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おはようございます。小江戸バラトでございます。本日は2026年5月15日、金曜日。 時刻は午前の一時を楽しく過ごしております。小江戸バラトの日記、始めていきたいと思います。
まずは工作活動報告。昨日、私は勤め人の仕事をしながら、いろいろと考え事をしたりとか、夜、お夕飯をいただいた後、私は少しお昼寝をしてしまいましてね。
それで、起きたらですね、10時ぐらいで、そこからお風呂を入ったり、脳トレしたりとかですね、いろいろ行っているうちに、加藤先生のオールナイト大日本館も既に中盤まで開催されている途中からおりまして、その途中からですね、配置をいたしました。
うっかりキャプテンラバールさんとモットラー先輩と、10日、メンバーが登壇されている中、楽しいお話を伺いつつですね、大変ためになるキャプテンの、前回の登壇された時より、いつも通りの素晴らしいコメントと、聡明なお声を聞かせていただきました。ありがとうございます。
それでですね、やはりこう、勤め人というのが、いろいろな悩みを抱えて、それぞれ摩耗しながら暮らしているんだというようなお話に着地したのかなと思っておりました。
加藤先生のオールナイト大日本終了後、ラバールさんのライブ配信に配置をしまして、内容としてはそのね、なお亡くなったお父様との思い出など、なかなか心温まる放送でございましてね、そこからですね、私ふと、今日の本題に移ると、そうなんですよ、ちょうど1年前でしたね。
ちょうど5月頃でしたよね、ラバールさんがスタンドFMを始められて、そして加藤先生のオールナイト大日本を拝聴して、ブログも、コラムも拝聴されていて、コミットメントをされたのがちょうど1年前。
私の放送もお聞きくださってですね、コメント等を通して、進行を深める、距離を縮めることができたのがすごく奇跡的だなと思います。
さらに奇跡的なコラボレーションは、ちょうどですね、私が家庭の事情というか、法事の関係で帰省することをですね、お話しして、加藤先生のレイディオでもですね、お話ししてる、ちょうどその最中にラバールさんも、あれでしたね、タイミングが、帰省するタイミングがちょうどかぶるので、
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ぜひぜひ、お会いできたらというところから、今に至るという、あっという間の1年でしたね。そこからというものを、その後のご活躍は、語る必要のないレベルだと思いますので、素晴らしいなと思っています。
そして、その時の戦後してですね、ちょうど5月、そうですね、陸軍衛星兵さんの物件ツアーに参加させていただいた際に、たくさんをはじめ、多くの当員の方と、スタンドFMを収録いたしましてね、で、私のライブ配信も何度かを行いつつ、その時にですね、平凡王爺伊藤さんだった伊藤さんがですね、
明星パンチ伊藤さん誕生秘話に至る、スタンドFMデビューをなさったんですよね。そのきっかけに加藤先生とのコラボレーションが実現されたのを、ちょうどこの時期だったなというのを、ふと思い出しました。
はい、今はちょっと内容が内容なので、有料配信に切り替えさせていただいているんですけれどもね、当時のあれでしたね、当時のライブ配信は大変盛り上がりまして、明星パンチ伊藤さんがね、ネーミングがついた戦などは、その時に決まったね、加藤先生と、
のお話からあれでしたね、決まりは名付けていただいたというのがありました。最初は平凡王爺伊藤さんでしたね。
ラファルさんもですね、実は最初はですね、サラバーカンパニーさんだったんですよね、実は。はい、それでですね、私と加藤先生と
ラファルさんで、北海道の某場所でお会いできた際、お会いさせていただいた際にラファルさんがですね、工作委員名を命名してほしいと先生にお話しされて、
そういえば、サラバラファウルって、サラバといえばラファウルっていう歌があるんだよっていうことからですね、サラバラファウルカンパニーさんになったんですよね。はい、今思い出しました。
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はい、これはですね、多分私の記憶違いじゃなければ正確な情報だと思います。
はい、いや大変、なんかたった1年前のことなんですけれどもね、懐かしく思いますね。
人生あっという間にこう、ドラスティックに切り替わる瞬間っていうのが突然訪れるとは言うんですけども、
本当に、アンマーさんの言葉を借りて、価格変化って言うんですかね。私の中で価格変化、電気分解というかですね、触媒入って、はい、凄まじい価格反応を感じた1ヶ月経ったな、1ヶ月半、2ヶ月ぐらいって言ったらいいんですかね、去年の5月、6月というのは、はい、そのような変化を感じましたね。
ただ、私においてはですね、それほどその1年、去年1年間での大きな変化はなくて、物件探しとですね、内見の繰り返しだったなと思っておりますものの、はい、RADIOはスタンドFMの自分のチャンネルで多くの方々とお話しさせていただいたり、見識をですね、広げることができた1年だったなと思いますね。
はい、そんなこんなで、今回ですね、去年、ちょうど1年前のラバールさんとお会いした経緯、今にまでに至る経緯とかですね、あと偶然の連続で今に至ること、そして妙女パンチ伊藤さんの誕生日はお話しさせていただきました。
はい、妙女パンチ伊藤さんの誕生日は詳しくね、触れることができなかったんですが、次回ですね、また繰り返しになってしまうんですけれども、その同時の時の楽しいライブ配信をですね、思い出しながら、はい、お伝えできたらいいなと思っております。
はい、最後までお聞きいただきましてありがとうございました。
それではまた次回お会いできますかと、楽しみにいたしております。失礼いたします。