尚人さんにもね、実は名古屋に降りる予定は特に用事みたいなのはなかったみたいで、
あのあと尚人さんも大阪のほうに、京都かな、のほうに行かれたみたいなんですけども、
ちょっと時間もあったから、何だったら名古屋に降りて、
サニーに寄れたらいいなみたいな感じで来てくれたみたいで、本当のところは。
それも前日の尚人さんに続きですね。
すごい嬉しいですね。
すごい嬉しいっていう。
よかったなということでございましてですね。
尚人さん、公開収録っていう意味では、
突然公開収録っていうのは尚人さんがね、初めてというか当たり前ですけども、
記念すべき第一回公開収録になったわけですよ、季節して。
ではなったんですけれども、実は尚人さんが来たときの会話、
レジでの会話をちょっと撮ったんで、
これはせっかくなのでですね、流れで、これは全然公開収録とかではないんですけども、
この流れで今回、それもちょっと今から流したいと思います。
いきますね。
ちょっと回してみたんですけど。
なんで回してるの?
今ちょうどいただきましたっけ?
ちょうど。
ちょうどいただきました。
用紙とかは大丈夫ですか?
じゃあレシートだけ記念に。
ダメだ。
もうダメな状態になっちゃいました。
ダメな状態になっちゃった。
じゃあいいや。
じゃあいいです。
5月。
いらっしゃいませ。
どうぞ。
5月1日金曜日にですね、
突然、
喫茶サニーではない。
場所に尚人さんが来ていただきました。
尚人さんが来ました。
びっくりさせちゃいました。
ありがとうございます。
第1号で。
イタリアンを食べました。
イタリアンを。
やっぱりね。
ありがとうございます。
ナポリタンじゃなくてイタリアン。
ありがとうございます。
食べたかったのでね。
とっても美味しかったです。
本当に突然びっくりしました。
大丈夫かな?
今日音源として、
つかえるかわかりませんけども。
この後尚人さんは大阪に。
大阪に行きます。
行くそうです。
はい。
ありがとうございました。
働いてる姿が見えてよかったです。
本当にありがとうございます。
嬉しかったです。
こんな感じでございました。
尚人さんね、
前一緒に作った陣の中で、
何か収集するっていうテーマで、
尚人さんがやってたのが、
レシートを収集するみたいなこと。
やってらしたんで。
出せなかったんですか?
再印刷できなかったんですか?
僕、そのやり方がわかんなくて。
ちゃんとお店の名前が書いてあるレシートなんで、
言いますかって言ったら、
そうだね、記念になるからもらっとくよって言って、
言っていただいて、
僕からね、言いますかって言ったくせに、
もう出せなくて、
出せなかったっていう、
そんな会話が最後なされたというわけなんですが、
そういうことでございまして、
本当に尚人さんと尚人さんが、
突然喫茶サニーに来てくれてですね、
嬉しかったよっていう話をしたんですけれども、
尚人さんが話してた、
名古屋ウェイみたいなことを言ってたと思うんですけど、
音源の中でね。
そう、音源の中で。
全然大した話じゃなくて。
何のことかなと思って。
最初尚人さんが僕に、
名古屋に行くんで、
何か見どころとか美味しい食べ物を教えてください、
みたいなメッセージをくれたときに、
僕は名古屋に来てくれること自体が、
ちょっと嬉しかったんで、
テンション上がったよっていう意味で、
その返しのメッセージに、
最初に挨拶みたいに、
名古屋ウェイみたいな挨拶をしたら、
その後のやりとりでね、
名古屋ウェイとは、
名古屋へようこそという意味ですか、みたいな。
名古屋への旅路ようこそ、みたいな。
意味ですかっていうふうなやりとりで、
いや、そんな深い意味はなくて、
ただ単にテンション上がっただけです、
みたいなやりとりがあったんですけど、
だけど僕はそれを聞いて、
名古屋へようこそという意味で、
名古屋ウェイみたいなことを、
道っていう意味があるじゃん、ウェイって。
使うのもいいなって思ったんで、
それをラジオの中でね、
今後何か名古屋に来たいっていう人がいたときに、
そういう意味で使おうかなと思いました、
っていうやりとりをしてた。
そういうことか。
だから、めいりさんもぜひ、
使ってもいいですよっていう話なんですけど。
でも、私が言う立場にならないですよね、たぶんね。
名古屋にいる人がじゃなくて。
ウェイ男でも使えるわけじゃん。
なるほどね。
地域の頭さえ変えればさ、
東京に遊びに来る友達がいたとしたら、
東京ウェイっていう。
使ってもいいよって話をしているだけでございまして。
なおとさんとはね、
その後の話、続きの話をちょっとすると、
サニーが6時までなんで、
その後ちょっとせっかくなんで行きましょうか、
みたいな話になってですね。
どこに行くかっていう話になって、
名古屋飯がいいっていうことになるじゃないですか。
そうすると、名古屋飯ってなかなかね、
名古屋飯を食べて飲みに行くっていうのが、
ちょっと難しいというか、
手羽先とかはまさに飲み屋さんなんだけども、
手羽先はどうかなっていうのもあってね。
結果的には、
味噌カツを食べに行ったんですよ。
ヤバトンっていう最も有名な、
名古屋で有名な味噌カツのお店。
本店ではないんだけども、
そこに行ってですね、
楽しい話をずっとしてたんですけれども、
なんだろうな、
僕はビールってほとんど飲まないんですけど、
なおさんも飲まれるって言うんで、
ビールを頼んだわけですよ、生ビールを。
生ショーになるのかな、サイズ的には。
1杯目美味しかったね。
ビールであんま美味しいって感じたことないんですけど、
あったかもしれないけど、あんま覚えてもなく、
そんな長いこと飲んでなかったってこと?
心の長いこと飲んでないし、
喫茶サニーのバイトを終えた後っていうのもでかくて、
仕事の後の1杯みたいなね。
よく聞くよ、そんなのはよく聞くんだけども、
言うてもって僕は思ってたわけですよ。
分かるよ、分かるけど、なんとなく分かるけどって思ってたんですけど、
やっぱりサニーの仕事って、
僕の会社員時代のデスクワークの仕事とかはちょっと違って、
身体も動かしてるし、
その仕事上がり、確かに僕ね、サニー終わって家着いたら、
冷たい炭酸飲料みたいなのをすごく飲みたい衝動に駆られて、
よく飲むわけですよ。
だからその腑には落ちるんだけども、
ほんとにサニー後に飲んだ最初のビールみたいなのは、
すごく美味しくて、
天内さんや村本さんが来てくれたみたいな、
本当に相まって美味しいなってなってですね、
割とスッと飲み干してしまってですね、
っていう感じなんですよ。
何に話したいかっていうと、
定食なんでね、店も混み合うんで、
ちょっと雰囲気的にも開店率みたいなとこもね、
大きい店なんだけど開店率みたいなのもあってですね、
結果的にたぶん1時間半もいなかったと思う。
1時間ちょっとぐらい。
で、もう出てきたわけですよ。
で、店出て、名古屋の街を2人で歩くわけですけれども、
なんかね、
なんていうの?
僕はすごく満足感に浸っているの。
すごく酔っぱってたの、実は。
お酒の影響もあって。
たぶんね、そこまで直さん気づいてないと思うんだけど、
僕も自分では気づいてないんだけど、
すごくいい気持ちで、すごく実は酔ってて、
だからそうなるとね、これはちょっといいかどうかは別としても、
2件目みたいな発想は一切ないの。
僕としてはね。
でももしかしたら、なおさんどう思ってたかは知んないけど、
お酒飲む人とかからするとさ、
1時間とか、1時間ちょっとって一瞬じゃん。
そうですね。
そしたらもう1件みたいなことになりがちですよね。
でも僕はごめん、全くそういうのもないから、
なんかもう、じゃあここでみたいな。
あれが、でも僕にはその選択肢がなかったんで、
それはそれでも仕方がないし、
なおさんもしそれでね、物足りなかったとしたら、
申し訳なかったなっていうふうには思うんですけれども、
でもその後、別れた後、名古屋の堺っていう町なんですけど、
なんか町、もう見慣れた場所ですよ。
見慣れた場所でね。
で、僕は自転車で来てるんで、
これちゃんと言っておきますけど、
酔ってるので自転車には乗ってないです。
ちゃんとね、テクテク帰りましたけれども。
でも自転車に停めてあるとこまで、
行かなきゃいけないんですけど、
もう行き方がわかんないんですよ。
どんだけ酔っ払ってんの?
すべてが見覚えのあるビルたち、
名古屋テレビ塔っていうのがバーッとそびえてるんですけど、
すべてがわかるんですよ。
絵としてはわかるんだけれども、
どっちに行けばいいのかがわからない。
これ何の話してるか、でもそれぐらいね、
久しぶりに飲んで、浮かれながら歩いて、
ベンチで30分ぐらいぼーっと座ってね、
ちょっと方向感覚を取り戻してから、
すごい酔っ払ってる。
帰りましたみたいなことがね、あったりして。