【緊急&特別回】#142 恋こじ、喧嘩したってよ。〜付き合い16年の大喧嘩〜【りぃちゃん×しんく】
2026-05-22 24:14

【緊急&特別回】#142 恋こじ、喧嘩したってよ。〜付き合い16年の大喧嘩〜【りぃちゃん×しんく】

今回の#恋こじ は❤️🖤

緊急で動画回してますっ‼️的な特別回💢


りぃちゃんとしんくが付き合い16年で初めてくらいの大喧嘩をしました🤣(リアルガチ、喧嘩2days)

もう解決済です🍀


なぜこんな回配信してるかって⁉️その方が #恋こじ らしくない⁉️🤣


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✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)


誰もが不器用で

夜に紛れて笑ってる

「それでいい」って言える日を

願って二人話してた


曖昧な優しさが すれ違う夜

もうあの頃には、戻れない

僕の気持ちは 届かなくて

街の灯りが 滲んでゆく

それでもまだ 君を探して

彷徨いながら 夜空を 仰ぐ


笑うたび 少しずつ壊れて

それでも前に 進んでく


こじらせても、愛してる

届かなくても、愛してる

傷を抱えたままでも

立ち止まるよりましだから

君がくれた言葉だけが

まだ胸で息をしてる


やり直せない夜を越えて

朝日が差すたび思い出す

君の声、君の仕草、

全部ここに残ってる

もう二度と君に会えなくても

出会えてよかったありがとう


こじらせても、愛してる

叶わなくても、愛してる

あの時 君が くれたのは

きっと優しさだった


たとえもう届かなくても

君を愛した記憶だけが

今も僕を生かしてる

君と過ごした日々 さようなら


こじらせても、愛してた。

感想

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00:00
スピーカー 2
恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通りになる。そんな自分も愛してる。
どうもこんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
スピーカー 1
そしてデキ婚×リチで、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
スピーカー 2
はい。人生のどこかでつまづいた2人が16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
スピーカー 1
テーマは恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
スピーカー 2
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑って喋れるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
スピーカー 2
ということで今回も恋こじ撮っていこうと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
スピーカー 2
クレーな。
スピーカー 1
ちょっと趣向を変えて。
スピーカー 2
本日なんですけども、なんと私たち16年の付き合いですか?
スピーカー 1
16年の付き合いですね。
スピーカー 2
長いですよね、だいぶね。
スピーカー 1
長いね。
スピーカー 2
喧嘩しました。
スピーカー 1
これも撮んなよ。
スピーカー 2
撮るよ。エンターテイメントだ。
人生はエンターテイメントだ。撮るぞ。
スピーカー 1
これ見切っての俺だけじゃないんじゃねえの?
スピーカー 2
普通ね、言わないのよ。別に原因とかね、あまりね。
スピーカー 1
言わないですね。
スピーカー 2
大人の事情ですから。
あ、もうね、むっちゃ喧嘩した。
あ、もう超喧嘩したから。喧嘩の次の日、今。これ、NOW。
スピーカー 1
そうだね。
まあまあ、一個安心していただきたいのは、一旦仲直りしましたと。
スピーカー 2
解散はしません、解散は。
でも結構リアルに、あのままこじらせてて、もう知らねえってどっちかがなったら、結構リアルに解散の流れのレベルでは喧嘩しました。
スピーカー 1
まあまあ、まあまあしたね。
スピーカー 2
でも今回は、恋こじ、喧嘩したってよっていうことで、喧嘩した回を撮ってきます。
スピーカー 1
浅い量をパクるな。
スピーカー 2
この収録の前に喧嘩語会議あったから、恋こじ手こいで会議ならぬ、あの喧嘩語会議1時間くらいあって。
スピーカー 1
もうね、この番組意味わかんない、ほんと。
スピーカー 2
で、今。
スピーカー 1
重いんかこれ、聞いてて。
スピーカー 2
いや、重んない。もう全部を出していこうというね、あのスタイルなので。
いや私たちはでもね、あのね、こうやってね、収録してね、エンターテイメント化したほうがいいんだよ。消化したほうがいいんだよ。
スピーカー 1
まあそうだな、そうだな。
03:00
スピーカー 2
ということでね、何の話しするかまで決めてないんですけど、まあなんか、こういう感じで喧嘩して、こうなって、こうなったよ、バカだよね、はははっていう回を撮っていきます。
はーい。
ということで、本編いってみましょう。
スピーカー 1
はい、いってみましょう。
スピーカー 2
恋こじ。
まあ、喧嘩しましたね。
スピーカー 1
ああ、まあしたね。
スピーカー 2
いや私でも、しんくとあそこまで言い合いしたのは初めてかもしれない。あんま言わんじゃん、言うて。
スピーカー 1
まあ基本的には、俺は流していくからね、すべてを。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
まあまあ、りちゃんがやってるは、なんかまあしょうがねえな、くらいの感じよ。
スピーカー 2
あ、そうそう、私、なんか私も、あ、なんか、あ、しんくのかの発言イラッとしたなとかもあるときはあるけど、
なんかもう付き合い長いから、まあもういいやって流したりとか、
まあそれこそ、つんにさ、いやあいつがさあって言ってさ、あのそこですっきりして終わってたりとかするから、別にないんすよ、今まで言うても大喧嘩みたいなの。
スピーカー 1
そうだね、ないね、本当になかったね。
ははははは。
スピーカー 2
あ、なかったよな、別にな。
なんすけど、あのしんくさんが珍しくあのぬるぬるしてまして。
スピーカー 1
いやあ、珍しくなっちゃったね、俺ずっとぬるぬるしてたじゃん。
スピーカー 2
あ、そう、なんかずっとぬるぬるはしてんの。
ぬるぬるはしてんだけど、ぬるぬるの矛先があたしにがっつり向くことはあんまなかったんだよ。
スピーカー 1
あ、まあそうだね。
スピーカー 2
してんなぬるぬるみたいな、そうそうそうそう。
スピーカー 1
基本的に俺は内政的なタイプだからね、どっちかって言うとね。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう、あたしまあ会社でなんか腹立つとか、リアルのプライベートの関係地で腹立つみたいなことでぬるぬるしてても、別にこっちにぬるぬるしてることっていうのはあんまりなかった。
それを聞いて笑ってるぐらいだったので、あたしの位置としては。
スピーカー 1
そうだね、うん。
スピーカー 2
だったんですけど、しかもね、もう喧嘩の内容ね、喧嘩の内容なんだと思う?みんな。
恋小児の今後について喧嘩してんだよ、うちら。
スピーカー 1
恥ずかしい。
ダサいよ。
スピーカー 2
ダサいよ。
スピーカー 1
ダサすぎる。
スピーカー 2
31歳。
スピーカー 1
いい大人が何してんだよ、ほんま。
スピーカー 2
いや本当にな、マジでな。
スピーカー 1
はい、すみません。
スピーカー 2
いや、恋小児がさ、みたいなガチ喧嘩してんよ、それで、うちらLINEでな。
スピーカー 1
そうだね。
超LINEしてたもんね。
スピーカー 2
LINEってのはもうな、よくなかったな。
お互い電話できるタイミングじゃなかったから。
スピーカー 1
そうなのよ、ああいう時ってだいたいなんか不満になった時はどっちかで電話してるからね。
スピーカー 2
そうなんだけど、マシンクも忙しくて、電話をできるタイミングがなくて、結局LINEで連絡するしかなくて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱああいう時LINE続けると、あれだよな、喧嘩になるよな、やっぱりな。
スピーカー 1
いや、よくないね、本当によくない。
うん。
一回ぶった切るべきだったね、一回ね。
スピーカー 2
そうですね、はいはい。どっちかが既読する、それも腹立つんだけどね。
スピーカー 1
いや、そうそう。まあまあ腹立つんだけど、まあまあまあ、次話したらなんとかなるやろうなって。
スピーカー 2
そうそうそう、そこでまあ流すべきだったね、っていうのはあるんですけど、まあまあ、先に言いましょう。
つんと相談させてもらいました。皆様本当にすいませんでした。
スピーカー 1
いや、本当ね。
06:00
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
本当すいません。
スピーカー 2
まあ本当ね、皆さんね、何人かね、ちょっと相談させてもらったんですけど、なんか本当ごめんね。
スピーカー 1
いや、本当ね。
スピーカー 2
ごめんね、暖かい言葉もいただきまして、ご迷惑お分けしました。
スピーカー 1
恋こじ。
スピーカー 2
いやね、まあことの発端としては、今までの恋こじですね。
ここまで140話近く、140話、150話近く走ってきた私たちなんですが。
スピーカー 1
もうそんなになってんの?
スピーカー 2
はい、なってますもうね、そんなに。もうちょっと1年です、はい。
まあ最近ね、ちょっと周年イベントの話だったりとかを、こう2人で詰めてるんですよ、いろいろ。
なんかそのプレゼント企画だったりとか、まあこの日に何時にこれやってとか、
まあ結構ちょっといい感じで、こうリスナーさんにお返ししたいなというか、まあもうそういう気持ちもありまして。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まああと、ウィークエンドとミキサーがでかかったよな。
スピーカー 1
でかかったね、いろんな意味ででかかったな。
スピーカー 2
うん、あそこでやっぱりいろいろ思うことがあって。
まあそれは感想会とかでも話させてもらってるんだけど、
私の方はね、まあ言うても、今までとそんなに気持ちのスタンスだったりとかは大きく変わってないんだけど、
シンクさんの方がね、まあこれはいい意味なんだけど、
なんかすごい恋コジに対していろいろと前向きになったというか、後ろ向きではなかったんだけど。
スピーカー 1
いや別に後ろは向いてないからね、うん。
スピーカー 2
後ろは向いてない、後ろは向いてないんだけど、
まあとりあえず付き合ってやるか、リーちゃんついていくかぐらいだったところが、
割とこう、俺も恋コジのためにみたいな、恥ずかしい!恥ずかしい!
恥ずかしいのは俺や!しかも、おい!
せーの、いいことだよ。
スピーカー 1
いや、白状しますよ、白状しますけど、私が歯びょったんです。
いやね、あのミキサーもあったし、その前のウィークエンドもあったけれども、
まああのギャラリーイベント通じてね、こういろんなモチベーションが上がったりとかもあったし、
まあ単純に土日でやるわけじゃん、そういうイベントって。
ウィークエンドは普通でいいだし、ミキサーは1日だけど、
まあやって、まあ休日もね、まあこういろいろ動き回ってたじゃないですか、僕たちは。
スピーカー 2
うんうん、新サムネのお話だったりとかね。
スピーカー 1
で、熱が高くなってんのに、なんかめっちゃ仕事忙しいんですよ、今。
マジで、マジでめっちゃ忙しい。
スピーカー 2
リアルの、リアルのほうな。
スピーカー 1
リアルの仕事も忙しいし、なんかいろいろ考えないといけないことがこう、
考えたいことかな?考えたいことがいっぱい増えすぎて、
俺、頭パンパンやし、なんか雨降ってきて頭痛いし。
スピーカー 2
うーん、はいはいはい。
スピーカー 1
おいおい、みたいな。もうね、あの、行き地越えましたね。
ああ、そうね、なんかぬるっとしてたよ。
スピーカー 2
まあ、私もそこでぬるっとしてんなれ、ほっとけばよかったんだなとはまあ思うんですけど、
あははは、まあまあ。
スピーカー 2
あの、私はあの、売られた喧嘩は買う男気タイプなので、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあ、ちゃんと買いまして。
スピーカー 1
ね、超バトった。
スピーカー 2
うん、超バトった。
しかもさ、もう本当にあの、先にも言ったけど、
俺は恋コジに対してこうこうこういうふうに思っててみたいな。
いや、私はだからこうこうこういうふうに番組をみたいな、
09:01
スピーカー 2
それで喧嘩してるからね、うちら。
スピーカー 1
いや、マジで恥ずかしい。本当に恥ずかしい。
もうこんなん、だって、こんなんあげていいんか、こんなん。
スピーカー 2
いや、あげますけど、うちらは。
スピーカー 1
なんだ、恋コジらしすぎるだろ。
スピーカー 2
いや、マジでね、本当に。
まあまあ、もう、なんか私も喧嘩しながら、
ああ、もうでもこれ、シンクがプッツン、
なんだろう、プツンって気持ちが切れちゃったら、
ああ、もう俺、もういいや、じゃあもうやんないって言うラインまで来てんなってのはわかってたのよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
わかってたんだけど、まあまあ、そっからちょっとこう、
お前バカは死ね、カスみたいな、そういう喧嘩はしてないんだよ、うちらは別に。
スピーカー 1
マジで悪口を送ってないよね、シンプルに多分。
スピーカー 2
そう、私はこうこうこう思って、こう思ってるけど、
あなたは何が疑問なの?みたいな。
何がいけないの?みたいな。
スピーカー 1
なんかね、感情の高ぶりを除けばちゃんと討論してたと思うんですけど。
スピーカー 2
いや、そう、そう、そうなんですよね。
ただ、やっぱり感覚派の私と論理派のシンクなんで、
まあどうしてもね、あそこがお互い違うんですよ、考えがね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあ、プラス、まあシンクのヌルヌル度合いがちょっとひどかったっていうのもありまして。
スピーカー 1
いや、マジでね、俺もう本当にね、
何こいつって自分で思う感じ。
スピーカー 2
そう、しょぼくれてたから。
ミキサーとかでちょっとしょぼくれてたんだよな。
なんか、リーちゃんのコミュ能力がちょっと嫉妬するみたいな、なんか。
スピーカー 1
そこまで言うなよ、お前。
恥ずかしいわ。
スピーカー 2
そういうのは、そういうのはあれですね。
スピーカー 1
もうね、ウィークエンド終わりのミキサーでね、
しかも平日俺東京行って帰ってみたいな生活をしてたから、
本当にもう俺多分限界超えてたんだと思うんだよ、自分の体力が。
スピーカー 2
まあ、そうね。
まあまあまあまあ、それで喧嘩はしましたが、
結局、まあ、あいつ収録どうするのかな、みたいな。
なんか思ってたんですけど、まあまあまあ、別に普通に収録してるわけですけど、今。
スピーカー 1
まあ、収録してますね。
スピーカー 2
まあ、ちょっとね、あの、周年イベントのさ、内容とかをさ、
あんまりこう、ちょっとこう、できるだけサプライズみたいな話とかもしたいからさ。
まあ、全部を全部は言えないんですけど。
ずっと前々からずっと言ってるね、まあその3曲目の着手とかの話とかもね、あったりとかね。
まあ結構意外とね、今ちょっと恋工事的にも忙しいし、シンクロ仕事も忙しいし、みたいな感じなんですよ。
そうそう。
スピーカー 1
おかげでなんか俺2日前くらいから喉めっちゃ痛くなって、もうほんま、
スピーカー 2
えーこれどうしよう、俺マイクに向かって喋れないってなってて、すげーつらかった。
それもさ、なんかさ、え、なにこいつ、なんか木曜日の収録を煙に巻いて飛ばすつもり?
もうそうなったら私ほんと知らねーぞとか思ってたんだけど、ほんとに喉痛かったんだね。
スピーカー 1
いや、リアルガチでマジで喉痛くて、俺、
いやこの状態で、今回の、まあ今日木曜日、まあ5月22日に撮ってるんですけど、
あのー、この状態で本当に俺喋れなくなったら会話できないから、この恋工事積むぞと思って、
必死に直してるっていう程だったの。
スピーカー 2
いやー、そうそうね、もう電話もできなかったら、もうLINEしかないから、またあのー、喧嘩が勃発する可能性が。
ちょっと落ち着いたのに。
スピーカー 1
LINE良くないよ、LINE良くない、ほんとに。
12:02
スピーカー 2
LINE良くないな、でもおったな、それでも後悔な。
スピーカー 1
ちゃんと話そう、ちゃんと話さなきゃ、物は始まらない。
スピーカー 2
そうなんですよ、始まらない、ほんとにな。
どっちかがまあ、もう今後はな、ちょっととりあえず電話にしよう、今なしってやるしかないな、もうな。
スピーカー 1
いや、ほんとにそう。
スピーカー 2
恋工事。
いやー、もうでもね、解散にしろ、継続にしろ、もう私は喧嘩中から、絶対配信流すからって思ってたから、私この件に関しては。
スピーカー 1
あ、俺はね、これ絶対に配信されるなと思ってたよ。
スピーカー 2
ああ、覚悟してた。
スピーカー 1
いや、途中で、いや、これちょっと面白すぎるなと思って。
スピーカー 2
いや、おもろすぎるよな、状況が、ほんとに。
スピーカー 1
なんだろう、LINEに向かって文字を打ってる自分の、こう、わーってなってる、こう、なんていうのかな、こう、沸騰してる自分と、外からこの様子を見てて、うわ、このネタ絶対使える、おもろいってなってた自分もいるし。
スピーカー 2
いや、おもしろいな。
なんかこう、お互い、こう、一言ずつ言い合うタイプじゃないのよ。
長文をボンって送り合うタイプだから、LINEの傾向としてね、そういう討論というか、そういう話をするときは。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
だから、ボンって私が送って、追加でPSみたいなので、打ってるとき、もうずっと既読ついてんだけど返事ないから、あいつ今打ってんなーって言った。
スピーカー 1
それは俺も思ってたよ。
スピーカー 2
いや、思ってたよな。あいつ今長文打ってるみたいな。
スピーカー 1
絶対今打ってるわと思ってましたよ。
スピーカー 2
感じのね、ありましたよ。
スピーカー 1
ありましたね、ほんとに。
スピーカー 2
おととい、昨日とな。
スピーカー 1
ほんと、バカなんじゃない?もう2days、喧嘩2days。
スピーカー 2
いや、ほんとに2days、そう、喧嘩2days。
いや、でも今回は結構、つんからしても珍しい大喧嘩だったんだろうね。
まあ、もちろんね、この件は、しんくさんの許可は取ってませんけど、つんにはもうツーツーなんですよ。
それは本人もわかってらっしゃったと思いますけど。
スピーカー 1
リーちゃんに何かを発するということは、つんに漏れるということなので。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
そこはね、マジでどうでもいいと思ってる。
スピーカー 2
100%、もう10分後には漏れてたから。
スピーカー 1
うん、だろうな。
10分持ったのか、それ。偉いね。
スピーカー 2
いや、もう持ってないかも。
持ってないかも、下手したら。
スピーカー 1
いや、即転送してるなと思って。
スピーカー 2
さすがのつんも、でもなんか、
まあ、しんく側とは連絡してないからあれだけど、
私の依頼だと火力が強すぎて、
いや、リーちゃんさすがに火力強いわって言ってたから。
ちょっと一回ほっとけみたいな。
ほっとけ一旦みたいな。
そうですね。
まあ、でもやっぱり、
言うても感情はあったけど、
2日目ぐらいからは割と討論になってきて。
スピーカー 1
まあまあまあ。
スピーカー 2
後半になるとね。
そうそうそうそうそう。
スピーカー 1
1日目はね、完全にファビョってたけどね。
完全にファビョってたけど。
スピーカー 2
何それ、ファビョってたって。
スピーカー 1
ごめん、これネラー用語か。
すまん。
スピーカー 2
何だよそれ。
スピーカー 1
なんかこう、わけわかなくて、ワーってなってる感じ。
15:02
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
精神ワーってなってる感じのことを言ってた時代があったんですよ、皆さん。
今度、ネット老人会の話をソロでやります。
いやー、ほんとね。
大人が感情をもろだしにすると疲れる。
スピーカー 2
ほんとに疲れる。
あとね、もうね。
悪影響。
他のことも許容ができなくなってくるから。
スピーカー 1
間違いない。
ほんとなんか、クサクサしてたもん。
スピーカー 2
ほんとに。
他のことにもイライラしてくるし。
まあまあ、でもなんかね。
いろいろアドバイスをいただいたりとか。
私もさ、どっちかっていうとさ。
人に話を聞いてもらってさ。
どう思うっていうよりかは、正直聞いてもらって、ちょっとスッキリみたいな気持ちもあるからさ。
で、まあちょっとこう、いろいろ話してたりとかね。
して。
まあでもなんか、二人ともちゃんと恋心をどうにかしようとしてるね、みたいな。
続けようとしてるからそうなってんだね、みたいな話になって。
いや、確かにね、みたいな。
確かにそれはそうなんよ、みたいな。
で、まあなんかその、深空の火力があるタイミングからちょっと落ち着いて。
そっからまあある程度普通に討論をしてたんですけど。
スピーカー 1
そうだね、うん。
スピーカー 2
まあその時点で、ああまあなんか辞める気はないんだな、こいつはって思ったんだよね。
まあ私を本当にプッツン言いかせると、
あ、じゃあもうお前知らない、バイバイってやるの分かってるから。
あのゴミの火ですね。
ESTPあるあるゴミの火が起きることを彼は分かっているから。
ああ、なんかそこ、そういうわけはないのねってその時点で私も思ってたんですけど。
スピーカー 1
うーん、なんだろう、そのゴミの火を予感してやってたわけではなかったな。
スピーカー 2
ああ、なるほどね。
スピーカー 1
単純に俺の体調の問題だったと思う、それに関しては。
こいこじ。
ということでね、まあこの場をお借りしまして、すいませんでした。
スピーカー 1
すいませんでした、本当に。バカか本当に。
スピーカー 2
なんでだよ。
スピーカー 1
本当にバカなのか俺たちは。
スピーカー 2
なんで愛心で謝ってんだよ、お互いな。
スピーカー 1
意味わかんねぇよ。
スピーカー 2
まあということでね、今後もやってはいくんですよ。
今後もやってはいきます。
たださっきもね、話したんですけど、
スピーカー 2
まあちょっとね、1周年を機にちょっと色々とこう色々改善入れたりだったりとか、
ちょっとイベントごとだったりとかね、
いい感じにちょっと還元できるようにみたいなことは結構色々と考えておりますので、
まあそこらへんはちょっと喧嘩して、してまでやった企画はどうなんやっていうところでちょっと楽しみにしていただければ。
スピーカー 1
まあ、あれだな。
もっと楽しくね、もっと色んな人にね、聞いてもらえるようにね、
頑張りましょうと言うことですよ。
スピーカー 2
うん、そうですね。
はい、そういうことですよ。
スピーカー 1
まあまあ、いっぱい喋れたから良かったんじゃないですか?
スピーカー 2
まあまあまあ、そうっすね。
いやなんか、うん、そうね。
まあ色々話せましたな。
スピーカー 1
うん、色々ね。
まあ普段言わないところまで踏み込んで言ってるからね。
18:00
スピーカー 2
いや、もう超言ってるから。
スピーカー 1
ずっけずっけと踏み込みやがってっていう、お互いに。
スピーカー 2
いや、そうそうそうそう。
まあなんか、お前のこういうところがどうだったみたいな話は別にしてないんですけど、私たちはね。
まあ普段は、ここまで言わないよねっていうLINEの話はまあお互いして、まあヒートアップしてっていう感じだね。
スピーカー 1
そうだね、絶対に触れてはいけないLINEの手前ぐらいまで言ったね。
スピーカー 2
そう、付き合いが長いから分かってるんですよ、そこのLINEをくすぐるLINEが。
それ以上、これを発言すると多分こいつは機嫌が悪くなるなとか。
まあお互い分かってるからこそ、そこは避けるというか流すというかっていうことが普段はしてるんだけど、
逆になんかもう分かった上でやったって感じですかね。
スピーカー 1
いや、タッチも悪いよな、お互いに油入れまくってんだからさ。
スピーカー 2
いや、そう、お互いに油入れまくってんだよ。
スピーカー 1
燃える燃える。
スピーカー 2
絶対これ言われるの嫌だろうなって分かってて言ってるから。
スピーカー 1
嫌な部分をずっとチクチクさせていくっていう、もうなんか陰湿だわ。
スピーカー 2
闇属性。
スピーカー 1
やっぱり闇属性。恋と闇ですからね。
闇とこじらせの部分が強く出てしまったですね、今回はね。
スピーカー 2
うんうんうん、そうっすね。
以上、私たちの喧嘩に対しての発表でした。
いるかな、これ。
スピーカー 1
いらんやろ、このちわ喧嘩みたいな、もうしょうもない、ほんま。
スピーカー 2
そんなこともあるんですよ、うちらもね。
ちょっとおもろかったね、おもろくないんだ。
31歳の大人2人が恋こじって、アホみたいな趣味でやってるポッドキャストの番組の方向性で喧嘩してるんだよ。
意味わかんないじゃん、もうさ。
片矢だってさ、俺はさ、曲もちゃんといろいろやりたいしみたいな。
ミックスするにはこれぐらいお金がかかって、どうこうどうこうみたいな。
どうでもいいじゃん、オリジナルソング。
恋と闇とかどうでもいいじゃん、もうさ、もうね。
その話から発展してんだよ、喧嘩に。
意味わかんないじゃん、もう。
スピーカー 1
じゃあ私はこういう風に撮って、こういうミックスをやって、こうやってやりたいんやとかね。
お互いに思いをぶつけ合うというね。
スピーカー 2
バカかと。
スピーカー 1
あれですよ、体現しちゃいましたね。
ミキサー感想会でも言いましたけどね。
大人が全力で楽しむ場所ということで。
スピーカー 2
大人が全力で喧嘩する場所でしたね、この間、ここ2日ぐらいね。
スピーカー 1
大人が全力で喧嘩を2日間もやって、その後エンタメに昇華して笑おうとしている俺たち。
スピーカー 2
恋心地らしいね、っていうところで、皆さんも笑っていただければと思います。
重ね重ねね、ツン含め、ちょっと巻き込んだ人たちごめんね。
スピーカー 1
いや本当にね、マジごめん。本当にごめんって感じ。
スピーカー 2
ツンの名前を出しますけど、皆わかってるだろうからね。
今後も楽しく歌っていこうと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。
21:02
スピーカー 2
恋心地
ということで、恋心地では普通歌や感想、お悩み相談や正気爆露など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォーム、もしくはモンドから送ってください。
スピーカー 1
シチュエーショントークのテーマもぜひよろしくお願いします。
スポティファイやリスンのフォローも評価もよろしくお願いします。
スピーカー 2
感想をポストする際は、ハッシュタグ恋心地、恋は漢字、心地はひらがなでポストしていただけますと喜びますのでよろしくお願いします。
ということで、今回はこの辺で終わろうと思います。
君を探して
彷徨いながら
笑うたび
少しずつ壊れて
スピーカー 1
それでも前に進んでく
スピーカー 2
こじらせても
愛してる
届かなくても
愛してる
スピーカー 1
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
やり直せない夜を越えて
鎖が刺すたび思い出す
君の声、君の仕草
全部ここに残ってる
スピーカー 2
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかった
ありがとう
言ってる
叶わなくても
愛してる
スピーカー 1
あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
スピーカー 2
だけが
今も
僕を生かしてる
君と過ごした日々なら
スピーカー 1
こじらせても
愛してる
24:14

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