00:01
リスナーの皆様、いかがお過ごしでしょうか。 小江戸バラトでございます。
本日は2026年6月20日土曜日の時刻は、もうすぐ12時になろうといたしております。
日付が変わる前にですね、今日は脳トレがかかれましたので、
一息ついてですね、先ほどまで加藤先生のオールナイトタイムに大変楽しく拝聴いたしておりました。ありがとうございます。
笹浜北さんと皿山不動産さんのトークがすごく心地よくて、大変脳トレが剥がとりました。ありがとうございます。
ものすごい、宅勤療法、暗記合戦繰り広げております。
そんな中ですね、私もレイディを拝聴しながらですね、
物欲と言いますかね、人生豊かになった後、何を目指すのかっていうところはですね、私は
何のために生きるのかっていうくらい同じくらい、壮絶な人生哲学だなと思って伺っておりました。
物欲に走る、何か表現するためだけにコレクションするんじゃないかという加藤先生のご意見をお伺い、本当におっしゃる通りだなと思いましたし、
ささかまぼこさんのおっしゃることの人との繋がりとか、そういった時間の過ごし方、大切な時間の過ごし方っていうのが大変心に響いたので、
あ、加藤先生どうもお疲れ様でございました。楽しく、大変資産に積む学びになる放送ありがとうございました。
はい、やはりささかまぼこさんの言葉がですね、熱いというか深いですね、ご苦労なさって今の状態まで努力を積み重ねた結果を伺っておりますので、
はい、そして意外と貧しい時というか財務がタイトな時の方が物欲が多かったという話を聞いたのが意外、それで必死のパッチで綺麗な家に住むとか車などなど、
そういったところに目指して努力を積み重ねていたというのがですね、私とっても感動いたしまして、
一番感動したのは日々ポケットに鉢巻きを入れて特効体制を取っているというお話がですね、私も感激しましたので、
03:03
明日から丸の日の鉢巻きを私も常にポケットに携帯したいなと思いました。
はい、ありがとうございます。
そうですね、やはり自分を表現できる方が満たされるという話、これは大変共感いたしまして、私もこのようにレイディオで皆さんと交流させていただいたり、
そうですね、時折加藤先生といろいろ話したりするときいいなと思いますね。
あと思ったことですね、ちょっといっぱい走りが急してしまったので、感想を整理しながらお話を自分なりに解釈した部分を含めてですね、
忘れないためにお話を勝手に、本当に独り語りで申し訳ございません。
車をですね、私も最初は勤め人の時は東京に住んでいて、車のない生活で車を持っている先輩の助手席に乗せてもらって、
いつか車が欲しいなと思っていたんですよね。
それでドイツ車をお持ちの先輩に憧れて、今はドイツ車を買い替えることができるようになったんですけど、
買うまでいろいろな新聞の広告などで、欲しいなと思う会社を切り抜いて、
壁とか本棚とか手帳に貼って持ち歩いていたんです。
それでゴルフ5とかGTIとかスポーティーかつ走りも良くてというのに憧れてですね、
お金を貯めて当時乗り換えという形で初めてドイツ車を買ったのがフォルクスワーゲンのゴルフバリエントだったんですね。
ゴルフ6ですね。多分吉山さんよりちょっと前のものなんですけど、一つ前だと思うんですけどね。
正直最初はすごい嬉しかったんですね。赤くてかっこよくて、どこ行ってもすごいかっこいいですねって言われて、
いい気になってたんですけども、半年もしないうちにですね、あんまり赤い色の車に乗ってる人は分かると思うんですけども、
06:03
1年も経たないうちには色に飽きるんですよね。
ですので最初の感動がどんどん薄れていってですね、
しまいには何か改造したいなとか、いろんなものをこうしたいなっていうお金ばっかりかけるようになってきて、
これじゃいかんと思ってですね、車検のタイミングと色々あってですね、今のケルマン車に乗り換えたんですけども、
その時に思ったのが最初の3ヶ月どころかですね、多分2ヶ月ぐらいで心を満たされてですね、
ドイツ車からドイツ車だったんでほとんど同じなんですよ。
なので最初の感動、最初の輸入車に乗れたっていう感動がもう多分3分の1ぐらいになってしまったんですよね。
それでもうこれ以上車の料金を上げてもですね、その時だけで一瞬で終わっちゃうんだと感じてからですね、
もう車はいいやって思って今9年ぐらい経つんですよね。
ですので、今日加藤先生優さかもぼくさんのおっしゃっていた、その物をいくら集めてもあんまり満たされないんじゃないかっていうのは大変同意します。
私も同感でございます。
それでですね、もう一つ思ったのが時計ですね。
私も今ですね、サムネイルの画像1本だけですね、オートマティックの時計持っててですね、
今手元に昔もいくつか持ってたんですけども、ちょっと財布がタイトすぎて手放したという経緯がございまして、
それで1本残っている時計がですね、このグランドセイコーのオートマティックがもうね、かれこれ20年近くになるんですね。
この時計を1本だけ今持ってて、ほとんど付けることなくてですね、
あれなんですけど、もう一つあればですね、まあなんとかなるんで、これ以上増やしても意味ないなと思っているのが正直なところなので、
そういえばもう一時期すごく時計もですね、欲しいなと思っていた時期があったんですけれども、
財務が割と潤沢になっても最近は買おうとは思わないくなりましたね。
そんな感じですね。なので多少豊かになってもですね、時計を集めたりしても多分心が満たされたりとかですね、
楽しい気持ちになるというより優越感に浸るというのはあんまり私には向いていないなと思ったので、
09:02
今日の放送を聞いてですね、自分の気持ちを率直にまとめてお聞きしたいなと思ったので、
今日サムネイル画像にいたしました。
はい、そんなこんなでですね。
あとは都道報告だと特になく今日は1日ですね、脳トレを行いですね、
ちょっともうちょっとだけ今日の目標、数値を達成するためにですね、
脳トレ、宅検業法のほかに民法のほうもですね、少し復習をして明日ゆっくりしたいなと思っております。
今日はですね、豊かにですね、人生の大切な時間を過ごすためには、
ある程度の自分が満たされるような行動が望ましいと思いましたので、
ちょっと忘れないようにですね、自分なりにまとめきれないんですが、
思ったことをですね、収録させていただきました。
はい、あとはそうですね、やっぱり私はパイロットになりたいので、
ある程度財務をですね、熱くしたいので、もう少しだけですね、本業と、
あと宅検士をとってですね、なるべくキャッチフロー、
今もしくは今の現状とプラスアルファの形で持っていきたいなというのが夢で、目標でございまして、
諦めずに努力したいなと思っております。
そうですね、今より生活を、支出をある程度抑えつつ、
夢に向かってですね、資金をしっかりと確保したいなと思って、
日々努力を積み重ねていきたいと思っております。
はい、そんな感じでですね、今日は土曜日で、もう日曜日になりましたね。
今週は、今週ですね、週末はあれなんですよ、来週で党大会で、
その前までちょっとだけ札幌に帰省してですね、党大会に間に合うように戻る予定でございますので、
はい、とかですね、もし今週末、私、木曜日は加藤先生のご挨拶に、
お時間がよろしければ、ご挨拶に伺わせていただきたいと思います。
そしてもしですね、金曜日がですね、午後、夕方、午後1ぐらいまでですね、
墓参りなど、家のことをあれしてですね、その後でしたら、
12:03
あれですね、もしも札幌の方で、はい、勝手なわがままであれですけれども、
お時間がよろしい、ご都合のよろしい方やなどいらっしゃいましたら、
ぜひご挨拶などさせていただければと思いますので、お気軽にお声掛けくださると大変嬉しく存じます。
はい、そんなこんなでですね、党大会であと1週間、ちょうど1週間になりましたのでね、楽しみでしょうがない今日この頃でございます。
はい、まとまりの、あれがあれなんですけどもね、どうしても今日は1日ちょっと疲れましたね。
朝起きて家の用事を行い、午後はまるまる脳トレイしてですね、
で、お夕飯いただいた後、また脳トレイを行うと土曜日はどっぷりですね。
拓見しに向けて取り組んでおります。
大変このようにですね、時間を気にせず脳トレできるのは幸せだなと思っております。
はい、そんなこんなでちょっとですね、話すネタも切れ、私もちょっと排尿的行為に近づいてまいりましたので、
そろそろですね、今日の放送終了とさせていただきたいと思います。
あ、どうも、ちょっと私のリスナーの方々の、今お越しいただきまして本当にありがとうございます。
加藤先生、お疲れ様です。ありがとうございます。ニャンパス様、ありがとうございます。
そうなんですよね、あれで、どうもありがとうございます。ニャンパス様、アイコンいただきました。
はい、そんな感じですね。
あとは、昨日、本をですね、東洋哲学、前回の放送であらゆる悩みは東洋思想で解決するかもというですね、
斉藤隆先生とファーさんというニートの歩き方で有名な、という著書で有名になったファーさんですね、
PHAさんの対談本が、私、図書館で借りてきてですね、2回ぐらい流し読みしたんですね。
で、やっぱりですね、頭のいい方の対談は、情報がですね、
モドモイラー様、どうも。こんばんは。
あの、ノルウェーディウッド、素晴らしかったですよ。ありがとうございます。ギター素敵でした。
はい、私もですね、あれ大好きでございます。
先日、明星パンちゃんと大盛り上がりさせていただきまして、
15:00
はい、それでですね、東洋思想に関する本ですね。
この本は、本の内容としては、編集者がですね、編集というかこの会社の方針なんでしょうね。
徳間書店の本の出し方としては、ビジネス書の情報量としてはものすごい薄いので、
まるで雑誌のワンコーナーみたいな感じの本ですね。
ですので、買ってまで読む必要があるのかというと、疑問不可残ります。
ですが、書いている内容やお話されている内容ですね、
例えば本の紹介、論語の一節が出たりとかですね。
引用する本ですね、例えば斉藤先生の補完にもですね、
イオージョー君とか、考えても仕方ないことは軽くジャンプしてとかですね、
いろいろ過去にですね、書かれた本や、あとファーさんがですね、今まで読んでこういう時こうだったっていう、
例えばゼアミの風刺家伝にはこういうことが書いてあって、
インド仏陀の考え方のこういう部分と共通しているなどですね、
だいぶ高度な話し合いをされているので、そういった部分に触れられるという点で、
前回の放送で紹介したあらゆる悩みは東洋思想で解決するかもという本の内容は面白かったです。
ただ、全体として、これは最高だったので、ぜひ一家に一冊買った方がいいですよというほどではないなというのが正直な私の感想でございますので、
もしかすると別の方は、何言ってんだこのバカと思われるかもしれないんですけれども、
ちょっと私には引っかから、ちょっと響かなかったというところでございます。
はい、そういう感じでございますね。
ですので、本屋さんで立ち読みではちょっと物足りないかもしれないなという、
買うかどうかというと、私はちょっと図書館で借りて1週間ぐらいで読むのがちょうど良かったなと思っている状況でございます。
またですね、札幌に帰省したら、時間があるときにできるだけ本屋さんに行きたいなと思っているのが一つと、
あとは東大会までに渋谷に行くので、渋谷でも本をロングできたらなと考えているのが、
今週の楽しみですね。
こんな感じでございます。
あとはですね、今年も下半期ですね。
18:01
資格試験、いくつか目指しているものがあるので、
卓研試が終わったらですね、他にも注力したいなと思っております。
はい、そんな形でですね、最近の活動報告でございました。
あとはですね、これあまり話していない内容の一つに、
募集物件2等目の方ですね。
お客さんの内見依頼が1週間に1,2件来てて、
今まだ決まっていなくて、きっと家賃が若干高いからだなと思っているんですけど、
まあまあの反響がヒット数が出ているので、
これは避けずにですね、まだ募集を続けていきたいなと思っています。
来週ですね、営業としては近くの工場があるので、
そこに直接電話する方法よりも、
そこに出入りしている人材派遣会社のですね、
情報を得ることができたので、そこからですね、
足掛かりに、いわゆるプライムベンダーというんですかね、
元人名というんですかね、
ライブの情報をですね、多重派遣みたいな感じになっているらしいんですね。
ですので1次受け、2次受けぐらいの人の会社にですね、
社宅としてどうかという提案を来週はですね、
行う予定でございまして、
ですので、もしかすると家賃を、もう一回見直しをかけた方がいいのかなというのが、
今、明日までに作戦を練る状況でございます。
はい、そういったですね、いろいろと、
あの業界は、あの業界って言ってどの業界だって話ですと、
某巨大ジャングル企業というんですかね、物流Aから始まる物流企業のですね、
多分関東で1番か2番目ぐらいの大きい工場がね、
そこの物件の近くにございましてね、
そこに手入りしている業者さんが大日本通運でしたりとか、
その他ボロボロのあれしてですね、
それでそこからですね、さらに何重受けっていうんですかね、
最後はヒアトイ系の人材まで含めてですね、ピラミッドがなっているんですって、
21:00
ですのでその途中もしくは二次受けぐらいまでの会社に、
社宅としてあれするのがいいのではないかというアドバイスをいただいたので、
そこの辺の業者さんをですね、一つ一つ丁寧に営業していきたいなと思っております。
うまくいくかどうかはわかんないんですけれども、時間もかかるので、
なんとかですね、1日1件を目標に営業できたらなと思っております。
そんな形でコツコツと明日以下からも頑張っていきたいなと思っております。
お話がだいぶ矢分に遅くなり申し訳ございませんが、
お話そろそろ終了といたしたいと思いますが、
あ、さらやふの父さん様、先ほど素晴らしい放送ありがとうございました。感動致しました。
忘れないうちにですね、私の思いの竹をですね、メモして、
それでちょっと走り書きすぎて読み切れなかったんですが、
自分の思ったことなど収録いたしました。
はい、でですね、あ、つもさん様、ともありがとうございます。
ですね、それでですね、大変よかったのでもう一度ですね、寝る前にアーカイブで拝聴したいと思います。
はい、さらやふの父さん様ありがとうございます。
あとはですね、そんな感じでございません。私もまだまだ道のりは長いので、
諦めずに努力を行っていきたいなと思います。
いや、いきたいなと思うだけじゃダメですね。
確実にできることを一つ一つ積み重ねていきたいなと思います。
はい、そんなこんなで、今日の放送そろそろとですね、終了といたしたいと思います。
はい、さらやふ父さんさんの家庭教師のリトライの安先生のお話も大変、
私励みになりました。しかも憧れていますからね。
今日の一つ目標でございますので、素晴らしいなと思いました。
安先生の放送ですね、私お昼休みにコツコツと1日に2問ですね、英語を読いてます。
はい、なかなかね、2問なのでいいんですけど、これから3問4問となるとちょっと…
何をおっしゃいますか?さらやふ父さんさんのコメントありがとうございます。
小江戸様がベンチマークですね。いやそんな、私はプロセッサーも処理速度もゆっくりなんで、
マイペースで進んでおりますんで。
そうですね、英語公文紹介ですね、大変学びになっておりまして、
24:03
もし…いやいやいや多分追い抜いてらっしゃるんで、突き抜けてらっしゃるんで大丈夫でございます。
私の背中はあれなんですけどね。
英語公文紹介は安先生もおっしゃってるように日本語力もですね、
養われるんではないかというのは、まさしくその通りですよね。
安先生にも、やはりレイリオではあまり触れてないんですけどもね、
著者の伊藤和夫先生の経歴からですね、実は文山ね、日本語がすごい得意で、
その後英語の先生になられてて哲学家か、なんかあれですよね、
英語だけをやってた方じゃないので、日本語もすごい上手な方だから、
日本語の勉強にもなるよっていうのをですね、直接お会いしたときにがレイリオを通してですね、
そこからですね、私英語だけじゃなくて、日本語もなんとなくですけどもレベルアップしてきてる気がしますね。
もちろん安先生の英語の学習方法も学びになって、たまに正解できて嬉しいですね。
正解できたときは安先生にコメントで、英語でですね、コメントをすると安先生も英語でコメントをお返ししていただけるんで、
ちょっとした自己PRと言いますか、私少し頭良くなりましたというのをですね、
お伝えできるのが嬉しいと思っております。
そんな感じで英語はまだまだですが、
卓研室はですね、だいぶ活用を迎えているというか暗記合戦に入ってきているので、
頑張りたいなと思います。
はい、さらようどうさまさま、コメントありがとうございます。
そんなことなんてですね、夜も更けて参りましたので、終了といたしたいと思います。
明日はきっと妙女パンチ伊藤さんがですね、
お時間よろしければ、きっと夕方の楽しいライブが催されると期待しておりますのでね、
きっとサッカー話かな、どっちかわからないですけどね。
音楽の話など、また楽しく伺えればなと思いますのでね。
日曜日のモヤモヤ感を払拭しようというのが、
我々の最初のライブ配信のスタートだったなというのを思い出します。
はい、そんな感じでですね、今日の放送終了といたしたいと思います。
最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
元ボイラー様、どうも。
明日きっとですね、きっとですね、
27:04
有形シーンを盛り上げるようなですね、音楽ネタがきっと妙女パンチさんね、
あれだと思いますよ、来ると思いますよ。
アンダーラブハアあたりからね、始まって、きっとビート、イエローサブマリンとかベージャーどころじゃないですね、
ナンバーをですね、紹介するんじゃないのかなと思いますね。
前回私とお話ししたときは、初期の方のツイストアンドシャウトとかカバーしている曲の話などね、
ブンブンで、高速急で攻めてきましたからね。
いいですね。
はい、ですので、明日はたぶん有形シーンのロックから始まり、ストーンズ出ますかね、分かんないですけどね。
いいですよね、有形シーン、80年代ぐらいまでやっぱロックね、私好き、いいなぁと思う。
前世紀60年70年80年といえば、いいなぁと思いますね。
そんな感じですね。
私もまたですね、時を見て音楽話などお話しさせていただけたら幸いと思いますので。
そんな感じで終了といたします。
これの放送は今の部分ですね。きっと明星パーティーさん明日までにね、レイディオ廃帳しないとお聞きになるかどうかわからないので、
どうあれなんですけどね、きっとBeatlesネタから始まってですね、なんか盛り上がる話が明日も繰り広げていただけることを期待しております。
きっと元ボイラーさんがご登壇されるとよりですね活発になると思いますので楽しみにいたしております。
はい、そんな感じで今日も一日ありがとうございました。
それでは失礼いたします。
ありがとうございました。