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2023-10-23 11:06

複数の収入源を作る可能性の広げ方【地方×オンライン】

こんにちわ!
東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

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サマリー

小林さんは東京から淡路島に家族で移住しています。彼は複数の収入源を作るための可能性を広げる方法を紹介しています。経験値の獲得と資格の取得が重要です。彼はライターやクライアントワークを通じて経験値を積み重ね、旅行業などの資格を取得することで収入源を拡大しました。

経験値の獲得
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログを運営したり、小民家を直したりしているコバヤシです。
今日は、複数の収入源を作るための可能性の広げ方という話をしたいなと思います。
複数の収入源を作るための可能性の広げ方ですね。
現状を今、地域予告をして協力対応したり、ライターをしたり、資料制作代行をしたり、あとはオンライン秘書をしたりですね。
オンラインの仕事もそうですし、あとは小民家を直しつつ、宿泊所営業ですね。旅館業法上の宿泊所営業に向けて進めていたりとか、
あとは、最近の話でいうと旅行業の資格を取ったので、今後商品、
ツアーパッケージみたいなのを作って、実際に販売することができるようになったりと、この3年で2年半ぐらい移住する前はただの会社に行って仕事して帰ってくる、収入源は1個みたいな状況だったところが、
この2年半で個人事業主としての複数の事業のお仕事の収入ですよね。事業というほどの規模ではないものもありますけど、本当に収入口が非常に多くなってきました。
複数の収入源を作るようになってきたので、その2年半でどれだけ可能性を広げてきたのか、そして可能性を広げた後、ぶち当たった壁は…なんかちょっと壁があったんですけど、収束という壁があったんですけど、この辺りをどう考えていくのかなというのを試した結果をシェアしたいなと思います。
で、問題として、この話をする問題の提起として、そしてこれを聞いてくださっている方の問題として、そうですね、自分の会社の状況だったりとか、給料の状況だったりとか、あとは世帯家族の状況だったりとかによって、多分収入源が1個だと厳しい、もしくはちょっと不安に感じるっていうような状態。
もしくは1つの収入源、1つ安定し、公務員とかもそうかもしれないですけど、あと自分の本業の生業いって言うんですかね、1つ会社員だったとして、それの収入が足りないから、もう副収入、副業みたいなのをして、もうちょっとやっぱり収入としては上げたいっていうパターン。
こういう問題感みたいなのが、たぶん働いているときに持っている方って、今自体で結構多いのかなと思うんですよね。インフレの影響だったりとか、あとは普通に、そういう時代になってきた副業というのが当たり前になってきたり、転職というのが当たり前になってきて、そういう問題感が感じるような人が増えてきたのかなと思っています。
あとは僕みたいな移住者とか、働く環境、暮らす環境というのが大きく変わった人については、やっぱり収入というのをいくつかかき集めてうまくやられている方もたくさんいるかなと思います。
百姓という言葉があると思うんですけど、いろんなお仕事で収入にしている季節産業みたいなのも、結構じゅんぐりじゅんぐりやっていると、それだけで収入が増えたりするので、とは言え、いくつかかき合わせて収入というのを作っている人が結構田舎の方は多いですね。
僕自身も青島に移住してきて働くにあたって、そういう人たちを見てきて、いろいろかき合わせてやってるんだなと思って、僕自身もそういうのをやってみたいなと思って、今やってきました。ここまで来たという感じですね。別に何か成し遂げたわけじゃないんですけど。
複数の収入源を作るための可能性の広げ方という話で、今日は可能性ですね。やってきたことみたいなのをちょっとシェアしたいなと思います。大きく分けると2つあるかなと思っていて、1つが経験値の獲得、もう1つは資格の獲得ですね。前半の経験値の獲得の方がハードルが低いので、こっちの話からしたいなと思うんですけど、経験値の獲得については、主には副業だったりクライアントワークかな。
できるようなことでハードルは低いのかなと思います。すなわち手に職をつけるためにスキルアップするっていうことですよね。別にそんな魔法のようなものはなくて、特に手に職をつけたいなって思ってる人はこっちのほうがまずは必要かなと思うんですけど、例えばライターですね。文章を書くスキルをつけるっていうところは、僕も最初2021年の1月からライターというものに挑戦をして、クラウドワークスに初めて、まずは
資格の取得
手を挙げてみるっていうこと。これだったら僕書けると思いますとか、そういうものをやってみたり。前段ではブログ記事を書いて書く練習をしたり、ノートの記事を書いたりとか、そういう文章を書く練習したり、あとは本を読んでエッセンスを自分の中にインストールしたりとか。
あとはオンラインサーロンとかに入って、やっていくとき実践していくことが一番の学びになるので、ただその中でも分からないことがたたたあるので、やっぱり質問とかをして聞いたりとか、日々のインプットとして勉強するっていうところは必要だなと思います。
あとは資料制作対抗についても、これは本当に実践ですね。会社員で培ったスキルパワーポップを作ったりとか、マニュアル作ったりとか、多分やったことある人たくさんいると思うんですね。それってでも会社の中だと別に給与に反映してないんですけど、会社の外に持ち出すと結構いい収入になったりしますので、この部分を外に出す練習っていうのかな。
例えば営業したりだったりとか、三つ盛り作ったりとか。意外と自分のスキルに値段をつけるという練習をやらないと、ここに一歩踏み出せないっていうことがあるので、このほとんどやっていく経験値の獲得をしていって、自分で本当に収入を一つ作るっていう感じですね。資料制作対抗として、そしてオンライン書もそうですね。
これについても、オンライン書的な部分って最初から僕も難しくって、コミュニティで勉強したりとか、実際仕事の話をいただいて、やりますって飛び込む勇気みたいなのをしっかり振り絞ってやってみて、多分人間問題とか課題みたいなもの、仕事の種みたいなのに巡り合ったときには多分頑張れると思うんです。
特に会社員の人は、やっぱり上司からこれやってくれとか、仕事のとしてこれやってくれっていうものがあると思います。やっぱりやり方がわからないものもあるだろうし、やり方がある程度決まっている定例作業みたいなのもあると思うんですけど、定例作業みたいなのはやればいいんですけど、多分中堅職員3年目、5年目とかだともう後輩もできてるだろうから、ある程度自分で考えてやるスキルってある程度ついてると思うんですね。
そこでほとんど一緒にレクラウドさんのやりたいことを聞いて、自分で考えてやるみたいなところをできればそんなに難しくないと思います。なのでオンラインショットのお仕事についても、お仕事ってめちゃくちゃあるので、そういうのを切り出して自分で挑戦していくってことで経験値を積んでいくと、ある程度収入につながってくるかなと思います。
主にオンラインのお仕事もそういう感じでやりましたね。なのでそういったところで収入源っていうのが副収入付け作れているというような状況でございます。もう一つが、これは結構ローカルビジネスに近いんですけど、資格を取得するっていうところ。資格を取得するっていうところ。これは法令に適応するために資格がいる仕事もあるので。
例えば僕が2年半で取ったのは、DIYは若干違うんです。電気工事士とって、最近だと旅行業ですね。地域限定旅行業務取扱会社という資格を取りました。これ商品ツアー、ツアー商品ですね。こういうのを作れるようになって販売をできる。
あとは他人の経営するバスとかの手配だったりとか、宿泊業の手配ですね。こういったところをまとめることができるような資格が必要だったので、必要に感じたので取ったというような形になります。なので、こういう人を自分で集結をして受け入れて、手配して販売するっていうことができるようになったんですね。これにはやっぱり旅行業の資格が必要だ。
あとは、食品に関する食品衛生管理者だっけ?あんな1日では取れるんですけど、そういうのを取ったりとか、ポップアップの飲食イベントとかを自分で開業したりとか、もろもろツアーでパルッとするために必要なものっていうのをいろいろ取りましたね。そういうような資格を取得したりとかっていうところがありました。
もちろん前段でその事業、小民家もそうなんだけども、なおそにフォークリフトの免許を取ったりとか、バックホールの免許を取ったりとか、いろんな電気工事の資格を取ったりとか、いろいろありましたけど、やっぱりできることが増えると、それだけ収入の可能性というのは広がるかなと思います。資格はわかりやすいですよね。取っておけば一緒もんなからさ、旅行業の資格を取ろうと思ったら取れるし、しんどくなったら工事現場でもなんでもバックホールで免許持ってるんで。
地方での収入源
スキルはつけないといけない。勉強し直しが必要かもしれないけれども、それで収入になったりとか全然するんで。そういうような経験値の獲得と資格の獲得っていう、特にローカルですよね。地方はまだまだローカルビジネスみたいなので、できる余地ってたくさんあるし、焼き屋も手放したい日もたくさんいるし、余ってる資材もたくさんあるから、そういうビジネスで飛び込んでやっていきたい。
カフェ開業したりとかもいいですし、ただカフェの開業もいいんだけど、それだけでやっぱり利益率が低くて、実際地方ローカルで集計をしていくっていうのは非常に大変っていうところは、やっぱり側にいるレストラン見てみても非常に思うし、経営者の閉じている友達の話を聞いていてもすごく思うから、やっぱりそこで自分のもう一つの収入源、オンラインショップでもライターでも資料制作代行でもいいんですけども、
僕としてもやっぱりこれ、いろんな収入源を掛け合わせて何とか飯食いたいなと思ったんですね。なので、こういう収入源の作り方、特に地方ですね、地方での収入源の複収入の作り方ということで、実施した内容を今日はシェアさせていただきましたので、何か参考になれば幸いです。今日もついてくださってありがとうございました。失礼いたします。
11:06

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