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スピーカー 2
ということでね、何の話しするかまで決めてないんですけど、まあなんか、こういう感じで喧嘩して、こうなって、こうなったよ、バカだよね、はははっていう回を撮っていきます。
はーい。
ということで、本編いってみましょう。
スピーカー 1
はい、いってみましょう。
スピーカー 2
恋こじ。
まあ、喧嘩しましたね。
スピーカー 1
ああ、まあしたね。
スピーカー 2
いや私でも、しんくとあそこまで言い合いしたのは初めてかもしれない。あんま言わんじゃん、言うて。
スピーカー 1
まあ基本的には、俺は流していくからね、すべてを。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう。
スピーカー 1
まあまあ、りちゃんがやってるは、なんかまあしょうがねえな、くらいの感じよ。
スピーカー 2
あ、そうそう、私、なんか私も、あ、なんか、あ、しんくのかの発言イラッとしたなとかもあるときはあるけど、
なんかもう付き合い長いから、まあもういいやって流したりとか、
まあそれこそ、つんにさ、いやあいつがさあって言ってさ、あのそこですっきりして終わってたりとかするから、別にないんすよ、今まで言うても大喧嘩みたいなの。
スピーカー 1
そうだね、ないね、本当になかったね。
ははははは。
スピーカー 2
あ、なかったよな、別にな。
なんすけど、あのしんくさんが珍しくあのぬるぬるしてまして。
スピーカー 1
いやあ、珍しくなっちゃったね、俺ずっとぬるぬるしてたじゃん。
スピーカー 2
あ、そう、なんかずっとぬるぬるはしてんの。
ぬるぬるはしてんだけど、ぬるぬるの矛先があたしにがっつり向くことはあんまなかったんだよ。
スピーカー 1
あ、まあそうだね。
スピーカー 2
してんなぬるぬるみたいな、そうそうそうそう。
スピーカー 1
基本的に俺は内政的なタイプだからね、どっちかって言うとね。
スピーカー 2
あ、そうそうそうそう、あたしまあ会社でなんか腹立つとか、リアルのプライベートの関係地で腹立つみたいなことでぬるぬるしてても、別にこっちにぬるぬるしてることっていうのはあんまりなかった。
それを聞いて笑ってるぐらいだったので、あたしの位置としては。
スピーカー 1
そうだね、うん。
スピーカー 2
だったんですけど、しかもね、もう喧嘩の内容ね、喧嘩の内容なんだと思う?みんな。
恋小児の今後について喧嘩してんだよ、うちら。
スピーカー 1
恥ずかしい。
ダサいよ。
スピーカー 2
ダサいよ。
スピーカー 1
ダサすぎる。
スピーカー 2
31歳。
スピーカー 1
いい大人が何してんだよ、ほんま。
スピーカー 2
いや本当にな、マジでな。
スピーカー 1
はい、すみません。
スピーカー 2
いや、恋小児がさ、みたいなガチ喧嘩してんよ、それで、うちらLINEでな。
スピーカー 1
そうだね。
超LINEしてたもんね。
スピーカー 2
LINEってのはもうな、よくなかったな。
お互い電話できるタイミングじゃなかったから。
スピーカー 1
そうなのよ、ああいう時ってだいたいなんか不満になった時はどっちかで電話してるからね。
スピーカー 2
そうなんだけど、マシンクも忙しくて、電話をできるタイミングがなくて、結局LINEで連絡するしかなくて。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やっぱああいう時LINE続けると、あれだよな、喧嘩になるよな、やっぱりな。
スピーカー 1
いや、よくないね、本当によくない。
うん。
一回ぶった切るべきだったね、一回ね。
スピーカー 2
そうですね、はいはい。どっちかが既読する、それも腹立つんだけどね。
スピーカー 1
いや、そうそう。まあまあ腹立つんだけど、まあまあまあ、次話したらなんとかなるやろうなって。
スピーカー 2
そうそうそう、そこでまあ流すべきだったね、っていうのはあるんですけど、まあまあ、先に言いましょう。
つんと相談させてもらいました。皆様本当にすいませんでした。
スピーカー 1
いや、本当ね。
スピーカー 2
ごめんなさい。
スピーカー 1
本当すいません。
スピーカー 2
まあ本当ね、皆さんね、何人かね、ちょっと相談させてもらったんですけど、なんか本当ごめんね。
スピーカー 1
いや、本当ね。
スピーカー 2
ごめんね、暖かい言葉もいただきまして、ご迷惑お分けしました。
スピーカー 1
恋こじ。
スピーカー 2
いやね、まあことの発端としては、今までの恋こじですね。
ここまで140話近く、140話、150話近く走ってきた私たちなんですが。
スピーカー 1
もうそんなになってんの?
スピーカー 2
はい、なってますもうね、そんなに。もうちょっと1年です、はい。
まあ最近ね、ちょっと周年イベントの話だったりとかを、こう2人で詰めてるんですよ、いろいろ。
なんかそのプレゼント企画だったりとか、まあこの日に何時にこれやってとか、
まあ結構ちょっといい感じで、こうリスナーさんにお返ししたいなというか、まあもうそういう気持ちもありまして。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
まああと、ウィークエンドとミキサーがでかかったよな。
スピーカー 1
でかかったね、いろんな意味ででかかったな。
スピーカー 2
うん、あそこでやっぱりいろいろ思うことがあって。
まあそれは感想会とかでも話させてもらってるんだけど、
私の方はね、まあ言うても、今までとそんなに気持ちのスタンスだったりとかは大きく変わってないんだけど、
シンクさんの方がね、まあこれはいい意味なんだけど、
なんかすごい恋コジに対していろいろと前向きになったというか、後ろ向きではなかったんだけど。
スピーカー 1
いや別に後ろは向いてないからね、うん。
スピーカー 2
後ろは向いてない、後ろは向いてないんだけど、
まあとりあえず付き合ってやるか、リーちゃんついていくかぐらいだったところが、
割とこう、俺も恋コジのためにみたいな、恥ずかしい!恥ずかしい!
恥ずかしいのは俺や!しかも、おい!
せーの、いいことだよ。
スピーカー 1
いや、白状しますよ、白状しますけど、私が歯びょったんです。
いやね、あのミキサーもあったし、その前のウィークエンドもあったけれども、
まああのギャラリーイベント通じてね、こういろんなモチベーションが上がったりとかもあったし、
まあ単純に土日でやるわけじゃん、そういうイベントって。
ウィークエンドは普通でいいだし、ミキサーは1日だけど、
まあやって、まあ休日もね、まあこういろいろ動き回ってたじゃないですか、僕たちは。
スピーカー 2
うんうん、新サムネのお話だったりとかね。
スピーカー 1
で、熱が高くなってんのに、なんかめっちゃ仕事忙しいんですよ、今。
マジで、マジでめっちゃ忙しい。
スピーカー 2
リアルの、リアルのほうな。
スピーカー 1
リアルの仕事も忙しいし、なんかいろいろ考えないといけないことがこう、
考えたいことかな?考えたいことがいっぱい増えすぎて、
俺、頭パンパンやし、なんか雨降ってきて頭痛いし。
スピーカー 2
うーん、はいはいはい。
スピーカー 1
おいおい、みたいな。もうね、あの、行き地越えましたね。
ああ、そうね、なんかぬるっとしてたよ。
スピーカー 2
まあ、私もそこでぬるっとしてんなれ、ほっとけばよかったんだなとはまあ思うんですけど、
あははは、まあまあ。
スピーカー 2
あの、私はあの、売られた喧嘩は買う男気タイプなので、
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
まあ、ちゃんと買いまして。
スピーカー 1
ね、超バトった。
スピーカー 2
うん、超バトった。
しかもさ、もう本当にあの、先にも言ったけど、
俺は恋コジに対してこうこうこういうふうに思っててみたいな。
いや、私はだからこうこうこういうふうに番組をみたいな、
スピーカー 2
それで喧嘩してるからね、うちら。
スピーカー 1
いや、マジで恥ずかしい。本当に恥ずかしい。
もうこんなん、だって、こんなんあげていいんか、こんなん。
スピーカー 2
いや、あげますけど、うちらは。
スピーカー 1
なんだ、恋コジらしすぎるだろ。
スピーカー 2
いや、マジでね、本当に。
まあまあ、もう、なんか私も喧嘩しながら、
ああ、もうでもこれ、シンクがプッツン、
なんだろう、プツンって気持ちが切れちゃったら、
ああ、もう俺、もういいや、じゃあもうやんないって言うラインまで来てんなってのはわかってたのよ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
わかってたんだけど、まあまあ、そっからちょっとこう、
お前バカは死ね、カスみたいな、そういう喧嘩はしてないんだよ、うちらは別に。
スピーカー 1
マジで悪口を送ってないよね、シンプルに多分。
スピーカー 2
そう、私はこうこうこう思って、こう思ってるけど、
あなたは何が疑問なの?みたいな。
何がいけないの?みたいな。
スピーカー 1
なんかね、感情の高ぶりを除けばちゃんと討論してたと思うんですけど。
スピーカー 2
いや、そう、そう、そうなんですよね。
ただ、やっぱり感覚派の私と論理派のシンクなんで、
まあどうしてもね、あそこがお互い違うんですよ、考えがね。
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
まあ、プラス、まあシンクのヌルヌル度合いがちょっとひどかったっていうのもありまして。
スピーカー 1
いや、マジでね、俺もう本当にね、
何こいつって自分で思う感じ。
スピーカー 2
そう、しょぼくれてたから。
ミキサーとかでちょっとしょぼくれてたんだよな。
なんか、リーちゃんのコミュ能力がちょっと嫉妬するみたいな、なんか。
スピーカー 1
そこまで言うなよ、お前。
恥ずかしいわ。
スピーカー 2
そういうのは、そういうのはあれですね。
スピーカー 1
もうね、ウィークエンド終わりのミキサーでね、
しかも平日俺東京行って帰ってみたいな生活をしてたから、
本当にもう俺多分限界超えてたんだと思うんだよ、自分の体力が。
スピーカー 2
まあ、そうね。
まあまあまあまあ、それで喧嘩はしましたが、
結局、まあ、あいつ収録どうするのかな、みたいな。
なんか思ってたんですけど、まあまあまあ、別に普通に収録してるわけですけど、今。
スピーカー 1
まあ、収録してますね。
スピーカー 2
まあ、ちょっとね、あの、周年イベントのさ、内容とかをさ、
あんまりこう、ちょっとこう、できるだけサプライズみたいな話とかもしたいからさ。
まあ、全部を全部は言えないんですけど。
ずっと前々からずっと言ってるね、まあその3曲目の着手とかの話とかもね、あったりとかね。
まあ結構意外とね、今ちょっと恋工事的にも忙しいし、シンクロ仕事も忙しいし、みたいな感じなんですよ。
そうそう。
スピーカー 1
おかげでなんか俺2日前くらいから喉めっちゃ痛くなって、もうほんま、
スピーカー 2
えーこれどうしよう、俺マイクに向かって喋れないってなってて、すげーつらかった。
それもさ、なんかさ、え、なにこいつ、なんか木曜日の収録を煙に巻いて飛ばすつもり?
もうそうなったら私ほんと知らねーぞとか思ってたんだけど、ほんとに喉痛かったんだね。
スピーカー 1
いや、リアルガチでマジで喉痛くて、俺、
いやこの状態で、今回の、まあ今日木曜日、まあ5月22日に撮ってるんですけど、
あのー、この状態で本当に俺喋れなくなったら会話できないから、この恋工事積むぞと思って、
必死に直してるっていう程だったの。
スピーカー 2
いやー、そうそうね、もう電話もできなかったら、もうLINEしかないから、またあのー、喧嘩が勃発する可能性が。
ちょっと落ち着いたのに。
スピーカー 1
LINE良くないよ、LINE良くない、ほんとに。
スピーカー 2
いや、もう超言ってるから。
スピーカー 1
ずっけずっけと踏み込みやがってっていう、お互いに。
スピーカー 2
いや、そうそうそうそう。
まあなんか、お前のこういうところがどうだったみたいな話は別にしてないんですけど、私たちはね。
まあ普段は、ここまで言わないよねっていうLINEの話はまあお互いして、まあヒートアップしてっていう感じだね。
スピーカー 1
そうだね、絶対に触れてはいけないLINEの手前ぐらいまで言ったね。
スピーカー 2
そう、付き合いが長いから分かってるんですよ、そこのLINEをくすぐるLINEが。
それ以上、これを発言すると多分こいつは機嫌が悪くなるなとか。
まあお互い分かってるからこそ、そこは避けるというか流すというかっていうことが普段はしてるんだけど、
逆になんかもう分かった上でやったって感じですかね。
スピーカー 1
いや、タッチも悪いよな、お互いに油入れまくってんだからさ。
スピーカー 2
いや、そう、お互いに油入れまくってんだよ。
スピーカー 1
燃える燃える。
スピーカー 2
絶対これ言われるの嫌だろうなって分かってて言ってるから。
スピーカー 1
嫌な部分をずっとチクチクさせていくっていう、もうなんか陰湿だわ。
スピーカー 2
闇属性。
スピーカー 1
やっぱり闇属性。恋と闇ですからね。
闇とこじらせの部分が強く出てしまったですね、今回はね。
スピーカー 2
うんうんうん、そうっすね。
以上、私たちの喧嘩に対しての発表でした。
いるかな、これ。
スピーカー 1
いらんやろ、このちわ喧嘩みたいな、もうしょうもない、ほんま。
スピーカー 2
そんなこともあるんですよ、うちらもね。
ちょっとおもろかったね、おもろくないんだ。
31歳の大人2人が恋こじって、アホみたいな趣味でやってるポッドキャストの番組の方向性で喧嘩してるんだよ。
意味わかんないじゃん、もうさ。
片矢だってさ、俺はさ、曲もちゃんといろいろやりたいしみたいな。
ミックスするにはこれぐらいお金がかかって、どうこうどうこうみたいな。
どうでもいいじゃん、オリジナルソング。
恋と闇とかどうでもいいじゃん、もうさ、もうね。
その話から発展してんだよ、喧嘩に。
意味わかんないじゃん、もう。
スピーカー 1
じゃあ私はこういう風に撮って、こういうミックスをやって、こうやってやりたいんやとかね。
お互いに思いをぶつけ合うというね。
スピーカー 2
バカかと。
スピーカー 1
あれですよ、体現しちゃいましたね。
ミキサー感想会でも言いましたけどね。
大人が全力で楽しむ場所ということで。
スピーカー 2
大人が全力で喧嘩する場所でしたね、この間、ここ2日ぐらいね。
スピーカー 1
大人が全力で喧嘩を2日間もやって、その後エンタメに昇華して笑おうとしている俺たち。
スピーカー 2
恋心地らしいね、っていうところで、皆さんも笑っていただければと思います。
重ね重ねね、ツン含め、ちょっと巻き込んだ人たちごめんね。
スピーカー 1
いや本当にね、マジごめん。本当にごめんって感じ。
スピーカー 2
ツンの名前を出しますけど、皆わかってるだろうからね。
今後も楽しく歌っていこうと思います。
スピーカー 1
よろしくお願いします。