1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているこばやしです!

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はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、ご民家を直したりしているコバヤシです。
今日はですね、自分にしかできない仕事を自分以外ができるようにするのが仕事ということで、最近のお仕事の状況というか、心がけていることというか、そんな話をしたいなと思います。
先日、1週間ぶりぐらいにTwitterXの方で発信活動というか、ものを再開しました。ちょっともう余裕がないぐらいバタバタしていて、音声についてはですね、少し余裕が出てきたというか、
これって本当に10分ぐらいでパッと自分の中にあるものをですね、しっかりアウトプットしていこうという形で続けているので、そんなにアウトプットするのは慣れてきたので、考えながら喋り出すことが一応できるようになったので、
そんな苦苦じゃないんですけど、とはいえ、止まるとその後ずっと止まっちゃうということで、見切りをつけて走り出しました。ちょっといろいろ諸々の仕事をですね、一つ一つ片付けていって、あと生活が整わない限りは、本当にずっとストレスで大変だったんですよね。
今週ちょっと町内会総出で、引っ越し会ですね。僕ら家族が町内会、この集落の方に羊引っ越せたねーの町内会の集落行事みたいなのがあるので、それをね、自分がリノベした集会所でやるんで、ちょっといろいろ整理していたらなかなか落ち着かないということで、仕事も若干バタバタしていたという感じですね。
今日はそんなバタバタしているとか忙しいっていうビジネスパーソナルは非常に多いかなと思うんですけども、自分がやる仕事と、仕事としては受けるんだけども、別に自分じゃなくてもできるような仕事とかいろいろあると思うんですよね。
なんか少しディレクションだったりとか、自分の仕事、影分身というか相方というかいろいろこう、何て言うんでしょう、自分の、例えば10あるリソースというのを、15だったり20だったり、ないし100、2000で、いろいろね、工場を建てるとかどんどんどんどん、自分のやりたいことが自動化されて動いていく話あると思うんですけど、
そういうもののマインドってめちゃくちゃ重要だよなと最近思うようになりました。というのもめちゃくちゃ忙しくなってきたので、やる事業領域がちょっと広がってきたのもあるし、関わるビジネスパーソナルが増えてきたっていうのもあるし、
より地域おこし協力隊の仕事が終わった後も、仕事って結構ガンガン入ってきているので、やり方をもう少しビジネスチックに組み上げていかないといけないなというふうに思っているという感じですね。
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地域おこし協力隊、言うたらぬるま湯みたいなところも正直なくはなかったですね、収入勝手に入ってくるので、その成果物に応じた収入というよりは人気に対する報酬みたいなところもあって、そういうところの仕組みがあるからこそのみのみ活動ができるとかね、お金にならない地域活性化みたいな仕事になっているというのは重々承知の手はあるんですけど、
もう少しそれが終わった時点でですね、自分が稼ぐとか、自分の活動資金を稼ぐっていう意味合いでもう少しビジネス的に考えないといけないなというふうに思ったときに何が必要なのかということを考えると、自分にしかできない仕事を自分以外ができるようにする、この仕事をもう少し注力するべきなのかなというふうには思いました。
今、法人さんのメディア運営しているんですけども、ディレクションに今回らせていただきました。僕自身も最初書いて、なんかいろいろこう、最初01の仕事だったんですよね、そのメディアをオンエンドメディアというか、あるサービスのお客様の声だったり事例みたいのをインタビューをしてまとめていく。
そのインタビューについては、キャリアデザイン的な、キャリアデザインというか、キャリアコーチングの担当の方が受講者さんとお話をして、インタビューをして、その内容を見てですね、それを記事化していく、僕らが記事化していくっていうお仕事なんですけど、最初僕の方でやってたんですけど、ちょっとね、数がさばく必要があるので、ちょっとチームでやらせていただこうということで、僕もちょっとね、ライターチームを組んでやるようになりました。
その時に必要だなというか、やらないといけないことって、ああなるほど、こういういっぱいあるんだなというところがありました。
それは何かというと、クライアントさんとの要望、ニーズを汲み取って、どういう仕事にしていくのか。
クライアントさんがやりたいことはザクッとあるんですけど、それをこちらで巻き取って、じゃあこういうフローで流していきましょうとか、予算は向こうで決まっているので、この予算の中であればこういう感じでやらせていただければ幸いですということで、やっていくというような感じでございます。
僕がやることは、あれですね、ライターさんの管理だったりとか、案件の割り振りみたいなものだったりとか、進捗管理ですね。
そういうところをやっているうちにですね、これ会社員でやってたことと割と一緒だなと思って、すごくそこは会社員でやっててよかったなと思ったんですよね。
会社でやっていたことはシステム開発だったんですけど、僕が直接ゴリゴリ、ライティングと同じようにコーディング、プログラミングを書くというわけではなくて、協力していただいているコーダーさんだったりとか協力会社さんですね。
規模がそれなりに大きいシステムなので、何十人何百人単位と、当時はオフショアだったかな、中国のコーディングの方たちとお仕事をする、上海だったかなというような形だったので、
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その間に入ってですね、お仕事をするというような感じだったんですよ。
僕自身が別に協力会社の方、上海の方と直接やり取りするというわけではなくて、コンサルの方と一緒に確認をしたりとか、課題をつぶしていったりするお仕事でした。
やっぱりその中でやることって、進捗管理だったり課題管理ですね。
こういう課題が起きた時にどう対処するのか。
それって結構01の連続で、定型的な課題ってないわけなので、またこれみたいな課題というよりは、なんだこの課題っていうような感じのものを1個1個考えてつぶしていく、そういうような形でやっていくんですよね。
これって結構クライアントさんとニーズ、新たなニーズが出てきた時に対処するやり方と結構似ていて、その都度考えるんですよね。
これって結構自分にしかできない仕事だったりとか、その担当にしっかりアサインしている担当者の仕事かなというふうには思うんですね。
ただそれを解決する手段だったりフローだったり、プロセスみたいなものをある程度進め方みたいなところまで合意が得られたのであれば、そこから実際に手を動かすのは別にその人じゃなくてもよくて、
これはライターさんにお願いしようとか、何か一つ記事を作る工程では企画だったり切り口だったりとか構成みたいなもの、あとは月間どれくらい納品するのかみたいな座組みたいなところをクライアントさんととおきに座組を組んで提案をして、それで合意が得られたのであれば、
記事については僕の方でもやっていくというところで問題ないかなと思うんですけど、それをライターにお願いするということは全く問題ないのかなというふうには思っています。
すみません、途中でヤマトの方、荷物配送しに来てくれて僕話途切れちゃったんですけど、どこまで話したっけ?
そうそう、自分にしかできない仕事を自分ができるようにするのが仕事ということで、まとめるとですね、今めちゃくちゃ仕事が忙しくなってきて、
とはいえ自分にしかできない仕事をどれだけやってるんだと言われると、たぶんまだ改善の余地があると思うんですよね。
だから忙しいっていうのは本当に何も考えていない証拠というか、からくしになっちゃうんですけど、自分で自分を叩いているような感じなんですけど、
結構その忙しさの部分は遠目に見てぼんやり忙しいなと思っているだけで、たぶん内訳を見ればもう少し寄ってね、
これが自分にできる仕事、これはもしかしたら自分じゃなくてもいい仕事というのはどんどん切り分けて、
それをどんどん仕組み化していって、自分以外ができるように仕組みを作ってですね、回していくということが今後より求められるのかなというふうに思ったので、
そんな感じで今後もちょっと進めていきたいなと思います。
はい、今日はですね、自分にしかできない仕事を自分以外ができるようにするのが仕事ですというような話をさせていただきました。
はい、また次回の出力でお会いしましょう。バイバイ。
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