1. 5分で学べる!ハチコのAI実践カフェ
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2026-01-29 06:32

Obsidianの保管庫をまるっとGitHubにつっこむ前に

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サマリー

Obsidianの保管庫をGitHubに登録する際の注意点について解説しています。特に、.gitignoreファイルに登録すべきフォルダやファイルに関する具体的なアドバイスが提供されています。

ObsidianとGitHubの関係
5分で学べるハチコのAI実践カフェ。おはようございます。こんにちは。こんばんは。
この番組では、ママエンジニアハチコがAIでできたことや、おすすめのAI活用法をお届けしています。
さて、1月29日、木曜日。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。
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さて、今日のテーマは、Obsidianの保管庫、まるっとGitHubに突っ込むのはちょっと待った。
地味に噛みましたね。
まあいいか。そうなんですよ。まるっと突っ込むのはちょっと待ったです。
これは私がまるっと突っ込みそうになって、突っ込もうとしたらエラーになったって話なんですけど、
何が引っかかったかと言いますと、プラグインをいっぱい入れてたら、
どうもそのファイルがどれか重かったみたいで、制限に引っかかりました、GitHubの。
さらに、ただ引っかかっただけだったら、GitignoreっていうGit管理の対象外にするっていうファイルに登録して、
もう一回GitHubにコミットすればいいんですけど、中途半端な状態になっちゃったんですよね。
ざっくり言うと、記録的には、ログ的にはGitHubに登録したことになってるんだけど、
ファイルはGitHubにないから、立ち往生みたいな状態になっちゃって、ちょっぴりめんどくさかったです。
ちょっと面倒なことになっても、GitHubのことって、だいたいAIが学習済みなんですかね。
割といい感じの回答が返ってくるので、今回も助けてもらって、すぐに解決できました。
じゃあ、Obsidianの保管庫をGitHubに載せたかったら、どのファイルを除外Gitignoreに載せたらいいのって話なんですけど、
これは何をGitHubに登録しておきたいか、何の目的があってGitHubに登録したいかによります。
Obsidianで管理しているメモ、自分の書いたメモだけが登録されていればいいということであれば、
保管庫の直下にある.obsidianというフォルダは無視していいと思います。
そうではなくて、例えばホットキーとか、Obsidianに設定している情報は残したいよということであれば、
もうちょっと厳選して、.obsidianの下のワークスペース.jsonとか、ワークスペース-モバイル.json、
このあたりは今開いているタブとか、ウィンドウの配置を覚えていたりするだけなので、
対象外にして良いのではないかと思います。
あとは.obsidianの下にpluginsというフォルダがあり、その中に自分がObsidianにインストールしているプラグインの色々が並んでいます。
プラグインのプログラム本体もそこに入っているので、それをGitHubで管理するかは、
もしGitHubに登録する目的が、自分の保管庫のすぐ別のところでもクローンできるようにという意味であれば、
登録したほうが今使っている環境をすぐに復元できますし、そこはいいやってことであれば対象外にする。
そのほうがファイルサイズが小さいので、今回の私みたいにファイルサイズでエラーになるってことはないんじゃないかなと思います。
あとは目的によらず、まずその保管庫の直下の.trashというフォルダはGitignoreに載せると良いと思います。
これゴミ箱なので、ゴミ箱の中までGitHubに載せなくていいかなと思います。
あとは私は使ってないんですけども、そのObsidianのプラグインで何か別のアプリケーションとかサービスのAPIを使うというか、
登録するものがもしお使いであれば、そこはそのAPIキーを書いているファイルはぜひGitignoreに載せていただきたいです。
保管庫をGitHubに載せるときは基本的にプライベートであげると思うんですけど、
うっかり手が滑ってパブリックにしちゃったら大事ですので、
もしそういうAPIキーを使うプラグインを使われている方は、もしGitHubに登録する際は気をつけてみてください。
ということで、今日はObsidianの保管庫をGitHubに登録する時の注意点についてお話ししました。
Gitignoreの使い方
今日もここまで聞いてくださって本当にありがとうございます。
もしこの放送を気に入っていただけたら、いいねやフォロー、コメントなどぜひぜひよろしくお願いいたします。
今日も一緒にAIでちょこっと進化していきましょう。
それではまたね。
06:32

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