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はい、こんばんは。ザ法人営業の杉本です。
この番組は、法人営業歴20年の私が、仕事に役立つかもしれない営業とかですね、
仕事の話を緩く話していく番組です。
一応毎日ですね、発信をしておりますので、ぜひフォローをですね、よろしくお願いします。
ということで、今日はですね、私のグロースX時代の同僚であり、
Xでも毎回いろいろな絡みをさせていただいているですね、ゲストの方をお迎えしました。
松本健太郎さんなんですけれども、こんにちは、こんばんは。
みなさんこんにちは、松本健太郎です。
あ、杉本さんと同僚だった松本健太郎です。
同僚だった松本健太郎さん。今は松本さん、どこの会社で何されてるんでしたっけ?
今、エバーライズというですね、SIRの会社でCMOをしてます。
CMOかっこいいですね、マーケティングのトップってことですよね、つまり。
グロースXのときもマーケゴリゴリやってたんですけれど、
やっぱり諸先輩がいっぱいおられて、CMOというにはおこがましいなと思ってたんですが、
職場が縁があって変わることがあったタイミングで、ついについてしまった感じですね。
そうですよね。でも松本さんはね、私はグロースX時代から、その前からね。
その前だと絡みは、Xではたまに絡んでたりもあったかもしれないですし、
私は松本さんの書籍とかも読ん回させていただいたりもしたんですけれども、
グロースXってやっぱりがっつりと連携して、私が営業側、松本さんが会社側で、
もうきみがね、喧嘩もしながら、マーケと営業一緒になっててもね、
私の中では勝手ながら松本さんとはすごくうまくやれてたかなっていう気持ちもあって。
そうですよ。
そうですよね。でも松本さんがすごくしっかりと商談を、
いっぺんは獲得していただけるところから、イベントから全部フルで回されたところ、
私は日々ヘコヘコしながら、営業でなんとかやらせていただいて、
でもなんか良かったなと思っていて、そこからグロースXでがっつりやらせていただいて、
あとから一緒にお茶したり、お酒を飲んだりしたりいうこともやらせていただいたり。
そして結果、私のポッドキャスト、今も70何回あるんですけど、
なんと初ゲストなんですよね。
嬉しい。ありがたい。
最初のゲストは松本さんで、
ちなみに松本さんでも、ポッドキャスト私が始めるって言った時から、
もう早くゲスト呼んでくださいよって言っていただいてたんですよね。
おせつでも嬉しかったなと思って。
杉野さんって声がいいじゃないですか。
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いやーまた言われるんですけど、
声がいいって他にいいことでえのかって思いますよ。
他に声のないことがないから言ってるんでしょう。
声優になれますよ、声優に。
いやー声がいいのは嬉しいですけどね。
声がいいっていいことじゃないですか。
目つぶった状態で杉本さんの声を聞いたときに、
あれ福山雅治かなと思うんですけど、
目を開けたら、すごいお笑い芸人がいると思って。
松本さんに、LUCIFER吉岡のM-1決勝行ったとき、
また杉本さん出てましたねとか言われるじゃないですか。
うん、出てるなと思って。
でもあれ、去年も言われてたと思うんですけど、
僕はリアルにエビスにスタバあるでしょ、
ブロースXのオフィス行く途中で作業したときに、
僕一回マジ間違われたんですよ、LUCIFER吉岡さんに。
似てますもん。渋谷とか新宿のルミネのところでうるうるしてたら、
マジでLUCIFERやって言われると思うんですよ。
そうなのかな本当に。
俺が今間違われたのはエビスのところだったけど、
おめでとうございますとか言われて、去年。
たぶん決勝進出のやつでしょ。
おめでとうございますって言われて。
松本さんの声、たぶんこれ入ってると思うんですけど、
一応声を大きくちょっとしました。すいません。
大丈夫だと思うけど。
ありがとうございます。
ネットワークも届かない遠くの島国にいるんで。
そんなことないじゃないですか。
結構いい場所に住んでるじゃないですか。
いい場所に住んでるとは言わないけど。
そういうことは言わないですけど、公開したいんで。
ちょっとどことは言わないですけど。
いやいやでも、松本さんはマーケターというか、
マーケターでいいんですか松本さんって。
どういう。
私一応自称マーケターです。
でもあれですよね、エンジニアでもありますもんね。
そうですね。普通にRとかPythonとかでコードを書きますし、
最近クローズコードを使って実装もしますし。
そうですよね。そして松本さんエンジニアもそうですけど、
一番私がびっくりしたのは、最初松本さんのプロフィール見たときに、
松本さん本何冊書いてましたっけ。
今19冊です。
今19冊。
最新刊の、あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ。
そう、びっくりするぐらい売れなくてですね。
え、嘘。それは何。今ちょっと冗談で言ってるんですか。謙遜。どっちですか。
いやいや本当に。本当に売れなくて。
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あれなんですよ、是非ポッドキャストが聞かれてる方は買っていただきたいんですけど、
理由はもうわかったんですよ。
やっぱりセルフブランディングって相当嫌われてる単語なんですよ。
あー、そういうこと。
なんか嘘をつくもの、ごまかしてキャリアを築くもの、
みたいに思ってる方がかなりいて、
何回かいろんなところで講演させてもらったりとか、
動画でセルフブランディングに話したんですけど、
相当アンチというか反感みたいなものを感じてらっしゃる方がいたので、
あ、セルフブランディングって言っちゃダメなんだと思って。
てか松本さん、今私、あなたは他の人とはちょっと違うみたいだって読みましたけど、
本の表紙のど真ん中にセルフブランディングの教科書ってバッチリ書いてますよね。
そう。ダメなんだーって思いましたね。
え、そうなのかな。でもセルフブランディングってすごい大事っすよね。
僕は大事だと思ってて。
僕はポッドキャスト聞かれてる方の中で、
僕のこと知らない方大勢いらっしゃって、
杉本さんのファンの方が大勢いらっしゃるかなと思ってるんですけど、
僕なんかもうセルフブランディングだけで生きてきたような人間なので。
おーすごい。松本さんの書籍の本の中には、
書籍で出版していくところの大事さだったりとか、
まさに松本さんが実際19冊目、本を書いていくっていうところも
セルフブランディングの一つの方法で、それめちゃめちゃ大事だったわけだし、
事実松本さん、それで多分ですけど、それで本を書いていくところの中で
多分インプットしたりアウトプットしたり繰り返して育っていってるじゃないですか。
今の松本さんが育っていってるわけじゃないですか。
騙すものとかじゃなくて、むしろ自分磨きのこととも言えるような気もするんですけど。
自分磨きなんですけど、グロスエックスでマーケティングをしてても思ったんですけど、
やっぱり世の中の8割ぐらいの人が、勉強は嫌いなんですよね。
ビジネス書を読むのは好きなんですけど、
それを通じて何か仕事に活かそうはOKなんですけど、
実際に活かせるとか、仕事に活かすために勉強するとかは嫌なんですよ。
なのでセルフブランディングも、
こんな形でセルフブランディング大成功とかは喜ばれるんですけど、
俺実際にこんなふうにやってきたんですとかは、入れた自慢話みたいな。
へー、そうなのか。なるほどね。
ここはめちゃくちゃ読み間違えたなって思いました。
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あ、そうなんだ、そっか。
これはすごい本大事だと思う本だし、
事実私、別に忖度なくすごくいい本だと思ったんですけど、
いい本と売れるかどうかはまた違うってことでもあるんですかね。
これは違うと思いました。明確に。
よく知り合いと、Mが大きいみたいな表現をするんですけど、
Mっていうのは森岡さんの確立思考の戦略論で描かれていた史上の大きさみたいな意味合いなんですけど、
今回書いたセルフブランディングの教科書って、
かなりMの大きいような自己形発音のど真ん中じゃないかなと思ってたんですけど、
実は相当ちっちゃいし、そもそも書店で買うのもちょっと恥ずかしいみたいな。
おお、そうなんですね。
ここはね、本当読み違いましたね。
なるほど、そっか。
我々っていうか、Xで松本さんも発信しても2万数千フォロワー、3万とかいましたっけ?
2万です、まだ2万。
その発信してる人たちからすると、
結構これって周りみんな大事だと思ってるし、
私も今ポッドキャストも発信してますけど、
発信してる人からすると、
これってほぼ100%みんな大事だって言うし、買うと思うんだけど、
世の中の方たちはそうじゃないってことなんですかね。
99%の人がポッドキャストやろうとはまず思わないじゃないですか。
Xで万バズ狙おうとかってそもそも思ってないわけで。
憧れてる人とかはいてはるとは思うんですけど、
実際にやろうなんてそこまでいかないわけで。
だから杉本さん、えらいな。
僕はもうずっと、杉本さんポッドキャストやったほうがいいっすよ。
声がいいから。
あ、でもそれは言ってまくれてましたよね。
はい。ずっと言ってたと思うんですよ。
言ってた。確かに。
杉本さん一人で、二人では柳沢さんと私がやってたけど、
一人でやったらいいんじゃないですかっていうのは確かに何回か松本さんから実は言っていただいてましたよね。
僕はジェットストリームか杉本さんの声かだと思ってるので。
やめたよ。今画面映しながらやってるんですけど、ニヤニヤ悪い顔してるじゃないですか。
松本さんはいつもこうなんだよ。悪い顔してるときわかるんですよ。
いやーっとして。
本当、ポッドキャストやってるのもすごいな、えらいなって思ってますから。
松本さんでも顔出しでXで発信してるじゃないですか。
してますしてます。
本を後ろに、売れた本を後ろに。
あれはシンプルに、Xのフォロワー数があの形態だったら伸びやすかったんですよ。11月、12月は。
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あれは松本さんが書いてませんでしたっけ。
ありましたありました。
因果推論で分析して、明確にこれは跳ねるなってわかってたので、あれをしてました。
うーん、なるほどね。
1月ぐらいになって、Xの記事の機能ができて、
あれだとまたフォロワー数がバンバン増えるなってわかったんで、今あっちに移してるって感じです。
あれ、ノートも書いた上で記事にも出してるって感じですか、今。
いや僕もね、今記事だけなんですよ。
記事だけ。でもノートでも出しといたほうがいい?あれって両方やったほうがいいものだったりしないんですか。
あれね、僕ちょっと疑ってかかってるところがあって、
記事はフローで、ノートはストック型みたいな表現があるんですけれど、
ストック型になるのは要はSEOに効くようなフレーズであるかどうかっていうだけの話で、
別にSEO的に引っかかれへんようなノートだったらあんま意味ないなと思うんですよね。
それってすごく大事。ノートだからいいってわけじゃなくてってことですか。
じゃないですね。はい。
そうなんですか。
僕も実際にノート今まで200本ぐらい書くものがあるんですけど、
SEO的にちょうどいい感じにずっと流入数があるなっていうのは、
開示について分析した記事と、平均寿命の分析の記事だけで、
他はもう全然ですよ。
あ、そうなんですか。
なんであれは効き目がある人とない人がいるので。
効き目がある人とない人って具体的に言うとどういうことなんですか。
効き目があるってのはシンプルにノートだろうが、自社のオウンドメディアだろうが、
一定の検索トラフィックがあるキーワードが含まれてるやつに関しては、
別にノートでもいいんじゃないですか、みたいな話なんですよ。
そうすると別にノートじゃなくてもオウンドメディアとかでも全然いいし、
別にそれは関係ないってことですか。
僕はそう感じてますね。
あ、そうなんだ。
ノートとかのやつだと、いわゆる検索に強いからみたいなのを言われてる。
強いんだとは思うんです。強いとは思うんですけど、
僕の手応え的に、それはコンテンツによるべと。
マーケティング関連のやつでノートに載っけていて、
SEO的に上がれそうとは思ったことがなくて。
一方で僕の知り合いの方で、
ノートに自社のサービスに関連するような解説記事を書かれていて、
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定時経由の資料請求が定期的にあります、みたいな人もいるんですよ。
それでいいんじゃない?とは思ってるんですけど。
そうなんだ。
そこまで仕組みづくりができてる中だったら、
ノートもXの記事も両方載っけたほうがいいんじゃないですか。
それはわかるもんって感じ。
なるほどね。そうか。
いやーでも、松本さんに入り口から聞いてみたいんですけど、
セルフブランディングしていて、Xのポッドキャストとかやっていくといいわけですよね。
松本さん主張的に。私もそう思ってるんですけど。
これ普通の、今発信してる人はもう勝手に発信してると思うんですけど、
普通の人にとってセルフブランディングとかしていくと、
何がいいっていうところでいくと、何がいいって総括して思ってるんですかね。
顔を刺される。
え?どういうこと?顔を刺される。
イベントとか行くじゃないですか。
マーケットとか、カンファレンスとかイベントとか、
ちっちゃい飲み会とかいろんなところがあると思うんですけど、
やっぱりそこで、「あ、あれされてる丸々さんですよね。」って言われるだけでも。
それが顔を刺される。
今僕リアルにナイフで刺されることを考えちゃったけど、そういうことで。
風巻道化的な感じ?
そういうことですか。
それって、お客さん、杉本さんと一緒に商談行ってたりとか、たまにあったじゃないですか。
松本さんってノートのあれですかとか。
はいはいはい。あったあった。
あれがすごく大事で、事前に松本ってどんな人かって知ってもらってるだけでも多少有利ですよね。
確かにそれはそうですよね。
なので、やったほうがいいんじゃない?とは思ってますし、
なんでもいいと思うんですよ、僕は。
僕は書くのが好きなので、ノート書いたりします。
そっか、だからこれっていうのは決めなくていいというか、その人によるけれども、
何かしら顔を刺されるようになる方法で、自分の一番合ったやつを探したらいいってことですかね。
はい。
ネガティブがあるとすると、外で悪口が言えない。
そうっすよね。松本さんも実名顔出しじゃないですか、Xアカウントとか。
私も、某炎上アクティビストの元上司の田畑慎太郎さんに、
田畑さん、田畑さん。
顔出しで実名でやれってずっと言われてから、そうなってるんですけど。
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私も結構実は悪口とか、際どいこと言いたいんですけど、
止まっちゃうんですよね、指が。
これやっぱりやると。下書きにたまっちゃうタイプ。
僕はそんな中、P&Gの人のミルクボーイ漫才とか書きましたけどね。
結構責めてらっしゃるんですか、松本さん。
私ちょっと一時責めてました。
もう今はそんなこと恐ろしくて用しないですけど。
そうなんですか。
でも確かに顔出し、私もそういえば昨日展示会で、
ノートを読んで、私もバズって創作大賞のやつ取ったやつ。
Xの記事でこの前発信したんですけど、
それを読んでくれた人が、出展者の人が声かけてきてくれて。
へー。
私、黄色いターカー着てて目立つみたいなことを、Xの記事を読んでたんですよ。
そしたらわって気づいて、あれ?って言って声かけてきてくれて。
社内で今、ちょうどこの前みんなに回覧しました、みたいなところがあってから、
本当の意味で商談になりそうだって言われて。
ほら、ということなんですって。
こんなことあるんかいな、みたいな。
出したほうがいいんですよ。
僕、過去に友達と多摩地の焼肉屋さんで肉焼きながら、
いろんな人の悪口言ってたんですよ。
あいつが嫌いとか、あの人はネット弁慶だとか。
言ってそうだなって。
すっごい悪口で盛り上がった後に、
お会計しましょうかーってやったときに、隣の席に座ってた人がすいませんって声かけてきて、
あれ何やろ、落とし物したんかなって。
松本さんですよねって言われて。
うわっ。
えーって思って。
この前の講演も聞かさせてもらって、すごくよかったですって。
やだー。
ファンですって言われて。
えーって思って、僕の悪口聞いてました?って。
すっごい汚く罵ってるなと思って、聞いてて面白かったですって。
聞かれてたんだ、バッチリ。
福本豊のタティション出来ひん以来の、二度とこんな悪口外で言えへんやんって思って。
確かにそうっすよね。
今私もその話で思い出したんですけど、
私もゴタンダの焼肉屋で微妙に下世話の話をしてたんですよ。
そうしたら隣にいる若手の人が、
そのときツイッターで、杉本さんですかってやっぱり言われて。
全部私の下ネタ話みたいなの全部聞かれてて。
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杉本さん、バンコクにカラス町に行かれてたみたいな、
そこまで結構しっかりご存知の方が聞いてて。
すごく楽しそうでって言われて、
そそくさと私は去りましたけど、そのとき思い出しました。
やっぱり大事というか、ここからさらに脱線しますけど、
僕の知り合いでMMMの分析とかで有名な小川さんという方がいらっしゃるんですけど、
小川さんが渋谷の中華で、足立さんのすっごい悪口を言ってたんですよ、ファミマの。
それは関係性があるからね。
しかもその呼び捨てで、「おい足立!」って言ってたらしいんですけど、
呼び捨てのやつを録音されてたらしくて。
え!なんで?
録音した共通の知人がいたんですよね、偶然たまたま。
足立さんのところに行き、「小川君ってあれなんでしょう?僕のこと呼び捨てにしてるんでしょう?」みたいになって。
え?って小川さんに言われたんですか。
小川さんに言われた。そこから小川さん、偉いのは開き直って、
たまに本当に目の前に足立さんがいるのに呼び捨てで、「おい足立!」って言うですね。
やるんやったらそこまでせなあかんねやろなって思いました。
なるほどねー。
悪口はなるべく言わないようにしてますけど、そうなんだ。怖いですね。
たしかになー。
あまりそういうことは言わずに。
そう。今のときはあんまりメリットではないけど、
顔をいろんなところに刺されて結果商談になったりとか、
あとなんか、ゆるく商談のときにアイスブレイクっていうか、
向こうが最初一番しんどいかんじで、つれた状態で話せるのとかいいですよね。
特にギブアンドテイクじゃないですけど、
僕、SNSとかネット上で発信するって基本的にギブの精神だと思っていて、
ノートとかでも基本お金取らないんですよ。
よく会ったこともない人に、有料給、有料給って言われるんですけど、
あなたが有料給って思うんだったら、じゃあ私200円でも払いなさいって思うんですけど。
払えるし。
有料給って言うやつほど実際に金払えへんなと思ってるんですけど。
たしかに。払う人は無言で払ってきますよね。
払ってくんじゃないですか。
それをやり続けることで、お会いしたときとか、
もうあのノート見ましたとか、
いまだに3年前にやったウェビナーのこととか、
すごく覚えてらっしゃる方がいらっしゃって、あれすごいよかったですよねとか。
なので、僕デジタルの活動はギブだと思ってるので、
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実際にお会いしたときに、ちょっと返してくれよみたいな軽いノリも取れたりしますので。
そういうのが大事かなと思いますよね。
なるほどね。
でも今の話聞いてたら、ちょっとまたもう一回戻っちゃうかもしれないですけど、話が。
今AIとかでいろいろバンバンXとか見ると、
AIでアンチグラビティがどうだ、クロードコードがとか、
そういう機種みたいなのいっぱい出てきて、
AIの使い方話みたいなのがわーって出てくるじゃないですか。
私のタイムラインには少なくともめっちゃ出てきてるんですけど。
でも正直なところで言うと、
誰が何か言ってるかで全然信頼できない情報があって、
そんなときにセルフブランディングで、
松本さんが言ってるんだったら読むかって、
やっぱり私だからってなるわけですよ。
っていう観点で言っても、どっちかというと情報の中に松本さんが、
その頃やってないですけど、
他のどっかのうさんくさいところのノートのやつをそのままペッと貼って、
松本さんがノート出してても、私松本さんの読んでると思うんで、
結局中身わからない、私はわからないからAIの何使えばいいとか。
だから誰が言ってたかって信頼して情報をやっぱり取ってたりするわけなんですけど、
っていうときに、これってセルフブランディングですよね。
これからやっぱり重要なのって。
だと思いますよ。
何を言うかも大事なんですけど、誰が言うかも大事ですよね、というね。
どっちが正しい悪いってことじゃないですけど、
どっちもあるよねっていう中で、
誰が言うかはちょっとずつ重みが増してるなっていう感じがするんで。
めっちゃね、重み。
そうですよね。
そうしたらあれですよね。
今、こう言ったらだけど、
全然セルフブランディングに何もない人って何をしてたらいいですかね。
だって何もない人が今結構つぶやいてて、
全く信頼されてないとかだと思うっていう人もいると思うんですけど、
そういう人って最初つぶやけるときって何したらいいんですかね。
いや、ギブの精神でやるしかないですよね。
ギブの精神でちょっとずつやっぱりそこは信頼をつくるしかない。
うん、と思いますよ。
だから1日にしてならずってことっすね、セルフブランディング。
ならないっす。
本当にね、バズ狙いでフォロワーがーっと増やしてはる人とか、
あと、Xとかで半年で5万フォロワーいってまんねーみたいな。
この人何されてらっしゃるかなんやろ、みたいな人いてありますけれど。
あれはもう芸ですから、芸。芸能の芸ですから。
そうですね。
松本さんが本書を表すときに京都弁になるのかなーみたいな。
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これちょい入りますよね。松本さんが本書になったときの悪いことを言うときに、
京都弁?大阪弁?関西弁?なんかふにゃっとした松本さん独特の。
なになになにしてはるわーみたいな。
してはるわーみたいなね。ありがとうございます。
ありがとうございます。
今見たら、もう今27本ぐらいになってたから。
一回切り上げつつ、でもセルフブランディングの教科書って書いてる。
それだから売れてないと松本さんは謙遜されますけど、
この「あなたは他の人とはちょっと違うみたいだ」はとても良い本で、
皆さんこれAI時代だから読むべき本だと思うので、
ぜひ皆さんリンクも概要欄に貼っておこうと思っておりますので、
松本健太郎さんの書籍買ってください。
ということで、一回これで終了します。
多分もう一回ぐらい撮ります。
それではまた。