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【開始2ヶ月】地方×民泊で月5万くらい入るといいな
2026-07-14 13:50

【開始2ヶ月】地方×民泊で月5万くらい入るといいな

【今回の放送概要】
【開始2ヶ月】地方×民泊で月5万くらい入るといいな
・AIのおかげで楽になったこと
・AIではどうにもならんこと
・地方×民泊事業の位置づけとは

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在宅起業するまで話やその後の裏話・苦労話
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「在宅起業後の裏話ラジオ」です。

話し手は東京から淡路島に家族で移住
現在はライターをしたりデザインをしたり
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サマリー

このエピソードでは、地方での民泊事業開始から2ヶ月の経験が語られます。AIの活用によって集客や予約管理が効率化された一方で、掃除や理念といったAIでは代替できない業務の大変さも共有されています。地方での民泊は、事業性だけでなく、ライフワークや異文化交流の場としても魅力的であり、AIを補助として活用することで、よりアナログな体験を支える可能性が示唆されています。

民泊事業の現状とAI導入のメリット
おはようございます。ライターをしたり、デザインをしたり、在宅個人事業主として働いているこばやしです。
今日は、地方×民泊の事情みたいな話ですね。
【開始2ヶ月】ではなくて、一般に予約公開みたいな大衆に対して予約できるようになったのが、大体、今年の4月か5月くらいだった気がするんですけど。
オープン自体はね、2025年の11月くらいに知り合いは止めてて、本当にまったりまったりゆるーくテスト運用をしてたんですけど、まあまあ夏迎えるにあたってね、そろそろっていう感じで走らせてみて。
6月と5月、6月、7月と、まあまあわりと知り合いベースで宿泊があったり、あとなんかどんどんその距離が遠くなっていく、本当に知り合いみたいなものから知り合いの紹介とか。
この前はね、全然関係ないインターネットで調べてきましたみたいな予約が入ったりとかで、まあとはいえね、大衆一般っていうよりかは、なんかね、淡路島に移住したいんだよなーと思ってなんか色々調べてたら、僕のことを先に認知して泊まってみようみたいな。
宿泊接点というよりは、僕接点みたいな感じかな。まあまあそういう人もいらっしゃるという感じで、まあミンパクがね、ちょっと回りだして、なんやかんやありがたいことに、6月、7月、ちょっと忙しいんだよなー。
この土日、月か、連泊?連泊じゃないわ。全然違う人が2連泊で入ってきたりとか、来週も1泊土日入ってて、なんやかんや週1稼働してるかなーぐらいの感覚で。
もともとね、祝日?土日営業メインだったんで、まあ平日仕事あるからさ、あんまり来られても困るわけで、ていうような感じなんですけど、まあまあそんな感じで今まったり運営してるんですけど、まあまあミンパクやりだしてやっぱりこう大変なこともあるなーって思うし、
あとはAIのおかげでだいぶ楽になったなーってこともあるから、なんかその辺をちょっと今日話してみたいなと思いました。
まずね、AIめっちゃありがたい。このタイミングでフェイブル、クロードコードのフェイブル5が、なんか伸び伸びしながら、だんだんなんか伸びてるんですけど、使えるような感じになってきていて、
いやーね、めっちゃ助かる。何が助かるというかっていうと、なんかさ、ミンパク、まあ基本ウェブ集客あるじゃないですか、ホームページを運用し、インスタでSNSを運用し、で予約サイトのコンバージョンにつなげて、その後公式LINEつなげて、その事前の確認だったりとか問い合わせの確認とかね、やったりするんですけど、
まあなんか結構メディア、媒体結構使うんですよ。で、あとね、その作り込み、予約サイトの作り込みとか、その業務フローですよね、集客して予約サイトで流して、で予約サイトで流したら予約を受け付けて、それをGoogleカレンダーにデータを反映して、
ダブルブッキングがないようにしないといけないんで、カレンダーに集約をして、で、それをそのカレンダーにデータ投入したものをウェブサイトに経由したりとかね、なんか諸々のそのいつ誰が来てみたいなダッシュボード的な感じで、また僕も管理側のサイトでちょっと作ったりとか、なんか結構オペレーションがね結構いっぱいあるんです。
で、B2Bの普段やってるライターの仕事とかと比べるとやっぱりオペレーションが多いんですよ、他方面で、集客、予約管理、決済管理とかもあるでしょうっていうので、なんかめちゃめちゃいろんなツール使ってて気づいたら、それがね、AIがあることによって、なんかいちいち分かんないことも毎回つまずくんですけど聞けるんでめっちゃありがたい、本当に。
この前、ミスったんだけど、民泊の予約管理の設定がね、めちゃめちゃ分かりにくいと。
まあもう無料プランでさ、回っちゃうぐらいの予約、小規模な運用だから、別に文句は言えないんだけどね、金払って使ってないんで、金払って使えって話なんですけど、予約プラットフォームがまあ使いにくくて、でもね、これね、自作すんのかっていうとそこまででもないかなっていうような。
一応回ってるからさ、使ってるんで、そこの設定が結構複雑で、子供料金の設定と店員の設定とかちょっとミスってて、値段が安く表示されちゃったので。
でも予約取っちゃってるし、その事前、注釈でこの金額目安ですって書いてるんだけど、波数が出ちゃうんで、実際の現地決済では波数削ってちょうどいい値段で決済してるんですけど、システム上のそこは変えれないんで、安い値段で送っちゃったんですよ。
これなんで安くなっちゃうんだろうみたいなのが最初全然わかんなくて設定が乱れてるし、これをフェイブルニキに聞いたらですよ、いろいろ検証してくれてさ、ここ間違ってますね、ここの予約システムだとここがこういう仕様になってるんで、こうしないと、ゴール、料金表用意してるんでこういう風にならないんですよみたいな感じで試してくれて、
マジっすかこれ早めに気づけてよかったと思って設定直して、設定直してくれていたら直してくれるんで、クロードインクロームから実際に画面を触ってくれて設定してくれてOKですよみたいな感じになっている。
そういう片手間で運用するにはあまりに複雑なサイトがあって、それの設定をやってくれるっていうのをやってくれたんでめちゃめちゃ助かりました。
最初初期設定は知り合いの手余してそうな人にちょっとお願いしてやってもらったんですけど、大半その人にやってもらってだいぶ助かったんですけど、このフェイブルさん出てきたことによってだいぶ修正とかを自然言語で対話しながらできるようになったのでかなりこれが楽になりました。
この予約管理システム上の設定いじるとね、その後そのウェブサイト上にカレンダー表記とかさ、予約システムのお客様から任意操作で予約してくるタイプもあれば電話予約とか、裏側で自治体とか大学の学生さん来たりするんで、その辺の予約管理ね。
僕が任意でやるような、掲載しないようなやつも入ってくるんで、一切がカレンダーに入れるんですよ。
そういうカレンダー集約したものを表示するのにまたウェブサイトにツール連携したりとかって結構あって、その辺がね、これ多分昔だったら一個一個調べてググってってのがあったんですけどね、めっちゃ大変だと思うんだけど、AIがあることによってめちゃめちゃ楽になりました。
だから、こういう小規模なミニビジネスみたいなものはAIがあることによってかなりやりやすくなったなと思うので、地方かける民泊みたいなものはね、結構サイドビジネス的に非常にありだなとちょっと思いましたけどね。
地方ってさ、部屋余してると思うの絶対。だからちっちゃくね、やるのってめちゃありだと思う。エアビとかね、チルインとかっていう予約サイト使えばいいんでしょうけど、なんかそういうのも全然ありだなと思いましたね。
決済管理もさ、なんかスクエアの設定とかも結構めんどくさいんだけど、やっぱりそのままAIに丸長で結構行けたりもするから、非常に小規模なサイドビジネスやる人にとってはこのAIという登場がめちゃめちゃいいなと思ったという次第でございます。
AIでは代替できない民泊運営の現実
ただし、民泊やってみて思ったんですけどね、AIではどうにもならんこともめちゃめちゃあります。まずね、掃除と理念、管理。
今まで知り合いが泊まってくれて、とびとびでやっぱり泊まってたんだけど、毎週土日入るとか金土日入るとかってなると、チェックアウトから次のチェックインまでの期間でめちゃめちゃ洗濯とかさ、今僕もシーツ干したりとかやりながらやってたんですけど、これがやっぱり大変だよね。
すごい大変。夏は乾くの早いんでいいんですけどね、冬とか結構大変だね。サーキュレーターとか扇風機とかめちゃめちゃ買いました。扇風機買い足しましたね。
ドラム式洗濯機はね、本当に全自動で乾燥とかしてくれるのでありがたいけどね、電気代はかかるんだけど、労力と比べたらやむを得ないということで、乾燥機とか非常にありがたいなと思ってますが、AIではやっぱりどうにもならないですね。
ただ、そういう実稼働、僕が稼働しているときにも、掃除とかね、1時間ちょっとあれば終わるんですけど、その1時間の間に、そうだそうだ、あれを頼んどこうみたいな感じで、クロードにお願いして、自動モードで投げておいて、
LP作っておいてもらうとか、資料叩きで作ってもらうとかっていうのはできるようになったので、比較的パラレルで作業しやすいなと思いましたね。
僕自身、民泊でAIのおかげで、なんとかそういう改善活動みたいなことが非常にウェブ上での話はしやすくなったし、これB2Bのマーケットの仕事しながら記事コンテンツ作ったりとか、今までワードプレスのウェブサイト運用とか、
地方の集落のやつとか、民泊のやつとか、本当にいろいろ並行して当然やれなかったと思うんだけど、それが今AIによって、あんまり危険度と品質みたいなのが問わない作業については、本当に丸投げできるようになったので、非常にありがたいなと思いました。
本当にAIをどんどん使いこなしていかないといけないと思いましたね。民泊の集客作業、SEO記事を入れたりとか、インスタの投稿を考えたりとか、Googleマイビジネスの投稿を考えたりとか、設定とかっていうのを全部AIに仕組み化をさせて、やりたいタイミングで発動して、できるようにできるとよりいいんだろうなと思ったんですけど、
まだまだ僕もできてないことがあって、もっかいろいろやりながら、仕組み作りはやっていきたいなと思いました。地方かける民泊ね、これでだいたい月5万ぐらい、あぶくぜんじゃないんですけど、設備投資に当てれるような金額が防げたらいいなと思いましたね。
やっぱり地方で民泊やるって、事業性はあんまり高くないんだけど、ミニビジネスとしてマーケティングを学ぶ検証環境みたいな感じだったりとか、あとやっぱりこう、なんか事業性があるっていうよりは、ライフワーク的にさ、泊まるとさ、場の空間作れるとさ、いろんな人が来てくれたりとか、なんか友達ができたりとかさ、
今日は海外の人が、海外夫婦の女性が日本人で海外のコロンビア出身だったかなの方が来てくれて、なんか多少なり異文化交流ができる、できそうな感じ、僕ちょっと英語苦手なんですけど、でもAIがあったら同時翻訳できたりとかすると思うから、なんかAIによっていろいろ民泊に波及することが結構増えてきたなと思って。
でもね、僕がここでやりたいことって、そのAIでめちゃめちゃテッキーなことをやりたいっていうよりかはさ、もうめちゃめちゃもう小鳥のさえずり聞きながらね、ボドゲーしましょうみたいな結構アナログなことをね、やってるんだけど、アナログを支えるためになぜかAIがあるっていう、これまた皮肉な感じですけど、なんかそういうのもまあまあ今後強めていきながらやっていきたいなと思いました。
地方民泊の将来性と今後の展望
はい、めっちゃ雑談でしたけど、最近の民泊事情でございました。
まあちょっと民泊で月5万ぐらいね、なんか稼いで、なんかいろいろ面白いことにね、投資していけたらなと思いました。
はい、最近はね、ハンモックをね、買おうと思ったんで、ハンモック買ってちょっと設置してみたいなと思います。
はい、ではでは失礼いたします。
バイバイ。
13:50

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