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2026/07/17 喜多San'sBAR
2026-07-18 26:47

2026/07/17 喜多San'sBAR

 ゲスト:ハワイ大学東アジア言語学部 村山恵美さん、内田裕美さん1

感想

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サマリー

今回の喜多San'sBARでは、高校生によるラジオ番組と、ハワイ大学の先生方をゲストに迎えたトークが展開されました。高校生たちは文化祭の思い出を語り、特に模擬店の準備や出し物について熱く語りました。後半では、ハワイ大学東アジア言語学部で日本語を教える村山恵美さんと内田博美さんを招き、ハワイ大学での日本語教育や、学生向けの日本でのインターンシッププログラムについて詳しく伺いました。円安の影響で海外渡航が難しい現状を踏まえ、ハワイの魅力や留学の可能性についても触れられました。

高齢高校ラジオ同好会のアトリエ放送局
いらっしゃいませ。喜多San'sBARへようこそ。 さあ、どうぞこちらのお席へ。
今日も常連の皆さんがお待ちかねですよ。 この番組は、競争力で未来へつなぐ企業
山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南陸の コミュニティーFM放送、FM八ヶ岳からお送りします。
こんばんは。喜多San'sBARへようこそ。 オーナーの喜多さんこと、喜多原雅則です。
このバーでは常連客の皆さんに、グラス片手にいろいろなことを語っていただきます。 さて、今週は北都市立高齢高等学校ラジオ同好会がお送りするアトリエ放送局。
高齢高校の様々な情報をお届けします。 高齢高校ラジオ同好会の皆さん、よろしくお願いします。
ラジオ同好会のアトリエ放送局。 FM八ヶ岳、喜多San'sBARをお聴きの皆さん、こんにちは。
こんにちは。 高齢高校の名取和樹です。 谷千尋です。 山浩哉です。
さて、この時期の高齢高校の話題といえば、6月末に行われた視聴祭ですね。 台風の影響で2日延期された中での開催でしたが、例年に劣らない盛り上がりでした。
ということで、今回は視聴祭の思い出をテーマに話していきたいと思います。
それでは視聴祭の思い出を一人ひとり聞いていきたいと思います。 それでは喜多屋くん、どうでした?
そうですね、僕のこの視聴祭の思い出といえば、やはりバンド演奏をステージでしたことですかね。
何の楽器したの? 僕はドラムを習っていて、このバンドでもドラムを担当しています。
ドラムめっちゃかっこいいよね。やっぱり難しいんじゃない? そうですね、まあ難しいですけど、
たくさん動くので、 演奏をし終えた後の発声感というのは、
たぶん、他の楽器より比べるのはあまり良くないかもしれないですけど、 他の楽器に負けず劣らず大きいものかなというふうに思います。
いつから習っていたんですか? 僕はドラム自体は
小学校1年生の頃から習っていて、 あんまり毎日練習をするという感じはないんですけど、楽しみながら
続けていて、中学の時にギターとかベース、あとキーボードをやっている人がいて、
その友達と一緒にバンドを組もうという話になって、 そこから一緒にバンド活動をしている感じですね。
千尋君はどんなことが詳細の思い出ですか? 僕初めての視聴祭で、どんなことがあるのか分からなかったんですけど、
自分がやったお店でたくさんお客さんが来てくれたというのが一番印象に残っています。 そのお店というのはクラス模擬店のことですか?
そうです。僕のクラスではストレス発散というのをモットーとして、
ダーツとボーリングをしました。 なかなかそういうクラス模擬店で
ストレス発散をモットーにするってなかなかないんじゃないかなと思うんですけど、 どういうところからそういう発想が出たんですか?
今回の視聴祭のテーマが神話で、やっぱり神話で破壊神というクラスで話しになったので、
そこで神話が出たんですけど、それをちょっとアレンジしてシャバってなって、 そこから破壊神からストレス発散っていう感じになりました。
そのクラスの色が出せたクラス模擬店だったんですね。 それでは和木君の視聴祭の思いはなんですか?
僕は千尋君と同じで初めての学園祭だったということで、すごくいろんなことが心に残ったんですけど、
中でもやっぱり一番心に残ったのは、クラス模擬店の準備期間のことの方が結構記憶に残っているなっていうのがありますね。
本番じゃなくて、準備期間?
何のお店やったんですか?
僕のクラスはベタなんですけど、お化け屋敷やらせてもらいまして。
1年生の中でもかなりクオリティの高いものを作れたんじゃないかなというふうに思っております。
鳥居とか、今年の視聴祭のコンセプトの神話に沿って鳥居を作っていたのが印象的だったんですけど、
鳥居の製作祇和みたいなのありますか?
僕は携わっていないので詳しいことは分からないんですけど、
基本的に全部の素材を段ボールで作っているんですよ。
なので、段ボールの上にいろんな紙を貼ったりしているのを見ていて、
担当してくれた人たちの努力がかなり詰まった大きいものを作るということで、
かなり時間も力も必要だったんですけど、期間内にしっかり作り上げてくれて、すごい嬉しかったです。
限られた材料の中で作り上げるというのは高校の文化祭ならではないんじゃないかなと思います。
それでは、ラジオ同好会のアトリエ放送局、今月もお聞きいただきありがとうございました。
来月もお楽しみに!
高梁高校ラジオ同好会の皆さん、ありがとうございました。
来月もよろしく!
ハワイ大学の先生方をゲストに
今週は海外からお客様のお見えです。
今週の常連さんは、ハワイ大学東アジア言語学部、村山恵美さんと内田博美さんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さて、まずは乾杯のお飲み物はいかがでしょうか。
では、私はチチブのイチローズモルトを水割りでお願いします。
私はハワイでよく飲まれているマイタイでお願いします。
かしこまりました。お待たせいたしました。イチローズモルトの水割りとマイタイをお持ちいたしました。
それでは乾杯しましょう。
乾杯!
それでは改めて自己紹介をお願いいたします。
では私から。
ハワイ大学マノアコー東アジア言語文学部で日本語を教えております。
インストラクターの村山恵美と申します。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
同じくハワイ大学マノアコー東アジア言語文学部で日本語を教えております。内田博美と申します。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。
今日はハワイからお越しということで。
どんな方がいらっしゃるんだろうと思った方もいると思うんですけれども、まさかの日本語から始まるという。
すいません。
お二方ともハワイ大学の先生ということでいらっしゃいますけれども、このハワイ大学で何を教えていらっしゃるんでしょうか。
日本語を教えております。
私が線書きを教えたのは、日本語を勉強して3年目の学生のクラスと2年目の学生のクラスを教えました。
私は1年目の学生と、あとビジネス日本語、ビジネスの会話の日本語の方を教えました。
これはハワイ大学の学生さんと言いますと、やはりハワイの方が多いんですか。
そうですね。大多数はハワイで、特に大学で日本語を勉強している学生は、ハワイの州の中で高校で日本語を取った学生が多いんですけれども、
日本語をわざわざ勉強するために、アメリカの本土からハワイに来てくれた学生もいます。
そして、このハワイ大学という学校なんですけれども、まずどんな大学なのかご紹介いただけますか。
そうですね。アフトのホノルルにありまして、ハワイでは唯一の州立大学なんですね。
日本の大学に比べればキャンパスは大きいんですけれども、本土の大学に比べるとそこまで大きい感じではないんですが、緑がきれいな、とてもきれいなキャンパスの大学だと思います。
ハワイ唯一の州立大学ということなんですけれども、ハワイの学校というだけで、我々としてはうきうきしていますけれども、実際はどんな環境で勉強されていらっしゃるんでしょうか。
そうですね。やっぱりアメリカの大学ですので、単位が取れなければ上の学年に進めませんので、最近の日本の大学の事情はちょっとわからないんですが、私が日本で大学生をしていたときと比べるとはるかに難しいと思います。
勉強もかなり毎日ちゃんとやらなければついていけないですし、自分が学生だったときのことを去っておいて、学生にはいろいろ厳しく言っています。
なるほど。そうするとやっぱり、学校が終わったらビーチに行ってとか、そういうのを想像しているんですけど、若干それとは違う感じなんですかね。
そうですね。学生によりそうですけれども、真面目な学生は帰ってすぐ宿題したりとか、あとアルバイトをしながら学校に通っている学生もかなりいますので、仕事をしたりとか、中にはサーフィンをしてクラスをさぼる学生もないわけではないです。
比較的どうでしょうね。僕もどちらかというと昔の学生でしたので、あまり学校に勉強しに行った覚えがないんですけれども、やっぱり今の学生さんって結構真面目になっていらっしゃるんでしょうかね。
どうでしょうかね。アメリカの大学はシステムとして上には上がれませんから、ただ日本の事情がちょっと私たち今わからないので、日本の学生さんも真面目だって聞いているので、とにかく自分が学生だった時と比べると違うかなと思います。
遥かに真面目だと思います。
遊んできた学生としては、アメリカの大学って出るのは難しいってよく昔から聞いていますけど、やっぱりそうなんですね。
そこでこの東アジア言語文学部という学部なんですけれども、こちらはどういった学部なんでしょうか。
こちらは日本語だけではなく、中国語、韓国語の3カ国語で、主に文学のジャンル、それから言語を中心にしたジャンルで、大雑把に分けて6つのカテゴリーが1つに集まっている学部なんですね。
そこで私たちが教えているのは日本語なんですけれども、ただその日本語のセクションの中では言語学を教えたり、日本文学を教えたりというクラスもあります。
先生方それぞれお得意の分野があるかと思うんですけれども、村山先生いかがなんでしょう。
私ですか。私は一応学位は会話分析というのをやりまして、もともとはそちらが専門なんですが、今は日本語を教えて、時々自分が研究した内容は教材作りにはいかしております。
会話分析というと具体的にはどんなことをされるんでしょう。
例えば今こうやってお話ししていまして、社長がおっしゃったことに私が答えて、その合間のどういうふうに展開していくかとか、
あと合間にどんな言葉を入れたりとか、そういうのを勉強する、とてもマイクロな勉強なんですけれども、
ただ会話がどういうふうに流れていくか自然に、それを研究していました。
なるほど。例えば合図値の打ち方一つで会話の方向が変わっていくとか、そんなようなことなんでしょうかね。
合図値も入れ方で、それは話したい意思があるとか、その後に続かないとか、結構ティーチング、教えるときには役に立ちます。
学生さんと会話している中でもそういうテクニックといっていいのかわかりませんけれども、そういったのを使ったりするんですかね。
あります。例えば質問をして、返ってきて、答えが返ってきたときに、まず私たちが学生に教えるのは、「ああ、そうですか?」っていう、
これがなかなか教えるだけではできないんですね。ただ、「ああ、そうですか?」って言っただけではそこで話が途切れてしまうので、
その次に例えば言われたことを繰り返す、それから逆に質問をするとか、そこのテクニックを教えてあげると会話がつながるっていうのを学生には教えています。
それを母語が英語の子たちに教えるわけですよね、日本語として。
そうですね。
それはなかなかハードルが高そうな気がしますけど。
そして内田先生はどういったご専門なんでしょうか。
そうですね。私はどちらかというと日本語教育という感じで、教室内でどのような活動をして、それがどのように学びにつながっていくかということを学生として勉強しまして、
そういうことに興味がある感じですね。
日本語そのものを教えていくということを勉強してきたっていうことなんでしょうかね。
もともとは中高の国語の先生になろうと思っていまして、教育学部だったんですけれども、教育実習で痛い目に遭いまして、ちょっとこれ無理かなと思いまして、
そこの時点で、副専攻じゃないんですけれども、日本語教育という外国人にどのように日本語を教えるかというクラスをとってまして、それで興味が出てきて、そのままそれを中心に勉強してきたという感じなんですけれども。
我々母語が日本語じゃないですかね。それを違う国の違う言語を母語とする学生さんに教えるというところで、苦労というのはどんなところがありますかね。
そうですね。やっぱり英語を習っている時も、何でこの言葉を使って、同じ意味なのにこの言葉じゃないんだろうというのがすごく疑問で、ネイティブの学生に聞くと、そういうものだから。
ネイティブの方には分かっているんでしょうけれども、やっぱり第二言語として学んでいるものには分からないというのがすごくもどかしくて、自分がいざ先生になったら、そういうことは学生にきちんと教えられる先生になろうと思ったんですけれども、
実際やっぱり自分はネイティブだから分かるけど、なんて言って説明していいのかなというのが、学生に分かるように説明するのがものすごく大変で、そこが一番今でも苦労しているところですかね。
我々も習ってきたというよりは慣れてきたものを、感覚的に習得してきたものを理論立てて説明するのはなかなか難しかったりしますね。
それではここで一曲お送りしたいと思います。まずは何からおかけしましょうか。
そうですね、今日山梨の方にお邪魔していて、山梨の出身の有名な方は誰かなと思っていたら田原敏彦さんなということで、かなり古いんですけれども、田原敏彦さんのハッとしてグッとをお願いできますか。
はい、それでは聴いていただきましょう。田原敏彦でハッとしてグッと。どうぞ。
ハワイ大学インターンシッププログラム
曲を聴いていただきました。さて今回お二人に来ていただいたのは、山梨住宅工業でも2年前から受け入れをさせていただいております、
ハワイ大学のインターンシッププログラムというのがございまして、こちらの担当の先生でいらっしゃるということで、改めてこのインターンシッププログラムについて聞いていきたいと思うんですけれども、
まずこのハワイ大学のインターンシッププログラムの概要を教えていただけますでしょうか。
はい、始まったのは2年、3年、4年前ですかね。その前はハワイの島の中でインターンシップのプログラムがあったんですが、事情があってしばらくなくなりまして、
ただ日本語を専攻している学生からは需要があったので、何とかならないかと考えていたことと、それから同僚の長谷川という教授が日本語を勉強しているアメリカの学生が、
日本のことを会社で働いたりとそういう経験がない、あるいは接点が全くないということから、何とかしてそのチャンス、就労経験を持つことができないかということで始めたのがこのプログラムです。
1年目は英語を教える学校と提携させていただいて、そちらにお世話になったのですが、2年目からは他の企業、一般の企業にもお願いができないかということで、
ご縁があって山梨住宅工業様にもお願いをする運びになりました。
ありがとうございます。
そうすると、もともとはハワイの中でインターンシッププログラムをやっていたのですが、日本の企業との接点をということから、日本に来てこのプログラムをやるということになったわけですね。
そうですね。
でも、やはり日本語を学んでいらっしゃる学生さんからすると、日本の企業でインターンをやりたいよねというのは当然といえば当然かなと思うんですけれども、当時はやはりハワイの中の日本企業さんとかだったのでしょうか。
はい。当時はお給料が出ないクラスの一環ということもありまして、あとはハワイは観光業で成り立っていますし、日本からのお客さんが最も多かったので、航空会社ですとかホテルですとかインターンシップをする場所はあったのですが、
州の法律がちょっと変わったときがありまして、授業として出すことができなくなったそのときからインターンシップのクラス自体が存続できなくなりまして、しばらく。
ただ学生からは毎年のように、特に日本語を専攻している学生からはやはり仕事につなげたい。その希望が多くありまして、できれば日本のことももっと知ってもらいたい。そういう、ちょうど需要と供給というかこちらの思いがあった感じです。
やはりハワイにある日本企業だと、どうしてもハワイの文化の中の日本企業というような形になるので、実際の日本にある日本企業とは若干中身も違ってきたりするのでしょうかね。
そして一昨年から日本の企業と提携をして、日本に来てインターンシップをするというようになったんですけど、一番の目的といったのはどういったところにありますでしょうか。
先ほどもちらっと申しましたが、やはり日本の会社で働くという経験をしてほしい。特にアメリカの学生の場合なんですが、社会人という感覚というかコンセプト自体がないんですね。
アメリカの学生は大学を卒業して一斉にみんなが就職するというシステムもありませんので、大学を卒業する段階で仕事が決まっていないという学生がほとんどです。
そういう意味ではとても社会に入っていくという気構えで心構えみたいなものはなくてもいい社会なので、まずは日本の会社ってぼんやり考えるのではなく、日本で社会人と言われる人たちはどんなふうに生活しているのか、そこをまず見てもらいたい。そういうふうに思いました。
我々は日本に住んでいると、大学にしよう高校にしよう専門学校にしよう、いわゆる就活と呼ばれる就職活動になるものをして会社に入っていくというのが当たり前に文化としてなっているわけですが、そもそもその前提が違うということなんですね。
そうするとアメリカの学生さんは大学を卒業しましたと、そこから自分の進路を決めるというような感覚の方が多いんですか。
そうですね、専門がはっきり、例えば科学とかそういうふうに決まっていればすぐ仕事に就くという学生は多いと思うんですけれども、やはり例えば日本語専攻ってなった場合に、じゃあ日本語を使ってどんな仕事ができるのかっていうのが、学生もわからない。
そしてこちらも何か教えることができない状態で、でもインターンシップを通じてこういうことが学べるっていう道筋を作ってあげれば、学生にこのクラスを取ってもらうことによって、そういう道しるべ、卒業してからこういうふうに自分は向かっていったらいいんだなっていう道しるべになればいいなと思って。
そういうふうになれば、その日本語専攻の学生にも日本語を取る意味っていうのが、ただアニメが好きだとか日本の文化が好きだというわけではなくて、将来自分の仕事を見つけるとか将来のやりがいを見つけるために日本語を使うことができるっていうふうに学生にわかってもらうことは、日本語を学んでもらう上ですごい大切なことなんではないかなというふうに思いまして、
このインターンシップの意義があるかなというふうに思っています。
なかなかね、月を仕事にするってこと自体、日本でもやはり難しいところがありますんでね。やはり他国の言語、他国の母語っていうふうになると、また若干ハードルがあったりするかもしれませんね。
学生は翻訳をやりたいっていう学生がとても多いんですね。ただ実際、翻訳で食べていくためには、とても要求される力が高い。
プラス今はAIが進んでいるので、翻訳の仕事もどこまで必要になるかわからないっていうときに、
例えば日本語の力がものすごいところじゃない学生はどうするのっていう、それでも何か貢献できることあるのっていうのを、やっぱり自分たちで探すチャンスすらなかったので、いい経験になるかなと思っています。
そういったことでね、いろいろ日本のことも知っていただいたりとか、そして日本の企業に就職する方が増えたりしたら嬉しいですね。
ハワイの魅力と留学案内
それではここでもう一曲おかけしたいと思います。続いては村山先生。
そうですね、こちらのほう、交付のほうに来るとしたら、いつも中央高速、私が若いときは中央フリーウェイを流して高速を走るっていうのが普通だったので、中央フリーウェイをお願いします。
はい、それでは聴いていただきましょう。松戸弥弓で中央フリーウェイ、どうぞ。
曲を聴いていただきました。それではお知らせなどありましたらお願いします。
そうですね、何かありますか。
最近は円安が進んでおりまして、なかなか海外に行くのが難しいって思われている方も多いと思うんですけれども、
ハワイは自然もたくさんありまして、お金をかけなくても楽しいことや心が癒やされるものがいっぱいありますので、ぜひいらっしゃってください。
はい、そうですね。あとやはり留学となると円安もあって、なかなかハードルが高いと思うんですが、
東ハワイ大学マノアコーでは大学院のプログラムがありまして、
例えば私たちのようにアメリカの大学で日本語を教えてみたいって思っている大学生の方がいらしたら、ぜひぜひチャレンジしてみてください。お待ちしています。
はい、ということですね。今週はハワイ大学東アジア言語学部、村山恵美さん、内田博美さんにお越しいただきました。ありがとうございました。
ありがとうございました。
この番組では皆様からのお便りをお待ちしております。
番組の感想、リクエスト、出演希望など何でも結構です。
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FM八ヶ岳もしくは北さんズバーで検索してください。
それでは北さんズバー、来週も金曜日の夕方5時にお待ちしております。
この番組は、競争力で未来へつなぐ企業、山梨住宅工業株式会社の提供で、八ヶ岳南北のコミュニティFM放送、FM八ヶ岳からお送りしました。
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