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はい、ローリングアクション。小江戸バラトの日記、本日2回目の配信となります。
今回もライブ配信で公開収録をさせていただいております。よろしくお願いします。
早速ですが、お昼にですね、読書感想文第1弾ということで、
ブック紹介をさせていただきました。ありがとうございます。
あらゆる悩みは東洋思想で解決するかもという、
ファーさんと斉藤隆先生による協調でございまして、
こちらの読書感想文といいますか、読書感想語彙をお届けしたいと思います。
面白かったかどうかというと、私はさらっとしかまだ読み切ってないんですが、
ちょっと物足りないかなというのが正直なところでございまして。
内容は、まずですね、無用のようとよく言う東洋思想ですね。
甲子、老子、甘鶴島と産子様、どうもありがとうございます。
いかがお過ごしでしょうか。暑かったですね、今日ね。
そんな形でですね、今日の東洋思想に関する本で、
論語とかですね、甲子、老子、東洋思想の老子、甲子、あと仏陀に関する本などを読んでいる方にとってはいいなと思うんですが、
私あんまりですね、哲学的なところは得意じゃないので、あれなんですけれども。
話の内容は大変面白くて、どちらかというとこの一冊の中でですね、あらゆる、多分対談文なので、
ファーさんと斉藤孝先生がですね、1時間か2時間ぐらいお話しされて、いろいろなことからですね、
着想を得たこと、歴史にひも付くこと、その他に漫画の話から現代のAIに関するところまでですね、思いの丈をお話しされているんですけれども、
内容としてはですね、いい歳になる、大人になってくると、ゆっくり楽しく時間を過ごすことができるようになるのは何なんだろうということと、
それは東洋思想にひも付くんじゃないかというところとですね、人間ってそんなに変わらないから、よくね、加藤先生とお話ししているように、
法上記とかですね、源氏物語の世界の話など、もうちょこちょこと、あとツレズレ草ですね、
時の流れとですね、自分の精神をしっかり保とうみたいなお話をされているのと、
途中ですね、電車男が昔流行りましたねとかですね、ファーさんは20年、20年くらい前か忘れましたけど、
03:05
あれでした、10年ちょっと前ですね、15年くらい前からシェアハウスでタラタラと過ごすことをやってましたね、などですね、
時代の先端をされて、先を行くような思想をお持ちだったというお話から、
でですね、話のまとめとしては、インターネットって無限の世界があるわけで、AIとかね、
映るんですとかレコードが今、ちょっとしたブームが来ているのは、物には物理的な限りがあるから、
作者との思いとかですね、そういった汲み取る内容と言ったらいいんですけど、
物が有限だからこそ、しっかりと聞いたりとか、しっかりと作者に向き合うということをですね、あるんじゃないかなっていう、
確かに、きおさまどうもこんにちは、確かにパソコンとかしょぼかった頃とは違って、
メモリーが許される限り、写真とかたくさん今スマートフォンで撮れるわけじゃないですか、
それで時間の管理とか、再現なくSNSに惑わされているのもよくわかるんですよね、
ですけれども、映るんですというね、24枚っていうインスタントカメラ、レンズ付きフィルムですね、
映るんですの時は、終わりが見えてるから、その1枚にかける思いというのも、
1枚1枚にすごい思いが詰まっていたんじゃないかなっていうようなお話されてましたね、
私もですね、そうなんですよね、物ってね、終わりが、制限があるからこそ価値があるなって気がしますね、
そうじゃないと、思い出じゃなくてただのデータになっちゃうんで、そういったことがですね、
この本読んでいて、言われてみるとそうだなと思いますよね、
で、ひるがいって低学生の音楽聴き放題のサービスに入っていると、
それ自分の音楽っていうか、ただね、垂れ流ししているだけであんまり価値感じないなと思ってたんですけど、
それも似たようなもので、レコードも、この1枚に何曲の何が詰まっているから、
制限があって、どんな音楽が入っていたとかですね、
覚えることとか、作者の思いなどが汲み取ることができて、
よかったなっていうようなお話をされておりましたね、
はい、エンジョイおやさま、こんばんは、こんにちは、
はい、でですね、今日はですね、この東洋思想、
あらゆる悩みは東洋思想で解決するかもっていうね、タイトルにあります通り、
06:00
これを読んだからなんだ、この本をね、1冊読んだから全ての悩みが解決するとは、
もともと思っていなかったんですけれども、
昨今のですね、時代のね、考え方とか、40代に入ったファーさんが、
こういうふうにですね、40代も終わるんですね、ファーさんもね、
こういうふうに思って生きてきて、ようやくですね、地に足ついたような、
働けるようになったという、はい、をですね、お話しされていて、
ちょっと私ね、大人になったなって言い方が悪いですけども、
ファーさんね、ちょっと独特なね、ライフスタイルのお餅にしてすごくね、
私ファンだったんですよね、好きだったんですよね、で、
そういった方もですね、今はカニブックスとかっていう東京にある本屋さんで、
開いてですね、物理的な本を取り扱う、ちょっと緩い働き方をされているという話が、
すごく面白かったですね、で、最後におまけ的には、
ファーさんは独身で、人との繋がりが薄いけれども、
そういった本屋さんでぷらっと現れる人とゆるーく喋ったり、
ゆるーく繋がっているのが心地よいというような話しされていてね、
なんとなくその部分私も共感できました、はい、
キョウさんのコメントありがとうございます、この本、本屋で平置きしてありました、
そうなんですよね、ごめんなさいね、そうです、ちょっと本の紹介させていただきますと、
ファーさんと斎藤隆さんによる協調で対談のね、会話をまとめた本になるので、
内容はもうね、割と30分くらいで読めます、
それでですね、徳間書店から2026年3月に発行された本でございました、
はい、なかなか面白いですね、それびっくりしたのがですね、
この表紙の斎藤隆先生、20年くらい変わってないんですけど、
66歳なんですね、今年67歳になられるんですね、
はい、びっくりですね、全然変わらず、
率直なご意見申し上げますと、斎藤隆先生よりもファーさんの方が年上に見えるのは私だけなんでしょうかね、
仙人チックと言いますか、
どっちが年上なんだろうと、どちらかというとファーさんの方が軽さというか、
重鎮的なおもちでございますよね、
はい、そんなこんなですね、今日の金曜日、
で、私今日ね、決して1日この本を読んでゆるゆるしたわけではなく、
先ほどまで、もう朝ですね、朝9時から5時まで、
09:06
しっかりと本業の方で知った激励を受け、
様々なタスクをこなし、はい、いろいろな、
正直、正直に申し上げると腹立つこととかもありましたけども、
悩みを解決するため、登用しそうでの心をですね、忘れずに、
10年前だったら、1500倍ぐらいにして言い返してたり、
どなり散らしても、あれしてたこともですね、お腹にグッと堪えて、
ちゃんと聞き流し、解決するに至ったというのは、
随分私もですね、40代、もうすぐ終わる年齢になりまして、大変ですね、
年取ったなと思いましたね、激励お疲れ様です、激励しかないみたいな、
知った方かな、多いのは、激励は1%ぐらいですけどね、
今日は金曜日ということで、盛りだくさんでございましたね、
細かく言い始めるとですね、ただの愚痴になってしまうので、
今日のところはですね、あれしたいんですけども、
私多分ですね、結構我慢強いんですよね、我慢強いというかあんまり気にしないですね、
もうこうやって喋るとですね、過去の出来事というか、
そんな細かいことを気にしないで淡々と解決したりするスキルをあると思いますね、
朝もですね、突如電話で、電話と言いますか、様々なリクエストをいただいてですね、
30分かからないですね、20分弱ぐらい、17,8分でやっぱり物事を処理できて、
昔は4時間ぐらいかかったこともですね、
こんな簡単にできるようになったんだなって思って、えずに浸ったところですね、
怒涛の、今日は1週間分の仕事を半日でこなすような感覚で、
夕方を終えましたね、
一体私のお昼休みは何だったんだろうというぐらいですね、ゆっくりしてたんですけれども、
午後はですね、たくさんの嵐のようなタスクが目の前に山積みになり、
何とか今全て処理しましたね、だいぶん大丈夫です、
もうね、問題も答えも自分で処理、作り、何とか解決することが、解決するしかないんでね、
自分で仕事をこなすような、あれができるようになって、
12:00
よかったなと思うこの頃、今日この頃でございます。
あんまりですね、人に興味がないですね、私、
ぶっちゃけた話、腹立つ言い方とかされてもですね、
その経緯など確認してから、
よほどのことがない限りはですね、めんどくさいので、
あなたの言い方は腹立ちますとかですね、
そういった無駄なことはもうここらへんぐらい言うのやめましたね。
ですのでですね、
ちょっと、いやだいぶそれ違うんじゃないのかとか議論をしてもですね、
答えがですね、出ないようなことに腹を立てたりですね、真面目にならずですね、
とにかく1秒でもいいので、
タスクを処理して、目の前から絡まった糸を解きほぐしたり、
パズルがですね、できあがらないなら作ると、
ロジックが、エラーが出るんであれば、
ロジックを解決するというところにですね、
注力することにベクトルを変えたんですよね。
並んで気持ちよく1日を終えることができるようになってきたなと思いました。
ですので働く時間も短くなりですね、いいことかなと思っております。
働く時間が短いって言ってもですね、結構長いですね。
今週20時間、40時間働いた上にちょこちょこと早朝も晩も夜もですね、
残業をしたり勉強をしたりといろいろありました。
そんな感じでですね、
なんて言ったらいいんですかね、そんなことがありましたという日々でございました。
そんなこんなで、今日のですね、あれでしたね。
私のスマートフォン、今日大変気温が暑いからなのか、
1日中熱を持っておりまして、
たまに起きるスマホのスタンドFMの動きがもっさりするですね、
あれですね、もっさりする事象がですね、出動しまして、
やっぱりですね、暑い熱にやられてるみたいですね。
今日は乱舞の何というお越しになった方々の数字がゼロのままですし、
リスナーの方々の一覧を表示するまでにも時間がかかり、
15:03
ザラシさんとキヨさんが表示するに至って、
きっとお聞きいただいてることを大丈夫だと信じて、
声もちゃんと届いているということだけを信じて、
喋り続けた15分でございました。
あ、そうです、スマホね、なんかあれです、私のスマホですね。
若干安土桃山時代通り越して、今室町時代みたいなぐらい古いものなので、
バッテリーの消耗すごい早いです。
1日2回ぐらい充電してますね、多い時で。
さらに出かける時はモバイルバッテリーを繋ぎっぱなしでやってますね。
LINEが激しく動いてる時はやっぱり特にバッテリーの消耗早いなと思いますね。
そろそろ電池が古くなってきたので、新しいの買った方がいいかなと思うんですけどもね、
ここまで使い続けると完全に壊れるまで使おうと思いですね。
新しいものが出ても欲しいとも思わなくなってきました。
そんな形でですね、今日ちょっと心をリフレッシュするために、
やっぱりいいですね、この何て言ったらいいんでしょう、
声に思いをあれして皆さんに悩みを聞いていただくっていうのがですね、
まあいいかなと思ってますね。
はい、あ、ザライさんY-Xも、あ、なかなかね、
10ですね、懐かしいですね。
もう6年、ん?違う違う、10ってことはあれですよ。
2019年のぐらいですもんね。
あ、ヒヨさんはSEの第三世代、それでももうすごいじゃないですか、長持ちで。
大切に使われていて素晴らしいと思います。
そうなんですよ。
ですよね。
なので、あれですよ、もうね、
もう時代は古いものを大事に使うっていうのがあれですね、
流行りになるのかななんて思ってますね。
はい、たぶん、たぶん、あれですね、
もう行くどこまで行っちゃってるんで、
何て言ったらいいんでしょう、10年前の車ね、
18:00
例えば今乗っても恥ずかしくないじゃないですか、
ですけど30年前にですね、10年前の車乗ってる人って、
すごい貧しい、私だったんですけどね、家の古い車をですね、
昭和時代、平成の10年前後にですね、
昭和時代の、昭和末期の車に乗っていてですね、
ダサかったんですよ、恥ずかしかったんですけど、
それでもですね、あれなんですよね、
父が18歳の私にはですね、新しい車はダメだって言ってですね、
その古い車を乗ってたんですよ。
で、今15年ぐらい前にも全然恥ずかしくないので、
いい時代になったなと思いますよね。
で、同じようにですね、柄計も、
まあね、私たぶん7年ぐらい使ってるはずなんですけども、
6、7年使ってるスマートフォンだと思うんですけどもね、
柄計の時に6、7年前の柄計使ってるって言ったら、
多分、どこかおかしい人なんじゃないかと思われるぐらいだったんですけど、
今ね、結構いらっしゃいますもんね、iPhone。
ちなみに私の手元にiPhone7プラスってありますけど、
割と小さくて使いやすいですよね。
はい、ですので古いものを大事にしたいなと思いますね、車も。
車も気がついたら10年近く乗ってるんで、
このまま20年ぐらいは乗り続けたいなと思っております。
はい、そんなこんなでですね、
今日は、はい、腹立つことも3つ、4つ、
いや、細かく数えてはいないですけど3つ以上ありましたし、
そんなことを気にせず解決ですね。
バッサリ処理しましたね。
で、あとは、
今日はパスタ食べて終わりというラインですかね。
あとですね、
お昼の放送本を1冊読み終わったということと、
いいこといっぱいありますね。
で、あとは、あ、忘れてました。
今日はですね、金曜日で、
明日またね、ノートレレッスンがあるんで、
それに向けてのノートレジストレを行い、
宅検師合格に向けてしっかりとですね、
復習を行っていきたいなと思っております。
今日はですね、宅検業法の勉強をしたりとかですね、
あとですね、保証金、
営業保証金と保証協会の話、
あとですね、民放に関してですね、
やっぱり忘れちゃうっていうか、
覚えきれない部分とかね、
1回覚えて理解したはずが、
ちょっとまたボロッと忘れちゃったりする部分をですね、
復習しながら、
明日に向けていきたいなと思います。
はい、そんな感じで、
21:00
あと最近、最後にですね、
ちょっとダラダラですいませんね。
私、加藤先生のレイディオで最近、
夜のノートレのね、あれがあれで、
最初、冒頭ですね、参加できずに、
すごい悔しいんですよね。
途中からですね、自分の、
なんて言ったらいいんでしょうね。
自分の目標がある程度こなせたら、
レイディオに参加させていただいて、
大体ね、1時間弱ぐらい、
45分ぐらいになっちゃうことですね。
なのでね、
ちょっと登壇させていただけなかったりするのが、
心が寂しいんですけども、
皆さんの声をですね、
拝聴すると元気が出るので、
いいですね。
そんなことで、ちょっとダラダラとしすぎたのと、
スマホの調子もですね、
多分、
あと数分で限界に達しそうなので、
あれなので、
お話の方はそろそろクロージングということに
させていただければなと思います。
最後にすっかり忘れてました。
株ですね。
株価。
株価ザラバーね、上がりましたね。
ほんの少しだけ。
ですので、
私ですね、
今悩んでますね。
今日の夜仕込むか、
週明けてから買うか、
悩んでますね。
皆さんどうされますかね。
私は、
手堅いインフラ系の株を
買い増ししていきたいなと思っているんですよね。
どこが来るのか、
半導体に乗るのがいいのかとか、
悩ましいところでありますけれども、
私は、
もう完全に乗り遅れているので、
次の波をですね、待ちたいなと思っています。
そんなこんなで、
今日の放送はですね、
長くなりまして、恐縮でございます。
そろそろ終わりにいたしたいと思います。
最後までお聞きいただきまして、
本当にありがとうございました。
今ですね、スマホのあれで、
ザラシさんとキヨ様が、
きっとお聞きいただいていることを信じて、
キヨ様アイコンありがとうございます。
おかげさまで、スマホが若干熱暴走気味でございますね。
そうですね。
で、いくのと株価金なのと、
あとですね、
まだあとですねっていうのが、
3回目か4回目でごめんなさい。
東大会が日来週末ですね。
今週終わったら来週末ですので、
私、お手伝いとしてですね、
設営とか会場のあれでですね、
みんな準備の方に進めているんですけれども、
24:06
私はですね、
三脚を、家にある三脚を、
念のためにもあれだけ持っていく、
2本ぐらいあるんで、
それ持っていくのと、
モバイルバッテリー、
ヒデジさんに頼まれましたね。
あとは、忘れましたね。
あとは特にないです。
持っていくもの。
中森ちゃんが、
ブルーシート、
おくじさんということで、
前日レイリオでお話しされていただくので、
大丈夫だなと思っております。
この場をお借りしてですね、
萩山さんにも荷物運びと、
お手伝いさせていただきますので、
なんなりとお持ちつけください。
はい、今日の報告でございました。
そんな感じでですね、
金曜日、
このように気持ちよく終了できることがですね、
本当に幸せでございます。
来週は、
あれですね、
言っていいのか、
あれなんですけど、
札幌の方に用事があって、
行って、
それでまた週末ですね、
東京に戻ってくるという流れなのでね、
ぜひぜひ、
どうかですね、
今日ともありがとうございます。
気をつけて行ってまいって、
無事にね、
帰っていきたい、
東大会に備えたいと思います。
不思議な感覚ですよね、
皆さんにお会いできるのを、
本当に楽しみにいたしております。
そんなこんなですね、
私は、
今からですね、
この、
えー、
なんて言ったらいいんでしょう、
まだね、
5時半って、
お昼みたいなもんじゃないですか、
この時期って、
有効に使うにはどうしたらいいんですかね、
最近、
本当に、
これ本当の話なんですけどもね、
私今週ですね、
家の外にですね、
3回しか出てないんですよ、
家の外って家の敷地からですね、
3回かな、
3回しか出てないんですよ、
で、
3回中3回がですね、
ゴミを捨てに、
あのね、
ほんの数メートルさ、
数十、
100メーター先ぐらいの、
ゴミ捨て場に行っただけでございまして、
はい、それ以外ですね、
なんと、
家からね、
ほぼ庭だけですね、
すさまじい距離ですね、
自分でも驚いてます、
おそらく、
記憶にないんですよね、
家の周り、
ですので、
だいぶ、
私ですね、
運動不足になってますね、
27:01
はい、
そんなこんなで、
ございますか、
はい、
つまんない内容で終わりそうなんで、
そろそろ30分になりますんで、
一人語りが、
終了といたしたいと思います、
今日はこの後きっと、
ライブ配信や、
スタンドFM、
などなどですね、
多くの方のライブ配信を、
期待して、
楽しみにいたしております、
はい、
そんな感じで、
今日の放送終了と、
させていただきたいと思います、
最後までお聞きいただきまして、
ありがとうございました、
それではまた次回、
お会いできますことを楽しみにいたしております、
失礼いたします、
はい、
はい、