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はい、リスナーの皆様、こんばんは。小江戸バラトでございます。本日は2026年の1月2日、金曜日、連休もそろそろ終わりに近づいている午後11時半にライブ配信で小江戸バラトの日記をお伝え、放送を開始いたしたいと思います。
はい、先ほどまでですね、加藤博之先生のオールナイト大日本を登壇させていただきまして、自分の放送をですね、あ、加藤先生、先ほどまでありがとうございました。
自分のスタンドウェブの放送を忘れて、まだだということを忘れて、急遽ですね、ライブ配信でお届けいたしております。
はい、工作活動報告といたしましては、不動産活動はですね、まだ今日は行っていなくて、さすがにお正月に新しい物件の情報がですね、アットホーム、はじめスーパーなどの新しいものがなかったので、もうちょっとですね、時間を置いて、はい、物件の資料請求等は行っていきたいなと思っておりますね。
ブロワーの活用
今日ですね、メインテーマで言うと、手元にですね、ずっとこう、私のブロワーで、Amazonで今年の夏ぐらいに購入をさせていただいたブロワーの小型版でUSBで、あの、ビューッとですね、空気の出るものでございまして、
これをですね、夏の間はちょっと面白半分に埃を飛ばしたりするといいなと思って、あと涼しいのでドライヤーの代わりに拭いて遊んでたんですけれども、実は大掃除の時にですね、このブロワーが大活躍しまして、
うちはですね、玄関のたたきというんですか、靴を脱ぐところをゴシゴシしたりして、端っこの方にですね、埃がどうしても溜まったり、あとドアと外の鉄板みたいなのがあってですね、
このところにどうしても埃がですね、固まっているものを雑巾で取ったりですね、ブラシをかけたりするのが大変面倒に感じたので、これもしかしたらと思ってですね、ブロワーで細い先っぽをですね、細い空気穴が、ノズルがですね、ピンポイントで絞り込めるものが
アダプターでついていたので、それを使ったらどうなるんだろうと思ってやってみたらですね、ものの見事に1秒ぐらいで埃が飛んでいってですね、大変お掃除がはかどりましたので、今日紹介をさせていただきました。
単純に本棚とかの埃を飛ばすだけじゃなくてですね、例えば幅切って言うんですかね、お部屋の端っこにある、どうしても溜まる埃を一瞬で飛ばしてですね、いちいちブラシとか雑巾かけしなくてもですね、ブロワーさえあればごまかせるんじゃないかなと思いまして、これが大変重宝いたしております。
あと窓枠の埃ダウンもですね、一瞬で飛んでいきますので、ものすごくいいですね。
これなんでこんな便利なものをお掃除で使わなかったんだろうと、今更ながら後悔しておりました。
車のお掃除の際もですね、便利でございます。車のエアコンの吹き出し口などもこのブロワー一つあれば、大体のものはことが足りるのですごく便利でありますね。
意外なこの冬でも使えるというブロワーの紹介でございましたので、こんな感じでですね、ぜひブロワーの良さっていうのは他にももちろん使い方はたくさんあるんでしょうけれども、
これはおそらくご家庭に1つ小型版は常備されてですね、本当はダメなんでしょうけれども楽してですね、雑巾かけなんていう面倒なことをしないで、
ちょっと溜まったパソコン周りのこういったキーボードの掃除などは全部ですね、綺麗に飛んでいくので、ぜひ多くの方にお使いいただきたいなと思って今日紹介いたしました。
ロケット佐々木の本
あとはですね、最近読んだ本とかですね、ロケット佐々木という元シャープド副社長の電機を読んでいるんですけれども、この方実は電子レンジを開発されていてですね、
電子レンジの開発というのは川西なんとかって飛行機だった気がするんだけど、そのエンジニアだったんですけれども、のぼりと研究所というところから秘密兵器を開発するということで徴収されて、それで電波で人をやっつけるものを作ろうっていうのがあったんですけれども、
それで最初はわからなくても、簡単に言うと電子レンジを、最終的には電子レンジだったんですけど、それまではレーザーで人をやっつける武器を開発されていたっていうのも若干載っていてですね、
それで面白い本だなと、ここまで書いていいのかなと思いつつもですね、それで最終的に製品、電子レンジのレーザー放射器みたいなものを作ってですね、人体実験をしたのかどうかぐらいのところで、
ちょうどのぼりと研究所の出先機関が外国にあった、確か中国の満州の方だったらしいんですけれども、そこにいたという、詳しくは書いてないんですけどね、それで昭和20年の終戦を迎えたということで、
その後ですね、シャープで電子レンジを製品化したというところの話になったりとかですね、あとその後電卓作った話などいろいろありましたね。
最終的にはパソコンまで作ったという話の流れでございましたね。
なのでロケット佐々木という本をですね、10年以上前に読んだ時にはですね、前半のその戦前の研究のところはざーっと読み飛ばして気にならなかったんですけど、最近ですね、近代史の歴史を学んでいたら引っかかる部分がすごい多かったので、この方なかなかすごいなと思いました。
歴史的にはスティーブ・ジョブスとかソン・マサヨシと会った、尊敬する人だというふうに言われているんですけれども、その他ですね、実は村田製作所のご子息ですね、創業者のご子息と知り合いだったとかですね、いろいろな方々との絡みがあって、たった一冊にも歴史を感じたというものがあったんで、
もう少し読み込んでですね、しっかりとお話できるレベルまで理解を深めたいなと思っています。
私の今手元にある大西康幸さんの新庁舎から2013年ぐらいに出たロケット佐々木・ジョブスが憧れた伝説のエンジニア佐々木忠というですね、この本もなかなかいいので、
すごくですね、内容が読みやすい、文章が読みやすいですね、この大西康幸さんという方、ジャーナリストで日系ビジネスの編集委員だったそうでございますね。素晴らしい方でございます。
もう一つ、この大西康幸さんが書かれた本で、会社が消えた日、産業電気10万人のそれからという本がものすごい面白かったんですけど、今手元にいなくてですね、あれですね、ちょっと探して、もしもなければまた何かしらの形で論議したいなと思っています。
あと、この大西康幸さんが最初に使ったのかどうかわからないんですけど、ファーストペンギンというですね、言葉を使っているファーストペンギン楽天みきたにさんの挑戦みたいな本も確かあって、それも面白かったですね。
そんな形で、このロケット佐々木の本をですね、ぜひ場を設けて長くお話したいなと思います。
そんなこんなですね、今日だいたい10分ほどしかもうネタがなくなってしまってですね、お正月大変ぶったるんでおりまして。
今日の小江戸は雨でしたね、夕方から。
ちょうど雪になりそうなと思ったら、雪は降らずに、なんとか照光を保っていたんで、ただ正宮の地域では積もって雪だるまができるんじゃないかってぐらいの雪の積雪でびっくりしました。
明日どうなることか心配でありますが、特段出かける用事もないですし、車に乗るようなことにはならないので、安心しておりますね。
あと、今日はですね、おでんを作りましたね、お夕飯で。
年末年始の過ごし方
今日のおでんは、普通の下流のおでんって書いているだしを使って、隠し味、ほうじ茶のパックをですね、投入しまして、大変味わい深くおいしくいただきました。
そんな形でですね、私の正月は旧連休のフィナーレみたいなもんですね。
あとは土日終わって、土日をただ過ごして終わりだっていう感じですね。あっという間でしたね。
珍しくカレンダーに恵まれて年末年始、旧連休になったんですけれども。
場合によってはあれでしたね、過去。
確か30日まで働いて、確かあれでしたね、同日月間ぐらいしか休みがなかった時。
3日しか休みがないとかあれだったんで、それに比べるとすごくこんなに休んだのは久しぶりだなと思いました。
はい、なので残りの2日はですね、楽しんでゆっくりですね、楽しみにしていた加藤先生と坂井三郎先生のインタビュー、音声と、
あとビル博先生と加藤先生の対談もですね、ぼーっと明日聞くと廃帳させていただくというのが残りの楽しみですね。
覚えのほか読書が進まなかったのは残念ではありますが、体休めたのでいいなと思っております。
はい、そんな形でですね、あれでしたね。
今日ですね、いい休みでございましたね。
半分ぐらい寝て過ごしてたんじゃないかと思うぐらい休んでおりましたし、
2026年はいい年になるなぁと思っております。
はい、そんな形でありますけれども、中澤加藤先生、僕のリスナーの方々に支えられ、スタンドFMも毎日ですね、進む配信していきたいなと思います。
とにかく続けることが大切だと思っておりますね。
あと、としちゃんさんのお茶が大変私も勉強したいなと思って、お茶を入れて飲むのが好きなので、
そういった専門家の方の高貴なお茶に触れられる日が待ち遠しいなと思います。
はい、そういったところで今日はですね、あれでしたね、なんとなく2026年も2日経ってしまいまして、
このまま1ヶ月があっという間に終わるんだなと思っておりますので、何とかいい時間を過ごしたいなと思っております。
ブロワーと読書の紹介
はい、そんな形でですね、今日私の放送そろそろですね、ちょっと排尿的行為に襲われておりましてですね、
ちょっと途中の感じなんですが、今日はですね、ブロワーの紹介と本ですね、
本はロケット佐々木という元シャープの副社長の佐々木忠さんの本などですね、紹介させていただきました。
はい、あと今読んでる本が、The Art of Spending Moneyがですね、ものすごく面白いですね。
その本はサイコロウィッジマニーの著者の第2弾なんですかね。
加藤先生も紹介されておりましたように、本を全部読むのは必要がないとかですね、
あと興味のあることはどんどんやって、ダメだったら諦めようっていう、なかなかいい内容が書いてあって、
今日の夕方呼び進めておりまして、ちょっと排尿的行為のあともう一度読んで、
今日はそろそろですね、お休みさせていただこうと思っております。
はい、そのような形で、短い時間でありましたが、私の放送の方終了とさせていただきたいと思います。
はい、本当に今日今年ですね、なんとか物件を拡大したり、自分の人生をですね、振り返って見つめるいい年にしたいなと思っておりますので、
どうか引き続きよろしくお願いします。
あと卓研師目指して、日々必死のパッチで勉強を続けていきたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。
はい、今日はこの辺で終了とさせていただきたいと思います。
加藤先生、最後まで配置をいただきましてありがとうございました。
またですね、僕の方に支えられて、ありがとうございます。
放送の方も順調にですね、続けることができておりますので、本当にありがとうございます。
はい、それではまた明日ですね。
もしかすると早朝なのか夕方なのか決めてないんですが、収録の方したいと思います。
明日は1分でまとめる卓研師の言葉をですね、原稿を作ってお話したいと思っております。
はい、それでは最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではお休みなさいませ。失礼いたします。