スピーカー 1
――はい。
――ふーん、まあでももう来ちゃって、ここにいるんだから。で、お泊まりもできるってことになったんだから。
――まあ、ゆっくりして楽しみましょうよ。しょうがないしょうがない。
スピーカー 2
――だってもうツンしかいないもん。ツンしか無理。
スピーカー 1
――ね。まあいいんじゃない?俺がいるし。
スピーカー 2
――今日は好きって言ってくれてない?
スピーカー 1
――今日は好きって言いません。
――え、嫌いになった?
――ああもう嫌い。
――ああめんどくさい。
スピーカー 2
――え、なんで?
――嫌いって言わないで。
スピーカー 1
――嫌い。
――嘘、嘘。はいはいはい泣かない泣かない。めんどくさい。ああもう。
――でも今日はね、反省しなさい少し。
――全く。
スピーカー 2
――好きよ。
スピーカー 1
――好きよ。ほらおいで。
――全く。
――まあ、なんかあったら大丈夫だよ。ほんと。
――まあ、もうほんと無理ってなったら、ちゃんと前持って連絡しな。お金送るから。
――まあ、街中フラフラされるよりいいよ。
スピーカー 2
――終了。これね、一生できちゃう。これ一生できちゃう。
スピーカー 1
――これ一生だよ。勝敗もないし、ずっとこのまんまだよ。で、俺、ね。
スピーカー 2
――今回ね、勝敗ないですよ。
スピーカー 1
――この感じだし、ずーっと俺がごまかして、ちょっと不安になって、荒れて、っていうのを繰り返すだけですから、これ。
スピーカー 2
――そうなんですよ。ちょっとね、やってる最中にね、うーん、まあでもちょっと下呼吸まではなー、なんかちょっとあれかなーと思って出さなかったんですけど。
スピーカー 1
――下呼吸を起こしたらね、あのー、俺に鼻と口を抑えられて、強制的に息を止められるっていう苦しい方法で止められるもんね。
――あれ殺されるって思ったって言ってたよね。
スピーカー 2
――そうね、あの皆さんは真似しないようにしましょう。今の正しい下呼吸の対処法はですね、もうペーパーバッグでもなく、ただ近くで様子を見守るというのが、あの今、正式な対処方法となっておりますので、あの仕返しとして注目しておきます。あの皆さん、対処方法は見守りましょう。
――ね、見守って背中をね、さすって大丈夫だよ、というようなくらいですよね。
――そうですね、はい。今回の追加注意事項ですね、これね。
スピーカー 1
――いや、懐かしいね。
スピーカー 2
――ねー、そんな感じだったね。
スピーカー 1
――んな感じだったよ。そう。
スピーカー 2
――いや、今回ね、あのもうね、リアル情報しか入れておりません。
スピーカー 1
――あったね、全く同じことがありましたね。
スピーカー 2
――はい、はい。ちょっとライトかなって感じですけど、現実より。
スピーカー 1
――謝らせたのを思い出したんだもん、やってて。とりあえずこれは、これでいけないことを自分はやってしまったということに関しては、俺に謝んなさい。言って謝らせたもん。
スピーカー 2
――いや、わかる。いや、わかる。私、今日は好きって言わないって、めっちゃ言われた、これ過去に言って好き思ったもん。言ってたわ、確かにと思って。
スピーカー 1
――しゃべってるとね、記憶ってよみがえってくるよね、断片的にね。
スピーカー 2
――いや、たぶんそう、そうなんだよね、そうそうそう。私もそれで途中で思い出して、え、私の薬どこ。
スピーカー 1
――ね、ほんとに薬中にやってるときね、ほんとに。
スピーカー 2
――そうそうそう、やってましたね。
スピーカー 1
――死ぬほどごまかしてたわな。
スピーカー 2
――いや、そうそう。私、いまだにどこにやってたのか知らないからね。
スピーカー 1
――そうなんすよね、あれ貯金箱の中に入ってたんすよ。エヴァンゲリオンの。
スピーカー 2
――頼んだら出てくるけど、どうやって探しても見つからないみたいなね。
スピーカー 1
――そうね、俺が仕事の最中に探しても見つからないっていうね。
スピーカー 2
――そうそうそう、感じでしたね。
スピーカー 1
――あの家では結局何日くらいいたんだ?
スピーカー 2
――結構いたね、1ヶ月弱いた気がするよ。
スピーカー 1
――ね、いたよね、なんかね。
スピーカー 2
――うちの親が本当にごめんなさいって言って、なんか追加物資を送ってきた覚えがある。
スピーカー 1
――そうだよね。
スピーカー 2
――そう、宅急便で。
スピーカー 1
――ありましたね、そんなことがね。
スピーカー 2
――ありましたね。
スピーカー 1
――でね、1ヶ月も家出してるとね、そろそろ本当にちゃんと帰るかっていう精神状況になるんすよね、人は。
スピーカー 2
――多分そうなんだろうね。
スピーカー 1
――正常に戻ってね。
スピーカー 2
――強制相関みたいな感じで帰った覚えはないのでね。
スピーカー 1
――またおいでってちゃんと帰ったもんね。
スピーカー 2
――うん、そうっすね。
スピーカー 1
――だから本当メンタルケアってあれだよね、一町一席じゃないよね。
――本当に。真剣に向き合って1ヶ月かかるわけだからね。
スピーカー 2
――個人的に、ツンの家はね、結構それに適してるんですよ。
――まあそうだね。
――ミンチが結構恋こじ両方聞いてくれる方も多いと思うんですけど。
スピーカー 1
――うん。
スピーカー 2
――まずね、ツンママがね、ちょっと違う。
スピーカー 1
――そうね。ゆっくりしてけばいいじゃないって人だからね。
スピーカー 2
――そうそうそうそう。あと、犬が大量。
スピーカー 1
――そうね。アニマルセラピーはね、あるかもね。
スピーカー 2
――しかもでかい。
――そうそうそうそう。
スピーカー 1
――犬と遊んで汚れて嫌じゃないの?っていうくらいの感じぐらいは犬がいますからね。
スピーカー 2
――そうそうそうそう。だからツンいないときは、ママさんも買い物とかでいないときとかもあるんですよ。
スピーカー 1
――うん。
スピーカー 2
――ときとかは、でかい犬3匹ぐらいの間で寝てたりしてたもん。実は。
スピーカー 1
――そうね。モコさん枕にできるって言ってたもんね。
スピーカー 2
――そうそうそうそう。人様の家で何をやってるんだって感じなんですけど。
スピーカー 1
――そうね。それが平然と別に平気な家だからね、ほんとね。
スピーカー 2
――感じでしたね。
スピーカー 1
――ね。おかえりただいまだな、関係性になってたもんね。