1. 移住後の働き方戦略室ラジオ
  2. あ~もう納期に間に合わない!..
こんにちわ!
東京から淡路島に家族で移住してライターやブログ運営をしたり、古民家を直したりしているコバヤシです!

この番組は地方移住の経験談と移住後の仕事や稼ぎ方について試した結果をシェアする移住後の働き方戦略室ラジオです

【合わせて聞きたい関連放送】
#43 移住で変えたいこと。誰かの"過度な頑張り"の上に成り立つ世界観。
https://stand.fm/episodes/601d4a2d0635c76a4f8389d2

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Summary

小林さんは家族と一緒に淡路島に移住して、納期に間に合わないと気付いた時にできることについて話します。彼は普段の仕事の削減や自分の特性に気付くこと、そして働き方を見直すことを提案しています。

普段の仕事の削減
はい、おはようございます。東京から淡路島に家族で移住して、ライターやブログ運営をしたり、ご民家を直したりしている、コバヤシです。
今日は、あ`もう納期に間に合わない!ってなった時に気づけること、ということで、めっちゃ心の声出ちゃってますけど、
納期に間に合わないとか、何か差し迫った状況になっているからこそ気づけることっていくつかあると思っていて、
今日3点ほどご紹介をしたいなと思います。
1つ目が、普段の仕事の余計なことですね。普段の仕事の削っても差し支えないことに気づけるということですね。
2つ目が、自分の特性に気づけるですね。何か自分が追い込まれた時にどういう人間なのかっていうのが、自分で自分を見直す機会になるということですね。
最後3つ目は、これ結構当たり前なんですけど、働き方を見直して、何かどうありたいのかなっていう、考えるきっかけになるよっていうことですね。
これは特に会社員時代、僕がそういうふうに思っていたことが、
結構あって、ちょっと今日関連放送に入れてるんですけども、
誰かの過度な頑張りの上に成り立つ仕事っていうのは、何かそういう世界から離脱したいよねっていうところがあって、
その会社員時代に思ったこともちょっと併せて話してみたいなと思います。
前提として今、間に合わないかもしれないっていう感じになってます。
ライターの原稿だったり、ディレクションしてるメディアの、
なんていうの、もろもろと。
あとちょっと今週はセミナーがあるので、ライティングセミナーがあるので、
それのセミナーのスライドとかも全く作ってないんで、ちょっとやばいなと思っているのと。
あとはスライドデザインとか納品したりとか、ちょっといろいろ重なってしまってる状況ですね。
明日ちょっと京都にも出張もあって、なかなか時間が取れない状況になってきて、まずいなと思ってるんですけど。
とはいえね、こういう物の置きに間に合わないかもしれないっていう時代、時期があるんですけど、
時期があるからこそ気づけたことがあって、今日はそれをシェアしたいなと思います。
で、一つ目がですね。
一つ目が、やっぱり最低限の仕事のラインですよね。
例えば記事の原稿を書くんだったら、原稿を書くとか、いろいろやる必要があると思うんですけど、
それ以外に普段だったら、そうですね。
関連する、例えばそうだな。
こういうことをやっておいた方がいいなとか、あと自分の管理してる案件管理台帳とかつけてるんですけど、
そういうのの、そうだそうだ、この仕事をすれば稼働時間このくらいだったとか、僕メモしてるんですけど、
例えば執筆に何時間かかったとか、遂行に何時間かかったっていうのをメモしてるんですけど、
その案件管理台帳を不意にちょっと忙しい時になぜかちょっと整え始めるとかやるじゃないですか。
まだ余裕がある時って、そういうことをしだしちゃうと思うんですけど。
部屋の掃除してる時に漫画読んじゃうとかね、ソツアル見ちゃうみたいなそんな感じの、
本来やらないといけないことがあるのはわかってるんだけど、
層にもちょっと横道逸れちゃうみたいなことってよくあると思うんですけど、
そういうのが本当に追い込まれるとなくなるので、ある意味で締め切り効果として生産性は上がってるのかなと思いました。
僕も追い込まれすぎて、スマホをずっとベッドに置きっぱなしにして、スマホを触らないっていうような感じにしたら、
昨日と今日、めっちゃ進んだんで、普段からこうしようっていう、そういう些細なことに気づけるなと思ったんですよ。
スマホって良くないですね。集中力が持っていかれちゃうんで、
やっぱり働き方とか、もっと細かいところの積み重ね改善っていうのをしていくきっかけの一つになるのかなというふうには思いました。
自分の特性に気づくこと
あと二つ目は自分の特性ですね。追い込まれた時に自分がどうなっちゃうのかっていうことですね。
僕はこれ気づいたんですけど、めっちゃお菓子食べちゃうなって思いました。糖分取っちゃうなって。
なんかね、ストレスがやっぱり肝にかかってるんですね。
ってなった時に、やっぱり家族にも少し冷たい、いやそれどころじゃないんですみたいな冷たい態度が出ちゃってるなって非常に良くないなと思って、
気をつけないといけないなと、本当に今週ずっと思ってるんだけど、それも難しいから、お菓子食べちゃおうみたいな。
なんかね、お菓子食べちゃったね。
Twitterでも呟いたんですけど、ガトーレーズンだっけ?
グルボンのラムレーズンっぽいクリームサンドめっちゃ好きなんですけど、あれもう3分ぐらいで5個ぐらい食べました。
ストレスかかっちゃうなと思って。糖分欲してるのもあるかもしれないですけどね。
こういうのって結構追い込まれた時に自分がどうなるのかって、あらかじめ把握しておいた方がいいなと思っていて、それで傷つけちゃう人も多分いるだろうから、
そこは自分でしっかり俯瞰をして、こうなっちゃうからあらかじめ対処できることについては考えておこうとかね。
そういうことも重要かなと思っていて。
自分の特性に気づけるとか、メールがめっちゃ適当になるとか、エイヤーでも仕事しちゃうタイプとか。
一応最後まで頑張るタイプなのか、エイヤーでやっちゃいがちだから、いやいや、ちょっと落ち着けと。
ちゃんと遂行して原稿出そうぜとかね。そういうことも大事かなと思うんですけど。
もうこれでいっかと思って出そうと思った原稿、いやいややっぱり見直そうと思って声に出して読んだりとか、
スマホで読み直してたら、やっぱり誤字脱字だったり、言い回し良くないなみたいな、結構見つかるんで。
そうやって諦めたらおしまいだなと思って。
禁止ってコツコツ目の前のことで詰め上げていくものだと思うので、やっぱり手抜きは良くないねっていうふうに思いました。
働き方の見直し
最後3つ目が働き方ですね。
もうなんかね、脳機に追われてるっていう感覚って、会社員自体もなくはなかったけど、
やっぱ個人だと個人の信頼に傷つかない。
個人の信頼に傷つきますので、やっぱここは強固なラインとして守りたいなというか、頑張らねばってすごく思うようになりました。
個人だから、自分が好きでやってるから別にいいんだけど、会社員の時も、めっちゃ脳機っていうかスケジュールがあるんですよね。
それに沿って動くんですけど、それがまあまあスケジュール通りに結構いかなくって、絶対誰かが頑張ってるんですよね。
頑張り込みでスケジュール引っ張る。
頑張ったらできるスケジュールで。
頑張ったらできるスケジュールで。
頑張ったらできるスケジュールで。
やったら頑張ったらいいんだけど、それって本来そうあるべきなんだっけっていうところはエンジニア時代感じていて、
これちょっと関連放送で、移住で変えたいことを誰かの過度な頑張りの上に成り立つ世界観みたいな感じで、
これ多分音声配信1ヶ月ぐらいやった時の放送なので聞きたくもない。
声とか喋り方とかが下手くそだと思うので聞きたくもないですけど。
声とか喋り方とかが下手くそだと思うので聞きたくもないですけど。
声とか喋り方とかが下手くそだと思うので聞きたくもないですけど。
ちょっと概要が書いてあって、本当にエンジニア時代のスケジュール通り動かない感じだったりとか、
サラリーマンだから無理なものは無理って言えないような感じだったりあるじゃないですか。
そういうのって嫌だなと思って。
だから僕は個人事業主になって自分のスケジュールで動けるようになりたいなと思ってやってるんですけど、
そうは言ってもスケジュールって何かしら縛られるんだなっていうところが2年半ぐらい経ってやっと気づきました。
そうは言ってもスケジュールって何かしら縛られるんだなっていうところが2年半ぐらい経ってやっと気づきました。
別にそれは心地よい縛りっていうんですかね。
心地よくはないか、もうちょっと余裕が欲しいなと思いましたけど。
でも自分でコントロールして、自分でコントロールした結果この納期のパツパツさだったんで、
しょうがないというか割り切って荒くくるっていうスタンスには慣れてるので別にいいんですけど。
やっぱりこう、会社だと何で上司断んねんだよとか、クライアントにそれちゃうやんみたいな。
それちゃうやんみたいな感じで言っちゃうというか、無理じゃんみたいな言い訳しちゃうと良くないなと思っていて。
本当に良くないですよね。そうやって働いてると本当に良くない。言い訳癖もついちゃうし。
だからやっぱ個人事業者の方が一周回って合ってたのかなとは思うんですけど、
今はそういうふうにだから自己分を肯定したい気持ちもあってそういうふうに言ってるかもしれないんですけど、
戻りたくはないかなと思いますね。大変だったんで。
はい。
そういう中で。
なんかこう、愚痴みたいなもんですけど、今日はですね、物置間にはないってなっても気づけることってあるから、
なんかこの体験がこういう気づきにならないかなとか、こういうポジティブに捉えられないかなっていうような、
ちょっと明るい兆しで物事を見るってことも結構大事かなと思いますので。
今はそういう感じでまだ捉えられてるということは少し余裕があるのかもしれないんですが、時間はないですね。頑張りたいなと思います。
今日も聞いてくださってありがとうございました。
また次回の収録でお会いしましょう。バイバイ。
08:56

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