スピーカー 1
スピーカー 2
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aria-label="出演者を紐付ける">
りぃちゃん@#恋こじ
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aria-label="出演者を紐付ける">
しんく
スピーカー 2
恋と闇,時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
どうもこんにちは、現役司会師で、元情緒不安定系こじらせメンヘラ、りぃちゃんです。よろしくお願いします。
スプリットタウンでタトゥーだらけ、みんちがのつんです。はい、16年内のネット友達であり、元恋人の私たちが30代のリアルな日常を語る会です。
テーマはね、恋愛、雑談、オタク趣味など何でもあり。 30代になってこじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑ってしゃべれるくらいには元気です。
スピーカー 1
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日もゆるく語っていきます。
スピーカー 2
恋こじ。 はい、ということで今回も恋こじ撮っていこうと思います。
スピーカー 1
はい、よろしくお願いします。
スピーカー 2
ツンさん回になります。
はーい。
もうね、純レギュラーですね。
スピーカー 1
はい。
毎度同じみんちがのツンでございまーす。
スピーカー 2
はい、みんちがのツンさんです。番組紹介省きます。
スピーカー 1
はーい。
はい、まあ以下省略でさせてください。
スピーカー 2
以下省略で、はい。
今回なんですけども、シチュエーショントーク回パート2。
スピーカー 1
あー、前回やった電話のやつをもう一回やんの?
スピーカー 2
いや、そうですね。電話じゃない設定でいこうかなと今回は思ってて。
この収録前にね、そもそもシチュエーショントークとは何ぞやという話をちょっと二人でしたんですけど。
スピーカー 1
うん。いまいち俺がね、分かってなくて。
スピーカー 2
で、私もこれ持論なんだけど、私の中で勝手に落とし込んだ持論ではあるんだけど、
恋こじでいうシチュエーショントークはある程度の設定はある。
例えば結婚してるとか、付き合ってる、付き合ってないとか、男になるやる場合ね。
で、そのバックグラウンドはあるんだけど、年齢とかもその場で決める感じだね。
その時のシチュエーションによって変わる。
スピーカー 2
けど、あくまで本人。
スピーカー 1
うんうん。人格は自分ってことね。
スピーカー 2
そうそうそう。そこがやっぱりなんだろうな、変わっちゃうと、
それはなんか声劇だよねっていう話に二人になったんですけど。
スピーカー 1
そうね。ドラマになっちゃうよねみたいなね。
スピーカー 2
そうそうそう。別に役者名じゃあ名前変えた方が良くないみたいな話になってくるかな。
あくまでリーちゃんと積んでいくんだったら、人格は変えず、
その世代とシチュエーションが変わりつつやってみようかなという感じですね。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
今回のシチュエーション。
ほう。
絶対にセックスしたくない女vs絶対にセックスしたい男。
スピーカー 1
ほうほうほう。
俺前回の放送か前々回の放送で言ったけど、性欲ないって話してたけど、
そういう設定でいくのね。
スピーカー 2
はい。ちょっと今回は頑張っていただこうかなと。
これね、逆だと別にいくらでもできるんだけど、
逆だとね、この間の電話のやつのリプートになるんですよ、絶対。
それはちょっとつまらんなと。
スピーカー 1
俺がしたくないパターンね。
スピーカー 2
そうそう、だと一番リアルに近いは近いかもしれないんだが、
多分同じことの繰り返しになるじゃない?
スピーカー 1
でもね、俺今パッと考えたけど、
俺がやりたくてもやりたくなくても、
俺同じ結論になる気がするよ。
スピーカー 2
いや、わかんないじゃん。
私はまだそっちの方が勝ち目があると思ってる。
スピーカー 1
はいはいはい。頑張ってください。
スピーカー 2
で、ちょっと軽く細かい話をすると、
一応年代的には今現時点の私たち。
で、付き合ってはないけど、お互い別に結婚もしてないと。
そんなに頻繁に会ってるわけじゃないから、
めっちゃ久しぶりに会いましたというパターンでやってみようかなと思います。
スピーカー 1
関係性はもうこの感じというか、
元カノでこんな感じで。
スピーカー 2
そうね。付き合ってはない。
スピーカー 1
付き合ってはない。
スピーカー 2
という感じですね。
どうなることやら。
私今回ちょっと勝つ気でいるから。
スピーカー 1
場所は?
スピーカー 2
気合い入れてるから。
スピーカー 1
場所は?
場所はツンの方に私が遊びに行って、
スピーカー 2
ちょっと外で遊びまして。
一緒に帰ったと。
そう、一緒に帰ったと。
ツンの家泊まろうぜみたいな感じですね。
スピーカー 1
なるほど。
わかりました。
スピーカー 2
ということで、いいですか?
はい。
あ、注意事項言ってない。注意事項。
この話はフィクションです。
フィクションです。
まず言っとかないといけない。フィクションです。
スピーカー 1
超フィクションです。
スピーカー 2
では、行きましょうか。
ということで、本編行ってみましょう。
カイカジ。
スピーカー 2
いやー、今日めっちゃ楽しかった。
スピーカー 1
いやー、久しぶりに歩いた気がする。疲れたわ。
スピーカー 2
な、予定いつも詰め詰めだからね。
スピーカー 1
ほんとね。なんか予定ほんと詰めて、
よく動くよね。いっぱい調べてね。
スピーカー 2
そうね。行きたいところたくさんね。
スピーカー 1
まあ、とりあえずね、ご飯も食ってね。こんな感じだよ、家は。
スピーカー 2
なんか久しぶりに来た気がする。
スピーカー 1
そうね。俺の匂いする?ニューペッチのリーちゃんとしては。
どうですか?
スピーカー 2
えー、まあまあ、まあすんじゃね?
いや、わかんないな。さっきまで一緒に。
さっきからずっと一緒にいるからな。朝から。
スピーカー 1
そうね。どう?眠れそう?
スピーカー 2
今日?
スピーカー 1
うん。すぐ寝るって感じ?もう結構、充電間際って感じだけど。
スピーカー 2
うん。まあ、とりあえず風呂入ってウダウダして寝る?
スピーカー 1
一生風呂入る?
スピーカー 2
一生風呂。
スピーカー 1
入んないの?俺は入るつもりだったけど。
スピーカー 2
最近太ったから嫌だ。
スピーカー 1
あ、ほんとに?太ったから嫌で久しぶりに会ったのにお風呂一生入んなくていいの?
頭洗ってあげるよ?乾かしてあげるよ?
はい、お風呂入れまーす。はい、行きまーす。
スピーカー 2
お風呂入んの?
スピーカー 1
え、入んないの?
だって今のえーはただ単に恥ずかしいのが嫌だなで、俺のこと嫌だなのえーじゃなかったもん。
大丈夫、大丈夫。行ける、行ける。はい、はい、行きましょう。
スピーカー 2
うざい、うざい、うざい。
スピーカー 1
はい、行くよー。
スピーカー 2
うざい。
スピーカー 1
はい、はい、めんどくさいから行くよー。
なんだかんだ一緒に定期的にお風呂に入っている気がしない?結局。
スピーカー 2
うん、まあするな。大学、まあそうだね。別に別れてからも、お風呂は入るよね。
えらつさん一回さ、なんだろう、もう歩き疲れて、なんかその時つん彼女いて、
二人でちょっととりあえず寝ない?ってなってラブホーイ行って、お風呂だけ入って帰ったことあるよな。
スピーカー 1
あるね、懐かしい。
スピーカー 2
別にマジで、マジで何もしてない。それ以外寝てただけ。
スピーカー 1
意味わかんないよね。
スピーカー 2
意味わかんない。
スピーカー 1
一緒のお風呂が結構、俺は好きだけどね、なんかのほんと。
スピーカー 2
そう、別にないよね、なんかそういうなんていうの。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
だからそっから直でセックスしようぜにはなんなくない?
スピーカー 1
うーん、そうね。お風呂はなんないかな。
まあね、風邪ひくからさっさと、ね、頭乾かしちゃうよ。ほんとドライヤーが嫌っていうの治ったの?
スピーカー 2
まあ別に好きじゃないけど。
スピーカー 1
そう、いまだに好きじゃないんだ。
スピーカー 2
好きではない。めんどくさいじゃん。いつか乾くじゃん、そのうちさ。
スピーカー 1
ね、頭乾かしてくれるんだら、頭乾かしてもらうって言って。
もう乾いたって言って、まだ微妙に濡れてるのに、いつも途中でもう嫌ってしてたよね。
スピーカー 2
はい、はい、乾かしてください。
はーい。
スピーカー 1
まあお風呂出て落ち着いたけど、今度コンビニでも行く?それとももう寝る?
スピーカー 2
うーん、お腹は?
スピーカー 1
全然、全然すいてないけど、あんま飲み物とかないよ。
スピーカー 2
あー、じゃ、買いに行く?
スピーカー 1
うん、行こう。
スピーカー 2
ちょっと酒飲もうかな、どうしよっかなーって感じ。
スピーカー 1
ね、でも明日も朝から動くんでしょ?
スピーカー 2
うん、動くよ。
スピーカー 1
そうね、じゃあ、まあ一本ぐらいにしときな。
スピーカー 2
まあね、普通飲まないもんね。
そうね、それで、まあ結局泊まるわけじゃん。
スピーカー 2
今日?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
え、だって別にいつもじゃん。
スピーカー 1
まあね、いつも来るたんびにね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうね、まあこうやってお風呂も入って、久しぶりに会ってって言うわけだし。
で、太ったって言うけど、あんまり感じなかったけどね。
スピーカー 2
いや、太った。
太った?
もうね、太ったの最近。
はい。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
なんか、ジムも最近行けてないですし。
スピーカー 1
うん。
多分なんかあれだよね。
スピーカー 2
体重管理がね。
スピーカー 1
うん。なんか一番プニプニでポニポニだった頃を知っているからなんだろうけど、全然そんな風に感じないよね。
スピーカー 2
いや、まあなんならクエクエ成人だからね、一緒にいるときね。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
はい。
そうね、なんか最近。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
年かな。年かな。
スピーカー 1
年か。
うーん。
スピーカー 2
最近彼女いないの?
スピーカー 1
いやー、いたりいなかったりっぽいやつがいたりって感じかな。
彼氏いんの?
スピーカー 2
今?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
今はいたりいなかったり。
スピーカー 1
最低だな、ほんとに。相変わらず俺らは最低な人間だな。
スピーカー 2
いや、でも別に浮気じゃないじゃん。浮気じゃないじゃん、だって。
スピーカー 1
浮気って何?浮気って何?
スピーカー 2
浮ついた気持ち。
スピーカー 1
ほんと?浮ついた気持ち。まあね、本気だからね。私とあなたの関係は本気だからね。
スピーカー 2
みーちゃんとはね。
全然浮ついてない。
関係値に浮ついてない。
スピーカー 1
まあ久しぶりにお泊まりに来たことだし、一緒に寝る?
スピーカー 2
はい。一緒には寝るよ。
スピーカー 1
おいで。
スピーカー 2
一緒には寝るよ。
スピーカー 1
ほらおいで、おいで。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
頭乾かして。なんかあれだよね、頭乾かしてシャンプーの中にりーちゃんの匂いがまだ若干するよね、頭皮って。
頭皮ってなんかあるよね、その人の匂いみたいな。いろいろ思い出すんだよな、これ。
スピーカー 2
いや、私嫌なんだよな。嗅がれるのは嫌なんだけど。嗅ぐのはいいんだけど、嗅がれるのは嫌なの。
スピーカー 1
いつも言ってるよね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
うん。チュー。
スピーカー 2
えー、今この場でチューしたくない。
スピーカー 1
チューしないの?
スピーカー 2
だって、なんか、今日どうしたの?
スピーカー 1
したくないの?
スピーカー 2
今日どうしたの?
今日どうしたの?
スピーカー 1
しないの?
スピーカー 2
今日どうしたの?
本当?
スピーカー 1
今日どうしたの?
もうしないんだったら、もう今日、今日というか、もう今回は一切なしになっちゃうよ。しないの?
久しぶりにそんな気分になってる俺なんだけど、しない?
スピーカー 2
いや、別にチューはいいけど。
スピーカー 1
いいよ、じゃあおいで。で、絶対なしくずしに俺がやっちゃうからね。
スピーカー 2
恋こじー。
スピーカー 1
恥ずかしいとこ。
はい、終了。
恥ずかしいとこ聞いてない。はい、はい、はい、大丈夫、大丈夫ってなしくずしに絶対やっちゃう。
スピーカー 2
はい、終了。
スピーカー 1
終了。
スピーカー 2
いや、これ以上はね、たぶんちょっと生々しすぎるんで。
スピーカー 1
生々しすぎるし、R指定入る。セックスなんてもう導入は雰囲気だからね。
スピーカー 2
いや、もうね、いや、ちょっと本気だったね。ちょっとなんか攻めあぐねてて。
それ俺勝てるかなって私は思ったんだけど。
スピーカー 1
絶対、俺はリーちゃん相手だったら遠慮しないから、たぶんしたかったらするししたくなかったら絶対しないもん。
絶対するし絶対しないよ。
で、リーちゃんもそれにうーん、でもーっつって、はい、でもじゃない、でもじゃない、大丈夫、大丈夫っつったら俺に流されるっていうところがあるから。
スピーカー 2
いや、私今回途中で、あ、これやべえ、いけるかもしれない。私これ勝てんじゃね?勝てんじゃね?って思いながら結構期待を持って戦ってたんだけど。
スピーカー 1
戦ってた。
スピーカー 2
戦ってたね。
スピーカー 1
いやもう無理でしょ。一緒にお風呂入った時点でなんかホッとしちゃってるし、おいでの時点でもう頭の匂いを嗅げる距離に座ってしまっているし。
で、チューは?って言われた時にえーってなっても、えーは絶対俺のことが嫌なえーじゃないもん。
スピーカー 2
そうなんだよ。その先々を考えての。
スピーカー 1
えーだからっていうね。もう雰囲気だよね。
スピーカー 2
そうなんですよ。こういうことでも再三言ってるんですけど雰囲気ですよね。
急に負け犬シャシャるっていう。
スピーカー 1
すごいなんか雰囲気づくりの空気感を俺はここで今晒しているっていうのがすごく冷静に何やってんだろうと思うけどな。
スピーカー 2
いや私そこまでやると思ってなかったの。あそこまでやるのねって一人で思いながらやってたから。
スピーカー 1
え、でも声だけのさ、この会話で持っていくことって不可能じゃない?
スピーカー 2
いや結構むずいよねって思った。
そう。
まあ同意が取れるとこまでかなっていう感じだよね。
スピーカー 1
あー。いやーね、でも不同意。
スピーカー 2
不同意の定義な。
スピーカー 1
不同意の定義な。
スピーカー 2
不同意の定義な。
スピーカー 1
え、だって俺リーちゃんの家で泊まったこと一回もないもん多分人生で。
スピーカー 2
最低。最低。
スピーカー 1
いや難しいね。すんげえこっぱずかしい回だな。
スピーカー 2
いや今回ね、私もあれだけど、つんがだいぶこっぱずかしい気がしますね今回ね。
スピーカー 1
え、でもなんかなんだろうな、空気感というかなんだろう、想像はできたでしょ?俺あんな感じじゃない?
スピーカー 2
俺あんな感じですか?まあ俺あんな感じですね。
なんか久々に味わったわ。
あーこんな感じだよなーって。
スピーカー 1
こいつこういう感じだよなーってね。
俺ああいう感じなんですよ。
スピーカー 2
そう、俺ああいう感じですね。
え、でもあれ対私限定なの?みんなにああなの?
スピーカー 1
いやリーちゃん限定だよ。
スピーカー 2
あーなるほどね。
スピーカー 1
この関係性ありきだからだよ。
スピーカー 2
まあまあまあそうね。
スピーカー 1
一緒にお風呂入るのAで、今のAは別に俺が嫌なAじゃないとかリーちゃん以外に言わないから。
スピーカー 2
そんな言ってるの?全員で言ってるの?
スピーカー 1
そんなわけわかんないこと人に言わないから。下手したらキレられるよお前。
モラルに欠ける発言すぎるだろ。
スピーカー 2
ジニーあるんかい。
スピーカー 1
それもモラハラだろ。
あるある。
スピーカー 2
まあまああくまでねフィクションですので。
あくまでフィクションです。
これマジでお互い結婚してなくて、
まあつんにね、またこれもタラレバだけど、つんにいまだにそれぐらいの性欲があったんであれば、全然起こりうるパラレルワールドでしたね。
スピーカー 1
いや全然起こりうるパラレルワールドですよ。
スピーカー 2
完全にそうだったね。
スピーカー 1
多分本当に何だろう、してないのが10年あえて久しぶりになんかリーちゃんいいなって思って、うわーってなったらきっと俺はあのテンションのまんま持ってくもんきっと。
スピーカー 2
まあそうでしょうね。
スピーカー 1
そうでしょうね。
スピーカー 2
まあでもこれどっかの回で言ったけど、女はね1ミリも本当にしたくなかったら家行かねえよまず。
スピーカー 1
まあまあまあまあまあそうね。
だけどこっちからしたら大前提なんだろうね、言うても10年会ってなかったわけじゃないけど、つんがそういうのはそんなにないという自認があるよねとは思うけどね、パラレルワールドだとしても。
そうね。
でここでしなかったら多分もうしないよって。
最低だよな。
最低。
これから先俺はリーちゃんに対してもうこういうことがしたいよってセックスしたいよって思った時にリーちゃんに言わなくなるよっていうところまで行くかどうか悩んだよね。
スピーカー 2
なるほどね。
何悩みなんすか。
スピーカー 1
そういう攻め方をすると落ちるっていうか絶対リーちゃんはううううってなるタイプだからっていうね。
スピーカー 2
そうですね。
いやーなんか普通に私は面白かったけどな言うても。
スピーカー 1
いやー聞きたくねえ。
スピーカー 2
いやこれ多分ね、ポッドキャストのつんからは逸脱してるかも。
スピーカー 1
逸脱してるね。
スピーカー 2
演じてるけどはいはいって感じはするんだけど。
スピーカー 1
性欲がある時の俺はあんな感じだからね。
久しぶりにそういう感じの気持ちを作ったもんな。
スピーカー 2
役者だから。
シンクでさえも多分ちょっと見れない、聞けない可能性あるこれ。
スピーカー 1
シンクはリアルに想像できるからな。
気持ち悪い感じるだろうな。
スピーカー 2
いや多分な、多分そうだと思うんですよ。
スピーカー 1
そうですね。
笑ってくれシンク。
スピーカー 2
いや笑えねえ、ワンチャン笑えねえわあいつ多分。
研究対象にね、してもらって。
スピーカー 1
そうだね、なんか嫌だ嫌だって言っても成し崩しに持ってっちゃうからなタイプ的に。
スピーカー 2
それの成し崩しに持っていくことに関しては、
全適応というか別によくあるパターンなの?ツン的に。
スピーカー 1
そうだね。
家来てる時点で、もちろんできるできないは判断するけど、
できる人間とどっちでもいい状況だったら押し切れるじゃん。
スピーカー 2
確かにな。
スピーカー 1
自分がやりたかったら押し切っちゃうよね。
スピーカー 2
逆にさ、どうしてれば俺が敗北やなってなる?今回のパターン。
スピーカー 1
今日整理って言ったらしないよきっと。
嘘だったとしてもそこは突っ込まないと思う。
じゃあしょうがないねーって。
スピーカー 2
確かになりそうですね。
だからあれか、さっきの場面で、
そういうの別に一生いらないからって押し切ってれば、
それで終わりればあったというけど、
それでそういう回答私がしないと分かった上であの発言をしてるもんね。
スピーカー 1
そうだね。
で、これ逆パターンでさ、したくない場合、
一緒にお風呂に入って、一緒に転がって腕まくらしてギューして、
はい、寝るよ寝るよ、はいはいはいはいはい、わがままやな、はいはいはい。
って言ってトントンしてたらリーちゃん寝るから。
リーちゃんいい子だった。
スピーカー 2
子供か?子供なのか?
ちょっとは戦うぞ。
スピーカー 1
戦わないね。
はいはいはい、いいいいいい、はいはいうるさい動かない、はいはいおいでおいで。
ってやってればリーちゃんは無理矢理しない。
俺の嫌がることしない。
スピーカー 2
勝ち目ねえじゃねえか。
スピーカー 1
とは思うよ、このシチュエーションに関しては。
スピーカー 2
でもこのシチュエーションさ、私たちじゃなくても結構女子側むずいかもね。
スピーカー 1
拒否っていうかね。
スピーカー 2
どっちの立場だとしても、やっぱり男の子、あくまで主体なとこがあるじゃん、全般的に。
え、でもなんか私たち友達じゃんみたいな感じで。
スピーカー 1
そういうつもりで来てないし。
え、もう信じらんないみたいな感じになっちゃうんじゃん。
ってなると見込み違いではあるよね。
スピーカー 2
確かにな。
その返答はしねえもんな。
スピーカー 1
あとは、彼氏いるからとか、もうブレーキになり得る人もいるんじゃん。
俺はなんないけど。
スピーカー 2
いやなんないでしょ、私がそこでめちゃくちゃ好きな彼氏いるって言ったところで多分別になってないじゃん。
スピーカー 1
今ここに彼氏はいなーいっていう。
スピーカー 2
そう、最低。絶対それ言う。
そうね。
スピーカー 1
でもその彼氏が本気で好きで大事にしたいからってマジトーンで言われたら、そっかーって多分やめるよ。
スピーカー 2
あーまあそりゃそうね。
スピーカー 1
そうそう、そこの中に俺にレンボというものが残っているなっていうのがあるから押し切っちゃうんだと思う。
だから最低な不動意だよね。
スピーカー 2
いやー勝てねえな、ちょっと勝てるシチュー探しとくわ。
スピーカー 2
ちょっと純レギュラー、シチュエーショントーク外ちょっと登場して。
私でもね、シンクとツンの同性カップルもちょっとアリだと思うんだよね。
スピーカー 1
恋愛から離れることってないの?このシチュエーション。
スピーカー 2
いや別に離れてもいいんだけど、なんか例えば何ある?
スピーカー 1
いいんだけどさ、いやわかんないけど。
シンクと同性カップルって考えて、いいよ俺は気持ちを作ってシンクと彼氏だという思いって乗っけられるけど、シンク乗っけられんのかあいつは俺に。
スピーカー 2
だからシンクがちょっと冷めてるのを可愛い可愛いツンがしてる図だよね。
スピーカー 1
あー可愛い。いやーシンク、絶対シンク俺のこと好きじゃないだろそれ。
そんなツン受けにならないよね。
スピーカー 2
確かにな。
そうね、なんかいろいろパターンは。
なんかでもやっぱり結局男女のネタが一番面白いんじゃないかなって思うんだよね。
スピーカー 1
聞いてたり見てたりしててもね。
スピーカー 2
そうそうそう結局女女男男だとしてもカップル設定の方が話が広がるというか。
なんかこう他のテーマだと討論になっちゃうかなそれって思う。
別にシチュエーショントークじゃなくねって思ったりもせんこともなく。
スピーカー 1
でもなんか本当にダメな関係だよね俺ら。
スピーカー 2
それはね私もね、さっきシチュエーショントークしながら思ってた。
なんかもう条件が揃ったら絶対こうなってるよなみたいな。
スピーカー 1
怒ってないし怒らないんだけど、違和感がないという致命的な関係性だよね。
スピーカー 2
別になんかね、この今の住んでる絶対的距離感があったとしても別にさっきのシチュエーションだったら、別にたぶん全然怒りうる。
スピーカー 1
そうなんですよね。
だからそう思った。マジマジとダメな関係性だなとは思った。
スピーカー 2
お互い30歳超えてな、ポッドキャストでよくわかんないことしてんだよ。
スピーカー 1
そんなことを流しているというこの事実。流しているということは潔白ですから。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
フィクションですから。
スピーカー 2
そうです本当に。フィクションです。
ね、これわかるでしょ。私とシンクがあんだけ前置きでフィクションです。フィクションですって言い続けてた。自分すぎて言い続けるしかないんだ。
スピーカー 1
シンクと付き合ったことないの?っていう風に見えるよな。あれ聞いてたら。
スピーカー 2
本来ね、私とシンクは恋愛タイプだったらMVTI的に相性はいい性格同士なので。
お互い結局そこの方まで知っちゃってるから、ああいう会話ができちゃうのかなと思ったりね。
逆にだから、それこそツンとかシンクじゃなくて、他の人とやったらどうなるのかなとはちょっと気になる。
スピーカー 1
どうなんだろうね。
スピーカー 2
別にどのパターンでもいいんだけど、挑戦者募集って感じなんだけど。
スピーカー 1
ぜひとも挑戦者いっぱい出てきて、この企画が続くといいね。
スピーカー 2
そうですね。まぁまぁまぁ、ツンさんにもちょこちょこご登壇いただきっていう感じかなとは思いますが。
スピーカー 1
いつでも読んでください。
スピーカー 2
今回はこの辺で終わろうと思います。
スピーカー 1
イェイ!フィクションです。
スピーカー 2
フィクションです。
恋くじでは普通おたや感想お悩み相談や性域曝露など何でもお便りお待ちしております。
概要欄のお便りフォームもしくはモードから送ってください。
スポティファイや各種媒体の高評価とフォローもよろしくお願いします。
ということで今回はこの辺で終わろうと思います。
バイバーイ!
大事な記憶の日々
恋と闇
こじらせても大丈夫の理由は
くるん手を伸ばせばほら笑える
作戦だらけのライフ
It's my dream
口に合いなめ合って同じ時がむしゃらに生きてた
ネットもリアルも混ざり合って
5年分のログイン
黒歴史
笑い飛ばして
スピーカー 1
新しい日々を刻もう
恋と闇
スピーカー 2
こじらせても大丈夫の理由は
くるん手を伸ばせばほら笑える
作戦だらけのライフ
スピーカー 1
It's your life
スピーカー 2
未来も全部抱えて
No hand, no love, break the chain
履歴の海を突き抜けて make some noise
It's our way
何でよりも今を越えて
突き進めると成功
歩いてゆくよ可愛い憎しみで
No look out, don't give up
恋と闇
こじらせても大丈夫の理由は
くるん脱線だって楽しめばいい
僕らの声で目立つ未来
恋こじ