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はい、こんばんは。本日は2026年の7月10日になりましたね。はい、今日も元気いっぱいやっていきたいなと思います。
はい、ただいま時刻は0時13分ということでですね。加藤先生のレイディオが終わった後、
ちょっとだけですね、ご番組放送みたいな形でお届けいたしております。
今ですね、部屋の片隅でみんな寝静まった頃ですね。夜な夜な後、脳トレに勤しんでおります。
今日の活動報告としては、朝から勤め人の仕事を行いまして、途中ですね、いろいろとあれがあれして、
なんだかんだで10時10分でしたね。
はい、それからですね、ちょっと脳トレを励んで今に至っております。
今日はですね、ちょっと簡単に竹島であと100日となりましたので、
意思表示ですね。民法に関する意思表示の総まとめ、おさらいをしておきたいなと思っております。
はい、それでですね、ちょっと今手元にどっかいっちゃって、頭に入っていることだけ喋って終わりにしますね。
まずは意思表示で心理流法と虚偽表示、作語と脅迫と詐欺が5パターンありましてね。
心理流法、いわゆる嘘ですね。冗談で適当にですね、この家売るとか言った場合ですね、基本的にはそういった契約は有効ですね。
ただ明らかに相手方が悪意の場合とか有価値の場合が無効になりますというところですね。
で、でですね、あとは虚偽、嘘ですね。無効。
で、その他ですね、作語と脅迫と、あと何でしたっけ、詐欺だ。
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基本的にはですね、全部取り消すことができる。つまり有効なんですよね。
細かい所条件はあるにせよ、基本的には取り消すことができる。脅迫とかね、されたっていうことでね。
なので、取り消すことができるっていうことは、基本的には有効な状態から取り消すできると。
取り消されたときですね、その間に第三者に転売してたらどうなるのかって言ったら、
ここもですね、原則は今のパターンの中の1個だけ。
脅迫に関しては善意無価値の第三者にも対抗できて、それ以外は基本的に全部は対抗できないことになりますね。
善意無価値の。ただですね、ちょっとだけ面倒な話があって、
虚偽の場合は虚偽表示ですね、冗談とか仮想契約とかですね、デッチ上げの契約の場合は、
第三者に対抗できないんですよ。善意の第三者に対抗できないんですね。
ですので、要するにですね、デッチ上げの仮想契約を本当は売る気ないのに売買したことにしたとかですね、
そういった場合は、善意でさえあれば、第三者に対抗できないので、
つまり、知らないと言い張っていればですね、
嘘の契約って言ったらですね、デッチ上げの契約で転売してゲットした建物などは、
転売というかね、第三者は買い取れるってことですね。契約できちゃう。第三者は契約できてしまいますね。
なので、同期がなくても、同期所有権の移転も何にもなくても、
仮室の有無は問わないので、善意でさえあれば第三者は保護されるということですね。
ここがポイントですよね。
あとポイントが、心理療法はあれですね、冗談で嘘を言ってね、明らかに適当なことを言って、
この家売ってあげるよ、どうぞなんちゃって、酔っ払ってね、バイバイしちゃって、
それで買った方がですね、第三者にそのまますぐ売っ払ってしまったときは、
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第三者が善意であれさえあれば対抗できないので、
ポイントはですね、なので、仮室の有無なんて関係なくてですね、
AさんとBさんが酔っ払って契約したものだって知らなかったって言い張ればですね、
第三者が守られるということですよね。
この意思表示、複雑な問題いくらでも出てくるので、
この基本ルールをしっかりと抑えて問題に取り組みたいなと思います。
多分この部分だけで半年くらい勉強した気がするんでね、民法は。
頑張って忘れないように復習していきたいと思います。
だいぶ覚えましたね。
あとは明日は行為能力いきましょうか。
そんな感じで、これからですね、夜の分頑張ります。
頑張るって言っちゃいけないですね。
もう少しやります。
3時ぐらいまで今日は時間が確保できると思うので、
眠くなったら少なくとも3時半には寝たいなと思いますね。
今日はですね、14時間くらい本当に本業の方ですねとか、
いろいろあるんですけども、お仕事をしておりまして、
これから頑張ります。
そんな感じですね。
ピコリオさん、わらさん、にゃんぱさん。
いつもありがとうございます。
にゃんぱさんこんばんは。
そんなこんなですね。
行為能力と意思表示、もう少し復習してですね。
やっとかないとね。
久しく問題解いてないと忘れちゃいますね。
あと100日頑張りますってまた言っちゃいましたね。
本当にあっという間ですね。
行為能力は明日発表しましょう。
覚えたことはない。
目標ですね。
卓球業法。
卓球業法はですね、
今日ちょっと問題演習解いておりまして、
取引対応とか、取引に関する契約書、第34条2項ですね。
媒介契約書に関するところを覚えたりとかですね。
あと広告に関する注意事項などですね。
ちょっと復習いたしましたので。
これからですね、行うことは、
妥協業法の行動ですね。
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なんて言ったらいいんですかね。
媒介契約に関するところと、
あとは取引に関する書規定を復習して、
過去問をですね、25問解いて、
卓研士の民法の卓研業法は終わりで、
卓研士の方は、
意思表示の次の行為能力、
未成年者とかね、
未成年者、成年、非貢献人、
非補参人、非補助人のところですね。
明日に向けて手が回る部分だけ行って、
今日はですね、
早めに休んで、
明日はですね、5時45分から
バーニングさんのライブ配信があるので、
それに間に合うように起きたいなと思います。
そんなことで、頑張ります。
失礼いたします。