1. きたきたかふぇ
  2. 216 フレーバー ポッドキャス..
2024-03-11 52:13

216 フレーバー ポッドキャストフリークス見聞記

【今回のお品書き】①ジョージ・クルーニー②遂にあの人と③うさこ、逆鱗に触れる(かも)④変態だらけ【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】おーばメルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.com おーばThreadshttps://www.threads.net/@oba093おーばBlueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.soc..

サマリー

ポッドキャストフリークス見聞記のエピソード216では、大阪で開催されたフリークスの感想やトークショーの様子が紹介されています。なんであのときカフェ自体がなくなってしまったことが残念だと話し、会場の雰囲気や美男美女のポッドキャスト界隈の人々について言及しながら、ポッドキャストフリークスへの参加者たちへの感謝と再来年の参加の可能性が示唆されています。さらに、リスナーからの感想が紹介され、成人式の話題についても話されています。3月の切れてる糸電話はゆかさんがゲストということで、ハイテンションな収録となっています。また、4月のゲスト、5月のゲストが決定し、大変楽しみにされています。ポッドキャストの配信内容が文字起こしで残ることについての不安や驚きが話し合われています。

フリークスの感想と会場の様子
うさこ
みなさん、こんにちは。おーばです。うさこです。 きたきたかふぇ、第216回です。
おーば
収録してますのが3月10日日曜日なんですけれども、 前回もお話ししました通り、昨日3月9日大阪で行われました
ポッドキャストフリークス。私、行って参りました。 その感想をお話ししたいと思うんですけれども、
去年と同じですね、大阪の御堂筋線地下鉄のなんば駅の近くの会場で行われたんですが、
昨日ですね、結構大阪も寒くてですね、天気は良かったけど。 わりと晴れてるけど、特に帰り、夜は寒かったですね。
うさこ
そうなんだ。 実は帰りの話すると、
おーば
フリークスが終わって、新大阪駅まで戻って、近くのホテルまで歩いて帰る時にですね、6時過ぎてましたけど、
うさこ
パラパラって雪が降ってたりしたんですよ。 そんな寒いの?
おーば
そうそう。まあごくごくわずかですけどね。最初は雨かなと思ったら、雪じゃんみたいなね。 本当に瞬間的に降ってましたけどね。
小倉駅から新幹線ののぞみに乗って、2時間15分ほどで新大阪に着きまして、
うさこ
そこから地下鉄の御堂筋線で、だいたい20分弱なんば駅まで行って、そこからさらに歩いて10分ちょっとかな。
ファンスペースダイナーというね、お店の2階を貸し切って、11時から夕方6時までフリークスが開催されたと。
おーば
結局ですね、10時半過ぎぐらいになんばに着いて、ちょっとぐるぐるっと散歩かてら、歩いて直前ぐらいに会場に行ったら、ステディさんと会ってですね、会場の前で。
うさこ
去年もそういえば彼と会ったんですよ、入場前に。 本当?
おーば
たまたまというか。
うさこ
11時ちょい前、もう何か数分前だけど、とりあえず寒いから1階に入ってくださいと言われて、1階に入ったらそこにまあやさんがいてね。
おーば
さすがにまあやさんも緊張というか、多分テンパってるわけですよ。
そこで話する余裕もなくて、バタバタして。
うさこ
一応1階のフロアに人が入って並んで待ってるような状況になってきて、その時にステディさんからあれあれって言われてふっと振り返ったらですね、結構白髪のジョージ・クルーニーみたいなかっこいいイケメンがいるわけですよ。
おーば
ふる太郎さんだったんですね。
うさこ
すごいね。このために日本に来たの?
おーば
どうも聞くとね、たまたま仕事もあったらしいんだけど、せっかくならばということで、いろいろ頑張ってスケジュールを調整して来てくれたみたいでね。まさか来てると思わなくてびっくりして、おーっていう感じでね。
すごいね。
うさこ
11時になって受付開始になって、前も話した急な階段を登って行って受付済ませて。
おーば
まあやさんと少しお話できたんですけど、残念ながら土下座して靴を舐めるというのはできませんでした。
うさこ
残念。
おーば
それやると恐らく階段から叩き落とされると思いました。身の危険を感じましたね。
うさこ
劇になるね。
おーば
そうそう、帰れと。来た瞬間に帰れと言われたと思いますが。
あとゆうすけさんもいて、またゆうすけさんがパーマかけてたりしてね、またこっちもイケメンになってしまってて。
トークショーと出店ブース
うさこ
あらそう。
おーば
かっこいいじゃないかとちょっと思いましてね。
で、そういったところにね、まあやさんがね、これこれって言って誕生日のお祝いということで頂き物をしまして。
さすが分かってらっしゃるとね。さっきはちょっと忙しそうでツンデレのツンを出してたけど、今こうデレの方を出してくれたんじゃないかと思ってですね。
やっぱり土下座しようかと思ったけど、まあそこは大人の判断で止めておきましたけれども。
そんなこんなで、どんどんどんどん後からお客さん入ってくる中で、前回と同じように入り口側のスペースがステージがあって、トークショーのスペースがあって、奥の部屋が各ブース、いろんな配信者の人がいろんなお店とかね、グッズとか売ってるというスペースがありまして。
で、そっちに行くと、前回はお客さんとして来てました山口のパティスリーフルールのサニトラさんが、今回はですね、パティスリーフルールのお菓子を売るということで、ブースの方を出店してまして、どうもどうもという感じで、もう1年ぶりに会ったんで。
お店の方にはね、この前行ったんですけど、サニトラさんはいないんで、久しぶりということで、そこでお菓子を買わせていただいて。
で、そのちょっと離れたところで、キラキラのまゆゆがマッサージをしてくれるというブースを作ってまして、まゆゆも1年ぶりで、お久しぶり、おーばさん誕生日おめでとうございます。いや、還暦になったけど、いやいや、若々しいですとね、言ってくれて、まあ、若々しいと言われること自体がもうすでに年寄りじゃないかと思うんですけども。
確かにね。
いやいや、まゆゆにそういう裏はないと、もう素直に言ってくれたんだろうと思って、ありがたくその言葉をね、いただいて、で、マッサージしていただいて、肩とかね、ヘッドマッサージしてもらったんですけど、なんかもう肩ガチガチじゃないですかとね、言われちゃいましたけどね。
本当にね、肩こりで結構頭痛が出たりしてね、まあ仕事もね年度末で最後の追い込みでいろいろバタバタしてるんで、もうその疲れも出てるようで、身体は正直だなと。
もうそういうことしてる間にもどんどんどんどんお客さんが溢れてくるような状況でですね。もうちょっと順番が前後するんですけれども、まあいろんなね、あの去年会えた方、まあ今年初めての方もね、いろいろいらっしゃったんですけれども、
鉄たび漫遊記のしんちゃんが、そうそう、このしんちゃんが自分がまゆゆのところに行ったら、もう先に座ってたんですよ。で、自分で作ったその鉄たび漫遊記のシャツを着てても、背中にでっかくロゴとSLの写真がね、プリントされてるシャツ着てて、もうどこからでも一発でわかるというね。
もう彼も一年ぶりで、お久しぶりとかいう話をして。あと初めて今回会えたのは、番組としてはね、ずっと聞いてたんですけれども、1103のひとさんと初めて今回お会いできて、おーばさんも並んでるときわかりましたよ、つって。
なんでですかね。いや、おーばさん、あの北九州お土産の袋持ってたじゃないですか。一発でわかりましたよ。
うさこ
あ、そこで。
おーば
そうそう、まーやさんたち実行委員の皆様にお土産持ってたその袋でもうすぐわかった。
うさこ
まあ、あのスペースで北九州の袋持ってたら多分私ぐらいでしょうからね。
おーば
またね、ひとさんもね、イケメンでね、イケボなんですよ。低い声で。
へー。
番組聞いてて、本当に今回初めてお会いできて、なんだろうここはこのイケメンばっかりいるじゃねえかというね、ちょっとね、なんかいろいろ心が折れそうにもなりましたけども、そこはね、頑張ってこらえてですね。
で、そんなこんなする中でトークショーとかも始まって、いろんなね、だいたい2番組のパーソナリティの方が組んでね、コラボでいろんなトークとかクイズとか、いろいろやってたんですけれども、
トークの1回目からみんな知ってる宇宙ばなしの佐々木亮さんが出てまして、
まあ去年もね出てましたけれども、もうね説明不要と思うんですけれども、超人気番組でね。
しかもこちらもイケメン、イケボで、で本当にねトークが上手いで、本人もね非常にキャラクターとしても面白い人で、もうかっこいいなあと思ってね。
やっぱね人気ポッドキャスターはね、これは人気出るのも当たり前だよなとついついね思っちゃいますよね。
いやいやいやいや、なんか感心することしきりでね。
最初のトークショーがね、こちらも去年来られてたんですが、道草を食むというね、植物、道に生えてる草花のことをしゃべるという、ちょっと変わった番組をやってる道草さんというね、女性の方とのトークだったんですが、
実はねこの道草を食むというのが昨年ですね、この番組内容が書籍化されて、もう本が出たんですよ、単行本が。
えーすごいね。
うさこ
ブースでも売ってますし、Kindle電子書籍でも買えるんですけれども、道草さんと梁さんの話で、梁さんが自分も本を出したいんですけどみたいな話をしてね、いろいろこう盛り上がってましたけれども。
おーば
で午前中は3組、午後3組のトークショーがあって、その合間合間にその出展ブースの人も宣伝でステージの方に上がるということでね、もうだいたいもう常にステージが誰か喋ってるような感じで、そこの司会進行はだいたいゆうすけさんがね、してましたけれども。
途中ね30分ほど一回昼休憩ということで、全員一旦外に出て、自分たちもその間昼ご飯食べ行ったりしたんですけれども、で3時からまた再スタートでトークがね繰り広げられるということで、宇宙ばなしの亮さんは最後のトーク、これも去年と同じ組み合わせかな、サイエントークとのコラボでまたトークをね繰り広げてましたけれども。
で、その合間にですね、ついにこの佐々木亮さんとちょこっとだけですけど話ができたんですよ、私。
うさこ
うんうん、すごいね。
おーば
いやもうね、やっぱりここでも土下座して靴舐めようかなと思っちゃいました。
本当に。
ついていきますと。
うさこ
どんだけの人の靴を舐めるんだ。
おーば
有名ポッドキャスターばっかりが来てるわけですよ。
うさこ
いやすごいよ、さっきから名前が出てくる人が。
おーば
で、例えばこの番組もね、使わせてもらってる文字起こしができるLISTENさんのブースもあったりとか、あとワインの輪さんね、ワインの販売もやってて自分も一杯飲んで酔っちゃいましたけれども、それとかあちらも来てましたね、よるののうかさんも。
農業系ポッドキャストで有名ですけども、なぜかポッドキャスターアワードではお笑い部門にエントリーされたみたいなことを本人も言ってましたけれども。
いやーなんかね、すごいですよ。
自分配信者であることを忘れて、もう単なるいち、ミーハーなポッドキャストリスナーとなって、しかも土下座してついていきますみたいな感じでした。
特別なゲストとの交流
うさこ
ほんとね、なんかもう、ただのリスナーになっちゃうよね、そんなとこ行って。
おーば
そうそうそう。もうステージに立つ人たち、みんな上手いわ、当たり前やけど。
自分がね、あそこに呼ばれるってことはまあないですけれども、仮に呼ばれたとしても、このマイクの前で一人で喋ってる今のこういったやり方ではなくて、何十人か聞いてる観衆の方がいるわけですよ、お客さんが。
その前でさ、生で喋るというのはさ、これはポッドキャストで普通喋るのとはわけがね、違いますからね。
うさこ
え、どうも。おーばさんっていけんじゃない?でもやろうと思ったらできるでしょ。
おーば
やろうと思えばできるけど、基本的にはさ、その場を盛り上げないといけないじゃないですか、笑い取ったりとかさ。
うさこ
難しい。
おーば
そのトークスキルはね、いやむしろ君の方がいいと思うよ。
うさこ
いや私、言ったって何にもないけど、おーばさんだって前さ、あれやったじゃん。あのガンダム講座的なやつ、みんなを前にしてなんか喋ってたじゃん。
おーば
キラキラのあれでね、やりましたけどね。
うさこ
あんな感じでいいんじゃない?
おーば
あれ十人、十数人ぐらいの小さいスペースでやってましたから、ちょっと意味合いが違いますけどね。
そうか。
それでも結構大変だったね。あれ十分ぐらい喋るだけでも相当前から準備して考えてやったんですけどね。
可能であればあとは、例えばゆうすけさんがいるから二人して出て行って、MCUラジオの公開収録でもやるかですよ。
うさこ
いいんじゃないですか。
おーば
ただし、そこに来たお客さんのみんなが別にMCUのファンじゃないから、知らない人には全く心に刺さらないと繰り広げるというね。
うさこ
だから知らない人がいかにMCUに興味を持ってくれるかっていう。
おーば
やるとすればそれぐらいかなというね。
どちらにしてもね、やっぱ人気番組の人は本当にトークスキル上手いし、場の流れとか会場の雰囲気を感じ取って上手いことトークを切り替えていったりとか、ツッコミ入れたりボケ入れたりとか。
うさこ
さすがだなと思ってね、ずっと見てましたよ。
おーば
その意味ではね、いろいろ勉強になりました。
ふる太郎さんがね、隣に座る時間帯もあって、いろいろ喋ったんですけども、いつもきたきたかふぇを聞いていただいてるということでですね。
ありがたいことですよ。
聞いててね、うさこのあれで吹き出したりとかね。
うさこ
あれでって。あれが何かわかんないけど。
おーば
いやもう具体的には言いませんけど、とりあえず。
あと何人かからね、今日うさこさん来てないんですかって言われましたよ私。
うさこ
本当?
おーば
柱の陰にいませんかとか言われましたけどね。
うさこ
誰かは知らないけど数名の人は私のこと知ってる。
おーば
その会場に着く直前、本当数分前にうさこからLINEが来てね。
収録どうしますかって来て。
いや俺今日大阪に今おるんですけど近いし。
うさこ
いつも連絡来るのにないからさ、あれ今週休みだったかなと思って。
忙しいんかなと思ったら、今大阪だけどって言われて。
そうだった、忘れてたと思って。
おーば
今まで何回も3月9日フリークス行くって言ってるのにも、
相変わらずそれを忘れて普通にLINEしてくるからさ。
さすがに今日は無理ですと。
うさこ
去年さ、フリークス3月3日じゃなかった?やったの?
おーば
だったっけ?
うさこ
違ったっけ?誕生日だった気がするんだよね、確か。
違ったっけな。
で、それがずっと頭に残ってて。
今年もね、3月9日っていうのは聞いた記憶はあるんだと思うんだけど、
すっぽ抜けてるんだね。
私の頭の中では3月3日になっててさ、フリークスが3月3日なんだみたいな。
だからもう過ぎ去ってると思って、終わった終わったと思ってるから、
あれ今週ないのかなしばらくって普通に。
おーば
前回の話の中で、3月9日大阪に行ってますっていうこと言ったじゃないですか。
それすっ飛んでますな。
うさこ
すっ飛んでるし、行ったら行ったで絶対話聞いてるはずなのにまだ聞いてないじゃん。
そのことも含めて全部すっぽ抜けて、
あれ今週なんで連絡こないんだろう。
忙しいんかなとか思って。
おーば
そういえばふる太郎さんが、きたきたかふぇって台本ないんですよねって言ってたんですよ。
いや台本書いてうさこのこれができるんだったら、それすごい才能だなと思って。
うさこ
本当だよ。これ台本でやってたら相当だよね。
おーば
台本のと書きにうさこご飯を食べるとかさ、うさこ推しの動画を見てるとかさ。
うさこフリークスを忘れるとか。
これが台本できるんだったら多分自分放送作家になれるような気がしますわ。
うさこ
本当にね。
間違いなく。
おーば
ということで今週も何の打ち合わせもなく普通に収録しておりますけれども。
うさこ
もう本当に収録忘れてるくらいだから台本なんて発想すらないよね。
おーば
もう本当にいろんな人がいたんで全員の方とお話できなかったんですけれども、
とりあえずね、あとステッカーとかもね、いろいろ自由にお取りくださいみたいな置いてあるテーブルがあってそこからもらって書いたりとかね。
まあやさんがハジメテアロマのステッカーくれましたけどね。
うさこ
アロマは早速ステッカー作ってすごいね。
おーば
くれるというかもはや押し付けるようにはいとか言ってから渡されて去っていきましたけどね。
いやいやいやありがたいことですけれども。
いやーみんなすごいね。
帰るときにね、階段のところで月曜日のオノマトベのひらたさんがね、やっぱりそのステッカー配ってくれて、
よろしければ聞いてくださいって書いてるから、聞いてます、ありがとうございますみたいなね。
初めてお話ができましたわみたいなね。
月曜日のオノマトベ、帰りの新幹線の中でも聞いたんですけど、最新回聞きながらね、笑いをこらえるのに必死でしたよ。面白すぎて。
いやもうそんなこんなでね、最終的にはね、6時までに撤収ということで、もう5時半過ぎくらいに自分出たかな。
本当にあっという間に終わった感じで楽しかったですね。
よかったね。
ポッドキャストフリークスの雰囲気と参加者
おーば
結構ね、女性のお客さんもね、多かったですね。去年もそうだったけど。
うーん。
まあ多分その番組のファンの方とか、例えばりょうさんのファンの方とか、そういった客層なのかなとかもね、思ったりしたんですけどもね。
あと小さい子供さんを連れて行ったお母さんもいたし、多分高校生かな、なんか学生服を着た女の子もいたし。
へー。
例えば我々がなんであのときカフェで見てた客層とは全然違うわけですよ。
うさこ
うん。
おーば
まあうさこだったらわかると思いますけど。
ああいう濃い人たちではなく、いや濃い人もいたけどたくさん。
まあ普通の、少なくともなんのカフェには多分来ないだろうと思われる客層の方もたくさんいらっしゃいました。
じゃあもうね、綺麗な爽やかな人たちってことだね。
うさこ
そうそうそうそう。
おーば
しかもね、やっぱステージに出す女性配信者の人とかもね、美人の人が多いんですよ。
まあこういうことあんまり言うとまた今うるさいかもしれませんけど。
うさこ
いやーでもね、なんだろうね、美男美女しかポッドキャストやっちゃいけないのかっていうさ、ドレスコードでもあんのかっていうくらいみんな、
かっこいい人かわいい人ばっかりじゃない。
おーば
最初からそうっていうのもあるんだろうけども、もしかしたらね、そのポッドキャストを続けることによって洗練されていくのかもしれんかなと、もう思わんでもないんですけどね。
ふーん。
ふーんって言っちゃった。
ふーんって。
いやでもね、本当に素敵な人が多くてね。
男性も女性もね、あのユニークな個性的なキャラの人もいたし、いやーいろいろね、本当にポッドキャストって今いろいろあるよなと思ってね。
あ、そうそう忘れるとこだった。世界の椿らい堂も来てたんですよ。
ほんと。
今ね、日本ポッドキャスト協会の会長でもありますけれども。
うん。
あの彼とも本当に1年ぶりか。今思うとね、椿らい堂とも喋ったんですけど、やっぱりさっきも言った、なんであのときカフェっていう場所がなくなったのはやっぱりでかいなと。
うーん、そうね。
あそこがあるおかげでね、今でおかしいなと。
うん。
まあそれでもね、おかげさまで1年ぶりに会えた人も何人もいたし。
うん。
まあふる太郎さんはその前のあの京都のシャベオン以来。
うん。
で、その前のシャベオン依頼についてはね。
うん。
頭が下がれますね。
あのやっぱり2回目だったんで、いろいろ変えてきてるところもあったんですけど、
うん。
あそこでね、おかしいなと。
うん。
あそこでね、おかしいなと。
うん。
あそこでね、おかしいなと。
うん。
あそこでね、おかしいなと。
うん。
うん。
うん。
で、いろいろ変えてきてるところもあったし、前回と。
うん。
こう洗練されたところとか、やり方が良くなってる面もね、ただあったし。
うさこ
うんうん。
おーば
で、もうこちらはね、あくまで一観客だからもう非常にあの無責任な立場で、
言わせていただくと、まあ可能だったら来年もあれば楽しいなと思いますね。
ポッドキャストフリークスへの感謝と再来年の参加
うさこ
そうね。
おーば
ね。やってる方は多分昨日の今日でそんなこと言われても、
まあ気力体力戻ってないと思うんですけれども。
うんうん。
多分そう思う人多いと思うんですよ、多分ね。
参加された方、お客さんでいかれた方は多分ね、みんな絶対ね、また来年もって思ってると思うんですよね。
で、あれば自分も必ず行こうかなと思いますけどね。
うさこ
うんうん。
おーば
本当にあのコロナが少し落ち着いてきたんで、こういったね、ポッドキャストのリアルイベント、東京の方とかでもね、やってますけれども。
うさこ
うん。
おーば
ポッドキャストウィークエンドとか。
あとポッドキャストのアートワークを集めてね、なんか原宿のカフェでギャラリーでやったとかいうのもね。
うさこ
うん。
おーば
去年でしたかありまして、主催の方も見えてましたけれども。
うん。
なんかね、いろいろ本当にポッドキャストいろいろ活気づいてきまして、すごいなあと思いましたですわ。
うさこ
すごいね。
おーば
もしね、来年会ってね、うさこも行けるようだったら行ったほうがいいですよ。
うさこ
そうだね、来年はぜひ。
うん。
おーば
ね。
うさこが来ると言ったら、ちょっと俺、裏から手を回して、うさこステージに上げようやというのをまあやさんと相談したいと思います。
うさこ
私に何もしゃべることないけど、上がっても。
おーば
ステージの上からね。
さて、皆様方後ろを振り返りくださいと。
あの柱に隠れてじっとこちらを見ている女性が、きたきたかふぇのうさこさんと申します。
では、うさこさん、早速ステージへどうぞみたいな感じでね。
こう言われたら逃げられるんだろうからね。
うさこ
私、何にしゃべったらいいんだろうね。
おーば
いや、毒を吐きゃいいんじゃないですか。
いきなりね、何十人もの観客に対して毒を吐いて、そして去っていくという。
いいじゃないですか。
皆の心に爪痕を残して去っていくというね。
うさこ
よく来やがったな、この変態どもめって。
おーば
ふる太郎さんがもう涙流して喜ぶと思うよ、目の前で見たら。
あ、リアルきたきたかふぇだ、みたいな感じでね。
うさこ
もう絶対まーやさんから、もう本当にただならぬお仕置きを受けそうな。
一生口聞いてもらえなくなりそう。
おーば
なんか、ポッドキャストフリークスにとどめを刺した女というね。
うさこ
やめて。
おーば
そういう肩書きで今後、ポッドキャスト界隈に名を残すというね。
そういうことになるかもしれませんし、ならないかもしれないけれども。
うさこ
いや、もう本当にひっそり、ひっそりしたいんだからさ、私も。
わかんじゃう、おーばさんに対してだって人見知り発動するぐらいのやつなのにさ、
30人目の前にしたら私どうするかしらね。
おーば
いや、逆にもう開き直るんじゃないの、そこまでなったらさ。
過ぎたるは及ばざるが如しじゃない、なんて言うんでしょうね。
もう行くところまで行ったら逆転するという。
逆にもう目の前の人たちが人間に見えなくなるというね。
うさこ
あー、なるほどね。
まあ、言ったって30人、ほとんど知らない人だしね、きっとね。
まあ、おそらくはね。
おーば
でも今ね、私の知ってる人たち、
うさこ
らい堂さんとかふる太郎さんとかステディーさんとか、
あの辺だったら私のこと知ってるから、
私がどんなトークを吐こうか、別に知ったこっちゃねえかと思って。
言いやすいか。
そういえばね、ステディさんはね、トークの時に、
おーば
ほとんどあの最前列、ステージの前の最前列に座って、
なんかね、すごく盛り上げてましたよ。
へー。
うん。もう拍手の仕方も半端なかったし、
もういっぱい力を込めてパチパチパチパチみたいな感じでね。
だからうさこがステージ出すとなると、
ステディさんが盛り上げてくれると思うよ。
あるいはもうツッコミをしたりね、入れるというね。
なるほどね。
はい。まあ、そうなるからね。
うさこ
まあ、こういうことを言っている時点で、
おーば
あのー、すでにまあやさんから出禁をね、食らわされるかもしれませんけどね。
連絡は行くと思うよ。
開催するかどうかわからないけど、うさこ来るなと。
ほんとだよね。
行くって言ってないのに出禁になってるっていう。
うさこ
あの、もう大阪に来るなと。
関西入るの禁止みたいな。
おーば
チケット買おうと思ったら買えませんっていうね。
買えません。
うさこ
このお名前は登録できません。
拒否されるという。
おーば
ひどい。
チケット買えないし、大阪にも出入りできないっていう。
うさこ
関西に来るなみたいな。
ほんと冗談で言ってますけども、
まあ、ほんとそういうことがあったら面白いと思うぐらいね、
おーば
あのー、すごく盛り上がったイベントだったんで。
うん。
まあ、もちろんね、そのトークの模様とかは、
撮影とか収録もできないし、
あのー、その、
お楽しみだったんですけれども。
うん。
まあね、毎年が無理だったらね、
1年ぐらい間分けてもいいと思うんですけれども、
3回目があればね、いいなと思いますね。
まあ、そうだね。はい。
あのー、まあやさん、ゆうすけさん、スタッフの方々、
参加されたね、配信者の方々はね、
あの観客の皆様方、
うさこ
えー、お疲れ様でございました。
おーば
はい。
それでは、
ご視聴ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい。
湯田温泉での食事とリスナーの感想
おーば
でね、あのー、少しオチがありまして、
うん。
小雪降る中、まあホテルに帰り着いて、
うん。
で、風呂に入って、
えー、あれあれーと思って、でー、
自分が泊まったホテル1階がコンビニだったんで、
うん。
チェックインする前にハイボール買って、
で、風呂上がりガーッと飲んだら、
もうやっぱくたびれもあって、
うん。
もう結構早い時間から寝ちゃったんですよ。
うん。
で、気がついたら、なんかその日の夜、オンライン飲み会
あー、やってたねー。
それ知らずに寝てましたというね。
うーん。
あーという感じで、しまったーと。
自分がねー、起きたのが、目を、
ふっと目が覚めたのが3時頃だったんですよ。
うん。
後で聞いたら、なんか2時頃まで飲んでましたという話で。
うーん。
いやー、それは参加しない方が良かったのか悪かったのかも、
よくわからなかったですけどね。
うん。
ちょっと残念な気はしました。
はい。
うさこ
うーん。
おーば
で、まあ今日ね、お昼前にはね、家に帰ってきたんですけれども。
うん。
そうにしてもねー、やっぱ大阪都会っすね。
もう多いっすね人が。
ほんとどこ行っても。
うさこ
あれ、今、あれ待って今日、あ、そうか。
まだ春休みじゃないのか。
おーば
そうそう。
あのー、行きの新幹線もねー、
まあ自分はちゃんと指定席で行ったんですけども、
何回も車内アナウンスで、
あのー、現在自由席が大変混んでおりまして、
ごめんかけとりますということをねー、
何回も何回もアナウンスがあってたんですよ。
ねー。
なんだろうなー、何かあったんですかねー。
うん。
うさこ
なんかイベント?
おーば
いやー、わからんけどねー。
今まで何回も新幹線乗ってるけど、
なんかねー、そのー、お盆時期とかねー、
年末とかじゃないのに、
なんでそんなに繰り返し言ってるのかなーと思って。
うさこ
うん。
おーば
ちょっと不思議だったですけどね。
まあどっちにしても、新大阪もねー、
ナンバーも人だらけで、
うさこ
いやすごいですわ。
おーば
うん。
さっき言ったグリンの3人で、
美味しいケーキのお店があるということで、
ここ山口県は湯田温泉に来ております。
どうもー、トクマスです。
イエーイ!
いやー、グリンさん。
湯田温泉といえば、
600年の歴史を誇るアルカリ製単純鮮ですよ。
ケーキ食べに来たのよ。
どんだけ温泉入りたいんだよ。
あ、着きました。
ここです。
パティスリーフルール。
イートインスペースもあるということで、
早速お邪魔してみたいと思い…
くふっ。
なんとなく気がついていたけど、
これ、クマさんじゃなくて。
クマもまっしぐらな美味しいケーキ。
湯田温泉、パティスリーフルール。
えー、今週いただいたまた感想の方をね、
ご紹介させていただきたいんですが、
はい。
えーと、朔夜さんからね、
短くいただきました。
うさこ
はい。
おーば
きたきたかふぇ変態なかーまといただきました。
ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
よかったね。仲間だそうですよ。
うさこ
いやー、あの朔夜さんから変態って言葉を聞けただけでも、
私はもう満足だよ。
おーば
やっぱりこれ、うさこ、朔夜さんに会ったら、
やっぱり土下座して靴を舐めさせてもらわないといけないですよ。
うさこ
ほんとだね。うーん。
おーば
なんなら、あの、踏んでくださいと。
うさこ
踏んでほしい。
私、朔夜さんになる踏まれたいわ。
おーば
いや、俺も踏まれてもいいかもしれない。
いや、むしろどうぞ、どうか踏んでくださいみたいな。
うさこ
お願い、こっちからお願いするみたいな。
おーば
どうか踏んでください。
どんなあれやねん。
だんだんこの番組おかしくなってきたな、方向性が。
だんだん変態ポッドキャストになってきましたけれども。
うーん、なってきたというか、
うさこ
本性が出てきたというか、うちのあるものが出てきたみたいな。
いや、それ君のことでしょ。
いや、みんなだってね、
みんなあのね、自分の中に変態が眠ってんだよ、みんな。
必ず。多かれ少なかれね。
おーば
まあそうだけどさ、これだけいつもいつもさ、
なんか土下座して靴舐めたりとか踏まれたりとか、
いってる番組もあんまりないと思うよ。
うさこ
あんまりないけど、
あんまりないけど、それで靴舐こない番組もないよね。
うちぐらいのもんじゃない。
おーば
そうだね。
やっぱりリスナーも変態だったということで。
うさこ
そうそう。
ね、みんななんていうの、オーラかっていうか、
ある意味許された番組っていうか。
おーば
はい、次は、
成人式の話題
おーば
昨日お会いしたステディさんからいただいております。
うさこ
はい。
おーば
例えば聞いた、おーばさんの誕生日おめでとうございます。
北九州のメディアドームでおーば還暦祭りやりましょう。
還暦おーばさんがリスナーの悩みを一刀両断の相談コーナーとか作ってほしい。
といただきました。ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
北九州のメディアドームというのは、
有名な場所で、北九州のね、成人式、
ド派手な衣装で昔から有名ですけども、
その会場となっているのが、ここらにありますこのメディアドームというところなんですね。
うさこ
へー。
おーば
自分もね、娘が成人式の時に車でね、娘の友達も乗せて送って行って、
その時初めてね、あのリアルなド派手な人たちを見ましたけどね。
それまではテレビでしか見たことなかったけど。
うさこ
本当にいるんだみたいな。
おーば
そうそうそうそう。
あれもね、最初の頃はなんだっていう話だったけど、
もう何年も何年もやったらもう完全に売りになったというか、
全国ニュースにも出るし、海外のファッションショーか何かに出たんでしょ。
うさこ
へーすごいね。
おーば
やっぱり何事も極めるというのは、すげーなということでね。
式に出る人全員がド派手な衣装というわけじゃないんでね。
大半は普通の振袖とかスーツなんですよ。
一部の人たちがあまりに目立ちすぎるんで、全員があんな格好してると思われるんですけれどもね。
うさこ
だってね、毎年毎年あれ見せられたらみんなあんなんじゃないかと思うよね。
おーば
毎年あの時期になるとニュースでね、NHKでも民放のニュースでもどこでも必ず出るもんね。
うさこ
毎年恒例みたいな。
おーば
多分ね、今後もこの路線で行くんでしょうけどね。
うさこ
そうね。
おーば
別に北九州市役所が出席者の方にド派手で来てくださいとか通知を出してるわけじゃないんだけれども。
でも最初からね、私はこれで行くんだって何年も前から考えてる人もいるでしょうしね。
あるいは本人よりも親の方が懸命になってる人も当然いるでしょうし。
うさこ
でもある意味有名になるよね。
おーば
こういうので有名になるのは平和な話ですよ。
若者の真剣さと将来展望
うさこ
でも意外とさ、ああいうインタビューを受けてる人の話が真面目っていうか普通っていうかさ、過去派手なのにね。
おーば
そうそう。なんか今ぐるっと一周回って本当に若い人たちの方が、自分もそうだけど昭和生まれのおっさんたちよりよほど真面目に考えてるっていうのがありますよ。
うさこ
いやなんかね、本当最近の中年、高齢の人、40、50、60みたいな人より20代とかの方がずいぶんしっかりしてるんだよね、考え方とか。
おーば
それはね、うちの職場にも若い人がいるけどそう思う。
うさこ
やっぱり。
おーば
だいたいさ、ニュースでもあるけど、職場でトラブルとか起こすね、セクハラとかパワハラとかさ、横領とかさ、なんか起こすってもうだいたい年齢上の人じゃん。
若い人もいるけどさ、でも上の人が多いからね。
あとね、どことの国会議員とかどことの市長とかさ、いろいろおるじゃん。それでもう自粛しますみたいな人がさ。
それに比べたらさ、若い人の方が本当にしっかりしてるよ今。
うさこ
しっかりしてるし、冷静になんか物事見てるっていうかさ。
おーば
斜に構えてとかじゃなくて、本当に真面目に真剣に将来のことを考えてるとかさ。
冷静に見てるとか。
日本の将来、決して悪くはないなと思いますね。
一つ心配なのは、やっぱりこのね、若い人たちの人数、人口というのが減ってるっていうのもありますけども、これは今さらどうしようもないことで。
うさこ
いや、もうジジババが死ねばいいんだよ。ごめん、こんなこと言うからダメなんだよ。
いや、違う違う。
おーば
ごめんね、俺もうちょっとは生きるから。
うさこ
いや、違う違う。あの、私の今の頭の中で政治家の人たちの頭が浮かんでた。
政治家をね、ジジババがみんないなくなって一死にすればいいのにと思って、今の若い人たちに任して引退すればいいのにと思って。
それは思いますね。
おーば
うん。
お次はですね、黒柳林檎さんからですね。
はい。
あの、前回のね、番組の中で、林檎さんね、ゲストで呼びましょうという話をしたんですけれども、これに対してはありがとうございます。緊張するのでテキーラ飲んで参戦しますといただきました。ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
いや、まあ、それ飲んでやるのもいいんですけどね。
うさこ
うん。
おーば
まあ、いろいろほら、林檎さんはね、ちょっと過去、飲んでえらいことをやっちゃったじゃないですか。
うん。
まあ、本人は黒歴史として封印したいんでしょうけれどもね。
うさこ
うん。
おーば
何回も言いますけども、ツイキャス生配信を聞いてましたけれども、台風が迫り来る日の夜に酔っ払ってこけて尾てい骨を折って、さらにそのままツイキャス生配信して酔い潰れて寝落ちするというね。
それ、私、職場で聞いてましたけど。
うさこ
もうさあ、林檎さん聞いた?
あのね、私ね、私がね、初めておっさんと会った日のこと、ある出来事があるんだけど、それをね、いまだにおっさんが覚えててね、いまだに突っ込まれるんだよね。
ネタにされてね、ずっと言われるんだけど、あのね、林檎さんもね、おーばさんにずっと延々言われるよ、これ。
何年経っても。
おーば
だって、あの時のツイキャスを聞けた人間はごくわずかしかいないんだからさ。
うさこ
私も聞きたかった。
おーば
しかもさ、あの時台風が接近してるんで、職場にお泊まりになって、他にすることもないんで、ツイキャス始まったなと思って聞いたそんなことがあってさ。
これは忘れられませんわ。台風が迫り来る夜に職場でこういうツイキャスを聞くというのがね。
うさこ
確かにね。
おーば
だからまあテキーラ飲んでもいいけど、まあ程々にね。収録中に寝る人もね、世の中にはいますけれども、ゲストが寝たらとんでもないんで、寝ない程度に飲んでください。
そうだね。
あと注意しないといけないのはね、ゲストが来るとうさこがもう完全にリスナーになってしまってさ、また喋んなくなるしさ。
うさこ
いや、私林檎さんが来るなら私なんか寝てていいから楽だなと思って。聞いとこうと思って。
おーば
いや、なぜ逆に私林檎さんといっぱい喋りたいんですとかなぜ思わんわけ?
うさこ
いや、みんなだってさ、あんまいないじゃんね。うちにゲスト来ることもあんまりないしさ、だってあのみんなのアイドル林檎さんが来るんだからみんなだって林檎さんの喋り聞きたいでしょと思って。
だから私引っ込んどこうと思って。
おーば
いやいや、何がそこで引っ込むという発想なのかが俺にはわかんないんだけど。
うさこ
いや、なんか大和さんと林檎さんの喋り聞きたいなと思って。
おーば
いや、そこは逆転の発想で、林檎さん来るなら今週はちょっと大和さんゆっくりしてもらって、私が一生懸命彼女と喋りますとかさ、そういうふうに思わないと。
うさこ
ああ、なるほど。いいよ、だから半分ずつ楽しいよみたいなのでもいいじゃん。
おーば
いや、なんでさ、ゲストを呼ぶときに自分が楽しないためにゲストを呼ぼうっていうのもデタラメな話でさ。
しまいにはさ、二人とも喋んなくて林檎さんが一人でここで喋ってるみたいなさ。これ番組違うんじゃないのみたいな。
うさこ
いや、だってあれはあれだけど、昔グリンが一人で喋ってたことがあるでしょ。
おーば
ありましたね。3時間も喋られて編集で俺泣きましたけど。
あれ、慣れますかね。なんか、きたきたかふぇ始まった途端に林檎さん一人喋りで終わるという。ほか二人は喋らないというね。それはそれで面白いかもしれないけどね。
というわけで、そうですね。ちょっと今3月中は自分もバタバタしてるんで、4月に入って林檎さんもお仕事いろいろあると思いますけれども、4月以降ちょっと落ち着いたところで挑戦させていただきたいと思いますので、一つよろしくお願いしたいと思います。
飲酒カットしておきますので、どうぞ。お酒とおつまみはご用意してご参加いただければと思います。
ヨカさんのゲスト収録
おーば
次はかんだまさきさんからです。これはきれいと、オルネポ、きたきたかふぇのハッシュタグ3つがついておりまして、これきれいとの感想なんですけども、ゆかさん登場。お約束の結婚して笑ったといただきました。ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
もう配信始まっておりますけれども、3月の切れてる糸電話はゆかさんがゲストということで、収録のときももも屋のおっさんの満面の笑みがね、見てないで笑ってるのがわかるような感じで、非常にハイテンションでありましたけれどもね。
そりゃわかりますけどね。あれほど毎回結婚して結婚してと言ってた相手がついにゲストというね。大変でしたよ。
うさこ
いやーなんかね、ねえおーばさんからさLINE来て聞いたって言われて、聞いてないけど、なんか聞いたって言ってくるっていうことはあれなんだろうなと思って、ちょっと聞いてみたらなんか予想通りの人だった。
あ、やっぱりこの人かみたいな。ゆかさんかみたいな。
いやゆかさん、私さゆかさんの声大好きなんだけど色っぽくて。
うんうん。確かに。
そのゆかさんをね、迎えたおっさん二人のあのデレデレっぷりがもうね、声からしても伝わってきてさ、すごいね。ほんと見てなくても、おじさん二人がニヤニヤしてたのがわかる。
おーば
特にね、おっさんがすごかったですよ。
うさこ
すごかった。
おーば
たぶんね、本当にすごいところはおそらく編集でカットしてると思うんですけど、1分という短い時間もあるし。
すごいね、楽しい収録でしたよ。
ということで、3月はね、毎週木曜日21時、切れてる糸電話配信しますけれども、ゆかさんゲストでお送りしておりますんで、よろしければね、お聞きいただきたいと思いますのと、ここで大事なお知らせが一つあります。
4月と5月のゲスト決定
おーば
切れてる糸電話、4月のゲスト、5月のゲストも決定いたしました。
うさこ
ほんと?
おーば
決めてくれたのはおっさんの方なので、私は報告だけですけれども、実は今日そういった連絡を受けたばっかりなんですけれども。
誰かというのはね、ここでは言いませんけれども、4月、5月、え、あの人が、え、あの人がという方がゲストにお見えになりますので、キレてる糸電話の方もね、ぜひぜひ登録してお聞きいただければと思います。
うさこ
はい。
おーば
なかなかすごい方がまだ見えますんで。
うさこ
楽しみだね。
おーば
一応言っておきますけど、うさこではありません。
うさこ
うん。
おーば
分かってると思いますけれども。
さすがね、ゲストでオファーしとって忘れたとは言わんと思いますんで。
うさこ
いや、なんかね、私ね、あの、たぶん私一生オファー来ねえんじゃねえかと思って。
おーば
そう言っとってさ、なんか抜き打ちでね、いきなりさ、ポンと出てくる可能性もありますんでね。
うさこ
分からんからね、こればっかりはね、いつどうなるか。
おーば
たとえばさ、毎週毎週ユカさんがゲストに出てきて、あ、今週もユカさんだと思ったらいきなりうさこになってたとかさ。
あったらすごいよね。
うさこ
それはもうみんなの怒りの顔が浮かぶわ。
なんでユカさんじゃねえんだよって、なんでうさこ出てくるんだよって。
おめえじゃねえよと言われそう。
クレームが。
おーば
いや、すごいですね。楽しみではありますね。
うさこ
うん。
おっさんのパンツ話
おーば
そして、こちらが今週最後になるのかな。
はい。これスレッツの方ですね。
噂のユカさんからいただいております。
うさこ
はい。
おーば
おーばさん誕生日おめでとうございます。プレゼントは赤いパンツがいいですかね。
あら。
飛び入れでいかがわしい相手が登場するのも、おーばさんがちゃぶ台返しするのも楽しみです。
といただきました。ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
赤いパンツはね、もも屋のおっさんの特権ですからね。
うん。
収録時の時には厳格着で赤いパンツを履くというね。
うさこ
うん。
おーば
本当かどうか見たわけでもないし、いやむしろ見たくもないんだけれども。
誰も見せてとは言わんと思いますが。
うさこ
そうだね。
わかんないか。オルネポのリスナーの方だったらもしかしたらね、ちょっと見せてという人がいるかもしれない。
見せてって言ったら本当に見せそうじゃん。
おーば
いや私は別に見たくないですよ、言っときますけど。
何が悲しいんだよ、あのおっさんのパンツを見たいのかと。
うさこ
おっさんちょっとパンツ見せてよ、お、いいよとか言って脱ぎそうだよ、普通に。
おーば
普通にね。あの人が何ら抵抗なくいいよって言ってしまいそうな気がするだけ怖いんですけれども。
私は別にね、ないんですけど。
例えばこれがゆかさんがさ、見せてって言ったらさ、どうなんでしょうね。
逆におっさんは恥ずかしがるかな。
うさこ
いや恥ずかしがるでしょう。ゆかさんに言われたらもう大変だろうね。何も言えなくなっちゃうんじゃない?
おーば
うさこに言われたらはいはいって見せるけど、ゆかさんから言われたら嫌だ恥ずかしいとか言うんだろうね、きっと。
うさこ
私が言ったらきっとしゃーねーなーとか言って。
おーば
ほらよ、みたいな感じで。
うさこ
大体ね、私のことをね、女とか思ってないんだろうね、きっとね。
なんか動物かなんかだと思ってね、きっと。
おーば
ユニークなキャラクター、得難い人材とそういうコメントはよく聞きますけどね。
あのおっさんがうさこに対して言う言葉としては。
それはよく言いますよね。
うさこ
見たことない次元の物体みたいな、宇宙人的な。
おーば
いつかのオルネポでもきたきたかふぇはなんか非常に独特な雰囲気の番組とかそういうことを確かに言われてましたよね。
うさこ
ほんと、なんか出てんのかね、オーラ。
おーば
変態オーラが出てるんでしょ。
それは変態オーラでしょ。
パンツ見せろとか、靴舐めるとか、踏んでとかさ。
あんまりないと思うよ、そういうこと言ってる番組は。
うさこ
そうね。
そうね、それもさ、若い10代20代が言ってんならいいってさ、
もうさ、ほぼ50代60代みたいなさ、おじさんおばさん2人が言ってんのはちょっともう。
おーば
やだよね。
リスナーの立場だったら多分これ聞くかなと聞かないかもしれないよね、この番組。
うさこ
私だったら絶対聞かないけど。
おーば
若い女の子たちがキャッキャ言いながら、パンツ見せてとかいうトークだったらちょっと聞きたいと思うけどさ。
考えるよね。
それでもね、聞いていただいてるこの少数生のリスナーの皆様方はもうほんとに筋金入りの変態だと思いますんで、自慢していただきたいですよね。
うさこ
ほんとだね。
おーば
変態なジョージ・クルーニーってすごいね、ふる太郎さん。
ほんとにね、ふる太郎さんはね、お会いした方ならご存知と思いますけど、めちゃかっこいいんですよ。
うさこ
私も素直に負けたと思いましたから。
おーば
一切抵抗しません、負けたと。
うさこ
素直に負けを認める。
おーば
それは自分も一応60にもなって、それ代にプライドもありますけれども、引き際は心得てますんで。
いつも言ってますように、勝てない喧嘩はしないと。負けはすぐ認めると。
うさこ
なるほどね、ここでも。
おーば
ここでも。
ふる太郎さんなんか大したことないよとかそんなこと言いませんよ、私。口が裂けても言えませんよ。
昨日久しぶりに会って喋って、つくづく思いましたわ、ほんとに。
うさこ
ね、そんな人が聞いてくれてるんだよ、世界が広いね。
おーば
しかもね、海外で聞いてくれてたりするわけですよ。
うさこ
すごいですよね。
ポッドキャストの配信内容と文字起こしの関係
おーば
こういった番組もポッドキャストの中であっていいと思いますけれども、
今喋りながら思ったのが何が怖いって、これLISTENで配信というか文字起こしされるから、これが文章として残ってるというのがもっと怖いなと思いましたけどね。
うさこ
ほんとだ、怖いね。
おーば
これ文字起こしになって、それちゃんとGoogleで検索できますからね、すごいんですよこれ。
多分Googleでポッドキャスト変態って言ったら、うちの番組ヒットするはずなんですよ。
うさこ
ヒットするね、絶対ね。
おーば
さすがね、LISTEN、AI、自動文字起こし恐るべしですね。
うさこ
やっと時代が我々に追いついてきたんだよ。
おーば
追いついたか追い抜かれたか、もう置き去りにされたかよ分かりませんけどね。
ということで、今週いただいた感想は以上でございます。ありがとうございました。
うさこ
ありがとうございました。
おーば
今週フリークスの話をしたせいもあるんですけども、結構長い時間収録してますので、
そろそろ締めに行きたいと思うんですけれども、
自分が大阪にいたことばかりを喋ってたんで申し訳なかったんですが、
うさこの方から何かお話ししておきたいことはありますか。
うさこ
ないです。
おーば
ありがとうございます。
いや、たくさんありますって今言われたらどうしようかと思って。
うさこ
もうね、びっくりするほど何にもないんだよね。
おーば
仕事行ってるんでしょ、ちゃんと。
うさこ
仕事行ってないよ、今。
おーば
行ってないの。
うさこ
ちょっとわけあってね、今2週間ほど休暇をいただきまして。
おーば
これを突っ込むとまだ話長くなりそうなんで、あんまり突っ込まないほうがいいですかね。
うさこ
そうだね。
おーば
また落ち着いたら言えることもあろうかと思いますので。
うさこ
はい。
おーば
というわけで、そろそろこの辺りにしましょうかね。
うさこ
はい。
おーば
では、今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
うさこ
ありがとうございました。
おーば
それでは皆さん、さようなら。
うさこ
さようなら。
52:13

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