00:06
どうもー、トップ・ステップ・キタノドロップでーす。
ObsidianとAIの統合
今日は、ObsidianにAIツールのプラグインを入れてみました。
ぽうぽうぽうぽう、みたいなお話をします。
2月にですね、Webライターさん向けにObsidianのセミナーをするんですよ。
正式に決まりそうで、なんと奨学ですが、お金をいただけることになりました。ありがとうございます。がんばります。
ということでですね、Obsidianの実演をするので、
とりあえずですね、一番簡単な方法は何かなーと調べたら、Obsidianというメモツールに直接AIを合体させるみたいな技があったんですよ。
すいません、失礼しました。
Obsidianって今めっちゃ流行ってるんですけど、アンチグラビティとか、クロードコード、あとカーソルっていうAIと合体させるみたいなことが主流なんですよね。
ただですね、今回のセミナー全員がWebライター、いわゆる文系なんですよ。
文系の人の大きな特徴として、まず英語が苦手、最新のテクノロジーは怖い、みたいな、そういう特性がありまして、
Obsidianっていう横文字のツールに対して、さらにアンチグラビティを上に乗っけると、おそらくパニックになるんですよね。私もそうなんですげーわかります。
世の中のAI大好き軍団とかエンジニアの人に言いたいんですけど、文系のテクノロジーに対する恐怖心をなめるなという話なんですよ。
プチドヤさです。
なるべく簡単に進めたいので、Obsidianっていうメモツールに直接AIをぶち込みました。
これ成功したっぽいですね。
一応ですね、やり方を簡単に整理すると、Obsidianの歯車設定からコミュニティプラグインというものを有効化しまして、スマートコンポーザー、スマコンですかね。
ブロックチェーンで言うと、スマートコントラクトみたいなスマートコンポーザーというものをインストールして、スイッチをポチッと押すんですよ。
したらですね、AIが使えるようになりました。
見た目ほぼObsidian×アンチグラビティと変わりません。
てか一緒です。ありがとうございます。
今画面見てまして、パソコンの一番左にメモがいっぱい並んでて、真ん中メモ帳、右側にAI、Chat GPTとか、ジェミニ、クロード、
これなんだ?クロードめっちゃあるっすね。
クロードオーパス4.5、ソネット4.5、オーパス4.5、ソネット4.5、一緒やないかーいみたいな、そんな感じです。
画像とかもインストールができまして、
多分、MCPってなんだこれ。
プロレスラーはMVPですよね。
MCP、モデル、コンテクスト、プール、全部英語なんで見なかったことにします。
とりあえずこんにちはって入れてみますか。
あ、英語だ。ちょっと待ってくださいね。
こんにちは。なんだ、エラー出ました。
エラーが出ました。
APIが必要っぽいっす。
どうしよう。無料プランないのか。これか。
もう一回いきます。リベンジです。
これもなんかAPIがいるっぽいっすね。
なんかいいのないですかね。
Chat GPTにしてみましょう。
APIがいるっぽいっすね。
なんだこれ。
わかりません。
一旦スタイフ終了します。ありがとうございます。失礼します。