普段着キモノスキーのたわごとラジヲ。ごきげんよう、普段着キモノスキーの椎名さんです。
こんにちは、おはこんばんちは、着物の椎名たろちゃんです。
毎週木曜日夕方5時更新、着物を通じて出会った二人が着物の話とか、そうでない話を、ああでもない、こうでもないと談義するトークプログラム。
着物を生業にしていない、ただの普段着キモノスキーの二人がする、毒にも薬にもならない、ためにもならないヨタ話。それが普段着キモノスキーのたわごとラジヲです。
かんぱ、着ちゃった。
かんぱ着てるね。でもかんぱ着てる中さ、私今週末、着物振り間に参加するので。
そうですね。みんなあたたたたかくして着てくださいね。あたたたたかく。
あたたたたかくして本当に着てください。この概要欄にも多分お知らせ載っけているはずなので、そちらもご覧いただければ幸いでございます。
みんなけんしろみたいに薄着して着ちゃダメよ。
いやー、あたたたたたたたたた。
けんしろしかも途中で脱いでるっていうか破いてるからね。
そうだね。
はーい。
はーい。最近ドゥしてくださいよ。
はーい。最近ドゥはですね、たらちゃんのSNSを見てる人はね、わかると思うんですけど、特にX、てかXでしか言ってねえわ。
うん。
あの、最近我が家の黒いおはぎこと、ゆなちゃんがですね。
ニュアンスがね、ニュアンスが。
最近ね、我が家にね、食べたあととかにさ、ソファーとかでゴロっとしたいよねっていう話になって、買ったんですよ、安いソファーを。
ついでにクッション欲しいねって言って、某お値段以上に行ったのよ。
そしたら、私と夫との万情一致で、肉まんのクッションと、えだま焼きのクッションをね、買ったんですよ。
はいはいはい。
よくあるあの、もちもちっとしたね、手触り。
はいはいはいはい。
気持ちいいやつね、なんですよ。
買ったんだが、やっぱり猫ちゃんってさ、ワンちゃんはどうかわかんないな。猫ちゃんはさ、新しい家具のにおいとかさ、知らないにおいがするから、
は?何こいつ?
みたいな感じで、資格がなかったのよ、最初は。
はいはいはい。
だんだんさ、まあ3、4日ぐらいさ、夫とか太郎ちゃんが食べた後に、あーよっこいしょって言ってさ、こう座ってさ、座ってるっていうかもうほぼほぼ寝っ転がってんだけど、
みかん食べたりさ、お茶飲んだりさ、しててさ、太郎ちゃんハウスシューがしてくるじゃん。
はいはいはい。
もうね、取られましたよ、目玉焼きが。
え、なんでさ、肉まんじゃないの?
肉まんはね、ちょっとあの、ふっくらしてるじゃんね。
はい。
こう丸。
形状がね。
だから乗ると、すっ転び落ちるのよ。
あーなるほどね、うんうん。
トーニャンが来たので、膝の上でちょっと、はい、喋るんですけど。
そうで、目玉焼きは、まあ平いから、多少。
で、なんか目玉焼きの目玉の部分、目玉焼きの目玉の部分ってなんか嫌だね。
ドゥルッとしてそうだよね。
まあ実際ドゥルッとしてんだけどさ。
まあそれは自分の焼き加減やろ。
えっと、より立体的なところ?
はい。
センターオブジアースのところあるじゃん。
センターオブジエッグのところでしょ?
センターオブジアーエッグのところ。
みんなが目玉焼きを食べる意義の、まあ70%がそこにあるぐらいのエッグの中核とかあるじゃん。
はいはいはい。
あそこに沿うように、ぺたっと寝るようになって。
へー。
だからね、さっき椎名さんの言ってた言葉を借りるなら、醤油薬をね、毎日率先してやってる。
そうだね、醤油派の人にはたまらないよね。
たらちゃんは塩派なんだよね。
私醤油派。
醤油派。
ソース派の人と醤油派の人がいるんだっけ?この世には。
私醤油か塩だね。
ソースってさ、食卓に無くない?
え、私さ、ずっとあれ疑問なんだけど、何ソースなの?
ウスターソースじゃん。
あ、ウスターソースなの?
え、だってさ、あの、ブルドックとかがさ、あの、メインのエリアとかさ、お好みソースがメインのエリアとかさ、
各地域によってその、ソースって言った時に一番最初に思い浮かぶものって違うくない?ってずっと思ってて。
そうですね、だからあの、愛知だったら好みソースだってね。
だからあれ、ソースって言ってる人たちは、何ソースなの?
うーん、なんか手近にある濃い味のソースなんじゃない?醤油じゃない何かみたいな。
そうなのかな?いや、なんかちょっとソース派の人がいたら教えてほしい。あれ何ソースなんですか?
でもさ、食卓に常温で醤油はいつもあるじゃん。冬でも夏でも。
まあ、うちはないけど。
まあまあ、あの、ありがちじゃん、まだ。
あれでしょ?あの、テーブルコショウとか。
そうそうそうそう。
あれのノリで、なんかあの、ちっちょいさ、なんて言うの?あの、蓋が赤いさ、あの、蝶ってやるさ、旅館とかにありそうな。
あの、穴塞いだら出てこないやつ。
そうそうそうそう、ああいうやつがあるイメージでしょ?
そうそうそうそう。
とか、タロちゃんの家だったら、朝ね、卵かけご飯を食べるので、あの、ほら、押したら出てくるさ、ボトルのお醤油とか置いてるんですけど。
あれ?あの、なんか真空になってるピューって音がなるやつ?
ピューっていうやつね。
ああ、オッケーオッケーオッケー。
だがさ、ソースは食卓に置かないのよ、うちは。
置いてんじゃない?だからその、目玉焼きをソースで食べる人は。
そういうこと?ま、定食屋とかだったらわかるじゃん、醤油とソース間違えちゃったみたいなさ。
うん。
よくトラップが勃発してさ、なんか知らないおじさんがさ、これどっちだろうとかってさ、すごい至近距離でさ、匂い嗅いでてさ、
ああ、なんか、すごいさ、嫌だ、嫌だって思っちゃう自分が嫌だなって思いながら、いや、わかるんだよ気持ちは、とか思って。
確かにね、サラッとしたソースとかあるからね。
そうなんよ。シャバいソースこの世にアホほどあるからさ。
いや、まあね、そうやってお醤油代表が、まあ寒くて、今もね、ぺったり太郎ちゃんの膝の上で収録一緒にしてるんですけど、
皆さんもね、奪われないように気を付けてください。あなたの家の目玉焼き、醤油に取られてませんか?
取られないだろ、あなたの家の目玉焼き、目玉焼きをみんな持ってないし、ゆなちゃんも家にいないから。
ああ、残念ね、みんな、うちにゆなちゃんがいないなんて、うちにはゆなちゃんがいますから。
私の最近どう言っていいかな。
すいませんでした。はい、というのがたるちゃんの最近流でした。しーなさんの最近流はどんなものでございましょう。
こないださ、仕事帰りにね、ちょっと寄り道をしなきゃいけなくて、ちょっと遠回りをして帰ってたんだよね。
そしたらさ、まあもう日が沈むのも早いからさ、暗くて、暗いなと思ってたらさ、目の前でおばあちゃんがすっころんだんだよね。
おお、すってんころりん。
そう、たぶんそのおばあちゃん家から出てきたのか帰りたかったのか、ちょっと私、角を曲がったところだから、そのどっちだったのか全然知らないんだけど、私から見たらもうスローモーションのようにこけていったの。
前に?後ろに?
前に。ちょっと離れてるからさ、手も出せないぐらいの距離なわけよ。
はいはいはい。
なんだけど、もうなんかこけてって、ああって思って、まあ助け起こして、で、おでこ打っちゃった。大丈夫?みたいな。
おでこ打っちゃったの?
おでこ打っちゃったから、え、でもなんかどう?大丈夫かな?とかいろいろ考えながら、え、おうちここ?って言って、そこまで支えて連れて帰って玄関開けて、で、ちゃんと鍵閉めるんやでって言って、帰って、まあそれは事なきを得たんだけど、なんかさ、その時にね、すごい小柄なおばあちゃんだったの。
ああはい。
でも、助け落とすのって結構筋力いるんだなって思ったんだよね。
ああ、だからその倒れてる人を引き起こすにね、やっぱり力がいると。
そうそう。
なんか膝回復しててよかったなっていうのも、まあさることながら。
それは本当にそうですね。
なんかでも、なんかちっちゃい小柄なおばあちゃんだけど、別に、なんていうの、つかまり慣れてないじゃん。
ああ、先方がね。
そう。とか、子供って結構抱っこされ慣れてるから、そのような筋力の動きをするような気がするんだけど、大人って抱っこし慣れてないから、どういうふうに体重を預けたらいいのかっていうのも、多分わかんないとか、
ああ。
そもそも体が硬いから、そのように体が変形できないとか。
うん、可動域もね、狭いからね。
そう。っていうのがあるから、ああ、これ助け起こすのって結構力いるんだなって思って。
こう、介護の人とかさ。
そうそう。
専門の人もそうだし、まあ、自分のご家族を介護されてる方もそうだけど、
うん。
そう、介護マッスルって絶対あると思うんですよ。
そうそう。そうは言っても、そんなに筋力がない側の人間ではないと思ってたんだけど。
ああ、ま、椎名さんがね。
自分自身がね。だけど、なんか、あ、もちろんね、カレーとともに落ちては来てるんだけどね、
なんか母親がさ、その、そぼんぬの介護をしてた時期にさ、
うん。
筋力がいるって言って、カーブスに通い始めたことがあったの。
ああ、出た、カーブス。
カーブスって知ってる?みんな、なんか30分ね、こうサーキット上で筋トレを、と、油酸素を食うに繰り返すみたいなやつがあるんだけど、
うん。
あれ確かね、女の人限定なんだよね。
そうそうそう、女性だけのやつでね。
そうそうそう。
あの、よくイオンの中に入ったりとか。
そうそうそうそうそう。
コンビニのアトッチとかによく入ってるイメージ。
ああ、そうなんだね。そうそうそう、そういうのがね、あって、それに行ってて、で、だいぶ違うって言ってたんだよね。
あのね、やっぱりあの、別にカーブスがとは言わないけど、
うん。
定期的にやっぱり運動するっていうのは大事みたいですね。
ね、そうそう、だからさ、本当に介護って筋力いるんだなって思ったし、
うん。
なんかこれって、自分が歩けるようにキープするっていうのにも筋力って大事じゃん。
大事だ。
美容のためとかっていうよりもさ、健康のためとか、死なないためにさ、筋力が必要なんだなっていうのをさ、しみじみ感じてさ、
で、そのおばあちゃんにはね、めっちゃありがとうって言われて帰ったんだけどさ、
その日、本当はね、私仕事でちょっと悲しいことがあって、すっげえもやもやしながら帰ってたの。
うん。
だったんだけど、人にありがとうって言われるのって、こんなになんかこう、気持ちが軽くなるんだなみたいな気がして、
なんか、我は筋力が大事っていう学びと、おばあちゃんにありがとうって言われて、むしろ私の方が気持ちを軽くしてもらってありがとうって気持ちでお家に帰りましたっていう話。
あれですよ、情けは人のためならずのテンプレートのような。
そう、そうなの。もうなんか、筋力は大事だぞみんな。そしてありがとうは言っていこうな。
コケコッコ花さん。
ありがとうございます。
ありがとうございます。初めてお便りいたします。
今年の夏頃にキモタワラジオを知り、禅は拝聴しました。
私はぼっち着物スキーで、好き勝手に着ているだけなので、
椎名さんと太郎ちゃんのコーディネートや着物周りのアイテムへの情熱が素敵だな、私もおしゃれしたいなとモチベーションになります。
また、どうやら太郎ちゃんと同い年のようで、勝手に親近感を抱いております。
やっと最新話に追いつき、冬着物の足元防寒対策のお話だったので、
北海道の1不断着着物愛好者が冬に着て、心地よいと思うアイテムをお伝えしたくて筆を取りました。
正直気温がマイナス10度くらいになってくると、何を着ても寒い。室内は暑いくらいです。だから外へ出ない。
ブーツは本革でも冷えるので私は履かないのですが、意外とネルのそよけ、別賃の度が暖かいです。
私も椎名さんと同じく河川が苦手なので、上半身の防寒ですが、ガーゼの肌襦袢がマストアイテムです。
ネルのそよけは素騒ぎがというのをネットで見かけましたが、確かに長襦袢がモスリンだと大変なことになりましたが、小剣だと大丈夫です。
お尻や太ももあたりがぬくぬくと包まれているのが安心感まであり、おすすめです。
ちなみに、膝まで雪が積もる時期の外出は和装の場合、モンペを履いています。
着なくなったウールで作りました。
10年以上前の冬は外を歩くと、まつげなど顔周りの毛やマフラーの吐いた息が当たる部分が凍っていたのですが、温暖化の影響がそこまで寒くなくなりました。
何十年も昔の人が着物を着て過ごしていたので、意外にも古いアイテムが生きるんだと思います。
おんこち死んだわーと古い着物関係の本を漁っていたら、編み物の本に毛糸の旅カバーというのが載っていたので、今季こそ編みたいと思っています。
新しい防寒おぞりの話もされていて、私も欲しいと思い履物屋さんに行ったのですが、もう生産終了してしまったそうで手に入れられておりません。
お風呂でもいいから履いてみたいです。
雪下駄2枚刃で、下駄の接地面に病がついているものは持っているのですが、地面が凍ってツルツルの時期は滑れなくていいのですが、雪がないところ、お店の中に入ると歩けないので活用できていません。
そして今は、ソウソウという京都のメーカーさんのホームページで、なかかボアになっている自家旅を見つけて気になっています。
なかなか着物関係のイベントや骨董市もない、着物を着ている人も少ない、けど他人を気にしない文化の中で着ていて、誰にも何も言われたことがないという土地に住んでいますが、お二人の履物屋さんやデザーフェスでのお買い物話を聞いていて、いつか旅行がてら行ってみたいです。
毎週楽しいお話を聞かせていただきありがとうございます。長々とすみません。とのことです。
いやー、なんか北海道のねとかって言ってたじゃん。
そう。
ご本人登場!
しかも、北海道の札幌みたいなところじゃないから。ガチで雪降るエリアなのよ、この方が住んでいる場所。
札幌って雪は降るけど別にね。
そう。なんかモンペハルナキャみたいなところではない。
地下街とかがね、すごい発達してるから、ゆうて100万都市ですから、発展しておじゃるであろう。
おじゃる。
ステッカー用の住所を書いていただいているので、ステッカーをお送りするので、私は住所をこの後の北海道以下も知ってるんですけど、めっちゃ雪が降る地域なんですよ、ここ。
それはね。
本当に私はね、雪が降ってるところの方って、真冬どうしてんのって思ってたけど、これぞ正解だよね。
すごい、なんか聞きたかった情報ですね。
そう、聞きたかった情報のすべてがある。ガーゼ肌地盤ちょっと欲しいです。
そうね、しーなさんと同じでね、河川が苦手だっておっしゃってたからね。
あとね、ガーゼって、夏場はね、私は浴衣で過ごしてしまうのであれですけど、あと北海道って夏も暑いしね。
暑い。
でもガーゼの肌地盤、なんかさ、肌触り良さそうだしさ、あったかそうだしさ、ほすいです。
普通にほすいですね。
普通にほすいです。
ガーゼはね、気持ちいいしね。
そう、あとなんか内側がもこもこしている度、ちょっと気になります。
もうめちゃくちゃ影響されてる。
すぐ影響されます。
はろちゃんは、おしゃれ半分、本当にあったかいのかなみたいな興味半分で、あざらし欲しいって言ってたけど、コケコッコ花さんみたいな人にこそあざらしが巡っていくべきですよ。本当に必要じゃん。
一応ね、生産終了してはいるけれども、探せば新品もネット上ではちらほら見かけはする。
私はさ、この前あざらしの履物を検索しようとして間違ってあざらしって検索してさ、あのつぶらな瞳に見つめられてから非常に悩ましいんだけど、今科学的にめちゃくちゃ発展してるんだからさ、
おとみはあれにそっくりで、中身があれぐらいあったかい何かができたらいいのになと思ってる。
そうねそうね。
でも関西人だからあわよくばゼブラ柄とかヒョウ柄とかトラ柄もできればいいのにと思ってる。
もうそれはただのファーなんよね。
絶対可愛くない?ヒョウ柄のお履物とかさ、クロコダイルのお通りがあるんだったらさ、ヒョウ柄の冬通りもあっていいじゃんよ。くれよ。
え、私の記憶が確かならば、あった気がするぞそれ。
あるわ、めっちゃかわいい。
そうでしょそうでしょ、あるよね。
かわいい、履くだけでサバンナじゃん。
履くだけでサバンナじゃん。
履くだけでサバンナちゃんはちょっとよくわからないけど。
やばいやばい、私一人でサークルオブライフ始めちゃうわ。
これ正解だよね、まじで。しかし本当に温暖化なんだね。
そうだね、やっぱり太郎ちゃんは和歌山生まれなんですよ。
同い年かなって言ってたね、ここで太郎ちゃんの出生の西暦は1991年なんですけど。
平成3年生まれんで、それでも和歌山はね、雪が昔降ったことが1回ぐらいはあるんですよ。
え、1回とかなの?
ちらほら降ったら私するよ。
で、ちらほら降ると子供が雪だって珍しすぎて窓に張り付くから、授業が5、6分停滞する程度には雪が珍しい土地なんですよ。
先生もそんな見るなとかじゃなくて、おー雪や、5分だけやぞみたいな。
先生も雪一緒に見てるみたいな、あーみたいな。
わかる、うちもそういうエリアだから。
それの時でも通学路で、太郎ちゃん田舎だから田んぼがばーっと広がって、畑があって、でっかいたらいに水が溜まってて、
この氷を誰が一番に割るのかって見つけたやつから勝ち負って、
あーずるい!昨日も割ったのに!とか投稿してたような肌垂れガキだったからさ。
それでもさ、やっぱり寒かったけど、今ヒートテック着てるからかわかんないけど、そんなに寒くないよね。
と思ったり言ってるんだけどね。
でもやっぱり北海道の人が言うとさ、たくましさが違うじゃん寒さの。
だってマイナス10度だもん。
やばいよね。
マイナス10度って、たぶん私が暮らしてきたエリアで経験したことない。
金払って体験するぐらいの寒さじゃんね。
コートとか貸し出しててさ。
私北海道は修学旅行でさ、そういうところ行ったよ。マイナス40度の世界を体験できるところみたいな。行ったもん。
どうでした?
寒かったです。でもこれ以上の感想出てこないじゃん。
知り合いの人が、お子さん2人いて、科学館がなんかに行って、体験してきたんですよって教えてくれて、
そうなんすか?いいっすねって言って。
写真見せてくれたの。
1枚目の写真は、入り口で子供2人が入るよ!みたいな感じで、すごい元気なんだけど、
出てきた後の写真が、2人とも顔が死んでる。
あからさまじゃんね!って死んでるじゃん、顔が。
下の男の子なんか、カメラすら見てない。地面見てたもん。
後であったかいもの食べさせてもらえなって。
ビフォーアフターがすごいよね。
でもなんかさ、コケコッコ花さんが送ってきてくれたやつって、
アイテムもあったかいんだけど、なんかモコモコしなさそうだなって思ってて。
やっぱ動きやすさというかさ、機動性も考えられているような気がする。
空気の層は作ってるけど、素材があったかいだけであって、すごいモコモコして、
やっぱ普段着物好き的にはさ、ちゃんと動きたいわけじゃんか、シュッとしてだけはいられないからさ、
病付きの下駄みたいなやつかもさ。
昔、北海道の人、裸靴の下に病付いてるって言ってたもんね。
そういうのとかもやっぱりあるんだなって思うと、すげえ勉強になります。
本当に有益な、私たちの木本アラジオの中で、珍しく群を抜いて有益な情報でした、本当に。
ありがとうございます。
本当に寒いところに暮らしていて、どうしたらって思っている人たちの参考になればいいなと思って読ませていただきました。
本当ですよ、寒さの点滅のお話、ありがとう。
ありがとうございます、コケココ花さん。また今後ともよろしくお願いします。
お願いします。
ではお次、コメントからいただいてるんだけど、ラジオネームはトモさんから。
トモさん。
大人になってから足先が下焼けになるようになったので、冬の間はブーツかスニーカーになる予想。
派手好きですが着物に干渉しない、パーツの少ないブーツを探し中です。
タロちゃんにお聞きしたいです。
タロちゃん目線で普通のブーツに比べて、タビブーツの長所をもう少し聞きたいです。
今までのブーツ、歩きやすいものに出会ったことがないので、ブーツイコールおしゃれは我慢としか思えません。
丈夫に失礼しました。とのことです。
タビブーツのいいところか。
これは履いてて思ってたのが、もちろん和装にすごい合う。
洋ミックスにも合う。
普通のお洋服の時も履いてるとちょっとかっこよかった。
見た目がよろしいってこと?
見た目がよろしい。
タロちゃんが持ってたタビブーツは黒だったんですけど、
一回全身黒で、ボンタンってわかる?
ヤンキーが履くみたいな。
工事現場、飛び職の人とかが履いてるみたいな、裾が広がってる作業着のお兄さんたちが履いてるやつでしょ?
あれみたいな、あったかいズボンにタビブーツ履いて、すごい美中のついた黒いブラウス着て、黒いコート着て、めっちゃでかいピアスして。
モードだね、なんかね。
ちょっとモードぶって、友達にそれはどういう格好なのって言われたから、ラグジュアリーヤンキーって言われたんだけど。
暴力じゃなくてファッションでてっぺん取りに行くタイプのヤンキーって言ったら、あ、行こっかって。
ちょっとなんかあれっぽい、草原とかに出てきそう。
そうだね、ちょっとそういうさ、ひとくせオシャレみたいなのをしたい時にも使えるし。
なんかね、割とそんなにファッションのハードルの垣根はないかな。それが私は良かったなと思ってます。
なんかさ、普通のブーツとはさ、何がポイントとして違うわけ?
これは、たろちゃんの体感なんですけど、親指がさ、お別れしてるじゃない?他の4つの親指と。
あれのせいか、ちょっと歩きやすいっていうかさ、なんかこれわかるかな?たろちゃん足が、頬が高くて横幅がでかいって前から言ってるじゃん。
なんだか、ブーツってさ、SとかMとかLで売ってるやつあるじゃん。
大体23とかなんよ。
そしたらさ、歩いてる時になんかさ、足のスペースがあって、なんか歩くとさ、微妙に靴の中で足も擦れるみたいな。
はいはいはいはい。
それでちょっとなんか、それがくたびれるんだよ、たろちゃんの足が。
うんうん。
長距離向いてないな、みたいな。
うん。
特にさ、砂利とかデコボコ道とかなんか、当たった日にはさ、その靴の中でその凹凸の上下に足が擦れて、余計足疲れる。
うんうんうん。
旅ムーツ履いてる時は、やっぱ足指が一本だけしっかりしてるだけでもね、ちょっとくっこむじゃないんだけど。
さあ、指が分かれてるか故に踏ん張りやすいっていうのプラス、指が分かれてるか故に滑り止め?ストッパーみたいになって、前に足が滑らないみたいなこと?
感じかな。
おー、なるほどね。
あと、ブーツはさ、先が割ととんがってるものが多いじゃん。
うんうんうん。
旅ムーツそうでもないのが多い?私が持ってた時にそうだから。
あー確かに、一個になってるやつって、まあね、デザインはこう一袋になってるから割と色々ありそうな気がするけど、旅ムーツって分かれてる分、絶対親指のポジションは確保されてて、そこをあんまり削るとかっていうのがないのか。
そう、だから、なんかあんまりこう、靴の中でこう、右往左往しない足が。
はい、ではそろそろ本日のキモロ談義に参りますよ。
はーい、今日のテーマは何だろうな。
本日のキモロ談義は、
うい。
はじめに思い描いたコーデからの脱却。
このコーデからの、ああ。
卒業じゃないのよ。
そうだね、そう。
これみんな意味わかってるかな。
え、どういうこと、急にどうしたの。
タイトルをつけたものの、これ伝わってんのかなってちょっと思って。
たまちゃんはこのタイトルを聞いた時に、どっちの意味なんだろうと思って、
考えたタイトルの意味Aは、
今日お着物着いようって思って、
あの帯使ってホワンホワンホワンって考えるじゃん。
で、いざお衣装置いてあるところに行ったら、
あ、でもやっぱりこっちにしようかな。
え、こっちの方がいいかな。
そもそもこの長着と合わなかったなっていう脱却なのか、
その本当に初心者着物好きの頃で、
すごい好きな例えば帯買って、
この帯といえばこの長着みたいな感じで過ごしてたんだけど、
いつも同じ組み合わせはもう嫌って言って、
暴れ散らかして卒業していくのか。
校舎の方。
校舎の意味なんですね、なるほど。
なんかさ、私の場合は逆のパターンが多いんだけど、
この長着に合うと思って買った帯とかさ、
あのコーディネートがしたくて買った半衿とかがあるわけよ。
で、そうすると、なんかもうその組み合わせが最高すぎて、
着た時のしっくり感とか、
このコーデめっちゃ最高くない?って思った時とかって、
そこの組み合わせから逃げられなくなったりとかするのよ。
あー、これ以上を生み出せないし、
これで外した時に、
ぽれ、あのコーデの方が良かったの?みたいなさ、
ちょっとなんていうの、着物にうるさい江成一みたいな顔になるってこと?
そうそうそうそうそうそう。
なんかこれ別にね、脱却しないっていう手もあるんだけど。
そう、安心安全のクラシアンじゃないけどさ、
安排を探していくのももちろん大事。
なんだけどね、私はね、新しい水を求めていたいのよ。
出た、あのあれでしょ、泉でしょ、泉。
そう、泉っていうか、これもね、私のチチンヌからの言葉なんだけどさ。
出た、チチンヌ。
あの、清らかな水も洗面器に1週間溜めたままだと濁る、ぬめりが出るって言ってて、
清らかであり続けるためには流れ続けなければならないのだって言ってたのね。
なんかさ、名言メーカーだよね。
名言メーカーなのかな。
うちのおじいちゃんそういうの全然言わなかったよ。
あ、そっか、お父さんと暮らしてないからそういうことになるのか。
なんでおじいちゃんと比べられたのかなって思ったらそういうことになるのか。
今ね、たるちゃんね、生物学上はお父さんがいるんですけど、家庭的にお父さんいないので。
そう、だから新しいもので、なんかさ、ちょっと前に私が着物を着なくなる時の話をした時もそうなんだけど、
新しいものを入れ続ける、自分の中をかき回し続けないといけないような気がしてて、私は。
なんかそれは別にいけないっていうのは、本当にやらなきゃいけないとかってよりも、
自分のワクワクを保つために必要な行為だと思ってるんだよね。
その新しい空気を入れたりとか、かき回し続けることっていうのは、自分の畑がカチカチにならないようにしてるような気がするの。
耕し系ね。
そう、耕していないと、ふわふわの土壌じゃないと、何も育たないと思ってるから、
自分の肩をつかんで揺らすように、自分の気持ちをゆすりたいみたいな気持ちがあるから、
新しいコーディネート、なんかちょっとでもいいから変えたいみたいなところがずっとあるんだよね。
とはいえ、あまりにもバチってハマったコーディネートから脱却するのってムズないっていう話なんだけど。
まあね、やっぱり、たとえとして合ってるかどうかわかんないけどさ、
近所にすごい好きなラーメン屋があるとするじゃん。
そこさ、醤油と味噌と豚骨と醤油があってさ、
食べた瞬間にさ、初めて行った時に醤油ラーメンって言ってさ、
この醤油ラーメンは私の全部好みだって思ってさ、大好きって思ってさ、
食べてたらさ、塩に行くタイミングとかさ、豚骨に行くタイミングがなくなるような気がする。
それもある。
ただね、思ったことがあって、かき回すことは大事じゃん。
でもさ、かき回すことが苦というかさ、やだなっていうのを、
海の苦しみを思ってまでかき回すなら、別にバチッとハマったままでもいいと思うんだよ。
苦しんでやるもんじゃないじゃん、着物なんて趣味なんだから。
それはそう。
悩むことの楽しさ、悩むことの贅沢さを楽しめるぐらいの方がヘルシーじゃん。
どうしよう、こっちもかわいいし、なんかうまくいかないかも、
でもこっちとこっちやったらこっちかなみたいなさ。
新しいコーナー考えたくないとかさ、嫌じゃん。
でもなんかそのさ、並べてみてさ、これじゃない、なんか違う、うーんってなる時間あるでしょ。
あるよ。
そう、それ。
やっぱりこのコーデ全部やめたって思うときあるもんね。
そっからどうやって脱却してるって話を。
でもさ、脱却するこれといった方法がないからみんな脱却できない気がするんだよ。
さっきさ、自分の肩を持って揺するような行為っていう表現を私はしたけどさ、
わりとわかりやすく自分の肩を持って心を揺するような行為があるんだよね。
それはさ、コーディネートだったらこれもそうなんだけど、日常においても自分の心が固まってるときってない?
なんかもう毎日仕事行って、帰ってきて、ご飯作って、お風呂入ってみたいな。
うん、なんか何にも感動しなくなってしまう時期みたいなのがさ、
はいはいはい。
そういうときに、そういうように陥らないように心がけていることみたいなのがいくつかあって、
あんまり毎日同じ道を通らないみたいな。
違う景色を見続けるみたいなことだったりとか、新しい場所に行ってみるとか、知らない音楽を聴いてみるとか、
簡単にできること、日常生活。忙しくてそんなことやってらんねーよっていうときにこそそれをやる。
っていうふうにしていて、それでいうとコーディネートが凝り固まってんなっていうときにやることがあって、
イラスト集とか見ることが多いんだよね。
あー、なるほどね。それは着物の?
着物のっていうことが多いけど、ファッション系のイラストだったりとか、普通に絵だったりとか、
もちろん美術館に行けりゃベターなんだけど、それがなくても画集だったりとか、
本屋さんとか図書館とかで見つける、ちょっとお高いさ、自分の家には置くにはちょっとでかいザマスみたいな本とかさ、そういうのとかでもいいんだけど、
比較的に絵を見ることが多い気がする。
へー、それは写真集じゃダメなんだ、絵なんだ。
そうなの。もちろん映像が綺麗な映画とかでも全然いいんだけど、
映像が綺麗な映画とか見ちゃうと、結構ストーリーに夢中になっちゃうところもあるから、ちょっとあれなんだけど、絵が多いんだよね。
なんかでも私もそれを聞いて思ったのが、写真集とかだと実物があるじゃん。
うん。
だからさ、持ってないって言ってさ、こんなに可愛い着物を持ってないってさ、ションってなるけどさ、
イラストはさ、イラストだから、もちろんね、実在するお着物を描いてるイラストレーターの方もいるんだけど、
イマジナリー着物もあるじゃん。
うん。
ちょっと一歩引いて見れるんだよね。
ああ、こういう色使い可愛いよねとか、ああ、みたいな。わが事にあんまりしないで住んでるみたいな。
そう、なんかさ、妄想の余地がある気がするの、絵の方が。
はいはいはい。
で、なんか雑誌とか、着物のカタログとかでももちろんいいような気がするんだけど、
うん。
私意外にあれそうでもなくて、
はいはい。
あまりにもビシッとしすぎてるんだよね。
決まりすぎてるみたいな?
うん、なんかシワがないお乳の着物じゃん、あれ大抵の場合。
まあ、そうだね。
だってカタログってそういうもんだからね。
うん。
で、それを見ちゃうと、現実味がないなっていう感じがしたの。
ああ、はいはいはいはい。
なんかね、昔ね、もう私のお家からテレビが失われて、はや10年とかだから、
はい。
すごい前のことだと思うんだけど、
はい。
なんかのドラマをね、
うん。
見てたんだよね。
うんうん。
なんかさ、そのドラマに出てくる人、おしゃれなんだけど、
うん。
さっきおろしたてみたいに本当にシワがないの。
あ、生活感がないみたいな。
そう、なんか、
うん。
そんなに動いてるはずなのに、こんなにシワがないことなんて起きなくない?みたいな気がするぐらい綺麗だったの。
はいはい。
で、なんかあんまなんかそこの現実感がなくてさ、
ああ。
っていうのと同じような、なんかその現実感の無さを感じちゃうんだよね。
だから、カタログとしてある程度こういうのが欲しいなとか、
なんか妄想の素地が整ってるときにそういう雑誌だったりとかカタログだったりとかを見ると、
自分の中の妄想ってはかどるんだけど、
うん。
今思いついている自分の定番から抜け出したいって思った瞬間に見るには、
うん。
ちょっとクリーンすぎるのよ。
うん、有名すぎみたいな。
そうそうそうそうそうそう。
ああ、確かになんか写真って現実じゃん。
うん。
写真って着物があってだけど、
うん。
の割に有名じゃん。
うん。
ファンタジーというか、
うん。
こう、現実味がないじゃん。
うん。
でもイラストはさ、最初から現実じゃないじゃん。
うん。
ま、ゆえのなんかこう余白?
そうなんだよ、なんか妄想の余地みたいな気がする。
ああ、そっか。
タロちゃんはね、いっそそのコーデ全部やめるか。
え、その、このアイテムにどうとかって言うんじゃなくても一回リセットするってこと?
全部やめる。
ああ。
これは、昔からなんでもそういう全部リセット壁があって、
うんうん。
タロちゃんがかつて二次創作を描いてる時とかも、
うん。
全部やめたもんね、一回。
なんか、結構描いたのは、なんか例えばやけど、八千字ぐらい描いてても、
うん。
なんか違うなって思ったら、一回全部描き直すもんね。
うーん。
そういう、一回この、例えばさ、どうしてもこの帯使いたいけどみたいなとかでさ、
うん。
じゃあもういいやみたいな。この帯しばらく使わんのやめよって、ペッてやめる。
ああ、もう、なんていうの、選択肢からもう全外ししちゃうってことか。
うん。
私タロちゃんは、新しいものを求めて買い物の、なんかネットの海だり買い物に行くだりしちゃうタイプかなって思ってたんだけど、そっちじゃないんだね。
昔はそうだったのよ。
ほうほうほう。
でも、もう数もあるし、結局その初期にやってた、やっぱりこの帯に合う長着が必要だわとか、この長着に合う帯が必要だわって買いに出るじゃん。
うん。
収穫できるときもあるじゃん。
うん。
そしたらね、結局またその長着にとらわれるのよ。
ああ、なるほどね。ほうほうほうほう。
そんなのさ、もう同じさ、カルマを背負わなきゃいけないわけじゃん。つらいじゃんね。
そうなんだ。私ね、結構そういうときに買うやつって、なんかこの長着に合う帯はこれってなってたけど、違う帯だったらこういうのが当てはまるんじゃないかみたいなのをちょっとイラストとかを見ながら妄想がはかどって、
あ、こういうタイプの帯があったらいいのにって思ったときって、なんかそれにはまるやつが見つかったら、自分が持ってる別の長着とかにもあれにもはまるか、あれにもはまるかっていう妄想をめっちゃしてから買うんだよね。
ああ。
だから手に入れたその脱却アイテムみたいなやつは、あれにもこれにも使えるやつしか買わないかもそういえば。
ああ。
たろちゃんさ、半端に言うだからさ、
知ってる。
やっぱりさ、考えて買わなかったんだよね、当初。
ああ、なるほどね。はいはいはいはい。
かわいさ求めて3000里じゃないけどさ、
うんうんうん。
おのれのときめきの羅針盤だけをさ、頼りにさ、食料も持たないまま海に飛び出してたんだよ。
なんか、ときめきの羅針盤だけを頼りに食料も持たずに海に飛び出して、なんかちょっといいねそのフレーズ。
なんかオシャレな感じに仕上がってるけどさ。
結構適当なこと言ったより結構完成された文章だね。
なんかね、すごい詩みたいになってるけどね、ただのファンファーニュの後悔だからね、これ。
後悔してる後悔な感じ。
そうだね。
でもね、ほんとにそうだったね。
でも結局買い方は変えられないんだよね。
ほうほう。
かわいいなって思ったもの、それ便利そうだなと思って買うものもあるよ。
うん。
けど、やっぱかわいいなときめくなで買ってるから、
うん。
まあ幸いにしてね、そのかわいいなときめくなで買ったらだいたい家にあるものにまあだいぶはまってくるようになってきたんですよ。
うんうん。
そうやって、自分の身の丈に合うというか、自分のセンスと手持ちに合うものは捕まえられるようにはなってきたけど、
うん。
違ったなーっていうものもね。
ああ、いまだにある?
あるよ。
あるんだ。
でも違ったなって思ってるやつも、
うん。
歳とって似合うようになってきたり似合わなくなってきたりもするじゃん。
はいはいはい、ありますね。
結婚する前とか、もっと前とかだったらさ、結構おむすな感じ。
うん。
お嬢ちゃんみたいな格好。
うん。
よくしてたし。
うん。
ああ、でもやっぱりね、もう34歳になってね、お嬢ちゃんじゃいられなくなったのよね。
私若干さ、お嬢ちゃん気味なやつ最近そそられてさ、
なんかさ、あの、アンティークってやっぱさ、
うん。
お嬢ちゃまっぽい感じが多いような気がするんだけどさ、
アンティークの物って物が少ないのもあるし、
うん。
比較的お高いじゃない?
はい、状態がいいと確かにお高いね。
そう、だからさ、なんかあんまりたくさんは持ってないみたいな。
はいはい。
感じだったのがさ、それこそもうさ、パンパーニューじゃない?
うん。
そしたらさ、もう買う物が数限りある状態になるとさ、
はい。
一個頭に突っ込める金額が上がるじゃん。
うん。
買えるようになってきちゃったのよ。
わかる。
そうすると、実はやりたかったああいうタイプのコーディネートみたいな方向に今、
うん。
行きつつあって、若干アンティークっぽいの増えつつある。
うーん。
こう、割合がね。
でもさ、やっぱり、その最初のコーデの脱却っていうテーマで喋ってはいるけどさ、
うん。
脱却せざるを得ないっていう人もいると思うんだ。
ほう。
例えばだけどさ、それこそお嬢ちゃんというかさ、お娘な感じで最初着物始めて、
可愛いって思ってたけど、今の自分のテイストに合わないとかさ、
うんうん。
脱却しないと、
うん。
そりゃね、これ聞いてる人がさ、石油を何個も掘り当ててる人だったら、
全部そう買い買えみたいなさ、
うんうん。
買い方もできるけど、そんな人はあんまりこの音声聞いてる人のたぶん0.01%ぐらいしかいないと思うんですよ。
うんうん。石油掘り当ててる人ってそんなに数いないからね。
まあね。
うん。
ちょっとこう、度肝を抜く金持ちもいるかもしれないからね。
はいはいはいはい。
そう、でもまあみんなは大体こう、なんていうの、タロちゃんとかね、椎名さんと同じぐらいの経済の中で生きてると思ってるので、
うん。
最近野菜が高いなって思ってちゃんと生きてる人たちだと思ってる。
思ってるー。切実。
ね。切実だよ。
うん。
そう買い買いもできないから、
でも大好きなそのお娘たちのアイテムを、
うん。
その組み合わせが好きだったけど1個1個ばらして今の自分に合うようにそれぞれを使わなきゃいけない、
前からのそのコーディネートから脱却して1個1個を活かすコーディネートを考えなければいけないっていう人もいると思うんだ。
うんうんうんうん。
まあそれに関してはね、なんかみんなそれぞれやり方があると思うんだ。
うん。
タロちゃんはまあなんか例えるなら、前までは紫色に例えばピンクの羽織を着てとかだったらもう超おむすじゃん。
うん。
それはちょっとあれだから、あの紫色のその長着の上にはちょっとこっくりした色の黒い羽織に頼ってもいいし、
うん。
すごい暗い色のダークな紫を重ねてみたりとかさ、
うんうん。
そうやっていろいろトランスフォームしていくっていうのがまあイヤイヤじゃないけど、
うん。
自分が長く着物を続ける上で必要なトランスフォームだと思うんですよ。
あのさ、SNSで出会ったじゃない?我々って。
そうだすな。
SNSで見かける人のコーディネートを参考にしたりとかする?そういう時。
タロちゃんあんましないんだよね。
おーそうなんだ。なんでなんでなんで。
好きな人いっぱいいるし、みんなのコーデすごい大好きで、いいねもめっちゃ見るじゃん。
うん。
それでみんなのコーデ見るの好きなんだけど、結局さ、このみんなの手持ちもさ、私の手持ちではないじゃん。
うんうん。
比べて苦しくなったりするのが嫌で、
うん。
あの参考にはしない。
おーそうなんだ。
うん。
それはさ、着物インフルエンサーさんとかもそう?
そうだね。
へー。
着物インフルエンサーさんのことはみんな尊敬してるし、素晴らしく綺麗だし、かっこいいし、おしゃれだなと思ってるんだけど、
うん。
タロちゃんが昔から決めてること?決めてる?心情かな?なんですけど、
うん。
タロちゃんロックをやってたんですね。シャンソンやる前って。
うん。
みんなね、ロックってね、みんなさ、しかもさ、タロちゃんが18から26までロックやってる間のロックって、
うん。
バンドのシーン的には結構こう、みんなやんちゃな人が多い。
うん。
髪をね、みんな緑とかオレンジとかピンクとか金髪とかにするわけですよ。
今みたいなあんな淡いピンクとか、
うん。
色とかっていうよりももう、ショッキングピンクや!とかオレンジや!みたいな人が多かったんですよ。
うんうん。
タロちゃんも染めるように見えるらしくてみんなに。
ふーん。
タロちゃん髪染めないの?とか言われてたんですけど、
うん。
何者にも染まらないぜ!って言ってライブとかやってたんですよ。
はいはいはい。
ね、だから何者にも染まりたくないんですよ。
あー、だから誰かの真似をするっていうのは何かに染まってるように感じるってことね?
そう。
ほー。
なんか意識するっていうか、この着物いいな!とか、
うん。
物はいいな!と思うんだけど、
うん。
組み合わせとかを真似したりとかはしないな。
あ、そうなんだ。
できない。その時点で私の着物ぜ!はなくなってしまうので嫌です。
これストイック。
行きづらいね。
行きづらいかどうかは、それが行きやすいからそれをチョイスしてるんだと思うよ。
だからファッション雑誌も見るの好きだし、こんな格好したいって思うけど、全然違う格好したりするもんね。
ふーん。
しーなさんはさ、
うん。
その、経験はある?脱却したなー、してやったりみたいな。
うーん、そうね。なんか困ってたやつ、本当になんかこいつこれとしか組み合わせられないなーみたいな。
ジャジャー馬がいたのね。
うーん、とかは、なんかそれこそ新しいアイテムを買うこともあるし、
そのさっきのSNSとかインフルエンサーさんみたいな話で言うと、
あの人だったらこういう風に組み合わせるかな、みたいなのを並べて見てみるみたいなのをやる。
あー、はいはいはいはい。
あの人だったらこういう組み合わせしそうだなーっていうのを並べて、
多分ね、それは私が着たってね、その人っぽくはなんないのよ。
おー。
なんか、どんなに真似したり、どんなに取り繕ったりしても、
滲み出てしまうことがらしさだと私は思っているのね。
どんな加工してもシーナイズされるってこと?
そうそうそうそうそう、と思うんだよね。
でも、組み合わせをした時に、なんでそれをあの人っぽいって思うんだろうなっていう因数分解はする。
あー。
この組み合わせをあの人っぽいな、こうやって並べてそうだなって自分は認識してるんだけど、
どの部分がっていうのをもうちょっとこう、俯瞰で見るっていうか、概要で見るんだよね。
はいはいはい。
で、そうすると、なんかその正体が見えたりとかするから、
その肯定式は自分の中にないなーとか、その組み合わせのルールって自分の中にないなーって思ったりとかすると、
その要素だけをちょっと取り入れたりとかっていうことはやるかな。
あー。なるほどね。
一回具体を見て、そっからちょっと引きで見て、で、自分だったらこういう具体案ですねっていうのをもう一回なんか翻訳するみたいなことをやったりとかっていう意味では参考にはする。
全く同じはやっぱりできなくて、なんかあの人っぽいの正体はなんなの?
私がさ、ポップの星からやってきたって自分のことを称するじゃない?
はい。
なんか、たのちゃんはごちゃごちゃしてたいんだよね。ごちゃごちゃしてたいんだけど、まとまってるみたいなさ。
あのさ、すっごい昔のたのちゃんのコーディネートでさ、最近インスタを見ててさ、このコーディネートあんじゃん。
うわー、懐かしい。森森の森じゃん。
そう。あれ今だったらできるけど、あの当時はまるでできなかったと思うんだよね。
あー、たのちゃんはもう今はその格好知ってもいいけど、ちょっといろいろやっぱり変えちゃうかな。
年齢ってたのちゃんは言うけど、マイブームの変歴のような気もするんだよね。
はいはいはい。
私は今こういうゴリッとしたやつができる感じになってきてる気がする、自分が。
あー。
あとね、もう一個あって、行き先を変えるっていう。
行き先を変える。
なんか、たのちゃんも私も多分そうだけど、あそこに行くならこのコーディネートって言って行かない?
はいはいはいはい。
だいたいこれ固まってるときって、自分の行動範囲が狭まってるとき、固まってるときだと私は思ってて。
うん。
だからさっきのさ、行きと帰りで違う道通るじゃないけど、違う景色を自分に見せるつもりになると、そこに行くためのコーディネートっておのずと変わるような気がするの。
変わるね。
だから、いつもだったら行かない場所とか、いつもだったら選ばない展示会とかだったりに行くっていう風にする。
だから、私たちがやっぱり展示会とかさ、美術館とか博物館行くって言ったらさ、ゆめじとかのやつに行きたいとかさ、たのちゃんだったら三社展に行きたいとかなんだけど、
多分、夫との付き合いで行くとしたら、世界の鉱物とか、鉱山とかの鉱物ね。
そういうのに行くから、じゃあなんかそういうメカメカしい。
そうそうそうそう、かもしれないし。
なんか本当に、ちょっとだけ変えるのいい。
例えば、舞台を見に行くのが好きだと思っている人がいたとして、劇団式がすごい好きかもしれないんだけど、
凝り固まってきたなって思うんだったら、小劇場に足を伸ばしてみるとか、
自分の好きなジャンルではあるんだけど、ちょっと違うところに行った時に、ちょっとコーディネートだったりとか、上結びが変わったりとかするみたいな方向にすると、
普段とは違うところに行くから、それに合わせた何かになるような気がしてる。
やっぱり、想像しないよね、普段は。
いつも行くすごい好きなお店に行くって言ったら、やっぱり好きな格好しちゃうじゃん。
もう慣れ親しんだ店にね。
そうじゃなくて、じゃあモンゴル料理を食べに行きますって言われたらさ、
自分の着物の中でモンゴリアンチョップ風を吹かせる着物とは、みたいなのを考えながら着物を選ぶわけ。
しょっちゅう行ってる店とかになると、逆に何着てもいいような気がしちゃわない?
わかるわかる。何着てもいいと思ってる。
それだと、もはや、言葉は悪いかもしれないけど、余りのコーデになることがあるの。
余りのコーデとか?
こういうコーデしたいな、みたいなのとかが浮かんだ時に、私ちょコーデするんだけど。
出たよ、ちょコーデ。
コーディネートを貯めるっていうね、貯金のちょにコーディネートなんだけど、
この組み合わせで金魚みたいな塊を用意したりとかすることがあるんだけど、
そしたら自分のスケジュールと照らし合わせて、あそこに行く時はこれだな、ここに行く時はこれだな、みたいな感じで振り分けるじゃん。
そしたら、どこにもはまらない何かみたいなのが出てきて、それをいつも行ってる店に行く時に着ちゃったりとかするんだよね。
まあ安心だよね。
そう。だけど、ここに行く時にはこれでって、ここに行く時の部分を変えないと、全てが余りのコーディネートみたいな扱いになっちゃうの。
だからどこにも見合わなかったり、どこでも良かったりとかするみたいな。
あー、わかるな。
だからワクワクする予定を入れるみたいな、新しい知らないところに行くみたいなのも、なんか一つあるような気がする。
まあでもさ、みんな忙しいじゃんみたいな話もしたじゃん。忙しい中でさ、毎日凝り固まっちゃう。
うん。
そんな中で、じゃあいつも行くところしか行けないですって言った人にさ、誰かのふと思ったおすすめの方法を今思いついたんだけど。
何?
いつもイオンに行かなきゃいけないとかさ、いつもデカめのジャスコみたいなところに行かなきゃいけないってするじゃん。
ジャスコとイオンは同じ系列だな。
伊東洋華堂か。
オッケー。
伊東洋華堂行ったことないからさ、ないからさ、生活園に。
本当にあるあるうちの近所。
近所ここだよあれは。
関東だよあれは。
関東か。まあそうだね、関東に出てくるまで中は藤倉かもしれないでしょ。
あー知らねー。
知らねー。
だってさ、レオンしんちゃんにさ、佐藤ココノカ堂って出てきたときにさ、どういうこと?って思って、あ、伊東洋華堂のことかって気づくのに何年かかったこと。
佐藤ココノカ堂っていうのがあんの?
そうそう、しんちゃんの中の伊東洋華堂は、なんか多分佐藤ココノカ堂って書いてある。洋華じゃなくてココノカ。
で、おいで。
おいで。
いつもね、みんなね、行かなきゃいけないそういう生活園の中のところの中でもさ、
今日はじゃあ無印良品を意識したコーディネートにしてみようとかさ。
あーなるほど。
今日はダイソーにしようってさ、え、ピンクと白以外で?とかさ。
うーん。
そういうこう、自分の中にさ、風をさ、わざとさ、扇風機を今日にするじゃないけどさ。
うん。
というか、いつも開けない窓開ける?みたいなさ。
そうねー、換気大事。
換気はね、大事だけど、たろちゃんはバーガーキングコーデをやりたいな。
デカワッパー!みたいなさ。
ちょ、バーガーキングコーデ私もやりたいな。
え、どうなんでしょ?
バーガーキングコーデ私できるような気がするな。
マジ?
え?
え、だってさ、私ポップの星からやってきてるんだよ。
はいはいはい。
あのアメリカンプリさ、なんかこう手持ちで組み合わせたらなんとかなりそうじゃない?
私マクドナルドコーデするから、あなたバーガーキングコーデしちゃえる。
うわー難しい!似たような色合いだなー。
でもなんかバーガーキングの方が黄色が多い。
マクドナルドは赤が多すぎるんだって。
やっぱさ、白塗りにしてさ、顔面を。
おいおいおいおい!子供が泣いちゃうやつじゃんね。
ランランルーしてくださいよ。
でもさ、一つ言いたいのはさ、脱却しないことはダメとは思わないでほしい。
ああ、それはね、妄想の末、脱却しないことを選ぶこともあるもん。
いや、脱却しないけど、自分の中の確かなコーディネートを作っていくのも堅実な着物遊びの一つだと思うんですよ。
まあね、だってこんなにさ、脱却したい脱却したい、こうやってやってるって話をした後にあれだけどさ、
結局赤黒、私の中の定番やもんな。
魔女カラーだよね、魔女カラー。
赤黒とかさ、差し色、つなぎとしての黄色を使うとかさ。
ああ、卵色とかね、よく言ってるもんね。
そうそう、ああいうなんか自分の中の定番っていうのはやっぱりずらさないから、
だからさっきのその人のコーディネートみたいなのとか、あの人っぽいなっていうところから、
一歩自分に寄せる時ってそういうコーディネートになったりとかするんだよね。
ああ、なるほどね。
そうから、脱却も冒険も自分の陣地ありきな気もするよね。
まあそうね、全く違うっていう方向に行くっていうのはさ、ものすごいタンスの中入れ替えるとかさ、
いろんな冒険が必要だと思うんだけど、
タロちゃんが自分のその脱却の一つの糸口になったものはって、もし言われるとしたら、
言われて答えるとしたらね、やっぱメイクをまず変えたかな。
ああ、メイクね、タロちゃんはそうだね。
そうそう、タロちゃんは着物の色をどうしても100%自分が寄せていくために、
もう肌の色から変えるからね。
でもね、最近やっぱりいろんなものが発達してきてさ、
ブルー系の下地を塗ったらちょっとブルベっぽく見えるとかさ、
だから脱却したい人はね、やっぱり動いた方がいいよ。
それは家の中で動いてもいい、雑誌開く、イラスト集開く、SNSを開くでもいいし、
自分のおみやしを使って飛び出して、車に気をつけながらね、左右ちゃんと見てから家から飛び出して、勢いよく。
なんか、書を捨てよう、街へ出ようみたいな話すんのかなと思ったら、書も持ってるんだね。
だって人によってはさ、家から出たくない人だっているじゃん。
私、そうよ、引きこもりたいもんね、冬は特にね。
そういう意味じゃなくて。
寒いから出たくないみたいな、そういうことじゃなくて。
そういう意味じゃなくて、着物でまだ外出できない人だっているしさ。
ああ、そういうこと?
あるし、もちろんシーナさんのように、寒いからやったとかって言われてもいいけど、
別に行き先を変えられなくたってさ、右往左往する方法いっぱいあると思うので。
そうですね。
だから、悩んでるアイテムとかがあったらさ、参考になるかわかんないけど、うちらはね。
ねえ、私らさ、この話散々してさ、どうしてる?みたいな話したけどさ、
他人の意見を聞くっていうの、いちびんも出てこなかったね。
だって、我々はさ、何者にも染まらないぜとさ、過去を振り返らないぜ、
二人でさ、ずっ走ってるからさ、他人の意見なんてさ、聞いてないぜに。
なんのよ、やだわ、もう。
本当にみんなね、人の話を聞いた方がいいわよ。
アドバイスされるとかっていう選択肢全然なくて。
ちょっと待って、でも私1回ある、1回あるよ。1回だけある。
アンティークっぽいやつとかに手を出そうかなって思った時に、
キモノハズキさんに帯を買いに行って、こういう感じのやつが欲しいっていう相談を私1回だけしたことある。
プロのね、意見ね。
そう、でももうそれはここに来たら、私が欲しい系統のああいう感じのやつあるって思って聞いてるから、
これいいと思うんだけど、これ合うよね、これ合うよねみたいな感じで話して買ったことあるから。
背中を押し入ってもらいに行ったみたいな。
そうそうそうそう。
だからそれもさ、何回か言ってるからさ、ある程度コーディネートだったりとかさ、
知っててくれて、自分のキャラクターも知ったね、話したことがあればさ、こういう感じのが好きな人なんだなっていうのを知ってるとかさ、あるじゃん。
そういうことなんじゃない。
でも太郎ちゃんはね、本当の大脱却かますなら、全然知らん人に意見聞いてもいいと思う。
こんなに人の意見を聞く話、1ミリも出てこなかった2人が言うこれの説得力のマスはやばいから大丈夫そう?
俺はね、本当そうなんだけど。
キャラクターを加味されたらさ、もちろん安心安全の意見返ってくるけど、
例えばだよ、SNSとかにこれに合うのって何色だと思います?とかどういうのが合うと思います?って言った時に、
普段お話ししない人からこういうのどうですか?とか、こういうのも合うと思いますよっていう意見がエポックになったりするんじゃないかなと思うんですよ。
一回もやったことがないからちょっと分かんないけど、そうなのかな?
皆さんの脱却方法、こういう方法で脱却しましたとか、今脱却してる途中ですとか、別に脱却方法見つかってなくて逆に今悩んでますとか、
こういう組み合わせ以外で何かありますか?とか、そんなね、訴え、訴え、お便りを。
客などいらないっていう人もいるからね。
あーそうだ、そりゃそうだ。
どこに送ったらいいか今からお話しするので最後まで聞いてください。
ダンギキモノスキーのたまごとラジオでは皆様からのお便り随時お待ちしております。
2人に聞いてみたいこと、話してほしいことなどなど本当に何でもどうぞ。
お便りは当エピソード概要欄の受付フォームから。
ハッシュタグキモタワラジオでのポストもいつもありがとうございます。
はい。
嬉しいです。
また各種配信サイトのフォロー、高評価もいただけると、
そうね、我々いきなり家を飛び出して道で踊るぐらい喜びます。
え、怖くない?
ララランドみたいに家から出ようよ。
ランランルー。
やだやだやだ。
またメンバーシップ、夜喫茶たまごとも開店しておりますので気になる方はそちらも是非是非。
それでは本日はこのへんで、また次回。
じゃいねー。