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#63 「大丈夫じゃないけど大丈夫!」▼FC岐阜全力応援!番記者、カメラマン、社内サポが2025への思いをバチバチに▲
2025-03-01 47:59

#63 「大丈夫じゃないけど大丈夫!」▼FC岐阜全力応援!番記者、カメラマン、社内サポが2025への思いをバチバチに▲

【2025年2月25日収録】今季こそJ2戻るぞFC岐阜!番記者、カメラマン、社内サポの3人が2025シーズンをバチバチに語り倒します。ずっと近くで見守ってるからこそ、伝えたいことがある。2戦未勝利で大丈夫じゃないけど大丈夫!取材者ならではのプチ情報も!

【出演】坂井萌香(報道部)棚橋滉斗(同)湯浅裕作(揖斐支局)

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00:02
皆さんこんにちは、岐阜新聞ポッドキャスト▼ききかぢ、報道部の坂井 萌花です。
報道部の明人です。
BBC局の岩浅 裕作です。
お願いします。
このメンバーということは、そうです。FC岐阜の2025年シーズンが開幕しました。
始まりましたね。
始まりましたね。
あっという間だなというか、この前シーズンが終わったと思ったら、もう始まってるなみたいな感じですね。
終わりましたとか言って撮ったばっかりですもんね。
そうなんです。田中さんは運動部でFC岐阜担当を今していただいて、岩さんが?
前のFC岐阜の担当をさせていただいていると、サポーターとして今日は参加させていただいています。
サポーターです。
よろしくお願いします。
サポーター代表です。
そうですよ。いろいろ聞きたいことがあるんですけれども、2月の16日に東大阪でFC大阪との試合で開幕しまして、こちら1対1のドローでした。
2月の23日の日にホーム開幕戦と長良川で開幕戦がありまして、こちらは1対0の負けです。
8の辺に負けました。
そうです。8の辺との試合で負けてしまったということで。
まずは今季始まって2試合なんですけれども、監督も変わりましたし、新体制ということもあるんですけれども、
まず2試合を見てお二人の感想というか、思うことというか、言うか言うか聞きたいなと思っていますが、いかがですかね?
1期試合をさせていただいている身としては、思ったよりもチームづくりというのはスピード感としては悪くないのかなというふうには感じています。
まだ勝利は収められていないので、結果は出ていないんですけど、やっぱり監督も変わって、選手も結構変わってはいるので、
このオフにどういう準備、新しいチームでどういう作家をするかというのを準備してきたと思うので、そこを今作りつつ、結果を求めている段階なのかなというふうには見ています。
全く同じような感想で、もうちょっとできないかなと思った試合もあったし、2試合やってもうちょっとやられそうかなという、点取られそうかなという場面で最後ギリギリ防いだりとか、
03:01
2試合勝ててはいないですけど、いずれも最小失点ですし、得点の2位も十分するシュートも多いですし、このやり方を続けていくことが大切なのと同時に、
もしこのまま勝てなかった時というのも、いろいろ考えなきゃいけないのかなというのも、まだ2試合だけなので、そうは思いたくないですけど、と思いましたね。
フォーム開幕戦で勝利が収められなかったのが?
J3になってからは初です。
初なんですよね。
なので、ちょっとなかなか普段とは違う船手になったかなという。
そうですよね。
で、あれ?出花から主位?
そうですね。去年はフォームが開幕戦でもフォーム戦だったので、福島かな?4対1で、すごい解消して、そういうスタートを切ったんですけど、
その後ちょっと苦しい時期が続いて、最後盛り返したというのが昨シーズンですけど、今年はまた少しスタートとしては違う形になったのかなという。
まだここからですからね。
ちなみにヨシさんは、フォーム開幕戦は見に?
見てましたよ。会場にいましたよ。
じゃあ私たちは目撃されてたという。
そうですね。会場で見てましたよ。皆さんのこっち側で写真撮ってるな、坂井さんと思いながら。
フォーム開幕戦は、私とカメラマンも一人堀さんと。
脇社は?
脇社は棚橋とペン記者で一人分けまして、ペン記者は取材後、試合後ですね。
試合後、ちょっとショックを受けている。岩田さんとすれ違ったという感じなんですけど。
大丈夫じゃないけど大丈夫ですって答えてます。
全然大丈夫じゃないけど。
完全にサポーターでしたね。
プライベートで?
プライベートで頑張って。
篠田さんが終わった後にサポーターの声も撮ってますけど、どんな声だったんですかね。
いろいろあったというふうに伺ってはいますけど、
そうして多分ファンの皆さんは頑張れというふうに言ってくださっているなというふうに感じました。
ただやっぱりJ3生活も長くなってきているので、そろそろ実は上がってくれよという愛のある劇も多かったので、期待のそこはあらわれですよね。
そうですよ。会場で見ててその雰囲気は?
そんな雰囲気、まさにそんな雰囲気でしたね。応援しようという雰囲気もありながら、ちょっと厳しい声も一部飛んでたりとか、
06:02
なかなかあれだけボールを持って勝てなかった、シュートを打って勝てなかったというのは、決していい試合内容ではない部分ではあるので、厳しい声は一部飛んでましたけど、そうしてみんな応援していたのかなというのは感じました。
本部開幕戦のビッグフラッグも出まして、いつもあれカメラに収まらないそうですよね。広すぎて。
確か年々新しく受け継がれていくというのは増えているので、大したもんだなと思いますよね。
いい雰囲気でしたよね。
ただ14本シュートを打っていながらにしてちょっと得点に結びつかなかったので、私もえ?って思いながら全然知っていませんけど。
全部が全部決定期ということではなかったので、全部決めるというのは当然サッカーなんで無理なんですけど、うち何本かビッグチャンス決めてないとこうなっちゃうよねっていう。
ちょっと試合見てる中でもそういう雰囲気出てましたけど、ちょっと取れないな、大丈夫かなみたいな風に進んでいって最後案の定だったので。
そうですね。突っ込まれちゃいましたね。
相手のシュートスーパーでしたけどね。
相手のシュートは上手かったですね。
時計かと思ってみましたね。
ちょうどこの入るラインが見えたんですよ。
本当そうでしたね。
アーって終わりながら。
そうなんですよ。ちょっと勝てた試合ではあったかなって思ったりしましたね。
ただ内容的にはそんなに悪くなかったのかなって。
そう思いますね。
大阪の開幕戦からの反省というのが結構出てたのかなと思って。
開幕戦は正直言って内容的には、アメリカの開幕戦の内容的には結構ちょっと良くないのかなという風に感じて。
なかなかチャンスも作れないし、どんどんボールを蹴り出していくんですけど。
ほとほとく跳ね返されて、ちょっと得点の気配ないなみたいな風になって。
最後は佐々木選手の当点ゴールで何とか追いついたんですけど。
じゃあそこからどう修正するんだっていうのが、この前の本開幕戦でのテーマであって。
そういう意味では、吉井大阪戦ではできなかったショートパスを繋いで攻めていくとか、
中盤のスペースを使って攻めていくっていうことは、そんなに悪くなかったのかなと思ったので。
あとは最後のところですね。
先週の総を見るスタメンのメンバーを見たときに、比較的年齢が高めの中盤は高めで、後半残り2,30分から一気に若手に切り替えるっていう。
09:09
そういう狙いなのかどうかはちょっとあれですけど、一気にここから試合展開が変わるし。
そこまでスタメンで年齢の高い選手が頑張ってくれたからこそ、若手が最後までゴールまで迫っていくシーンが増えているのかなと思いまして。
そういった意味ではすごくいい雰囲気、いいメンバー構成なのかなって今のところ思っています。
狙いはすごく伝わってきますよね。
というわけで、さっきから出てます新しい選手がいっぱい来ました。いらっしゃい。
というわけで今回は13人の加入選手がいるんですね。これって多いんですか?
多いは多いですよね。
多いと思いますね。
最近のACGギフはオフシーズンでガラッと入れ替わることが続いたので。
例年と比べてという話ではどうかわからないですけど、多いと言ってもいいんじゃないですかね。
幅広いですよね。年齢が一番上の選手が山田直樹選手、ミッドフィルアンターの選手ですけれども、34歳と。
一番若いのが、キム・ユゴン選手ですね。
彼はまだティーンエイジャーなので。
18歳なんですね。
久しぶりに見ますから若い。
若い、めっちゃ若い。
なおかお2人、13人もいるのであれかと思うんですけど、注目している選手はいらっしゃいますか?
そうですね。岩田さん誰にもいらっしゃいます。
でもやっぱ山田直樹選手は同い年なんですよね。
34歳。
そっか。
タメ?
タメ。全く向こうは知らない。
そうですね。
18歳、19歳で日本代表を選ばれたりとかして。
そこから怪我とかありながら、なんとか今この34っていう年齢まで続けてきて。
でも多分サッカーのスポーツの世界だとベテランって呼ばれているかもしれないですけど、
まだ34は個人的にはまだ若手だと思っているので、
全然まだこれから活躍してほしいなっていう。
多分毎試合1試合体力を全部使い切ってやるぞっていう感じの動きをこの2試合はしているなと思ってたので。
いろんなところに顔を出せる選手なので頑張ってほしいなと思います。
山田直樹さんは?
僕はそうですね、フォーズの佐々木選手ですかね。
開幕、大阪市大阪戦でも本当と端場でゴールを取ったのもそうですし、
去年八戸で10点あげてて、後半戦だけで10点取ったんですよね。
12:03
前半は彼、なかなか出番も少なくて。
でも夏以降にスタメンを勝ち取って、そこから得点を量産していって、キャリア初の2桁ゴールを取った選手なんですけど、
やっぱり彼の活躍がすごい今年のチームの成績に直結するだろうなって。
そんな佐々木選手が前にいたのが八戸で、ホーム開幕戦では八戸と戦っているわけですね。
本当最近までいた。
いきなりフルスタイルで、やっぱり佐々木選手もすごい燃えてて、
あっちの辺の関係者の人に、いい選手だったなって思わせたいってことは試合前におっしゃってて、
実際すごい気持ちが伝わってきて、前半だったかな、すごいプレスバックしたシーンがあったじゃないですか。
ボールが相手に取られたんだけど、フォアドの佐々木選手がものすごい勢いで戻ってきて、
センターサークルら辺でボールを奪い返すってシーンがあったんですけど、
やっぱりそういう意味でもすごい気持ちがプレーに出るタイプの選手なんで、結構見てて楽しいなって。
確かに確かに。
私、カメラを考えてるとシュートシーンどうしても撮りたいので、
そうすると佐々木選手にはお世話になるかなって思うんですけれども、
なんていうのかな、顔にも出るというか感情がインスタ映えで、派手な選手ですよね。
いい意味ですよ、明るいというか。
悔しい時は本当に悔しい顔をしたりするし、ニコニコ笑ってる時もあって、
感情が表情豊かなので、撮ってて確かに楽しい選手ですね。
多少やっぱり目立つので、とっても目立つので、
ちょっとお世話になります。お願いします。
佐々木選手にかかってるというか。
13人で加入したんですけれども、前からいる選手があって頑張るぞみたいな感じなわけですけど、
来た選手とかは今年10番。
そうですね。
やっぱりすごいそこは彼の強い気持ちみたいなのもあって、
確か契約更新のリリース一番最初に出したのが来た選手なんですよね。
多分そこも狙ってというかちょっと意図的な部分があったと思うし、
やっぱり10番チームを象徴するような番号なので、
それをつける選手になるっていう決意みたいなのは、
すごいプレーで普段の言動からも伝わってくるので、楽しみですよね。
15:02
楽しみ、来た選手ですね。
あとはカイ選手とか、歴がどんどん長くなってきていますけども、
カイ選手が一番長いんですよね。通算でいうと一番長いんですよね。
毎年責任感より重たくなったそういう一つ一つのプレーは、
やっぱり重たいプレーをされるなっていう印象を受けますね。
あと若手でいうと、僕横山選手とか萩野選手にもすごい期待してて、
横山選手は岐阜出身で山形のご出身なんですけど、
今年で3年目かな、2022年の間に3年目なんで、
去年Jハッツーゴール決めて、
サポーターからの期待もすごく高い選手なんで、
今年ぜひ完全に開花してほしいなと思うし、
萩野選手は横山選手と同期入団で同じ年で、
彼も3年目なんですけど、
彼もすごくリーダーシップがあって、
まだ年齢としては若手から中期に入ってくる年齢ですけど、
結構チームの中心を担えるようなタイプだと思いますし、
実際プレーもすごい良かったんですよね。
めっちゃ良くなかったっすか?
めっちゃ良かったっすね。
こんなできるんだと思って。
彼もともとディフェンダーなんですけど、
去年の後半からミッドフィールド、
ボランチのポジションにコンバートされて、
そこからすごい良いプレーが続いてて、
今年シーズンのオフ期間があって、
今年どうかなという風に僕は見てたんですけど、
すごいなって、完全にこれは開花したなという風に見ているので、
このままプレー面でもリーダーシップの部分でも、
ぜひチームに引っ張っていってほしいなと思います。
ゴールにはならなかったですけど、
本も開幕戦でシュートを放ってましたね。
2シュート当たりました。
取れてたって安心しましたね。
カメラマンだとそういう視点ですね。
取れてた。
ディフェンダーですけども、
登録としてはディフェンダーなんですけど、
多分プレーとしてはボランチが動くのかなという風に。
若手で注目はいますか?岩瀬さんは。
そうですね、西谷二郎選手ですね。
ボールを持つとチームの雰囲気が変わるというか、
髪色も変えましたし、
攻撃へのベクトルが一気に出るなという印象はすごく受けますね。
ボールタッチも見てて楽しい選手ですし、
18:01
なかなか今この新しいフォーメーションになって、
どう自分を活かせるかというのを少し悩んでいるのかなというのは、
この2試合を見てて思ったんですけど、
でもゴール前に顔を出せる瞬間はいろいろ多いので、
必然的に今後も結果は数字としてついてくるのかなと思って見てます。
楽しさも西谷選手に求めてくる頻度が高いかなと思ってますね。
そうですね、本当プレーメンもそうですし、
そもそも彼はベルディからの育成型起源付石で加入しているんですけど、
去年の後半からすごい大活躍して、
僕正直オフシーズンでさよならかなと思っていたんですよね。
ベルディに帰っちゃうのかなとか、
J2でベルディに一旦帰ってもう一回J2の舞台で経験を積むのかなという風に。
僕は予想していたので、さよならかと思っていたらレンタルが延長されて、
今年も見れるようになって、
キャンプの期間にどうしてもそこら辺の思いが気になったので聞いたんですよ。
なんで残ってくれたんですか?と聞いたら、
すごくここで昇格できなかったことが心残りだったし、
もちろん彼はベルディの這い抜きの選手なので、
そこに対する愛はあるんですけど、ギフンに対してもすごく愛を持ってくれて、
だから今年は昇格以外は失敗だみたいな、
それぐらい強い覚悟を持ってプレイしてくれているので、期待大ですよ。
やっぱり目で追っていると、去年だとあまりそつなく何でもこなせないようなイメージが私としてはあって、
結構どのカットもわりとひょうひょうとしているんですけど、
今年入ってからすごいガッツク感じが見えて、
今のキャンプの時の話を踏まえると、やっぱりやってやる気持ちがあるのかなと思いますけれども、
そういう意味でいうと、中村二郎選手?
岩場大阪からの、これもう一方、
彼はもう1個生だったんですね。
なんか雰囲気ありますよね。
ありますね。なんかボールを持ったら何かするんじゃないかと思う。
ちょっとだいぶ雰囲気ある若い選手なんですけどね。
実際、石井大阪戦も八戸戦も後半から後退で出てきたんですけど、
本当に右サイドでボールを持って仕掛けるシーンは、
なんかゴールの匂いがグッと高まりますよね。
あれは天性のものだと思う。
いや、本当にそうだと思いますよ。
ちょっと雰囲気あるなというか、何かしてくれるんじゃないかというか、
思わずレースを負けてしまうようなちょっと選手でして。
21:05
同期の選手とかが海外行ったりとか、クラブで活躍したりとかしてる中で、
本人もやっぱ二重点の思いっていうか、ここで結果を出さないとっていう思いがよりあると思うので、
そういったのがプレーで今のところ出てるのかなっていうか、
言動も結構なんかすごい責任感あるなっていうのをすごい思いましたね。
なんかその選手ですね、私たちどうしてもプレー中しか見ることできないんですけれども、
なんか取材で関わってくる中で、実はこんな性格だよとか、
そういうのであったりします?
そうですね。新加入組で言うと、さっきお話しした佐々木選手なんかは、
なんて言うんだろうな、結構フランクですね。
元気っていうか、喋ってて自分も元気って言われる感じが。
なんかFCのホームページのサイトをちょっとこのポッドキャストやるにあたって、
結構くまなく見たんですけど、選手個人のページに行くと、
だいたいそのデータが載ってるんですけど、
私が気づかなかっただけだと思うんですけど、下にスクロールしていくと、
その他データみたいなのがあるんですよ。
バンケート的なやつですかね。
それで結構いろんな選手が、佐々木選手は優しいって書いてあって、
怖いと思ってたかなっていうか、まあわかるわかるなっていう。
金髪で派手だし、最初はそういうイメージあったかもしれないですね。
意外に優しいみたいなことが書いてあって。
本当に彼いいキャラしてて、結構言動とかも面白いんです。
俺に任せてくださいみたいなことを、結構ドンと言えるタイプがいる。
すっげーなって。
やっぱり新しい環境に来て、
彼移籍してきたんですけど、新しい環境に来て、
たかだかとそういうことを掲げるって結構難しい。
僕ら一般人から見れば、すごい勇気のいることだと思うんですけど、
それができる。
実際、開幕戦し大阪戦に点取ってるので、
それを実現するだけの実力を背負ってる。
そうですね。
結構いいキャラしてますね。
ちょっと喋ってみたいですね。
その他で言うと、
中村二郎選手なんかも責任感のあるけど、
やっぱ可愛らしいですね。
年齢もまだ若いし。
たぶんね、ガンバのサポーターの人とかも
息子感あったんじゃないかなって、
僕は勝手に予想してるんですけど、
息子っぽいっていうか、愛される感じ。
24:01
可愛らしい感じ。
でもプレーキレキレみたいな。
そこのギャップがいいんだ、そういう。
確かに。
甘いマスクですしね。
そうですね。
そんなことを言っていると、
まだ一人忘れてませんかね、新しい人。
監督。
大島監督ですね。
第一印象というか、
試合が始まる前に入場してきましたよね、選手が。
監督もいらっしゃって、
監督は新しく入ったっていうのもあるので、
私たちはわーっと監督狙うんですけど、
その時にちょっと私の第一印象はちょっと、
なんていうかな、
こう、
じゃない。
なんて言ったらいいんやろうな。
なんかこう、クールな感じかなと思ってて、
なんかちょっと、
クールな感じなのかなと思ってたんですけど、
試合後のインタビューがあるじゃないですか、
あの時はすごいこう、ほんと真面目に。
そうですね。
なんかそのギャップがちょっとありました。
そうですね。
本当こう、要はハンサムですよね。
ハンサム。
こう、おしゃれというか、
渋さの中にかっこいいみたいな感じで。
髪の毛も長いですし。
そうですね。
ちょっとロン毛で。
そういうすごくかっこいい方だなっていうイメージがあったんですけど、
実際かっこいいのはそうなんですけど、
やっぱり話してみると結構しっかり喋ってくれるというか、
たまに練習の指示とかでもね、
ご出身が兵庫なんで関西弁が出てるんですよ。
そうなんですね。
ビッセルにいましたよね。
そうですね。若い頃はビッセルで、
その後徳島とか前進のチーム、
北九州かなとかでプレーされてたんですけど、
たまに関西弁が出ると、
なんかこう、一気に心が近づくというか。
急にこう。
別に関西弁に育ったわけじゃないですけど、
なんかこうクールなところにギャップみたいなのがあって、
あ、いいなみたいな。
試合中もよく選手、本当にラインギリギリで。
もうギリギリまで出て指示出されてますね。
確かにベンチに座っている印象はあんまりないんですよね。
本当ギリギリまで出てましたね。
声張って指示してたりとか、
終わった後とかもすごい選手って肩たたいたりとか、
年齢も若いからかなっていうのが。
確かにかもしれないですね。
ここ最近の監督と比べて結構年齢も若いかと思いますし、
やっぱり人柄っていうのもすごく選手からも従われてて、
それこそ新加入の戸山選手は、
去年鹿児島で一緒にプレーされてたんですけど、
27:01
大島さんのサッカースタイルであったり、
人間性みたいなところに惹かれて、
今回リフに加入したみたいなこともおっしゃってたので、
やっぱりそこは人を惹きつける、
お若いですけど人を惹きつけるカリスマ性みたいなのはあるんじゃないかなって。
すみません。
準列のいるメンバーさんだと思って、
勝手に最初見た時は。
いそうですけど。
いそう、いそう。
勝手に思ってたんですけど。
準列の中でもだいぶわかっての。
そうですね、と思ってた。
自分が恥ずかしいくらい。
マーサーで新体制で終わりましたね。
あの時から髪の毛は切ってるらしいです。
そうなんですか。
全然わからんかったです、私は。
ちょうど発表会があって、その後にチームが宮崎キャンプに行ったんです。
宮崎キャンプで現地で取材することもあれば、
オンラインで繋いで取材することもあるんですけど、
その時に大島さんの髪が短くなってたんで、
髪切ったんですか?みたいなことを聞いたら、
あ、切りました。
イメージ変化なんかかなと思ったら、
シンプルに美容室に行く時間がもったいない。
それだったらサッカーを研究した方がいいっていうので、
シンプルに美容室に行けなかった。
この前は伸びてただけで、ちょっとさっぱりしました。
そうなんですね。
なんか意外だなって思って。
それだけサッカーの感情圧がある人なんだなって。
その口情報はすごいですね。
ただイケてなかったから長かったっていう。
こんなこと聞いていいのかなって。
アイスブレーキ的な感じで話してたら、
すぐ帰宅に返してくれたんで、
ああそうなんだって思いながらイケてなかったらしいですよ。
そうか。
イメチェンではないとのことです、皆さん。
ああ、切ったんだなと思ってくださいね。
どっちも似合いですね。
ね、似合ってる。
しかも前の、それこそ監督とは違って、
ジャージなので。
そうですね、確かに。
ジャケットを着てたイメージがあります。
前の天野さんとか。
天野さん、上野さん、確かに。
ジャージ。
夏場はポルシャスみたいな時がありましたけど、
確かに夏場さんはこの2試合、
チームのベンチコートとかジャージみたいなやつ着てらっしゃいますね。
多分そこも監督さんによっていろいろと変わるんでしょうね。
すごい若い、
選手との年が多少近いっていうのもあるでしょうし、
なんかね、また監督も人徳というか愛されているのかなと思いますけれども。
もちろんサッカー面でもやっぱり実績もあるお方で、
高島をジャージ選手の方に導いたかもしれないし、
30:01
結構プレーモデルみたいなのも結構緻密っぽくて、
なんか結構決まりごとみたいなのが多いと思うんですよ。
チーム内の戦術的な。
だんだけど、結局最後の勝敗を左右する局面は
選手がその場で何を判断するかだから、
そこは忘れないでくれみたいな。
だからガチガチにしがるんじゃなくて、
選手が最後自由に動けるためのメソッドみたいなのを
しっかりと提示できる監督さんなので、
そこも多分シーズンが進むにつれて
どんどんその精度が上がってくると思うので、
完成形がすごい楽しみです。
確かに写真もだいぶ撮りづらくなりました。
これいいことで、
私たちが読めて撮れてしまうってことは、
相手にも読めてボールが取れちゃうってことになるんです。
だから参加なんかはすごく難しいって言われてるんですよ。
報道写真は。
なんですけど、
全くどこにボールが取っていくかわからなくて、
結構この2試合だいぶ苦労していてですね。
だからゴール前も今までですと
すごく上手いらっしゃった藤岡選手が
基本的には決定力のあった選手ですので、
藤岡選手ピンと。
今ね、わからなくて結構。
佐々木選手がメインになるとは思ってるけど、
ただそれだけじゃない。
昨日だけ見てもシュートを打ってる選手って
本当にバラバラなんですよ。
しかも9人打っとるんで結構珍しくないですか。
なんでそれだけ人が入れ替わりでゴール前に進入して
シュート打ってるって証拠なんですけど、
結構流動的なプレーっていうのは
大島さんのサッカーの中で大事になってきそうで、
そこは我々も早く慣れていかないといけないですね。
だいたい慣れた頃にまた色々変わって、
まだ取れなかったとかになるんですけど、
この2試合ちょっと取ってだいぶ、
だから昨シーズンとは全然違くて、
選手が入り乱れる感じが難しいですね。
ちょっとそこで突き勝ってほしいな。
前後半だけでフォーメーションも左右入れ替えたりとか、
結構選手も入れ替わりがあって、
どう動くんだろうって、どう合理行くんだろうと思ったら
結構面白いシーンがいっぱいあるなと思ったんで、
確かにこの2試合結果は出てないですけど、
全然面白い、楽しい作家かなって思ってます。
私が泣くという。
カメラマンが泣かせた。
全部私が泣くっていう、
ちょっと私も頑張りたいと思いますけれども。
新体制になったってことは、
33:01
退団した選手もいらっしゃるわけですけれども、
こんなに。
結構いますよね。
ちょっと私知り得なかったところ。
ちなみに開幕戦で戦いました。
吉尾坂には河上隆選手が入ってましたね。
実際後半かな、
後半から河上選手も途中から出られてきて、
試合後なんかは岐阜の選手と話していたシーンとかも見たので、
でもユニフォームは別なので、
寂しくもあり、
でも頑張れよって。
サポーターにも挨拶にいらっしゃっていて、
サポーターのメインの方が、
頑張ろうぜみたいな声かきをしていて、
それに小さく名付く河上選手で。
河上選手すごい、
田中さんはとても素敵な人っていう。
そうですね。
ちょうど僕が担当になったタイミングで
加入してきた選手なので、
厳密に言うと2022年の10月から担当していますし、
1ヶ月くらいシーズン担当して、
その後に梅野さんの体制になってというところから
実質スタートしているんですけど、
ちょうどそのタイミングで河上選手が入ってきたので、
一応長く見てきたつもりはあるし、
副経験とかもやること多かったので、
結構取材で話聞く機会も多くて、
いい選手だなと思いながら見てましたので、
本当新天地でも頑張ってほしいなとは思います。
頑張ってほしいですね。
陽生さんはどなたか思い入れのある選手いますか?
思い入れのある選手、
そうですね、やっぱり上田選手。
ボールキーパーの上田選手。
途中で儀選手が怪我して途中で入ったし、
結構いろいろスクランブルな気をも多かったと思うんですけども、
それでもちゃんと応えたかなと思うと、
結構早いうちに次の福島に決まったので良かったなと、
評価されて良かったなというのは思いましたね。
今シーズン対話する可能性がありますね。
もちろん年負がかたしてもらおうかなと思いますけども、
選手個人として頑張ってほしいなと思いますね。
水野選手なんかも以前岐阜にいらっしゃったじゃないですか、
結構サポーター人気も高かったじゃないですか。
高かったですよね。
庄司選手とかもそうだったんですけど、
前岐阜に行ってしばらく去ってまた戻ってくるっていうパターンも
ちょっと最近増えてきたかなと思うので、
そういう選手が居心地が良いというのはあれですけど、
戻ってきたいなと思えるチームにもなってきているのかなというのは思いましたね。
36:03
庄司選手は昨年引退セレブにもありまして、
今はフロントスタッフとして頑張っておられます。
同じ小学校で講演会してましたね。
そうです。
小学校でした?
小学校です。
長谷西小学校、長谷川競技場から東京圏内の近くの小学校に、
夢パスって言って、小学生以下なら石井岐阜のホーム線を無料で見られるっていうチケットがあるんですけど、
それのPRと後は子供たちとの交流で行かれて、
長谷西小の子供たちすごくて、
ぜひ石井岐阜のXかなり載っているはずなんで、見ていただきたいんですけど、
長谷さんを迎えるために歌、石井岐阜の応援歌みたいなのをちゃんと覚えてきているんですよ。
そのために覚えてきているのか、あれだけスタジアムが近いので普段から行ってて自然と覚えているのかちょっと分からないですけど、
チームの応援歌もそうだし、将里選手個人の応援歌も完璧に歌って、
その中で将里さんが入場してくるみたいなシーンがあって、将里選手もすごい感動してて、
いやもうすごかったです、驚きですみたいなことをおっしゃってて、
嬉しいでしょうね、本当にね。
そういうのを見ると、石井岐阜の選手が地域にすごく根付いてきたんだなっていうのは感じますね。
お子さんもね、将里選手のお子さんまだ小さいので、ちょっと感動するだろうなと思って聞いてましたけど。
ここまで来たんだなと思いましたね、このチームが。
私としては藤岡選手、つらいけど。
覚悟はしてましたね。
私たちね、もう覚悟はしてた。だって得点をだから。
そしたらね、個人昇格ですけど、いいです。頑張ってほしい。
そうですね。本当に今年のシーンも藤岡選手に決して降らない実力もたくさん入ってきてくれたので、
第二の藤岡を探すというよりもね、新しい誰々を探してほしいと見つける方がたぶん楽しいと思うし、
今、岐阜のユニホームに来て頑張ってくれる選手に対してそういう気持ちを向けるべきだと思うので、
藤岡選手がお気に入りだった人は新しくお気に入りを見つけていただきたい。絶対見つかるんで。
でもあれでしたね、今治の開幕戦ではレギュラーで、
コウホーさんがいち早く教えてくれましたし、ありがとうございます。嬉しいです。
なんかね、本当たぶん退団した選手を皆さん愛されて、また機会があれば戻ってきてねって感じでした。
39:06
そうですね。岐阜が迎えに行くことによって、岐阜のカテゴリーにどんどん上がっていって。
もう迎えに来たよっていう感じで。
それが一番かっこいいですね。
うわ、かっこいい。というわけで、ちょっと振り返ってまいりましたけど、
この3人の中で今年のFCの目標を決めようかなと思ってて、勝手に。
どうでしょう?2人がFC岐阜に今年求めることが。
当然、昇格ですよね。
その中でも優勝して昇格というのが皆さんも望んでいることだと思います。
昇格という意味で、結構長い目で見るというか、シーズン全体で考えることがすごく今年大事かなと思ってて。
去年ってすごい乱行性が激しくて、いい時はすごく良かったんだけど悪い時はどうどうみたいな感じだったんで。
今年はできるだけその波をなくすかというのがすごくテーマになってて。
先ほどお話にあったコウホーも開幕戦負けたの久しぶりなんですよね。
でも逆に言えば、僕それがあるなら今年のチームは違うということで、じゃあ昇格できるんじゃないみたいな。
全然ふざけて言ってるわけじゃなくて、今までってだいたい序盤から夏ぐらいまでは調子いいんだけど、そこから息切れして下っていくことが多かったと思うんですよ。
でも今年はチームが変わっても、もちろん勝てればベストなんですけど、なかなか苦しい時期を最初に経験しておいて、
ダメなパターンとか失敗を先に経験しておいて、そこからどう修正していくか、どうチームとしての完成形を作っていくかがすごく大事になるのかなと思ってます。
この序盤戦はめっちゃ大事だなって。
負けないこと大事だなって思いますよ。
岩田さんはいかがですか?
まさにおっしゃる通りで、毎年優勝してほしいという気持ちは当然あるんですけれども、
山田選手がチームが今一番この時期が最低だと思えるようにみたいなことをおっしゃってたんですけど、
まさにその通りで、ここからどんどん修正したりチームとしての連動が高まっていくところだと思いますので、
そういうところを、今苦しい時期だからこそ、どんどんこれから強くなっていく一つの糧にしてほしいなと思います。
実際にできますからね。去年なんかもね、中盤の苦しい時期があったからこそ最後ジャンプできたみたいなのもあるし、
やっぱり最初の段階でできる限り、いろんなパターンの失敗じゃないけど、そういうのを経験しておいた方がむしろ安心なのかなっていうのは。
42:07
最後の方になって、じゃあ昇格争いをしてる最後の最後でなんか見たことない、こんなパターンあるの、こんな失敗あるのかみたいなことが起こるよりも、
ダメなパターンとかをある程度経験しながら、その経験っていうのは負けちゃダメなんですよ、きっと。
引き分け以下で苦しみながらも、勝ち点は拾ったねみたいな。でもやっぱりこういうところダメだよね、じゃあ次どうするのっていう作業を最初の段階でひたすら繰り返していって、
チーズ中盤以降は、これはこうなるからこうしちゃダメだとか、こうしないといけないみたいなことが考えられるようになると、やっぱり強いチームになってくるかなと思うので、座ってほしいなと思いますね。
座ってほしいですね。
サポーターとしても。
昨日負けて今日収録ということですけども、何とか切り替えるために前向きなことを。
篠田さんが見た岩田さんの落ち込みを私たちで共有されておりました。
結構落ち込んでました。
そういう経験、そういう勘違いもいろいろ高ぶることが終末にあるっていうのは幸せなことだなと。
ジェリーが始まったなという感じがしますね。
始まったなという感じですね。
嬉しい時も。
この思いはね。
そうですよ。
やっぱりどんだけ悔しい思いをしても、やっぱり次の週応援してますからね。
そうですね。
この野郎って思っとるけど、見たら頑張れって思っちゃうからね。
そこが楽しいんですよね。
イニフォームも買いましたか?
イニフォームまだちょっと買ってないです。
ちょっと今年はぜひおぐりキャップのやつを買わなきゃと思って。
すごい攻めてますよね。
攻めてますね。
急におぐりキャップですからね。
ホームの方のイニフォームもちょっとトーンが落ち着いてて。
そうですね。ちょっと暗めの黒で、ダマスク模様といった感じにレンゲソコンの顔しだったデザインなんですけど。
そこもね、本当に信じておぐり寄せに頑張らないといけないですね。
いやいや、というわけでですね、話してまいりましたが、
トナシさんが所属してます運動部でですね、ツイッターをやってます。
そうですね。Xを数年前から運営してまして、県内のスポーツを中心に発信してます。
もちろんヨッシーギフなんかも情報もいろいろ出してて。
45:03
今年は試合中の写真とかもしっかり皆さんにお届けしたいなというのは感じているので、
試合後にアルバムページじゃないですけど、
そういうより多くの紙面では紹介できなかったようなカットの写真もちょっと上げていければなという風に思います。
上がっております、2試合分。
ただ、1個だけカギが付いてしまうので、早めに見てください。
これ言っていいのかな。
登録しても見られるので。
ぜひ、紙面以外でも我々しっかり発信できればなとは思うので、
皆さんがご覧いただければと思います。
私たちとしてもやっぱり1試合に2000枚とか写真を撮るんですけども、
やっぱりその写真の中の1枚しかドシオ紙面では使われず、他は使われないので、
皆さんにもより試合を振り返る意味でもいけなかった方はそれを見て、
ほやー素敵ってなって、
私たちカメラマンも記者も一生懸命頑張ってまいりますので。
あ、1個言い忘れとった。
私、イ・ヨンジ選手がいなくなったことにより、
イ・ヨンジが聞けなくなったことへの絶望を感じていたわけですけれど、
引き継いだ選手がいまして、セランテス選手。
ゴールキーパーセランテス選手です。
ありがとう。
あれ多分同じリズムですよね。
セランテスって言ってましたよね。
マジでありがとう。
コールリーダーが聞いてくれてたのかわからないですけど。
確かに。
ここからずっと私はセランテスに合わせてカメラ席で寝らせることができて、
ありがとう。ありがとうございます。
応援は選手たちの力にはもちろんなっているんですけど、
私たちカメラマンの力にはもちろんなっているんですから。
本当に。
これだけ言っとかなあと思って。
もしかしたらコールリーダーの方が聞いてくれてる可能性があるので。
ありがとうございます。
ということで、2025年はG2昇格を目指して、ギフシンでも頑張ってまいります。
いいですか?言い残したことないですか?
大丈夫です。
では今日はここまでですね。
ではここまでのお相手は、ギフシン文報道部の坂井萌花と、
田中彰人と、
木浅雄作でした。
47:59

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