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東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているこばやしです!

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はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、ご民家を直したりしているコバヤシです。
今日はですね、雑談ですね。30代ってさ...みたいな話をしたいなと思います。目指したい30代の過ごし方ですね。
今日撮ってるのが実は予約放送でして、4月12日金曜日の日に撮っています。
今日はね、日曜日なんで、聞いてることについてはゆるゆると聞いていただければなと思うんですけども、
この4月12日、実は僕誕生日でございまして、33になりましたー。早いなーというような感じですね。
30になったばっかりかなっていう感覚なんですけど、気づけば3年経っていても33ですね。いやー、早い。
で、この4月12日って結構まあ誕生日なんですけど、誕生日であると同時に僕が東京で会社辞めて、
青島に移住してきた日が3年前の4月12日だったんですよね。で、本当に移住して働き方を変え、暮らす場所を変え、付き合う人を変え、
まさにKコンサルタントの大前賢一さんが言っていたように、人生を変えるためには時間の使い方を変え...
住む場所を変えて、時間の使い方を変えて、なんか会う人と付き合う人を変えるみたいな話あったかなと思うんで、
ちょっとうる覚えで恐縮なんですけど、そういうのはあると思うんですけど、まさに移住って本当にこうね、
住む場所変わるし、付き合う人変わるし、で、大きく僕も時間の使い方、会社辞めたっていうところもあるので、
会社の働き方が、時間の使い方が大きく変わったかなというふうに思います。
それはね、どういうふうに良い方に転がったのか悪い方に転がったのかっていうのは、
その人の歩み方次第だったりとか感じ方次第かなというふうには思うんですけども、
僕自身は何度か何度か仕事を見つけ、ちゃんと稼ぎみたいなところにまで今至っているので、
何度か何度か自分の中でも急台点かなというふうには思います。
本当に大事なのってここからの3年ですね。
地域おこしキャリティの3年って言うたら結構ぬるま湯の、ぬるま湯芸だったりしたりするところもあったので、
ここからの3年ですね、フリーランスになるのは簡単なんですけど、
フリーランスに居続けることはやっぱりそれはそれで大変だったりすると思うので、
稼ぎ続けるって大変だなというふうなところがありますね。
とはいえ今は直近は結構仕事が忙しいところもあるので、
その辺はうまくバランス取りながらやるという感じですから、
自分の事業とクライアントワークと両方やっていくというような感じなので、
それなりに忙しい毎日でございます。
これ聞いてくださっている方の中には、
30代ですっていう人もある程度いらっしゃるのかなというふうには思うんですよね。
皆さんは目指したい30代の過ごし方ってありますでしょうか。
30代って結構仕事に油のってる時期だと思うので、
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ガンガンガンガン仕事したいなというふうに思ったりすると思うんですよね。
僕も割とそういう気持ちが非常に強いですね。
仕事したいなというふうに。もちろん子どもたちもいるので、
子どもたちの時間も大切にしつつ、
自己実現的なフェーズに入ってきたのかなというふうに思いますね。
30代のうちに何かこういうね、
ぶち上げたいですよね。仕事したいなというふうに思いますね。
そうだな、30代が終わるこの、
例えば6年後とか39歳に迎える年に、
どういうふうに思っていたいかなという、
理想みたいなのを語ろうと思うと、
そうですね、なんだろう。
微妙だね、この話あれだわ。
あまり無益すぎるんで、どうかな。
ライターとかで資料デザインというオンラインのお仕事というのがあるし、
僕にとってはライフラインというか、どこでもできる仕事というのが、
稼ぎにつながる部分があるので、
この辺りはすごく個人的には本当にやってよかったなと思うし、
精神的な安心材料になっていたりしますね。
もちろん今ローカルでやっているお仕事ですね。
ローカルのクライアントワークもそうだし、
民泊事業、旅行業の事業というところも資格を取ったりとか、
DIYして国民化を直しているというところで、
着実に進んではいるんですけど、
これが出ていく一方で、すぐお金になるような仕事じゃないんですよね。
これを例えば融資を引いてとか、
自己資金でどんどん進めていくというのは、
最初に支出がどんどん膨らんでいくので、
この辺りのメンタル面的には結構やっぱり
きついんだなというふうに思います。
経営者の方は大きく資金調達して、
借金抑えて、それを投資して、
後から回収するというようなところで、
それが普通だと思うんですけど、
僕は器がちっちゃいんだろうなというふうに思いました。
経営者の器じゃないというか、
まだまだそういうフェーズにはないなというふうに思いましたね。
なかなか怖いなというのが先行しますね。
リスクを取らないとリターンが入ってこないという感覚はね、
なんとなくちっちゃくライターをやってみたりとか、
時間を投下しないとスキルはつかないし、
飛び込む勇気を持たないと新しいお仕事も取れないなというところで、
本当にミクロなリスクに対して
リターンが得られるという感覚はね、
なんとなくわかってきたんだけども、
大きな経営者、
永断をするような経営者さんみたいに、
ガツンと資金調達して、
ガツンと事業立ち上げるみたいなところはね、
なかなか勇気がいるなというふうに思いましたね。
すごいなと思います、世の経営者さんってね。
そんな大きい額借金するとかってなかなか、
別に借金が全部悪いわけじゃないと思うんですね。
もちろん融資引いてちゃちゃっとやっちゃったほうがね、
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早く事業開始できるんで、回収期間は長くなるので、
そっちのほうがいいかなというふうには思うんですけど、
なかなか器の小ささが露呈してるんですけど、
なかなかそこって難しいなというところがありますね。
ちゃんと稼ぐ力さえつけてしまえば、
もう少しその辺の端力みたいなのって、
もう少し上がるかなと思うので、
僕自身まだまだペーペーのひよっこ、
駆け出しフリーランスみたいなところだったりもするので、
もう少しクライアントワークをしっかり積みながら、
仕事のスキルをつけていく、
ライティングのお仕事だったりとか、
資料制作デザインのお仕事だったりとか、
ディレクション力もそうなんですけど、
手が回ってない状態だったりもするので、
この30代ですね、しっかりとスキルをつけていく、
あとそして成果を残していくっていうところにもコミットしないですかね。
なかなかまだ資座が低いと思います。
中途半端なことしてると思うので。
急にマッチョな感じになっちゃいましたけど。
悩ましいね。仕事は頑張っていきたいなと思います。
頑張っている人の側にいたりもするので、
頑張っている人の気持ちだったり信頼を
しっかりと受け止めたいなと思いますので、
頑張って仕事をしていきたいなと思います。
今日は短いですけども、日曜日ですね。
また週明け月曜日でお会いしましょう。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
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