恋と闇、時々こじらせ。~大体人生脱線してる。
どうもこんにちは、現役司会師で、元上等不安定系こじらせメンヘラのりぃちゃんです。よろしくお願いします。
はい、スプリットタンでタトゥーだらけの愛みんちがから来ました、TsuNです。
はい、15年内のネット友達であり、元恋人の私たちが30代のリアルな日常を語る回です。
テーマはね、恋愛雑談、オタク趣味、とにかく何でもあり。
30代になって、こじらせにこじらせた私たち。でも何とか笑ってしゃべれるくらいには元気です。
生き方って別に正解じゃなくていいよね。そんな気持ちで今日も緩く語っていきます。
恋こじ。
なんかね、最近うちの番組結構性の話だったりとか、恋愛感の話。
どういう顔で聴いてるのかなって思ってたけど。
もうほんとね、ほんと困るんだよね。この間のセックスの話。
俺からすると元カノと友達のセックスの話を聞いてるわけよ、みんな。
よくわかんないし気持ち悪いなっていうのもちょっとあるわけ。
なんでそんなセキュラーなこと聞かなきゃいけないんだよみたいな。
セックス終わった後に靴写しで水を飲ませられるのがいいとか言われても、
俺の記憶にもそのDちゃんがいるわけよ。
はぁ?って思うよね、あれ言うの。もう勘弁してほしいわって。
でもね、あれね、私の司会司会は聞けるんだよね。
そうね、司会司会聞けるね。あれはね、もう慣れ知恵として知らないことを知るとして聞けるけど。
よくするよね。
よくするよね。
なんかもうセックスに興味がない。
いやいや、分かるよ。私も今完全マッチョモード入ってるからないんだけど。
性癖だったり、ツンとは前コラボした時に話したと思うんだけど。
でももうちょっとパンチライン欲しいよね。やっぱり真空の脇をまだ超えてほしい。
超えないのよ。今回はね、それを超えていこうという話で。
ただね、私ね、なんか萌えはあるの。でもそれって私の萌えって二次元的萌えも多分入ってるし。
結局自分の性癖どこやねんっていうとこもあって、最近そういう事象がないのもあるしね。
で、なんかもう気づいちゃったんだよね。
これ自分よりツンの方がワンチャン詳しいんじゃね?みたいな。
だってお前の性癖、ほんと言いたくないけど、お前の性癖?
性的な快感とか性的なものでドキッとしたり、嬉しくなったりっていうもの。
恥ずかしかったりみたいな。けど楽しかったりみたいなもの。
多分俺が全部作ってるわけじゃん。基礎が。ほぼ。
なんか競争だからね。
あと何だろう、みずみずしい。それこそほんとね、15、6なわけじゃん。
犯罪だからね。先言っとくよ。
はい、お願いします。
もうそれでさ、俺はさ、人遊び終わってるわけよ。19歳。
終わってる。そう、終わってる。私の理想だよね。当時のね。
もうね、15歳から19歳までで多分俺はほんとに三桁いってるわけだから。
だから、そんな人間が付き合ってよ。
そんな田舎のチビデブのイモチョロイかわいい大きい女の子と付き合っていて、
かわいいかわいいしてたら、そうなるんじゃない?
結局無理しされるのが好きは多分俺の呪いだもん。
呪いだよね、あれ。私もね、ちょっと思ってた。
多分ね。
多分そうだよね。
嫌なことを無理やり嫌って言いながらも、流されてやらされるのが嫌いじゃないみたいな。
ちゃんとこういうこと聞いてるわ。
ちゃんと俺の呪いだよ、きっと。
そう、多分そうなんだよ。
だって、そういうことする人いるけど多くはないと思うもん。
だから、結局いないんだよ、多分。
だから、原因は絶対俺じゃん。
そう、そうなんです。
残念だね。
残念だよね。
でもね、恐ろしいよね。
なんかでも、私だけじゃないと思うけど、
やっぱりさ、スタート、初めて、全ての初めてだとさ、
気づるというか、なんだろうね。
こう、基礎値になっちゃうのはしょうがなくないね。
何にも知らない状態だからね。
そう、そうなんだよ。
知識がないわけじゃん。
特にあの時はまださ、こんなにいろんな、
インターネットはあったけど、不愉快な情報とか間違った情報とかはまたエンタメなわけじゃん。
少女漫画とかぐらいだよね、情報として。
だから、全く知らない状態にっていうから、
だから俺の常識は、これはみんなそうなんだよって言ってしまえば、
知らない人間にとってはそれが常識になっちまうわけで。
それはでも、知ってらっしゃいましたか?
うん、超思ってたよ。
そう言ってた。
嘘だ!嘘だ!って言ってたもん。
嘘じゃない、嘘じゃない、みんなやってる。
その顔で言ってたよ、当時も。
そうそうそう、そういう感じでしたよ。
そうですね。
恋小児。
電気を消さない問題あったじゃないですか。
あれずっとありましたね。
初期のことですよ、本当に1回目、2回目みたいな時に、
電気を消さなきゃ嫌だって恥ずかしいみたいな時に、
あ、Dちゃんがじゃあ見えてなきゃいいだけだよってアイマスクしたの覚えてるもん。
私は覚えてる。
なぜか私、いまだに、なんでそれでOKしてるんだろうって。
意味わかんないじゃん。そこじゃないじゃん、だって。
暴論だよね。
暴論だよね。
Dちゃんが見えてなかったら、見えてないのと一緒じゃんって、
Dちゃんの世界はなくなるわけでって。
で、アイマスクして明るい部屋でいいねっていうことが起こり得てるわけじゃん。
あいつさ、どうやって納得させたの?みたいな。
意味わかんないよね。
納得はしてないけど、しょうがないかっていうところまで持っていけてんだよね。
すごいよね。
すごいと思う。
おかしいよね。
おかしいよ。
そうなんだよ、別に。
私が見えてる分には逆にいいんだよ。
すごいなー。
お前が白むしろって話なんだよね、たぶんね。
危ない危ない、ほんと。
思うもんね。
え、ほんとに。
いやー難しいなー、言葉で言うのが難しい。
もうね、愛情がなかったら完全な搾取だもん。
捕まってるやつね。
完全に。
今の言葉で言うんだったら性的搾取だもん。
よくグルーミングに近いのかな、それとも。
いやでもグルーミングするほどまだ俺は大人じゃなかった、あの頃。
グルーミングって何?
え、なんか可愛い可愛いして、
なんだろ、自分の年下とか若い子を可愛がって言うこと聞かせちゃうみたいな。
え、でも半分ぐらい突っ込んでたんだろ、足。
突っ込んでたって、そう行為はね。
そうとは思うけど。
あの頃はさ、なんだろうな、もともとそんなにないのは知ってたけど、
あの頃は言うても性欲があったわ、あった。
あったあった。
あったんだ、一応。
あったけど、たぶん一般人のそれよりなかったよね。
そうだよね、なんか変な話だけど、
本番に趣は置いてなかったよね、そもそもその時点で。
そうそうそうそう。
別に社政行為なんかなくてもよくねっていうところが今でもあるから、それも昔から。
俺の支配欲が満たされることがセックスだぐらいの。
そうそうそうそう。
ね、そうでしょ。
だからね、愛のあるセックスっていうかね、セックスの終わりはね、社政じゃないんです。
心なんです。
心が満たされたら、ちゃんと性欲も満たされるんです。
満たされる、間違ってる、言葉の使い方。
違う違う、みんなね、みんなそうやってね、なんかいろいろ言うけど、
心が満たされるセックスが愛のあるセックスで価値があるんだよ。
俺の支配欲かね。
価値悪いんだよね。
でもね、あのね、少なからずのね、愛情はね、ちゃんと感じるのよ。
だから多分、そこで多分愛情ゼロだったら、私なんか割と勘付きやすいタイプだし、
多分あそこまでOKしてないんだよ、多分。
絶対お前は頑固だし、嫌なことは絶対しないってタイプだからそうだと思うし、
ただ、作詞をしていたかもしんないし、グルーミングをしていたかもしんないし、
俺がしたいことは多分全部したけど、
でも、俺は大切に扱っていたし、優しくしていたし、絶対に嫌なことはしなかったと思うよ。
いや、嫌だって言ってましたけど。
いや、わちゃわちゃはしてたけどさ。
いやー、なんて言うかな。
思いますよ。今同意の話とかになりますけど。
それこそね、今ね、大事な話になりますけど。
完全に逆言ってましたよね。
全然ね、嫌ということを全部やらせたかったもんね。
そう、でもぶっちゃけ、嫌なんだよ。嫌なのよ。
なんでOKしちゃうんだろうね、あれね。
俺のことを満たしたいから。俺のことが好きだから。
そう、そうなんですね。
多分そこに、
じゃあいいよって言って、終わりって言うと、それはそれで構われないで寂しいから。
そんな顔してた?
そんな感じだよね。悪質な作手。
悪質な作手、そうそう。そうなんですよ。
でもなんか、どっかで切り替わったの。それはずっと付き合ってる時なのか、逆に失ってから気づいたからなのか、ちょっとあんまり覚えてないんだけど。
そうなんだよ。好きだからやってたっていうところから、気づけばなんか私のせい、平気になってしまってる気がするわけよ。
そうそうね、価値観がね。
あれはなんでなんでしょうね。
なんだろうね、好きだからやるとかじゃない、そっちじゃなくて、性癖になっちゃってるんですよ、わかります?
わかりますよ。だってあの、性欲が出てきてセックスをする、セックスね、排斥行為のセックス。
っていうものを楽しむことが起こり得るのって、やっぱりその10代後輩なわけじゃん。
その前に俺と付き合って基礎値を踏んでしまったわけじゃん。
そうですね。
だから価値観が、付き合う前にセックスがしたいっていう価値観になってしまったのは、
俺が基礎値にあった後、遊んじゃったからだと思う。
普通、普通って言葉良くないね。俺はだね。
俺は別にどっちでもいいって言えばどっちでもいいんですけど、別にそこを重視してないから。
そういうことですね。
シンクもリーちゃんもさ、付き合う前に一回確認したいって言ってたじゃん。
そこの相性が悪かったら辛くないって言ってたじゃん。
若い頃のお前に言いたいのは、相性が最悪だったとしてもお前は大丈夫だよって思う。
俺はそれを全カバーして楽しくするぐらい、お前に愛情を持てるって思うから全然平気だと思うよ。
多分そういう論調でお前は負けていたんだよ。
ちゃんと負けてたし、勝つ術もないじゃん。
そうね。
かわいそうじゃん。
かわいそうだろ。
残念だ。
そうですよ。分かります?そうなんですよ。そこなんですよ。
すごいね。なんか良くないね。性能ってね。
だからなんだろうね。センクとかも結構言うても好きだったらとかいかなくてもみたいな言うじゃん。
私は逆にその体の快感の方に振るしかないから。分かる?言ってること。
分かるけど分からない。
そっちを求めるよね。するってなった時に。
でもほらなんか精神的飛躍性であなたは満たされる瞬間ってあるじゃないですか。
そうね。
いないんだって同意の世の中で。
自分の体の快感よりも自分が相手の快感の一部として利用されていることに。
それは分かる分かる。
満足感をちょびっと覚えるわけじゃないですか。私は今生きているという感覚というか。
報われないよね。
報われないよね。そうなんですよ。
結果は強くいらないなみたいな。本当になるよね。
真面目な話になりましたけど本当に。
私はね大変だったね。
何が?
言うてさ、ちゃんとしなきゃなはあったんだよ。
どの時代?付き合ってる時?
うん。付き合ってる時最初。若かったし。
別にでもセックスに関してはちゃんとしなきゃっていうのは世間一般的な。
世間一般的な。だから人道に基ったことはしてないよ。
それは知ってるよ。それは知ってますよ。
でもどうなんだろうね。
ちょっと違う。
でもそこを認めるのは初回だけだわ。そこに関しては。
でも本当、好きに好きに切ったり貼ったりピー入れたりしてもいいけどさ、
ノーブラで外歩くとかさ、ノーパンで外歩くとかさ、
どっからどこまでっていうのってさ、あの頃って爆発的にやりたいことをやりたいだけ俺やってるわけじゃん。
全部ピーなんですけど。
好奇心もあるし。
それを嫌がっているリーちゃんを見るのが楽しいんだよね。
でもちゃんと嫌がってんの本当に。
逆にちょっとでもこいつ嫌がってる演技してるなってさせたらもういいでしょ。興味ないじゃん。
それがでも完全にないとないで物足んなくなってんだよ。
悪循環だよねもうね。
それが10代の後半とかになってくるんじゃん。
そう、こういうことでも言ってんだけど、
同級生同士とか高校生同士とかでね、付き合ってみたいなハイティーンは私は一切過ごしてないから、
それもあって童貞NGみたいな。
絶対その2のせいもあるんだと思う、多分ね。
後から年上が良かったし、恋する前からね。
それはあるけど、実際そうなっちゃったから、もう多分それではいってなっちゃったんだろうね。
俺はお兄さんが好きってわけでもないのにね。
キラキラの年上のお兄様みたいな方を選んでいって好きだったのに、言っちゃったのが俺だったんだね。
人間の性格っていうのは人との出会いで使えるものですから。
たくましくなったね。
私ね、つんとのそういうX系の話で結構印象深いの、
ユーマさんいるじゃないですか。
ユーマさん家泊まったことあるじゃないですか。
泊まりましたね。
3人で遊んでね。
人ん家ですね。
ユーマさんのおばあちゃん家。
おばあちゃん家ですよね、なんならね。
3人で遊んだんだよね。
遊んだね。
ユーマっていうのはシンクと同率ぐらいのネット友達。
ネットモデルね。
15年分よね。
3人で泊まったと。
ユーマは自分の部屋に寝てて、
うちらはリビングみたいな。
若かったしね。
付き合ってなくて、その時。
別れてたよね。
どのタイミングか分かんない。
別れてたんだよね。
その時に、いつあれどのタイミング?
なんか違うってなったタイミングよ。
終わってから。
終わってからか。
普通にしましたってなって。
付き合ってないけどね。
また交通事故ばっかりだね、私たちはね。
みたいな感じでやっちゃうんですよ。
若いし。
男の子だったら、分かる人分かんじゃないかな。
こいつ他に男挟みやがったっていうのってあるじゃないですか。
それを突っ込んでて、
お前浮気したべって。
お前他の男とやったべって言ったら、
高級。
ツンが構ってくれないからだもんって言って、
高級。
付き合ってないんだよ、その前の。
意味分かんない。
あと、
友達の家で、
ばーちゃん家でやるなって。
若いね。
今ね、それが別に本人に伝っても、
笑い話に済む話だから別にいいんだけど。
ありましたね、そういうことも。
ありましたね。
あれね、私結構びっくりしたんだよね。
ほんと?
後にも先にもないんじゃない?
浮気をセックスでバレるという。
ないだろうね。
ないでしょ。
分かる人は分かると思うよ、なんとなく。
結構すごいよね。
だってさ、毎日しててとかなら分かるよ。
分かるかもしんない、それは。
そういうわけでもないじゃん、全然。
感覚的な問題だからね。
あともう医療的に断面図あるじゃん。
みたいな風に考えてると分かりやすいと思う。
ここでこうなってこうなるはずなのに、
あれここはこうならない。
ん?
すごいね。
やっぱ三桁の体験がね。
私はそれを代価として、商品として言い回したので。
頑張っていたので。
それはね、ゲロ泣きしてたよね、朝っ端からひとんちで。
ゲロ泣きしてた。
セックスの後で。
そうそう、してましたね。
あれめっちゃ覚えてるわ。
あれいつだろうね。
18くらいかな、感じだけど。
懐かしいね。
うちらなんかちょこちょこ別れとかもたくさんあるんですよね。
そうなんですよ。
トーラブ?白浮きか。
あ、白浮きだ、白浮きだ。
でも別にあれ着て歩いたわけじゃないんだよ。
まあね。
そうそう、なんか私が買ってて、
泣き浮きのね、ひじかたとしぞう。
そうそうそうそう、コスプレをね。
懐かしい。
なぜか。
その日な気がすんだよな。
そこだよ。
そうだよね、その日だよね。
その日だよね。
わけわかんないことしてるよね。
それもちょっとあるね、イメージ。
あれはちょっと、今となったらおもろいよね。
そうだね、若いね。
うん、若い。元気。
元気だよね。
ただあれだよね、今のさ、
どう言ってもしょうがないけどさ、
今の10代の子たちとか、20代前半の子たちがさ、
同じような事柄でこういうことがあったんだって言ったら、