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Season 5-番外編:Radio Star Audition 2026 2nd Season への挑戦の意気込みと応援のお願い
2026-06-11 23:48

Season 5-番外編:Radio Star Audition 2026 2nd Season への挑戦の意気込みと応援のお願い

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はい!第2回目から早速番外編となりますが,今回はすでに note でも 𝕏 でも公表しておりますが,私桑原は,現在 Radio Star Audition 2026 2nd Season に挑戦しております!その意気込みやラジオへの想い,背景などをお話しております💁是非聴いていただき,応援の程何卒よろしくお願いいたします❗️


【📣 応援のお願い📣】

Radio Star Audition 2026 2nd Season

という,全国のコミュニティFMで放送される番組のメインパーソナリティ権をめぐるオーディションに挑戦しております!是非この番組にあなたからの1票をお願いします!


✅️kkeeth/桑原のページ

https://mudia.tv/performer/11618

✅️投票ページ

https://mudia.tv/event/5079

✅️レポートページ(100文字以上で300pt,加えて1文字あたり0.5ポイント)

https://mudia.tv/reports/themes/7167


ではでは(=゚ω゚)ノ


ーーーーー

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雨宿りとWEBの小噺fm
みなさんこんにちは。ポッドキャスト配信者のkeethこと、Kuwaharaです。 今回は番外編となります。
Xで既に公表したし、ノートにも書いておるんですけど、私、Kuwaharaはですね、今回、RadioStar Audition 2026 2nd Season というものに
エントリーしました。はい、このイベント何ぞやって話ですけど、多分知らない人も多いと思うので、簡単に説明をすると、名前通りラジオマン
として番組のメインパーソナリティの権利をめぐる オーディションです。これ優勝すると
全国のコミュニティFMで放送される冠番組を持てるようになるんですよ。 で、このイベント自体を知ったのは、前回このイベント出られて、そのまま審査委員賞を獲得されて
実際にラジオ番組を3ヶ月間ですね、配信をされていた スミエコザポイズンレディさんという方を僕は応援をしておりまして、その方がずっと僕と同じように
ラジオの人になりたいというふうに彼女はおっしゃっていて、僕もラジオマンになりたいというふうにずっと言ってたんですね。
彼女が夢を叶えられていて、いやすごいかっこいいなと思うんですけど、はい、背中を追っかけるではないですけど、自分もやっぱりちゃんと夢を追いかけたい
言ってるんであればその夢が本当に叶うチャンスが目の前に転がってきたっていう感じですね。 いやーこれは手を挙げるしかないでしょうということで、すごくね勇気いりましたけども
奮起して提出課題の音源も取って、提出もしてエントリーをしたっていう感じです。 今日はその意気込みとか思いみたいなところを語りつつ、最後に応援をもちろんお願いをさせていただくんですけど
投票の仕方がちょっと特殊なので、この説明も最後にさせていただければなと思います。 改めまして僕のことを知らないとかこの番組を知らないっていう方もぜひいらっしゃると思いますので
自己紹介させていただきますと、キースこと桑原と申します。 出身は岡山県倉敷市生まれなんですけど、親父が天津族だったので
中国地方をちょうど点々としまして、最終的に高校出たのが広島県なので広島出身ということにしております。現在は東京都の武蔵野市に在住しておりまして
もうすぐ2歳になる娘が一人おりまして、なんとかパパとして今絶賛いやいや気でてんやんやしてるんですけど、まぁ頑張っておりますと。
仕事は都内のスタートアップのソフトウェアエンジニアというポジションでお仕事をしています。 計算省だったかな、IT白書みたいなデータによるとIT人材と呼ばれる人って日本の全就業者の中で
100万人を私は切ってた気がするので、結構その少ない人数のポジションとか仕事をしているんですけど。
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そのニッチな仕事をしながら、私は喋ることが本当に好きで、エンジニアっていわゆるプログラミングをする人みたいなイメージを持たれている方多いと思っておりますが、
まぁそれは別に間違ってはない。が、私はエンジニアを名乗りながら行動を書くより喋ることが好きで、個人ではですね6本のポッドキャスト番組を運営しております。
全部が定期配信できているわけではないので、まぁその辺はちょっと、はい。 でまぁそんな人間なんですけど、ポッドキャスト楽しんでやればそれをやれば良くないって話ですけど、
いや僕はもうずっとラジオマンに憧れがあったからこそポッドキャストをやっていると。で、なんでラジオかというと、原点は小学生の頃に遡るんですけど、我が家はあんまりテレビを流さない家庭だったんですね。
他の友人だったりいろんな人にお話を聞くと、実家ではまず朝普通にテレビを流していたという話をよく聞くんですけど、我が家はテレビ流さずにFMラジオが流れていたんですね、朝から。
で、夜もなるべく家族が揃っているときは家族で話をしましょうとか向き合ってご飯を食べましょうということで一緒にご飯を食べる時間を結構大事にしている家庭だったんですけど、
なのでテレビっていうものがあまり僕は文化として根付いてなかったんですね。逆にラジオがすごく文化として当たり前だったし、朝のラジオだけじゃなくて夜もFMラジオを聞いて楽しむみたいなことをやってました。
朝のラジオと夜のラジオって聞いたことある人は絶対わかると思いますけど、雰囲気違うじゃないですか。朝は結構ニュースとかマメ知識とか、あと天気予報とか交通状態みたいな、そういう情報系の話が朝は多いんですけど、
夜はリスナーの方のお便りを読んだりとか、いろんなテーマからそのラジオパーソナリティの人が話をどんどん広げていくみたいな感じでやられていて、本当にリスナーとパーソナリティがあたかも同じ現場にいて繋がっていて楽しそうに番組を作っているみたいな感覚があると思いますけど、
私はあれが本当に大好きで、ラジオネーム?リスナーさんが送るお便りの名前ですね。そのセンスも面白いし、テーマによってはかなりセキュララなお話をされている。それを元にパーソナリティの人がたまには笑いを取りに行ったりもするし、深く共感をしていって、いわゆるいい話に持っていったりとか。
絶妙にですね、この場を作るっていうパーソナリティの方の話術とか、そこが本当にかっこいいと思ってきまして、憧れてたんですね。
そうこうするうちに気づいたら高校生、大学生となって、今は社会人になったんですけど、結局僕自身はメディア系の仕事についてはないんですね。一度もついたことはありません。
それでもいつかラジオやりたいなという気持ちが心の片隅にあって、前職の頃になんかポッドキャストが一瞬流行った時期があったんですね。それは多分スタンドFMっていうサービスが誕生して、たまたまその前職の代表がスタンドFMを面白そうっていうので始めてて、社内のスラックでみんなもやったらどうよみたいなことで展開をされたんですね。
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僕はそれを知って、そもそもポッドキャストっていう存在があったんだっていうことすら知らなかったんですけど。IT業界にいながら本当に情弱な人間でお恥ずかしい話でありますけど、そこから僕はポッドキャストにのめり込んだんですね。
実に6年前とかかな。2020年の確か3月に僕はポッドキャスト、スタンドFMでスタートしているので、今では違うプラットフォームでRSSで連携してたりはしますけど、結果的にね、先ほども言った通り今は6本の番組を運営をしていて、仕事でやっている1本もあるので合計すると7本になるんですけど、どんだけお前は喋りたいんやみたいな感じですけど。
僕はですね、本当に喋ることが生き甲斐というか、喋らないと自分の存在価値を自分で認められないような人間なんですね。なので年取ってもずっとやると思いますし、生涯ですね、多分配信を不定期になるかもしれないですけどやると思います。
理想はもう本当ね、最後病院のベッドの上かもしれないですけど、自分の自生の苦みたいなことを収録して、家族か誰かに取って出しでいいのでそのまま出しといてっていう仕組みだけ最後作っておいて、あとこうやってマニュアル通りにやれば配信できますよみたいなことまでやって死んでいきたいなぐらい、僕は喋ることとか発信することが生き甲斐なんですね。
じゃあ自分一人で喋り続けるならポッドキャストでっていうのはありますけど、やっぱりこのラジオの憧れ、その夢を追いかけたいっていうのはずっとあって、年齢も今39になって、来年で区切りが良い40歳が近づいてきて、40って数字やっぱ聞くとさすがに人生もう折り返したって意識せざるを得ない。
やはりね、人生ウィッシュリスト考えた時に絶対外せないラジオマンっていう憧れ、夢があるんであればそこに挑戦しないっていうのは後悔するのでね、追いかけたいということで今回やらせていただいたっていう感じです。
ミュージックバードさん主催の企画に参加させていただいてますけど、本当に単なるラジオをやりたいんであれば全国地方にあるコミュニティFMっていうのがたくさんありまして、私が住んでいる武蔵野市にも武蔵野FMっていうのがあるので、本当にラジオパーソナリティになりたいっていうだけであればそういうコミュニティFMにチャレンジするっていうのもありだと思います。
実際僕の知り合いも広島でラジオパーソナリティをやっていたこともあって、なんか週に1回必ず広島帰ってんなみたいなメンバーもいるんですね。ですけどやっぱりさっき言ったようなラジオという空間の楽しさとか魅力っていうのを僕は本当に好きなのもあるけど、残していきたい。構成にもつなげていきたい。
このラジオっていう、なんでしょうね、不思議な空間、これが生き続けてほしいなっていう思いもあって、その一端を担えるんだったら、そしてその魅力、自分がやりたい番組がそれにどれだけ寄与できるかわからないんですけど、もしやれるんだったら特定の地域だけではなくて、それを巻き込んだ全国の方々に改めてラジオっていうことの魅力を知ってほしいし、思い出してほしいなっていう気持ちで今回はね、チャレンジしていきたいと思います。
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ポッドキャストやっぱりやってるので、なんとなく言語化難しいんですけど、ラジオにはあってポッドキャストにはないっていうものがやはりあるんですね。さっきも言ったお便りもその一つかもしれないです。もちろんポッドキャストでも皆さん自分の番組でお便りを募集している番組さんも全然ありますし、実際僕もそうやってるんですけど。
なんでしょうね。ラジオっていうもの。可能性というか、なんですかね。身近なんだけどポッドキャストよりちょっと遠い場所なんだけどお便りを出すことによって繋がっているというこの感覚。これはなんかなぁ、ポッドキャストよりも強い印象がなんかあるんですよね。現代だとYouTubeっていう動画がサービスありますよね。あとはTikTokもあります。
最近はビデオポッドキャストも出てきたので、どんどんどんどん音声メディアっていうものがワーコンなんじゃないのっていう声をですね、何度も僕は耳にしたことがありまして。動画って言ってしまえば音声の上位互換。動画で目を閉じるとか別に画面見なければそれが音声だけになるので、今のポッドキャストと何も変わらないという感じなので、両方あるとある方がやっぱ上位互換みたいな言われ方はするんですけど。
人間が脳に取り込む情報の半分以上って視覚情報なんですね。その目を使わなくてよいっていうところが、逆に耳への集中度を拡大に上げてくれることになりますと。移動中だったり、ランニング中だったり。僕だったら家事をしながら、洗い物僕手でやるの好きなんですけど、それはポッドキャストを聞きたいからっていうのはちょっとありますけどね。朝だったらポッドキャストじゃなくてラジオを聞いてますね。
最近はナックファイブと東京FMを私は聞いてます。特にナックファイブさんのジングルがむちゃくちゃかっこよくて、あれが好きすぎて、あれを聞きたいからためにナックファイブを流してる節がありますけど。そんな感じで僕は耳だけで楽しめるコンテンツっていうのは、何か作業しながら聞けるっていうのがそういう価値の一つだなって思ってるんですね。
逆に動画だと目を奪われるということは、それにロックしなきゃいけない。長らみってほとんど残らないじゃないですか。結局一回も見なかったみたいなことはある。でも長ら劇だと何かは耳に入るので、何かしら残るものがあるというふうに僕は思ってるんですね。
また、例えば動画とかで音声がない場合って、ゲームもそうかな。楽しさって全然半減すると思ってるんですよ。映画とかもそうですよね。大人だったら楽しいは楽しいでしょうけど、なんでしょうね。楽しさの種類が変わると思いますけど、今のような楽しさは全然もう得られないだろうなっていう感じです。
ただ聴覚情報っていうのは、人間の目と同じくらい感覚、五感の中で大きい肘を締めてはいるんですけど、聴覚に特化したコンテンツっていうのはなかなかこの先も生き続けるというふうに思ってますね。日本だとそういう流行とかポッドキャストの浸透度合いっていうのはそんなに大きくないかもしれないですけど、海外だったら全然数字違いますからね。
12:20
本当にポッドキャストだけで食べている人もいらっしゃいますけど、それと同じくらいラジオっていうところに僕はまだまだここから可能性、もう一回揺り戻し来るんじゃないかと思っているし、現代の技術とか表現力だと掘り尽くされていないんじゃないかっていうものがあると思っているので、そういうのも探す上でラジオっていうのをやっていきたいなっていうふうに思ってるわけです。
ということで、ラジオの魅力を語ろうと思ったらまだまだ語れるんですけど、ちょっと一旦ここで区切らないと時間が長くなってきたので、ここから是非応援をお願いしますというお話になります。
今回のラジオスターオーディション2026セカンドシーズンというオーディションですけど、予選、セミファイナル、ファイナルと3つに分けて行われます。
スケジュールとしては、予選、セミファイナル、グランプリファイナルってあって、投票期間っていうのが決められてるんですね。
1回目の予選は、今週末の6月13日土曜日の朝10時から6月14日日曜日の夜22時までに投票していただきます。
続いてセミファイナルが、その2週間後、6月27日土曜日の朝10時から6月28日日曜日の22時50分まで。
最後、グランプリファイナルは、4月2日木曜日の朝10時から4月3日金曜日の22時50分までと、3回争うことになるんですけど。
何が厳しいかというとですね、予選、セミファイナルって本当に投票なんですけど、この投票がかなりクセものというか、僕去年応援したから分かるんですけど、
ぶっちゃけると人気者が勝つ、インフルエンサーが勝つ構成になってるんですね。
昨今のラジオのリスナーの減少とかもあると思いますし、どんどん動画とか、ポッドキャストもそうですけど、ラジオ離れされてるってことがあると思うんで、
そういうこともひっくるめて、やっぱりラジオを盛り上げたいってなると、知名度高い人に番組の枠を当てたいなっていうふうな思いがあると思ってて、それは当然だと思います。
人気ない人に時間とお金の労力を使って、広告も入りませんってなったら本当にただ赤字になってしまうんで、そこはやっぱりちゃんとビジネスなんだろうっていうのはあると思うので、
人気もあってなおかつ最後審査員が見て、これはクオリティコンテンツとして高いとか、これは面白いぞと、今までにない何かが作れるぞっていうふうに感じてもらえたとき、賞をいただけるんだろうなと。
一応投票審査で1位がグランプリとはなるんですけど、グランプリとは別でパイナリストの中から一組だけ審査員優秀賞の選定もありますと。
ただこれは、もしかしたらない場合もあり得ると。はい、一応レギュレーションには書いてますね。
ということで、すごく狭き門かつ、ライバルたちはもうすでに別のコミュニティFMで番組をされてる人もいらっしゃれば、いわゆるアイドル的な活動されてる方もいらっしゃれば、
15:09
バンドをすでにやってて、自分で箱を押さえてお客さんを集められるような方もいらっしゃったり、僕が無名なのでかなり厳しい戦いにはなると思います。
はい、でも、じゃあやらないっていう理由にはならないので頑張りたいんですけど、前後しましたが、ここから投票の方法についてご説明させていただければなと思います。
ちゃんと説明しないと難しそうだっていう感じなので、説明させていただきます。
まず一つはですね、もうここからすでにハードルが高いんですけど、このラジオスターオーディションっていうものは、MUDIAっていうサイトの上で行われていて、
このMUDIAっていうサイトに新規で会員登録、これは無料でできるんですけど、登録する必要がまずあります。
登録をするとその時点で90ポイント得られます。
ここから毎日毎日ログインすることでポイントがもっともっと溜まっていって、そのポイントを今回のエントリーした人たちに投票するっていうような仕組みなんですね。
ポイント溜まらなければ基本的には応援すらできないっていうのが苦しい戦いなんですけど。
毎日30ポイントずつもらえるので、ぜひ貯めていただきまして、私、桑原に投げていただければなと。
また、このMUDIAっていうサイトにはレポートという機能がございまして、このレポートを投稿するとMUDIAで出演者に投票できるポイントがもらえますと。
このレポートっていうのは番組の感想でもいいですし、PR動画の感想でもいいですし、またまたネットラジオ20年活動されているということで、それについてでもいいですし、
今回エントリーしている人たちに対しての応援メッセージでも、どんな内容でもOKなので、投稿するとポイントがもらえます。
ただ、ポイントですね、文字数に応じてポイントが変わってくるんですよ。
かつ、最低100文字以上っていうのがあるんですけど、1文字あたり0.5ポイント相当のギフトが付与される。
で、最大700文字までいけるらしいですね。
例えば600文字書いた場合、300プラス600かける0.5で合計600ポイント分のギフトがもらえますよという感じです。
750文字の場合は300プラス700かける0.5で650ポイントもらえますよと。
もちろん700文字多く書いていただくのも全然ウェルカムですけど、ポイント付与される文字数が700文字までということで、
700文字より多く書いても700文字で切られてポイントが付与されるという形です。
300っていうのは説明前後しますけど、そもそも100文字書いたら300ポイントが付与されるんですね。
それプラス文字数に応じてプラスアルファでどんどんポイントが付与されますよっていうところなので、
熱い皆さんからのメッセージをお待ちしておりますし、
正直に言うと、ハックするだけであれば僕のノートブログとかからなんかAIに投げてもらって応援メッセージを何文字以上みたいな風に作ってもらって、それを投げてもらってもいいと思います。
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ぜひぜひこうやって少しでもポイントを稼いでいただけるとありがたいなと思います。
そしてですね、一番お願いしづらいものがありまして、いわゆる投げ銭的なもの、特別応援ギフトっていうものもございます。
これはミューディア内で使えるゴールドっていうものを購入していただきまして、これいわゆる課金ですね。
そのゴールドをポイントに変換して投票に使うと。
この特別応援ギフトがまたちょっと特殊で、一つのギフトで2組の出演者に投票ができる、というかしなきゃいけなかったはず。
まず一組目には1万ポイント、もう一組には5000ポイントの投票ができるというセットになってるんですね。
で、この特別応援ギフトっていうのは3000ゴールドで交換可能なんですけど、3000ゴールドを買うためには税込3300円必要だというところで、
もし可能であれば、ぜひ応援いただけると嬉しいと思います。
何か僕が還元できるものとかお返しできるものがあれば、もう全力で押させていただきますし、サポートさせていただきますので、
余力がある方は、ぜひぜひ特別応援ギフトもお願いいただけると嬉しいなと思います。
ただ、もう一個だけ悩ましいことがあって、予選とセミファイナル、グランプリファイナル1個ずつで対して、この応援ギフト3000ゴールド使えるものっていうのが定まってるんですよ。
なので予選で僕にもし3300円課金してポイント投げましたってなったとき、セミファイナルでまたもう一回0ポイントスタートなんですね。
0ポイントってことはもう一回投票したければポイントが必要になってくる。
なので予選の投票終わった後に、また毎日毎日ログインをしていただいてポイントを貯めるか、また3300円お金払ってポイントを買うみたいな感じになるんですね。
なので本当にね、ちょっと難しいというか、自分からは応援はもちろんお願いしたいですけど、さすがに強くは言えないなっていう仕組みだなと思っていて。
だからこの予選、セミファイナルっていうのが人気商売なんだなってことを強く感じているところです。
推しがいる方っていうのはもうそれだけでかなり有力なんですよね。
多勢に無税な感じなので、あとはもうひたすら露出をして、どんどんどんどん知ってもらうしかないんだろうなっていうことで、
遅ればせながら今こうやって配信したり、ノートブログを書いたりというしている状態です。
最後ファイナルはですね、グランプリファイナルは、確か6組残るのかな?だと思いますけど、
半蔵門の実際収録会場ですね。現地に行きまして、それぞれ1人1つずつ自分がやりたいと思っている番組のプレゼンをするわけですね。
確か4分間ぐらいだった記憶ですけども。
しかも審査員として赤坂さん、DJ赤坂さんが目の前にいる状況でラジオパーソナリティとしての番組紹介をしなきゃいけないっていうので、
むちゃくちゃ緊張すると思うんですよね。前回つめれこさんがやったのを僕は見てて、
21:02
これ現地でマジでやんのかっていう。
しかもDJ赤坂さんなんて僕らラジオマンになりたい全パーソナリティの人の憧れというか神様的存在だと思っているので、
この人の目の前でやるってだけで心臓がマジで口から出るんじゃないかと思うんですけど。
まあでも頑張っていきたいなというふうに思っておりますので、期間1ヶ月のほんと短期決戦でいろいろ皆さんにお手数おかけするんですけど、
どうしてもやっぱラジオマンになりたくてなりたくて、
podcastの6本もやりながらも憧れていたので、
僕の夢に少しでも協力していただける方、応援お願いできればなと思います。
また僕のやりたい番組っていうのは、あんまりレギュレーション的にガッと喋ってしまうとよくないんであれですけど、
僕職業からエンジニアをさっきしてると言った通りなんで、
エンジニアってある意味で名前を考えるというか名前にこだわる仕事と言っても過言ではないんですね。
それにちなんだ番組を今回やりたいなというふうに思っております。
名前って皆さん自分にも名前はあると思いますし、物にも名前がいっぱいあるじゃないですか。
その名前にも意味とか由来とか歴史っていうのが一つ一つにちゃんとあるんですね。
人の名前なんてまさにそう思いますけど。
そういう魅力とか面白さみたいなところを語る番組と一旦言っておきます。
はい、ということで短期決戦でありますけど皆さんからのご支援、ご協力を何卒よろしくお願いします。
またもしですね、本当に番組のパーソナリティに剣を勝ち取ることができましたら、
ラジオで楽しい番組を作りたいもそうですけど、応援していただいた皆さんに何かしらの還元とか、
さすがに番組内で名前分ければそこまでできないとは思いますけど、
お便りとかいただきましたらバンバンに読ませていただければなと思ったりしておりますので、
ぜひぜひ皆さんで押し上げていただけると嬉しいなと思います。
はい、ということで今回は特別演としてラジオスターオーディション2026セカンドシーズンのエントリーをした、
そしてその応援よろしくお願いしますというお話でした。
ぜひ皆さんと楽しい番組を作りたいと思っておりますので一緒に戦っていきましょう。
よろしくお願いします。
エンディングです。
この番組面白かったよという方はぜひチャンネル登録もお願いします。
もし聞いていて気になることや話してほしいトピック、感想などございましたら、
Xでハッシュタグウェブ小話でつぶやいてください。
ウェブはアルファベット、小話は漢字でもひらがなでも大丈夫です。
それではまた天宿りしに来てください。
今回もお聞きくださりありがとうございました。
天宿りとウェブの小話、お相手はキースでした。
バイバイ。
23:48

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