00:01
三山のキウイプレゼンツ、キウイの基。
この番組は、キウイのことをもっと知ってもらって、もっと食べてもらえるようにおしゃべりする番組です。
パーソナリティは、キウイ農家の山田です。
キウイ農家の深井です。
キウイ農家パートの片山です。
お願いします。
さて、剪定がやっと終わりまして、
はい、終わりました。
ちょっとなかなかと、間空いてしまいましたが、
で、どうでしたか?
今年から剪定は、もう間に合わないというのもあり、
片山さんには、最後の仕上げ剪定まで、結構やってもらいましたね。
そうですね、今年がっつり。
今年はでもすごかった。
本当ですか?
僕も一緒の畑で仕上げしているところを見ましたけど、
どうですか?
すごいなと思いました。
2年目ですか?仕上げして。
仕上げをしたのは、一番最初は1本で担当で、
でも横に山田さんとか深井さんがついてもらって、
ちょっとチラッと顔を見ながら、これ切ってもいいですか?みたいな、
様子を探りながらやったんですか?
今までは粗剪定っていってね、ざっくりとした剪定。
そうですね、剪定の説明をちょっとした方がいいかな。
まずはあれですよね、ほんともじゃもじゃ、すごくもじゃもじゃしているので、
私たちパートは基本的には粗剪定っていって、
最初のくるくる巻きついているやつとか、細いやつとかをざっと切っていくっていうのがお役目で、
で、後の仕上げ剪定は山田さん、深井さんが、お二人が追いかけて仕上げていくっていうパターンだったんですよね。
2段階に分けて剪定をしていましたが、
2人では間に合わないということで、
剪定終わりましたら、じゃあ仕上げいっていい?って。
えーって。
ただもうほんまにむちゃくちゃ上手。
上手ですか?
完全合格点の剪定をしていたので、すげえと思った。
やったー。いやいや、お二人のご指導の賜物ですよ。
相当上位の、9位のほかの中でも上位の技術だと思いますけどね。
ほんとですか。そっか、それなら良かった、安心しました。どうかなーって言いながら。
そう、いや、でも剪定は、私は思うんですけど、もう全人類がしたらいいんじゃないかと。
なんで?どういう意味でですか?
いや、むっちゃ良くないですか?剪定。
なんだから。
剪定楽しくないですか?
楽しいですよ。楽しい。
03:00
楽しいね、と思って。
そう、なんか荒剪定も楽しいんですけど、仕上げ剪定もむっちゃ楽しいな。
なんで楽しいんですか?
えーとね、それぞれちょっと違うんですけど、荒剪定はちょっとスポーツっぽい感じ。
で、スッキリしていく。とにかくもう切ったら、すごいスッキリする感じが気持ちよくって、さっぱりしたなーって感じですね。
で、仕上げ剪定は、なんだろうちょっと匠の気分。
そう、なんかこの木をこのハサミでどうしてやろうみたいな気分になって。
そうそう。で、なんか最初ほんとわからん時は、ほんとにつらかったんですよ。わからん。
めっちゃつらい。これ切って、この木が弱ったりとか、実がちゃんとならんかったらどうしようってなるんですけど、
なんとなく、これでいいんやって。ほんとお二人が丁寧に教えてくれるし、説明もすごく上手にしてくれるから、
なんとなくね、こういうことかっていうのがだんだん、まだ完全にわかってないですけど、見えてきたら、
あ、やとしたらこれはこうだなみたいなのを自分なりに考えてしていってっていうのが、めっちゃ楽しくなってきて。
そうそう。で、仕上がって、絵を切れてるなって。
そうそう。なんかずっと眺めれるみたいな。で、人がしたやつとかも、なるほどみたいな。
楽しいですね。
そう、めっちゃ楽しいなと思って、そうなんですよ。で、なんかしてたら、なんだろうな、大事な絵だっていうのがね、やっぱあるなって思って、
なんかそういうのを考えてたら、あ、なんかちょっと変な話になってもいいですか?
変ですよ。
なんだろうな、あ、なんか物の考え方とかも、こうだなって思って、結構悩んでることって、日々日々悩んでることって、そういうぐじゃぐじゃした、巻きついたようなとこやなと思って、
で、それを一回大事な、本当根本はなんなんやろうっていうところまで戻って、で、自分に必要なやつを選んでいくみたいな作業が、なんか気持ち的にもそうやなってなって、
なんか選定始めて、ちょっと悩んだとき、そういうことをしてみるようになったんですよ。
そしたら、自分にとって大事なことって、あ、これやってなって、じゃあ、これはいらんいらん、あ、これいる、とかいうのがね、なんかできて。
だから最初に言ったと思うんですけど、どれを切ったらいいかわからないじゃないですか。
だから大事なやつを最初に見つけるんですよね、枝。これは残したいとか、これを使おうってなったら、いらんやつが見えてくるんで切れるんですよ、僕はね。
切るやつから見ていったら、あれ、なくなった、とかなっちゃうんですよね。
06:02
そうなんですよ。最初の頃とかそこで空が見える。青い空が見える。
そうなんです。慣れてきたら多分それがわかるようになってくると思うんですよ。
それも技術とかじゃなくて慣れやと思うんですけど、バッと見て、あ、この枝使いたいとか、この枝が大事やとかっていうのが見えてくるんで、それを先に決めちゃう。
それが合ってるかどうかは僕らもわからないんで、それが面白いんですけどね。
答えがないっていうのが、何回も言ったりも、僕らも正解はわからないんですよって言われてたんですけど、そうなんだと思って。
で、やっとしたら正解は自分で決めるしかないわけじゃないですか。それもすごい大事なことやなと思って。
思いますね、人生に。
そうなんですよ。それを私はずっと選定中にすごく言いたくて。選定会しましょうみたいなことを言ってたんですけど。
だからちょっと今多分悩んでる人とかはキウイ畑に来て選定をしたら、めっちゃスッキリする気がするんですけど、どうでしょうか。
いいと思います。深井がよく言ってた、これで合ってますかって聞かれた時に、そこに意図はありますかって。
意図があるならそれで正解です。でもわからずに切ったなら間違いかもしれません。
ここを思ってここを切りましたって言うんであればそれは正解ですと。
深いなと思って。それぞれ聞いた時の答えが深いなと思って。
そう、めっちゃ面白い。
木見てこの木に全然意思が見えないっていうね。
そうそう。これは何のために残したんですかみたいな。
そういう木はなめない。
でも切るのに理由っていりますもんね。絶対あるんですよ理由が。これ切る理由って。
こっちに他の枝があるからとか。答えは持ってるんですけどね、自分がね。
でも人に説明するのは難しい。むちゃくちゃ。
難しいですね。難しい。ほんと難しい。
なんとなく、それ多分お二人が慣れてきたら慣れてきたほど言葉にするのって難しい気もするなと思います。
私らまだ知識がそんなにないから教えてもらったことの何個かを出してこうだからこうだと思いますって言えるけど
多分お二人もっといろんなことを知ってるしもっといろいろ見えとるからもっと情報力がすごいと思うんですよね。
でパッと見てこれかなってやっていってるんじゃないかなって思って。
だから今私らは聞かれたらこうこうこうだからこれを切りますとか切りたいですとか今言える段階になってきて
09:00
またさらに次の段階があるんかもなと思って。
あります。あります。
ありますか。いやー奥が深いな。
奥が深いっす。
面白いな。
そうなんですよ。もう全人類がすればいいんですよ。
そうなんですね。
そう、九尾の剪定。九尾の剪定限らんかもしれないですね。
限らん。多分果樹全般だと思いますけどね。
果樹全般ね。だから違う果樹をされてる人の話もちょっと面白いかもしれないですね。
面白いと聞きたいですね。
そしたら共通するとこと違うとこがきっとあるんじゃないかなと。
未だにあの後輩というか何年も後輩の九尾農家が剪定工房を持ってやってるってことを僕取り入れたりしますからね。
本当ですか。
そんな風に考えてやってんねんって思って自分も入れようと思ってやってたり。
そっか。
悩んだ時に切れなくなる時あるじゃないですか。一向に切れなくなる時あるじゃないですか。
全然手が動かない状態になる。落ちる時に。
ありますね。
何回見ても。
何回見ても。
あるんですね。二人もあるんですか。そういう時が。
でも次の日の朝になったら全然切れるんですけどね。
何を悩んどったんやっていうくらい切れるんですけど。
一回離れるんですよね。
それはもう一旦置いといて違うとこ行ってもう一回戻ってきたら切れたりとかするんですよね。
そうなんですよ。あれ不思議ですよね。
あれ不思議ですよ。ほんま。ほんま。
そういうのもちょっとね、悩みの考え方にいい解決。
あまり考え込んだらダメっていうね。
そうそう。同じことをずっと考えても答えれんよみたいな。
自分を内省するみたいな。
そうなんですよ。むっちゃいい時間やなと思って。
しかもね、あれしよる時って周りの人と喋るとかもなかなかできんじゃないですか。
だから本当に自分と木みたいな。
でもそれが一旦離れて戻ってきて切れたらめっちゃ気持ちいいじゃないですか。
めっちゃ気持ちいいじゃないですか。
分かる。
もっと切りたくなる。次の日すぐ行こうって。
勢いがつく。
もうちょっと面積少なくして、もうちょっと剪定楽しみたいなやつで。
焦らされそうにね。
そうですね。すごい勢いでね、みんなジャンジャン。
最終何が一番大事なんですかって聞いたら、スピードですね。
最後言われて。
あ、そうなんやつって。
スピードになったね、最後。
今年は。
そう。ぽたぽたぽたぽたね、もう。
そうですね。
木が、樹々がね。
木の内から樹々が出てくるのが春になったらね。
猫が動き出して。
動き出して。
あれもすごいですね。
なんとか今年は終わりました。
多分いい距離が、今の段階ではいい距離ができそうな状態にありますと。
12:06
よかった。
でも今畑では芽がもうだいぶ出てますよね。
10センチくらい出てる。早かったら。
葉っぱになって、つぼみも見えてる感じですね。
そうそう。
すぐまた仕事が始まりますね。
今は。
お片付け中なんで。
剪定のお片付けを。
チッパーもね。
私はね、チッパーしてますけど、チッパーしない人もいっぱいいるんで。
そうなんですか。
枝持ち出して、剪定靴ね、剪定切った枝を畑の外に持ち出して、焼いたりとか捨てたりとかする人もおるし、
うちはチッパーにかけてチップにして、大比に戻すということをやってますけど。
チッパーはね、流れ作業でね。
そうですね。
バケツリレーみたいな。
そうそう、どんどん入れていくみたいな。
大体力勝負ですね。
体力勝負ですね。
あれでも、薄木になる前に作業があるので、ちょうどいいですよね。
気候的にね。
気候的にというか、ダイエット的に。
ダイエット的に。
そういうことですか。
運動になる。
スクワットみたいになるしね。
そうそう、毎年。
これで薄木になれると思いながらやってます。
夏前の体作りにもいいと思いますよね。
いいですよね。
それまで剪定であんまり動かんから。
今年の剪定もやりやすかったですよね。
やりやすかったですか?
むちゃくちゃ寒くて嫌なんですよ、いつも。
季節がね。
それで嫌なんですけど、そんなになかったでしょ。
そうですね。
2、3日くらいかな。
手がかじかんでね。
ハサミ握られんくらい寒くて。
あんまり動かへんから、冷えるんですよ体がね、剪定はね。
それが嫌で嫌で。
剪定自体は楽しいんですけどね。
今年はやりやすかったです。
そうかも。
他の果樹農家の情報を仕入れてると、
ほぼみなさん電動ワザに使ってるんですよ。
あら。
僕らまだチョキチョキチョキチョキ切ってて、
それにちょっとびっくりしたというか、電動ワザ結構高い。
20万くらいにするらしい。
結構ね、給油農家でも使ってる人いますけど、
えーと思って。
20万は。
まあ安いのもあるんでしょうけどね。
人力の。
そう。
格味が作ったハサミで。
3.5ヘクタールを人力で切ることは、
ひょっとしたらすげえ原始的なことをしてるのかっていうのに、
最近気づいて、電子ワザ見えるかって。
15:00
ここにコブができるんですよね。
手のところに。
右手を使うんでね。
親指と人差し指の間にこのコブが。
先手の時期はこっちにないんですよ。
ほら、ここにできるんですよ。
え、ほんとだ。
それ何、筋肉ってことですか?
筋肉。この時期だけ発達するんです。
今、握力不足で結構ありそうなっていうの。
でももう夏ぐらいにはなくなってた。
すごい。
カチカチなぞここは。
ほんとに楽なんですかね、電動ワザが。
楽なんでしょうね。
楽なのか。
みんな先手しんどいっていうのを聞いてて、
やっぱり重たい。
多少筋のハサミより重たいやろうから、
腕が疲れるって言ったから、一緒やなと思ったら、
多分違う筋肉がしんどくて、僕らと。
えーって思って。
そうか、電動ワザ。
やっぱ全国の農家の情報を仕入れるべきやなって思って。
でもアナログやったな。
そうか。
ちょっと来年考えようかなって。
電動ワザ見よう。
そしたらみんなやりますよね、みんな先手するからね。
仕上げするからね。
でもどうかな。
そんなになんかしんどいなってならない。
やってないかな。
そんなにやってないかな。
しんどい。
多分お二人はあれじゃないですか、
すごい太い。
それはハサミかっていうぐらい。
ハサミじゃ無理でしょ、ぐらいの。
でも僕ハサミもほとんどそういうのは使わないです。
あ、本当ですか。
もうちょっとで無理やなと思ったらすぐノコ使います。
疲れるんで。
でも粘土やったらそういうハサミで。
そう、そうやったらパチンといけるから。
早い。
持ち替えにいいのが楽なんですね。
持ち替えるのがね、割とめんどくさいというか。
来年は。
僕の力を入れていこうかな。
いやまだ分からない。
まだ頑張れるかなって。
そっか。
でもハサミの違いで落差が全然違うんで。
それはそうかもしれないですね。
皆さんにも毎年新品のハサミを用意するようにしますんで。
本当ですか。
してなかったんかいってみんな思ってました。
仕上げ用と争い用で分けてもらってて。
そうですね。
僕らはみんなオカツネのハサミを使っていることが多いんですけど。
僕らはちょっと違うハサミをいろいろ使ってみてるんですけど。
やっぱりAハサミは全然違うんですよ。
そうなんですか。
なんで。
僕らはそのAハサミは違うなって話してたら。
みんなそんなん。
電動言ってたけど。
そっか。
でも電動でも刃はついてますよね。
ついてますね。
もう全然今形も想像できないので。
どんなんやろうって思いながら。
でも銃みたいな。
なんていうのがあれ。
引き金。
引いたらミーって電動がハサミで閉じる感じが多いですね。
18:02
ですね。あんだけ太い枝とかもじゃんじゃん切っていかないといけないですもんね。
お二人はそういうの考えた方がいいと思いますよ。
いつまでもこれできないかもしれないですね。
検証員とかほんまにありますよ。
そうですよね。
いつも後半こうやって手振って痛そうだもんね。
そうか。またじゃあ刈ったらどんな感じかを。
報復します。
言いたいです。
言われそうに。
でもキウイの枝は他の果樹に比べて柔らかいんですよ。
なんで他の果樹よりはアナログ刃が多いとは思いますけどね。
柔らかいから切りやすい。
そうかそうか。
みかんとかめっちゃ硬そうでしょ。
硬そう。
確かに。
っていうのはあると思いますけど。
でもキウイでも結構広い面積やってる人は使ってますんで。
そうか。
じゃあ使わないほうがいいですね。
剪定話。
剪定話。もうすごく気が済みました私。
そう楽しかったな。
心の充実、内省の時間にいいよっていう。
そうなんですよ。
そうなんです。
ぜひぜひ。
そういう道場じゃないけどジムっぽい感じでね。
めっちゃいいような気がするんですけどね。
そうですね。向き合える感じしますもんねキウイと。
めっちゃ向き合える感じがしますよね。
確かに対地で。
そうそう。
しかも順番がいいんですよ。
モジャモジャを全部バーってなくした後にまたじっくり向き合うみたいな。
がすごいなんか良くて。
じっくりじっくり本に対してね。
見る時間ってほんま剪定ぐらいかな。
そう。
全部の木に何百本のうち。
何千何万じゃん。
何万ではない。
何千何万。
何千何百本だと思うけど。
でもそれ一本一本見ていくのって剪定ぐらいでしょ。
そんな時間かけて一本に。
なんでよしよしって感じでね。
大事な時間ですよね。
いいですよね。
なんかここがね醍醐味っぽい気がしますね。
そうですね。
でも実はむちゃくちゃそこまで影響ないんかなって気もしますけどね。
キウイの木はほったらかしとっても鳴るやろうし。
どんな木にかたちでも鳴るやろうから。
多分エツに言ってるのは僕らだけで。
そうそう。
俺天才やなと思ってるのは僕らだけで。
そう。だからなんか次の年の剪定のことを考えちゃうんですよ。
だからね。
次の年剪定しやすいように剪定しとくとか。
それは結構考えますね。
21:02
どういうこと?
どういうふうに?
だって伸ばしっぱなしやったら剪定しにくいでしょ。
次の年。
だからここで刈り込んでこう伸びるから
またここで剪定したらまた次がしやすいとか。
ここに多分。
そう。
それぐらいは何となく考えれるんですよね。
そっか。
そこまで考えようと思ったら
本当にずっと
割と半日ぐらい
そこでずっと
私らまだ追ってしまう気がしますけど
まだまだですね。
その時期は
本当に
本当に
本当に
本当に
本当に
まだまだですね。
その時期を見てたらね。
話しかけてきますからね。
声が聞こえてきて
枝が光って見えますからね。
ここだよって言ってくれるからね。
皆さんの最初にちょっと分からんって言ってあったのが
この木が弱ってんのか元気なのかよく分からんって
一番最初にそれ見てって僕らが言ってたね。
この木が元気かどうか
弱ってるんやったら
元気やったら切ってみたいなのを
その判断が
最初はちょっと難しいかもね。
そうですね。
そっから弱っとったらこうするとか
元気だったらこうするとか
そういうのが
全然分からんかったって
え〜って
一個分からんかったら
全然本当に何も分からない
手が出せないみたいな
風になって
だから本当に最初にパウトでね
生えらせてもらった時とかの年とか
本当ひどかったんじゃないかなって
今思い返すと
本当にね
よく雇ってくれてたなと思うぐらい
でもその年はとにかく木が小さかった
あ本当ですか
元気な木を剪定するのテンション上がりますからね
そうなんですよ
割ってる木に入るのはちょっともう
気持ちが見える
そうなんですよ本当に
あ〜ってなりますね
そう、あれも不思議ですね
よっしゃ〜ってなりますよね
どこから切ろうかって
次の木を見た時に
よしよし次元気や
元気なんか続くと
こいつらなんでこんな元気なやつがあるんですか
なんでこんな近くてこんな伸びてんの
なんで並びてこんな元気なやつばっかりいるの
面白い
今年はちょっとは大きくなって
今年はいいと思います
楽しみに待っていてもらって
秋になったら買ってもらうなり
プレゼント企画を報告してもらうなり
本当ですね
プレゼント企画本当ですね
24:00
いいですね
とりあえず剪定話はこんなもんでいいですか
剪定について
ご質問なのか
質問の方にお寄せくだされば何でもお答えします
本当ですか
結構いらっしゃるんじゃないですかね
自分家とかの
家庭さんやってる人多いですからね
キウイなんとかしたいっていう方の話も時々聞きますよね
全然言うてください
ざっくり簡単な説明でできると思うんで
近くなら私本当に切りに行きたいぐらい
切りに行きたい
近くなら私本当に切りに行きたいぐらい
出張しますよ
出張しますよ
ぐちゃぐちゃになってなっとったらどうしよう
もう分からんでなるかもしれないけど
それぐらいまだ切りたい
引き続き
剪定終わったので
春の管理のこともまた
引き続き管理していきましょう
いいKOLを
お忙しく
おつかれさまでした
ありがとうございます