1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. あと1年で固定報酬月20万円な..
こんにちわ!
東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

この番組は地方移住の経験談と移住後の仕事や稼ぎ方について試した結果をシェアする移住後の働き方戦略室ラジオです


地方移住の進め方だけに焦点を当てて徹底解説したKindle本
https://amzn.to/33YDRgj

Twitterはこちら
https://twitter.com/iju_kobayashike/

ブログこちら
https://iju-kobayashike.com/


#田舎暮らし #淡路島移住 #地方移住 #脱サラ #子育て世代 #フリーランス #地域おこし協力隊 #田舎 #田舎生活 #限界集落 #ブロガー #レター募集中 #移住
地方移住の経験談と移住後の稼ぎ方を発信中!

WEB⇛https://iju-kobayashike.com/

https://listen.style/p/koba_iju?gQRKsiDc
https://stand.fm/channels/5ffa5601fc3475e2c8593028
00:05
おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、コミュニカを直したりしているコバヤシです。
今日は、あと1年で固定報酬20万円がなくなるというような話をしたいなと思います。
ちょっと心境を、自分のメモ用にしておこうかなと思います。
1年後聞いたら、1年前どうだったかなという話をしておきたいなと思ったので、自分用のメモとして撮っているんですけれども。
今日、これから地域おこし協力隊3年目の契約更新をしてくるというか、打ち合わせをしてくるんですけれども。
契約元というか、自治体が契約元になりますので、クライアントさんみたいな感じですね。
そこまでガチガチじゃないんだけど、契約のお話をしてくるという話ですね。
前提として地域おこし協力隊って、いろいろ契約形態がたくさんあります。
雇用型だったりとか、僕みたいに個人事業主型だったりとか、いろいろありますが、僕の場合は個人事業主型で業務委託契約を結んでありますので。
かつ、単発ですね。単発というか、1年更新で一応やっていきます。
なので、基本はたぶん3年間というような枠組みの中で、ちゃんと全うしていく感じになると思うんですけど。
中には途中で離脱、1年でやめたりとか2年でやめたりという人もたくさんいる。
たくさんはあんまりいないかな。中にはいるので、そんな感じですね。
なので、この1年更新、2回ぐらい更新があるのかな。
僕、今回2回目の最後の更新ということで、望むというような感じですね。
今の心境はどうかというと、固定報酬があと1年でなくなるんだなというのは、じわりじわりと怖くなってきましたね。
会社辞めるときほどのインパクトはないにせよ、固定報酬なくなる大きな案件が終わるというような感じですかね。
次の仕事をしっかりとってこないといけないなという思いがありますね。
僕も元々、起業するというか個人で食っていきたいという思いがあって、
本当に個人事業主たっさらみたいな感じの、1クッション置くような感じだったので、
当時の狙い通り、自分で少し稼げるようになった。
ライターをやったりとか、パワポゲをやったりとかで月5万なり8万なり、
ブログの収入とか合わせたら10万くらいいくときもあったんですけど、
自分で10万作るみたいなところまでいけている現状がありつつ、
言ってもあと10万どうする問題はありますので、
最低限20万は稼ぐくらいじゃないとちょっとしんどいなと思うんですけど、
あれこれをやりながら、リソースが、協力隊の仕事が終わって空くとなると、
03:04
そのリソースをどこに当てることでより良い報酬が得られやすい場所はどこなのか、
消耗せずに働きたいなと思うんだけど、
どこにリソースを当てていこうかなというのを、
自分で株式会社自分を判断していくようなところになっていくのかなと思っていて、
ワクワクは反面ありつつも、やっぱり固定報酬なくなるというところは、
非常にヒリヒリするという感じなんですかね。
でもなんか、協力隊のOB、OGを見ていると、
なんとかなっているのがすごいなと思いますね。
意外と普通に凝らしていけているのかなというのがすごくすごいなと思いますね。
僕自身も妻と共働きなので、今今すぐに収入ゼロ円になるってわけじゃないし、
僕も副業をやってその延長線上に仕事がつながっているってところを考えると、
別に5万10万は普通に稼げると思うんですけど、
プラス10万くらい生活をしていくためにはお金がかかってくるということで、
そのあたりはすごく現実味を帯びてきたなということで感じています。
これを聞いてくださっている方の中には、もしかしたら地域お越し協力隊に興味があるとか、
地方で脱らしてみたいな感じの方もいらっしゃるかなと思うんですけど、
地域お越し協力隊をやっていると、僕みたいなタイプも割といると思うし、
逆に何も考えていないというか、
3年目になって、そろそろ自分で飯食うこと考えないといけないですよねみたいな人もいるみたいで、
この前地域お越し協力隊の研修を受けたときに周りは意外とそんな感じの人も多かったので、
どうやって行くんだろう、どうやって飯食っていくんだろうというのが不安になる人も結構いて、
僕は結構心配症だったので、1年目の終わりくらいから稼がないとヤバいぞってなって、
副業頑張って始めて、5万10万稼げるようになって、
ちょっとした安心感はありつつ、でもそれで飯食うのがずっと食っていけるかというと分からないので、
どんどん自分のスキルアップをしたりとか、営業先を開拓したりとかしないといけないんですけど、
そこはすごく緊張感を持って、1年はどうやっていくことになるんだろうなと思うので、
協力隊にこれからなる人については、結構自分の事業をしっかり作るみたいなところは強く強く意識した方がいいのかなと思いましたね。
地域屋敷協力隊の業務は忙しいっていう人もいるみたいなんですけど、
僕がいる自治体は割とフリーミッション型なんで、自分の事業と重ね合わせることができると思うんですね。
僕もライターとかメディア運営とかも普通に協力隊の業務としてい続けているところもあるので、
結構いろんな自治体だったり集落のメディアを運営したりとか、イベントサイトを構築したりだったりとか、
06:04
それが協力隊の仕事ですって言ったら、ああそうだね、確かにそうだわみたいな感じになったりもするので、
うまく協力隊の業務を、本業を自分の事業と合わせてやっていくみたいなことができるとすごくやりやすくなったりもするので、
その辺のコツはまた話してみようかなと思うし、
5月ぐらいに僕の自治体でも新人単位さんが入ってくるので、
研修っぽいことを僕なりにも自主解散みたいなのをやったほうがいいのかなと思うんです。
過去、僕の後輩にあたる協力単位さんとかが入ってきたんですけど、
結局活動経費の使い方がわからないとか、活動の進め方がわからないみたいな人結構いて、
前もって僕がブログに書いたりとか、やってきたことについてシェアする機会があったほうがいいんだろうなと思ったので、
僕自身も自主解散の研修とかって経験になりそうだし、
これから協力単位になる人の気持ちとかいまいちと汲み取りたいなと思ったので、
そういうのもいいかなと思いました。リサーチみたいなもんですかね。
そういうのをやってみたいなと思います。
結構、移住系のメディアで協力単位の話だったりとか、
移住する前の心境の読者の不安みたいなものを調べる機会が、
ライターの業務の中でもありますので、
そういった方たちと話して、移住前の心境だったりとか、
そういうものを聞いてみてもいいのかなと思いました。
ちょっと短いですけれども、契約更新の打ち合わせの時間が迫っていますので、
行ってきます。また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
07:46

Comments

Scroll