1. きたきたかふぇ
  2. 234フレーバー もう昔の私じ..
2024-07-14 39:56

234フレーバー もう昔の私じゃないのよ

【今回のお品書き】①北海道の味が恋しい②お酒と煙草③ポッドキャストのランキング④いい女ほど酒豪【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【日本ポッドキャスト協会 ニュースレター(6/21スペース)】https://podcasting.substack.com/p/20240623-0621-listennews【連絡はこちらへ】おーばメルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.com おーばT..

サマリー

北海道の味が恋しいという話や、お酒とタバコの健康への影響について話されています。 ポッドキャストのランキングに入ったことに関して喜びを感じるが、それも一瞬の夢で終わってしまった。 本エピソードでは、うさこさんの姉との関係について話されています。うさこさんは一人っ子であり、姉との年齢差があまりにも大きいため、喧嘩することもなく、ほとんど親戚のおばちゃんのように感じているそうです。

北海道の味と恋愛
スピーカー 1
みなさん、こんにちは。おーばです。
スピーカー 2
うさこです。
スピーカー 1
きたきたかふぇ、第234回です。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
えー、暑いですね。
スピーカー 2
うーん、でもなんかやっぱり去年と比べてちょっとあんまり暑くない気がするんだけど、気のせいかね。
スピーカー 1
私は北海道を出て暑さに慣れたわよというアピールですか?
スピーカー 2
ちょっとあるけど、半分あるけど。
スピーカー 1
半分あるの?
それ、誰に対してどういう意図でのアピールなのかよくわかりませんが。
スピーカー 2
いや、あのね、こっちの気候に慣れて、なんかこっちの地元の人間に慣れた気がして嬉しいなっていう自己満足ね。
自分で嬉しいっていう。誰に対してのアピールでもなく、ただ自分が嬉しいっていうだけ。
スピーカー 1
もう昔の私じゃないのよ、みたいな。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そういうふうにね、自分で満足するのが人生にとっては一番幸せなのかもしれません。
スピーカー 2
ね、だって引っ越してさ、引っ越して毎日毎日さ、やっぱ北海道帰りたいって毎日言うよりはいいしね。
スピーカー 1
まあそうだよね。
で、そろそろ里帰りはしないんですか?
スピーカー 2
あ、します。
スピーカー 1
するんかい。
スピーカー 2
いやもうね、本当にね、北海道の味が食べたくてしょうがないんだね。
味が、口が、なんていうのあの寂しいやつ。
スピーカー 1
口寂しいじゃないけれども、やっぱりふるさとの味が恋しいという。
それはまあわかるね。
うちらから見たら北海道って何食べてもおいしいっていうイメージがあるしね。
そうなのよ、いやそれをずっとさ生まれてから食べてきたからさ、それがもう基本の味じゃん。
まあある意味すごい贅沢だよねそれは。
スピーカー 2
贅沢、贅沢しただよねって言われる。
けどそれが最初わからなかったのよ。
それがね、日常だからわからなかったんだけど、離れてみて違う場所でご飯を食べると、あ、なるほどねってわかるんだよね。
確かに北海道の味って、基本なんでもおいしいんだなってわかるね。
スピーカー 1
魚介類も野菜とかもお菓子も乳製品もなんでもかんでもおいしいというね。
スピーカー 2
そうなのよ。
スピーカー 1
そういえばこの前オルネポ聞いてたら、もも屋のおっさんがね、ご夫婦で北海道旅行に今年も行かれて、飲むは食うはして、で帰ってきて健康診断を受けたら乳酸値が一気に爆上がりしてたというね。
それは北海道だけじゃないだろうと思うんだけどね。
こう言っちゃ悪いけれども、五十過ぎてしょっちゅう飲んでて床で寝てるような人はそりゃ乳酸値上がりますわと。
スピーカー 2
まあそりゃあね。
スピーカー 1
しかも北海道に行ってさ、いくらとかさ、絶対に乳酸値が上がるようなプリンタイばっかりのようなおいしいものをガバガバ食べてさ、ガバガバ飲んだりすればさ、そりゃあ乳酸値上がりますわなと。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
通風もね、自分もやらかしたからわかるけれども、一度発作が起きたらもうダメだから、今のうちにね、お酒はやめたほうがいいんじゃないかと思うんですけどね。
スピーカー 2
なんだっけ、お酒もタバコも健康に悪いって言うじゃん、基本的に。
だけどさ、なんて言うの、お酒はさ、そうは言っても薬になったりもするとか言うじゃん。
スピーカー 1
薬薬の蝶って言いますわね。
スピーカー 2
だけどさ、タバコってことは言わないじゃん。
スピーカー 1
うちの親もヘビースモーカーだったしね。
スピーカー 2
いや、うちのじいちゃんさ、なんていうの、昔さ、ハイライトとかあったじゃん。
スピーカー 1
はいはい。
スピーカー 2
タバコの銘柄ね。
スピーカー 1
懐かしいのを聞きましたね。
スピーカー 2
あれをさ、一日一箱とか吸ってんだよね。
ちょっと肺がんでなくなったんだけどさ。
そりゃそうだよなと思ってさ。
スピーカー 1
うちの父もハイライトとか吸ってましたね。
子供の頃買いに行かされましたもん。
スピーカー 2
あれさ、すごいよね。昔さ、子供のお使いでも普通に売ってくれたんだよね。
スピーカー 1
そうそうそう。普通にね、近所のタバコ屋さんまでね。
お酒とタバコの健康への影響
スピーカー 1
ハイライト一つくださいみたいな感じで。
で、お釣りはね、あげるとか言われたら喜んで行ってましたけどね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
でもほら、タバコはさ、本人はいいだろうけど部屋の中とかがさ、壁が汚れたりするのがね。
スピーカー 2
部屋も汚れるし、匂いつくし、周りの人、何、副流炎もあるしね。
スピーカー 1
今ほら、居酒屋でタバコ吸うっていうのがさ、制限がかかったけど、昔はね、みんなスパスパ吸ってたんで、
飲みに行ったりしたらさ、自分が気がつかなくてもね、髪の毛とか服に匂いがついてて、家に帰ったらタバコ臭いとかね、よく言われたけど。
うちの妻もタバコが苦手なんで、そこ匂い敏感なんですよ。
だから帰ってきたら、自分の体にタバコの匂いが染みつくのが嫌で、もうすぐに風呂入って頭洗うみたいな感じでね。
昔に比べたらタバコ吸う人減りましたもんね。
スピーカー 2
まあね、吸うところも少なくなったしね、吸える場所とかね。
スピーカー 1
自宅以外で吸おうとしたらものすごい制限があるから、昔はね、本当に家庭内でもそうだったけど、職場でもね、みんなスパスパ吸ってさ、
灰皿の上にさ、あの吸い殻山盛り状態でさ。
スピーカー 2
そうだね、もういい加減捨てろよっていうまで山盛りになってるもんね。
スピーカー 1
会議室のさ、ドア開けたら部屋の中真っ白でさ。
スピーカー 2
愛称霧の中みたいなね。
スピーカー 1
そうそう。
まあこちらもね、それ特に意識せずさ、自分タバコ吸わないけれども、そういった部屋の中に平気で入って行ってさ、仕事してたもんね、昔は。
スピーカー 2
まあそれが普通だったんだよね、昔って。
スピーカー 1
今考えるとね、恐ろしいことではあるけれども。
まあそのうちね、あの分煙しますとか、このスペースでタバコ吸ってくださいとかさ。
タバコ吸う人はだんだんだんだんこうね、隅っこの方に追いやられていくみたいな。
スピーカー 2
いやなんで、なんでこの話をしたかって言ったらさ、タバコも健康に悪いんだよ、でお酒も悪いんだけど、
でも悪い中でも百薬の長って言われてる方のお酒の方がタバコより害があるって最近言われてるよね。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
なんかへーっと思って。
絶対タバコの方が悪いだろうと思うのに、なんか最近はタバコよりお酒の方が実は体に悪いみたいなさ。
まだタバコの方がいいみたいな話をしてる人がいて、へーっと思って。
そんな話聞いてたけど。
スピーカー 1
飲んだり吸ったりする分量にも寄り切りだと思うし、個人差もあるし、
スピーカー 2
自分ですらたまにね、居酒屋に行った時にハイボール一杯だけ飲むと非常に幸せな気分になれるし、
高齢者の運転と交通事故
スピーカー 1
めったに飲まないからこそね。
そういった弱い自分ですら昔はほぼ毎日のように缶ビール一本とか飲んでたりしたけど、家でも。
今はね、全然飲まないようになったんだけれども。
それでもね、たまにいっぱい飲みたいなというね、誘惑に駆られることはね、特にこの暑い時期は生がおいしいじゃないですか。
そうね。
キンキンに冷えた生ビールがやっぱおいしいんですよ、暑い日には。
スピーカー 2
この誘惑にはね、なかなか勝てないですよ。
スピーカー 1
そうね。
本当に飲まない人にはこれはね、分かってはいただけないんですけれども。
あとはね、周囲に迷惑をかけないようにね、ほらよくあるさ、酔っ払って喧嘩するとかさ、
スピーカー 2
酔っ払って女性に抱きつくとかさ、
スピーカー 1
あと最悪ね、酔っ払って車を運転して事故を起こすとかさ。
スピーカー 2
最悪だね。
スピーカー 1
酔っ払ってね、勝手に自分一人が転んで怪我するのは自業自得だからね、全然どうも思わないけれどもね、
いまだにニュースでそういった事件をよく見てさ、
記憶にありませんとかさ、よく言うじゃないですか、覚えてませんとかさ。
酔った挙句にね、いろんな事をしてもさ、
もう記憶にあろうがなかろうが、やったことはやったことだろうと思うんだけどね。
スピーカー 2
いや、そりゃそうだよ。
スピーカー 1
記憶にありませんって言ったら罪が軽くなるのかって言って、そんなことはないだろうと。
それでもいまだにね、もう飲酒運転とかさ、
いろんなニュース見るけども、本当にああいうの見るたびにバカが多いなと思うし、どうにかならんのかなと思うけどね。
スピーカー 2
まあ自分は大丈夫、このぐらいの量だから大丈夫みたいな感じがあるんだろうね、きっとね。
スピーカー 1
そうね。
あとよくあるパターンとして、飲んで、少し寝たらもう酔いが冷めてると思いましたって言って車を運転して捕まったとかさ。
スピーカー 2
そんなわけないじゃんみたいな。
スピーカー 1
車の中で2,3時間寝てさ、もう酔いが冷めたと思いましたとかさ。
バカじゃないのと。
これだけ毎日のようにさ、同じような事件があってニュースでさ、報道されててさ、
あんたらそういうニュース一度も見たことないの?みたいなね。
まあ見てても自分は大丈夫と思い込んでるんだろうけどね、何の根拠もなく。
スピーカー 2
そうなんだよ。人がやってるの見てバカだなと思うんだけど、いや俺はそんなバカなことしないし。
俺の運転技術はもう何十年も運転してるから大丈夫だみたいなさ、そんなこと思ってるんだよ、きっと。
スピーカー 1
まあその話でいくと、これは酔っ払えとはまた別の話でね。
高齢者の方がね、車のブレーキとアクセルを踏み間違えたとかいう事故もしょっちゅう起こってるじゃないですか。
これもね、一概に高齢者の方が運転したらダメだとは言い難い部分もあってね。
これ都会に住んでる人分かんないだろうけど、田舎に住んでたら車がないと今どうにもこうにもならないわけですよね。
スピーカー 2
まあそうなんだよね。
スピーカー 1
公共交通機関で入学券が取れるっていうのは、本当に日本の中でも一部の都会だけだよと。
ぶっちゃけうちでも車なくなって、あと全部歩きか公共交通機関で行ってくださいって言ったら、かなり困るんですよ。
近所のスーパーまで歩いて行って、買い物してまたそれ歩いて持って帰るかって言ったら、絶対嫌なんですよ。
特にこの炎天下の夏場にさ、そんなことしたら絶対ね、熱中症で倒れるし。
スピーカー 2
この炎天下にさ、米10キロとトイレットペーパーとかさ、調味料とかさ、一気になくなったからちょっと買い足さないとって言ってさ、それ持って帰るって考えただけでもちょっと嫌でしょ。
スピーカー 1
絶対嫌だね。
というかもう不可能だよね。
スピーカー 2
不可能よ。倒れるよ、本当に。
スピーカー 1
うちから一番近いスーパーまで歩いたら十何分かぐらいなんで、遠くはないんだけど、ちょっと坂道になってるんでね、うちからそのお店に行くまでが上り坂なんですよ、ゆるめの。
帰りは9台だから多少楽ではあるけど、小さいものならいいけどさ、米とかさ、水とかさ、カートに入れたとしてもさ、やっぱ大変だしね。
病院にね、行ったりするのも、歩いて行けるところにある病院って限られてるんで、歯医者ぐらいは歩いて行ける場所にあるけど、大きい病院とかだったらね、車じゃないと絶対行けないし。
スピーカー 2
あれ、おばさん家から一番近いバス停って何分ぐらい?
スピーカー 1
バス停はね、ほんと近いんですよ。歩いて数分のところ、3分ぐらいところにあるので。
ただね、これは別にうちだけじゃないけど、西鉄バスっていうのがね、走ってるけど、やはり運転手の確保とかの問題で、本数自体がだいぶもう今減ってるんですよね、昔に比べると。
朝夕の通勤時間帯とかはまあまあいいんだけど、昼間とかになると、ほんとにね、バスないんですよ。
もううちのところも古い住宅街で、そんなにその山の中のどいなかという感じじゃないんだけれども、それでもね、バス少ないんですよ、平日昼間とかなると。
スピーカー 2
厳しいね。
スピーカー 1
なかなかね、車ないと不便ですよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だからそうなるとね、やっぱりね、お年寄りの方、高齢者の方がさ、車使わざるを得ないっていうのはもうわかるんですよ。
というかもう自分も半分そっちの世界にも入ってるんで。
あと何年ね、ちゃんと車運転できるか、今はまだ大丈夫だと思うけど、年々ね、反射神経も衰えていくし、視力も衰えるしさ。
寂しい話だけれども、現実はやっぱりね、見据えないといけないんで。
スピーカー 2
そうね。だからさ、そういう事故が起こるたんびに、ある程度の年齢になったら一回こう、公衆受けてさ、自分は大丈夫だと思ってても、いざやってみると、やっぱり鈍ってるとかさ、ちょっと判断遅れるとかさ、やっぱり絶対あると思うからさ。
スピーカー 1
だね。
スピーカー 2
大丈夫と思ってても、なんか一回はそういう受けなさいっていうのをやった方がいいと思うけどね。そうじゃないと免許更新できないとかさ。
スピーカー 1
それで思い出したけど、つい数日前に自分の車が車検で代謝頼んでたら、大抵代謝って軽自動車の場合が多いんだけど、たまたまその日空いてなくて。
最初ね、おなじみの営業の人が、おばさん車ありましたけど、マニュアル車大丈夫ですかって言われて、いやマニュアル車相当何年もやったことないんで、ちょっと怖いですね。自信ないですねと。
向こうも、ですよねって。免許取った頃はマニュアル車だったけど、オートマばっかり運転するようになって何十年も経ってるし。
そしたら、オートマあったんですけど、ちょっと大型の車になりますけどって言われて、結局代謝の方が自分の車よりでかくて。
ポッドキャストのランキング入り
スピーカー 1
ちょっとおっかなびっくり家に帰ってさ、頑張れば車庫入れもできるんだろうけど、ちょっと不安があって、結局車庫に入れずうちの家の前に置きっぱなしにして、自分の運転技術を過信していかんと思って。
スピーカー 2
やっぱ怖いよね、ちょっとね。
スピーカー 1
まあ軽自動車だったらね、代謝でポンと借りても、そう怖いって思うこともないし、車庫入れとかも全然問題なくできるけど、日頃乗ってる車より一回り大きい車が代謝って言われたらさ、ここで臆病になるのは決して恥ずかしいことではないと自分に言い聞かせて。
スピーカー 2
いやでもだって、昔やってたから運転してたら思い出すだろうみたいな感じで運転してて、どっかぶつけてからじゃ遅いもんね。
スピーカー 1
まあそういうとこでね、自分の年齢というのをね、経年劣化と言いますか、いろいろな衰えを自覚した上で、変なプライドは捨てて。
というか相変わらずプライドがない人ですから、私。いつも言ってるように人気ポッドキャスターにはするよりプライドのなさで有名な私でございますんで。
スピーカー 2
うれしいのかな。有名になってうれしいのかなと。よくわかんないけど。
スピーカー 1
そういえば話飛びますけど、有名といえばですよ。つい数日前にApple Podcastのランキングにこの番組が入ってまして。
スピーカー 2
珍しい。どうした?
スピーカー 1
総合ランキングではもちろんなくて、レジャー部門だったかな。
そう毎日毎日チェックすることないんですけれども、たまたま見たら70何位かにこのきたきたかふぇが入ってて。
思わずスクショ撮ってね、うさこにLINE送っちゃったけど、何があったのかという、特にね何もないのにさ。
スピーカー 2
特に面白い話したわけでもないよね。
スピーカー 1
ないないない。極端に再生回数爆上がりしたわけでもないし。
誰かが星5つをたくさんくれたとか、レビューをたくさん書いてくれたとかいうこともないし。
スピーカー 2
ってことはあれじゃない?周りの質が落ちたんじゃない?敵を回すようなこと言っちゃった。
スピーカー 1
今のはあくまでうさこの発言であって。
スピーカー 2
いやだってそれぐらいだって、うちの番組がランキングに乗るってそんなことでもない限りないじゃん。ぐらいの珍しさでは。
スピーカー 1
とはいえね、これはもう瞬間的なものでパッと上がってパッと下がりましたけどね。
それにしてもなぜパッと上がったかというね。
スピーカー 2
謎。
スピーカー 1
Apple Podcastのランキングのアルゴリズムっていうのがよく分からないんですけどね。
とはいえね、一瞬でも上がったのは嬉しいことだし、それはやっぱり聞いてる人がいらっしゃるということで、誰一人聞いてなければランキングが上がることとかありえないんでですね。
そうね。
嬉しかったですね。
しかもそのスクショ撮った時のランキングはさ、うちの一個下がさ、冬のライオンでさ、
あの世界の椿雷道に一瞬と言えども勝ったぞと、やったぜと思って、数時間後に見たら逆転されてましたけどね、やっぱり。
一瞬の夢でした。
いいですよ。一瞬と言えども冬のライオンに勝てたなら本望でございます。
スピーカー 2
もう悔いなしみたいな。
スピーカー 1
悔いなし。我がポッドキャスト生涯にいっぺんの悔いなし。
スピーカー 2
そうだね、もうあともういつでも辞めてもいいね。
スピーカー 1
そう考えたらさ、総合ランキングでさ、ほぼほぼ常に1位にいるコテンラジオとかがいかにすごいかってよく分かりますよ。
スピーカー 2
いやもうあれはだってなんていうの、もうなんか神様っていうかなんか家族が違うっていうかなんていうかさ、もう別世界じゃん。
スピーカー 1
今世の中にポッドキャストが何番組あるかも分かんないけれども、上見ればキリがないし下見ればキリがないっていうのはあるんですけれども、
それでもね、一瞬と言えどもいい夢見させていただいたなと。
もう一回くらいね、どっかでいい夢をね、見させていただければ嬉しいですけれどもね。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
順位判定のアルゴリズムっていうのはね、もちろんね、再生回数はあるんだろうけど、レビューをね、いっぱい書いていただくと何人もの方からレビューをいただけるとやっぱりそれも反映されるっていうのは聞いたことがありますけど。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあでも実際にはポッドキャストのレビューをさ、書くというのもなかなかハードルが高いしね。
スピーカー 2
まあね。
スピーカー 1
そういった別に真面目にランキング上位を目指そうとかいうつもりは全くないので。
スピーカー 2
だってね、ただの趣味っていうかさ、何ていうの、本当にお互いの生存確認と日常の話しかしないのにさ、上位なんか目指してるなんてないもんね。
スピーカー 1
いや間違ってもこれで我々が1位取ったらさ、この世の終わりという気がするよね。
スピーカー 2
この世の終わりだよね。それこそみんなのひつがさ、うっとるしか覚えてない。
スピーカー 1
我々がコテンラジオに勝ったとかなったらさ、いやもうなんかまずいでしょ、それは。
スピーカー 2
いやもうその時はきっとうちら以外のポッドキャストの人が全員辞めたっていうことで。
全員辞めた時がうちが1位だってことで。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
そのようなね、日が来ることを。
スピーカー 2
いやもうちょっとみんな辞めないでほしい、辞めたら寂しいもんだって。
スピーカー 1
そうだね、はい。
スピーカー 2
日本ポッドキャスト協会が今年も配信リレーやるよ。
9月24日から30日の7days。
YouTubeとポッドキャストで配信。
スピーカー 1
日本ポッドキャスト協会で検査と検索。
今週もいくつか感想いただきましたのでご紹介したいと思います。
はい。
えっとスレッツの方でまずは黒柳りんごさんからですね。
うん。
そういえばですね、りんごさんがひとりしゃべりの新しい番組始めてですね。
え?
あのリッスンの方から配信始めて、アップルとスポーティファイでも聞けるようになりましたけど。
ほんと?
スピーカー 2
うさこ知らなかった?
うん、だってもう今やってんじゃん一人で。さらに始めたの。
そうそうそうそう。
へー。
スピーカー 1
タイトルがりんご草。りんごはひらがなのりんごに、草というのは草冠の、よくアパートの名称とかにつく草ですね。
なんか仕事帰りの車の中とかでしゃべってる。
あのツイキャスに近いような感じの。
へー。
そんなしゃべりでしたね。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
みなさんもよろしければね、ぜひお聞きいただきたいと思います。
はい。
声でイメージ通り
スピーカー 1
で、話戻ってりんごさんからの感想ですけれども、
おーばさんもうさこさんも今回のやらかし案件びっくりされたようですが、私はびっくりしませんでしたよ。
話し合いて、私も娘たちがいなくなって、家庭でますます一人でしゃべっていることが多くなりました。
ほら、旦那、息子は静か。
久々会った友人と買い物中一人事が多くて、
あんたやばいよと笑われ心配されました。
ストレスでしょうか。
この日から運転中も一人事が多くなっている自分に気づきました。
でもポッドキャストやってれば老後も安心ですね。
たくさんおしゃべりできる仲間がいるもの。
といただきました。ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
林檎さんのところも娘さんがお家から出て一人暮らし始めたということで、
ご主人も息子さんもそんなにはしゃべらないということで、
自分も家ではそんなにしゃべらないし、
家族とそんなにペラペラペラペラ、
うちの下の娘はすごいおしゃべりだけど今家にいないんで、
夫婦の間でもそんなに一日家にいても朝から晩までずっとしゃべっているとか言うことはないし、
今回ももう収録始めて30分ぐらいしゃべってますけれども、
スピーカー 2
家族とずっと30分連続してしゃべるとか言うことはなかなかないですからね。
毎日一緒にいたらそんなに話すことないよね。
たまに会ってしゃべるから話すことあるんであって、あんまりない気がするね。
分かんない、毎日一緒にいてもしゃべる夫婦もいるんでしょうけど、きっと関東のどこかにさ。
スピーカー 1
いるような気もしますね。
夫婦でポッドキャストをやってる人とかもいくつも、何番組もありますし。
スピーカー 2
そういえばこの前、おとがめが久しぶりに更新されてまして、
スピーカー 1
春さんとふもさんのご夫婦でやられてる番組で、
この前最終回を迎えたアニメの響けユーフォニアムの話を2人でされてまして、
相変わらず奥様のふもさんの声が良くてですよ。
可愛らしい声で。
女性ポッドキャスターの方たくさんいらっしゃいますけれども、
声が素敵な人の中でもランキング上位に来るのがふもさん。
あとゆいまらさん。
この2人はなかなかいいなと思いますね。
スピーカー 2
あのさ、なんていうの?
声でさ、まだ会ったことない人でさ、声でなんとなく分かる気しない?
綺麗系な人とか可愛い系の人なんだろうなっていう大体の自分の予想、声でさ。
で、大体ね、今言った2人ね。ふもさんとゆいまらさんね。
完全にふもさん綺麗だし、ゆいまらさん可愛いし、
もうね、実物見たらさ、声でなんとなくイメージしてたのを何倍にもいい意味で裏切られるっていうかさ、想像以上の美人さんっていう。
想像以上の可愛さでちょっとびっくりしちゃうんだよね。
スピーカー 1
あとほら、ポッドキャストはね、ずっと喋ってたら性格とかも出てしまうからさ。
実際に会った時もね、違和感がないしさ。
初めましてって言った時にも、やっぱり想像通りの人だっていうことが本当に多いよね。
スピーカー 2
なんかもうだってそのまんまの人が目の前にいるもんね。
スピーカー 1
もうこれは男女問わずさ。
我々もね、それこそなんであの時カフェとかでいろんな配信者の人にお会いしましたけれども、大抵イメージ通りよね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
なんて言うんだろうね。もう全然あの番組聞いてたイメージと違いますとかいう人はいないような気がするね。
みんなやっぱりあの通りの人だなとね、喋ってる内容の通りの人だなというね。
そんな感じでしたよ。
スピーカー 2
私と会った時はやっぱりそこ変態だなってみんな思うと思うよ。
スピーカー 1
これだけ林檎さんまだお会いできてないんですけれども、同じ九州にいるとはいえ、いつかお会いすることあると思うんですけれども、その時に果たしてイメージ通りなのか違うのか、ただの酔っ払いなのか。
スピーカー 2
いやもうだって林檎さんは美人なお姉さんにしか見えない。まだ会ったことないけど。
スピーカー 1
美人なお姉さんで酒豪というイメージがありますけどね。
スピーカー 2
なんだろうね。いい女子と酒豪なのあれ。すごいよね。
スピーカー 1
そうね。とりあえず仕事以外では飲んでるというイメージが強いんですけどね。
スピーカー 2
仕事してるか酒飲んでるかってこと?
スピーカー 1
まあね、いつかお会いした時にはちょっと気をつけないとね、一緒に飲み行ったりしたらえらいことになりそうなんで。
前も言ったけどね、ナルト姫と林檎さんが飲み会やる時にはギャラリーとしてね、ちょっと同席させていただきたいと。
東の横綱と西の横綱の対決にはぜひ。
スピーカー 2
もうお金払ってでも見たいでしょ、その観客ね。
スピーカー 1
どこまでこの2人で飲むのかというのをね、見てみたいものですが。
はい、そしたら次はですね。
心ここになし
スピーカー 1
シンゴアットマークリスナーさんからですね。
おーばさんのしゃべりに対してうさこさんが生返事っぽかったので、まさかと思ったがマジで聞いていなかったとは。
そしてなぜあのタイミングでエゴサ。
一連の流れで爆笑してしまいました。
わらわらといただきました。
ありがとうございます。
スピーカー 2
ありがとうございます。
スピーカー 1
全くこっちの話を聞いてなかったというね、いつものことですけれども。
スピーカー 2
いや、声に現れてたんだ、生返事って。
バレてたんだ。
スピーカー 1
いや、だって本当にその通りだったよね、前回は。
スピーカー 2
いや、本当にまるっきりあの部分ね、マジで聞いてなくてさ。
なんか急になんか言われて、なんか言ったかなみたいな。
なんか言ったみたいな感じで。
スピーカー 1
集中しよう、集中。
スピーカー 2
お次はゆかさんからですね。
スピーカー 1
なんとなくふわっと聞いてたわけでもなく、ちゃんと聞いてないとこがさすがうさこさん。
でもね、おーばさん、あの収録中に推しの配信見て心ここにあらずだったうさこさんが、
番組のタグ追いを検索していたんですよ、といただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
いや、検索しようが推しの配信を見てようが、もう心ここにあらずという意味では同じですけどね。
スピーカー 2
でもまあ一応番組の関連していることを調べてたってことで進歩したよってことを言いたいんじゃない、きっと。
いや、ゆかさん優しいよね。
優しいよ。なんか人のいいところさ、挙げてくれるよね。
悪いところ、悪い方に言うんじゃなくて、いい方に言ってくれるよね。
スピーカー 1
でもね、ゆかさん、うさこは甘やかしちゃダメです。
甘やかすとこの人どんどんダメになるから。
うさこさんと姉との関係
スピーカー 2
いや、甘やかしてくれる人一人ぐらいいないと私もうダメになるから、やめて。
スピーカー 1
いや、もうこれ以上ダメになったらもう人としては悪いよ、君は。
スピーカー 2
今、もう本当に人間としてギリギリのとこにいるからね。
だと思いますわ。
スピーカー 1
あとはXの方でですね、
アポロさんから、令和6年7月10日配聴のアップルポッドキャスト番組ハッシュタグリスト①。
こちらで、きたきたかふぇ、北九州の片隅も入れていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
スピーカー 2
そして今週はこちらが最後ですね。
スピーカー 1
うさこさんが読むわけでもないのに、
本番中にハッシュタグ確認すんなって笑っていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
えっと、自分と姉は歳が7つ違うので、
喧嘩したことがあって、
スピーカー 2
うさこさんのお姉さんと喧嘩したことがあって、
スピーカー 1
うさこさんのお姉さんと喧嘩したことがあって、
喧嘩したこととか言うのはそもそもなかったですね。
もう全く勝負にならないというか。
スピーカー 2
もうなんかさ、そこまで離れるとさ、
お互い一人っ子感覚で育てられない?親から。
スピーカー 1
まあそれもあるし、
あとやっぱり男と女の違いっていうのもあるしさ。
男性同士だったらまた違ってたと思うけど、
自分が小学校に入るときにはもう向こうは中学2年生とかで、
しかも女子で、
共通語がないんですよ。
アニメとかね、ウルトラマンとか見ててもさ、
姉からすれば興味ないわけですよ。
まあそうね。
逆に姉が当時ね、アイドルとか興味があってもさ、
小さい子の自分からすればそういうのに全然興味がないし、
共通語というかね、全くかぶらないというか、
歳が離れすぎててね、
もちろん自分が生まれて小さいときには可愛がってもらったっていうのは母からも聞きましたけれども、
ちょっと離れすぎてて、
喧嘩にもそもそもならなかったですね。
スピーカー 2
そうね。
スピーカー 1
だから今でも、昔から知ってる親戚のおばちゃんという感覚ですよ。
あまり実の姉という感覚があまりないというか。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
もちろん姉は姉だけどね。
スピーカー 2
でもなんかそんな感覚はなんかわかる気がする。
スピーカー 1
どちらかというと、姉は父親にで、自分は母親にっていうのもあって、
あまり性格も似てないし、顔もそんなに似てないし、
天然ボケのところもあったりするし、
時々ね、うちの妻の方が姉に似てると思うことがあるんですよ。
もしかしたら実の姉妹じゃねえかと思うこともなきにしてもあらずという感じでよく似てるんで。
まあ昔も今も姉と喧嘩っていうのは、
いや、頭に来たとかムカついたとかいうことはありましたけど、
喧嘩したことはないですね。
いうかもう対象にならないというかお互いに。
スピーカー 2
そうか。
一人っ子と兄弟の比較
スピーカー 1
多分向こうからしてもそんな感じじゃないですかね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
もうちょっと年が近ければね、2歳違いとかだったらまた違ってたんでしょうけどね。
そうね。
スピーカー 2
まあね、人それぞれだしさ、家庭の環境とかも子どもの性格とかいろいろあるけど、
近い方がうまくいく場合もあるしね、離れてる方がうまくいく場合もあるしさ、
兄弟関係とかもね。
まあ一概にはどっちがいいとかもないけど。
スピーカー 1
まあ今更だけど、自分的には姉がどうこうっていうのもないんだけれども、
兄、お兄ちゃんが、あるいは弟がいたらよかったなと思うことはありましたね。
男の兄弟っていうのが。
昔若い頃、小さい頃なんかそれ思いましたね。
一緒に遊びやすいじゃない、お兄ちゃんとか弟がいたらさ。
いやまあね。
それはあったね。まあもうこの年になるとね、そこは何もないんですけどね。
まあそんな感じでございますよ。
うさこは一人っ子だったか。
スピーカー 2
一人っ子。
スピーカー 1
まあその辺りの感覚的なところはちょっともしかしたら分かりにくいかもしれないけれども。
スピーカー 2
だからやっぱりね、兄弟欲しかったよね。
お兄ちゃんでもお姉ちゃんでも、弟妹でも何でもいいけどさ。
スピーカー 1
まあそうよね。
スピーカー 2
うちの親が離婚しててさ、母親一人だったからさ、働いてほとんど家にいなかったからさ、家で一人なわけよ。
まあだから自分で自由にできたからそれはそれでよかったけど、
それでもやっぱり夜一人いるのはちょっと怖い時もあるからさ、
そういう時兄弟いたら寂しくないのになって思う時もあったよね、ちっちゃい時はね。
スピーカー 1
だよね。
スピーカー 2
まあいろいろ、いろいろだわね。
スピーカー 1
まあその一人っ子兄弟いる人、いろんなパターンあるけれども、
まあどちらがいいも悪いもないんだけれどもね。
年が離れた兄弟は喧嘩にはならないと。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
もっとね、10個以上とか離れてたりしたらさ、だんだん親子に近くなるからさ、もう対等の関係じゃなくなるもんね。
スピーカー 2
確かに。本当もうそれこそ兄弟じゃないよね、そこまで行くと。
兄弟なんだけど、なんかもう面倒見てくれる人みたいなさ。
スピーカー 1
今日も結構しゃべりましたけれども、あとうさこの方で何かありますか?
スピーカー 2
いや、あるけどまだ言わない。
スピーカー 1
なんだよそれ。
スピーカー 2
あるけどまだね、ちょっと今は言うときじゃないなと思って、まあ時期が来たら言います。
スピーカー 1
というね、いかにもこの次回への振りをね、来週も聞いてねみたいな感じでね、今伏線が引かれましたけれども。
スピーカー 2
まあ来週も言わないけどね、まだ。
スピーカー 1
いつ言うんだよそしたら。
スピーカー 2
まあ明けぐらいかな、わかんないけど。
スピーカー 1
話長い。遠くない将来もしかしたらうさこから何か話があるかもしれませんので。
スピーカー 2
そうだね。
スピーカー 1
そのうち本人が忘れてしまうということもね。
スピーカー 2
忘れてたら言って、忘れてたら。
スピーカー 1
いや、こっちも忘れてるよ。
じゃあまあこの辺りでいいですかね。
スピーカー 2
はい、いいです。
スピーカー 1
今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
スピーカー 2
ありがとうございました。
スピーカー 1
それでは皆さんさよなら。
スピーカー 2
さよなら。
39:56

コメント

スクロール