今回の#恋こじ は❤️🖤
緊急で動画回してますっ‼️的な特別回💢
りぃちゃんとしんくが付き合い16年で初めてくらいの大喧嘩をしました🤣(リアルガチ、喧嘩2days)
もう解決済です🍀
なぜこんな回配信してるかって⁉️その方が #恋こじ らしくない⁉️🤣
お便りフォーム🕊💌
✨️「こじらせても、愛してる」✨️(当番組第2期EDソング)
誰もが不器用で
夜に紛れて笑ってる
「それでいい」って言える日を
願って二人話してた
曖昧な優しさが すれ違う夜
もうあの頃には、戻れない
僕の気持ちは 届かなくて
街の灯りが 滲んでゆく
それでもまだ 君を探して
彷徨いながら 夜空を 仰ぐ
笑うたび 少しずつ壊れて
それでも前に 進んでく
こじらせても、愛してる
届かなくても、愛してる
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりましだから
君がくれた言葉だけが
まだ胸で息をしてる
やり直せない夜を越えて
朝日が差すたび思い出す
君の声、君の仕草、
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかったありがとう
こじらせても、愛してる
叶わなくても、愛してる
あの時 君が くれたのは
きっと優しさだった
たとえもう届かなくても
君を愛した記憶だけが
今も僕を生かしてる
君と過ごした日々 さようなら
こじらせても、愛してた。
感想
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00:00
恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
予定通りになる。そんな自分も愛してる。
どうもこんにちは。元情緒不安定系こじらせメンヘラで、現役司会者のりぃちゃんです。よろしくお願いします。
そしてデキ婚×リチで、現在パートナー専用セラピストを目指すしんくです。
はい。人生のどこかでつまづいた2人が16年内のネット友達としてリアルな日常を語る番組です。
テーマは恋愛感やオタク趣味、人には言えない性癖など何でもある。
30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑って喋れるくらいには元気です。
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
恋こじ。
ということで今回も恋こじ撮っていこうと思います。
よろしくお願いします。
クレーな。
ちょっと趣向を変えて。
本日なんですけども、なんと私たち16年の付き合いですか?
16年の付き合いですね。
長いですよね、だいぶね。
長いね。
喧嘩しました。
これも撮んなよ。
撮るよ。エンターテイメントだ。
人生はエンターテイメントだ。撮るぞ。
これ見切っての俺だけじゃないんじゃねえの?
普通ね、言わないのよ。別に原因とかね、あまりね。
言わないですね。
大人の事情ですから。
あ、もうね、むっちゃ喧嘩した。
あ、もう超喧嘩したから。喧嘩の次の日、今。これ、NOW。
そうだね。
まあまあ、一個安心していただきたいのは、一旦仲直りしましたと。
解散はしません、解散は。
でも結構リアルに、あのままこじらせてて、もう知らねえってどっちかがなったら、結構リアルに解散の流れのレベルでは喧嘩しました。
まあまあ、まあまあしたね。
でも今回は、恋こじ、喧嘩したってよっていうことで、喧嘩した回を撮ってきます。
浅い量をパクるな。
この収録の前に喧嘩語会議あったから、恋こじ手こいで会議ならぬ、あの喧嘩語会議1時間くらいあって。
もうね、この番組意味わかんない、ほんと。
で、今。
重いんかこれ、聞いてて。
いや、重んない。もう全部を出していこうというね、あのスタイルなので。
いや私たちはでもね、あのね、こうやってね、収録してね、エンターテイメント化したほうがいいんだよ。消化したほうがいいんだよ。
まあそうだな、そうだな。
03:00
ということでね、何の話しするかまで決めてないんですけど、まあなんか、こういう感じで喧嘩して、こうなって、こうなったよ、バカだよね、はははっていう回を撮っていきます。
はーい。
ということで、本編いってみましょう。
はい、いってみましょう。
恋こじ。
まあ、喧嘩しましたね。
ああ、まあしたね。
いや私でも、しんくとあそこまで言い合いしたのは初めてかもしれない。あんま言わんじゃん、言うて。
まあ基本的には、俺は流していくからね、すべてを。
あ、そうそうそうそう。
まあまあ、りちゃんがやってるは、なんかまあしょうがねえな、くらいの感じよ。
あ、そうそう、私、なんか私も、あ、なんか、あ、しんくのかの発言イラッとしたなとかもあるときはあるけど、
なんかもう付き合い長いから、まあもういいやって流したりとか、
まあそれこそ、つんにさ、いやあいつがさあって言ってさ、あのそこですっきりして終わってたりとかするから、別にないんすよ、今まで言うても大喧嘩みたいなの。
そうだね、ないね、本当になかったね。
ははははは。
あ、なかったよな、別にな。
なんすけど、あのしんくさんが珍しくあのぬるぬるしてまして。
いやあ、珍しくなっちゃったね、俺ずっとぬるぬるしてたじゃん。
あ、そう、なんかずっとぬるぬるはしてんの。
ぬるぬるはしてんだけど、ぬるぬるの矛先があたしにがっつり向くことはあんまなかったんだよ。
あ、まあそうだね。
してんなぬるぬるみたいな、そうそうそうそう。
基本的に俺は内政的なタイプだからね、どっちかって言うとね。
あ、そうそうそうそう、あたしまあ会社でなんか腹立つとか、リアルのプライベートの関係地で腹立つみたいなことでぬるぬるしてても、別にこっちにぬるぬるしてることっていうのはあんまりなかった。
それを聞いて笑ってるぐらいだったので、あたしの位置としては。
そうだね、うん。
だったんですけど、しかもね、もう喧嘩の内容ね、喧嘩の内容なんだと思う?みんな。
恋小児の今後について喧嘩してんだよ、うちら。
恥ずかしい。
ダサいよ。
ダサいよ。
ダサすぎる。
31歳。
いい大人が何してんだよ、ほんま。
いや本当にな、マジでな。
はい、すみません。
いや、恋小児がさ、みたいなガチ喧嘩してんよ、それで、うちらLINEでな。
そうだね。
超LINEしてたもんね。
LINEってのはもうな、よくなかったな。
お互い電話できるタイミングじゃなかったから。
そうなのよ、ああいう時ってだいたいなんか不満になった時はどっちかで電話してるからね。
そうなんだけど、マシンクも忙しくて、電話をできるタイミングがなくて、結局LINEで連絡するしかなくて。
うん。
やっぱああいう時LINE続けると、あれだよな、喧嘩になるよな、やっぱりな。
いや、よくないね、本当によくない。
うん。
一回ぶった切るべきだったね、一回ね。
そうですね、はいはい。どっちかが既読する、それも腹立つんだけどね。
いや、そうそう。まあまあ腹立つんだけど、まあまあまあ、次話したらなんとかなるやろうなって。
そうそうそう、そこでまあ流すべきだったね、っていうのはあるんですけど、まあまあ、先に言いましょう。
つんと相談させてもらいました。皆様本当にすいませんでした。
いや、本当ね。
06:00
ごめんなさい。
本当すいません。
まあ本当ね、皆さんね、何人かね、ちょっと相談させてもらったんですけど、なんか本当ごめんね。
いや、本当ね。
ごめんね、暖かい言葉もいただきまして、ご迷惑お分けしました。
恋こじ。
いやね、まあことの発端としては、今までの恋こじですね。
ここまで140話近く、140話、150話近く走ってきた私たちなんですが。
もうそんなになってんの?
はい、なってますもうね、そんなに。もうちょっと1年です、はい。
まあ最近ね、ちょっと周年イベントの話だったりとかを、こう2人で詰めてるんですよ、いろいろ。
なんかそのプレゼント企画だったりとか、まあこの日に何時にこれやってとか、
まあ結構ちょっといい感じで、こうリスナーさんにお返ししたいなというか、まあもうそういう気持ちもありまして。
うん。
まああと、ウィークエンドとミキサーがでかかったよな。
でかかったね、いろんな意味ででかかったな。
うん、あそこでやっぱりいろいろ思うことがあって。
まあそれは感想会とかでも話させてもらってるんだけど、
私の方はね、まあ言うても、今までとそんなに気持ちのスタンスだったりとかは大きく変わってないんだけど、
シンクさんの方がね、まあこれはいい意味なんだけど、
なんかすごい恋コジに対していろいろと前向きになったというか、後ろ向きではなかったんだけど。
いや別に後ろは向いてないからね、うん。
後ろは向いてない、後ろは向いてないんだけど、
まあとりあえず付き合ってやるか、リーちゃんついていくかぐらいだったところが、
割とこう、俺も恋コジのためにみたいな、恥ずかしい!恥ずかしい!
恥ずかしいのは俺や!しかも、おい!
せーの、いいことだよ。
いや、白状しますよ、白状しますけど、私が歯びょったんです。
いやね、あのミキサーもあったし、その前のウィークエンドもあったけれども、
まああのギャラリーイベント通じてね、こういろんなモチベーションが上がったりとかもあったし、
まあ単純に土日でやるわけじゃん、そういうイベントって。
ウィークエンドは普通でいいだし、ミキサーは1日だけど、
まあやって、まあ休日もね、まあこういろいろ動き回ってたじゃないですか、僕たちは。
うんうん、新サムネのお話だったりとかね。
で、熱が高くなってんのに、なんかめっちゃ仕事忙しいんですよ、今。
マジで、マジでめっちゃ忙しい。
リアルの、リアルのほうな。
リアルの仕事も忙しいし、なんかいろいろ考えないといけないことがこう、
考えたいことかな?考えたいことがいっぱい増えすぎて、
俺、頭パンパンやし、なんか雨降ってきて頭痛いし。
うーん、はいはいはい。
おいおい、みたいな。もうね、あの、行き地越えましたね。
ああ、そうね、なんかぬるっとしてたよ。
まあ、私もそこでぬるっとしてんなれ、ほっとけばよかったんだなとはまあ思うんですけど、
あははは、まあまあ。
あの、私はあの、売られた喧嘩は買う男気タイプなので、
うーん。
まあ、ちゃんと買いまして。
ね、超バトった。
うん、超バトった。
しかもさ、もう本当にあの、先にも言ったけど、
俺は恋コジに対してこうこうこういうふうに思っててみたいな。
いや、私はだからこうこうこういうふうに番組をみたいな、
09:01
それで喧嘩してるからね、うちら。
いや、マジで恥ずかしい。本当に恥ずかしい。
もうこんなん、だって、こんなんあげていいんか、こんなん。
いや、あげますけど、うちらは。
なんだ、恋コジらしすぎるだろ。
いや、マジでね、本当に。
まあまあ、もう、なんか私も喧嘩しながら、
ああ、もうでもこれ、シンクがプッツン、
なんだろう、プツンって気持ちが切れちゃったら、
ああ、もう俺、もういいや、じゃあもうやんないって言うラインまで来てんなってのはわかってたのよ。
うーん。
わかってたんだけど、まあまあ、そっからちょっとこう、
お前バカは死ね、カスみたいな、そういう喧嘩はしてないんだよ、うちらは別に。
マジで悪口を送ってないよね、シンプルに多分。
そう、私はこうこうこう思って、こう思ってるけど、
あなたは何が疑問なの?みたいな。
何がいけないの?みたいな。
なんかね、感情の高ぶりを除けばちゃんと討論してたと思うんですけど。
いや、そう、そう、そうなんですよね。
ただ、やっぱり感覚派の私と論理派のシンクなんで、
まあどうしてもね、あそこがお互い違うんですよ、考えがね。
そうだね。
まあ、プラス、まあシンクのヌルヌル度合いがちょっとひどかったっていうのもありまして。
いや、マジでね、俺もう本当にね、
何こいつって自分で思う感じ。
そう、しょぼくれてたから。
ミキサーとかでちょっとしょぼくれてたんだよな。
なんか、リーちゃんのコミュ能力がちょっと嫉妬するみたいな、なんか。
そこまで言うなよ、お前。
恥ずかしいわ。
そういうのは、そういうのはあれですね。
もうね、ウィークエンド終わりのミキサーでね、
しかも平日俺東京行って帰ってみたいな生活をしてたから、
本当にもう俺多分限界超えてたんだと思うんだよ、自分の体力が。
まあ、そうね。
まあまあまあまあ、それで喧嘩はしましたが、
結局、まあ、あいつ収録どうするのかな、みたいな。
なんか思ってたんですけど、まあまあまあ、別に普通に収録してるわけですけど、今。
まあ、収録してますね。
まあ、ちょっとね、あの、周年イベントのさ、内容とかをさ、
あんまりこう、ちょっとこう、できるだけサプライズみたいな話とかもしたいからさ。
まあ、全部を全部は言えないんですけど。
ずっと前々からずっと言ってるね、まあその3曲目の着手とかの話とかもね、あったりとかね。
まあ結構意外とね、今ちょっと恋工事的にも忙しいし、シンクロ仕事も忙しいし、みたいな感じなんですよ。
そうそう。
おかげでなんか俺2日前くらいから喉めっちゃ痛くなって、もうほんま、
えーこれどうしよう、俺マイクに向かって喋れないってなってて、すげーつらかった。
それもさ、なんかさ、え、なにこいつ、なんか木曜日の収録を煙に巻いて飛ばすつもり?
もうそうなったら私ほんと知らねーぞとか思ってたんだけど、ほんとに喉痛かったんだね。
いや、リアルガチでマジで喉痛くて、俺、
いやこの状態で、今回の、まあ今日木曜日、まあ5月22日に撮ってるんですけど、
あのー、この状態で本当に俺喋れなくなったら会話できないから、この恋工事積むぞと思って、
必死に直してるっていう程だったの。
いやー、そうそうね、もう電話もできなかったら、もうLINEしかないから、またあのー、喧嘩が勃発する可能性が。
ちょっと落ち着いたのに。
LINE良くないよ、LINE良くない、ほんとに。
12:02
LINE良くないな、でもおったな、それでも後悔な。
ちゃんと話そう、ちゃんと話さなきゃ、物は始まらない。
そうなんですよ、始まらない、ほんとにな。
どっちかがまあ、もう今後はな、ちょっととりあえず電話にしよう、今なしってやるしかないな、もうな。
いや、ほんとにそう。
恋工事。
いやー、もうでもね、解散にしろ、継続にしろ、もう私は喧嘩中から、絶対配信流すからって思ってたから、私この件に関しては。
あ、俺はね、これ絶対に配信されるなと思ってたよ。
ああ、覚悟してた。
いや、途中で、いや、これちょっと面白すぎるなと思って。
いや、おもろすぎるよな、状況が、ほんとに。
なんだろう、LINEに向かって文字を打ってる自分の、こう、わーってなってる、こう、なんていうのかな、こう、沸騰してる自分と、外からこの様子を見てて、うわ、このネタ絶対使える、おもろいってなってた自分もいるし。
いや、おもしろいな。
なんかこう、お互い、こう、一言ずつ言い合うタイプじゃないのよ。
長文をボンって送り合うタイプだから、LINEの傾向としてね、そういう討論というか、そういう話をするときは。
そうだね。
だから、ボンって私が送って、追加でPSみたいなので、打ってるとき、もうずっと既読ついてんだけど返事ないから、あいつ今打ってんなーって言った。
それは俺も思ってたよ。
いや、思ってたよな。あいつ今長文打ってるみたいな。
絶対今打ってるわと思ってましたよ。
感じのね、ありましたよ。
ありましたね、ほんとに。
おととい、昨日とな。
ほんと、バカなんじゃない?もう2days、喧嘩2days。
いや、ほんとに2days、そう、喧嘩2days。
いや、でも今回は結構、つんからしても珍しい大喧嘩だったんだろうね。
まあ、もちろんね、この件は、しんくさんの許可は取ってませんけど、つんにはもうツーツーなんですよ。
それは本人もわかってらっしゃったと思いますけど。
リーちゃんに何かを発するということは、つんに漏れるということなので。
そうですね。
そこはね、マジでどうでもいいと思ってる。
100%、もう10分後には漏れてたから。
うん、だろうな。
10分持ったのか、それ。偉いね。
いや、もう持ってないかも。
持ってないかも、下手したら。
いや、即転送してるなと思って。
さすがのつんも、でもなんか、
まあ、しんく側とは連絡してないからあれだけど、
私の依頼だと火力が強すぎて、
いや、リーちゃんさすがに火力強いわって言ってたから。
ちょっと一回ほっとけみたいな。
ほっとけ一旦みたいな。
そうですね。
まあ、でもやっぱり、
言うても感情はあったけど、
2日目ぐらいからは割と討論になってきて。
まあまあまあ。
後半になるとね。
そうそうそうそうそう。
1日目はね、完全にファビョってたけどね。
完全にファビョってたけど。
何それ、ファビョってたって。
ごめん、これネラー用語か。
すまん。
何だよそれ。
なんかこう、わけわかなくて、ワーってなってる感じ。
15:02
ああ、なるほどね。
精神ワーってなってる感じのことを言ってた時代があったんですよ、皆さん。
今度、ネット老人会の話をソロでやります。
いやー、ほんとね。
大人が感情をもろだしにすると疲れる。
ほんとに疲れる。
あとね、もうね。
悪影響。
他のことも許容ができなくなってくるから。
間違いない。
ほんとなんか、クサクサしてたもん。
ほんとに。
他のことにもイライラしてくるし。
まあまあ、でもなんかね。
いろいろアドバイスをいただいたりとか。
私もさ、どっちかっていうとさ。
人に話を聞いてもらってさ。
どう思うっていうよりかは、正直聞いてもらって、ちょっとスッキリみたいな気持ちもあるからさ。
で、まあちょっとこう、いろいろ話してたりとかね。
して。
まあでもなんか、二人ともちゃんと恋心をどうにかしようとしてるね、みたいな。
続けようとしてるからそうなってんだね、みたいな話になって。
いや、確かにね、みたいな。
確かにそれはそうなんよ、みたいな。
で、まあなんかその、深空の火力があるタイミングからちょっと落ち着いて。
そっからまあある程度普通に討論をしてたんですけど。
そうだね、うん。
まあその時点で、ああまあなんか辞める気はないんだな、こいつはって思ったんだよね。
まあ私を本当にプッツン言いかせると、
あ、じゃあもうお前知らない、バイバイってやるの分かってるから。
あのゴミの火ですね。
ESTPあるあるゴミの火が起きることを彼は分かっているから。
ああ、なんかそこ、そういうわけはないのねってその時点で私も思ってたんですけど。
うーん、なんだろう、そのゴミの火を予感してやってたわけではなかったな。
ああ、なるほどね。
単純に俺の体調の問題だったと思う、それに関しては。
こいこじ。
ということでね、まあこの場をお借りしまして、すいませんでした。
すいませんでした、本当に。バカか本当に。
なんでだよ。
本当にバカなのか俺たちは。
なんで愛心で謝ってんだよ、お互いな。
意味わかんねぇよ。
まあということでね、今後もやってはいくんですよ。
今後もやってはいきます。
たださっきもね、話したんですけど、
まあちょっとね、1周年を機にちょっと色々とこう色々改善入れたりだったりとか、
ちょっとイベントごとだったりとかね、
いい感じにちょっと還元できるようにみたいなことは結構色々と考えておりますので、
まあそこらへんはちょっと喧嘩して、してまでやった企画はどうなんやっていうところでちょっと楽しみにしていただければ。
まあ、あれだな。
もっと楽しくね、もっと色んな人にね、聞いてもらえるようにね、
頑張りましょうと言うことですよ。
うん、そうですね。
はい、そういうことですよ。
まあまあ、いっぱい喋れたから良かったんじゃないですか?
まあまあまあ、そうっすね。
いやなんか、うん、そうね。
まあ色々話せましたな。
うん、色々ね。
まあ普段言わないところまで踏み込んで言ってるからね。
18:00
いや、もう超言ってるから。
ずっけずっけと踏み込みやがってっていう、お互いに。
いや、そうそうそうそう。
まあなんか、お前のこういうところがどうだったみたいな話は別にしてないんですけど、私たちはね。
まあ普段は、ここまで言わないよねっていうLINEの話はまあお互いして、まあヒートアップしてっていう感じだね。
そうだね、絶対に触れてはいけないLINEの手前ぐらいまで言ったね。
そう、付き合いが長いから分かってるんですよ、そこのLINEをくすぐるLINEが。
それ以上、これを発言すると多分こいつは機嫌が悪くなるなとか。
まあお互い分かってるからこそ、そこは避けるというか流すというかっていうことが普段はしてるんだけど、
逆になんかもう分かった上でやったって感じですかね。
いや、タッチも悪いよな、お互いに油入れまくってんだからさ。
いや、そう、お互いに油入れまくってんだよ。
燃える燃える。
絶対これ言われるの嫌だろうなって分かってて言ってるから。
嫌な部分をずっとチクチクさせていくっていう、もうなんか陰湿だわ。
闇属性。
やっぱり闇属性。恋と闇ですからね。
闇とこじらせの部分が強く出てしまったですね、今回はね。
うんうんうん、そうっすね。
以上、私たちの喧嘩に対しての発表でした。
いるかな、これ。
いらんやろ、このちわ喧嘩みたいな、もうしょうもない、ほんま。
そんなこともあるんですよ、うちらもね。
ちょっとおもろかったね、おもろくないんだ。
31歳の大人2人が恋こじって、アホみたいな趣味でやってるポッドキャストの番組の方向性で喧嘩してるんだよ。
意味わかんないじゃん、もうさ。
片矢だってさ、俺はさ、曲もちゃんといろいろやりたいしみたいな。
ミックスするにはこれぐらいお金がかかって、どうこうどうこうみたいな。
どうでもいいじゃん、オリジナルソング。
恋と闇とかどうでもいいじゃん、もうさ、もうね。
その話から発展してんだよ、喧嘩に。
意味わかんないじゃん、もう。
じゃあ私はこういう風に撮って、こういうミックスをやって、こうやってやりたいんやとかね。
お互いに思いをぶつけ合うというね。
バカかと。
あれですよ、体現しちゃいましたね。
ミキサー感想会でも言いましたけどね。
大人が全力で楽しむ場所ということで。
大人が全力で喧嘩する場所でしたね、この間、ここ2日ぐらいね。
大人が全力で喧嘩を2日間もやって、その後エンタメに昇華して笑おうとしている俺たち。
恋心地らしいね、っていうところで、皆さんも笑っていただければと思います。
重ね重ねね、ツン含め、ちょっと巻き込んだ人たちごめんね。
いや本当にね、マジごめん。本当にごめんって感じ。
ツンの名前を出しますけど、皆わかってるだろうからね。
今後も楽しく歌っていこうと思います。
よろしくお願いします。
21:02
恋心地
ということで、恋心地では普通歌や感想、お悩み相談や正気爆露など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォーム、もしくはモンドから送ってください。
シチュエーショントークのテーマもぜひよろしくお願いします。
スポティファイやリスンのフォローも評価もよろしくお願いします。
感想をポストする際は、ハッシュタグ恋心地、恋は漢字、心地はひらがなでポストしていただけますと喜びますのでよろしくお願いします。
ということで、今回はこの辺で終わろうと思います。
君を探して
彷徨いながら
笑うたび
少しずつ壊れて
それでも前に進んでく
こじらせても
愛してる
届かなくても
愛してる
傷を抱えたままでも
立ち止まるよりマシだから
やり直せない夜を越えて
鎖が刺すたび思い出す
君の声、君の仕草
全部ここに残ってる
もう二度と君に会えなくても
出会えてよかった
ありがとう
言ってる
叶わなくても
愛してる
あの時君がくれたのは
きっと優しさだった
だけが
今も
僕を生かしてる
君と過ごした日々なら
こじらせても
愛してる
24:14
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