ギャグセンスの高いプロレス技
どうもー、キタノドロップです。
今日はですね、沖縄を代表するプロレスファン、ソエさんが、
名前がコンプライアンス的にちょっとまずいんじゃないかプロレス技をスタイフで紹介していましたので、
私はですね、ギャグセンスが高すぎるプロレス技を紹介します。
ちょっとですね、プロレス関係ないんですけど、なんか風邪ひいたような気がするので、
このスタイフ取り終わったら、めちゃめちゃ寝ようと思います。
てことでですね、私が紹介するプロレス技、ギャグセンスが高すぎる技は、
関空トルネードです。もう一度言います。
関空トルネード。この関空っていうのは関西国際空港の関空です。
でですね、まずこの技どういう技かっていうと、
プロレスのリングって4つ棒を端っこに立ってるじゃないですか。
あそこにレスラーが登って、バック中にひねりを加えて、
寝っ転がってる相手に突撃していく技です。
これ元ネタがありまして、究極のドラゴン、
ウルティモドラゴン選手の関空トルネードという技のパクリみたいなもんですね。
ウルティモドラゴン選手は基本的には技一緒なんですけど、
コーナーの上に立って、バック中にひねりを加えて、相手にドーンって突っ込んでいきます。
この関空トルネードがその芸術性が高すぎてですね、
世界の素晴らしいプロレス技にも選ばれたと、何かの記事で読んだ気がします。
この関空トルネードを大阪プロレスかな、
エベスさんとかタイガースマスク選手、
トマトゥーさんこんばんは。ちょっと大阪プロレスのお話をしておりました。
大阪プロレスに所属しているエベスさんとかタイガースマスク選手って、
普段はめちゃめちゃギャグばっかり試合でやるんですけど、
最後の2分ぐらいだけ真面目に試合するんですよ。
タイガースマスク選手がコーナートップロープ上がって、
関空トルネード、いわゆるムーサルトにひねりを加えた回転軸で飛んでいく技が、
関西国際空港略して関空トルネードです。
これですね、たぶん高校生とか社会人成り立てぐらいに初めて見て、
このギャグセンスですね。関空運と関空をかけたところに感動しまして、
一時期大阪プロレスをちょっと見ておりました。
そんな感じでですね、ソエさんのコンプライアンス的にまずいプロレス技を引用しまして、
私の方ではギャグセンスが高いプロレス技を紹介させてもらいました。
ちょっとですね、短いんですけど、なんか寒気がする気がするんで、
この辺で終わらせていただきます。とりあえず寝ます。
はい、トマトゥさん、参加いただきありがとうマトゥー。
あ、あのソウソウの息子のエピソードめっちゃおもろかったですね。
あいつなんかバカ息子でしたね。はい、以上です。ありがとうございます。