1. きたきたかふぇ
  2. 215フレーバー いよいよ3月
2024-03-03 46:27

215フレーバー いよいよ3月

【今回のお品書き】①うさこ、反省?②そうなんですよ③リスナーの妄想が膨らむ④ありがたいし、嬉しいし【きたきたかふぇ(LISTEN)】https://listen.style/p/kitakitacafe【連絡はこちらへ】おーばメルアド(ポッドキャスト専用)yuba093+pc@gmail.com おーばThreadshttps://www.threads.net/@oba093おーばBlueskyhttps://bsky.app/profile/yuba093.bsky.so..
00:16
おーば
みなさん、こんにちは。おーばです。うさこです。きたきたかふぇ第215回です。
今回はですね、5分前にうさこからLINEが来ましてですね、
やはり遅刻が続いたことをだいぶ反省したと、お見受けいたしますけれども。
うさこ
いや、反省、そうね。そうだね、悪かった。ごめんごめんと思ったけど、そんなに反省してないんだよね。
あ、してないのか。一応タイマーはしてたんだよ。10分前にタイマーかけといて。
で、おーばさんにさ、いつでもいいよみたいな感じでLINEを送った後に、
ちょっとね、お腹すいちゃってさ、おーばさんから電話が来るまでの間に、
スイカも取り出して、ちょっと今ごめん、ちょっと今食べながらしゃべってた。
おーば
言わなきゃわからないと思うんですよね、こっちには。音声だけで別にカメラ立ち上げてないので。
そうか。なんとなくね、なんとなく喋ってる感じで何かを口に入れてるんじゃないかという気はしましたけどね。
うさこ
スイカもちょっとお腹すいちゃってる。
いよいよ3月に入りまして。ほんとだ。え、待って、明日誕生日じゃない?
あ、先に言われちゃいましたですね。ごめん、言っちゃった。
おーば
さらっと流そうかと思ったんですけれども、収録日ベースで明日、多分配信している当日に、
私、ついに60歳の誕生日が来てしまいましたと。おめでとう。おめでとうございます。ありがとうございます。
プレゼントがまだ来てませんけど。卓球日待ってますけど。
え、うちにも届いてないけど。
うさこ
細かいこと気にしてはいかんよ。
それ気になるやん。
おーば
年長者を敬おうよ。人生の先輩を。
うさこ
え、じゃあ赤いちゃんちゃんこでいい?
いらん。
おーば
この時代の60歳で赤いちゃんちゃんことかあるのかね。
うさこ
うーん、どうだろう。
うちらが小学生の頃だったら、60歳って言ったら本当におじいちゃんっていう感覚だったけど、
今はね、赤いちゃんちゃんこって80歳ぐらいのイメージがあるけどね。
80、90ぐらいのイメージあるけど。
70でもそんなね、お年寄りというイメージがあんまりないもんね、もはや。
60なんてまだまだ若そうみたいな感じするよね。
03:03
おーば
そうね。
かといってね、下からは突き上げられ、上にはいっぱい人がいてみたいなね。
結局いつまでたっても中間管理職で困ったもんですけれども。
うさこ
微妙な位置。
おーば
まあそういうことでですね、60になりまして、
今月3月末で38年勤めた仕事も退職予定ということで、まだもうちょっとあるんですけれども、
ただまあね、年度末が近づくにつれまた仕事が忙しくてですね、
まあこれとこの仕事もそうでしょうけどね、
みなさんバタバタしてると思いますけども、いやーもうしんどいですわ。
うさこ
大変やね。
おーば
辞められるもんならね、本当に早く仕事辞めたいっていう人多いんじゃないかと思うし、
逆に本当にいい意味で仕事が生き甲斐であれば、年齢に関係なく働きたいと。
特に自分で商売されてる方とかはね、定年制とかがあるわけじゃないから、
うさこ
我々勤め人はどう頑張っても上限があるんで、
おーば
逆に働かせてくださいって言ってもさ、仕組み的にもうダメですよっていう形になっちゃうからね。
あれはないの?一回定年してまた再雇用みたいなあれはないの?
あるよ。あのうちの職場だと、最大限で65歳まで。
まあ条件が合えばできるけど、その限り当然給料は下がるわけですよ。現役の頃からは。
たださ、やることは全く変わらんのにさ、仕事きつくなる一方なのに給料下がってさ、
そのモチベーション保てませんわ。
うさこ
なるほどね、それはね。
おーば
ちなみに希望して4月から頑張るとすると、基本給が3割減になるんですよ、うち。
うさこ
え?そんなに?
おーば
仕事変わんないのにさ、給料3割下がるのよ。
うさこ
それは、いや、やね。やる気なくてね。
3割上がるんだったらもう一年頑張る価値気にもなるわけですよ。逆にね。
おーば
いや、3割も上がるんですか。じゃあ頑張りますよという気にもなるけどさ、3割下がった上で仕事もね、3割楽になったらいいけどさ。
うさこ
3割減らないの?全く変わんないの?やってることは。
おーば
変わんないよ。あとまあ一つ変わるのは、役職がワンランク落ちる。
例えば、課長職だった人は係長職になるし、係長職だった人は平職員になるみたいな。
主任とかそんなようなとか。
うさこ
役職も下がり、給料も下がり、でも忙しいのは変わらんって、そりゃ。
そう。
いたがらないじゃん、誰も。
おーば
まあたださ、まあいろいろね、家庭の事情がある方々はね、やっぱり頑張ってるわけよ。
うさこ
今、うちの職場でももうすでに62とか63の方もね、いますけれども。
おーば
例えば、子供さんがまだ学生でね、まだまだお金がかかるとかね。
06:04
おーば
まあそういう人だったら、辞めたくてもやっぱり辞められないというね、事情があったりしますんで。
うさこ
そうね。それはさ、もうちょっと何とかしてほしいよね。今まで頑張ってきたのにさ。
おーば
うちは幸いもう子供はね、二人とも独立してるんで。
まあ家のローンもなくなってるから。
まあ親の介護というね、また大きい問題は一応あるけれども、まあそれを別として、あと大きいことはないので。
まあ思い切ってね、思い切ってというか、もうすいません、限界ですという形で、
辞めさせていただきますというところなんですが、まだ1ヶ月間、老骨に夢中って頑張らないといけないというところですよ。
まあ半分冗談で言ってましたけれども、もう60歳になったらね、ポッドキャストも引退しようかなとかいう思いもね、なくはなかったんですよ、正直。
うさこ
本当?
おーば
全くなくはなかった。いやもう絶対辞めるとかまではね、思ってなかったけど、心の片隅で、いやもうなんかどっかで線引いてもいいかなと思ってたことも正直あるんですけれども、もうちょっと頑張ろうかなと。
なぜもうちょっと頑張るかと考えるに至ったかについては、また番組の後半でご説明したいと思います。
うさこ
一応ね、引きを作っておくと。
おーば
よくありますね、こういうのね。
うさこ
よくあるけどさ、あれだろ、私さそれ見ていつも思うんだけどさ、ぜひ最後までお聞きくださいとかさ、ぜひ最後までご覧くださいとかみんな言うじゃん。
おーば
はいはい。
うさこ
だから中身もね、その中間の話も面白いから聞いてほしいし、最後の最後まで見逃しなくみたいな感じなんだと思うけど。
おーば
うん。
うさこ
もうさ、気になる人はさ、もうガーッと早送りしてさ、最後だけ聞いてさ、終わるっていうさ、中身聞かないっていう人がさ、いるんじゃないかなと思って。
いかにそのさ、中間部分を面白くしててもさ、聞く人いなかったら悲しいとか思って、ちょっと今思った。
おーば
意味合いがちょっと違うけど、うちの妻がね、そんな感じで、あの人ってミステリーとか、誰が犯人かわからないと不安になるってね、最後からいきなり言うようなタイプなんですよ。
え、最後読むの?
うさこ
そう。で、犯人がわかったら安心して最初から読むみたいな。
おーば
それは本当。
うさこ
彼女的にね、一番安心できるのは刑事コロンボなんですよ。
おーば
あれをほら、最初にまず犯人ありきで、で、コロンボがいかに犯人を追い詰めていくかという話じゃないですか。
うさこ
古畑任三郎みたいな?
そうそう。
おーば
先にもう誰が犯人かっていうのはわかってるので、もちろんね、どうやってそれを暴いていくか捕まえていくかという、まあサスペンスはあるけれども、
09:08
おーば
もう誰が犯人かわからない、不安だ不安だ、気になる気になるとかいうのは登場者というんですかね、先にバラしているという。
そういうのは安心して見ることができるそうですが。
うさこ
本当、私も絶対無理だね、最後見ちゃったらもう見る気なくしない。
おーば
もちろん自分もコロンボとか古畑任三郎もね、好きだけれども、それはそれね、これはこれでさ。
普通のねミステリーとか小説だったらやっぱりちゃんと1ページ目からね、順を追って読んで最後のページでおおっと驚いて終わりたいと思うわけですけど、まあこれもね人それぞれなんで、あまり言うとあの喧嘩になりますから。
うさこ
そうだね。
おーば
なんとも言いますように、勝てない喧嘩はしないというのが私のポリシーなんで、ミステリーを最後から読むと言われてもまあ心の中では邪道だと思っても、
ああそうですかね、スッと引き下がるというね、ここで議論はしないということですよ。
大事ですよ皆様方、ここのね、夫婦間のバランスというのが。
で、それはそれとして、忘れないうちに話を振らないといけないんですが、今回うさこの方からね、このネタを喋りたいというのを事前にLINEでもらっておりましたけれども。
うさこ
ああ、なんか言った気がする。
おーば
いやいや、あなたが言ったんです、私が言ったわけではないです。
うさこ
なんか言った気がするけど忘れた。
はあ?何送ったっけ?何送った私?
ああ、はい、わかったわかった、思い出した、いや見てごらん、見た、うん、そうなんですよ。
おーば
いや、聞いてる人はいきなりそうなんですよと言われても何のことかわかりませんけれども、ご説明をお願いしたいと。
うさこ
あのね、バスの運転手の話をずっとさ、去年からしたかったんだよね。
私さ、通勤にバスを使って通ってんだけど、バスの運転手さんってさ、いろんな人いるじゃない。
おーば
はいはい。
うさこ
なんか喋り方独特だったりとかさ、なんか運転が荒いとかさ、私ね、その中で毎日乗ってるとさ、特徴ある人何人か覚えるようになったんだけど、
こう一回一回こうさ、ドコドコ、次ドコドコ止まりますって言うじゃん。
おーば
うん。
うさこ
あれの、はい次止まりますって普通に言えばいいところを、
なんかね、ドコドコ止まります、って聞こえた今?
おーば
スーが長い人がいるんだよね。
あー、なんとなくわかるね。なんかいますね、そういう感じの人は。
12:01
うさこ
なんかね、あの、なんかスーって言いながらずっとなんか深いため息ついてんじゃないかこの人っていうぐらい、スーが長いんだよなんかもうさ。
え、どこで止まんのっていうぐらいずっとスー言ってんだよね。ちょっとね、大丈夫この人ってストレスたまってないとか思ってちょっと心配になるぐらい。
おーば
もしかしたらね、その運転手さんの中ではリズミカルに喋ってるつもりなのかもしれないけどね。
うさこ
いやでもね、なんかね、ほんと、あのわざと言ってるわけでもないんだよね。ほんとなんかね、途中でコト切れたみたいな感じで止まりがスーみたいな、スーだけなんか死に損ないみたいな感じの。
これこれ、それはまじでやばいぞ。
急になんか電池切れたみたいになるんだよね。
おーば
怖いなぁ。
うさこ
でもね、運転は普通に丁寧なんだけど、その言い方だけが妙に気になってさ、おかしくてしょうがない。
たまにニュースでさ、あのバスの運転手さんがさ、途中で病気で気を失ってなんか事故を起こしたとか、事故になる直前で他の乗客の方がバス操作して事なきを得たとかさ、そういうのたまに見たりしますけどね。
ちょっと怖いよね。
いや、それとかさ、あとね、あとね、あの、なんていうの、これさ、地域性の問題なんだと思うんだけど、いやどうなんだろ、全国的なのかな。
バスとバスはすれ違うときあるじゃん、対向車線。
あのときにさ、手を挙げて挨拶するみたいな。
おーば
うちんところでもあるよ、それ。
うさこ
ほんと?
それのさ、手の振り方ってみんなちょっと違うんだね、独特っていうか。
なんか決まってないんだよね。
おーば
多分、会社の規則で決まってるもんじゃないと思うんすよね。
うさこ
え、そうなの?
みんな、なんか挨拶、自分たちでってこと?
おーば
きっちり敬礼みたいな感じでする人もいればさ、ほんとにたまたま知り合いとすれ違ったから、よっ、みたいな感じで手を挙げるみたいな人もいるしさ。
中にはしない人もいるし。
うさこ
なんか手を挙げてんだか挙げてないんだかわかんない下の方で挙げてる人もいるしさ。
おーば
それ意味ないじゃん。
うさこ
いや、で、ほんとになんか、なんていうの、その中でもね、私が個人的に好きな手の振り方があってさ、
なんか普通のおっさんなんだよ。
ダミ声の普通のおっさんの運転手さんなんだけど、あのね、すれ違うときにさ、手を振ってんだよ。
その手の振り方がさ、なんかね、すっごい女の子みたいなさ、あーみたいな、あーなんとかちゃんみたいな感じの手の振り方すんだよ。
15:06
うさこ
それがさ、後ろから見ててちょっとかわいくてさ、あれ、この運転手さんって女の人だっけなって思ったっけ。
次どこどこ止まりますっていう声がさ、やっぱりおっさんなんだよ。やっぱりおっさんだなって。
で、またね、バスとすれ違うときにまた手振ってさ、そのときが、ほんとにね、女の子みたいな手の振り方、あーみたいな振り方してさ、かわいいって思って。
おーば
見た目おっさん、心は乙女と言いますか。
うさこ
あー、え?
おーば
いや、わからんけどね。
うさこ
え、今はやいのってこと?
おーば
まあ、自分もおっさんではありますけど、そんな手の振り方はしたことないと思うんだが。
うさこ
いや、ほんとにね、なんか、なんかさ、男の人の偏見か、なんかさ、そう、敬礼とかさ、ちょっと、よ、みたいな感じの。
ね、人のイメージがあんのよ、男の人って。
おーば
うちのところのバスでよく見るのは、ほんとに、あの、古い例えで申し訳ないけれども、
あの、昔のあの、いかりや長介が、全員集合とかでこう、おっすとか言うのがあったじゃないですか。
あんな感じ?
ああいう感じでこう手を挙げる人が、わりと多く見受けられますね。
うさこ
ほんと、ほんと、それはね、こっちあんまりいないわ。
おーば
いかりやちょうすけみたいに、おっすとか、あれはないけどさすがに。
手の挙げ方がなんとなくあんな感じ?の人はいる。
うさこ
えー。
おーば
今の例えでわかった人はね、ある程度年齢がわかってしまいますよね。
うさこ
そうだね。
おーば
たぶん20代の方とか聞いてもピンとこないと思いますけれども。
うさこ
ああ、いやでもね、今なんかね、わかんないけど、昔の曲が人気らしいよ。昭和の歌とか。
若者がね、聴いてるらしいんだよね。
おーば
ぐるっと一周回って昔のかゆい曲に戻ってきましたかね。
うさこ
そうそうそうみたい。だからなんか、うちらにしたら、なんか夏メロとか懐かしいって感じだけど、今の子から見たら新鮮っていう感じなんじゃない?
おーば
そうかもね。今の歌とはもう全く違うものね。
うさこ
そんな感じで、ドリフとか、いや、コロナの時にさ、亡くなったじゃん、志村けんが。
で、あれも結構ニュースになって、若い人のさ、なんだろうこの人みたいな感じで、昔を知らなくてもそれで検索してドリフにたどり着いて見てる人も結構いるかもしれないよね。
おーば
何年か前はアマプラで全員集合とかやってたもんね、配信を。
まあその前話とかではないけど、自分も何本か見たけどね。
今もあるのかな?わかんないけど。そういうの見た人もいるでしょうね、きっと。
まあね、ぐるっと回って昭和に戻ってきましたか。
18:04
うさこ
やっぱね、そして昔の方がなんか面白かったね、テレビって。
おーば
今はもうみんなさ、いろんなあの媒体がある関係で、興味が細分化してるじゃないですか。
だからテレビ番組の視聴率が低いっていうのは、もちろんテレビ自体見なくなった人も多いけれども、
昔みたいなもう30%40%撮るような番組がないっていうのは、もう興味が細分化されて番組も細分化されてさ、
だからどうしても視聴率がもうね、2桁撮れば立派なもんだぐらいな世界になってしまってるという感じではあると思うんですよね。
そうそう、最近ディズニープラスで配信が始まった、真田裕之主演の将軍という時代劇。
ハリウッドで作られてる。
あれも今2話まで配信されてみたけど、お金もかかってるし、真田裕之も気合い入れてるから。
よくほら、向こうのハリウッド製の映画に出てくる日本人とか日本の描写ってさ、どう見てもさおかしいじゃん。
うさこ
おかしいね。
おーば
あのエンドゲームの中でもさ、あそこに出てくる東京とかさ、絶対これ日本じゃないよなみたいな描写だったし。
ホークアイどこに君はいるんですかみたいなさ、あんなシーンだったりさ。
他の映画見てても、新宿のすぐ横に富士山があるみたいなイメージの作品もあれば、なんか意味不明な日本語を書いてる看板がずらっと並んでるとかさ。
そんなに比べたら全然違う。きっちりと作られた時代劇を今、こうやって海外で作られるっていうのはすげーなと思って見てるけど。
うさこ
まだ見てないんだよね。なんか気になるよと思ってはいるけど。
今2話まで配信されて、一応全10話の予定ということなんで、確か昔80年代かなんかの1回ドラマ化されて、その時に三船敏郎が確か主役だったかな、当時。
おーば
島田陽子とか出てたような記憶があるけどね、もうだいぶ記憶が薄れましたけれども。
面白いんでね、ディズニープラス加入されてる方は見ていただいてもいいんじゃないかと思うんですけどね。
ただ見てない日本の地上派のことあんまり悪口言っても仕方がないんで、実際見たら面白いのもあると思うんだけど。
さらに言ったらCMが入るドラマとか見るのがかったるいんですよ。
うさこ
そうね。
おーば
録画したやつだったらスキップして飛ばすけどさ。
配信で慣れたらお金払ってる分CMが入んないんで、それが当たり前の世界になっちゃったからさ。
うさこ
そうなのよ。
おーば
もうそれだけでね。だからCMが入らないNHKの番組とかなんとなくついつい見ちゃうんですけどね、それだけで。
21:05
おーば
あまり言うと偏見めいた形になるんで、あれなんですけどね。
きっと面白い番組あると思うんですよ。
話があっちこっち逸れちゃいましたんで、そろそろ今週いただいた感想の紹介をさせていただきたいと思いますけれども。
まずですね、いろいろあったんですが、
まずスレッツの方で、自分が前回配信始まりましたというのをアップしたところ、
これはリプライでいただいたんですが、紹介させていただきたいんですが、
きみひこさんからね、これからいかがわしいことをするのを配信で言ってしまうのはさすがですね。
文字起こし初めて読みましたが、すごいですね。
くだばなのCMも2人の発言として文字になってますね。
といただきました。ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
うさこがね、今からいかがわしいことをするんでとか、前回も言ってましたけれども。
うさこ
そうだね。
おーば
普通言わんよね。
何をこいつはするんだ。
普通だったら、この後ちょっと用事がありますとかさ。
それぐらいでしょうけど。
いかがわしいことをするという、自ら言ってるから、どれだけいかがわしいことをやってるんだというね。
妄想が膨らみそうですけれども。
うさこ
みんなどんなことを想像してるのかちょっと怖いけどね。
おーば
それはいかがわしいことを想像してるんでしょう、きっと。
うさこ
文字通り。
おーば
文字通り、一言一句そのまま、いかがわしいことをうさこがするんだということで、
みなさん想像してると思いますけれども、もしかしたらみなさまの想像を超えたことをしてるんじゃないかと思いますが、
そこはね、もうみなさま方の想像にお任せするのが一番いいんじゃないかと。
うさこ
そうだね。
おーば
どんなに想像してもそれ以上のことを多分本人やってると思いますんで。
うさこ
いやおかしいな、別に何も言ってないのに何でわかるのか。
おーば
あとこれ、リッスンでね、このきたきたかふぇ持ち起こしされてるんですけれども、
CMを途中で入れたりすると、そこの部分も当然持ち起こしされるわけですよ。
で、くだばなのCMってね、なおさんときょうちゃんがしゃべってるけれども、
さすがのAIもここはCMという判断がつかないので、
それも我々が話してるような感じで持ち起こしがされてるというね。
これは知らないですね、自動なんで。
マニュアルである程度は訂正はできるんですけども、それはそれでいいかなと思って。
だから文字だけ読んでるといきなり話が違う話になってるというね。
なんでここでハシビロコウのこと言ってるんだみたいな。
うさこ
全然脈絡がなくハシビロコウが出てくるというね。
おーば
次は、これもスレッツですね。
24:00
おーば
ゆかさんからいただきました。
冒頭からのこの感じ、きたきたかふぇ感あって好きなので、そのままでいてほしい。
メール私じゃなくて、なんかごめんなさいといただきました。
ありがとうございます。
これ前回ね、なおさんからのメールを紹介したら、
うさこがゆかさんだと思い込んでいたというね。
うさこ
いや、まさかだってね。
だって前の日の電話でもさ、
あれだけど、あの時はまだ書いてなかったから、
あれか、言ってなかったし、
手紙書くような素振りも見せなくてさ。
おーば
いや、もしかしたら書いてたとしても、
もうあえてさ、そこは内緒にしておくということもあるかもよ。
うさこ
なるほどね。うまいな。
うまいよね。みんなさ、なんでそういうサプライズうまいんだろうね。
私さ、サプライズできなくて、全部ただ漏れだもんね。
おーば
君はほら、もういいんだよ、それで。
うさこはそれでいいんですよ。
もう本能のままに生きていくというね。
それがうさこというキャラだから。
うさこ
我慢できない。我慢できないし、黙っていられないんだよね。
おーば
だからさ、もう収録よりもいかがしいことに主軸を置くというのはそこですよ。
うさこ
そう、脳の中心がそれだからね。
おーば
で、いいんですよ。
うさこ
そうか。
おーば
ここで生辞、理性的になってさ、
単独意を考えてしゃべるとかになったらさ、
いや、それはうさこというキャラクターの良さがなくなるんで、
今のままでいいと思います。
うさこ
あれだよ、もうそのうちさ、本当に遅刻してきてさ、
ごめん、今いかがしいことしてたから遅れたとかさ。
おーば
その時は私もちゃぶ台ひっくり返すと思いますけど。
ざけんなよ、みたいな。
うさこ
ごめん、隣に今いるからとか言ってさ、
言ったらちょっとね、生々しくなるね。
おーば
逆にそれはそれで面白いかもしれんけどね。
うさこ
はい、どうもいかがしい相手ですとか言って出てきたらウケるけどね。
おーば
それはもうノーカットで流しますよ。
うさこ
誰だこいつみたいな。
おーば
いや、そんなポッドキャストなかなかないと思いますから、
それはぜひね、私の方からインタビューしたいくらいですよ。
うさこ
そういう時があったらチャブ台ひっくり返さずに話を聞いていただければと思いますけど。
おーば
楽しみですね。
皆さま方、期待してください。
いつかね、そういうサプライズがあるかもしれませんから。
そうだね。
うさこ
まあ、人としてどうなのかという問題はさておき。
ねえ、本当にさ、私はいいけどかわいそうだよね、その人。
おーば
多分そうなった時点でもう別れ話が出ると思うよ。
うさこ
こいつもやべえけど、こいつの周辺もやべえなみたいな。
おーば
やめとこ、俺。怖いわとか言ってさ。
さっさと帰っていくと思いますか。
27:02
おーば
次は、黒柳林檎さんからですね。
これもスレッツで、これはもう写真がついてまして、
これ車のカーナビとスマホをつないで、
来た来たカフェを再生している画面というのが写ってるんですけれども、
やっとサセボ到着、福岡から帰宅中、聞きながら帰りますということで、
車の中で来た来たカフェを聞きながら帰ってますということをアップしていただきました。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
林檎さんもいろいろ家庭のこととかお仕事も忙しいようで、
受験生を抱えてらっしゃるお母さんだからね、大変みたいですね。
お次は、ステディさんから214フレーバー聞いた。
インスタ見たいならちょっと10秒待ってとか視聴しなさいよ。
あと、スパイダーマンをクモの人っていう人を初めて聞いたぞ。
といただきました。ありがとうございます。
うさこ
ありがとうございます。
おーば
だよね、クモの人って言わないよね。
うさこ
スパイダーっていうね、文字が出てこないんだよね。
なんかさ。
おーば
確かにスパイダーマン直訳すればクモの人だけどさ。
逆にクモの人と言われた瞬間にさ、
この前それ言われた時に、
突然に頭の中で一瞬空のクモが浮かんで、
クモの人、え?みたいな。
でね、ステディさんが言う通り、
インスタ見たいならね、10秒待ってとか視聴しなさい。
おっしゃる通りだと思います。
うさこ
いやもうね、視聴する暇もないくらいもないし、
あのね、映像がもう直で目に入ってきたからさ、
その瞬間ね、自分が今何してるのかツッ飛ぶんだよね。
本当にね、もう申し訳ないね。
おーば
これからさ、収録始まる5分前になったらさ、
もう全ての動画を切って、
もう食べるのもやめて、
もう目を閉じて、正座して待つと。
それぐらいしとけばいいんじゃないでしょうか。
うさこ
うん、正座して待ってたら寝そうだけどね。
5分前から。
おーば
はい、じゃあ1分前。
うさこ
いやほんとね、ほんとその1分の間にね、
今日お腹空いたなと思って、
いつでもどうぞってLINEして、
電話が来るまでの間、ちょっとの間があったのよ。
そのちょっとの間に、
冷蔵庫からチーカマ出してきて、
そのうち電話来るだろうみたいな感じで、
食べ始まったら電話が来た。
おーば
本当にそのLINEもらって、
繋いでLINEで呼び出したのが、
3分も経ってないんですよ、その間。
いやいいですけど。
うさこ
いや我慢しようかなと思ったけど、
いやお腹空いたからいいやと食べちゃえと。
おーば
本当に自由ですね。
30:02
おーば
はい、そしてですね、
うさこ
これが今週最後になるんですが、
おーば
先ほど紹介した黒柳林檎さんからですね、
こちらはXの方で、
かなり長文をいただいております。
これDMではなくて、
普通にツイートというか、
ポストかしてもらっているんですけれども、
きたきたかふぇ213、214拝聴。
遅くなりましたが6周年おめでとうございます。
残念ながら6年前ではないんですが、
4年前から聞いてます。
きっかけはオルネポかナンアノです。
おーばさんがポッドキャストやった方がいいとお話しされてたのと、
うさこさんの占いがきっかけでもあり、
私もポッドキャストを始めることができました。
ありがとうございます。
そしておーばさんには編集のやり方についても、
動画付きで詳しく丁寧に教えていただいたことを感謝しています。
まだ一度もお会いしたことはないですが、
きっとお二人には実際にお会いしたいと思っています。
そして毎週配信を楽しみにしていますので、
私が生きている間は永遠に配信をよろしくお願いします。
大事なことですので二度言いますが、
永遠に配信よろしくお願いします。
自然体でお話しされているお二人が私は大好きです。
メンタルやられている時も、骨折している時も、
咳が止まらない時も聞くと元気になります。
心が温まります。
偉く長文になり、こんなに書くならメールせいと
お二人からツッコミが入る前に、
この辺りで終わりにしたいと思います。
ウニのおーばさん、パン耳のうさこさん、
音声のみですが出会えてよかったです。
ありがとうございます。
また来週楽しみに配信を待ちます。
追伸。お二人が会いたくないなぁと思われていたら、
電信馬車の回から見ているだけにしますので、
お二人のスケジュールだけ教えていただけたら幸いです。
うさこ
と、いただきました。ありがとうございます。
おーば
長かったですわ。
うさこ
本当だよ。メールにしなさいよ。
おーば
むしろこれだけ書くのが大変だったと思うんですよ。
たぶんスマホだろうけど。
うさこ
本当にすごいね。
おーば
これだけ書くぐらいだったら、むしろ喋んなさいよと。
本当だよね。
君もホットキャスターでしょと。
むしろうちの番組に来て喋んなさいよと。
うさこ
今それ言おうと思った。
うち来ればいいじゃんって。
おーば
うちに来て、このまま読み上げていただきたいと。
自らの声で。
そうすると感動が3倍ぐらいになりますんで。
うさこ
本当だよね。
おーば
そういうことでね、今林檎さんお忙しいと思いますんで、
33:00
おーば
落ち着いたらぜひね、きたきたかふぇにゲストで来ていただきたいと思いますので。
うさこ
はい、ぜひ。
おーば
これは冗談抜きで100%本気でお願いしますんで。
日程調整よろしくお願いしたいと思います。
こうやって公の場で言っとけば、もう林檎さんも逃げられないと思いますんで。
うさこ
ずるいやり方だ。
おーば
裏でこっそり連絡したらさ、ちょっと私忙しくてとか言われるかもしれないけど、
ここで言っとけば大丈夫でしょ。
外掘りを埋める戦略ね。
うさこ
ひどいね。
こんな大人でごめんね、林檎さん。
おーば
ごめんね。
最初の方で、自分60になってポッドキャスト辞めようかと思わんでもなかったって話をしてたんですが、
本当にそういうこと考えてたら、今回の龍騎さんからのありがたいお言葉をいただいて、
大事なことですので二度言いますが、永遠に配信よろしくお願いしますと。
永遠には無理にしても、ここまで本当にありがたいことにおっしゃっていただいたら、
もうやめられないじゃないですか。
そうね。
しかもね、うちらがきっかけで番組を始められたということは、
なんとなく責任も感じるし、
ありがたい言葉をいただいたんで、自分ももう少しね。
決して永遠は無理と思いますけれども、
露骨に夢中ってできる範囲で、もうちょっと頑張ってみようかなと。
うさこ
でもさ、林檎さんのこのメールがなかったらちょっと考えてたってこと?
引退やめようかなみたいな。
おーば
まあでも、すぐ辞めるとかいう話じゃないけどさ、やっぱりどっかで線を引きたいなっていうのはね、
これはもう前々からずっとあったんで。
本当に60ですぐ辞めるっていうことでもないけどね。
やっぱり人間だからさ、いつまでも永遠に続けられるポッドキャストはないじゃないですか。
どの番組さんでもそうだけどね。
結局人知れず消えていく番組が多々あるわけじゃないですか。
いつも楽しみに聞いてたポッドキャストがある日ね、更新されなくなって、
ネットで探しても何の情報も出てこず、結局もうそれから何年も経ってしまったという番組が。
これは皆さんそういう経験あると思うんですけれども。
自分もずっと楽しみに聞いてた番組がいくつもそういった形で、自然に消滅してしまったというケースがあるんでね。
それは1リスナーとしては非常に寂しいことだったんで、
自分としてはもし辞める時があればね、はっきり最終回ですと、どっかで言いたいなという思いがあるんですけれども。
でもこうやって永遠に続けろというお達しがありましたんで、
頑張れる範囲はもうちょっと頑張っていこうかなと思う次第でありますよ。
うさこ
そうだね。
36:01
おーば
ありがたいですよ。
こんな収録直前までチーカマ食べてるような配信してた番組をさ。
うさこ
本当だよね。
おーば
ありがたいことですね、ここまで言っていただけるというのは。
自分らもいろんな他の番組とかいろんなきっかけ、いろんな影響で番組を始めて、
我々の番組がまたきっかけでね、ポッドキャストを始めた人がいらっしゃるというのは本当にありがたいし嬉しいし。
さらに言えば、林檎さんの番組を聞いてポッドキャスト始めようと思う人も出てくるだろうしね。
うさこ
そりゃいると思うよ。
おーば
そういうつながりというか、配信者のつながり、リスナーさんとのつながりというのをどんどん積み重なっていくというのが、
歴史の積み重ねというと大げさですけれども、そういうのがあると楽しいよね。
前も言ったけどね、自分らが番組を始めるきっかけは、やっぱり名古屋のなんであのときカフェという場所。
トクマスタケシさんという人の存在と、SASAYAMAさんの存在というのがあって、それで2人がつながったというところがあるんで、
あの2人がいなければ、番組やってなければ、このきたきたかふぇは絶対始まってなかったしね。
そういった形でね、いろんなポッドキャストがいろんな方に影響を与えて、
自分もやってみようと思って番組を始める方もいらっしゃると思えば、なんかね、うれしくなりますよね。
もしかしたらね、林檎さん以外にもね、もしかしたらきたきたかふぇ聞いて、ポッドキャストを始めようと思った方がいらっしゃるかもしれないし、
逆に、いや、やめとこうと思う方もいらっしゃるかもしれませんけれども、
こんなの無理だとか、やめとこうと思う方もいらっしゃるかもしれませんけれども、
本当にね、いつも言ってますけど、今本当にポッドキャストの配信って、
我々が始めた頃に比べても本当にハードルが低くなって簡単にできるようになってますんで、
本当にスマホだけでやれますから。
うさこ
全然機械に詳しくなくてもできるしね。
おーば
そうそう。もう難しい編集とかね、もちろんそんなんは後から覚えればいいことであって、
スマホに向かって一人で喋ってちょいちょいちょいと登録すればもうすぐ配信できる時代になってますんで、
ぜひぜひちょっと喋ってみようかと思う方がいらっしゃれば、とりあえずポッドキャスト始めてみてはいかがでしょうか。
でもいきなり喋るのがあれだと思う方がいらっしゃれば、もううちの番組にゲストに来ていただいても全然OKだし、
リスナーの方でも全然いいので、
うさこ
練習台に。
39:00
おーば
とりあえず我々を叩き台、踏み台にしていただいて、
実際にうちの番組に来て喋っていただいたら、なんだ、ポッドキャストってこんなもんかというふうに軽く感じられると思いますんで。
うさこ
なんかね、本当自分が思ってるよりね、意外と喋りだしたら、
想像と違うことあるよね。こんな感じかみたいな。
おーば
あと回を重ねたらまた色々ね、変わってくることもあるし、
自分らでは最初始めるまでやっぱりさ、覚悟というかさ、やっぱりハードルがあって、
ちゃんとできるのか、ちゃんと喋れるのかとかね。
で実際収録して配信してみて聞き直したら、あーみたいなこともあったし。
今でもさ、決してね、そんなすごい上手なトークをしてるとかよ、全く思いませんけれども。
少なくとも収録の時に汗をかくことはなくなりましたんで。
うさこ
そうだね。
おーば
マジでね、最初の1回目とか2回目、背中汗だらだら流してたもん。
うさこ
私正座してたもん、最初。
おーば
いやほんとね、今となったら笑い話だけど、
それぐらいやっぱ最初ね、ドキドキしながらやってたけど、
今でこそさ、こんなにもう何の緊張感もなくだらだらっと喋ってるね、2人ですけれども。
君はもうちょっと緊張感を持ってくれた方がいいと思うんですが。
うさこ
さっきそのままでいいって言ったやん。
おーば
いやついつい話の流れとして。
まあまあ、それはいいとして、そんな感じな我々ですらやれてるポッドキャストですから、
もう誰でもできると思いますんでね。
前回も言いましたけど、本当にポッドキャスト始めると、いい意味で人生変わりますんで。
うさこ
そうだね。
おーば
もちろんね、リスナーってずっと聞くだけっていうのは全然OKなので、
例えばYouTubeとかね、普通のテレビ番組とか、そういうのとはまた違った魅力がポッドキャストにはありますんで、
ぜひぜひね、たくさんの番組が今、本当にどんどん新しい番組増えてるんで、
なかなか多すぎてね、何を聞いていいのかわからないという感じですらあるんですけれども、
まあいろいろ検索すれば絶対ね、自分に合う番組が何個も見つかると思いますんで、
楽しんでいただければいいなと思います。
うさこ
はい。
おーば
という、なんとなくこうね、上から目線的な物言いがちょっと気にはなるんですけれども。
うさこ
まあいいんじゃない?
おーば
もういいよね、もう60歳だからいいよね。
うさこ
いいよ、もう。
貫禄ついたでしょ。
おーば
だんだん長老の域になってきましたんで。
ただまあ、そうは言うものの、人気番組に対しては非常にせり寄っていくという、
そのスタンスは変わりませんので。
拒んだ目は変わりませんので。
42:00
うさこ
そりゃあそうだよ、もうこんなこと言ってても、大手番組の前ではもうね、低姿勢、低姿勢で。
おーば
例えば目の前にしぶちゃんがいたりしても私も土下座しますよ、もう。
うさこ
はーって。
私もうしぶちゃん目の前にいたら本当にちょっとマジで何にも喋んないです。
おーば
間違っても我々ポッドキャストやってますとか言えないよね。
うさこ
言えない。やらないんですかって言われても、いやいやりません、聞き専ですって。
おーば
もう私ごときがそんなマイクの前で喋るなんて無理です。
もうリスナーでいいですとか言うぐらいね、ビビり上がってしまうと思いますけど。
なんとこの心のね、小さいこの小心者かと思いますが。
うさこ
いやでもなんか憧れの人を目の前にしたらもうそうなります。
おーば
まあそんなもんですよね。
というわけで感想をいろいろご紹介させていただいたんですけれども、
今週も大体いい時間になってきたんですけれども、ここでですね、ちょっとお知らせを二つほどさせてください。
はい。
まず一つ目はもう前々から言ってますけれども、
3月9日土曜日大阪でポッドキャストのイベント、ポッドキャストフリークスが開催されます。
で、私昨年に引き続き今年も大阪に行ってまいりますので、
おそらく次回はそのフリークスの模様を喋ることになろうかと思います。
はい。
一年ぶりにね、まーやさんと再会しますけれども、
果たしてどうなるか、忘れられてないだろうかと不安にもなるんですけれども。
うさこ
忘れてはないだろうけど、今一年越しっていうのを聞いてちょっと彦越と織姫みたいと思った。
一年に一回会えるみたいな。
おーば
あ、君いいこと言うよね。いいね。
うさこ
そんな感じ。
おーば
織姫に会いに大阪にね、ちょっと来週行ってきたいと思いますけども。
うさこ
ぜひ織姫のヒールを舐めて踏んづけられてください。
おーば
なんか通報されそうな気がしますけどね。どっかに連れていかれて。
取り調べ室でカツ丼食べてるんじゃないかと思いますけれども。
うさこ
自称ポッドキャスターと名乗る59歳、60歳の男性。
おーば
というか現場にはもうポッドキャスターばっかりいますけどね。
うさこ
あ、そうか。年齢を言ったらね、そうそういないでしょ。60歳のポッドキャスターはなかなかいない。
おーば
会場に行って60歳以上のポッドキャスターいますか?って言って手を挙げてくださいって言ったらさ、果たしてどうなんでしょうね。
そう言っていたりしたらね、びっくりするだろうね。
あなたもそうなんですか?みたいな。
うさこ
70とかいたりしてね。
おーば
師匠と呼ばせていただきますわ、その時は。
2つ目のお知らせなんですが、3月7日の木曜日からですね。
切れてる糸電話、毎週木曜日21時から配信しておりますけれども、
45:01
おーば
3月配信分は自分ともも屋のおっさんとプラススペシャルゲストの方が登場いたします。
すでに収録は終わっておりますけれども。
幸ご期待でございます。
すんごいスペシャルゲストでございます。
うさこ
ほんと?
おーば
ちなみにうさこではありません。
うさこ
全然声かかんないんだよね。
おーば
どうしても調整できずに、誰も来てくる人がいない時には多分、
おっさんからうさこに連絡が行くと思います。
というわけでね、誰がゲストで来るかも私言いたいですけど、
ここでは来ないといけますので、3月7日からの切れてる糸電話をね、
ぜひ楽しみにしていただければと思います。
はい、ということで私の方からもおしゃべりたいことは今週これで全て終わりましたけど、
あとうさこの方は何かありますか?
うさこ
ないです。
おーば
はい、それでは今週もここまでお聞きいただきありがとうございました。
ありがとうございました。
それでは皆さんさよなら。
うさこ
さよなら。
46:27

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