00:01
宮山のキウイプレゼンツ、キウイの基
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の岡井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
お久しぶりです。
収録はお久しぶりになりましたね。
どうですか?
最近何を?
何をされてますか?
何をしてましたか?
もうね、覚えてないぐらい忙しかったんです。
ね、そう、でもでも、ね、なんだろう。
一段落はしましたね。
そう、一段落した。
前半のキウイの収穫が、とりあえず終わりました。
前半のキウイとは?
僕らの園でいうところの黄色系、サムキゴールドと、小さいキウイのサムキキウイ1個の収穫が、なんとか終わりました。
終わりたて。
ほやほや。
ああ、っていうぐらいの。
よかったよかった。
ね、なんとか終わってよかった。
今年の出来はどうですか?
誰に言っちゃう。どうですか?
どうですか岡井さん。
今年の出来はね、どうでしょう。
今年いいですね。
今年は大きなトラブルはなかったんちゃいますかね。
雨とかそういうのとか。
高音だけちょっとやばかったもんね。
やばかったけど、なんとか乗り切った感じ。
ちょっと弱った気もあるんですけど、そんな大打撃ではなかったような気はします。
僕らは大打撃のことが多いんで。
そうそうそうそう。
これぐらいではうまくいったほうが。
通販されたぐらいでは全然。
力と思ってない。
鍛えられてますね。
でも、実も糖度も高くて。
味はいいですね。
美味しいですね。
結構いつも収穫の時点でダメになる実とかもあるじゃないですか。
ありますね。
今年なかったでしょ。ほとんど。
なかった。しっかりしてました。
確かに。
良かった。収穫の段階では良かった。
今の段階では順調って感じですかね。
そうですね。
良いですね。
本当はパーっと終わったって喜びたいところなんですけど。
忙しい。
忙しい。
身を取った後はやっぱりその身を売らなきゃいけない。
出さなきゃいけない。
パンですもんね。
ソークがもうパンパンですね。
あっという間にパンパンになりましたね。
この間までカラカラやったのに。
03:00
そうそう。
電源切ったのこの間やったと思うんですよ。
そう。
もうパンパン。
もう1、2、3人しか入れないですもんね。
動けない。
急遽ですね。
どんどん出していかないと。
どんどん出していきましょう。
量的にもちょっと増えてる感じですか。
量は一緒くらい。
ほぼ一緒。
ほぼ一緒くらい。
でも出来はいいって感じですね。
ロストが少なかった分。
いいですかね。
気持ち的にも。
気持ち的にも。
今年はね、たまたまっていうか、戦略的ではなかったですけど、
戦火も同時にね。
そうなんですよ。
いつもは収穫が終わったら、そこから戦火をして、
冷蔵庫に戻して、出荷っていう段取りなんですけど、
収穫しながら、その身をすぐ戦火して、
収穫をして送り返したんで、
冷蔵庫に収まった時点で戦火が終わったっていう。
ほぼ同時に終わったね。
去年もそれしてるはずなのよ、最初は。
でも最初はして、途中で戦火無理ってなって、
週間バーっと走って、結局もう、
そうなるんかなって今年は思ってたんですけど、
でも上手くいったんですね、今年は。
でも片山さんには不満そうな顔してますけど、
どうしたんですかね。
ずっと戦火。
ずっと戦火してました。
ずっと戦火してましたね。
いや、戦火は嫌いじゃないですけど、
やっぱ収穫って一年に一度の、
花形。
楽しいって言いながら、
可愛い楽しいって言いながらするのに、
ずっと戦火。
それはね、みんな戦火好きな人あんまりいないんですよ。
みんな嫌いなんですよね。
だからね、引き算というか。
消去法みたいな。
消去法でいくと片山さんが戦火に残るってこと。
あの人は嫌がらないだろうっていう。
いいんですけどね。
たまにちょろっと収穫出て、また戦火戻って、
で、次行ったらもう収穫終わりましたって言われてね。
えーって言って。
達成感。
達成感が。
でも戦火も最後、
戦火終わったーも立ち会えなかったんですよね。
そうですね。
そうなんですよ。
全然休みなかったんで、
もう無理やりね、ちょっとこの間休んでって休んだタイミングで、
戦火も終わって。
そう、だいたいいつもそんな感じですね。
おいしいとこ持っていかれて。
そう、やったーができない。
くそーと思って。
でも、なんか終わった感があんまりないみたいな。
あっ、そうなんですかって。
そう、いいんですよ。
でもね、いいです。
作業が順調なら。
そう、順調。
だから、もうちょっとしたらね、販売がスタートできるんで。
できます。
収穫もまだ、まだまだありますから。
06:01
そうね、品種。
後半品種があるから。
品種がね、何がありますっけね。
鉱緑、三緑、平和土。
緑系のゴタツが。
つい残ってますんで。
そうですね、取り放題。
まだまだありますから。
そうですね、数多いもんね。
頑張りましょう。
頑張りましょう。
で、この忙しい合間にもう塗って収録したのはですね。
収録日で言ったら、もう何日か後?
4日後ぐらい?
4日後ぐらいです。
5、6、6日後?
あ、まあまああった。
6日後に迫ってまいりました。
ポッドキャストウィークエンド、2024。
これ日本語でいいんですかね。
20…
もう見せんでいいんですよ。
もういいですか。
が、やってまいります。
僕らの出展。
出ます。
出させてもらうので、
ちょっと直前、
収録所から行かんやろうと。
出ます。
来てください。
まとめるとそうですね。
そうですね。
要はそうですね。
ごめんね。
あれ今年も深井さんは…
深井さんは…
今年ね、深井さんの番のはずなんですけど。
そうですよね。
そうだったはずやけど。
なんでこんなことに。
こういう流れに。
片山さんと山田くんが。
幻の人ですね、深井さんはね。
おるんかい。
実際にするかどうかわからんみたいな。
って言うんで、行くんかな。
AIかもしれない。
そうね。
実はつって。
頑張ってきてください。
頑張ってきていきましょう。
頑張りましょうね。
何があるんですか?
何を持っていくんですか?
とりあえず、
身をね、持ってはいくんですけど。
今年は11月の2、3の2daysのうち、
僕らは3日、
日曜日の出展になるんですけど。
11月の頭なんで、
今あるキウイがサヌキゴールドと、
サヌキキウイ1個。
世界最大級のゴールドキウイと、
世界最小のキウイ。
サヌキキウイ1個を持っていきます。
これ両方ともおいしいんでね。
そうですね。
食べてもらいたい。
食べてもらいたい。
そうですね。
知ってる方、まだまだ少ないと思うんですけど、
でもね、去年も来てもらってたら、
試食したりしてもらってるかもしれないんで。
そうですね。
今年もおいしいんでね。
試食だけでも。
試食だけでも。
キウイ1個とか、名前だけでも、
覚えて書いて。
覚えたいし。
覚えたいし。
欲しい、そうですね。
去年は12月だったんで、
他の品種、後半の品種も持っていけたんですけど、
後半の品種はまだなんで、
ちょっとそれだけはね、残念ですけど、
ゴールドとキウイ1個持っていきます。
09:01
が、
なんと、
片山さん企画の、
え、お前。
そうでしょ。
そうだったんかな。そうなんかな。
はい。
え?
どれ?どれ?何?
キウイ1個すくい。
あ、それね。
それか。
そうそう、今年ね。
そう、なんか、楽しいこともしたいなと思って、
ね、1個ゲーム的なのを考えていこうかなっていうことで、
キウイ1個すくいをしたいと思います。
すくい。
すくいって言うんですかね。
もうなんか水の上に浮かんでるのをイメージしますね。
本当はね。
それをね、
したいんですけど、水に浮かべたいところなんですが、
でもね、
そうじゃないです。
そうじゃないです、そうじゃないですが、
そうそう、でもね、作ってもらって。
うん、そうね。
あの、重量当てみたいな感じですかね。
うん、そうそうそう。
この重さを目指して、やってみてくださいって言うんで。
一応イメージは、銀魚すくいをイメージしてるんですよね。
そうなんです。
全然ちゃうけど。
いろいろ混ぜ込んでしまった感じですが、
はい、すくってもらって、測ってもらって、
あの、設定した重さに近かったら、
なんかいいことあるよみたいなのをしようかなと思ってます。
そうですね。
それにね、キウイ1個がちっちゃくてかわいいんで、
この小ささをちょっと感じてもらいたいなって。
そうですね。
食べれるんで。
そうですね。
なんせ、はい。
そうだよそうだよ。
だから特別小さいキウイ1個を持っていくんで。
そうですね。
キウイ1個の中でもちっちゃい。
これもキウイ1個だよっていうね。
たぶん見たことがないでしょうから。
ないでしょうね。
ちっちゃいので。
さらにちっちゃいんで。
ザラザラと。
ザラザラと。
箱測りの上にね。
そうそうそう。
入れていってもらうっていう、ちょっとした遊びの企画をやりますんで。
ぜひぜひ。
見に来てください。
ぜひぜひ。
あとまだありますよね。
あとあります。
はい。
あとありますよ、まだあります。
今回初めて僕らがグッズを作りました。
去年はキウイの木のステッカーを作って、買ってくれた方にプレゼントしてたんですけど、
ステッカーは今回はもうちょっとやめて、
やめてって、
まあ、やめて。
まあ、やめて。
やめて、はい。
農家なんで僕らは。
農家といえば、手ぬぐいでしょ。
はい。そうですよ。そりゃそうです。
手ぬぐいを作りました。
はい。
キウイの木でしゃべったことのある、
しゃべってきた、いろんな出てきた登場人物、登場物がいろいろデザインされた手ぬぐいです。
はい。そうです。
そんな感じで。
キウイ畑にまつわるものがいっぱい描いてる感じですね。
ちょっと探してみてもらいたいですね。
そうね。いろいろ探してみてもらいたいですね。
みんなで描いたんですよね。
そう。
みんなでね。
手描きというかね、デザインして。
12:00
スケッチづくりで描いて、それを。
みんなでせーので見せ合って。
そうそう。
あんたのダメっつってね。
これ採用っていう。
恥ずかしみを受けるみたいな。
でもね、まあまあ、なかなかいい出来だと思うんですけどね。
いや、かわいい。かわいいですよね。
ね、あれはいい。
でもあれはね、ミヤマのキウイのグッズ。
グッズって言うんですね。
そうそう。
まあまあ、プレゼンツやからね。
プレゼンツ。
ミヤマのキウイ。
そう、ミヤマのキウイプレゼンツのキウイの木やから、いいんですよね。
いいです。
やっとわかりました。
まあ、結構な量作ったんで、僕は持っていこうと思うんですけど。
手ぬぐいね、買ってもらえたら嬉しい。
持っていったらいいと思います。
加田さんどうですか。何枚ぐらい持っていけますか。
もうそれはもう、あるだけ持っていきましょう。
本当?じゃあ持っていこうかな。
加田さんはね、何枚持っていくって聞いたらね、5枚って言うんですよね。
えー、あんなに苦労してみんなで作ったのに、5枚ぐらいしか売れんというね、感覚ですよね。
5枚かなと。
絵とか5枚やと。
そういう意味じゃないですよ。そういう意味じゃなくて、欲しいって思って買ってくれる人。
5人。
だから僕はもう、何とか5枚以上買ってほしいんですよ。
ねって言いたいんですよ、加田山さんに。5枚じゃなくてよかったんでしょって言いたいんですよ。
だってキウイがあったら、キウイ買うかなと思うじゃないですか。
もちろんキウイ。
キウイ買ってほしいもんね。
あ、手ぬぐいってなるかな。東京やし、ほら。
東京やったら手ぬぐいいらんのかな。
なんかね、農家さんとかのイベントやったら、手ぬぐいいいやんってなるかもしれんけど。
そこは関係ないでしょ。
そうですかね。
冬やしね、これから冬になるから手ぬぐいもいらんかな。汗も拭くことないし。
夏のイメージ。
そうか、お前にしよっか。
ちょっとそのへんでね、もう解散の危機を迎えた。
5枚じゃあ持っていくかもしれないんで。
5枚限定。
限定5枚の手ぬぐいぜひ買ってもらえたら嬉しいね。
見てほしい。
ミニクルだけ。
見てほしい、めっちゃかわいいんです。
写真OKですね。
写真?
写真撮ってもらっても。
写真撮ってもらっても全然大丈夫です。
ここほんと細かく書いてあるから、これなんやろうって思うだけでもちょっと楽しいなと思います。
想像して。
想像して、これでキウイ畑でキウイ作りようやなって思ってもらえたらいいかなと思います。
私の一押しは深井さんの運搬機です。
15:02
運搬機ね。
あるかもしれない。
分かるかなでしょ。
だからそれがどれかなってちょっと探してみてほしい。
運搬機あれいいわ。
5枚。
5枚だけなんで。
5枚だけです。
5枚しか売らない。
あるけども売れません。
あるけど売らない。
何枚持っていきましょうかね。
10枚ぐらい持っていきましょうよ。
それぐらい持っていきますか。
かっこいいやから。
ペラペラですね、なんか。
そうやけど。
だってなんか持って帰るの悲しいじゃないですか。
持って帰るのは悲しいじゃないですか。
そうかな、そうすかね。
祭りの後みたいな気持ちになるじゃないですか。
できたらね。
売り切ってね。
手ぶらで帰りたいなと思っています。
あともう一つあるんです。
これは僕らがというよりは
ポッドキャストウィークエンドの企画の中に
なんていうんでしたっけ。
アマゾンマーチ?
アマゾンマーチオンデマンドで
デザイナーがTシャツとかアパレルグッズを作る
っていうサイトサービスがあるんですけど
それを利用して
ポッドキャストTシャツみたいなジャンルを
作ろうっていう企画なのかながあるんです。
すごい主要番組の方々が作られてるそうなんですけど
今回の参加者も参加してもいいよっていう
声描きをいただいて
僕らもTシャツをデザインさせてもらいました。
すごい一気にグッズが。
ねえ。
これすれば急にね。
急にね。
今まで急にしかないんですって言ってきたけど
ポッドキャスターっぽい振る舞いをし始めました。
ねえ。
手の具いって。
ボールペンとかライン作るんちゃうんですか。
ボールペン。
ボールペンと。
ねえ。
なんだろうあと。
タンブラーとか。
そういうの。
もう今回でもそれタンブラーあります。
あります。
ありますわ。
どういうこと。
そのアマゾンデマンド。
あーで買えるの。
もうはい。
ありますあります。
えー。
あったと思います。
はい。
もうできちゃった。
できた。
できちゃってた。
そうそう。
もうこれはあれですよね。
展示ブースがあるんですよね。
そう。
会場に。
ボーナストラックの会場の中にTシャツ展示ブースがあるんで
そこにおそらくどっかには飾っていただけるアーサーです。
すごい。
ねえ。
探していただいて。
ねえ。
18:00
とりあえず色気づいて2種類作ったんです。
2種類作って色気づいて。
調子に乗って。
調子に乗ってね。
うちのねうちのグループのデザイナーがね1人おってね。
そのデザイナーが私やりますよって言ってね。
1枚はキウイの木のロゴというかね。
そうですね。
キウイがヘッドホンしてるデザインをもう代々的にあしらったそのままのキウイの木のTシャツ。
これ当日僕らも着てるんでまた見てくださいっていう感じでね。
もう1枚ちょっとこう遊び心のあるキウイの木のTシャツを作るって言ってね。
うちのデザイナーちょっと聞かせてもらいます?その制作費は。
いやいや可愛いのがいいなと思って。
もう勝手に勝手にやりますって。
やってもいいですかも多分聞いてないんですよね。勝手にやります。
もう1枚作るんでもう1枚作るって本部に言うとけってね。
ネジコンドケって。
ネジコンドケに言って。
でギリギリ作って期限間に合わず。
期限間に合わずで本部の方にすいません1日遅れそうですって何とか許しておいて。
多分飾ってもらえると思うんで。
それもぜひ見てほしい。いいですよね。
あれいいですね。
可愛いなと。
着たい着たい。
背中のとこもちょっとねお気に入りですわ。
背中のところ見てほしい。
それ見たら見た人はamazonで買えるってことですね。
展示ブースでは販売してなくてamazonで買えるって感じですよね。
QRコードも貼ってくれるって言ってたから多分そこだったらQR読み込んだらそのページに行けるんだと思うんですけど。
すごいあれ面白い。
めっちゃ面白い。
じゃんじゃん作れますし今思ったけどやっぱり深井さんの運搬車のTシャツ作りましょうか。
ここに。
絶対可愛い。
そんなこともできちゃうみたいなね。
サービスでね。
すごいすぐ来ますしね。
頼んだらすぐ届く。
早速頼んでくれてた人がいます。
言ってましたね。僕らがまだ本物見たことないのにそれ着てキッチン下に現れた人がいてましたね。
びっくりした。2度見しました。
早っ。すごいな。めちゃくちゃ怖いな。
ありがたい。
ちょっと楽しかったので見てもらえたら嬉しいです。
こっそりどんどん新しくできるかもしれないですよね。
そうなんですよ。知らないうちにね。
火がついたらどんどん作っていくんで。
21:00
許可を取らず。勝手にね。
でもそれができるなと思って。
何ならあれですよね。要望いただいてもいいですよね。
こんなの作ってって言ってくれたら片山さんがデザインします。
デザインできるかどうかわからんけど。
でも要望とかあったら本当にね。
運搬車。
手拭いのこのやつをピックアップしてくれとか。
できるから。
こっちに全部あるんでね。
データはあるんでね。
あまりにも人気だったら手拭いの原画展できますよね。
ぼつ原画展もしましょうね。
ぼつ原画展もできるかな。
根山邸で原画展をやります。
色気好きすぎやろ。
誰が食うんだよ。
身内でキャッキャ言うね。
そうですね。
山田さんはどのTシャツが欲しいですか?
Tシャツ?
手拭いで言ったらどれがお気に入りですか?
何があったかな。
あまり覚えてないな。
手拭い見てもらいたいんですけど。
キウイの実のデザインを見ました。
あれも全部手描きというか手作りなんですよ。
手作り。
それ見て欲しいんですけど。
何で作ったか言ってもいいから別にね。
それはいいんじゃないですかね。
何で作るかってエクセルで作ってますよ。
共計算ソフトで。
共計算ソフトでキウイを作った。
キウイの絵を描いたっていうね。
それは山田さんがしたんですよね。
僕がね。
すごい。
いろんなキウイをイメージしてね。
設定があるんですね。
あんまりないんですけど。
でも何種類かあった方がおもろいなと思って。
山田さんのキウイを作ってみて。
ドット絵みたいなキウイの絵を作りたかったんですよ。
エクセルで。
それもぜひ見てほしいな。
それは見たいですね。
ちゃんと見とこう。
すごい。
あれも可愛いですよね。
深井さんはどれがお気に入りですか。
お気に入り。
僕でもあれ全部Tシャツにしてもいいと思うんですけどね。
全部並べて。
なるほど。
良くないですか。
可愛いかも。
前にダーンとね。
本当ですね。
またできるね。
またできるね。
手ぬぐいしてからもう。
情報いっぱいですね。
でも可愛いかも。
いいと思いますけどね。
いいですね。
そうか。
まやちょっとまた考えてみましょうか。
もっと落書き感が出るかと思ったんですよ。
そう。
縮小してるからかな。
それもあるかもしれないけど。
1個ずつを小さくなって。
見せてもらった時に、みんなすごいってなった。
確かにね。
24:01
ちゃんと。
あんまりにも好評やったら、第2弾もね。
絵描きでやりましょうよ。
そんなことはないか。
調子に乗って。
本当だよね。お題もらって。
あんまりハードル上げたらこれ。
これか。
なるな。
こんなもんやほうが。
そんなもんやと思って。
これをキャッキャ言って作ったよなと思ってくれたらいいですね。
楽しかった。
Podcast Weekend楽しみですね。
お天気がちょっと心配ですけどね。
そうですね。晴れるはず。
晴れると思います。
今年は霧が出ないといいですね。
今年は大丈夫です。
去年は霧が出てね、飛行機が飛ばなかったですよね。
朝出る予定が、夜着いたんかな?
そんな感じだったですね。
その夜の便に乗り過ごしかけるっていうね。
電車の感覚で空港に行っちゃったんですね。
そしたら、違うってなって。
パッてアプリがあるじゃないですか、飛行機のアプリ。
カウントダウンしてくれてて、あと15分で締め切りますみたいな。
そっからブーンって行って。
危ない。
もし乗り遅れたら、黙って新幹線に乗ろうって思ってました。
誰にも言わず新幹線に乗って、何事もなかったかのように帰ってこようと思ってました。
でも今年は無事に行けると思います。
山田さんも当日朝着で。
当日朝着で行きますんで、引きが出たらまたまた一人行くかもしれないんで。
ほんとそれ怖いんですけど、高松空港は割とね、あるんですよ。
季節によってですけど。
そうなんですね。
なんか笑う。
なんかありそうですね。
なんかありそうやな。
嫌だ嫌だ、ないですよ。
バタバタなのは、ポッドキャストウィークエンドの準備もあるんですけど、
同時でね、香川県のイベントにも出展することが変わってしまってね。
何ですかね、何に出るんですかね深井さん。
えっとね、地元のイベントなんですけど、香川県の宇多津町というところである大集合祭。
町が運営する?
運営する?
そうそうそうそう。土日で。
同じ土日で。
2日間。
2daysとか。
同時多発的なイベントが。
去年もね、出たんですけど、結構ね、にぎわうイベントで。
今年もぜひということで。
行きたいってなったら同じ日やったんですよね。
そうなんですよ、そうなんですよ。
27:00
深井さんは香川で宇多津町の大集合祭。
寝てるわけじゃなく、香川で。
頑張ってもらおう。
じゃみを打ってる。
もう一個あるね。
そうそう、もう一個ある。
もう一個。
え?
何?何?
もう一個イベントがあって。
名前何やったかな?
移住者?
そうそう、移住ツアー。香川県がやってるそれも、移住ツアーっていうのがあるんですよ、毎年。
それに、うちに来るんですよ。
視察というか。
コースの中で。
そうです、そうです。
僕ら移住者っていうこともあって、
週の目的なんかな、その移住ツアーっていうのが、週の規模者の方たちのツアーなんで、
3、4で2日間。
だだかぶり。
うちの宮舘っていうところで、ちょっと座談会、交流会みたいなのをして、
次の日は作業体験。
そうなんですね。
あれ?
専科がない。
専科ないな。
専科でもしてしまった。
暇も出した。
専科終わったね。
専科をしてもらう予定だったんですか。
してもらう予定だったんですけど、専科今日終わったね。
終わったな。
袋外し。
袋外ししてもらう。
袋外しか、まあまあ。
まあまあ、郵便とか。
郵便の専科とかでもいいと思うけど。
あ、郵便の専科。
そうそう、専科をね、ちょっとしてもらおうと思ってたんですけど。
そうやそうや。
じゃんじゃんやりましたもん。
ね、そうやそうや。
専科。
専科ね。
専科をしてもらうね。
専科をしてもらいます。
なるほど。
それもちょうど被ってるんで、こっちは忙しいイベントが。
日の販売と受け入れ体制と、スカイさんが一人で全部切り盛りするって。
そうですね。
一人じゃないけど。
チンカも一緒にやりますもんね。
チンカもあるんでね。
パートさんと僕と、もう全員総出ですね、うちのスタッフ。
ほんまに全員総出で。
そうですね、出れる人みんなに声かけて。
いつも来ない人も来てもらうという。
そうですね、ほんとにありがとうございます。
そっちのピークかもしれないですね。
そう思いますね。
これ乗り切ったらなんとかなるだろうね。
なんとかなるっていう気がしてます。
思ってますね、そうですね。
意外と東京行く私らの方がきっと余裕ある。
余裕あるでしょ。
遊びに行く感じがね、ちょっとね。
なんかすいませんってね、なりますよね。
でもさっき決まっちゃったからほら、わざとじゃないからね。
わざとじゃないから。
チクチクやりましたね。
この忙しい時に東京行くだと?って。
30:01
しかもなかなか帰ってこないぐらいね。
2泊。
2泊しますか。
片山さんに帰ったら3泊しますからね。
3泊ですか。
3泊でしょ。
ぐらいのものか。
ぐらいのもの。
長いかと思うんでね。
まあまあいろいろでも視察してもらったりね。
そうなんです、そうなんです。
いろんな売り場見てもらったりね。
そうですね、せっかく東京行くんでいろいろ見て帰ってきたいなと思います。
1日ぐらい休みあるかなと思ったけど。
そう、僕も思いました。
ちょっとせめて半日ぐらい映画見に行きたいなと思った。
映画こっちでも見れるやろ。
やっていいやろ、こっちは。
無理やね、これは。
ちょっとね、急々と予定を詰めて。
楽しみにしますんで。
そうですね、他のポッドキャスターさんに会えるのも楽しみに。
楽しみですね。
ぜひ、東京近くの方は。
そうですね、ぜひぜひ。
2日もぜひ楽しんでもらって、3日も来てもらえたら嬉しいですね。
休憩行とかは一番早い便って感じですかね。
1発目。
ほんまそうですよね。
ほんまに1発目ぐらいですよね。
ですよね。
人気の1割。
ぜひぜひ食べてみてほしいです。
香川東京同時発売スタートですね。
そうですね。
ほんとだ。
キャンペーンみたい。
休憩行キャンペーン。
楽しい時期がやってまいりました。
休憩の実があります。
楽しみですね。
何だろう。
待ってます。
待ってます。
待ってます。
日野北沢と宇田沢で待ってます。
そうですね。
キッチンカーも。
キッチンカーも。
畑と。
畑と。
3カ所で休憩の。
やってます。
キッチンカーは3日間やってますね。
そうですね。
3連休から。
3連休なんで。
そうですね。
キッチンカーでももちろん。
いい季節なんで。
どこかに。
どこかに。
どれかに来てください。
すごいなんか偏っとるけど。
お会いできるのを楽しみにしてます。
来てます。
じゃあ、また来てます。
ありがとうございます。