カルロス山本が伝えるメッセージ
どうもー、ポップ・ペップ・キタノドロップでーす。
今日は、人気のあるツール、というか、王道と言われるものを使った方がいいですよねー、みたいなお話をします。
本日ですね、昼ご飯を食べて、おもむろにスマホを開き、スタイフのタイムラインを眺めていたところ、
なんかの衝撃のタイトルが目に飛び込んできたんですよ。 そのタイトルつけた人は、現在転職活動中のカルロス山本さん。
配信のタイトル、キタドロお前はわかってなさすぎる。
タイトル見た瞬間ですね、あ、これなんか怒られそうだなぁと思って、一瞬ですね、聞こうと思ったんですけど、
いや、ちょっと今から仕事するし、なんか、 すげー怒られたら、ちょっとテンション下がるなぁと思い、
思わず、このポチッとする指を滑らせ、ミラクルももちゃんの配信を聞きました。
ミラクルももちゃんは、アバターが、
A波で空気位数みたいな、何が何になっとんねんという謎の配信をしておりまして、それはそれで面白かったです。
仕事がちょっと落ち着きまして、あ、そういえばなんかカルロスさん、怒ってたなぁと思って、配信を聞いたところですね、
私に対する愛のアドバイスをしてくれました。ありがとうございます。 全然怒ってなかったですね。
これちょっとタイトル見ただけだとビビるんで、あんまり切れないでください。
でですね、カルロスさん、カルロスソンじゃねーや。 カルロスさんか、カルロスソン。何を言ってたかっていうと、
私がですね、あのオブシリアンにAI突っ込んで、なんかドタバタしていたスタエフのタイトルを見て、
いやいや、今はオブシリアンにアンチグラビティを突っ込んで、
リツトさんの教材チェックすれば永安みたいな、なんかざっくり言うとそんな内容でした。
というのもですね、私オブシリアンっていうメモツールに、なんかプラグインっていうちょっとマニアックなものを突っ込んで、
なんか使い方がよくわからず、ドタバタしてたんですよね。
今ですと、リツトさんという高知の山奥に住んでいる方が、
オブシリアンかけるアンチグラビティの教材を販売しておりまして、それに頼れば永安みたいな、なんかそういう内容でした。
あのですね、何でもそうなんですけど、
みんなが使っているもの、使いやすいもの、人気のあるものを外して、なんか独自の路線で行こうとすると大体失敗する気がするんですよね。
あの新日本プロレスも格闘技が流行した2000年代に、自分たちの団体でプロレスをメインにするのか、格闘技路線で行くのかってちょっと迷走していた時に、
長州力さんはプロレスのど真ん中を歩くと言って、新日本プロレスを対談したんですよ。
やっぱりですね、長州イズムを受け継いでいる私としては、オブシリアンにちょっとマイナーなAIツールを突っ込むんじゃなくて、
今主流のオブシリアンを、オブシリアンじゃねえや、アンチグラビティを使うべきでした。カロさんすいません、ありがとうございます。
ということでですね、リツトさんの教材を再度チェックしまして、オブシリアンを使いこなしていきたいと思います。
NFTの思い出と今後の展望
あと全然関係ないんですけど、カルロスさんの配信を聞いて、珍しくイケハヤさんとかNFTとかの単語が出てきて、ちょっと懐かしく思いました。
今カルロス山本さんって、情報発信とか副業、マーケティング的なことをメインでやってる雰囲気があるんですけど、
昔ですね、3年前ぐらいはNFTの界隈にいたんですよ。 多分ですけど、私とカルロスさんがしっかりテキストでやりとりしたのって、
NFTの家計簿作りでよくわからないことがあるって言って、私にDMしたのが多分最初だと思うんですよね。
その質問内容が結構難易度高くて、CNPJってみなさん覚えてますかね?
私が使っているアイコンの、もう一個二次創作的なやつ、宇柔奈さんがやってたやつですね。
このCNPJを持っていると、キヨシの種っていう新しいデジタルアートがプレゼントされまして、
カルロスさん、キヨシの種、多分2,3個持ってて、それを合体させたみたいなんですよ。
このキヨシ合体させた時に、これGTAXにどう書くんすかね?みたいな質問が届いて、めちゃくちゃ調べた記憶があるのを覚えております。
はい、懐かしいです。
そんなNFT界隈にいたっていう返りがですね、カルロスさんのノートのアイコンを見るとまだ見れますんで、
ちょっとCNPJ何使ってんのかなーって興味ある方、ノート行って、多分カルロス山本で検索できると思うんで、チェックしてみてください。
パソコンぶったたいてるDDが確か出てくると思いますんで、見てみてください。
ということで、最後まで聞いていただきありがとうございます。
今回参考にしたリツトさんのオブシリアン×アンチグラビティは概要欄に貼っておきますので、興味あればチェックしてみてください。
最後まで聞いていただき、誠にありがとうございました。