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続・喫茶店つくるつくるラジオ、パソナリティは喫茶店コニカドニカ店商店のこうと、友人は話し相手のメリです。
続・喫茶店つくるつくるラジオは喫茶店会議を目指しているのに、全く踏み出せない僕自身がメリとリスナーの力を借りて喫茶店つくるの
いよいよちょっとずつ暑くなってきたという感じの季節のね、こういう季節感を出していこうかなっていうトークから入りましたけれども。
なんかね、いろいろ話したいことはたくさんありまして、どんどん喋っていくんですけれども。
そのゴールデンウィークのことであるとか、その繋がりみたいなあれで、ポッドキャストのイベントみたいなのに参加した話であるとか。
それからゴールデンウィーク前に、要はこの配信の先週とか先々週とかで、役に立つシリーズみたいなやつをやったわけですよ。
それに対してお便りをいただいておりまして、それもしっかりじっくり、それのお便りを読んでいきたいなみたいな回も取りたいと思ってまして。
再来週も、もしかしたらもっと先になるやもしれませんけども、そんなことを連続的に喋っていってですね。
3本ないし4本の収録を今日していきたいというふうに思います。
よろしくお願いします、メリさん。
はい、頑張りましょう。
メリさんはどうされてたんですか、ゴールデンウィーク周辺というか。
ゴールデンウィークはもう今年はこもってました、家に。
そうでしたか。
そうです、会社のこうしたテストがありまして、試験が。
あ、なるほど。
休み返上で勉強してまして。
あの、あれちょっと待って、TOEICだっけ。
TOEIC、去年じゃないや、先月の収録の日に受けたんですよね。
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そうだそうだ、それではない試験ってことか。
それではない別の、そうですね、試験ですね。
試験通貨ですね、なんかみんな。
なるほど、資本主義社会を生きていくためには、こうね、試験を突破して、昇格、昇進みたいなことをして、自分に有利に運んでいくようなことをしてなきゃいけないってことですね。
そうですよね。
しかもめっちゃ難しくて、なんかまだ結果は出てないんですけど、もう受かった気が全くしない。
なんかもう嫌だと思って。
そうなんや。
結構気分が下がってますよ。
詳しくはもちろん聞かないですが、会社の業界的な話なのか、世間というか社会情勢か、そういうような話の試験なの?
うんとね、業界というか会社の、何だろう、理念とか事業方針みたいなところの部分と、規定関係と会社の、いわゆるマニュアルみたいな関係と、あとは一般常識系のやつなんですけど、私の苦手ななんか、計算問題がめっちゃ出てくるんですよ。
それは今言った分類でいくと、一般常識的な分類でそれが出てくるってこと?
一般常識なところでも出てくるし、配分としては会社の収益を上げるための計算、時間当たり収益だったりとか、そういうののちょっとアレンジしたやつが何問か出てきたりとか、
なるほどね。
なんかだんだん難しくなってて、もう嫌です。
今、もう本当に私はもう理数系を中学校であきらめた人間なんで、高校でもあんまり完全分系の学校行ってたんで、なんか数一をちょっとかじっただけの人間なんですよ、実際。
そんなイメージはしないけどね。
学校は賢い学校だったから、なんかね、世の中の評判的にはね。
でも、私も全然偏った人間なんで、なんか知識が全然だめで、数学とか難しいところまでいかない、もう中学校レベルなんかもしれないけど、
それでも、今もね、計算なんかも電卓でやるじゃないですか。
でも、やり方は知ってたとしても、その数式を解くね、全部暗算しないといけないわけですよ。
そのテストは?
テスト、そうそう。電卓使えないから、やったら時間かかるし、時間なくなったらもう他のパートができないしとか、
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でも、そういうちょっとね、私の試験対策というか、読みかな、読みの甘さもあるのかもしれないですけど、
なんかそんなので、あ、今年も惨敗したみたいな、もう受けた瞬間からも、なんか気分が下がってまして。
なるほど。
はい。
そしたらあれですね、今後、僕も聞きませんし、これ聞いてるみなさんも、
向こう1年間、このラジオで試験に受かったかどうかとかっていう話題が出なかったっていうことは察してくれってことで。
しょうがない、もうそれ。
いらない、いらない、合皮にかかわらず、もう話さない。
話さないね、もちろんもちろん、僕もそれは聞かないのでっていうことですよ。
はい。
はい。
まあ、そういうことでね、まあでも、あれじゃないですか、あの、何でしたっけ、えっと、富士風のね、
そう、だからそれをね、楽しみにしてたわけですよ。
ツアーがあるからね。
いや、あるからねじゃなくて、もうね。
だから、木曜日に試験がありました、今週。
で、土曜日、昨日、その富士風のコンサートの合皮というか、到落がわかる日で、
ここを楽しみにと思って、私は何か待ってたんですけど、ね、もう朝からがっくりですよ、もう。
まあ、僕はね、僕もね、あの、メディにもちろん声をかけられて、一般申し込みみたいなやつですよね、今回。
まあ、実質最終申し込み、僕もいくつかしてたんですけれども、ちゃんとメディから連絡がきまして、
降参どうでしたって言って、難しいですね、僕も全滅でしたけどね、今回も。
ねえ、ちょっと降参なのに、一日ちょっとこう、引っ張って、何これ収録のときに何か発表するみたいな。
確かにね、ちょっと僕も外に遊びに行ってたんで、到落発表か、その場ではすぐは解散があったんですけども、
だから、逆にそれがもったいぶった感じになったわけですよね。
そうそうそうそう、もしかしたらそこに望みがあるかもしれないみたいなね。
降参が合格してるからなかなか返事が来ないのかな、みたいな期待をさせてしまったみたいなんですけども、
ちょっと僕はもう疲れ果ててですね、返事もできずに。
気絶してたしね。
まあ、難しいですよ。
ねえ、ほんとにね。
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今年の半年前、お正月に実家に帰省したときに、弟に富士風の話をしたらですね、
ママと弟はそっから聞き始めて、ちょっと前、連絡話をしたときに、すごいハマってるっていうことを言ってましてですね、
彼も今回一般申し込みをしてたんですけれども、残念ながら。
やっぱそうか。
使った人とかいるのかな?
もしこのラジオを聞いてる人で、申し込んだ人がどれだけいるか知らないですけど、
当店したっていう方がいたらちょっと聞きたいですね。
そりゃあね、もちろんいるはずですけれども、ということでございまして、
はい、というのでですね、僕もちょっとゴールデンウィークの話、まずはゴールデンウィークの話を1個したいんですけども、
これは絶対に話さなきゃいけない話がありまして、どうかな、ちょっと1本目ね、このペースでいくと長くなっちゃうかもしれませんが、
ちょっと皆さんぜひお付き合いいただきたいんですけれども、
僕もね、去年ゴールデンウィークの前半は、もう喫茶サニーのアルバイトだったんですよ。
喫茶サニーは祝日とか休日、日曜日はお休みなので、実質はカレンダー通りみたいな感じで、
だから30日とか5月の1日とか2日っていうのは、カレンダー的には木金土だったりするんで、出勤をしてましてですね。
ゴールデンウィークのスタートは喫茶サニーみたいな感じだったんですけども、
和憲って言って、このラジオでも何度かその名前は出したことがあるんですけれども、
フライヤーブックラボっていう講座を受けれるようなコミュニティがありまして、
そこで渡辺幸太郎さんっていうコンテクストデザイナーっていうことをやられてる方のもとに、
集まったメンバーで構成されてる和憲みたいなのがありましてですね。
それぞれ雑誌陣を作ったりとか、それを文学フリーまで売ったりとかですね。
毎週1回オンラインでなんかをやったりとかですね。
そういう活動を続けてる仲間がいましてですね。
その仲間の多くの人たちがこのラジオも聞いていてくれてましてですね。
普段はなかなかオンライン上でしか会うことがないんですけど、
直接会うことってあんまりないんですけれども、
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そのメンバーがですね、ゴールデンウィーク入って来てくれたんですよ。
サニーに。
サニーに?
バイトやってる僕のとこに。
5月の1日に、アマノッチさんっていう方が、
アマノッチさんの名前自体はもしかしたらこのラジオで出すのは初めてかもしれないですけども、
ちょっと僕も記憶が定かじゃないんですが、
アマノッチさんという方がボーンと立ってましてですね、店の前というか入り口のところに。
僕は厨房のとこでお皿を洗ってたんですが、
普通のお客さんだとは思ってね。
いらっしゃいませって言って、
顔を見るんですけれども、
なんか入ってくるでもなくずっとこっちを見つめてるので、
なんだなんだと思って、もう1回よくちゃんと顔を見るというかね。
ずっと見てるから気になって顔を見たら、
ああ、あの人は知っている人だってなって、
アマノッチさんみたいな感じですね。
サプライズで。
本当にそうなんですよ。何にも聞いてなかったんで。
5月1日、ゴーデンウィーク遅れてたんですけども、
僕はバイトが忙しくなるんじゃないかと思って。
でも実はそれほど忙しくなく、
特に1日はね、まだ平日?
ゴーデンウィーク期間といえども、
平日金曜日だったんで、
全然その時間帯は暇でして、
なので少しお話しすることもできましたし、
別にあれなんですって、
名古屋に用事があるわけではなかったんですよ。
子さんに会うために?
会うために、
その後大阪に行くって言われてて、
大阪ではおそらくね、
用事があったんだと思うんですけれども、
ちょっと暇だから、ゴーデンウィーク時間があったから、
確か神奈川に住んでる方なんですけども、
車で旅行に来たので、
だったら1回名古屋に寄って、
顔を見に行こうかなみたいな感じで来てくれまして、
嬉しい限りですよ、本当に。
天内さんありがとうございます。
っていうことがありましてね、
すごく嬉しかったわけですよ。
で、
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翌、
5月の2日、
土曜日、
これコニカドの日っていう風にですね、
いよいよコニカドの日だったんですけれども、
僕の頭の中にありましたよ、
すごいコニカドの日だな今日はって。
でもこれ前多分言ったと思うんですけども、
もうアルバイトにシフトされてるっていうのがですね、
確定をしておりましたので、
コニカドの日は僕はアルバイトに入っていたと。
ちょっと待って、
サニーの場所はどうやってわかったんですかね、
天野ってさ、
言ってないですよね、
知ってたの?
あれ?
具体的には言ってないですよね、
ラジオでは。
ラジオでは言ってないんですけれども、
さっきも言った阿波県の、
定期的にやってるオンラインの会があるわけですよ。
そこでもそれぞれの最近どう?みたいな話題がね、
中で僕のサニーの話とか、
ラジオ皆さん聞いてくれてるんで、
出たりするんですよ。
そうかそうか。
そうなると、
だんだんサニーの話が具体的に最近になってきてるんで、
みんな興味持ってくれて、
特定するような流れになることがありましてね。
僕も、
ラジオじゃない場では、
ここですかって聞かれて、
それがあっていれば、
そうですっていう風にしてるというか、
そうせざるを得ないんで、
そこで嘘ついてもあれなんでね。
そうそう。
実は特定されたんですよ。
そうなのね。
阿波県のいわゆる一部メンバーというか、
メンバーには特定をされて、
Googleマップとか見てね、
写真とか載ってるんで、
すごいいい雰囲気ですねみたいな会話は、
実は以前、
それもつい最近ではあるんですけど、
されてたというのがあって。
なるほど。
探し当てたのかと思って。
でもある意味ね、探し当てられてるんですよ。
僕がここですっていう風に教えたわけではなく、
聞かれて、
そうですっていう風に。
そっか、みんな別に名古屋に住んでるわけでもないけど、
ってことですね。
ある程度ね、
ヒントというかね、
会話の中で絞られてってみたいなとこで、
いうのが実はありましてね。
すいません、すいません。
すいません、ちょっとふと肝に思った。
なるほど、ありがとう。
それは聞いてる別の多くの方は思ってたかもしれないんで、
なるほど、そうですね。
はい、ということで5月の2日、コニカドの日も、
僕はバイトに参加をしていたんですけれども、
実はコニカドの日に関しましては、
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これは突然ではないんですけども、
事前にちょっと連絡をいただいておりまして、
コニカドの日という命名者、
命名者であるですね、
なおとさん。
阿波県のメンバーなんですけども、
なおとさんがですね、
ちょっと名古屋に寄る予定もありますので、
こうさんが、
それで名古屋の名物であるとか、
見どころであるとか、
そういったものの情報なんかあったら教えてください、
みたいなのが来たんです、最初。
で、こうさんバイトであるならば、
ぜひ3人にも顔を出したいですって。
僕はもうバイトは確定してたんで、
もし時間に余裕があったら、
ぜひ来てくださいと。
たださっきも言った通り、
すごい、コニカドの日は土曜日でもあったんで、
本当に混んでる可能性が、
混み合ってる可能性があって、
僕はもう中央から出ることもできないみたいな可能性も
十分あったんで、
それでもいいのであればということで、
来てくれたら嬉しいですっていう風に
言っておいたんですよね。
だから、その日はね、
割と働きながら、
尚人さん来られるかなみたいなことを思いながらですね、
コニカドの日に働いてたんですけども、
午後かな。
で、その時も本当によかった。
割とやっぱり土曜日なんで、
混み合ったは混み合ったんですけれども、
想定していたほどではなく、
ちょうど尚人さんが来られた時も、
割とその日の中では、
割とね、ポッと時間が空いた時間帯で、
その時に尚人さんは来ていただいたので、
よかったっつって、
席を案内してですね、
僕も、
その日は本当に、
割とメンバーにも、
今日来るかもしれないって言ってたんで、
本当に暇な時間帯に来てくれたんで、
割とメンバーも、
甲さん行ってきていいですよって言って、
で、ちょっと時間をもらってですね、
席まで行ったんですけども、
ここでもう一回、
ちょっと話が行ったり来たりですけど、
サニーってね、
サニーの店の構造って、
1階フロアがあって、
ちょっと半地下みたいなのが、
半地下テーブルみたいなのが、
3つぐらい席があって、
さらにちょっとロフト的に階段を上がっていくと、
2階席みたいなのがあって、
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そこに5つぐらいテーブルがあるのかな、
っていうのがあってですね、
で、尚人さん2階の席に上がってもらってですね、
時間ができましたよ。
よかったです。
だから僕は上がっていって、
尚人さんの席の隣に座ってですね、
座って話もできた。
ちょっと覚えてますか、めいじさん。
コニカ殿の日に、
何をするかっていう、
案を尚人さんが出してくれたわけですよ。
5月の2日の土曜日なので、
それはコニカ殿の日だと。
僕のお店の名前は、
コニカ殿2階になる予定なんで、
コニカ殿の日に、
2階にまつわる何かをやったらどうですか、
っていう提案を、
尚人さんが3つアイデアを出してきてくれたんです。
それをめいじさん、
今忘れてると思いますので、
チャット欄に貼りました。
めいじさん、読んでもらっていいですか。
まず1つ目が、
こうさんが言える、
2日ラグワコーヒー審議会。
そうですね。
2日ラグワコーヒー。
2つ目が、
不動産2日年契約の締結。
そうだよね。
もう喫茶店やる不動産を、
2日年契約で、
2年で潰れるんかみたいな。
契約するっていうアイデアをくれた。
で、3ですよ。
3番目です。
3番目が、
サニー2階の
曲がり公開ポッドキャスト収録。
きました。
これね、
ナオトさんは、
僕はラジオで、
サニーの喫茶店の
ビルの2階とか3階が
開いてるみたいなことを
使われてないっていうことを
言ってたんで、
ナオトさんは、
このサニーの2階を借りて、
ポッドキャスト収録イベントを
してみてはどうかみたいな
提案をいただいたんですけど、
これは僕はラジオで
あんまり言ってなかったんですけども、
さっきも言ったとおり、
喫茶サニー自体に
店の中に実は2階があるんですよ。
で、ナオトさんに2階席に
座ってもらって、
僕はそこに時間が空いたんで
行って、
iPhoneを取り出しまして、
そこでナオトさんと2人で
収録を。
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しかもね、
僕はそこはあんまり意識して
なかったんですけども、
他のお客さんが隣とかの
テーブルにいるんですよ。
いるのに、
急にそこで僕とナオトさんで
iPhoneで
喋り出すみたいなことを
やってきました。
面白い。
はい。
着せずして、
サニー2階で
公開ポッドキャスト収録
っていうことを、
僕がナオトさんと一緒に
できたっていうことになりまして。
すごいね。
ナオトさんが有言実行だね。
お互い面白くて、
そうなのよ。
一回、
聞いてください。
今から流します。
ここで?
ここで。
音源としては、
環境はよくないし、
さっきも言ったように、
お客さんが2組ぐらい近くにいたんで、
こそこそ声なんで、
こそこそ声でもこもこしてるし、
僕も恥ずかしくやってるんで、
全然僕の喋りとかも
拙いんですけれども、
これはぜひ皆さんにも
聞いていただきたいんで、
今から流しますので、
よろしくお願いします。
はい、こうです。
公開収録ではありません。
これは一人で追加で撮ってます。
1本目、この後公開収録、
メリに聞いてもらって、
収録は続いてるんですけれども、
ちょっと長くなりすぎそうに
なると思いましたので、
一旦今週はここで
ストップして、
公開収録の様子も含めて、
来週にまたお届けしたいと思いますので、
ぜひ楽しみにしておいてください。
ということで、今週はここまでです。
さよなら、バイバイ。