落合信彦先生の逝去
リスターの皆様、こんばんは、小江戸バラトでございます。
本日は2026年2月2日、月曜日、時刻は9時を回ったところでございます。
小江戸バラトの日記、本日特別編ということで、いつもと趣向を変えてお届けいたしたいと思います。
タイトルにありますように、昨日ですね、早朝、落合信彦先生がお亡くなりになりまして、ご冥福をお祈りいたします。
著書と活動の紹介
偶然なのか、沢磨岡さんのお父様が2020年の2月2日に亡くなられて、母医師の方でおっしゃられていて、
私、ちょうどこのニュースを知ったのは、もちろん養育地さんのノートとウェブの方で確認しまして、小学校からも正式発表されて、
心よりお悔やみ申し上げますというところなんでございますが、まずお茶屋信彦先生と言いますが、
最近ここ20年くらいはあまりですね、最後サピオとかビッグトムロの連載を最後にほとんど活動や著書の出版などは行っていなかったんですよね。
むしろここ十数年はお茶屋養育地さんの方がメディアに出る機会が多いなと思いましたので、
お茶屋養育地さんのお父様がお茶屋信彦さんでございまして、
お茶屋信彦さんに著書の紹介をしたいと思ったんですけれども、手元に84歳でお亡くなりになりまして、
それでですね、私はちょうど30年くらい前に、実の兄がですね、私がプラプラプラプラ遊んでばっかりいるときに、
たまたま実家の廊下にですね、大佐の時代という、ザ・マサダという小学館系の出版社の、どこの出版社か存じ上げないんですけれども、
この著書をですね、ザ・マサダという会社から発行された本をですね、
ちょうど私が目に届くところに、きっと読んでほしいなっていう気持ちでポンと置いたんだと思うんですよね。
1999年、夏に出版された方で、この本をですね、初めて、私真面目に最初から最後まで一気に読みましたね。
でですね、お茶屋信彦さんにかっこいいなと思って魅了され、その後ですね、生き方時代を考えて、今の私があれですね。
どうも、塩かけさん、こんばんは。
今日はですね、私の大好きな著者だったお茶屋信彦先生がお亡くなりになりまして、その紹介とですね、手元にざっとあった本の中の大佐の時代という、
私がですね、1999年、ちょうど19かな?え、18ですね、まだ。18くらい。ん?ん?あ、19ですかね。くらいの時、18くらいの時に。
あれ?すいません、間違えましたね。21かもしれないですね。まあ、20か21か。とりあえず大学生でしたね。
その時にですね、兄が読んだ本のお下がりで、この本を皮切りに読書するようになったんですね。
それでたくさんお茶屋信彦先生の本を読みまして、特段ですね、紹介するとキリがないので、あれなんですけど、とにかくハードボイルドでかっこよくてですね、
英語や映画も好きな方で、確か映画に関する著書も1冊ありましたね。タイトルがちょっと、男がなんとか女がなんとかっていう本だった気がするんですけどね。
そういった本で多分100冊以上私持ってたんですけど、今は手元に4冊しかですね、ざっと調べたらなくて、実家にあったり処分したりとか色々とあるんですが、今思うともったいないなと思いますね。
そんなことなんでですね、お茶屋信彦さんのお話、本の話ではなくて、今日はちょっとだけ手法が違って、もちろん今サムネイルにあります大佐の時代に始まり、
あとその他フィクションっていうんですかね、小説もお書きになられたり、翻訳もなさったりしてますね。
大変素晴らしい本で面白いのでお手に取ってご覧いただきたいんですけども、特にですね、冒険者たちという右側に上巻下巻があってですね、その翻訳の本も大変おすすめでございまして、私は。
ほとんど手に入る、今は絶版というかね、増版されているものではないので、中古でしか手に入らないと思うんです。中古がほとんどかと思うんですけれども、ぜひですね、ご覧いただきたいのと。
あとですね、ピクツムロかサピオか何か忘れましたけども、極言というかね、様々な偉大なる昔の方の言葉を集めたユダヤ人の教えなどが、各言が収まった本がありますので、その本もすごく心に響きますね。
勝ち組クラブと教え
あとは、もっともっとアメリカとかですね、アメリカ用とかですね、あとはユダヤ人のお話なども多かったり、あと、さらば収容所国家、北朝鮮とかですね、北朝鮮の正体なんていう形で、北朝鮮に関する本もですね、たくさん出されておりましたし、あとはユダヤ系に始まり、あとですね、何でしょう。
忘れてしまいましたけれども、多すぎてあれなんですが、あとあれですね、とにかく、もちろん信彦さん、狼への伝言という、ゴロウっていう、私はちょっと存じ上げないんですが、
雑誌の、大人気の雑誌のコーナーからスピンアウトして、あれでした、三冊、狼への伝言、ワン、ツー、スリーというのがすごく、昔は読んで楽しかったんですけど、さすがに今ですね、時代背景とあれがマッチしないので、ちょっと響かないかなと思いますね。
そんな、今度はですね、落合信彦先生の本のほかに、実は2001年にですね、落合信彦さんが実は、今でいうオンラインサロンみたいなのを開催されていてですね、勝ち組クラブっていう、オンラインサロンでファンクラブというか、
それをですね、私入ろうとしたんですけども、結局入れずじまい、入らずじまいですね。すごく後悔してますね。
で、その勝ち組クラブというですね、話があれでしたね。その中にですね、勝ち組クラブって多分存じ分けてる方ほとんど、よほどの落合信彦ファンじゃないと知らないであろう勝ち組クラブというのが昔あって、
それでそのサイトにですね、落合信彦さんの10回というか、関数字の10に今占めるで10回という、ちょっと釈述のようなものがあって、私ですね、それがすごく好きで、手帳に印刷したものを貼ってあったんで、それが今手元にあるので紹介しますね、10回で。
1.信念。人を計る自分だけの物差しを持て。2.思考。金より頭と気を使え。3.選別。本気で付き合う人とほどほどに付き合う人を区別せよ。
4.交渉。NOではなくYES BUTというように心がけよう。5.挑戦。失敗がゼロは何もしないに等しい。前進あるのみ。
6.オプティミズム。10や20の失敗で人生は終わったわけじゃない。7.成功。人脈をファン脈に変えられたら大化けできる。
8.個性。自分らしい不可価値。自分の売りと武器を持て。9.力量。嫉妬するより嫉妬される人間になれ。10.対話。聞き上手になれ。コツは合図地上手、褒め上手、びっくり上手。
ということでですね、このお茶屋信彦さんがファンコミュニティの勝ち組クラブという集まりをサクロをやった時のこれがですね、この10回というのがテーマというか、あれの指針になっていたんですよね。
私、ちょっと活動の細かいところは一切掃除上げないんですが、ホームページに昔あってそれを印刷して手帳に貼ってあったものがたまたま思い出したので読み返しました。
そんな感じでですね、あれですね。残念ながら84歳で亡くなりになってですね、最後に著書を出されたのはお茶屋雄一さんとの協調で、とにかく政治に関心を持って選挙に行こうということを書いた内容だったと思うんですけどね。
といったことがあってですね、とにかく私は大ファンでございましたというまとまりのない話でございました。
あと勝ち組クラブというお茶屋信彦さんのファンコミュニティの10回を今日紹介させていただきましてね、とにかくかっこいいですね。
あと英語ができれば何でもできるっていうぐらいですね、ものすごい真剣に勉強英語を話したりできるようになりたいなと私は思ってですね、コツコツと、あまり上手くないんですけども一応英語を使うことができるというスキルはやはりこのお茶屋信彦さんが30年ぐらい前からですね、英語は大事だと言っているのを聞いて、
読んでですね、私も勉強したなと思います。
あと一度きりの人生をポケット過ごさずですね、エキサイティングに生きようぜというようなメッセージを受け止めて、
あれでしたね、この30年ぐらい頑張ってきたなというのを思い出したので、今日収録いたしました。
そんな感じでですね、10分ちょっと、本当はですね、お茶屋信彦さんのエピソードを知っていることを全部話したいんですが、
全然まとめる自信がないので、また徐々にお話したいなと思います。
昨今では多分お茶屋陽一さんの方が存じ上げている方が多いなと思いますね。
ですので、時代が変わってしまったなと思いつつも、我々50代前後、特にですね、おそらく私の兄なんで言う50代前半、
最初は中盤の人はですね、片親はドンピシャだと思いますね、お茶屋信彦さんのかっこよさ。
有名になったのが朝日スーパードライのヘリコプターで中東に行ってですね、オイルビジネスをやっているVTRが流れて、
国際ジャーナリストお茶屋信彦もスーパードライを飲むって言って美味しそうにビールを飲んでですね、
とにかくあのCMもかっこよかったんですよね。
いろんな著名な人が次々と紹介されている中で一番仲があったのが確かお茶屋信彦だったような気がしますね。
私がまだ物心ついた時ですね、まだ小学校の頃だったと思うんですが、スーパードライの発売とCMがすごい成成長ナブルだったことがありますね。
その数年後に私は著書をたくさん読むようになったっていう、なかなか不思議なことだなと思ってました。
朝日スーパードライに始まり、有名なのは、なんでしょうね、ビッグトムロの連載のほか、雑誌の連載は思い当たらないですね。
で、あと空手の達人だといってね、黒帯なんですよね。かっこいいですね。
で、そういった強い男にも憧れがあったなというのもお茶屋信彦さんのおかげだなと思いました。
私は全然そういった武道はやったことないんですけども。
はい、そんなこんなでですね、今日は私の尊敬するジャーナリスト、お茶屋信彦さんがお亡くなりになって、なんか昨日の夜からですね、はっきり言って元気がないんですけども、
もしも元気がないなって言ってたらですね、お茶屋信彦さんに怒られてしまいそうなので、今日は頑張って本業の方をしっかりとやりましたし、あれですね。
一応これから夜の部ということで、お夕飯が終わった後、学習の方もしていきたいなと思います。
あと久しぶりにですね、久しぶりに少し英語もどっかに適当に勉強しようかなと思いますね。
英語は多分ちょっとだけ大丈夫なんですけども、
そうですね、なんか悲しい気持ちがいっぱいである一方で、なんかダラダラしてたらお茶屋信彦さんに怒られてしまいそうなので、
ちょっとこれからですね、また諦めずに卓拳師の勉強もやっていきたいなと思います。
15分ほどお茶屋信彦さんのお話で、今日はしっぽりとまとめていきたいなと思います。
すいません、ダラダラとお話しさせていただきましたが、
とにかくですね、お茶屋信彦さんのご著書はどれも大変かっこいいので、
1冊でも2冊でもですね、多くの方にお読みいただけたら嬉しいなと思います。
決して教養はこれが筆読とかいうわけではないんですけれども、
ぜひですね、お時間のあるときにご覧いただいたらいいかなと思います。
もしも興味がございましたらですね、ご覧いただければなと思います。
はい、そんな感じで。
あとですね、昨今の活動報告は今日はですね、
今日はちょっとまだ言えないんですけれども、
物件の方ですね、内見が明日早朝にですね、一個行く予定でありまして、
ちょっとね、蓄熱が立っているので微妙ではあるんですが、
1つだけですね、いいのが、数年前に水回りのリフォーム、
具体的にはお風呂がリフォームされているので、
これはですね、だいぶ買いだなと思っておりまして、
もしも他に何か悪い大きな傾きとかなければですね、
雨漏りとかですね、いいなと思っている物件があるので、
落合信彦先生への追悼
ちょっと明後日ぐらいにですね、どっちかに時間が取れたら内見したいなと思ってます。
明日天気が悪いので、ちょっとですね、行けるかどうかわかんないのでなんですけれども、
ちょっと頑張りたいなと思います。
そういった形で物件の方もですね、コツコツと打席に立っているのと、
あと今週末選挙に向けてですね、情報収集といろいろですね、
今持っている自分の一票ですね、武器ですね、将来に託したいなと思っております。
はい、そんなことで約20分ぐらい。
塩かけさん、ごまんはというところで、先ほどわさびさんもお聞きいただきましてありがとうございました。
スマートフォンの調子があれがあれになってしまってですね、うまく操作できなくなってしまい、
もしもお越しいただいた方のお読み上げが滞っておりましたら大変申し訳ございません。
塩かけさま、ありがとうございます。
そんなコーナーでちょっとですね、微妙な放送になりつつありますが、
私は頑張って物件を買い増ししたいなと思っております。
そんな場合じゃなく選挙とか日本の未来のことも、もちろんね、心配しておりまして。
はい、あれですね。
ああ、いえいえいえいえ、とんでもないですよ。
大丈夫ですよ。
ぜひ今度いつかお会いできる日を心待ちにいたしております。
はい、そんな感じでですね、今日は若干20分ほどの放送で取り留めのない内容でございましたけれども、
物件探しと選挙、今週頑張っていきたいなと思います。
あ、わさびさん、どうもこんばんは、ありがとうございます。
わさびさん、私はインフラ系の株とか銀行系、少し買い増しできてきましたんで、
10年後には配当で2倍ぐらいになるといいなと思って、少しずつ買い続けています。
買い続ければ負けることないという格言をですね、肝に銘じてしっかりと手帳に書いてですね、
株価が多少下がっても気にせずですね、買い続けるというのがモットーにいきたいなと思います。
潰れてしまわない限りは、一応私の理論でも、会社が倒産しない限りはですね、
ゼロにはならないという、ほぼゼロにはならないと思っておりますので、そんな感じでですね、コツコツと頑張っています。
お姉さん、オリエンタル〇〇ですかね。
昔私持ってたんですよね、オリエンタル。
確か6万人か、有体験が欲しいがためにですね、確か2017年とか8年だった気がするんですけど、
その時6、7万だった記憶があるような、あれは10万だった?
そんな60何万なわけないですよね。
あれ?忘れちゃいました。
二口っていう、200個分ですかね、有体験を欲しいがためにですね、買っていたんですけど、
とある事情で、ああ、そうそう、分割前はそれぐらい、65万円だったかな?
何か忘れちゃったんですけど、あれ?2007年ぐらい持ってたんです。
金融リテラシーじゃなくて、金融リテラシーじゃなくて何でしたっけ?
あれでしたね、あの時、四季法5年ぐらい前しかない、あれでしたね。
あの四季法5、あれでしたね。
ちょうど金融クライシスなんですけど、リーマンショックの時の2007、8年の時にですね、持ってた、買いましたね。
ディズニーランドに行ってですね、売りましたね。
そういうことを覚えてます。
今はどうなったか分からないです。
あとその時、いっぱい持ってたんですけれども、
家を買うためにですね、売ってしまいました。
家を買う時にですね、売ってしまったのと、今、今だから言えちゃうんですけれども、
その時、家買った時ですね、ちょっとだけ、ちょっとだけですよ。
あれで、車を買い替える資金にも回しましたね。
前の、車の時、実はですね、株でほんのちょっとだけやってたんですよ。
で、ここは売り時だと思って、2、3年でほぼ全面銘柄売ってしまったんですよ。
2011年だったと思うんですけどね。
もうちょっと前で、あとですね、2013年があれなので、2012年ぐらいですかね、売ってしまってですね。
ああ、やっぱり愛車大事にしとけばよかったと思います。
愛車大事にしとけばよかったと思います。
塩角さんのおっしゃる通りで、あんの時にですね、株も車もですね、
20年ぐらい大事にしていれば、真頃その株はですね、本当にだいぶ値上がりしたと思います。
私が持っていた株ですね、リミングコンポレーションとかですね、不動産系とかも持ってたんですよね。
あと今で言う、ザ・ノースフェイスのゴールドウィンっていう会社の株も多分一番安い時に持っててですね、
5、6倍になったので、これを売り時だと思ったら10倍以上になったっていうのはひっくり返りましたね。
そういった鉄を踏まないようにですね、私は久しく株は控えてたんですが、ここ数年でまた再現しております。
また欲しいものとかですね、ちょっと欲を抑えて、ようやくですね、週末、先週1週間はどうしても車欲しかったんですけども、ようやくちょっとだけですね、
週末に家庭内リンクが全面リジェクトされて、腹が立って一回諦めた、またコツコツと振り出しに戻って、
あれなんですけども、オープンカーが欲しくてですね、中古車探してたんですが、今乗ってる車をですね、持ったまま2、3台買いたいって言ったら、
全面リジェクトされ、維持費をどういう計算してるんですかっていう、まるで会社のような質問、キツモンですよね、受けてですね。
今より高くなりますって言ってしまったがためにですね、ダメになっちゃいましたね。
すごい残念でした。私はSC430、4.3リッターですかね、5リッターですかね、とかですね、フェアレディレストとか、あとISのコンバーチブルですね、
SLK欲しかったんですけれども、オープンカー難しい、家庭内リンクがですね、あれでしたね、2人しか乗れないっていう時点で若干客観気味で、増車すればいいって言ったらですね、
もう反応なくなりましたので、またちょっと手を変えて攻め入りたいなと思ってます。そんな感じでございました。
ちょっと最後ですね、私の愚痴と言いますか、仏翼の限りでございましたので、ちょっと拓見しとってからまた練り直したいなと思います。
そんなこんなで、あれでございますが、そろそろですね、加藤先生のレイディオがそろそろ始まりますので、私の放送をですね、ここら辺で終わりにしたいと思います。
今日は皆様本当にありがとうございました。最後にですね、昨日にお亡くなりになったお茶屋信彦先生の冥福を祈って、終わりにしたいと思います。どうもありがとうございました。失礼いたします。