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名古屋ウェイな2人と喫茶サニー収録
2026-05-27 28:51

名古屋ウェイな2人と喫茶サニー収録

#2-33(93)

 

コニカドの日【サニー2階で公開ポッドキャスト収録 withなおと】/あまのっちさんにレシートを渡せない/名古屋ウェイ!!/名古屋メシを食べに行く/1時間では物足りなかったのか?/生小と名古屋ウェイでいい気持ち/「栄に世界が恋をする」/言わんや、それは恋ではない/PodcastEXPOに行ってきました/サミット(カンファレンス)とウィークエンド/そこで聞いた話はやっぱり面白い!/来週につづく 

 

2026年5月17日収録

 

毎週水曜日配信

 

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サマリー

今回のエピソードでは、喫茶店「サニー」の2階で公開収録を行った際の様子が語られます。ゲストのなおとさんを招き、iPhoneを使ってその場で収録を開始するというサプライズ企画でした。収録では、ピザトーストにまつわるエピソードや、なおとさんが名古屋に来てくれたことへの感謝が述べられました。また、収録後には、なおとさんとのレジでの会話の録音も披露され、記念にレシートをもらおうとしたものの、うまくいかなかったというユーモラスなやり取りが明かされました。 その後、二人は名古屋飯として味噌カツを食べに行き、仕事終わりの一杯としてのビールの美味しさや、会話が弾んだ様子が語られます。しかし、食事の時間が短かったため、物足りなさを感じたかもしれないという反省も。さらに、名古屋の街を歩く中で、話し手自身が酔ってしまい、道に迷いそうになったエピソードも披露されました。終盤では、栄の新しいビルのキャッチコピー「世界が境に恋をする」について、話し手が抱いた疑問と、なおとさんとの「恋はしないですよね」という共感が、酔った頭の中で深い感動を呼んだことが語られました。 後半では、話し手が参加した「Podcast EXPO」について詳しく説明されます。カンファレンス部門では著名なポッドキャスターたちのトークセッションが、ウィークエンド部門ではポッドキャスターたちの出店ブースが設けられていたことが紹介されました。チケット代の高さから参加者が少ないのではという心配もあったものの、会場は盛況で、ポッドキャスト文化の熱気を肌で感じられたことが語られ、イベントの詳細は来週に続くことが示唆されました。

喫茶サニー2階での公開収録
3番目が、サニー2階の曲がり公開、ポッドキャスト収録。 3番目が、サニー2階の曲がり公開、ポッドキャスト収録。
きました。 きました。
店の中に実は2階があるんですよ。 店の中に実は2階があるんですよ。
なおとさんに2階席に座ってもらって、iPhoneを取り出しましてですね、他のお客さんが隣とかのテーブルにいるんですよ。
いるのに、急にそこで、ぼくとなおとさんでiPhoneでしゃべりだすみたいなことをやってきました。
おもしろい。
来せずして、サニー2階で公開、ポッドキャスト収録っていうことを。
すごいね。
なおとさんが有言実行だね。
聞いてください。今から流します。
ここで?
ここで。
なんだっけな。
続喫茶店につくるつくるになるよ。
今日は5月の2日の土曜日、コニカドの日です。
パーソナリティは、コニカドニカ店主要店のコウと、
友人は足相手のなおとです。
なおとさんが名古屋まで来てくれました。ありがとうございます。
名古屋でいい。
名古屋でいいですね。
テンションが高い人なのか、名古屋への旅路ようこその意味だったのかがちょっとわかってなかったんですよ。
名古屋での旅路ようこそにこれから使おうと思います。
新しい意味が出てきました。
ということで、予想通りピザトースト。
予想されてて。
イタリアンかピザトーストを頼むだろうなと思って、ピザトーストを頼まれましたので、
これがあれですよ。
ちょっとずらしたのはオリジナル。
角度が斜め30度くらいに3枚に切られたトーストで、ちょっと並んでましたね。
耳に切り込みを入れるまでやろうかと思ったんですけど、
ちょっと後ろで見られた。
ここに喫茶店の流儀と反するかなと思ったんです。
喫茶バイキッサーにそういうのが載ってるのがあった。
高田土さんが訪れた喫茶店のピザトーストの宇宙みたいな回で。
オープナーのブーテンですね。
そうです。さすが。
ということで、ちょっと他のお客さんがアレしてますね。
直さん、ありがとうございます。
またお会いしていただいております。
ありがとうございます。失礼します。
はい、という感じでございました。
すごい、でもその場でちゃんとオープニングのトークみたいなのをやって、
ラジオっぽくなってた。
そうなんですよ。
直さんにも僕は伝えてなくて、
収録に関しては収録をワンチャンしようかなって思ったのは勝手に僕は思ってた。
打ち合わせもなくね。
要は暇じゃなかったら絶対できないし。
それが2階の席も空いてたと。
2階に座ってもらったと。
しかも暇で行ってきてもいいよみたいな指示も出たので、
これはもう何かやっとくしかないなと思って上がって、
その場で急にこれでちょっと押しますねって始めて、
あんな感じだったので、
内容的には本当に一部の人しかわからない、
阿波県の甲太郎さんにまつわるピザトーストのあるエピソードがありまして、
その話のエピソードなんでちょっと多くの方がね、
何を話してんだっていう内容だったかもしれませんけれども、
そういった話をしてですね。
短かったですけども、こにかどにか。
なんかでも実際にこのスプーンの当たる音みたいなのが漏れ聞こえてきて、
本当に喫茶店にいる感じがした。
あれはもうまさに本当に喫茶店の音でございまして。
いや、ということがありましてね。
なおとさんとの名古屋飯と「名古屋ウェイ」
尚人さんにもね、実は名古屋に降りる予定は特に用事みたいなのはなかったみたいで、
あのあと尚人さんも大阪のほうに、京都かな、のほうに行かれたみたいなんですけども、
ちょっと時間もあったから、何だったら名古屋に降りて、
サニーに寄れたらいいなみたいな感じで来てくれたみたいで、本当のところは。
それも前日の尚人さんに続きですね。
すごい嬉しいですね。
すごい嬉しいっていう。
よかったなということでございましてですね。
尚人さん、公開収録っていう意味では、
突然公開収録っていうのは尚人さんがね、初めてというか当たり前ですけども、
記念すべき第一回公開収録になったわけですよ、季節して。
ではなったんですけれども、実は尚人さんが来たときの会話、
レジでの会話をちょっと撮ったんで、
これはせっかくなのでですね、流れで、これは全然公開収録とかではないんですけども、
この流れで今回、それもちょっと今から流したいと思います。
いきますね。
ちょっと回してみたんですけど。
なんで回してるの?
今ちょうどいただきましたっけ?
ちょうど。
ちょうどいただきました。
用紙とかは大丈夫ですか?
じゃあレシートだけ記念に。
ダメだ。
もうダメな状態になっちゃいました。
ダメな状態になっちゃった。
じゃあいいや。
じゃあいいです。
5月。
いらっしゃいませ。
どうぞ。
5月1日金曜日にですね、
突然、
喫茶サニーではない。
場所に尚人さんが来ていただきました。
尚人さんが来ました。
びっくりさせちゃいました。
ありがとうございます。
第1号で。
イタリアンを食べました。
イタリアンを。
やっぱりね。
ありがとうございます。
ナポリタンじゃなくてイタリアン。
ありがとうございます。
食べたかったのでね。
とっても美味しかったです。
本当に突然びっくりしました。
大丈夫かな?
今日音源として、
つかえるかわかりませんけども。
この後尚人さんは大阪に。
大阪に行きます。
行くそうです。
はい。
ありがとうございました。
働いてる姿が見えてよかったです。
本当にありがとうございます。
嬉しかったです。
こんな感じでございました。
尚人さんね、
前一緒に作った陣の中で、
何か収集するっていうテーマで、
尚人さんがやってたのが、
レシートを収集するみたいなこと。
やってらしたんで。
出せなかったんですか?
再印刷できなかったんですか?
僕、そのやり方がわかんなくて。
ちゃんとお店の名前が書いてあるレシートなんで、
言いますかって言ったら、
そうだね、記念になるからもらっとくよって言って、
言っていただいて、
僕からね、言いますかって言ったくせに、
もう出せなくて、
出せなかったっていう、
そんな会話が最後なされたというわけなんですが、
そういうことでございまして、
本当に尚人さんと尚人さんが、
突然喫茶サニーに来てくれてですね、
嬉しかったよっていう話をしたんですけれども、
尚人さんが話してた、
名古屋ウェイみたいなことを言ってたと思うんですけど、
音源の中でね。
そう、音源の中で。
全然大した話じゃなくて。
何のことかなと思って。
最初尚人さんが僕に、
名古屋に行くんで、
何か見どころとか美味しい食べ物を教えてください、
みたいなメッセージをくれたときに、
僕は名古屋に来てくれること自体が、
ちょっと嬉しかったんで、
テンション上がったよっていう意味で、
その返しのメッセージに、
最初に挨拶みたいに、
名古屋ウェイみたいな挨拶をしたら、
その後のやりとりでね、
名古屋ウェイとは、
名古屋へようこそという意味ですか、みたいな。
名古屋への旅路ようこそ、みたいな。
意味ですかっていうふうなやりとりで、
いや、そんな深い意味はなくて、
ただ単にテンション上がっただけです、
みたいなやりとりがあったんですけど、
だけど僕はそれを聞いて、
名古屋へようこそという意味で、
名古屋ウェイみたいなことを、
道っていう意味があるじゃん、ウェイって。
使うのもいいなって思ったんで、
それをラジオの中でね、
今後何か名古屋に来たいっていう人がいたときに、
そういう意味で使おうかなと思いました、
っていうやりとりをしてた。
そういうことか。
だから、めいりさんもぜひ、
使ってもいいですよっていう話なんですけど。
でも、私が言う立場にならないですよね、たぶんね。
名古屋にいる人がじゃなくて。
ウェイ男でも使えるわけじゃん。
なるほどね。
地域の頭さえ変えればさ、
東京に遊びに来る友達がいたとしたら、
東京ウェイっていう。
使ってもいいよって話をしているだけでございまして。
なおとさんとはね、
その後の話、続きの話をちょっとすると、
サニーが6時までなんで、
その後ちょっとせっかくなんで行きましょうか、
みたいな話になってですね。
どこに行くかっていう話になって、
名古屋飯がいいっていうことになるじゃないですか。
そうすると、名古屋飯ってなかなかね、
名古屋飯を食べて飲みに行くっていうのが、
ちょっと難しいというか、
手羽先とかはまさに飲み屋さんなんだけども、
手羽先はどうかなっていうのもあってね。
結果的には、
味噌カツを食べに行ったんですよ。
ヤバトンっていう最も有名な、
名古屋で有名な味噌カツのお店。
本店ではないんだけども、
そこに行ってですね、
楽しい話をずっとしてたんですけれども、
なんだろうな、
僕はビールってほとんど飲まないんですけど、
なおさんも飲まれるって言うんで、
ビールを頼んだわけですよ、生ビールを。
生ショーになるのかな、サイズ的には。
1杯目美味しかったね。
ビールであんま美味しいって感じたことないんですけど、
あったかもしれないけど、あんま覚えてもなく、
そんな長いこと飲んでなかったってこと?
心の長いこと飲んでないし、
喫茶サニーのバイトを終えた後っていうのもでかくて、
仕事の後の1杯みたいなね。
よく聞くよ、そんなのはよく聞くんだけども、
言うてもって僕は思ってたわけですよ。
分かるよ、分かるけど、なんとなく分かるけどって思ってたんですけど、
やっぱりサニーの仕事って、
僕の会社員時代のデスクワークの仕事とかはちょっと違って、
身体も動かしてるし、
その仕事上がり、確かに僕ね、サニー終わって家着いたら、
冷たい炭酸飲料みたいなのをすごく飲みたい衝動に駆られて、
よく飲むわけですよ。
だからその腑には落ちるんだけども、
ほんとにサニー後に飲んだ最初のビールみたいなのは、
すごく美味しくて、
天内さんや村本さんが来てくれたみたいな、
本当に相まって美味しいなってなってですね、
割とスッと飲み干してしまってですね、
っていう感じなんですよ。
何に話したいかっていうと、
定食なんでね、店も混み合うんで、
ちょっと雰囲気的にも開店率みたいなとこもね、
大きい店なんだけど開店率みたいなのもあってですね、
結果的にたぶん1時間半もいなかったと思う。
1時間ちょっとぐらい。
で、もう出てきたわけですよ。
で、店出て、名古屋の街を2人で歩くわけですけれども、
なんかね、
なんていうの?
僕はすごく満足感に浸っているの。
すごく酔っぱってたの、実は。
お酒の影響もあって。
たぶんね、そこまで直さん気づいてないと思うんだけど、
僕も自分では気づいてないんだけど、
すごくいい気持ちで、すごく実は酔ってて、
だからそうなるとね、これはちょっといいかどうかは別としても、
2件目みたいな発想は一切ないの。
僕としてはね。
でももしかしたら、なおさんどう思ってたかは知んないけど、
お酒飲む人とかからするとさ、
1時間とか、1時間ちょっとって一瞬じゃん。
そうですね。
そしたらもう1件みたいなことになりがちですよね。
でも僕はごめん、全くそういうのもないから、
なんかもう、じゃあここでみたいな。
あれが、でも僕にはその選択肢がなかったんで、
それはそれでも仕方がないし、
なおさんもしそれでね、物足りなかったとしたら、
申し訳なかったなっていうふうには思うんですけれども、
でもその後、別れた後、名古屋の堺っていう町なんですけど、
なんか町、もう見慣れた場所ですよ。
見慣れた場所でね。
で、僕は自転車で来てるんで、
これちゃんと言っておきますけど、
酔ってるので自転車には乗ってないです。
ちゃんとね、テクテク帰りましたけれども。
でも自転車に停めてあるとこまで、
行かなきゃいけないんですけど、
もう行き方がわかんないんですよ。
どんだけ酔っ払ってんの?
すべてが見覚えのあるビルたち、
名古屋テレビ塔っていうのがバーッとそびえてるんですけど、
すべてがわかるんですよ。
絵としてはわかるんだけれども、
どっちに行けばいいのかがわからない。
これ何の話してるか、でもそれぐらいね、
久しぶりに飲んで、浮かれながら歩いて、
ベンチで30分ぐらいぼーっと座ってね、
ちょっと方向感覚を取り戻してから、
すごい酔っ払ってる。
帰りましたみたいなことがね、あったりして。
「世界が境に恋をする」と通じ合った体験
これ本当にしょうもない話をしようかな。
まだ?さらに?
直人さんがいかに素晴らしいかっていう話をね、
ここちょっとしておくとですね、
最近ビルが建ってましたよね、名古屋に。
ビジョンが映ってるわけですよ。
そのビルがもうすぐ開業するんですよね。
5月の終わりか6月ぐらい開業予定の本当に新しいビルで、
そのビジョンの中ではこのビルが開業しますよっていう、
コマーシャルが永遠にループで流れてるんですよ。
だから僕はもう3人にバイトに行くときに、
そのビルの近くを通るときとか、
その下で信号待ちをしてるときに、
そのループをずっと聞いてるわけですよ。
その画面を見てね。
なんだっけな、ランドマークタワー名古屋とか、
そんなようなビルの名前なんですけれども、
それが名古屋市の境という街にできると。
最後にね、できますってやったと、
最後にキャッチコピーとして、
世界が境に恋をするっていうのが流れるんです。
僕はそれを聞くたびに、何言ってんの?って。
このビルができるだけによって、
なんで世界がね、境に注目するねんっていう。
日本画とかね、愛知の人画とかだったら、
こののはわかるが、世界がってなんやねんって。
で、僕がその後に、
言わんやみたいなこと言わんや、
みたいなことを尚人さんに語ったわけですよ。
今の尚人さんに語ったのは酔っ払いだから、
帰り際別れるまでの短い時間でね。
言わんやみたいなことを僕が言ったら、
尚人さんが、
恋はしないですよねって言うのよ。
いやいや、僕が言いたかったのはそこでね。
世界が境に恋をするっていう。
さっき言ったように、
世界がっていうのが大前提でおかしいんだけども、
100歩譲って、世界がこのビルができることによって、
境に注目したとしても、
境を好きになったとしても、このビルによってね、
それは恋じゃないよねっていうことを僕はね、
最後言いたかったのを、
尚人さんは恋じゃないですよねって言われたときに、
もう本当になんか嬉しくて、
本当それってなったっていう。
ごめんなさいね、背景としては僕は、
道がわかんなくなるぐらい実は酔っ払ってるんですよ。
酔っ払ってる頭で、でもその喜びはすごいね。
記憶に鮮明に。
通じ合った感がした。
通じ合った感があったっていうね。
そういうことがあったっていう、
全然ごめんなさい。
尚人さんの話でもないかもしれませんが、
そんな話がありましたよということでございます。
Podcast EXPO 参加報告
それがゴールデンウィークの頭の話です。続きます。
まだある。
ゴールデンウィークはそれで終わったんですけども、
ポッドキャストエキスポ。
これ言いましたよね、ラジオでもね。
言ってました。
5月の9日、10日ですね。
東京の世田谷になるのかな。
池尻大橋っていうところで、
ポッドキャストにまつわる
ポッドキャスターたちが集うですね、
祭典が行われて、
僕はこんだけポッドキャストを楽しくやってる身としては、
ポッドキャストのスタジオがある喫茶店を作りたいと思っている身としては、
これは言っとかなきゃいけないだろうということで、
ポッドキャストで参加をしてきました。
良かったです。
何て言えばいいのかな。
良かったな。
イベント自体は、エキスポって言っても、
どんなイメージかが全然想像つかないんですけど、
何があるんですか。
一応、大きく分けて3つぐらいの要素から構成されていて、
一つは、ポッドキャストカンファレンスだ。
カンファレンス部門みたいなのがあって、
それは、今ポッドキャストをやってる方の中でも、
ちょっと著名な方かといって、
芸能人の人がラジオを焼き回して、
ポッドキャストという形にして、
配信しているポッドキャストというのも存在するんだけれども、
そういう有名人ではなく、
ポッドキャストを文化に寄与しているというか、
それを牽引していると認識される、
やっぱりパーソナリティの人たちが何人もいらっしゃって、
そういう人たちがわーっと集まって、
普段やってる番組じゃない組み合わせで、
1時間ぐらいトークをするっていうのは、
24セッションぐらい、2日に分けて24セッション。
それが、ポッドキャスト・カンファレンス。
それを聞くのには入場券が必要で、
僕は2日間の入場券を買って、
もう次から次へと行われるわけですよ。
会場がね、もともと小学校を改装した会場でね、
ホームワークビレッジっていう場所で、
カンファレンスの会場は体育館なんですよ、本当の。
小学校の元体育館を使って、
そこを半分に分けてですね、
同時にそれを次から次へと行われるのを聞く、
みたいなのがカンファレンスね。
で、もう1個大きいのはウィークエンドっていって、
ポッドキャスト・ウィークエンドっていうのは、
これはね、僕みたいな人たちも含めて、
ポッドキャストをやってる人たちが、
出店を出すっていうやつ。
フリーマーケットではないけれども、
出店を出して、自分たちの番組のグッズを売ったりとか、
出し物を出したりとか、
そういうようなことをするイベントで、
これは3年前ぐらいから、
ウィークエンドっていうイベントとして繰り返し行われていてですね。
だからそこもエントリーをして、申し込みをして、
審査があってね。
審査に通ると、今回は150ブースあるって言ってたかな。
だから150のポッドキャスターたちが、
それこそ日本全国から集まって、
オリジナルステッカーはもちろんのこと、
Tシャツを売ったりとか、
そのメンバーで出してる自販の雑誌を売ったりとか、
ラジオ用で作ったわけではなく、
地域名産のやつをやるみたいな。
そこにまつわる、別にラジオの名前が入ってないものでも、
そういうのを販売したりするみたいなのがわーっと並んでて、
そういうブースがあると。
それが校庭にあるわけですね。わーっと広がってる。
あとは、もう一個の取り組みとしては、
こういう機材を売ってるところが、
機材の紹介に来てたりとか、
公開収録をしてたりとか、
いうことがありまして。
ポッドキャストエキスポのYouTube番組が、
多分誕生してたので、
そこで、ずっと動画でライブ配信してたみたいで、
僕も知らなかったんですけど、
もし興味がある方はYouTubeに上がってますので、
見てくださいということでございますけども。
なるほど。
校さんもいつか出たいみたいな。
それはね、
それ来週話そうかな。
いやいや。
まあまあ、とにかく、
よかったというか、
まず、カンファレンスもね、
僕ちょっと心配してたのは、
ちょっとやっぱりチケット代が高いので、
いくらぐらいなんですか?
1日チケットだと、
7500円かな。
だから2日分買うと15000円。
そのカンファレンスを聞くのにね。
僕は早割りみたいので買ったんで、
2日で13000円ぐらいで買ってるんだけども、
一般発売だと15000円。
だからね、
もう本当にこれは申し訳ないんだけれども、
なんていうのかな、
席があんまり埋まってなかったらどうかなっていう
心配ぐらいまで実はしてたの。
してたんだけど、
いざ言ったらマンマインではなかったけども、
でもね、ちゃんとこう人はみんな来てくれていて、
くれていてって何の立場かよかったんだけど。
それが僕は個人的に嬉しかったし、
要は僕はね、そこで展開される話自体は、
やっぱ面白いものだっていう、
それはやっぱあったんですね。
それはあったんだけども、
いわゆるポッドキャストみたいなものに
閉じてる中での面白さなのかもしれないみたいなのがあってね。
だからなかなか人が来るのかなっていう
勝手な心配はあったんだけども、
そんな心配はあんまり本当に無用でして、
で、そこで展開される話はね、
やっぱり面白い。
全部聞くことができなかったのはね、
残念なんですけども、
っていうのが良かったなっていう話だね。
ちょっとこれ、残りの話は来週に回そうかな。
その中での出来事。
ポッドキャストエキスポにまつわる話は、
ちょっと来週に続きますっていうことで。
今週はここまでですね。
わかりました。
じゃあちょっと、はい、さよなら。
いきなり。
はい、また来週。
はい。
28:51

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