高木夫婦の民泊プロジェクト
ミヤマのキウイプレゼンツ、キウイの基
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティーは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
あれ?
声が多いです。
言ってよかったところですよね。
いきえんですもんね。
今日は賑やかですね。
声が出てますが、ゲストに来ていただいておりまして、片山さんからご紹介してもらっていいですか?
今、ミヤマのキウイでは、ミヤマテっていう民泊事業が始まってまして、そこでホストをしていただいている高木夫婦。
何て言ったらいい?
よろしくお願いします。
私たちは、ミヤマのキウイのところで民泊をさせていただいている、夫婦で民泊プロジェクトのイッチーと、
ユキです。
違う番組に始まった。
聞いたことあるわけじゃない。
私たちも実はラジオをしてて、先ほど言ってた夫婦で民泊プロジェクトっていうラジオをしているんですけれども、
民泊経営をしてて、丸紙で始めてたんですよ。今もそこでやってるんですけれども、丸紙の民泊のところと、
昨年の8月の8日にこちらのミヤマのキウイさんとコラボさせていただいた民泊ミヤマテをオープンいたしまして、
させていただいているところでございます。
民泊のコンセプトと課題
お世話になっております。
元々奥様ユキさんがうちのキッチンカー、片山さんがやってくれているキッチンカーに助けてということで、
お手伝いに来てもらったのがまずきっかけですよね。
そこから僕らがこのミヤマテを買うか買わんかみたいな話になって、この民家買うってなって見に来てもらった時に、
これを民泊したらいいやんかって言ってくれたのがユキさんですね。
という流れです。
ここだって物件買ってから半年経ってないですよね。
そうですね。スタートするまで。
まだ半年経ってないんですか?
スタートするまでね。
半年くらいか。
半年くらいかな。8月だから。
ここ買ったのはいつでしたっけ?
年明けくらい。
2023年のちょうど年明け。
ちょうど1周年くらいですよ。
そこからいろいろして、話が出てから本当に早かったんですよ。
いやいや、人事みたいに言うけど。動いてたのは。
ユキに車の中で聞いたんですよ。
宮浦キュウリさんが、民泊せんかって言ってきてるけどどうする?みたいな。
えぇーってなって。
そうなんやったっけ?全然思ってない。
その時に丸がめで初めて数ヶ月しか経ってない頃で。
これ実現すんかな?どうなんかな?って最初思ってたんですよ。
でもね、パワーが違う。
キュウリパワーって。
キュウリパワーって。
スピーチャーの人?
喋りたいだけ喋るって。
キュウリの力ってすごいなって。
宮浦のキュウリの力って民泊オープンできるんだなって。
思ってたんですよね。
民泊オープンするんどれくらい?何ヶ月くらい?
僕らは自分らの悩みのための引っ越しを1月からスタートして、3月くらいまででやってたんで、そっちでバタバタしてて。
で、民泊オモヤの方どうする?って話から、ユキさんが中心になってもらって。
もうそんなもん。
7月、2ヶ月くらいでオープンでしょ?でしょ?って言って。
で、公務員店さんが、え?って言って。
来年ですか?って。
今年も2、3ヶ月後には?って言って。
それがすごいですよ。そのキュウリのパワーっていうのは高木パワーですよ。
いろいろありましたけどね。いろんな障害を全部クリアしてね。
キウイと地域の魅力
すごかったですね。
どんな、あ、そうか。申請とか。
許可取るのがね。
それこそ本当に2階って、民泊は1階と2階があるんですけれども、2階のところはもう使えないなって思ってたんですよ。
でも公務店の人が、ここは特別室にいいですよって言ってくれて。
それであそこ2階にね。
潰そうとしてたんだよ。
潰したかったんですか?
生き返りましたね。
いろんな人が来てくれるじゃないですか。
もう今だからオープンして半年くらいですかね。結構来てくれてますよね。
どういうコンセプトにしようっていう前に、いろんなゲストの人が来るから、逆に絞らんほうがいいんかなって。
ゲストを見てる感じですね。
需要がどこにあるかが。
そうですね。でもそれこそ本当にね、納博の企画とか、そういうので民泊をできたらいいかなって思うんですよね。
ちょっと体験型みたいなとかね。
これからはね、そういうのも考えてもいけるなっていう、今ベースのところができたから楽しみですね。
今泊まってくれてる人って、お辺野さんも来てくれてますし、大学生も結構いますよね、グループでね。
大人数で泊まれるっていう。
あと大会のとかね、スポーツの大会の部活とかの子どもたちいっぱいと先生一人とかも来てくれてますし。
家族ももちろんね。
3家族4家族のグループっていうのもありますよね。
ありますよね。
一等菓子でとかね。
結構いろんな、ほんまいろんなパターンですよね。
外人さんも多いし。
そうなんですよ。やっぱりこのコミュニカっていうのがいいのかもしれないですね。
畳の部屋とお襖があって障子があってっていうのは、外国の方も結構好きなんじゃないかなって。
なんか推しはないんですか?
推し?
宮本へのこういうところがいいですよっていうアピールポイントは?
アピールポイントね。
私はもう先ほど言ったコミュニカ的なものの一つ。
実はめちゃくちゃ好きなんですよ。
この家。
この建物。
実は好きやったんですか?
実はめちゃくちゃ好きなんです。
嫌いやと思ってました。
嫌いやと思ってるでしょ?
でも実はですよね。
なんでか言うと、私、用もないのに来たくなるんですよ。
知ってる。
よく仕事終わりに一人でコーヒー飲んでたりしてはりますもんね。
あれはね、好きで来てるんですよ。
そうなんですよ。
今も寒いんであれですけど、
夏なんて野木下で田舎の風景を見ながら飲むコーヒー。
こんな贅沢ないんですよね。
田舎で飲むコーヒーって、
田舎でずっと住んでたら、
当たり前のことを言って何言ってんのかもしれないですけど。
なんで上乗せしたほうがいいんだよ。
いちいちさんからちょっと。
お前たちも住んでるから。
しようよ。
というわけで、そうなんですよ。
その風景が。
風景も一つの価値っていうか名物っていうか見どころの一つ。
ロケーションはいいですよね。
そうなんですよ。
ここから山が見えるんですよ。
山の名前は。
山の名前。
山の名前。
高山。
高山。
甲山。
兜山かな。
兜山も見えますし、奥のほうには高い山も見えますよね。
あれ何でしょうね。
コンピラの山まで見えますか。
見えるかな。見えるかもしれない。
ゾウズ山。
神奈川県を代表するこの山々を見ることもできるし。
富士山も見えますもんね。
見えますね。
それこそそこから山岳富士山。
富士山みたいな。
あの辺は神奈川県独特な山っていうのもあるのかもしれないですね。
形。
ありますね。
日本昔話。
出てくるような山々だなって。
今カットされてる。
大丈夫大丈夫。
次、ゆきさん行っていいですか。
ゆきさんのアピールポイント気になるんですか。
私はもう絶対キウイやと思います。
そうなんですか。
キウイやと思います。
リスティングにもキウイ農家さんがやってる民博ですっていうのが出てるんですけど。
実際に来たときにキウイを出してくれてるじゃないですか。
キッチンのところに。
あれをね、皆さんすごい喜んでくれて。
先日、昨日ですけど問い合わせが。
過去に宿泊してた方から。
普通民博のサイトのやり取りって、
予約しました、お願いします、チェックアウトしました、
とかいうやり取りで終わるじゃないですか。
チェックアウトして、
もう数日何週間も経っている方から、
突然連絡が来て、
キウイが忘れられない。
キウイがすごく美味しいので、
買えますかっていう問い合わせが。
すげー嬉しい。
あれはもう本当に嬉しい限りですよ。
嬉しいですね。
キウイが美味しかったですっていうコメントも
レビューのところに結構来るので、
それに比べてやっぱり、
キウイ、美味しいキウイを作っている人が
やってる民博っていうので、
なんかこう、温かみがすごい出来ます。
そうですよね。
これからはキウイが食べれる民博みたいなのが
一つ売りになるんじゃないかなって思ってて。
実際うちらオーナーやけど、
お客さんが会ってるのって、
お二人あたり。
そうですね、僕ら。
作業をしてるんでね。
片山さんだったりとか。
だから朝ね、挨拶したりしてくれてるじゃないですか。
すごい良い人。
キウイね。
僕らもキウイ色を出したいけど、
ちょっとまだ全然出来てないなって言いながら、
とりあえず食べてもらう。
試食というか。
時期的にキウイがあるんで。
逆にレビューにさ、
キウイが美味しかったって書かれとったら、
夏に泊まりに来た人が
ないやないかいって。
そうね。
時期的なものはそうか。
そうですよね。
どうしましょう。
夏はドライキウイ。
ドライキウイはそうですね、
出せるかなっていうのと、
冷蔵庫で保管できて、
上手いこと去年はね、
夏まで持ったキウイがあったんで。
アイスは食べたいですね。
アイスね。
アイスをちょっと考えましょうか。
キッチンカー。
キッチンカーがいつからですか?
4月、5月ぐらいからですかね。
そうなんですね。
食べに来てもらうように、
冷蔵庫で泊まったら無理か。
そうね。
とりあえず、
クーポン的なのとかチラシを置いて、
来てくれたら、
民泊プロジェクトの概要
泊まってた人にはサービスみたいなのが
できるかなとか。
そう。
そしたらキウイ畑大きいのも
見てもらえたりとか、
するっていうのはあるかもしれないけど、
でもまだ考えないからですね。
たぶん。
ちょっと宣伝の仕方をどうにかしたら
もっとみんなに知ってもらえるような
気がもするんですよね。
結構お客さん来てません?
来てます。
来てます。
どっちのクラスですか?
どっちのクラスでいるんですか?
すぐ寝返るよ。
宣言部署に行ったら絶対すぐ寝返るタイプ。
思い出したんですよ。
思い出した。
思い出した。
すぐ寝返るから。
すぐ寝返るから。
来てる時からすごく気がしましたよね。
気がしましたよね。
それも他の民泊の方から
コミュニケーションしてる方から
アドバイスもらって、
昨日まで一つのサイトだけでやってたのを
私のサイトも使ったらいいよっていう
アドバイスもらったら
本当にもう。
すごい。
お掃除をさせていただいております。
いやいや。
楽しく。
グーグルマップで入れるようになって
そうですね。
グーグルマップからその予約サイトにも
リンクが。
あれ大きかったよね。
日本の方もグーグルマップから
来ることが多いですか?
分かりません。
お辺野さんはそうじゃないかな。
お辺野さんってその日にやる決めるって
言ってましたもんね。
確かに。
何人かでも今あったもん。
当日とか前日とか。
あったんですけど
17時ぐらいに当日の予約が
来ないって。
あの時はもう用意できてるから。
着きましたとか言われて。
いやいやいや。
車で行ってますって言って。
時期的にも10月、11月とかは
お辺野さんが一番
動きやすいというか。
そうですね。
やっぱ歩いてても。
今後の展望
逆回りだ。逆回りだ。
逆は違う。
ブルーとしてね。
チャンス。
ここ近くは何番札所が多いんだっけ?
75番。
割と広いもんね。88やから。
多分逆からだったら。
あ、そうか。
お辺野って最後まで行く人が3割?
12人。
それなんですか?
歩き始めたら最後まで
たどり着く人は3人とか
なるらしくて。
ということはそもそも
まだ多いってことですね。
人が多い。
なるほど。
なので今年はもしかしたら
違うかもね。
お辺野でハーブマラソンで言うと
3キロちってこと?
ちょっと分からない。
それで例えるかも。
そっかそっか。
でもいいですよね。逆打ちで。
実証できますね。
実証できます。
そっかそっか。
この際全部勝ったかもしれない。
いやいや。
人と何がよく分かっていただけたかなと。
高木夫婦の今後というか
今は丸亀で
1発目の民泊がスタートしてて
それはアパートですよね。
1室。下に1階と2階の1室ずつ
それぞれ貸してて
2件目がうちになって
こちらこそありがとうございます。
助かりましたね。
今後の予定はどんなんですか。
今後の予定としましては
この3月の半ばあたりで
小戸島でも民泊を始めてみたいなと思って
今動いているところです。
でもっていうか
もともと私たちは小戸島で民泊をするっていう
目標があったので
それが1発目立ち上がった。
という考えですよね。
そこに向けての
ですよね、今まだ。
そうです。
横からいろいろ。
はいはいはい。
内が先や。
練習。
練習して。
宮本は練習じゃないよ。
丸亀ストップは
でも初めは練習やったんですよ。
民泊をしたいっていう
まずミッションがあって
ミッションではない。
ミッションではない。何ていうのかな。
目的、目標がありまして
その最初に丸亀の親が経営しているアパートがあって
1階と2階のね。
2階だけ空いてたんですよ。
ここちょっとやってみるみたいなのから始まったんですね。
という意味では練習だったのかな。
その練習でしようと思ってたのは
いきなりお客さん入ってくれたりとかして
練習って聞こえが悪いな。練習じゃない。
本番なんですけど
本番なんですけど、その小野島に行く前に。
基本的にね、小野島のやつって大きい家でしょ。
一軒家の大きい家。
2倍くらい。
2倍もある。
何平米とか何ツボとか。
2つがあるんですよ、家が。
2つがあって、その1つを糸足にして
もう1つをちょっと今から考えようかなって感じなんですけど。
キャンプ場もすぐ周りにね。
キャンプ場をしたいなって思って
もうちょっと遡っていいですか。
遡ると、民泊の前に小野島にキャンプ場をしたいなっていうのが
キウイ畑の運営
最初あって。
アルコミが全部潰してね。
それって相当なお金がかかるし。
っていうので、民泊っていうことがあるっていうのを聞いて
民泊に仕事していった感じなんですよ。
何かいずれはちょっとしたスペースのところで
キャンプ場をやってみたいなっていうのは思ったんですけどね。
そんな感じで、今後の目標としましては
次の小野島を民泊に向けて動きたいなっていうところですね。
そうじゃないですか。
そうですね。
工事ももう始まった。
人気のボンブ店さんでね、インスタフォローしたんですけど
これうちかな?違うな。
みどりもうちや。うちのキャンプ場が直ってるんですよ。
楽しみ。
キレイだな。社員マスカット植えます。
じゃあ、私棚建てに行きます。
公務店。片山公務店から。
やったー。いけるいける。
なぜ社員マスカットなんですか?
好きなんです。
社員マスカットなんですけど。
キウイも好きなんです。
迷ったんですけど。
どちらも棚が必要になっている。
共通点がありますよね。
イノシシとか食べるかな?
食べるでしょう。
イノシシジャンプします?
ハクビシンとかね、おるかどうか知らんけど。
ハクビシンですか。
タヌキみたいなのも、たぶん登ってブドウ食べますよ。
キウイは食べへんかもしれんけど。
登ってくんだ。
なんでキウイは酸っぱいから?
キウイは食べられないですね。
いいですね、キウイ。
キウイにする?
キウイって動物的にはそんなに欲しい?
カラスがつついて遊ぶくらいで、食べられはせんのですよ。
イノシシがね、根っこ掘るのもありますけど。
キウイの実は狙ってはこないですよ。
そうなんですね。
あんまり作らないですね、他のに比べて。
いいの選びましたね。
そうなんです。
そういう意味じゃ作りやすさがあるってことですね。
家庭だから家庭作業しやすいかなと思っています。
キウイの家庭作業ってすごいですね。
ここも三山店の前にも売れるから、ちょっと見てみて。
3年くらいって言ってましたっけ?
三山店の前をキウイ畑にまかえていて、
それもキウイのミンパクにイメージが近づくかなっていうのがあって、
それを動画でいっちーさんに撮ってもらっていて、
いっちーさんのチャンネルで上げてもらうんで。
すみません、宣伝させていただきます。
YouTubeをちょっとやっていまして、ミンパクの歩き方っていうYouTubeをやっています。
香川県のミンパクの紹介をしたり、
あと三山店丸亀ストップという形で色々紹介するようなYouTubeチャンネルなんですけれども、
次回上げるのが、もうこの後すぐ上げましょうかね。
上げさせていただくキウイ棚。
女性3人で作るキウイ棚っていうのを上げさせていただきます。
家庭屋さんと、名前言ってもいいかな。
名前どうかな。
名前見ときましょうか。
キウイ棚の女の子、女性3人で作っているという動画なので、もしよかったら見てください。
よろしくお願いします。
すごいな、さっきちょっと見せてもらったんだけど。
一瞬で。
もうできている。
もうほぼできている。
骨組みはできている。
あれからまた何か。
あれからネットを張ったりとか。
3時間、4時間でやってませんでした?
もうちょっと。
もうちょっとかかる。
2、3日は。
そうなんですね。
楽しみですね。
たわわにあそこにキウイがなって。
楽しみですね。
グラファンで私たちも支援を。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私たちのキウイ。
キウイをかけて。
苗ね。
苗のご支援をいただいて。
そうですね、リターンで苗を選んでいただいて。
それにはネームプレートが作っているので。
何入れるの?
なんて入れるの?
入れたよ。
書いてくれているけど。
書けてね。
プレートを何したいか入れてくださいっていうのがあったので。
なんて書いてあった?
言おうか?
言わないで。
言おうか?
山のキウイプレゼンツ。
イッチーとユキのキウイの木。
なんで?
キウイの木は木ね。
木ね。
なるほど。
その後にちょっと違うやつにしようかなとか思って。
変更を受け付けますから名前でも入れてください。
新品種とかさ。
新品種育っていますとか。
今のどっちだろうか。
味とだけ違う。
シャインマスカットにしようか。
どう?
色々変わってきた。
何が変わってきた?
すみません。
高木夫婦の民泊プロジェクト
シャインマスカット。
シャインマスカットで混ざっちゃって。
でもね、果物みんな兄弟みたいなもんじゃないですか。
そうやって言ったっけ?
初めて聞いた。
フルーツみんな兄弟みたいな言い方しましたけど。
フルーツバスケットにはいろんなものがあるじゃないですか。
あれを見てみんな喜ぶわけで。
フルーツバスケットのキウイを入れてくれとか。
ないです。
でも怒ってるよ。
怒ってないですよ。
編集の時間3日かかるわ。
大丈夫?
テーマ何でしたっけ?
裏技です。
でも繋がってるから。
でもあそこにはいろんな品種が植わる予定なんで。
あの畑がフルーツバスケットになりますんで。
うまいですね。
畑がフルーツバスケットですね。
クラファーで苗を何本か募集してましたっけ?
14本?
あれはもう品種ある程度決めて募集したんですか?
いや、これからですけど。
何を何本かはこれからですけど。
いろんな品種を植えてみて。
実験補助でもあるんで。
良く喋ったな。
良く喋りました。
ちょうど島で民泊を今年始めるという。
予定は今年?
3月でしょ?
今年の3月です。
フェリーで一帯引退しなければいけないので。
移住するわけじゃないですもんね。
いや、半移住みたいな感じにしたいと思ってるんですよ。
2拠点でやりたいと思ってて。
こちらの三山邸と丸亀ストップのお客さんの入り方を見ながら
ちょうど島を考えていきたいなと思ってるんですけどね。
楽しみ。またこれから忙しくなりますね。
そうですね。
だったらいいね。
忙しくなったらいいね。
すごい場所があって、いい場所。
オリーブ公園のふもとというか、メインストリートにあるから。
海も近くって。
前がオリーブビーチで。
あとあれですね、全然話戻しますけど。
魅力ね。今聞いたじゃないですか、三山邸の魅力。
丸亀ストップもそうですけど、三山邸もそうですけど、家具よく褒められませんか?
家具とか部屋の作り、ゆきさんのセンス、褒めてくれる人結構おりますよね。
おりますおりますおります。
すごいいい雰囲気を作ってくれるって言って。
そうなんですね。
多いですよ。なので小鳥島もきっといい感じになるでしょうね。楽しみです。
いっちーに任せようっていう。
今回私の。
ちょっと待ってください。
ちょっと待ってください。
私の過去を見るのがないようなアイテム。
ハンモック系あるんじゃね。
アウトドア系ですね。
ちょっと待って。コミンカやからね。
ブランコとか作ったり。
キッチンもハンモックでこうしながら。
食べ猫いいよ。
向こうはホーム店さんがあって、インテリアコーディネーターさんが2人くらいいらっしゃるから、丸投げしてみたいなっていう気持ちがあります。
そうですね。
一応コンセプトがあるんですよね。毎回というか。
小鳥島は2棟あって、まず最初は糸橋の。
もともと本当にゲストハウスやったんですよ。
うちのおじいちゃんおばあちゃんの家なんですけど。
ゲストハウスとして建ててた家があって。
それをそのまま糸橋のゲストハウスにする予定なんで。
本当にそのままの状態ですごいいい雰囲気で。
洋室とかもあって。
そのままで私の狙いとしては一人で執筆活動をする60代の男性が長期滞在っていうのをイメージしてます。
もちろん家族連れも。9人まで泊まれるんで、人数でも来れるんですけど。
基本的には100年前ぐらいの建物をそのまま使おうっていう。
古き良き建築っていうか、そこでゆったりしてもらえたらいいかなって思う感じがありますね。
民泊って高木夫婦の民泊を泊まり歩くみたいなのができたら面白いですね。
訪問者とのつながり
丸亀ストップ行って宮本行って小戸島。この高木夫婦のプロデュースする民泊をみたいな。
同じ人がやってるとは思えないかもしれないね。
タイプは全然違いますね。
楽しんでる家なんで。
それがいいと思う。楽しそう。
楽しいですね。
場所とかスペースとか規模に合った感じにしたい。
泊まってくれた人が楽しんでくれてるかなとか思いながらね、思うのがすごい嬉しいですね。
やっぱり楽しんでくれたら、それこそ先ほどの気遇良かったですとか喜んでくれてる人聞いたらめちゃくちゃ嬉しいですね。
宮本はすごい安心感があって。
なんで?
機遇もあるし、お二人がおったり、尚ちゃんが対応してくれたりするから、結局民泊って人かなと思うんですよね。
丸亀ストップは基本立ち会わないから、とにかく祈るというか快適に過ごしてますようにっていう快適さをこだわってるけど、
うちらと実際会うことないから、そこはちょっと弱い部分なんですけど、
宮本って朝チェックアウトするときに横でみんなが鍵を捨てたりとか、挨拶したりしてくれてるんですか?
はい、してます。
とかキウイ渡してくれたりとか、そういうので人って気持ちが動くんです。
そういう意味では。
人と人をつなげる。機遇と人をつなげる。それがやっぱりね。
だめ?
村上龍になってきてる。最後の締めのね。
思ったことは言ってるだけだもん。めっちゃ考えて思ってるもん。
一言でまとまらんからこう説明してるのに。
最後ね、全画像。
この期間が伝わったかなと。
伝わったかな。
でもこれからの出来上がっていく様は、ポッドキャスト、夫婦でミンパクプロジェクトで、
随時配信されるということですね。
プラスYouTube。
YouTubeでも配信させていただきたいと思います。
チェックしてもらって、泊まりに行って行きましょう。
ありがとうございます。
僕らも行きましょう。
そうね、本当ですね。
三山のキウイの慰安旅行。
慰安旅行ね。
ホヨジャン行きたい。
ホヨジャン行きたい。
次、夫婦でミンパクプロジェクトにゲストで呼んで、そっちで収録しましょうよ。
やりましょうよ。
ぜひぜひ。
楽しみに。
それまた自分で撮れるんじゃない?
いやいやいや。
ちょうど島でやらせてよ。
ここでやらんとって。
撮りましょう、撮りましょう。
やらんみたい。
撮りましょう、撮りましょう。
撮りましょう。
撮りましょう、撮りましょう。
やらんみたい。
うわー、いいですね。
やらなきゃな。
嫌やわ。
一人に呼びましょう。
はい、呼んでください。
楽しみです。
ということで、今日のゲストは、
夫婦でミンパクプロジェクト、高木一さんと高木由紀さんでした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。