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スピーカー 1
確かにプラザちょっと厳しいな。
スピーカー 2
そっち系をね、ロフトなら全然オールジャンルどうぞっていう感じのバリアは少ないんだけど、それこそフランフランとかさ。
スピーカー 1
フランフランね、フランフラン別にそんな障壁なくない?
スピーカー 2
いやいや、あれはね、もうピンクしかないのよ。
もう、店がピンク。店がピンクだし、入ってる女性たちもさ、もう女性しかいないのよ、女性たちっていう。
スピーカー 1
フランフランもね、それこそプレゼントですけど、僕って顔で行けばいいじゃん。
スピーカー 2
そうそうそう。
まあ、ここ何年かはね、ちょっと慣れてきてね、入り始めたら入れるようになってきたなというのはあるんだけど、
最初の一歩を踏み出すので、非常にバリアを感じますね、男目線で。
なるほどね。
りーちゃんは何かありますか?
スピーカー 1
ちょっと系統は違うんだけど、女性だからっていう偏見とかは、最近はね、もうだいぶなくなってきたかなとは思うんだけど、
なんか、女性だからどうこうっていうわけじゃないけど、私的には、今考えたらちょっとあったのかなって思うのは、
研修医が終わって、普通の一般歯科さんのクリニックに勤め始めた頃なんだけど、当時26歳ぐらいかな、私たぶん26ぐらいで勤め始めて、
まあ、私って身長も低いんですよ、身長も低くて、まあ今よりもう少しポチャッとしてて、まあ今より年齢も下だったし、結構ね、あの若く見られがちなんだよね、どっちかというと、まあいいことではあるんだけど、幼めに見られがちっていうところがあって、
そうそうそうそう、なんていうのかな、少なくともまあドクターには見えない、まあその元々働いてたクリニックはみんなスクラブだったから、
スクラブの色は違うんだけど、薄衣を着てる、ドクター薄衣を着てるってわけじゃなかったから、まあまあそれもあってか、じゃあ今からちょっと先生見てもらいますねって言って、私が登場すると、
えっ、先生?みたいな感じのパターン結構多くて。
スピーカー 2
ごめん、スクラブっていうのはなんか共通の制服みたいなこと?
スピーカー 1
スクラブっていうのは要するにあの半袖あるじゃん、あのオペ着みたいな、上だけ半袖みたいな、医療従事者が着てるやつ、そうそうそう、あれにドクター薄衣を着るとこもあれば、例えば今のクリニックだと私は着てるんだけど、あのスクラブだけだとさ、あのパッと見、私たち的には青がドクター、ピンクが衛生士さんとかあるんだけど、パッと見た患者さんからしたら、そこまで分かんないじゃない。
スピーカー 2
ああ、同じような内衣してるとね。
スピーカー 1
ああ、そうそうそうそう。
まあそれもあってか、結構ほんと半年ぐらい、勤めて半年ぐらい、まあ自信がないようにも見えた、自信もなかったしね、なのかなとは思うけど、まあまあなんかそういうこと結構あったなあと思って。
ああ。
まあでもそれって多分男性だったら、多少若く見えても先生にはやっぱり見えるじゃない。歯科の中で男性がいるっていうのは基本イコール先生みたいになっちゃうから。
歯科助手で男性の方ってあんまりいない。
ああそうだね、いないわけじゃないけど、うんうんうん、あんまりいないから、なんかそこは女性ならではの悩みだったかなとは思うかな。
スピーカー 2
ああ、なるほどね、確かに。
スピーカー 1
まあ今もドクターに見えてるかわかりませんけどね。
スピーカー 2
ドクターに寄せるためにね、あのメイクだったりね。
スピーカー 1
寄せるためにいろいろやってますけど、はい。
スピーカー 2
いろいろやってらっしゃいますけどね。
はい。
歯科医師には見えないけど美容歯科医師には見えるわ。
スピーカー 1
本当?ありがとう。本当?最上級の褒め言葉やで。
じゃあ今の無しで。
まあまあまあ、そんなところでですね、本日は前の2回分とも歯科の話にね、関連づけて私たちは科学系ポッドキャストの日のお話をさせてもらってきてたんですけども、
うんうん、そうだね。
うん、まあちょっと今回もね、恋こじチックなというよりかは、ちょっと歯科医師要素をしっかり入れていきたいなと思いまして。
はい、先生。
今回は、そのバリアと歯科の関係に関して、結構ね、いろいろね、話したいことがたくさんあるので、
ちょっとね、その辺を含めて、ちょっと本編では話していこうかなと思います。
スピーカー 2
はい、それじゃあ早速本編いってみましょう。
恋こじ。
ということでね、歯科とバリアって何が関係あるんですか?先生。
スピーカー 1
歯科とバリアね、めちゃくちゃ関係あんのよ。
うん。
スピーカー 2
イメージある?
なんか特にないっすけど。
スピーカー 1
今までの話聞き直してこい。今までの私の司会しか聞き直してこい。
スピーカー 2
はい、すいません先生。
スピーカー 1
まあ今ね、あのシンクが全く聞いてないということが分かったんですけど。
ええ、そんなことないよ、そんなことないよ。バリアって聞いてピンとこないなと思ったわけ。聞いてはいるよ。
スピーカー 2
まあなんかね、人間の体って基本的に外の世界からバリアを基本的には張って生きてるのよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
で、一番やっぱりバリアが強い場所っていうのは、外と直接接してる場所。
うんうん。
例えばだけど、皮膚とか。
うんうん。
うん、そうだな、鼻の穴とかさ。
スピーカー 2
ああ、鼻毛でバリア。
スピーカー 1
そうそうそうそう、ほんとそうだよ、その通り。
うん。
髪の毛とかも脳を守るためにあるわけじゃん。
スピーカー 2
ああ、はいはいはい。
スピーカー 1
口組織って、まあ骨は置いといて、結構守るためにあることが多いんだけど、口っていうのは外の世界とも繋がってるし、口から食べ物を飲んだりとか息をするから、肺とか胃とか内臓に直接繋がってるわけよ。
スピーカー 2
もはや内臓と言ってもいいな。
スピーカー 1
そういう場所っていうのは意外となくて、
うんうんうん。
そうそうそう、なんかすごい特殊な器官なんだけど、その口の中っていうのは常にばい菌がたくさんいる場所って、
体の中で一番汚いって言われてるぐらいばい菌がたくさんいる、汚いというかばい菌がたくさんいる場所って言われてて、
ってことはバリアが強くないとダメだよねっていうことで、ここで第一のバリアですね。
第一のバリアはまず虫歯にならないためのバリアとして、エナメル質っていうのが一応歯の中における最強バリアって言われてるものになりますね。
スピーカー 2
エナメル質よく聞きますね。
スピーカー 1
そうそうそう、一番外側なんだけど、まずエナメル質軽く説明すると、全体で最も硬い組織に近いレベルのバリア。だから骨よりも硬いんだよ。
あ、そうなんだ。
骨よりも無機質って言って、要するに硬い成分が多い。血管とか細胞とかほぼない。
骨はまだ血管が通ってたりするんだけど、エナメル質はそういうのもなくて、主成分はハイドロキシアパタイト、リン酸カルシウム結晶って言うんだけど、
そういう硬い結晶でできてますと。ただその代わりに血管とか細胞がないために1回削ったらもう戻れないんだよね。
だから歯っていうのはもう戻ってこないんだよね、基本的には。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
ただ、エナメル質っていうのは硬さは高いんだけど、基本的にいろんな衝撃だったりとか、
肺筋から守れるんだけど酸には弱いっていう傾向があって、だから甘いもの食べた後でほっとくと溶けるよねっていうのはそういうことなんだけど。
スピーカー 2
コーラ飲むと歯が溶けるよとかね。
スピーカー 1
硬いイコール、無敵ってわけじゃないけど、体の中で一番硬くて、歯の中での最強バリアはそれかなっていうのが1個。
プラス口の中は、これ前回でもちょっと話したんだけど、唾液っていうのがいろんな役割をしている最前線のバリアかなとは思います。
スピーカー 2
洗い流してくれるというか、言ってたやつだよね。
スピーカー 1
プラス口を戻してくれたりとかも洗い流してくれたり。
で、唾液の中にカルシウムだったりリン酸っていうものが入ってるから、初期脱解って言って、エナメルスがちょっと溶け始めた。
完全にボコッと溶けてはないけど、ちょっと溶け始めた。よく歯医者さんで言われる、ちょっとここ歯が白くなってるから歯磨き頑張ってねってやつ。
スピーカー 2
白くなってるからなんだ。
スピーカー 1
プラス口 普通の周りと比べて白くなってるってことは、歯が溶け始めてるサインなんだよね。虫歯ではないんだけど。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
プラス口 そうそうそう。それぐらいの段階だと、唾液の中に入ってるカルシウムとかリン酸で埋め戻すって言って、ちょっと戻せたりはするんだよね。
へー プラス口 そういう意味でも唾液はね、すごく大事。
プラス口 あとは唾液の中にIGAっていう免疫細胞が入ってるんだよね。
スピーカー 2
はいはい。
プラス口 虫歯以外、例えば風邪に対しての免疫細胞だったりとか、いろいろあるんだけど、免疫的な機能も唾液にはあるよっていうことかな。
スピーカー 1
プラス口 そうそうそう。だから、隙間が絶対あんだよね。
うん。
プラス口 でも、そういう隙間にプラークがたまったりとか、ばい菌が入ると、そっからね、刺繍病っていうものになってきたりするんだけど、
基本的には、そういう刺繍組織の隙間から、骨だったりとか、歯茎の方にばい菌を入らないように、くっついて入らないようにしてるっていうのが、歯茎の役割になりますね。
スピーカー 2
あー刺繍病とかになるとね、歯科検診で何ミリ、何ミリって言われるやつが、深いところがね、出てきちゃったりするよね。
スピーカー 1
プラス口 うんうん。歯茎が腫れて、ポケットっていうのが腫れるとさ、その分深くなるんだよね。高さが上がるから。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
プラス口 で、刺繍病の最近のほとんどが、酸素が少ない環境が好きなのよ。
スピーカー 2
あー。ちょっと狭いところというか。
スピーカー 1
プラス口 そうそう。深いところというか。空気にできるだけ触れてない方が元気に活動できるから、どんどんどんどんやっぱりこう1回ばい菌が入って炎症が起きてってなって、どんどんどんどんそれがこう悪循環で、刺繍病っていうのは悪化しやすいという感じですね。
なるほど。
プラス口 腫れたり何やりすると血が出たりとか、痛みが出たりとか普通の歯磨きですることがね、結構あるので。私の話は全て結局歯磨きをしろという話にはまとまるんですが、そういう感じの場所、刺繍病にならないために受けな他のばい菌も入らないようにするのが歯茎の役割に免疫のバリアと言われております。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
プラス口 で、逆に細菌側、あの、敵側にもね、バリアがあって。
スピーカー 2
ほう。こざかしいやつだな。
スピーカー 1
プラス口 なんかさ、バイオフィルムって、そう、こざかしいことしてるの。バイアフィルムって言葉聞いたことない?
スピーカー 2
バイアフィルムって何ですか?
スピーカー 1
プラス口 バイアフィルムっていうのは、プラーク、まあ要するに歯垢だよね。こう歯の食べ物、食べかすとか。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
プラス口 こう歯磨きで落ちるもの。
スピーカー 2
はいはいはい。
スピーカー 1
プラス口 じゃなくて、バイオフィルムっていうのは、菌が自分たちがこう、住みやすいように作った要塞みたいな感じなのよ。
スピーカー 2
めっちゃ強いじゃん。
スピーカー 1
プラス口 そう、めっちゃ強いの。だから、抗菌薬だったりとか、うがいとかだけだと落としにくくって。
うん。
プラス口 こう膜を張ってて、たとえば薬剤だったりとか、その免疫細胞だったりとか通しにくくして。
うんうん。
プラス口 それがこう歯にぺたってくっつくんだよね。
スピーカー 2
ああ、歯磨きじゃ取れない。
スピーカー 1
プラス口 そう、歯磨き粉とかの殺菌作用とかじゃなかなか取れなくて。
うん。
プラス口 じゃあどうやって取るのが一番いいのかって言ったら、物理的に取るっていうのが一番いいから、だからそれで定期的にスケーリングとかしましょうねみたいな。
スピーカー 2
えっと、死石取りのことかね。
スピーカー 1
プラス口 そうそうそう。スケーリングだったりとか、その歯の表面のバイオフィルムを取る。
プラス口 歯医者でさ、歯磨きって言ったらさ、手でこう磨くやつじゃなくてさ、こう機械のウィーンってやつあんじゃん。
ああ。
プラス口 ブラシつけて磨く。そうそうそうそう。あれとかでも落ちるから、歯医者さんはそういう感じでそのバイオフィルムをね、基本的には。
とか死石を、自分じゃ取れない汚れを取るために定期的に行くのがいいですよということを勧めております。
スピーカー 2
なるほど。歯磨き粉、歯ブラシ。
プラス口 そう、結局なんかね、いろいろあるよね。
なんか研磨剤が入ってる歯磨き粉とかで取れそうなもんだけどさ、削ってんじゃんあれも。
スピーカー 1
プラス口 ああまあまあ確かにね。
スピーカー 2
うん、ダメなんだね。
スピーカー 1
プラス口 まあ別に取れないわけじゃないけど、やっぱりその自分で取り切れなかった分、まあ間違いなく死石は取れないから。
うんうん。
プラス口 虫歯になりやすかったりとかするから、まあまあそうだね。理想は3、4ヶ月に1回だけど、まあ半年に1回でもね、行ってると全然違うのかなとは思いますね。
スピーカー 2
へえ。死石とそのバイオフィルムっていうのは違うの?
スピーカー 1
プラス口 死石っていうのは、まあそのプラークっていう歯の汚れがずっとそこにあることで、石みたいになってる。
プラークとかの汚れと、あと唾液の成分にさっき言ったけど、リン酸だったりとかカルシウムが入ってるんだよね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
プラス口 リン酸とかカルシウムっていうのは、石になりやすいというか、何だろうな、尿炉化石とかでもそうなんだよ。あれリン酸とかなんだよね。成分。炭石とかもそうなんだけど。
はいはい。
プラーク そう、石になりやすい性質があるんだよね。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
プラーク 酵素式の成分だから、基本的に。だから、まあそういうのと結びついちゃって、石になったものが死石っていうの。
スピーカー 2
へえ。それはちょっと違う方向性なんだね、その2つは。
スピーカー 1
プラーク そう、バイオフィルムは目には見えないんだけど、最近が膜を張って、こう洋裁を作ったやつ。歯の表面とかにあるんだけど、目には見えないんだよね、そのバイオフィルムの方は。
スピーカー 2
厄介だな。厄介な相手じゃん。
スピーカー 1
プラーク そう、厄介な相手なんですよ。
スピーカー 2
そいつがいると、やっぱ虫歯になりやすかったりする?
スピーカー 1
プラーク うん、そうだね。それは最近の洋裁なんだから。そこに最近はいるわけじゃん。
スピーカー 2
確かにね。
プラーク うんうんうん。
スピーカー 1
プラーク だから、やっぱり虫歯にはなりやすいよね。
スピーカー 2
ただ、金儲けするためにね、しかけんしんこいって言ってるわけじゃないんだね。
スピーカー 1
プラーク そうなんですよ。まあ結構高いですよね、初心料ね。
スピーカー 2
いや、結構高いよね、あれ。
スピーカー 1
プラーク そう、意外とね、全部コミコミするとね。
スピーカー 2
なんか、あの、歯医者にさ、そんなに、まあ要は虫歯とか治療で通ってない人はさ、3、4ヶ月とか半年に1回じゃない?
そしたら、初心料毎回かかるからさ。
プラーク ああ、そうね。
なんか掃除するだけなのにだけえなって思ってたね。
スピーカー 1
プラーク まあまあ、こういう時のね、考え方としては、あれですね。
プラーク まあ、これでね、5年間けちっていかなくて、抜くことになって、インプラントになった時の金額考えてって私は思うんだけど。
スピーカー 1
そうそう。だから赤ちゃんとかでも、ゲホゲホって出てるなら大丈夫っていう考えがあるんだけど、
スピーカー 2
プラーク はいはいはい。
スピーカー 1
その反射が出てるから、出せてるから大丈夫なのよ。
プラーク うーん。
逆に反射がない方が心配。
なんかそのご縁って言って肺の方に落ちちゃってるのに気づいてない自分で。
スピーカー 2
プラーク ああ。それ落ちちゃったらやばいね。
スピーカー 1
そう落ちちゃったら、本来その肺っていうのはすごくクリーンな場所なのよね。
プラーク うんうん。
とても細菌がほとんどいない綺麗な場所なのよ。
プラーク ああ。
そこに肺筋の塊が入ってるのと一緒だから。
スピーカー 2
プラーク はいはいはい。
スピーカー 1
そこでその肺筋の塊が炎症を起こしちゃうことをご縁性肺炎って言うんだけど。
スピーカー 2
プラーク ああ、なるほどね。
スピーカー 1
うん。で、これもやっぱり口の中の肺筋が他の人の2倍あったらその分肺筋は入るわけだし。
プラーク うんうんうん。
実際にまあその、例えば寝たきりの方だったりとかすごいご縁性肺炎を起こしやすいって言われてるんだけど。
プラーク うんうん。
じゃあご縁性肺炎の予防は何なんだろうっていう話になった時に。
プラーク うん。
やっぱり第一は航空ケアになってくるんだよね。口の中の清潔を保つことがリスク低減につながるっていう。
スピーカー 2
プラーク ああ、ご縁はもう免れないとしてもその入ってくる肺筋を減らそうと。
スピーカー 1
そうそうそう。ご縁性肺炎のリスクを減らす方法の一つとして、そういう航空内清掃とかが大事だよねっていうのが。
スピーカー 2
プラーク ああ、なるほどね。
スピーカー 1
ありまして。
プラーク うんうんうん。
プラーク 私がね、今日一番話したかったのは全身関連の話もちょっとしたいなと思ってたので、そこなんですけども。
スピーカー 2
人体って不思議だね、すごくね。
スピーカー 1
プラーク そうなんですよね。
スピーカー 2
私もね、年末ぐらいにね、カイカイが出て、足からね、へまで来て、最近耳まで痒くなってきたんで。
スピーカー 1
プラーク ずっと言ってますね。いつ。
スピーカー 2
感知するのかなと思いながら、必死にさ、ヌギヌギしてるんだけど、心のATフィールドが薄くなってきたと思ったらさ、そういうさ、物理的なバリアが崩れていってさ、心のバリアとともに体のバリアも崩れていってるんだけど、これ、いつ治るんだろうね。
スピーカー 1
プラーク 心のATフィールドな。
私もでも、18ぐらいの時、心のATフィールドゼロだったけど、確かに全身症状に出てたわ。
プラーク でしょ。
心のATフィールド大事やな。
スピーカー 2
プラーク ATフィールドと体のバリアは比例するんでしょうか。
スピーカー 1
実際すんじゃない?やっぱり。間違いしするとすると思うね。
スピーカー 2
プラーク なんかね、するかもしれないね。
スピーカー 1
自律神経だったり、副交換神経だったり、交換神経っていうのは、そういう免疫とかにも多分直結してるところがあるから。
スピーカー 2
プラーク うーん。
スピーカー 1
穴がち間違ってはない。
プラーク はい。
まあね、そんなところで、ちょっと今回はね、しんくとも打ち合わせなしでね、私がペラペラペラペラ喋らしてもらったんで、
プラーク はい。
ちょっとね、話したいことがたくさんありすぎて、バリア来た!バリア来た!ってなったんで、ちょっといっぱい話したかったんですよ。
プラーク うん。
ちょっとね、ざざっと駆け足にはなりましたけど、
スピーカー 2
プラーク はい。
スピーカー 1
今日のまとめはね、口の中の問題はね、口の中だけで完結しとるとは限らない。
スピーカー 2
プラーク うーん。
スピーカー 1
だからこそね、支配者として全身の入り口の管理ともいえる分野をね、しっかりとこれからも重視していこうと思いました、というお話でした。