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2021-08-13 14:30

#225 東京で7年暮らした時の都会のメリット4選

この番組は
東京で暮らしていた私達家族が
淡路島に移住していく過程や島暮らし、
田舎でフリーランスとして
生きていく様子をお送りする
現在進行形の田舎移住ドキュメンタリーラジオです。

【トークテーマ】
# 東京で7年暮らした時の都会のメリット4選
①車がいらない
 車がなくても十分に生活できる
 車のコストを考えなくていい
②好奇心を満たすイベントが多い
 デジタルアート展とかVRイベントが好きで行っていた
 リアルなセミナーイベント・勉強会の場がある
③娯楽の幅が広い
 趣向の凝らしたお店が多いのが素敵だった
 ー横丁、バー、居酒屋
④新しい出会いが多い
 仕事や会社との出会い
 友人との出会い

・20代と30代の時間の過ごし方は変わって来る
 キャンプが好きになったり子供と遊んだり
 過ごしたい環境が変わってきた結果、田舎に移住をした
・田舎になくて、都会にあるものはたくさん。
 挑戦したい・会社を飛び出す・自分で創造することがしたかった
 田舎には"あるものがそこにない"という余白が僕は欲しかった

【合わせて聞きたい】
#105 30歳になりました。東京で過ごした20代と淡路島で過ごす30代の抱負
https://stand.fm/episodes/60736e4399bb376326ebcc5d


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こんにちは、移住家族のコバヤシ|です。この番組は、東京で暮らしていた私たち家族が、淡路島に移住して家庭や島暮らし、田舎でフリーランスとして生きていく様子をお送りする、現在進行形の田舎移住ドキュメンタリーラジオです。
えーと、今日もやっていきたいと思いますが、えーとですね、まさ、えー、まあ、え、現在進行形の田舎移住ドキュメンタリーラジオって言ってるんですけど、
えーと、そろそろですね、まあ、最終章というか、なんて言うんでしょうね、うーん、まあ、移住が完了し、し、しそうですってとこなんですけど、
妻がね、今、東京にいて、で、私、単身赴任で淡路島に来てるんですけど、まあ、妻と子供と4ヶ月ぐらいですかね、ちょっと離れて単身赴任をしていました。
で、妻の方がですね、まあ、仕事の区切りがついて、まあ、やっとね、えー、4ヶ月経って、えー、もうぼちぼち、東京からこの淡路島にやってくるということで、まあ、今はもう家は出たみたいなんですけど、
まあ、やっとね、うーん、家族みんなで移住ができるっていうような感じで、あの、その辺りはですね、なんか改めて、えー、まあ、1週間ぐらい経ってからですかね、なんか家族といし、一緒にいるみたいな話をですね、ちょっとしたいなと思うんですけど、
まあ、今日はですね、ちょっとそんなプライベートな話は置いといて、あ、置いとかないですね。えーっと、私の話になっちゃうんですけど、えーっと、東京で7年暮らした時の都会のメリット4選ということで、えーっと、今、
えーっと、まあ、移住を検討されている方とか、まあ、東京に暮らしてるんだけど、将来的には移住がしたい、みたいな、そんな思いを抱えている方向けに、まあ、い、いまいちどですね、東京ってめっちゃいいとこだよね、みたいな話をしたいなと思うんですけど、まあ、なんでそんな話するのかっていうと、まあ、東京ででき、東京ってたくさん、うーん、できることとか、うーん、東京だからこそ楽しめる場所とか、まあ、いろいろあると思うんですけど、
うーん、なんか今のうちにはわかんないですよね、その、本人的に自分が移住をするんだってもう決めてるのであれば、なおさらなんですけど、いや、なんか楽しんでおいた方がいいよね、ということで、まあ、私自身が7年暮らして、えー、まあ、享受してきたとか、まあ、こういうこと良かったなっていうところ、都会のメリットっていうものをですね、いまいちど整理をしてお伝えしたいなと思います。
まあ、あと悩んでる方については、なんか東京って、まあ、こういうところが、まあ、その、いま田舎に引っ越してきてる私から見るとやっぱり良かったよなっていうところを、まあ、改めて確認していただいた上で、まあ、やっぱり東京だよな、みたいなところ、まあ、その、自分の生活、まあ、ライフスタイルですよね、自分の生活とか、えー、そういうものに必要なものなのかどうかっていうところを確認してもらえばいいかなと思います。
はい、でですね、東京で7年暮らした時の都会のメリット4線ということで、先に1つ言っておくと、まず車がいらないよ、2つ目が好奇心を満たすイベントが多いよ、えー、3つ目が娯楽の幅が広いよ、えー、4つ目が新しい出会いが多いと、いうような内容ですね、ちょっと1つずつ深掘りをしていきたいと思うんですけども、まず1つ目ですね、車がいらないっていうことですね、まあ、東京はもう、その住んでる方はもう十々承知かと思うんですけど、やっぱり電車網がですね、えー、
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発達していると、まあその、あんまり、うーん、まあ言っていいか、前は、あの電車のね、あのー、電車に関する仕事をしていた、エンジニアとして電車に関する仕事をしていたので、もう電車といえば、えー、あれこれ、あれこれみたいな、まあ、ピーって感じで言えないことも多いんですけど、手品部とかあるからね、えーっと、まあ電車、すごくね、やっぱり、うーん、すごいと思います。
まあ、世界と比べても、えー、時間が正確で、えー、あんな過密な、えーっと、なんて言うんですかね、ダイヤが組まれている世界って早々にないので、東京ってやっぱりすごく電車発達していて住みやすいと思います。まあ、それを支えるシステムでめちゃ大変なんですけどね、うーん、えーっと、まあ、車がいらないんで、車がいらないのは個人レベルに落とすとやっぱりコストを考えなくていいってことですね、うーん。
電車に乗るときには、そういう電車賃払って乗りますし、まあそれもね、スイカとか、えー、まあカサで言うとパス、えー、イコーカとかですかね、うん。まあそういうものの、まあテクノロジーを使ってかなりもう決済も普通に、なんて言うんでしょう、スムーズになっていて最適化されていると思います。で、やっぱり車ってコストがかかるんですよね、まあ普通に購入したりとかローン組んだりとか、まあ私も今自動車ローンに苦しめられてるんですけど、車のコストってやっぱり大変ですね、うーん。
考えるのも大変ですね、なんかめっちゃ車1台買うのにすげー悩んだんですよね、当時、そんなお金なかったと思うんで、うーん。まあ嫁はね、早く買えよって、あのないと困るんだよみたいな感じで、はい、言ってたんですけど、まあ今嫁の通勤車で1台持ってるんですけど、まあそんなような感じで車のコストをね考えなくていい、まあ車検とか、えー、メンテナンスとか、まあタイヤ、あの、冬スノーとか行って、まあ雪国のあたりで、はい、雪国の方にまあ遊びに行く方であれば、あのー、普通にスノータイヤとかね、買わないといけないし、まあ私はね、
普通は新潟に帰るときに、あのスノータイヤを履かないといけないので、まあそういうものを買ったりとか、まあまあ、まあ車イコールコストみたいなところがやっぱりありますね、うーん。
まあこの辺を考えなくてよかった、あの当時、まあ私が20、車27台買ったのかな、25とか、まあそういう時には考えなくてよかったのは本当にまあ楽だったなというふうに感じますね、今まさにあの自動車ローンに首絞められてるんで、車のコストって大変だなというふうに感じてますね、うん。
それがないのは東京のメリットかな、まあ都会の、都会で住むにあたって車がないっていうのはまあ非常にね、メリットかなと感じています。
で2つ目ですね、これは皆さんよく言うとこなんですけど、まあ好奇心を満たすイベントが多いですね、まあイベントが多いだけでもいいかもしれないですね。
まあ私、まあその文化的な話、まあ例えば音楽が好きな人であればコンサートとかが多いよねとか、あとフェス好きな人はフェスがあるよねとかね、まああのなんだろう、まあフェスは地方の方でもやってますけど、えーとなんだっけ、クリスマスあたりにやってるやつ、はいあの年末年始ですかね、なんかその辺もそうやっぱり本場のアーティストの方がたくさんセミナー、セミナーじゃないわ、えーとイベントに行って、
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イベントに出てきているところがあったりとか、まあ普通に芸能人とかいたりするし、まあルミネって吉本がやっていたりとか、まあそういうねイベントが多かったりします。で私も、私は割とデジタルアートとかVRイベントみたいなのがすごい好きで結構行ってたんですけど、
まあ、なんだっけ、チームラボとかのデジタルアート展ってやっぱすごい好きで、なんかすごいいいなーみたいなそういうの行ったりとかをして、やっぱりこれ田舎ではやってないので、
なんかそういうのがね、あの東京ではもうどこでもやってるし、まあ割と頻繁にやってるっていうところがあるし、まあ今常設でVRを楽しめるような会場があったりとかね、やっぱりそこは羨ましいなと思いますね。
まああとはリアル、まあちょっとコロナで最近はなくなっちゃってるかもしれないですけど、リアルな会場でのセミナーとかイベント、勉強会の場っていうのがやっぱりたくさんあるかなと思います。
私も会社の研修を、研修かな、研修の一環で勉強会に参加をしたりとか、いろんな業種の方がいる勉強会に参加をしたりとか、IT技術の話ですね。
あとはテクノロジーのなんて言うんでしょう、発表会みたいな、まあ一番はね、私もラスベガスの大体年始にやってるやつとか、なんだっけ名前、SASだったっけな、
そういうのをちょっと行ってみたかったなぁとは思ったんですけど、ちょっとね同期を行けたんですけど、私にはお声がかからなくていけなかったんですけど、
やっぱ都内の東京フォーラム、なんだっけ、そういう場所、遊楽場にあるやつなんですけど、そういうところのイベントに出させてもらったりとか、
情報交換をしに行ったりって、やっぱり刺激が多いなというふうな感じですね。そういうのがやっぱりここ、淡路島ではないっていうところですかね。
そこはちょっと残念かなとは感じてますが、東京の良いところだよねっていう感じですね。
あと3つ目ですね。こちらもまあよくわかる、娯楽の幅が広いということですね。私の場合は娯楽、多分東京に住んでたんですけど、娯楽を100%中、多分30%ぐらいしか楽しんでないかなと思うんですけど、
いろんな娯楽がありますよね。私は一番良かったのはやっぱりお酒、結構20代は全然飲めなかった、20代の頭は全然飲めなかったんですけど、お酒が好きになりました。
お酒が好きというか、お酒をツールにして人と話すのが好きみたいな感じで、やっぱり高校の友人とか、それこそ社会人で出会ってお酒を飲む機会になった人も結構多くて、
僕の趣味がバスケットボールなんですけど、趣味を通じて妻とも出会ったし、いろんな多業種の方と出会う機会っていうのをバスケットボールというツールを使ってあったし、
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仕事でもですね、出会いがあっていろいろ話を聞いたりとか、こういうことをやってるんですみたいな、新しい出会いがたくさんありました。
あと会社を通じてですけど、やっぱり今はAmazonさんとかの本社に行ってみたりとか、あとルミネじゃなくて、もう一個の方忘れちゃったな。
普段接しない会社さんとかですかね、本社に行って打ち合わせをして、そこの車食を食べてとかね、一番目黒にあったAmazon AWSっていうAmazonウェブサービスのIT企業の会社さんとか、
あとNECの本社もすごい食堂オシャレみたいな、そういうのとかね、さらに今やっててよかったなと思うんですけど、すごいね、いいなっていうところがあったりとか、
そういう新しい出会いが多いっていうところがすごく良かったなと思いますね。
友人とも出会うことも多かったですし、イベントを通じて友人ができたりとかもするんで、やっぱりそういうところは東京のいいところだなと思いますね、新しい出会いが多いっていうところですかね。
逆に田舎目線で言うと、知ってる人がいないっていうことがメリットになってる感じですかね。
ちょっとなんかその、この前島でバーに行ったんですけど、そこですごいちっちゃいお店で、隣の人が自分が引っ越してきたんです、移住してきたんですっていう話をしたときに、どこから来たの?いや、東京なんですよ、みたいな。
で、僕今この地域で活動してるんですけど、って言ったら、その地域、誰々さんってことは誰々さん知ってるよね、みたいな。
あー知ってます、みたいな。あーめっちゃ繋がるな、みたいな。そこがね、田舎の方がいいところでもあるし、あまり悪さはできないよねっていうところ。
悪さってなんだって話はあるんですけど、あんま邪気にできないというか、そういうところがですね、田舎はしがらみになっちゃうというか、そういう感じがあって、
東京はね、そういうのがないんで、お酒で失敗しちゃったとかあっても、別にそんなん誰も気にしてないよ、みたいな、知ってる人いないし、みたいな感じがあったりするので、
やっぱ若い時の失敗って結構あると思うんで、そういうところは気兼ねなく飲みに行けたかなとか、そういう風に感じていますね。
で、なんでこの話をしたかというと、私今30代、30になった日に移住したんですけど、ちょうど誕生日にね、青島に移住をしてきたんですけど、
やっぱ20代と30代の時間の過ごし方って多分変わってくると思うんですよね。20代はもう本当に好き勝手やってましたね。
お酒を飲んで楽しんだりとか、友達ができたりとか、彼女ができたり、仕事に没頭したり、あと趣味に勤しんだり、僕もバスケット結構本格的にやったりとか、そういうことを20代の前半ではやってました。
本当に気兼ねなくやれたし、そういう場所があるし、それが東京のすごくメリットだったかなと思いますし、
当時はもっと勉強すればよかったなとは思うんだけど、たくさんそういう機会があったので、なかなかそういう娯楽とかも多かったんで、割と消費消費っていうような時間を過ごしたかなと思います。
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消費が悪いってわけじゃなくて、浪費は悪いと思うんですけど、消費って楽しいことだったりするんで、そこは全然問題ないかなと思うんですけど、
すごく良かったんですね。20代を東京で過ごせて良かったなとすごく感じています。
ただ、残りの10年、この次の10年ですね、30代の10年は同じことをやっているかというと全然違うなと思ったんですよね。
過ごしたい環境っていうのは変わってきました。キャンプですね、自然に触れ合うのが好きになったりとか、子供と遊んだりするのがやっぱり楽しくなってきて、
やっぱりそういう環境が欲しくなってきたというか、そういうことを感じて田舎に住居する決意をして、実際に行動して今、小島に来たというような感じですね。
やっぱり田舎に20代の前半を振り返って、やっぱり田舎になくて都会にあるものはたくさんあったと思います。
ただ、30代の10年間はどうしたいかって、やっぱり自問自答してみると、私の場合は挑戦したいとか、会社を飛び出したいとか、会社の枠から飛び出したいみたいな。
そういうことを通じてですね、自分で想像したい、想像って作る方の想像ですね。自分で想像することがしたかったんですよね。
仕事もそうだし、環境もいろいろなことに挑戦したいなというふうに感じて、会社を辞めて住居をしたんですけど、
なんで田舎に来たのかというと、田舎にはあるものがそこにないっていうですね、これはある意味余白だと思ってます。
この余白が僕は欲しかったんだなというふうな感じでですね、東京で7年暮らした時のこのメリットを考えながらですね、話していると、
やっぱり20代と30代の過ごし方とか考え方が変わっていって、自分が挑戦したいっていう、
挑戦の場にですね、田舎にはあるものがそこにないっていう余白を僕は求めていたんだなというところですね。やっぱり改めて感じましたので、
今移住を考えている方については、本当にこれずっと言ってるんですけど、やっぱり移住の目的ですね。自分がなんで移住したいのかとか、
移住したい軸っていうのを、やっぱりしっかり考えた方がいいかなと思います。
今日はですね、東京で7年暮らした時の都会のメリットっていうことからですね、移住を考えるっていう感じで、今日はお話をさせていただきました。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
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